JPH0248832A - 個別選択呼出受信機 - Google Patents

個別選択呼出受信機

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JPH0248832A
JPH0248832A JP63249064A JP24906488A JPH0248832A JP H0248832 A JPH0248832 A JP H0248832A JP 63249064 A JP63249064 A JP 63249064A JP 24906488 A JP24906488 A JP 24906488A JP H0248832 A JPH0248832 A JP H0248832A
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line
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Takeshi Nakajima
健 中嶋
Masaaki Morishima
政彰 森島
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は局部発振回路として電圧制御発振器(以下、V
COと呼ぶ)を有する無線通信機器において、高周波回
路とアンテナとの間に挿入して高周波電力が効率よく伝
達される様に整合するアンテナ同調回路に関し、特に同
調用可変容量器として可変容量ダイオードを用いたアン
テナ同調回路及びこれを有する個別選択呼出受信機に関
する。
[従来の技術] 従来、この種のアンテナ同調回路は、第6図に示す様に
、アンテナ同調用の可変容量器11としてバリコン又は
半固定容量器(トリマコンデンサ)を用い、人間の手に
よって調整を行なっていた。
アンテナ同調回路1′はアンテナ2から接地端子3に対
して流れる高周波電流を高周波トランス13及び可変容
量器11.容量器14によって効率よく高周波増幅回路
4に伝達する。
[発明が解決しようとする課題] しかるに、上述した従来のアンテナ同調回路では、同調
するための無線周波数が異なるたびに、いちいち人間の
手によって可変容量器11の調整をやり直さなければな
らないという煩わしさを生じていた。また、アンテナの
Qを下げて同調不良による影響を少なくして調整を省略
することも考えられるが、全体としての効率を下げてし
まうという欠点がある。
ところで、個別選択呼出受信機は、通常、受信周波数が
1波のみであり、1つのサービスエリアでしか使用でき
ず、他地域のサービスエリアでも使用する為には、複数
台の受信機を携帯する必要があった。
これに対し、複数の周波数を1台の受信機で受信できる
ようにするには、PLLシンセサイザ技術を用いて、こ
れを局部発振回路として使用することにより周波数切り
かえを行うことが考えらる。
しかし、このような多周波個別選択呼出受信機では、回
路の複雑化や、電池容量増加の為、装置全体が大型化し
てしまい、携帯者に不便さが伴う。
このような問題点を解消するには、通常は一波のみの受
信で、他地域で使用する場合のみ多周波受信できるよう
に、PLLシンセサイザ部のみを切り離し可能にし、携
帯者が必要に応じてPLLシンセサイザ部を装着すれば
良い。
いずれにしても上述の多周波個別選択呼出受信機におい
ては、多数の周波数を受信するため、アンテナと受信機
の入力との可変同調回路が必要であり、受信周波数に応
じて同調が最適となるようにしなければならない。
本発明の技術的課題はアンテナのQを下げることなく、
各周波数において最良の同調状態を実現でき、またアン
テナの同調を人間の手を介することなく自動的に調整で
きるようにすることにある。
本発明はまた、アンテナ同調の自動調整機能を持たせる
ことにより、複数の周波数の受信可能な個別選択呼出受
信機を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明では、同調用可変容量器を可変容量ダイオードで
構成し、該可変容量ダイオードに容量調整用の制御電圧
を発生する手段として、PLL回路中のvCOに発振周
波数制御用に与えられる電圧を用いることを特徴として
おり、受信機、送信機のいずれにも適用可能である。
また、本発明によれば、vCOを含むPLL回路を有す
る外部装置を受信機本体に着脱可能とし、前記受信機本
体と前記外部装置とを電気的に接続した時に、前記外部
装置内のvCOの制御電圧に応じて前記アンテナ同調回
路の同調周波数を自動調整する手段を有することを特徴
とする個別選択呼出受信機が得られる。
[作用] 本発明のアンテナ同調回路はvCOに発振周波数制御用
に与えられる電圧を用いる。すなわち、無線周波数が異
なることによりvCOに与えられる電圧が変わることに
着目して、その変化する電圧を可変容量ダイオードに印
加することにより各無線周波数に応じた同調容量が得ら
れる。
[実施例] 第1図は本発明のアンテナ同調回路を有する受信機の第
1の実施例である。アンテナ同調回路1は可変容量ダイ
オード111、コンデンサ12゜14、高周波トランス
13を有する。5は帯域フィルタを含む周波数混合回路
、6はPLL局部発振回路である。PLL局部発振回路
6の動作は次の通りである。まず、可変分周回路62の
出力信号と基準発振器63の出力信号とを位相比較器6
4で位相比較する。それらの誤差信号を低域フィルタ6
