JPH0249475U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0249475U JPH0249475U JP12944588U JP12944588U JPH0249475U JP H0249475 U JPH0249475 U JP H0249475U JP 12944588 U JP12944588 U JP 12944588U JP 12944588 U JP12944588 U JP 12944588U JP H0249475 U JPH0249475 U JP H0249475U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- micro switch
- handle
- closing
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
1―1は、本体正面図でイは裏側に設けた電磁
石2―3である。1―2は側面図、1―3に上面
から見た図、1―4は斜視図で扉が開いた状態、
ロは扉のガスケツトについている永久磁石、ハは
把手に設けたマイクロスイツチT・SW、ニは扉
の開閉を感知するマイクロスイツチH・SW、2
―1は扉の把手に設けたマイクロスイツチT・S
Wの回路図、扉の把手を握らない状態の時は、マ
イクロスイツチのNCとCが導通しているのでT
r1(トランジスタ)のベースは(−)の為T・
SW2の出力は(−)、従つてT・SW1は(+
)になる。又、把手を握ることによりマイクロス
イツチはNOとCが導通する為、Cの出力は(+
)になる。従つてT・SW1は(−)、T・SW
2は(+)になる。把手を握らない状態、T・
SW1は(+)、T・SW2は(−)、把手を
握つた状態、T・SW1は(−)、T・SW2は
(+)、2―2は扉の開閉を感知するマイクロス
イツチこのマイクロスイツチは2―1と同じ動作
をする。扉が閉じている状態H・SWの出力は
(+)、扉が開いている状態H・SWの出力は
(−)、2―3は小さな電磁石を連続してつなぎ
、A面に磁界が発生するようにし、A面を本体側
の裏に取り付ける。2―4はAのブロツクで交流
を直流に整流する。電磁石は2―3の回路図、D
1〜D2はダイオード、SF1〜SF5は直流サ
イリスタ。
石2―3である。1―2は側面図、1―3に上面
から見た図、1―4は斜視図で扉が開いた状態、
ロは扉のガスケツトについている永久磁石、ハは
把手に設けたマイクロスイツチT・SW、ニは扉
の開閉を感知するマイクロスイツチH・SW、2
―1は扉の把手に設けたマイクロスイツチT・S
Wの回路図、扉の把手を握らない状態の時は、マ
イクロスイツチのNCとCが導通しているのでT
r1(トランジスタ)のベースは(−)の為T・
SW2の出力は(−)、従つてT・SW1は(+
)になる。又、把手を握ることによりマイクロス
イツチはNOとCが導通する為、Cの出力は(+
)になる。従つてT・SW1は(−)、T・SW
2は(+)になる。把手を握らない状態、T・
SW1は(+)、T・SW2は(−)、把手を
握つた状態、T・SW1は(−)、T・SW2は
(+)、2―2は扉の開閉を感知するマイクロス
イツチこのマイクロスイツチは2―1と同じ動作
をする。扉が閉じている状態H・SWの出力は
(+)、扉が開いている状態H・SWの出力は
(−)、2―3は小さな電磁石を連続してつなぎ
、A面に磁界が発生するようにし、A面を本体側
の裏に取り付ける。2―4はAのブロツクで交流
を直流に整流する。電磁石は2―3の回路図、D
1〜D2はダイオード、SF1〜SF5は直流サ
イリスタ。
補正 平1.2.22
図面の簡単な説明を次のように補正する。
本願明細書の図面の簡単な説明の項第4ページ
3行と4行の間に下記の文字を挿入する。 「第1図は本考案の部品配置図である。」 明細書第4ページ13行と14行の間に下記の
文字を挿入する 「第2図は本考案の電気回路図である。」
3行と4行の間に下記の文字を挿入する。 「第1図は本考案の部品配置図である。」 明細書第4ページ13行と14行の間に下記の
文字を挿入する 「第2図は本考案の電気回路図である。」
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 扉のガスケツトの永久磁石(第1図1―4ロ)
の当る本体側の裏側(第1図1―1イ)に電磁石
をとり付ける。 扉の把手にマイクロスイツチ(第1図、1―4
ハ)T・SWを設ける。 本体側の扉の開閉を感知するマイクロスイツチ
ニH・SWを設ける。 これらを制御する電気回路(第2図、2―4)
を設ける。 以上の構成よりなる電磁石式開閉扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12944588U JPH0249475U (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12944588U JPH0249475U (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249475U true JPH0249475U (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=31383728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12944588U Pending JPH0249475U (ja) | 1988-10-01 | 1988-10-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249475U (ja) |
-
1988
- 1988-10-01 JP JP12944588U patent/JPH0249475U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62134836U (ja) | ||
| JPH02118437U (ja) | ||
| JPH0380744U (ja) | ||
| JPS6333305U (ja) | ||
| JPH0360400U (ja) | ||
| JPS60170858U (ja) | 開閉体 | |
| JPS61136999U (ja) | ||
| JPS6251627U (ja) | ||
| JPS62137800U (ja) | ||
| JPH07201561A (ja) | 電磁石2個を用いた磁石利用省エネ電磁石 | |
| JPH0293077U (ja) | ||
| JPH03106704U (ja) | ||
| JPS61150975U (ja) | ||
| JPS6071053U (ja) | 交流電磁接触器 | |
| JPH0416374U (ja) | ||
| JPS6248711U (ja) | ||
| JPH047058U (ja) | ||
| JPS6260996U (ja) | ||
| JPS6214999U (ja) | ||
| JPS6420643U (ja) | ||
| JPH01148641U (ja) | ||
| JPS61176030U (ja) | ||
| JPH0360900U (ja) | ||
| JPS6261287U (ja) | ||
| KR880010243A (ko) | 영구자석(자력)을 이용한 동력 발생장치 |