JPH0248868A - 固体イメージセンサの固着方法 - Google Patents

固体イメージセンサの固着方法

Info

Publication number
JPH0248868A
JPH0248868A JP63199311A JP19931188A JPH0248868A JP H0248868 A JPH0248868 A JP H0248868A JP 63199311 A JP63199311 A JP 63199311A JP 19931188 A JP19931188 A JP 19931188A JP H0248868 A JPH0248868 A JP H0248868A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image sensor
solid
fixing
state image
adjustment mechanism
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63199311A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Tanaka
貞雄 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP63199311A priority Critical patent/JPH0248868A/ja
Publication of JPH0248868A publication Critical patent/JPH0248868A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、COD等の固体撮像素子を用いた固体イメー
ジセンサを撮像光学系の所定位置に高精[発明の概要] 本発明は、固体イメージセンサを撮像光学系の所定位置
に固着する方法において、 固着しようとする固体イメージセンサの撮像信号を用い
て固着の位置を位置調節手段で調節し、固着作業を行っ
た後に、固着反応完了までに発生する変位を撮像信号の
変化としてとらえ、この変化により上記位置調節手段ま
たは他の位置補正手段でその変位を補正しながら固着反
応を進めることにより、 固着反応完了時において、固体イメージセンサを100
%確実に高精度で所定位置に固着できるようにしたもの
である。
[従来の技術] 従来より、ビデオカメラ等ではCOD等の固体撮像素子
がイメージセンサとして使用され、撮像光学系のプリズ
ム等で色分解されたR、G、Bの色成分を3枚のイメー
ジセンサで撮像してカラーテレビジョン信号が作成され
ている。ここで、各イメージセンサにより撮像される各
色成分の被写体像は、重ね合わせ即ちいわゆるレジスト
レージジン調節を正確に行った状態を確実に維持する必
要があり、そのため、イメージセンサは1.0μm以下
の調節規格即ちサブミクロンの誤差で撮像光学系に固定
する技術が求められている。撮像光学系に3板のCOD
イメージセンサを固定したCODブロックの組み立てで
は、レジストレーション調節装置により、次のような方
法でイメージセンサを固定していた。
(1)ネジ締め固定 (2)接着固定 (3)半田固定 このうち(1)のネジ締め固定は、高い部品寸法精度が
要求されるとともに、締め付は時に大きな変位を生ずる
ために、一般的には(2)、(3)の固定方法が用いら
れている。
第4図は従来例の固体イメージセンサの固定方法の説明
図であり、CODブロックの組み立てを示している。C
ODブロックは、撮像光に対する色分解プリズムを収容
した光学ブロック1における各分解光の光射出部1a、
Ib、Icのそれぞれに、固着用の爪2+1を有するホ
ルダ2を接合しておく一方、上記爪2aに対応する爪3
aを有するホルダ3に、各イメージセンサit、4−2
゜4−3(以下代表する場合は4と記す)を接合してお
いて、このイメージセンサ4を次に述べるレジストレー
ション調節機構で6軸方向のレジストレーション調節を
行った後、両ホルダ2,3の各爪2a、3a同士を半田
等の熱溶着を行うことによって固着し、組み立てが行わ
れていた。
第5図は従来例のレジストレーション調節機構の説明用
の斜視図である。ホルダ(図示省略)に接合されたイメ
ージセンサ4は、この機構のソケット5に挿入されて保
持され、矢印で示す調節方向にレジストレーション調節
がなされる。即ちその調節とは、 ■水平方向の中心(矢印±X方向)調節■垂直方向の中
心(矢印±Y方向)調節■バックフォーカス(矢印±Z
力方向調節■水平方向のあおり(矢印±R,旋回方向)
調節■垂直方向のあおり(矢印±Ry旋回方向)調節■
ローテーション(矢印十〇方向)調節の6軸方向の調節
である。これらの調節を可能とするために、レノストレ
ージョン調節機構は、Z方向調節機構6と、Y方向調節
