JPH0249501A - 畦塗り機に於ける畦成形装置 - Google Patents
畦塗り機に於ける畦成形装置Info
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- JPH0249501A JPH0249501A JP19959188A JP19959188A JPH0249501A JP H0249501 A JPH0249501 A JP H0249501A JP 19959188 A JP19959188 A JP 19959188A JP 19959188 A JP19959188 A JP 19959188A JP H0249501 A JPH0249501 A JP H0249501A
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- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract description 4
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野 〕
本発明は畦塗り時、水分過多や水分不足、或は泥土の掻
い込み不足等により成形不良となった場合、再度整然と
じな畦が成形できるよう調整が可能な畦成形装置に関す
るものである。
い込み不足等により成形不良となった場合、再度整然と
じな畦が成形できるよう調整が可能な畦成形装置に関す
るものである。
従来の畦成形板の斜面成形板は固定され、傾動調整する
ものはなかった。
ものはなかった。
又、その固定状態は斜面成形板の下部か機体の後方側に
傾倒しているか、或は下部が泥地と水平状態になって斜
面成形板の前辺が垂直となっていた。
傾倒しているか、或は下部が泥地と水平状態になって斜
面成形板の前辺が垂直となっていた。
畦塗りに際し、水分過多になると泥土を塗り付けても塗
り付は後泥土が落下し易く、又水分不足になると泥土の
延びが少なく、放てき又は塗り付けもし難く、又畦成形
板での均し方にも泥土そのものが軸び難く、穴が残り易
く、再度手直しをしなければならないのである。
り付は後泥土が落下し易く、又水分不足になると泥土の
延びが少なく、放てき又は塗り付けもし難く、又畦成形
板での均し方にも泥土そのものが軸び難く、穴が残り易
く、再度手直しをしなければならないのである。
更に、耕土が浅くて泥土不足等の場合も同様である。そ
して、畦成形は必ずしも一度で満足するものはできず、
部分的にも成形不良となり易いのである。
して、畦成形は必ずしも一度で満足するものはできず、
部分的にも成形不良となり易いのである。
又、手直し前の畦成形は、斜面成形板の前辺下部を機体
の後方側に傾倒させ、泥土の流下する斜め方向に泥土を
塗り付け、塗り厚を平均にするため斜面成形板の前辺下
方を狭小にするか、又は切り欠き、該箇所より余分の泥
土を除去していたが水分過多の場合は余分の水分が多い
だけ掻い込み量を多くしなければならないのであるが、
斜面成形板が固定されているため、掻い込み量を変化さ
せることができなかった。
の後方側に傾倒させ、泥土の流下する斜め方向に泥土を
塗り付け、塗り厚を平均にするため斜面成形板の前辺下
方を狭小にするか、又は切り欠き、該箇所より余分の泥
土を除去していたが水分過多の場合は余分の水分が多い
だけ掻い込み量を多くしなければならないのであるが、
斜面成形板が固定されているため、掻い込み量を変化さ
せることができなかった。
上記点に鑑み、本発明は畦の成形不良で再度是正を必要
とする場合に畦成形板を変位することにより、泥土の掻
い込み量を多くすると共に、泥土の流失を防止し、整然
とした畦成形を可能にぜんとしたも′のである。
とする場合に畦成形板を変位することにより、泥土の掻
い込み量を多くすると共に、泥土の流失を防止し、整然
とした畦成形を可能にぜんとしたも′のである。
上記目的を達成するため本発明畦成形装置は、上面成形
板、及び斜面成形板より成る畦成形板を前進方向前後に
回動可能としたことを特徴とするものである。
板、及び斜面成形板より成る畦成形板を前進方向前後に
回動可能としたことを特徴とするものである。
又、斜面成形板の前辺下方が垂直よりも機体の進行方向
側に位置していることを特徴とするものである。
側に位置していることを特徴とするものである。
次に本発明の詳細な説明すれば、套管に挿し込んである
ポルl〜を外せは畦成形板が回動可能となるから、第4
図矢印(イ)方向に回動して斜面成形板の下辺を機体進
行方向側に変位させて斜面成形板の下辺後方を泥土中に
下降すると共に、前辺下方を機体進行方向側に変位する
よう調整し、機体を進行すれば、斜面成形板の前辺下方
の変位した箇所より泥土の掻い込みを多くすることがで
き、新たなお1土の泥土を掻い込むと同時に最初の畦塗
り時、斜面成形板前辺下部から流出した残存泥土をも掻
い込むことができる。
ポルl〜を外せは畦成形板が回動可能となるから、第4
