JPH0248768A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0248768A JPH0248768A JP63199542A JP19954288A JPH0248768A JP H0248768 A JPH0248768 A JP H0248768A JP 63199542 A JP63199542 A JP 63199542A JP 19954288 A JP19954288 A JP 19954288A JP H0248768 A JPH0248768 A JP H0248768A
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- Japan
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、文書をドツト構成の異なるフォントで印刷す
るとき、フォント毎に文字サイズ、文字間、行間を変更
して印字する文書作成装置に関する。
るとき、フォント毎に文字サイズ、文字間、行間を変更
して印字する文書作成装置に関する。
(従来の技術)
文書作成装置において、文書中でドツト構成の異なる(
分解能の異なる)文字フォント(明朝体は24X24ド
ツト、毛筆体は32X32ドツト、アウトラインフォン
トは60X60ドツト等)で、印刷あるいは表示を行な
う際には全体のバランスの点から文字サイズ、文字間、
行間を同時に変更設定して出力する必要がある。
分解能の異なる)文字フォント(明朝体は24X24ド
ツト、毛筆体は32X32ドツト、アウトラインフォン
トは60X60ドツト等)で、印刷あるいは表示を行な
う際には全体のバランスの点から文字サイズ、文字間、
行間を同時に変更設定して出力する必要がある。
(発明が解決しようとする課題)
文字サイズ、文字間、行間隔を変更設定する方法として
は、フォントを変更したとき書式設定としてマニュアル
方式でユーザー自身が設定する方法が考えられるが、文
字フォントの変更毎にこれらをその都度選択設定するの
は煩わしく、またバランスの良い文字サイズ、文字間、
行間が得られるとは限らない。
は、フォントを変更したとき書式設定としてマニュアル
方式でユーザー自身が設定する方法が考えられるが、文
字フォントの変更毎にこれらをその都度選択設定するの
は煩わしく、またバランスの良い文字サイズ、文字間、
行間が得られるとは限らない。
本発明は上記のような実情に鑑みてなされたもので、文
字フォントの変更に伴い、常に文字サイズと文字間、行
間を最適のバランスで自動的に変更設定することの可能
な文書作成装置を提供することを目的とする。
字フォントの変更に伴い、常に文字サイズと文字間、行
間を最適のバランスで自動的に変更設定することの可能
な文書作成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)本発明は、第1
のフォントからドツト構成の異なる第2のフォントへ変
更して印字または表示を行なうに際して、第1のフォン
トの文字サイズに第1の定数を、第1のフォントの文字
間に第2の定数を、第3のフォントの行間に第3の定数
を設定し、この設定した定数に従ってそれぞれを乗算す
ることにより第2のフォントの文字サイズ、文字間、行
間を得るようにしたもので、常にバランスの取れた文書
の印刷あるいは表示出力を行なうことができる。
のフォントからドツト構成の異なる第2のフォントへ変
更して印字または表示を行なうに際して、第1のフォン
トの文字サイズに第1の定数を、第1のフォントの文字
間に第2の定数を、第3のフォントの行間に第3の定数
を設定し、この設定した定数に従ってそれぞれを乗算す
ることにより第2のフォントの文字サイズ、文字間、行
間を得るようにしたもので、常にバランスの取れた文書
の印刷あるいは表示出力を行なうことができる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は上記実施例に係る文書作成装置の基本的な構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、11はマイクロプロセッサ(CPU)
、12は同マイクロプロセッサ11によりアクセスされ
るROM、13は同RAMである。
、12は同マイクロプロセッサ11によりアクセスされ
るROM、13は同RAMである。
マイクロプロセッサ(以下CPUと略称する)11は装
置全体の制御を行なうもので、上記ROM12及びRA