機構7と、X方向調節機構8と、θ方向調節機構9と、
Rx旋回方向調節機構IOと、Ry旋回方向調節機構1
1とを備えている。各調節機構はマイクロメータを用い
て構成されており、その回転軸を所定量だけ正逆に回転
操作して、レノストレージョン調節を行う。
第6図(a)、(b)は上記従来例のレジストレージ3
ン調節機構におけるレジストレーション調節方法の説明
図である。レジストレーション調節は、レジストレーシ
ョン調節機構に保持されたイメージセンサによるテスト
チャートの撮像信号により、各調節方向のレジストレー
ション誤差を検出し、該当する調節機構部分を操作して
その誤差を補正することによって行われる。テストチャ
ートはイメージセンサの絵素ピッチτ。と(a)に示す
所定の関係にある繰り返しピッチτ2を存する繰り返し
パターンから成り、イメージセンサの撮像信号には、絵
素ピッチτ。と繰り返しピッチτ2との差による(b)
に示すビート成分が生ずるので、このビート成分のゼロ
クロス点やレベル等からレジストレーション誤差を検出
している。
これらの測定技術は、本出願人が先に出願した特開昭6
1−288683号公報で開示したものである。
以上で述べたように、従来のイメージセンサの撮像光学
系への固定方法は、レノストレージョン調節が終了した
後に、半田等による固着を行う乙のであった。
[発明が解決しようとする課M] しかしながら、上記従来の技術におけるイメージセンサ
の固定方法では、(2)の接着固定または(3)の半田
固定のいずれの固定方法にしろ、固着時に接着剤または
半田の収縮応力または膨張のため、調節されたレジスト
レーションが接着剤または半田の固着反応完了までに変
位(位置ズレ)を起こすという問題点があった。例えば
3板弐CODブロツクにおけるX、Y方向の調節規格は
10μm以下であり、許容される変位量はサブミクロン
となっている。現状では、上記変位を防ぐ有効な対応策
はなく、その変位の要因となる接着剤または半田の成分
や加熱条件、ホルダーの材質等を厳しく抑える方策が取
られているが、100%調節規格内に変位を抑えること
は不可能であった。
このため、許容値を越える変位が発生した場合、製品と
して不良となってしまうため、接着剤または半田を除去
し、再度固着作業を行う必要があり、生産能力を低下さ
せていた。これを最初から100%良品とするためには
、レジストレーション装置等の剛性を高める方策ら考え
られるが、大幅な設備投資が必要になるなど新たな問題
点が生ずる。
本発明は、上記問題点を解決するために創案されたもの
で、固着作業終了後固着反応完了時までの変位を抑え、
100%確実に高精度で所定位置に固体イメージセンサ
を固着できるようにする固体イメージセンサの固着方法
を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するための本発明の固体イメージセン
サの固着方法の構成は、 固体イメージセンサによるテストチャートの撮像信号を
基に該固体イメージセンサの位置を位置調節手段で調節
し固着作業を行う工程、を有する固体イメージセンサの
固着方法において、前記固着作業後固着反応完了までに
発生する前記固体イメージセンサの変位を前記撮像信号
の変化としてとらえ、 その変化を前記位置調節手段または他の変位補正手段の
駆動出力に変換し前記固着反応完了までに並行して前記
変位に対し補正駆動する工程を備えることを特徴とする
[作用] 本発明は、固体イメージセンサの固着作業終了後、固着
反応完了までにおいて発生する固体イメージセンサの変
位を、固体イメージセンサの撮像信号を基に検出し、固
着剤に適合した位置調節手段または変位補正手段で補正
をかけながら固着反応を進めることによって、変位位置
を極力小さくする。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。以下の説明において従来例と同等の機能を有する部材
には同一の符号を付して説明を簡略にする。
第1図は本発明の実施に用いるレジストレーション調節
機構の一実施例を示す分解斜視図である。
本実施例は、特にサブミクロンの位置精度が要求される
CODイメージセンサの水平X方向と垂直Y方向につい
て、固着反応完了までの変位を補正するためのレジスト
レーション調節機構の例を示している。6はX方向調節
機構、12はX方向調節機構6のテーブル上に固定され
たX方向調節機構、13はX方向調節機構12のテーブ
ル上に固定されたX方向調節機構、9はX方向調節機構
13のテーブル上に固定されたθ方向調節機構、IOは
θ方向調節機構9のテーブル上に固定されたRx旋回方
向調節機構、11はRx旋旋回方向調節機構l間旋回可
能に取り付けられたRy旋回方向調節機構、5はRy旋
回方向調節機構11に固定されたソケットである。6.