図矢印(イ)方向に回動して斜面成形板の下辺を機体進
行方向側に変位させて斜面成形板の下辺後方を泥土中に
下降すると共に、前辺下方を機体進行方向側に変位する
よう調整し、機体を進行すれば、斜面成形板の前辺下方
の変位した箇所より泥土の掻い込みを多くすることがで
き、新たなお1土の泥土を掻い込むと同時に最初の畦塗
り時、斜面成形板前辺下部から流出した残存泥土をも掻
い込むことができる。
又、掻い込みに依って畦成形板の後部が畦に密着し、斜
面成形板の下部後方が泥土中に入っていると共に前方が
開口していることと、斜面成形板の前辺が成形板内の泥
土の流れ方向に逆らって直角方向に調整されていること
により、畦成形板が進行すれば泥土は下方から逃げれず
、上部へ押し上げられることになり、泥土の流出は阻止
される。
面成形板の下部後方が泥土中に入っていると共に前方が
開口していることと、斜面成形板の前辺が成形板内の泥
土の流れ方向に逆らって直角方向に調整されていること
により、畦成形板が進行すれば泥土は下方から逃げれず
、上部へ押し上げられることになり、泥土の流出は阻止
される。
又、斜面成形板の下方が機体進行方向側に変位するよう
回動することは、下方が圃場側へやや開き気味に出るこ
とになり、それだけ掻い込み量も多くなる。
回動することは、下方が圃場側へやや開き気味に出るこ
とになり、それだけ掻い込み量も多くなる。
水分過多では掻い込み度が少ないと下部l\垂れ落ちる
ので、水分の多いだけ泥土量も多くして通常以上に泥上
げの掻い込み量を多くしなければならないので、これに
十分対応し得る。
ので、水分の多いだけ泥土量も多くして通常以上に泥上
げの掻い込み量を多くしなければならないので、これに
十分対応し得る。
そして、斜面成形板の後部で水分を搾り出す事により、
整然とした畦の修正ができるようになった。
整然とした畦の修正ができるようになった。
尚、斜面成形板は軸を中心に回動するので、斜面成形板
の下方が機体進行方向側に変位すれば、斜面成形板の上
方は機体後方側に傾動するから、該斜面成形板に取り付
けられている上面成形板の後部は下降して畦の上面を押
さえることになる。
の下方が機体進行方向側に変位すれば、斜面成形板の上
方は機体後方側に傾動するから、該斜面成形板に取り付
けられている上面成形板の後部は下降して畦の上面を押
さえることになる。
従って、最初に塗られた畦の上面は再度押さえて締めら
れることになり、斜面の下方の再成形と共に一挙に成形
作業ができるものである。
れることになり、斜面の下方の再成形と共に一挙に成形
作業ができるものである。
以下本発明装置の実施例を図面に基づき説明すれば、(
1)は畦塗り機本体、(2)は畦塗り機(1)の車輪で
あり、該車輪(2)の前方に畦塗り作業部が設けられて
いる。
1)は畦塗り機本体、(2)は畦塗り機(1)の車輪で
あり、該車輪(2)の前方に畦塗り作業部が設けられて
いる。
畦塗り作業部は、泥上げローター(3)、該泥上げロー
ター(3)の背面及び上面を覆い、畦(4)側に延びる
カバー(5)、及び該カバー(5)の後方で畦(4)側
に設けた畦の上面成形板(6)、並びに畦の斜面成形板
(7)より構成されている。
ター(3)の背面及び上面を覆い、畦(4)側に延びる
カバー(5)、及び該カバー(5)の後方で畦(4)側
に設けた畦の上面成形板(6)、並びに畦の斜面成形板
(7)より構成されている。
該斜面成形板〈7)には一定間隔を於いて多数の孔(8
)を−線上に穿設した支持管(9)が機体側に向は設け
られ、該支持管(9)は泥上げローター(3)のチェー
ンケース(10)に取り付けた套管(11)に挿通され
ている。
)を−線上に穿設した支持管(9)が機体側に向は設け
られ、該支持管(9)は泥上げローター(3)のチェー
ンケース(10)に取り付けた套管(11)に挿通され
ている。
そして、套管(11)には外周に数個の孔(12)が穿
設され、前記孔(8)と孔(12)を合致し、ピン又は
ボルト(13)で止着している。
設され、前記孔(8)と孔(12)を合致し、ピン又は
ボルト(13)で止着している。
従って、上面成形板(6)及び斜面成形板(7)より成
る畦成形板を回動するには、ピン又はボルト(13)を
外せば任意に調整可能である。
る畦成形板を回動するには、ピン又はボルト(13)を
外せば任意に調整可能である。
第4図は畦成形板の回動調整を示すもので、鎖線は最初
の畦成形時の使用状態を示し、実線は畦の修正時の使用
状態を示すもので、修正時は斜面成形板(7)の下方前
部が機体進行方向側に前進開口し、後方下部が泥土中に
下降するので下部の泥十及び最初の畦塗り時の全泥土を
揉い込み、上方に塗り上げる働きをする。
の畦成形時の使用状態を示し、実線は畦の修正時の使用
状態を示すもので、修正時は斜面成形板(7)の下方前
部が機体進行方向側に前進開口し、後方下部が泥土中に
下降するので下部の泥十及び最初の畦塗り時の全泥土を
揉い込み、上方に塗り上げる働きをする。
又、斜面成形板(7)の前週の下方が上方向きに調整さ