5を通して得られる電圧によって■C061の発振周波
数を調節し、いつも誤差信号が一定となる様にVCO6
1の発振周波数を制御する。
また、可変分周回路62は信号ライン17から与えられ
るディジタル信号によってその分周比を変えることが可
能であるため、信号ライン15には信号ライン17のデ
ィジタル信号に対応した周波数の発振出力が基準発振器
63とほぼ同等の安定度で得られる。
いま、アンテナ2から接地端子3に流れる高周波電流は
、アンテナ同調回路1により高周波増幅回路4に効率よ
く伝達されるものとする。そのためには所望の周波数に
対しアンテナ同調回路1は最良の状態に調整されていな
ければならない。すなわち、より周波数の高い時は可変
容量ダイオード111の容量値はより低く、従ってライ
ン8の電圧はより高く、より周波数の低い時は可変容量
ダイオード111の容量値はより高く、従ってライン8
の電圧はより低くなければならない。
第1図ではライン8の電圧は低域フィルタ65のライン
9の出力電圧を緩衝増幅器7を通して得ている。緩衝増
幅器7はアンテナ同調回路1とPLL局部発振回路6と
が互いに影響をおよぼさない様にする緩衝の役割と、ラ
イン9の電圧レベル変化を増幅又は減衰させて可変容量
ダイオード111の容J[整に好都合なレベルにする役
割とを有する。
高周波増幅回路4、周波数混合回路5、PLL局部発振
回路6ではいわゆるヘテロダイン検波を行なっているも
のであり、信号ライン10にはアンテナ2から受信され
た電波の中から所望の周波数成分の信号だけがアンテナ
同調回路1及び高周波増幅回路4により選択、増幅され
て出力される。
また信号ライン15には信号ライン10とは中間周波数
だけ異なる周波数成分の信号が出力され、更に周波数混
合回路5によって信号ライン10の信号と信号ライン1
5の信号とが周波数混合されて出力ライン16には中間
周波数成分のみが選択出力される。
前述した様に、信号ライン17のディジタル信号に対応
した所望の周波数とはちょうど中間周波数だけ異なる周
波数成分の信号が信号ライン15より出力されることに
より、ライン9には信号ライン15の周波数に対応した
電圧が発生していることになる。そこで、通常、■C0
61には可変容量ダイオードを使用して発振周波数を変
化させているので、その場合を考えると、信号ライン1
5の周波数がより高い時はライン9の電圧はより高く、
信号ライン15の周波数がより低い時はライン9の電圧
はより低く出力される。よって、ライン9の電圧を緩衝
増幅器7によって適当に増幅して可変容量ダイオード1
11に与えることにより、可変容量ダイオード111は
常に所望の周波数に対応した最適の同調容量値を得るこ
とができる。
なお、PLL局部発振回路6には発振周波数を可変する
ためにその分周数を設定するためのディジタル信号が入
力される。このディジタル信号をディジタル・アナログ
変換して得られる電圧を可変容量ダイオード111に印
加することによ・つても各無線周波数に応じた同調容量
が得られる。
以下にその一例を第2図を参照して説明する。
第2図は本発明の第2の実施例である。第1図と同一部
分には同一番号を付している。第1図の実施例と異なる
点は、ライン8の出力電圧を得る手段として、信号ライ
ン17のディジタル信号をディジタル・アナログ変換回
路18によって可変容量ダイオード111の容量調整に
好都合なレベルのアナログ信号に変換している点である
。信号ライン17の信号は所望の周波数に対応している
ため、ディジタル・アナログ変換回路18での変換を適
当に行なうことにより、ライン8には第1図の実施例で
説明したのと同様の原理でアンテナ同調のための電圧を
発生させることができる。
なお、以上の説明は受信機の場合の実施例によるもので
あったが、本発明は同様の原理でPLL発振器を有する
送信機においても適用できることは言うまでもない。
第3図〜第5図を参照して本発明の第3の実施例を説明
する。この実施例は上述のアンテナ同調回路を個別選択
呼出受信機に適用したものである。
第3図は本発明による個別選択呼出受信機の概要を示す
ブロック図である。
アンテナ21にて受信した高周波信号は、同調回路22
でRF増幅部23にインピーダンス整合される。RF増
幅部23にて増幅された信号は、混合回路24で局発信
号により低周波化され、さらにIF増幅部25を通って
検波・波形整形部26でディジタル呼出し信号に変換さ
れ、信号処理される。
ここで、1周波受信の場合、つまり受信機本体に対して
後述する外部付属装置を接続せずに使用する場合には、
スイッチSW1は水晶局発部27へ接続している。また
、スイッチSW2はOFFの状態であり、同調回路22
は1周波受信の周波数で同調がとれている。
次に、外部付属装置を接続した状態では、スイッチSW
1はPLLシンセサイザ部28へ切りかわる。さらに、
スイッチSW2がONし、同調回路22はPLLインセ
サイザ部28によってコントロールされる。
第4図は個別選択呼出受信機の外観図である。
21は受信機のアンテナ、41は個別選択呼出受信機の
外部付属装置、42は受信機本体と外部付属装置41と
を接続する為のコネクタである。
第5図は本発明による個別選択呼出受信機のブロック図
である。破線部100が受信機本体である。アンテナ2
1の同調回路は、可変容量ダイオードとしてのバラクタ