9〜2の各調節機構とソケット5は従来例と同一のもの
であり、X方向調節機構12とX方向調節機構13のそ
れぞれは、従来例と同様のマイクロメータと可動テーブ
ルを備える他に、マイクロメータの先端部に変位補正手
段である圧電素子+4(または15)が取り付けられて
構成される。この圧電素子1415は、それぞれの調節
方向に高速にサブミクロン単位で微調節する機能を有す
る。
固定前のCODイメージセンサ4は、ソケット5に挿入
されて保持され、各調節機構の操作によりレノストレー
ジョン調節が行われる。I6はCCDイメージセンサ4
の撮像信号を基に正規の位置からの変位をその撮像信号
の変化としてとらえる変位検出手段であり、後記するよ
うに従来例のレジストレーション調節に用いるテストチ
ャートの撮像信号を基にレジストレーション誤差を検出
する手段を共用することができる。17はその撮像信号
の変化を圧電素子14.15の駆動出力に変換する補正
駆動回路であり、レジストレーション調節後であって半
田付等の熱溶着後から動作を開始し、半田の固着反応完
了までに並行してそのレノストレージョン調節後のCO
Dイメージセンサ4の変位を補正駆動する機能を有する
第2図はY方向(またはX方向)の調節機構の主要部の
構成例を示す図である。21は固定側、22は固定側に
対してY方向(またはX方向)にスライド可能なテーブ
ル側23に固着した雄ネジ、24はこの酸ネジに螺合す
る雄ネジを有するマイクロメータの回転軸、14. (
または15)はこの回転軸24の軸上に設けられ固定側
21に固着された前述の圧電素子、25は前記マイクロ
メータの回転軸24の先端部と圧電素子14(または1
5)の接触部に設けられ軸受の機能を果たすホールであ
る。圧電素子14(または15)は、例えば正の電圧(
駆動出力)が印加されると伸長し、その逆の電圧が印加
されると収縮して、テーブル側23をサブミクロン単位
で移動させる。マイクロメータの回転軸24はモータ2
6で回転することも可能である。
第3図は変位検出手段の構成例を示すブロック図であり
、従来例のレジストレーション調節で使用されるレジス
トレーション誤差を検出する手段を共用する例を示して
いる。31はイメージセンサの絵素ピッチと所定の関係
にある繰り返しピッチを有する繰り返しパターンから成
るテストチャートであり、撮像光学系のマスターレンズ
32の前面に配置される。テストチャート3Iの撮像光
は、上記マスターレンズ32を介して3仮式のCODカ
ラービデオカメラの光学ブロックの色分解プリズムId
に導かれ、この色分解プリズムIdにより上記撮像光を
三原色光R−G−Bすなわち赤色成分光R1緑色成分光
G、青色成分光Bに分光して3枚のCODイメージセン
サ4−1゜1−2. 4−3に照射されるようになって
いる。
」−9己各イメージセンサ4−1.4−2.4−3は、
前述した6袖のレジストレーション調節機構331.3
3−2.33−3 (以下代表する場合は33と記す)
のソケットにそれぞれ取り付けられる。各イメージセン
サ4は、基準信号発生器34にて与えられる基準信号に
基づいて作動するCOD駆動回路35により駆動され、
上記色分解プリズムldにて分光された各色成分の撮像
光による画像すなわちテストチャートを撮像する。上記
各CODイメージセンサ4にて得られる各撮像信号は、
それぞれ前置増幅器36−1.36−2.36−3より
各ゲート回路37−比37−2.37−3を介してマト
リクス回路38に供給される。
ここで、ヒート成分の特定部分を取り出す上記各ゲート
回路37−1.37−2.37−3には、上記基準信号
に基づいて作動するゲートパルス発生回路39の発生す
るゲートパルスが供給される。
上記マトリクス回路38にて得られる画像信号は、波形
観測用のオンロスコープ40に供給されるとともに、映
像信号処理回路41を介して高解像度モニタ42供給さ
れ、さらに、デジタイザ43を介してマイクロコンピュ
ータ44に供給される。
デジタイザ43は、各レジストレーション調節方向の誤
差または変位を数値化して出力する機能を有する。本実
施例においては、その出力を補正駆動回路17へ入力し
、前述したように各レジストレーション調節機構33の
それぞれに設けた圧電素子の駆動出力に変換して、イメ
ージセンサ4の半田溶着作業後において、固着反応完了
までに発生する変位が零になる方向へ補正駆動をかける
上記において、補正駆動回路17への入力は、マイクロ
コンピュータ44から行っても良い。
以上のように構成した実施例におけるCODイメージセ
ンサの撮像光学系(光学ブロック)への固定方法とその
作用を述べる。まず、3枚のCCDイメージセンサ4を
3つのレノストレージョン調節機構33に取り付け、第
3図に示す変位検出手段を兼ねるレノストレージョン誤
差の検出手段を用いて、テストチャート31の撮像信号
をオシロスコープ40や高解像度モニタ42で観測しな
がら、レジストレーノヨン調節機構33を操作してレノ
ストレージョン誤差をなくシ、第4図に示した光学ブロ
ック(プリズム)1側のホルダーの4つの爪2aとイメ
ージセンサ側のホルダーの4つの爪3aにより、4箇所
を同時に半田で溶着する。この溶着作業後、固着反応完
了までの間に熱膨張または収縮応力によって一旦合わせ
たレジストレーション調節に変位(位置ズレ)が発生す
る。
そこで、本実施例では、溶着作業後から固着反応完了ま
での間に発生する変位量を変位方向を含めてレジストレ
ーション調節の場合と同様に、CODイメージセンサ4
によるテストチャート31の撮像信号を利用して検出し
、その変位量を変換して圧電素子のように応答の早い変
位補正手段で補正駆動をかけながら、半田のような固着
反応時間の短い固着剤に対応して、その固着反応を進め
ることにより、変位量を極力小さくする。
なお、上記実施例ではレジストレーションの変位が特に