れた為、斜面成形板(7)に掻い込んで均されながら斜
めに下降する泥土は斜面成形板(7)の前辺下方で受け
られ、上方に上げられる働きを受りるので、−上方から
の泥土と下方からの泥土を有効に利用することができる
。
れた為、斜面成形板(7)に掻い込んで均されながら斜
めに下降する泥土は斜面成形板(7)の前辺下方で受け
られ、上方に上げられる働きを受りるので、−上方から
の泥土と下方からの泥土を有効に利用することができる
。
(14)は機体(1)の前部に設けたフレームであり、
該フトーノ\(14)の先端に畦に沿って進行する案内
板(15)のロッド(16)か挿通される短管(17)
が取り付けられている。
該フトーノ\(14)の先端に畦に沿って進行する案内
板(15)のロッド(16)か挿通される短管(17)
が取り付けられている。
ロッド(16)の後方には数個の孔(18)が穿設され
、短管(17)に設げたビン(19)により左右に調整
可能となっている。
、短管(17)に設げたビン(19)により左右に調整
可能となっている。
(20)はロッド(1G)に挿通され、締螺T−(21
)により前後に回動する除水板取り付(つ管てあり、該
除水板取り付は管(20)は、横方向にスライドし、該
除水板取り付は管(20)に除水板(22)が取り(=
1けられている。
)により前後に回動する除水板取り付(つ管てあり、該
除水板取り付は管(20)は、横方向にスライドし、該
除水板取り付は管(20)に除水板(22)が取り(=
1けられている。
(23)は錘(24)を挿し込み取り付けるための支持
棒であり、機体のフレーム(14)に一定間隔を於いて
立設されると共に、フレーム(14)の先端の短管(1
7)の畦塗り作業部と反対端にも立設されている。
棒であり、機体のフレーム(14)に一定間隔を於いて
立設されると共に、フレーム(14)の先端の短管(1
7)の畦塗り作業部と反対端にも立設されている。
錘(24)は作業機の前方に重量を加えるためて、車輪
く2)の羽根の構造上作業機を前方に取り付けて水田作
業をする場き、前進すると前方の作業機が浮」ニする事
になり、作業者は絶えずハンドルを持ち上げて泥上げロ
ータ一部を一定の深さに沈下させなければならない。
く2)の羽根の構造上作業機を前方に取り付けて水田作
業をする場き、前進すると前方の作業機が浮」ニする事
になり、作業者は絶えずハンドルを持ち上げて泥上げロ
ータ一部を一定の深さに沈下させなければならない。
そこで、各自手持ちのテーラ−等に取り付ける場き、テ
ーラ−の重量が一定でなく、一定てないものに一定の重
量にした畦塗り機を取り付けると当然進行作業時、前方
作業機が浮き沈みするので、それに応じた重量を加重し
なければならない。
ーラ−の重量が一定でなく、一定てないものに一定の重
量にした畦塗り機を取り付けると当然進行作業時、前方
作業機が浮き沈みするので、それに応じた重量を加重し
なければならない。
又、一定重量の専用機に取りf旧すても深田と浅田、又
は地盤の深浅により車輪の反力が同一でなく、場所及び
耕運機の重量の違いにより作業機に取り付ける重量も変
えなければならない。
は地盤の深浅により車輪の反力が同一でなく、場所及び
耕運機の重量の違いにより作業機に取り付ける重量も変
えなければならない。
そこで、一定の作業機の重量ならばフレーノ\(14)
の支持棒(23)のいずれを選ぶかにより重量が違うこ
とになり、最適の箇所を選択できる。
の支持棒(23)のいずれを選ぶかにより重量が違うこ
とになり、最適の箇所を選択できる。
又、同一箇所て錘(24)の重量を変えても良い。
更に、圃場外の運搬中は耕運機後方に取り付ければ作業
機側が軽くあたり、運転が容易になる。
機側が軽くあたり、運転が容易になる。
又、錘(24)を短管(17)の支持棒(23)に取り
付ければ、作業機の重量の畦側への片寄りが是正されて
作業が容易に出来るものである。
付ければ、作業機の重量の畦側への片寄りが是正されて
作業が容易に出来るものである。
尚、錘(2・1ンのフレーム(1=1)及び短管(17
)への取り行目は、かかる手段に限定されるものではな
く、スライド式としてもよい。
)への取り行目は、かかる手段に限定されるものではな
く、スライド式としてもよい。
第5図は支持管く9)と套管(11)が角パイプを使用
したものて、この場合は套管(11)の孔(12)に関
係なく、ピン又はポル1〜(]3)を孔(A)又は孔(
B)、或は孔(A)(13>の双方に挿通しても固定で
きる。
したものて、この場合は套管(11)の孔(12)に関
係なく、ピン又はポル1〜(]3)を孔(A)又は孔(
B)、或は孔(A)(13>の双方に挿通しても固定で
きる。
本発明装置によれば、畦成形板か前進方向前後に回動可
能となるため、畦成形時、水分過多や水分不足、又は餠
土が浅くて泥土不足笠が生じた場合、畦成形板を変位さ
せ、泥土の掻い込み量を多くすると共に掻い込み後の泥
土の下降を防げ、塗り上げられることにより、上方及び
下方の双方の泥土を利用でき、又斜面成形板の前辺下方