M13をアクセスして、入力措示に従うプログラムの起
動で、文書作成処理、外字変換処理、キー人力制御処理
等を実行する。RA M 13は、文書領域、行イメー
ジ領域(印字バッファ)、外字登録領域、語句登録領域
を始め、文書表示画面上のカーソル位置を記憶するカー
ソル位置レジスタなどの各制御情報を記憶する領域から
なる。
置全体の制御を行なうもので、上記ROM12及びRA
M13をアクセスして、入力措示に従うプログラムの起
動で、文書作成処理、外字変換処理、キー人力制御処理
等を実行する。RA M 13は、文書領域、行イメー
ジ領域(印字バッファ)、外字登録領域、語句登録領域
を始め、文書表示画面上のカーソル位置を記憶するカー
ソル位置レジスタなどの各制御情報を記憶する領域から
なる。
ROM12は、CPU1lの動作を決定するプログラム
やキー人力に伴う入力処理プログラム等を格納したプロ
グラム領域を始め、表示あるいは印字文字パターン等を
記憶する文字パターン領域、文書中の各行に設定された
文字サイズ、文字間、行間のデータ等の行修飾情報を各
行に対応して記憶する行修飾領域、カナあるいはローマ
字で入力された読みを漢字に変換するための各種辞書が
登録された辞書領域等を有している。
やキー人力に伴う入力処理プログラム等を格納したプロ
グラム領域を始め、表示あるいは印字文字パターン等を
記憶する文字パターン領域、文書中の各行に設定された
文字サイズ、文字間、行間のデータ等の行修飾情報を各
行に対応して記憶する行修飾領域、カナあるいはローマ
字で入力された読みを漢字に変換するための各種辞書が
登録された辞書領域等を有している。
また、14はキーボード(KB) 1Bは液晶(LC
D)表示器、19はプリンタ(PRT) 、21はフロ
ッピーディスク装置(FDD)である。キーボード14
は、文書作成等に必要な情報をキーボードインクフェイ
ス(KB−I F) 15を介してCFULLへ入力す
る。このキーボード14には、文字キー カーソルキー
「ひらがな」シフトキー「カタカナ」シフトキー、漢
字変換キー等を含む各種のファンクションキーが設けら
れる。液晶表示器16は、例えば10行程度の液晶表示
デイスプレィ装置からなる。表示コントローラ(表示−
CTR)17は、CPUIIの制御の下に表示用ドツト
メモリ18を用いて液晶表示器16の表示制御を行なう
。フロッピーディスク装置21は、ディスクインタフェ
イス(FDD−IF)2,3.を介してCPU11の制
御の下に、作成された文書を保存したり、外字及び第2
水準文字等を記憶する。プリンタI9は、プリンタイン
タフェイス(PRT−I F)20を介してCPUII
の制御の下に、作成された文書あるいは上記フロッピー
ディスク装置21から本体内に読込んだ文字情報を印字
する。
D)表示器、19はプリンタ(PRT) 、21はフロ
ッピーディスク装置(FDD)である。キーボード14
は、文書作成等に必要な情報をキーボードインクフェイ
ス(KB−I F) 15を介してCFULLへ入力す
る。このキーボード14には、文字キー カーソルキー
「ひらがな」シフトキー「カタカナ」シフトキー、漢
字変換キー等を含む各種のファンクションキーが設けら
れる。液晶表示器16は、例えば10行程度の液晶表示
デイスプレィ装置からなる。表示コントローラ(表示−
CTR)17は、CPUIIの制御の下に表示用ドツト
メモリ18を用いて液晶表示器16の表示制御を行なう
。フロッピーディスク装置21は、ディスクインタフェ
イス(FDD−IF)2,3.を介してCPU11の制
御の下に、作成された文書を保存したり、外字及び第2
水準文字等を記憶する。プリンタI9は、プリンタイン
タフェイス(PRT−I F)20を介してCPUII
の制御の下に、作成された文書あるいは上記フロッピー
ディスク装置21から本体内に読込んだ文字情報を印字
する。
上記のような構成にあって、文書途中で使用する文字フ
ォントを第1の文字フォントからドツト構成(ドツト分
解能)の異なる第2の文字フォントに変更設定した文書
の印字を行なう場合の動作について以下に述べる。なお
、「ドツト構成が異なる」とは、基本サイズの文字をど
の程度のメツシュ(ドツトマトリクス)で表現するかが
異なるということである。
ォントを第1の文字フォントからドツト構成(ドツト分
解能)の異なる第2の文字フォントに変更設定した文書
の印字を行なう場合の動作について以下に述べる。なお
、「ドツト構成が異なる」とは、基本サイズの文字をど
