JPH024954Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024954Y2 JPH024954Y2 JP1985006118U JP611885U JPH024954Y2 JP H024954 Y2 JPH024954 Y2 JP H024954Y2 JP 1985006118 U JP1985006118 U JP 1985006118U JP 611885 U JP611885 U JP 611885U JP H024954 Y2 JPH024954 Y2 JP H024954Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- storage tank
- bent
- unit plate
- reinforcing rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
「考案の目的」
(産業上の利用分野)
本考案は、貯槽を組み立てるにあたり用いられ
る金属製の単位板に関するものである。
る金属製の単位板に関するものである。
(従来の単位板)
第5図は、従来の単位板1を示す斜視図であ
る。該単位板1は、ステンレスなどの金属板を素
材として形成されており、正方形状又は長方形状
をした盤体2の全周部に接合部3が折曲されて成
るものであつた。該接合部3は、前記盤体2に対
して略々直角の交差関係を有しており、その長手
方向面には、複数個の締結孔4,4,…が所定間
隔をおいて穿設されていた。従つて、第6図に示
す如く、該単位板1の複数枚を、その接合部3相
互によつて連結することにより、貯槽5が組み立
てられることとなる。
る。該単位板1は、ステンレスなどの金属板を素
材として形成されており、正方形状又は長方形状
をした盤体2の全周部に接合部3が折曲されて成
るものであつた。該接合部3は、前記盤体2に対
して略々直角の交差関係を有しており、その長手
方向面には、複数個の締結孔4,4,…が所定間
隔をおいて穿設されていた。従つて、第6図に示
す如く、該単位板1の複数枚を、その接合部3相
互によつて連結することにより、貯槽5が組み立
てられることとなる。
(考案が解決しようとする課題)
金属製の単位板1は、FRP製のものと異なり、
その肉厚寸法が1.5〜5mm程度しかない(FRP製
単位板の場合、その肉厚寸法は普通5〜10mm程度
ある)。従つて、単位板1における接合部3の各
締結孔4,4,…に対して、第6図に示した如く
ボルト7,7,…を挿入して、これを強く締め付
けると、第7図に示す如く、接合部3,3間に介
設されたパツキン6が締結孔4の周囲で局部的に
圧縮され、各締結孔4,4,…相互間では接合部
3が弯曲を起こすようになつていた。このような
接合部3の弯曲変形は、貯槽5の内部貯液が漏洩
する原因となることは言うまでもない。従来、接
合部3の弯曲変形を防止するため、該接合部3に
対して金属製の帯板(図示省略)を張り合わせ
て、ボルト7によつて共締めしたり溶着したりし
て補強していたが、これでは単位板1の重量が重
くなるので、運搬や貯槽組立などの取り扱いが困
難になつていた。
その肉厚寸法が1.5〜5mm程度しかない(FRP製
単位板の場合、その肉厚寸法は普通5〜10mm程度
ある)。従つて、単位板1における接合部3の各
締結孔4,4,…に対して、第6図に示した如く
ボルト7,7,…を挿入して、これを強く締め付
けると、第7図に示す如く、接合部3,3間に介
設されたパツキン6が締結孔4の周囲で局部的に
圧縮され、各締結孔4,4,…相互間では接合部
3が弯曲を起こすようになつていた。このような
接合部3の弯曲変形は、貯槽5の内部貯液が漏洩
する原因となることは言うまでもない。従来、接
合部3の弯曲変形を防止するため、該接合部3に
対して金属製の帯板(図示省略)を張り合わせ
て、ボルト7によつて共締めしたり溶着したりし
て補強していたが、これでは単位板1の重量が重
くなるので、運搬や貯槽組立などの取り扱いが困
難になつていた。
本考案は、上記の如き事情に鑑みてなされたも
のであつて、取り扱いが困難にならない重量の範
囲で接合部を強固に補強し、単位板の相互連結に
よつて貯液の漏洩が起こらないようにした、組立
式貯槽用の新規な単位板を提供することを目的と
する。
のであつて、取り扱いが困難にならない重量の範
囲で接合部を強固に補強し、単位板の相互連結に
よつて貯液の漏洩が起こらないようにした、組立
式貯槽用の新規な単位板を提供することを目的と
する。
「考案の構成」
(課題を解決するための手段)
本案単位板の要旨とするところは、金属板を素
