JPH0249113A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
- Publication number
- JPH0249113A JPH0249113A JP63198801A JP19880188A JPH0249113A JP H0249113 A JPH0249113 A JP H0249113A JP 63198801 A JP63198801 A JP 63198801A JP 19880188 A JP19880188 A JP 19880188A JP H0249113 A JPH0249113 A JP H0249113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- position detection
- magnetic
- zero point
- magnetoresistive element
- recording medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 64
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 59
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気抵抗素子と繰シ返し磁気信号を発生する
磁気記録媒体とによって構成され微小長さ検出あるいは
微小回転検出等に使用される位置検出装置に関するもの
である。
磁気記録媒体とによって構成され微小長さ検出あるいは
微小回転検出等に使用される位置検出装置に関するもの
である。
従来、この種の位置検出装置としては、例えば特公昭5
4−41335号公報に開示されているように繰シ返し
磁気信号を発生する磁気記録媒体よシ有限の距離を隔て
た位置に磁気抵抗素子を直列に接続し、接続部よシ出力
を得ていた。
4−41335号公報に開示されているように繰シ返し
磁気信号を発生する磁気記録媒体よシ有限の距離を隔て
た位置に磁気抵抗素子を直列に接続し、接続部よシ出力
を得ていた。
上述した従来の位置検出装置は、一定ピツチのN−8磁
極間隔の磁気記録媒体と、これに対応した特定の磁気抵
抗素子との組み合わせによって構成されるため、零点検
出および位置検出(微小角検出)の両方を同時に行うこ
とは不可能であシ、載板外に別のトラックに零点検出用
の着磁を行う必要がある。
極間隔の磁気記録媒体と、これに対応した特定の磁気抵
抗素子との組み合わせによって構成されるため、零点検
出および位置検出(微小角検出)の両方を同時に行うこ
とは不可能であシ、載板外に別のトラックに零点検出用
の着磁を行う必要がある。
したがって本発明は前述した従来の事情に鑑みてなされ
たものであシ、その目的は、零点検出および位It(微
小角)検出を同時に可能とした位置検出信号を提供する
ことにある。
たものであシ、その目的は、零点検出および位It(微
小角)検出を同時に可能とした位置検出信号を提供する
ことにある。
本発明による位置検出装置は、等間隔λでN−8極が着
磁された複数の位置検出用N−8磁極と1対のN−8磁
極がN−8極の間隔λに対して%λ十イλ十阿λの3対
に分割された零点検出用N−8磁極とを有する磁気記録
媒体と、磁気抵抗体間距離を(%+n)λ(nは整数)
とする位置検出用磁気抵抗素子と磁気抵抗体間距離を(
3A + K n)λ(nは整数)とする零点検出用磁
気抵抗素子とを有する磁気抵抗素子とから構成される。
磁された複数の位置検出用N−8磁極と1対のN−8磁
極がN−8極の間隔λに対して%λ十イλ十阿λの3対
に分割された零点検出用N−8磁極とを有する磁気記録
媒体と、磁気抵抗体間距離を(%+n)λ(nは整数)
とする位置検出用磁気抵抗素子と磁気抵抗体間距離を(
3A + K n)λ(nは整数)とする零点検出用磁
気抵抗素子とを有する磁気抵抗素子とから構成される。
〔作用〕
本発明においては、1組のN−8磁極が%λ+イλ+%
λの3対に分割され九N−8磁極と、素子間距離が(%
+5A1m)λの零点検出用素子との組み合わせによシ
零点検出信号が得られる。
λの3対に分割され九N−8磁極と、素子間距離が(%
+5A1m)λの零点検出用素子との組み合わせによシ
零点検出信号が得られる。
次に図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例による位置検出装置の構成を
示す要部平面図である。同図において、1は磁気記録媒