の程度のメツシュ(ドツトマトリクス)で表現するかが
異なるということである。
第2図(a)は文書中の第1のフォント(例えば24X
24ドツト構成の明朝体)による文字列rABcJ
rabcJのプリンタ19での印字出力を例示するもの
である。図中でMPi(i−12,3,・・・)はri
J番目の文字と「i+IJ番目の文字との文字間、LF
j (j−1,2,3・・・)は「jJ番目の行とr
j+IJ番目の行との行間、MXk (k−1,2,3
,・・・)は「k」番目の文字の横方向のサイズ、MY
kは同じく「k」番目の文字の縦方向のサイズである。
24ドツト構成の明朝体)による文字列rABcJ
rabcJのプリンタ19での印字出力を例示するもの
である。図中でMPi(i−12,3,・・・)はri
J番目の文字と「i+IJ番目の文字との文字間、LF
j (j−1,2,3・・・)は「jJ番目の行とr
j+IJ番目の行との行間、MXk (k−1,2,3
,・・・)は「k」番目の文字の横方向のサイズ、MY
kは同じく「k」番目の文字の縦方向のサイズである。
これらは文書作成の初期設定時にユーザーの指定により
設定され、RAM13に記憶されている。また、文字毎
に各位が設定されるのではなく、基本文字(例えば第2
図(a)の全角の「A」)に対する文字量間隔、行間間
隔が行修飾データとして設定され、他は4倍角文字(r
BJ ) 、横倍角文字(rcJ )の設定によって設
定値から算出されるものでもよい。
設定され、RAM13に記憶されている。また、文字毎
に各位が設定されるのではなく、基本文字(例えば第2
図(a)の全角の「A」)に対する文字量間隔、行間間
隔が行修飾データとして設定され、他は4倍角文字(r
BJ ) 、横倍角文字(rcJ )の設定によって設
定値から算出されるものでもよい。
次に第2図(a)の文字列を、ドツト構成の異なる第2
のフォントでプリンタ19により印字出力した状態を第
2図(b)に示す。図中、M P 21(i−1,2,
3,・・・)がriJ番目の文字と「i+IJ番目の文
字との文字間、LF2j(j−1,2,3,・・・)が
「jJ番目の行とrj+IJ番目の行との行間、MX2
k(k−1,2,3,・・・)がrkJ番目の文字の横
方向のサイズ、、MY2には同じく 「k」番目の文字
の縦方向のサイズである。
のフォントでプリンタ19により印字出力した状態を第
2図(b)に示す。図中、M P 21(i−1,2,
3,・・・)がriJ番目の文字と「i+IJ番目の文
字との文字間、LF2j(j−1,2,3,・・・)が
「jJ番目の行とrj+IJ番目の行との行間、MX2
k(k−1,2,3,・・・)がrkJ番目の文字の横
方向のサイズ、、MY2には同じく 「k」番目の文字
の縦方向のサイズである。
第1のフォントの全角文字の文字サイズをMXkxMY
k (例えば第2図(a)のMXI xMYl )と
すると、第2のフォントの全角文字の文字サイズは MX2に−MXkxα1 MY2に−MYkxα1 ・・・(
1)として設定される。定数αlは第1の文字フォント
の全角文字サイズを基準にして設定された値であり、第
2のフォントに固有の値として設定されている。なお、
定数のα1は、α2、α3はフォントセットが記憶され
ている外部記憶装置(F D)に記憶され、フォントセ
ットのローディング時に読込まれてもよいし、フォント
に対応して内部に記憶されていてもよい。この際にCP
UIIは1、上記文字サイズの変更定数αlと組になっ
た定数として、前記第2のフォントに固有の文字間の変
更定数α2と行間の変更定数α3も読込む。α2とα3
も第1のフォントの全角文字の行間、文字量間隔を基準
に設定されているものである。すなわち1α2とα3は
、 MP21−MPixα2 ・・・(
2)LF2j−LFjxα3 ・・
・(3)として使用されるもので、こうして新たに求め
られた第2のフォントの全角文字の文字間M P 21
゜行間MPiと上記文字サイズMX2に、 MY2にと
を持って、文字サイズに対応した最適なバランスの文字
間、行間を有する第2のフォントが変更設定されるもの
である。なお、倍角、4倍角、縦横倍角、半角など文字
のサイズが変わる場合には、それぞれの値((1)〜(
3)式)に最適の定数がかけられる。
k (例えば第2図(a)のMXI xMYl )と
すると、第2のフォントの全角文字の文字サイズは MX2に−MXkxα1 MY2に−MYkxα1 ・・・(
1)として設定される。定数αlは第1の文字フォント
の全角文字サイズを基準にして設定された値であり、第