材とする四角形状盤体の全周部に相互連結用の接
合部が折曲形成された組立式貯槽用の単位板にお
いて、前記接合部の突端部にはその両端隅角部を
除いて補強リブが設けられており、該補強リブは
接合部の突端部から一旦盤体中央方向へ向けて折
曲された後、更に盤体表面乃至接合部内面へ向け
て折曲されている点にある。
材とする四角形状盤体の全周部に相互連結用の接
合部が折曲形成された組立式貯槽用の単位板にお
いて、前記接合部の突端部にはその両端隅角部を
除いて補強リブが設けられており、該補強リブは
接合部の突端部から一旦盤体中央方向へ向けて折
曲された後、更に盤体表面乃至接合部内面へ向け
て折曲されている点にある。
(作用)
接合部は、その突端部に設けられた補強リブに
よつて強固に補強されているから、締結孔各個で
ボルトを締め付けても、該接合部の弯曲変形は防
止される。また、補強リブは、接合部の突端部に
対して盤体の中央方向と、盤体の表面乃至接合部
の内面への方向との二度以上の折曲によつて形成
されたものである。そのため、単位板の取り扱い
時に、補強リブの端縁部によつて手などを怪我す
るようなことが防止される。更に、補強リブは、
接合部の両端隅角部には設けられていないから、
雨水などが補強リブの折曲内部で滞留することが
なく、錆などの発生を防止できるようになつてい
る。
よつて強固に補強されているから、締結孔各個で
ボルトを締め付けても、該接合部の弯曲変形は防
止される。また、補強リブは、接合部の突端部に
対して盤体の中央方向と、盤体の表面乃至接合部
の内面への方向との二度以上の折曲によつて形成
されたものである。そのため、単位板の取り扱い
時に、補強リブの端縁部によつて手などを怪我す
るようなことが防止される。更に、補強リブは、
接合部の両端隅角部には設けられていないから、
雨水などが補強リブの折曲内部で滞留することが
なく、錆などの発生を防止できるようになつてい
る。
(実施例)
以下、本考案を、その実施例を示す図面に基づ
いて説明すると次の通りである。
いて説明すると次の通りである。
第1図は、本案単位板を示す一部切欠斜視図で
ある。本案単位板は、正方形状又は長方形状をし
た盤体8の全周部に接合部9,9,…が折曲形成
されており、該接合部9の突端部9aには補強リ
ブ11が設けられて成る。また、該接合部9に
は、その長手方向面に沿つて複数個の締結孔1
0,10,…が所定間隔で穿設されている。
ある。本案単位板は、正方形状又は長方形状をし
た盤体8の全周部に接合部9,9,…が折曲形成
されており、該接合部9の突端部9aには補強リ
ブ11が設けられて成る。また、該接合部9に
は、その長手方向面に沿つて複数個の締結孔1
0,10,…が所定間隔で穿設されている。
第2図は、前記接合部9を拡大して示す側断面
図である。該接合部9の突端部9aに設けられた
補強リブ11は、盤体8及び接合部9を形成して
いる金属板をもとに、それを更に折曲させること
によつて形成させたものである。従つて、盤体
8、接合部9及び補強リブ11は、互いに一体的
に形成されている。該補強リブ11は、接合部9
における長手方向の弯曲変形に対して最も効果的
に補強できるようにするため、その幅寸法h(接
合部9からの折曲長さ)が大きくなるように形成
されている。すなわち、接合部9の長手方向に沿
つて作用する曲げ応力σは、σ=M/Z(Mは曲
げモーメント)であるから、該σは、接合部9に
おける主要部分の断面係数Z=bh2/6が大きく
なればなる程、反比例的に小さくなる。従つて、
接合部9は、弯曲変形を起こそうとする外力に対
してはその抗力が増大することとなり、弯曲し難
くなる。
図である。該接合部9の突端部9aに設けられた
補強リブ11は、盤体8及び接合部9を形成して
いる金属板をもとに、それを更に折曲させること
によつて形成させたものである。従つて、盤体
8、接合部9及び補強リブ11は、互いに一体的
に形成されている。該補強リブ11は、接合部9
における長手方向の弯曲変形に対して最も効果的
に補強できるようにするため、その幅寸法h(接
合部9からの折曲長さ)が大きくなるように形成
されている。すなわち、接合部9の長手方向に沿
つて作用する曲げ応力σは、σ=M/Z(Mは曲
げモーメント)であるから、該σは、接合部9に
おける主要部分の断面係数Z=bh2/6が大きく
なればなる程、反比例的に小さくなる。従つて、
接合部9は、弯曲変形を起こそうとする外力に対
してはその抗力が増大することとなり、弯曲し難
くなる。
なお、第1図に示した如く、前記補強リブ11
は、接合部9の両端部が、その隣りで交差関係に
位置付けられる接合部9との間で成す隅角部にお