体であシ、この磁気記録媒体1には等間隔λでN−S極
を着磁して形成され九複数の位置検出用N−8磁極1人
間に、このN−8磁極1人を1対のN−S極間隔λに対
して%λ、イλ。
示す要部平面図である。同図において、1は磁気記録媒
体であシ、この磁気記録媒体1には等間隔λでN−S極
を着磁して形成され九複数の位置検出用N−8磁極1人
間に、このN−8磁極1人を1対のN−S極間隔λに対
して%λ、イλ。
阿λの3対に分割して着磁して形成されたそれぞれN−
8磁極1atlbtlc からなる零点検出用N−S
磁極1Bが配置されている。2.3.4は磁気記録媒体
1に有限の距離を隔てた位置に配設されたそれぞれ第1
の位置検出(微小角検出)用磁気抵抗素子、零点検出用
磁気抵抗素子、第2の位置検出(微小角検出)用磁気抵
抗素子であり、第1の位置検出用磁気抵抗素子2および
第2の位置検出用磁気抵抗素子4は、磁気記録媒体1の
N−8磁極1Aの間隔λに対して磁気抵抗体間距離をそ
れぞれ(!H+n)λ(nは整数)および(34+t)
λ(tは整数)の間隔を有しかつ互りに(−+−5)λ
(Sは整数)の間隔を有して配置され、零点検出用磁気
抵抗素子3は磁気抵抗体距離を(3yi + 3A m
)λ(mは整数)の間隔を有して配置されてそれぞれ
が直列に接続される。5,7.9は各磁気抵抗素子2,
3.4の入力端子、6.8.10はそのグランド端子、
11,12.13はその出力端子であシ、これらの出力
端子11.12i3の中点電位は、磁気記録媒体1のN
−8磁極1AのN−S極間をπ(rad)とする位相角
度θに対してV(θ)=Kcos2θ+f(θ)となる
関数で変化する。
8磁極1atlbtlc からなる零点検出用N−S
磁極1Bが配置されている。2.3.4は磁気記録媒体
1に有限の距離を隔てた位置に配設されたそれぞれ第1
の位置検出(微小角検出)用磁気抵抗素子、零点検出用
磁気抵抗素子、第2の位置検出(微小角検出)用磁気抵
抗素子であり、第1の位置検出用磁気抵抗素子2および
第2の位置検出用磁気抵抗素子4は、磁気記録媒体1の
N−8磁極1Aの間隔λに対して磁気抵抗体間距離をそ
れぞれ(!H+n)λ(nは整数)および(34+t)
λ(tは整数)の間隔を有しかつ互りに(−+−5)λ
(Sは整数)の間隔を有して配置され、零点検出用磁気
抵抗素子3は磁気抵抗体距離を(3yi + 3A m
)λ(mは整数)の間隔を有して配置されてそれぞれ
が直列に接続される。5,7.9は各磁気抵抗素子2,
3.4の入力端子、6.8.10はそのグランド端子、
11,12.13はその出力端子であシ、これらの出力
端子11.12i3の中点電位は、磁気記録媒体1のN
−8磁極1AのN−S極間をπ(rad)とする位相角
度θに対してV(θ)=Kcos2θ+f(θ)となる
関数で変化する。
このため、折シ返し部を各1個所有する2本の磁気抵抗
体よシなる各磁気抵抗素子2,3.4はθ=′/2の位
相角を有した状態で配置される。この場合、中点電位V
(θ)の振巾が最大となるなおこれらの磁気抵抗素子2
,3,4は第2図に示すようにチップ14上の同一領域
内く形成される。
体よシなる各磁気抵抗素子2,3.4はθ=′/2の位
相角を有した状態で配置される。この場合、中点電位V
(θ)の振巾が最大となるなおこれらの磁気抵抗素子2
,3,4は第2図に示すようにチップ14上の同一領域
内く形成される。
このような構成において、例えば磁気記録媒体1が所定
の方向へ移動することによシ、各磁気抵抗素子2,3.
4には第3図に示すような出方電圧が得られる。すなわ
ち、同図(a)に示す磁気記録媒体1に対して第1.第
2の位置検出用磁気抵抗素子2,4は、X−X−Y−Y
’間でπ/2 、 Y −Y’〜z −z’間では2π
(=O)、Z−Z’〜w−w’間ではπ(=0)となフ
、各磁気抵抗素子2,4を形成する各磁気抵抗体間に印
加される磁場の位相角に差がなくなるので、第1.第2
の位置検出用磁気抵抗素子2,4からそれぞれ同図(b
)に示すような出力電圧V、、V、が得られる。ここで
これらの出力電圧v1.■、には一部に小さな波形の歪
みが発生するが、これは第1.第2の位置検出用磁気抵
抗素子2.4に磁気記録媒体1中の零点検出用N−S磁
極1Bが通過する際に発生するものであり、その振幅電
圧v1は同図(b)に示すようにV、 、V、>vl
となり、波形処理の際は無視できる。したがってこの出
力電圧V、 、V、を一定の電圧設定レベルV、で波形
処理することにょシ、同図(c)に示すような矩形状の
位置検出信号S1が得られる。
の方向へ移動することによシ、各磁気抵抗素子2,3.