2のフォントに固有の値として設定されている。なお、
定数のα1は、α2、α3はフォントセットが記憶され
ている外部記憶装置(F D)に記憶され、フォントセ
ットのローディング時に読込まれてもよいし、フォント
に対応して内部に記憶されていてもよい。この際にCP
UIIは1、上記文字サイズの変更定数αlと組になっ
た定数として、前記第2のフォントに固有の文字間の変
更定数α2と行間の変更定数α3も読込む。α2とα3
も第1のフォントの全角文字の行間、文字量間隔を基準
に設定されているものである。すなわち1α2とα3は
、 MP21−MPixα2 ・・・(
2)LF2j−LFjxα3 ・・
・(3)として使用されるもので、こうして新たに求め
られた第2のフォントの全角文字の文字間M P 21
゜行間MPiと上記文字サイズMX2に、 MY2にと
を持って、文字サイズに対応した最適なバランスの文字
間、行間を有する第2のフォントが変更設定されるもの
である。なお、倍角、4倍角、縦横倍角、半角など文字
のサイズが変わる場合には、それぞれの値((1)〜(
3)式)に最適の定数がかけられる。
以上に示す如く、印刷の際に使用されるフォントがいろ
いろと変更される場合に、使用されるフォントに応じて
文字サイズ、文字間、行間をバランスの取れた最適値に
自動的に変更設定されるものである。なお、定数のα1
は、α2、α3はフォントセットが記憶されている外部
記憶装置(FD)に記憶され、フォントセットのローデ
ィング時に読込まれてもよいし、フォントに対応して内
部に記憶されていてもよい。
いろと変更される場合に、使用されるフォントに応じて
文字サイズ、文字間、行間をバランスの取れた最適値に
自動的に変更設定されるものである。なお、定数のα1
は、α2、α3はフォントセットが記憶されている外部
記憶装置(FD)に記憶され、フォントセットのローデ
ィング時に読込まれてもよいし、フォントに対応して内
部に記憶されていてもよい。
印字に際して、各文字フォントがMPIMP2 、・・
・、MP21SMP22、・・・の文字間隔分のスペー
スをあけてプリンタ用ラインバッファに展開され、また
、LFI 、LF2の値に従って紙送りが行なわれる。
・、MP21SMP22、・・・の文字間隔分のスペー
スをあけてプリンタ用ラインバッファに展開され、また
、LFI 、LF2の値に従って紙送りが行なわれる。
なお、上記第1のフォントから第2のフォントの変更設
定による印字出力例を示したが、これは文書作成時に行
なわれるものであって、変更設定された内容に従って上
記印字例と同様の文字列が液晶表示器1Bに表示出力さ
れることとなる。
定による印字出力例を示したが、これは文書作成時に行
なわれるものであって、変更設定された内容に従って上
記印字例と同様の文字列が液晶表示器1Bに表示出力さ
れることとなる。
[発明の効果コ
以上詳記した如く本発明によれば、第1のフォントから
ドツト構成の異なる第2のフォントで印字または表示を
行なうに際して、第1のフォントの文字サイズに第1の
定数を、第1のフォントの文字間に第2の定数を、第3
のフォントの行間に第3の定数を設定し、この設定した
定数に従ってそれぞれを乗算することにより第2のフォ
ントの文字サイズ、文字間、行間を得るようにしたもの
で、文字フォントの変更に伴い、常に文字サイズと文字
間、行間を最適のバランスで自動的に変更設定すること
の可能な文書作成装置を提供することができる。
ドツト構成の異なる第2のフォントで印字または表示を
行なうに際して、第1のフォントの文字サイズに第1の
定数を、第1のフォントの文字間に第2の定数を、第3
のフォントの行間に第3の定数を設定し、この設定した
定数に従ってそれぞれを乗算することにより第2のフォ
ントの文字サイズ、文字間、行間を得るようにしたもの
で、文字フォントの変更に伴い、常に文字サイズと文字
間、行間を最適のバランスで自動的に変更設定すること
の可能な文書作成装置を提供することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図、は回路
構成を示すブロック図、第2図(a)は第1のフォント
による印字出力を示す図、第2図(b)は第2のフォン
トによる印字出力を示す図である。 11・・・CPU、12・・・ROM、13・・・RA
M、14・・・キーボード(KB) 、15・・・キー
ボードインタフェイス(KB−I F) 、16・・・
液晶(LCD)表示器、17・・・表示コントローラ(