いて切り欠かれている。これは接合部9の突端部
9aから補強リブ11となる部分を折曲させる場
合に、該補強リブ11同士が突合せ部分で整合ず
れを起こすことがないようにするための措置であ
る。また、この切欠部分は、補強リブ11の折曲
内部に滞留しようとする雨水を排水する作用をも
営むこととなるので、盤体8や接合部9の錆が防
止されると共に、蚊などの害虫に対してもその発
生を防止できるものである。
は、接合部9の両端部が、その隣りで交差関係に
位置付けられる接合部9との間で成す隅角部にお
いて切り欠かれている。これは接合部9の突端部
9aから補強リブ11となる部分を折曲させる場
合に、該補強リブ11同士が突合せ部分で整合ず
れを起こすことがないようにするための措置であ
る。また、この切欠部分は、補強リブ11の折曲
内部に滞留しようとする雨水を排水する作用をも
営むこととなるので、盤体8や接合部9の錆が防
止されると共に、蚊などの害虫に対してもその発
生を防止できるものである。
ところで、前記接合部9を単に補強すればよい
と言うのであれば、補強リブ11は、接合部9の
突端部を盤体8の中央方向へ向かつて折り曲げた
だけのものでもよい。しかし、このようにする
と、本案単位板を運搬したり、又は貯槽を組み立
てたりする場合の取り扱い時に、補強リブ11の
端縁部分で手などを怪我するおそれがある。そこ
で本考案では、前記補強リブ11において、接合
部9の突端部9aから、一旦、盤体8の中央方向
へ向かうように折曲した後、更に、盤体8の表面
乃至接合部9の内面へ向かうように折曲するもの
とした。そのため、本案単位板の取り扱い時に、
作業者が手などを怪我するおそれはない。
と言うのであれば、補強リブ11は、接合部9の
突端部を盤体8の中央方向へ向かつて折り曲げた
だけのものでもよい。しかし、このようにする
と、本案単位板を運搬したり、又は貯槽を組み立
てたりする場合の取り扱い時に、補強リブ11の
端縁部分で手などを怪我するおそれがある。そこ
で本考案では、前記補強リブ11において、接合
部9の突端部9aから、一旦、盤体8の中央方向
へ向かうように折曲した後、更に、盤体8の表面
乃至接合部9の内面へ向かうように折曲するもの
とした。そのため、本案単位板の取り扱い時に、
作業者が手などを怪我するおそれはない。
(別態様の検討)
第3図は、補強リブ11の折曲構造において、
その断面形状が全体として丸みを帯びるように形
成させた実施例の側断面図である。すなわち、本
実施例の補強リブ11は、接合部9の突端部9a
から盤体8の中央方向へ向けて折曲した後、続い
て盤体8の表面へ向かい、且つ接合部9の内面へ
向かうように、3度にわたる滑らかに連続した方
向変換を行つてある。このようにすれば、本案単
位板の取り扱いが、なお一層、安全なものとな
る。
その断面形状が全体として丸みを帯びるように形
成させた実施例の側断面図である。すなわち、本
実施例の補強リブ11は、接合部9の突端部9a
から盤体8の中央方向へ向けて折曲した後、続い
て盤体8の表面へ向かい、且つ接合部9の内面へ
向かうように、3度にわたる滑らかに連続した方
向変換を行つてある。このようにすれば、本案単
位板の取り扱いが、なお一層、安全なものとな
る。
第4図は、補強リブ11の折曲構造における更
に別の実施例を示す側断面図である。本実施例で
は、補強リブ11が接合部9の内面と近接して平
行する如く折り返されたものとなつている。その
ため、補強リブ11における幅寸法hは、第2図
及び第3図に示した補強リブ11に比して小さく
なつているが、この場合にあつても、従来の接合
部(第5図の符号3参照)に比較すれば数倍の断
面係数を有するようになるので、ボルト締結時に
おける弯曲変形には十分対応できる。このよう
に、本案単位板の構成及び形状は、実施の態様に
応じて適宜変更可能である。
に別の実施例を示す側断面図である。本実施例で
は、補強リブ11が接合部9の内面と近接して平
行する如く折り返されたものとなつている。その
ため、補強リブ11における幅寸法hは、第2図
及び第3図に示した補強リブ11に比して小さく
なつているが、この場合にあつても、従来の接合
部(第5図の符号3参照)に比較すれば数倍の断
面係数を有するようになるので、ボルト締結時に
おける弯曲変形には十分対応できる。このよう
に、本案単位板の構成及び形状は、実施の態様に
応じて適宜変更可能である。
「考案の効果」
以上の説明で明らかなように、本考案に係る組
立式貯槽用単位板によれば、接合部は、補強リブ
によつて強固に補強されているから、ボルトなど
を締め付けても弯曲変形を起こすおそれはない。
従つて、貯槽において、その内部貯液が漏洩する