が垂直よりも機体の進行方向側に位置しているため、従
来のものに比べ掻い込み量が多くなり、整然とした畦の
修正が可能となった。
能となるため、畦成形時、水分過多や水分不足、又は餠
土が浅くて泥土不足笠が生じた場合、畦成形板を変位さ
せ、泥土の掻い込み量を多くすると共に掻い込み後の泥
土の下降を防げ、塗り上げられることにより、上方及び
下方の双方の泥土を利用でき、又斜面成形板の前辺下方
が垂直よりも機体の進行方向側に位置しているため、従
来のものに比べ掻い込み量が多くなり、整然とした畦の
修正が可能となった。
又、ローターを停止して畦成形板だけでも理想的な最仕
上げができるようになった。
上げができるようになった。
第1図は本発明装置を備えた畦塗り機の実施例を示した
平面図、第2図は同上の側面図、第3図は本発明装置の
実施例を示した斜視図、第4図は同上の作用を示した側
面図、第5図は本発明装置の他の実施例を示した部分斜
視図である。 符 号 (6)は上面成形板 (7)は斜面成形板 (8)(12>は孔 くっ)は支持管 1)は套管 (13)はピン
平面図、第2図は同上の側面図、第3図は本発明装置の
実施例を示した斜視図、第4図は同上の作用を示した側
面図、第5図は本発明装置の他の実施例を示した部分斜
視図である。 符 号 (6)は上面成形板 (7)は斜面成形板 (8)(12>は孔 くっ)は支持管 1)は套管 (13)はピン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕上面成形板及び斜面成形板より成る畦成形板を前
進方向前後に回動可能としたことを特徴とする畦塗り機
に於ける畦成形装置。 〔2〕斜面成形板の前辺下方が垂直よりも機体の進行方
向側に位置していることを特徴とする畦塗り機に於ける
畦成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199591A JP2630999B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 畦塗り機に於ける畦成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199591A JP2630999B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 畦塗り機に於ける畦成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249501A true JPH0249501A (ja) | 1990-02-19 |
| JP2630999B2 JP2630999B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=16410396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199591A Expired - Lifetime JP2630999B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 畦塗り機に於ける畦成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630999B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS526609A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-19 | Shinichi Tadano | Levee plastering machine |
| JPS59113002U (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-31 | 仲埜農機株式会社 | 畦切り溝掘り機 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63199591A patent/JP2630999B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS526609A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-19 | Shinichi Tadano | Levee plastering machine |
| JPS59113002U (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-31 | 仲埜農機株式会社 | 畦切り溝掘り機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630999B2 (ja) | 1997-07-16 |
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