表示CNT)、18・・・表示用ドツトメモリ、19・
・・プリンタ(PRT) 、20・・・プリンタインタ
フェイス(PRT−I F) 、21・・・フロッピー
ディスク装置(FDD)、22・・・ディスクインクフ
ェイス(FDD−I F)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
構成を示すブロック図、第2図(a)は第1のフォント
による印字出力を示す図、第2図(b)は第2のフォン
トによる印字出力を示す図である。 11・・・CPU、12・・・ROM、13・・・RA
M、14・・・キーボード(KB) 、15・・・キー
ボードインタフェイス(KB−I F) 、16・・・
液晶(LCD)表示器、17・・・表示コントローラ(
表示CNT)、18・・・表示用ドツトメモリ、19・
・・プリンタ(PRT) 、20・・・プリンタインタ
フェイス(PRT−I F) 、21・・・フロッピー
ディスク装置(FDD)、22・・・ディスクインクフ
ェイス(FDD−I F)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 第1のフォントからドット構成の異なる第2のフォン
トへ変更して印字または表示を行なうに際し、第1のフ
ォントの文字サイズに第1の定数を、第1のフォントの
文字間に第2の定数を、第1のフォントの行間に第3の
定数をそれぞれ乗算することにより第2のフォントの文
字サイズ、文字間、行間を得ることを特徴とする文書作
成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199542A JPH0248768A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199542A JPH0248768A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0248768A true JPH0248768A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16409558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199542A Pending JPH0248768A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248768A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486607A (en) * | 1988-01-20 | 1996-01-23 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Dioxazine blue dye compound having vinylsulfone type fiber reactive groups |
| US7594171B2 (en) | 2004-10-01 | 2009-09-22 | Adobe Systems Incorporated | Rule-based text layout |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63199542A patent/JPH0248768A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486607A (en) * | 1988-01-20 | 1996-01-23 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Dioxazine blue dye compound having vinylsulfone type fiber reactive groups |
| US7594171B2 (en) | 2004-10-01 | 2009-09-22 | Adobe Systems Incorporated | Rule-based text layout |
| US7783969B1 (en) | 2004-10-01 | 2010-08-24 | Adobe Systems Incorporated | Rule-based text layout |
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