問題になるX方向とY方向について実施したが、他の方
向についても同様に実施できることは当然である。また
、固着剤が接着剤である場合は、固着反応が比較的遅い
ので、圧電素子を用いずにマイクロメータの回転軸の補
正駆動を正逆に所定量だけ回転制御可能なモータ駆動と
しても良い。この際のモータは、レノストレーノヨン凋
節操作をモータ駆動で行う場合の位置調節手段としての
モータと共用することが可能である。このように、本発
明はその主旨に沿って種々に応用され、種々の実施態様
を取り得るものある。
[発明の効果〕 以上の説明で明らかなように、本発明の固体イメージセ
ンサの固着方法によれば、レノストレージョン調節後、
固着剤の固着反応完了の間に発生する変位を小さく抑え
る。ことができ、所定の高い精度で100%確実に固定
イメージセンサを撮像光学系に固定することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施に用いるレジストレーション調節
機構の一実施例を示す分解斜視図、第2図はX方向また
はY方向の調節機構の主要部の構成図、第3図は変位検
出手段の構成例を示すブロック図、第4図は従来例の固
体イメージセンサの固定方法の説明図、第5図は従来例
のレジストレーノヨン調節機構の斜視図、第6図(il
L)、  (b)は従来例のレジストレーション調節方
法の説明図である。 4・・イメージセンサ、I2・・X方向調節機構、13
・・・Y方向調節機構、14.15・・・圧電素子、1
6・・・変位検出手段、17・・・補正駆動回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固体イメージセンサによるテストチャートの撮像
    信号を基に該固体イメージセンサの位置を位置調節手段
    で調節し固着作業を行う工程を有する固体イメージセン
    サの固着方法において、前記固着作業後固着反応完了ま
    でに発生する前記固体イメージセンサの変位を前記撮像
    信号の変化としてとらえ、 その変化を前記位置調節手段または他の変位補正手段の
    駆動出力に変換し前記固着反応完了までに並行して前記
    変位に対し補正駆動する工程を備えることを特徴とする
    固体イメージセンサの固着方法。
JP63199311A 1988-08-10 1988-08-10 固体イメージセンサの固着方法 Pending JPH0248868A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63199311A JPH0248868A (ja) 1988-08-10 1988-08-10 固体イメージセンサの固着方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63199311A JPH0248868A (ja) 1988-08-10 1988-08-10 固体イメージセンサの固着方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0248868A true JPH0248868A (ja) 1990-02-19

Family

ID=16405693

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63199311A Pending JPH0248868A (ja) 1988-08-10 1988-08-10 固体イメージセンサの固着方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0248868A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2606185B2 (ja) 固体撮像素子のレジストレーション測定方法
JPH0248868A (ja) 固体イメージセンサの固着方法
JP4217493B2 (ja) 画素シフトデジタルカメラの調整方法、画素シフトデジタルカメラシステム及び顕微鏡画素シフトデジタルカメラシステム
JP2005136743A (ja) 撮像素子の位置調整装置及び位置調整方法
KR20240100070A (ko) 연속 스캔 방식 카메라 모듈의 렌즈 정렬 장치 및 이를 이용한 정렬 방법
JPH071840B2 (ja) 電子部品の自動組み込み装置
JPH0999547A (ja) 認識マーク位置の教示自動装置と教示方法
JPH05196420A (ja) 半導体露光装置用位置合わせ方法及び装置
JP2836158B2 (ja) スチル画像撮影装置
JPH01194322A (ja) 半導体焼付装置
JP2003066307A (ja) 電子撮像装置の組立・検査方法及びこれに用いる電子撮像装置の組立・検査装置
JP5139232B2 (ja) テレビカメラ装置
JPS61288683A (ja) 固体撮像素子の位置測定方法
JPH06300523A (ja) 部品実装装置及びその位置合わせ方法
JPH03259691A (ja) 固体撮像装置
JPS61288685A (ja) 固体撮像素子のバツクフオ−カス調整方法
JPS61288686A (ja) 固体撮像素子のあおり量測定方法
JP2000258744A (ja) 状態検出機構及び方法
JPH077676A (ja) 固体撮像素子位置決め判定および固定方法
JPS61288687A (ja) 固体撮像素子のロ−テ−シヨン調整方法
JP2509337Y2 (ja) 固体撮像素子の位置合せ機構
JPH03209122A (ja) 位置測定装置
KR100209243B1 (ko) Pdic(photo diode ic) 접합장치 및 방법
JPS63134937A (ja) パタ−ン検査装置
JPH06153052A (ja) 3板式撮像ブロックの組立装置