4には第3図に示すような出方電圧が得られる。すなわ
ち、同図(a)に示す磁気記録媒体1に対して第1.第
2の位置検出用磁気抵抗素子2,4は、X−X−Y−Y
’間でπ/2 、 Y −Y’〜z −z’間では2π
(=O)、Z−Z’〜w−w’間ではπ(=0)となフ
、各磁気抵抗素子2,4を形成する各磁気抵抗体間に印
加される磁場の位相角に差がなくなるので、第1.第2
の位置検出用磁気抵抗素子2,4からそれぞれ同図(b
)に示すような出力電圧V、、V、が得られる。ここで
これらの出力電圧v1.■、には一部に小さな波形の歪
みが発生するが、これは第1.第2の位置検出用磁気抵
抗素子2.4に磁気記録媒体1中の零点検出用N−S磁
極1Bが通過する際に発生するものであり、その振幅電
圧v1は同図(b)に示すようにV、 、V、>vl
となり、波形処理の際は無視できる。したがってこの出
力電圧V、 、V、を一定の電圧設定レベルV、で波形
処理することにょシ、同図(c)に示すような矩形状の
位置検出信号S1が得られる。
方、零点検出用磁気抵抗素子3は、x −x’〜Y−Y
′間テrr/4 、 Y −Y’−Z −Z’間ではπ
(=Q)、Z−2′〜w−’w’では1周期となり、こ
の磁気抵抗素子3を形成する磁気抵抗体間距離加される
磁場の位相角がπ力となるので、同図(d)に示すよう
に出力電圧V、 、V、と同等の振幅レベルを有する出
力電圧v8が得られる。したがってこの出力電圧v8を
一定の電圧設定レベルV、で波形処理することKよシ、
同図(、)に示すような矩形状の位置検出信号S、が得
られる。
′間テrr/4 、 Y −Y’−Z −Z’間ではπ
(=Q)、Z−2′〜w−’w’では1周期となり、こ
の磁気抵抗素子3を形成する磁気抵抗体間距離加される
磁場の位相角がπ力となるので、同図(d)に示すよう
に出力電圧V、 、V、と同等の振幅レベルを有する出
力電圧v8が得られる。したがってこの出力電圧v8を
一定の電圧設定レベルV、で波形処理することKよシ、
同図(、)に示すような矩形状の位置検出信号S、が得
られる。
以上説明したように本発明によれば、等間隔λでN−8
極が着磁された複数の位置検出用N−8磁極と1対のN
−8磁極がN−8極の間隔λに対してハλ+%λ十阿λ
の3対に分割された零点検出用N−8磁極とを有する磁
気記録媒体と、磁気抵抗体間距離を(54+n)λ(n
は整数)とする位置検出用磁気抵抗素子と磁気抵抗体間
距離を(%+イn)λ(nは整数)とする零点検出用磁
気抵抗素子とを有する磁気抵抗素子とから構成したこと
により、1組の磁気抵抗素子と磁気記録媒体との組み合
わせで零点検出および位置検出の両方が同時に実現可能
となるなどの極めて優れた効果が得られる。
極が着磁された複数の位置検出用N−8磁極と1対のN
−8磁極がN−8極の間隔λに対してハλ+%λ十阿λ
の3対に分割された零点検出用N−8磁極とを有する磁
気記録媒体と、磁気抵抗体間距離を(54+n)λ(n
は整数)とする位置検出用磁気抵抗素子と磁気抵抗体間
距離を(%+イn)λ(nは整数)とする零点検出用磁
気抵抗素子とを有する磁気抵抗素子とから構成したこと
により、1組の磁気抵抗素子と磁気記録媒体との組み合
わせで零点検出および位置検出の両方が同時に実現可能
となるなどの極めて優れた効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例による位置検出装置の構成を
示す要部平面図、第2図は各磁気抵抗素子が形成された
チップを示す平面図、第3図(i〜(、)は各磁気抵抗
素子の出力電圧の波形を説明する図である。 1・・・・磁気記録媒体、IA ・・・−位置検出用N
−8磁極、1B ・・・・零点検出用N−8磁極、1
m、1b、1c −−・・N−S磁極、2・・・・第1
の位置検出用磁気抵抗素子、3・・・・零点検出用磁気
抵抗素子、4自・・第2の位置検出用磁気抵抗素子、5
,7.9・・・・大刀端子、6.8,10・・・・グラ
ンド端子、11゜12.13・・・・出力端子、14・
・・・チップ。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 山川政樹(tピλ2名)
示す要部平面図、第2図は各磁気抵抗素子が形成された
チップを示す平面図、第3図(i〜(、)は各磁気抵抗
素子の出力電圧の波形を説明する図である。 1・・・・磁気記録媒体、IA ・・・−位置検出用N
−8磁極、1B ・・・・零点検出用N−8磁極、1
m、1b、1c −−・・N−S磁極、2・・・・第1
の位置検出用磁気抵抗素子、3・・・・零点検出用磁気
抵抗素子、4自・・第2の位置検出用磁気抵抗素子、5
,7.9・・・・大刀端子、6.8,10・・・・グラ
ンド端子、11゜12.13・・・・出力端子、14・
・・・チップ。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 山川政樹(tピλ2名)
Claims (1)
- 強磁性体薄膜からなる磁気抵抗体を有する磁気抵抗素子
と、N−S極が所定の間隔で着磁された複数のN−S磁
極を有する磁気記録媒体とを組み合わせて回転検出およ
び位置検出を行なう位置検出装置において、前記磁気記
録媒体は位置検出用N−S磁極のN−S極間隔λに対し
て1つのN−S磁極対を(1/4)λ+(1/2)λ+
(1/4)λの3対に分割された零点検出用N−S磁極
を有し、前記磁気抵抗素子は位置検出用磁気抵抗素子お
よび零点検出用磁気抵抗素子がチップ内のほぼ同一領域
内に形成され、かつ位置検出用磁気抵抗素子が磁気抵抗
体間距離を((1/2)+n)λ(nは整数)の間隔を
有し、零点検出用磁気抵抗素子が磁気抵抗体間隔距離を
(1/4+(1/2)n)λ(nは整数)の間隔を有し
て両者の磁気抵抗素子が直列接続されるとともに各磁気
抵抗素子が互いに独立した入出力端子およびグランド端