31、およびコンデンサCI、C2,C3とで構成され
ている。同調回路の同調周波数の可変はバラクタ31に
印加される電圧を可変することにより達成される。
個別選択呼出受信機を本体のみの単体で使用する場合、
受信機電源32の電圧を定電圧回路33で定電圧化し、
可変抵抗器vR1、第1のスイッチング回路34を通し
てバラクタ31に加える。
スイッチング回路34は、個別選択呼出受信機を本体の
みの単体で使用している時には常にONとなっており、
アンテナ21の同調は、可変抵抗器VR1をあらかじめ
調整しておくことにより達成される。
第2のスイッチング回路35は水晶局発回路36の電源
のスイッチングを行う。個別選択呼出受信機を単体で使
用のときは、第2のスイッチング回路35はONになっ
ており、混合回路24には局部発振周波数として水晶局
発回路36の出力がコンデンサC4を通して注入される
破線部200は外部付属装置であり、PLL回路は第1
図同様、VCO51、可変分周回路52、基準発振器5
3、位相比較器54、低域フィルタ55とで構成されて
いる。可変分周回路52の分周数をPLL制御部56で
コントロールすることにより、VCO51の出力周波数
は目的の発振周波数が得られる。
いま、外部付属装置200を受信機水・体100に接続
した場合、コネクタ42を通して電気的接続が行われる
。この場合、コネクタ接点42bが接地され、第1.第
2のスイッチング回路34゜35はOFFとなる。この
時、アンテナ21の同調回路をコントロールする為の電
圧は、低域フィルタ55出力の直流電圧がコネクタ接点
42aを通して与えられる。低域フィルタ55の直流電
圧はVCO51の発振周波数と比例関係にあり、VCO
51の入力電圧と発振周波数の関係の特性が緩衝増幅器
57を通してアンテナ21の同調特性に合うように動作
する。
一方、VCO51の出力はバッファアンプ58にて増幅
され、コネクタ接点42C,コンデンサC5を通して混
合回路24へ注入される。コネクタ接点42dは、受信
本体100と外部付属装置200との接地電位を同電位
にするためのものである。
以上、説明したように、実施例では個別選択呼出受信機
のアンテナ同調回路にバラクタを使用して同調周波数を
外部から電圧制御できるようにしたことにより、局部発
振周波数の変化に応じて最適なアンテナ同調が得られる
。このことにより、個別選択呼出受信機を必要に応じて
1つのサービスエリアあるいは他地域のサービスエリア
で使い分けできる。
なお、第3の実施例では受信機本体100と外部付属装
置200とが分離可能になっているが、本発明は外部付
属装置200内の回路を受信機本体100内に組み込ん
でしまったものにも適用され得る。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、アンテナ同調回路の可変
容量器を可変容量ダイオードで構成し、その容量をPL
L局部発振回路の信号を用いて制御するよう構成したこ
とにより、いままで周波数が変わるたびに人間が手で行
なっていたアンテナの同調を人間の手を介することなく
、シかもアンテナのQを低下させる必要なしに最良の状
態でアンテナ同調を自動的に行なえる効果がある。
また、本発明による個別選択呼出受信機は、他地域のサ
ービスエリアでも使用でき、しかもアンテナ同調を自動
的に行うことができる。
地端子、4・・・高周波増幅回路、5・・・周波数混合
回路、6・・・PLL局部発振回路、7・・・緩衝増幅
器、111・・・可変容量ダイオード。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のアンテナ同調回路を有する受信機の第
1の実施例、第2図は本発明のアンテナ同調回路を何す
る受信機の第2の実施例、第3図は本発明を個別選択呼
出受信機に適用した概略構成図、第4図は本発明に用い
られる個別選択呼出受信機と外部付属装置とを分離した
状態で示した外観図、第5図は本発明による個別選択呼
出受信機と外部付属装置のブロック図、第6図は従来の
アンテナ同調回路を有する受信機の例。 1・・・アンテナ同調回路、2・・・アンテナ、3・・
・接第4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アンテナ同調回路において、同調用可変容量器を可
    変容量ダイオードで構成し、該可変容量ダイオードに容
    量調整用の制御電圧を発生する手段として、PLL回路
    に発振周波数制御用に与えられる信号を用いることによ
    りアンテナの同調を自動的に行なえる様にしたことを特
    徴とするアンテナ同調回路。 2、アンテナ同調回路を有する個別選択呼出受信機にお
    いて、電圧制御発振器を含むPLL回路を有する外部装
    置を受信機本体に着脱可能とし、前記受信機本体と前記
    外部装置とを電気的に接続した時に、前記外部装置内の
    電圧制御発振器の制御電圧に応じて前記アンテナ同調回
    路の同調周波数を自動調整する手段を有することを特徴
    とする個別選択呼出受信機。
JP63249064A 1987-05-23 1988-10-04 個別選択呼出受信機 Expired - Lifetime JP2792045B2 (ja)

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