ことはない。また、前記補強リブは、作業者が素
手で触つても怪我をしない構造に折曲形成されて
いるので、本案単位板は、安全に取り扱うことが
できる。更に、接合部の両端部には、相隣りする
補強リブを連続させない切欠部が設けられた構造
となつているので、該補強リブの折曲内部に雨水
などが滞留するおそれはなく、錆の発生や害虫の
発生などを防止することができる。なお勿論、前
記補強リブは接合部における突端部にだけ設けら
れるものであるから、重量的に重くなりすぎるこ
とはなく、本案単位板の取り扱いが困難になるこ
とはない等、幾多の優れた利点を有している。
立式貯槽用単位板によれば、接合部は、補強リブ
によつて強固に補強されているから、ボルトなど
を締め付けても弯曲変形を起こすおそれはない。
従つて、貯槽において、その内部貯液が漏洩する
ことはない。また、前記補強リブは、作業者が素
手で触つても怪我をしない構造に折曲形成されて
いるので、本案単位板は、安全に取り扱うことが
できる。更に、接合部の両端部には、相隣りする
補強リブを連続させない切欠部が設けられた構造
となつているので、該補強リブの折曲内部に雨水
などが滞留するおそれはなく、錆の発生や害虫の
発生などを防止することができる。なお勿論、前
記補強リブは接合部における突端部にだけ設けら
れるものであるから、重量的に重くなりすぎるこ
とはなく、本案単位板の取り扱いが困難になるこ
とはない等、幾多の優れた利点を有している。
第1図は本案単位板を示す一部切欠斜視図、第
2図は本案単位板において補強リブの設けられた
状況を拡大して示す側断面図、第3図及び第4図
はそれぞれ別態様の補強リブを示す側断面図、第
5図は従来の単位板を示す斜視図、第6図は従来
の単位板によつて組み立てられた貯槽を示す斜視
図、第7図は従来の単位板が弯曲変形を起こした
状況を示す正面図である。 5……従来の組立式貯槽、8……盤体、9……
接合部、9a……突端部、10……締結孔、11
……補強リブ。
2図は本案単位板において補強リブの設けられた
状況を拡大して示す側断面図、第3図及び第4図
はそれぞれ別態様の補強リブを示す側断面図、第
5図は従来の単位板を示す斜視図、第6図は従来
の単位板によつて組み立てられた貯槽を示す斜視
図、第7図は従来の単位板が弯曲変形を起こした
状況を示す正面図である。 5……従来の組立式貯槽、8……盤体、9……
接合部、9a……突端部、10……締結孔、11
……補強リブ。
Claims (1)
- 金属板を素材とする四角形状盤体の全周部に相
互連結用の接合部が折曲形成された組立式貯槽用
の単位板において、前記接合部の突端部にはその
両端隅角部を除いて補強リブが設けられており、
該補強リブは接合部の突端部から一旦盤体中央方
向へ向けて折曲された後、更に盤体表面乃至接合
部内面へ向けて折曲されていることを特徴とする
組立式貯槽用単位板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006118U JPH024954Y2 (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985006118U JPH024954Y2 (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123090U JPS61123090U (ja) | 1986-08-02 |
| JPH024954Y2 true JPH024954Y2 (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=30483267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985006118U Expired JPH024954Y2 (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024954Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52157005U (ja) * | 1976-05-25 | 1977-11-29 |
-
1985
- 1985-01-18 JP JP1985006118U patent/JPH024954Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123090U (ja) | 1986-08-02 |
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