子を有することを特徴とした位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198801A JPH0249113A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198801A JPH0249113A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249113A true JPH0249113A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16397139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63198801A Pending JPH0249113A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249113A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0540004A (ja) * | 1990-02-21 | 1993-02-19 | Torrington Co:The | 内燃機関用高分解能センサ装置及びそれの製法 |
| JP2008066564A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Mitsubishi Electric Corp | 樹脂モールド変圧器 |
| JP2009025286A (ja) * | 2007-06-20 | 2009-02-05 | Sharp Corp | 光学式エンコーダおよび電子機器 |
| US7943897B2 (en) | 2007-06-20 | 2011-05-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical encoder and electronic equipment |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP63198801A patent/JPH0249113A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0540004A (ja) * | 1990-02-21 | 1993-02-19 | Torrington Co:The | 内燃機関用高分解能センサ装置及びそれの製法 |
| JP2008066564A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Mitsubishi Electric Corp | 樹脂モールド変圧器 |
| JP2009025286A (ja) * | 2007-06-20 | 2009-02-05 | Sharp Corp | 光学式エンコーダおよび電子機器 |
| US7943897B2 (en) | 2007-06-20 | 2011-05-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical encoder and electronic equipment |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5019776A (en) | Magnetic position detection apparatus having two magnetic recording medium tracks with magnetoresistors arranged in a bridge circuit so as to eliminate even order harmonic distortion | |
| EP0235750A2 (en) | Apparatus for magnetically detecting position or speed of moving body | |
| JPS6047988B2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH0249113A (ja) | 位置検出装置 | |
| JP3029783B2 (ja) | 磁気検出装置 | |
| JPH02189484A (ja) | 磁気センサ | |
| JP3399185B2 (ja) | 磁気検知装置及び磁気検知方法 | |
| JP2508345B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JPH044179Y2 (ja) | ||
| JP3624454B2 (ja) | 磁電変換器およびそれを用いた位置検知装置 | |
| JP2546282B2 (ja) | 磁気エンコ−ダ用磁気ヘッドの原点検出部 | |
| JP2004233311A (ja) | インピーダンス素子節減型位置変位センサ | |
| JPH0684893B2 (ja) | 磁気エンコ−ダの原点検出装置 | |
| JPS63193002A (ja) | リニアスケ−ル | |
| JPS59142417A (ja) | 磁気検出装置 | |
| JPH09113591A (ja) | 磁気センサー | |
| JPH0267983A (ja) | 磁気抵抗素子 | |
| JPH02205715A (ja) | 磁電変換装置 | |
| JPH0511442Y2 (ja) | ||
| JPS62137514A (ja) | 磁気センサ | |
| JPS62276410A (ja) | センサ− | |
| JP2707850B2 (ja) | 磁気抵抗素子 | |
| JPH02205716A (ja) | 磁電変換装置 | |
| JP2512905B2 (ja) | 磁気エンコ−ダ用磁気ヘツドの原点検出部 | |
| JPH03257326A (ja) | 磁気センサ |