JPH0249561Y2 - - Google Patents
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- JPH0249561Y2 JPH0249561Y2 JP4447984U JP4447984U JPH0249561Y2 JP H0249561 Y2 JPH0249561 Y2 JP H0249561Y2 JP 4447984 U JP4447984 U JP 4447984U JP 4447984 U JP4447984 U JP 4447984U JP H0249561 Y2 JPH0249561 Y2 JP H0249561Y2
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 27
- 239000004071 soot Substances 0.000 claims description 24
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 18
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、煙道中のばいじん濃度を測定する
のに用いられるばいじん濃度の連続測定装置に関
する。
のに用いられるばいじん濃度の連続測定装置に関
する。
従来技術
ばいじん濃度測定のためのばいじん捕集時に
は、ノズルにおけるガス吸引流速は、被測定箇所
である煙道中の排ガス速度と等しくなるようにし
て行う必要がある。
は、ノズルにおけるガス吸引流速は、被測定箇所
である煙道中の排ガス速度と等しくなるようにし
て行う必要がある。
ガス吸引流速を排ガス速度に等しくしたとき、
ガスメータにおける等速吸引流量qm(/min)
は、次式により算出される。
ガスメータにおける等速吸引流量qm(/min)
は、次式により算出される。
qm=π/4d2v(1−xw/100)×273+θm/273+θs
×Pa+Ps/Pa+Pm−Pv×60×10-3(1) ここにd:吸引ノズルの内径(mm) v:排ガスの流速(m/sec) xω:湿りガス中の水蒸気の体積百分率 θm:ガスメータにおける吸引ガスの温度 θs:排ガスの湿度 Pa:大気圧 Ps:測定点における静圧 Pm:ガスメータにおける吸引ガスのゲージ
圧 Pv:温度θmの飽和水蒸気圧 従来、ばいじん濃度の測定にあたつては、測定
前に予め求めた(1)式右辺の各項目の値を代入して
qmの値を算出し、測定開始時にガスメータにお
ける吸引風量が等速吸引風量qmに等しくなるよ
う、ガス吸引ポンプに設けたバイパスバルブによ
りノズル内の初期流速を調整する。そしてガス吸
引中、紙に捕集されるばいじんにより圧力損失
が増加し、ガスの流量が低下してきた場合には、
前記バイパスバルブの開度を随時調節して初期流
速を維持し、ばいじん濃度の測定を行つてきた。
×Pa+Ps/Pa+Pm−Pv×60×10-3(1) ここにd:吸引ノズルの内径(mm) v:排ガスの流速(m/sec) xω:湿りガス中の水蒸気の体積百分率 θm:ガスメータにおける吸引ガスの温度 θs:排ガスの湿度 Pa:大気圧 Ps:測定点における静圧 Pm:ガスメータにおける吸引ガスのゲージ
圧 Pv:温度θmの飽和水蒸気圧 従来、ばいじん濃度の測定にあたつては、測定
前に予め求めた(1)式右辺の各項目の値を代入して
qmの値を算出し、測定開始時にガスメータにお
ける吸引風量が等速吸引風量qmに等しくなるよ
う、ガス吸引ポンプに設けたバイパスバルブによ
りノズル内の初期流速を調整する。そしてガス吸
引中、紙に捕集されるばいじんにより圧力損失
が増加し、ガスの流量が低下してきた場合には、
前記バイパスバルブの開度を随時調節して初期流
速を維持し、ばいじん濃度の測定を行つてきた。
しかし、この方法を実施する場合、測定中にバ
ルブの開度調節を手動で行うことが必要不可欠と
なるため、夜間など無人状態でばいじん濃度の測
定を行うことができない不都合があつた。
ルブの開度調節を手動で行うことが必要不可欠と
なるため、夜間など無人状態でばいじん濃度の測
定を行うことができない不都合があつた。
目 的
この考案は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、捕集ばいじんによるノズル内の流速低下を自
動的に補正して、無人状態でも精度良く測定する
ことができるばいじん濃度の連続測定装置の提供
を目的とするものである。
で、捕集ばいじんによるノズル内の流速低下を自
動的に補正して、無人状態でも精度良く測定する
ことができるばいじん濃度の連続測定装置の提供
を目的とするものである。
考案の構成
この考案は、被測定箇所に挿入されるノズルの
基端部に固定捕集管を接続し、この固定捕集管に
対向して進退し得る昇降式捕集管を設け、両捕集
管の間に巻取り手段によつて移動されるばいじん
捕集用紙を配設し、前記昇降式捕集管に、並列
に接続された手動式バルブと電動式バルブ、バイ
パスバルブを備えたガス吸引ポンプ、および設定
流量検出毎にパルス信号を発信するガスメータを
その順に設けるとともに、該パルス信号入力によ
り測定される単位時間当りの吸引流量が予め入力
したガスメータにおける等速吸引流量の許容範囲
内にあるとき、その流量差を解消する方向に前記
電動式バルブの開度を調節し、等速吸引流量の許
容範囲外にあるとき、設定された回数の検出によ
りガス吸引ポンプを停止する制御手段を設けたば
いじん濃度の連続測定装置である。
基端部に固定捕集管を接続し、この固定捕集管に
対向して進退し得る昇降式捕集管を設け、両捕集
管の間に巻取り手段によつて移動されるばいじん
捕集用紙を配設し、前記昇降式捕集管に、並列
に接続された手動式バルブと電動式バルブ、バイ
パスバルブを備えたガス吸引ポンプ、および設定
流量検出毎にパルス信号を発信するガスメータを
その順に設けるとともに、該パルス信号入力によ
り測定される単位時間当りの吸引流量が予め入力
したガスメータにおける等速吸引流量の許容範囲
内にあるとき、その流量差を解消する方向に前記
電動式バルブの開度を調節し、等速吸引流量の許
容範囲外にあるとき、設定された回数の検出によ
りガス吸引ポンプを停止する制御手段を設けたば
いじん濃度の連続測定装置である。
実施例
煙道などの被測定箇所1内に装着されたノズル
2は、連結管3を介して固定式捕集管4に接続さ
れている。この固定式捕集管4と対向した位置に
は、固定式捕集管4に対して上下方向に進退し得
る昇降式捕集管5が設けられており、両捕集管
4,5の間には、巻取り手段6によつて左右方向
に移動されるばいじん捕集用の紙7が配設され
る。この紙7は、ばいじん濃度測定時には、固
定式捕集管4と昇降式捕集管5とによつて押圧さ
れ、測定部への新しい紙面の移動は、昇降式捕
集管5を下降位置に移動して固定式捕集管4との
間に〓間を形成した状態で行われる。
2は、連結管3を介して固定式捕集管4に接続さ
れている。この固定式捕集管4と対向した位置に
は、固定式捕集管4に対して上下方向に進退し得
る昇降式捕集管5が設けられており、両捕集管
4,5の間には、巻取り手段6によつて左右方向
に移動されるばいじん捕集用の紙7が配設され
る。この紙7は、ばいじん濃度測定時には、固
定式捕集管4と昇降式捕集管5とによつて押圧さ
れ、測定部への新しい紙面の移動は、昇降式捕
集管5を下降位置に移動して固定式捕集管4との
間に〓間を形成した状態で行われる。
昇降式捕集管5には、テフロン製などの可撓性
チユーブ8を介して並列に配設された手動式バル
ブ9と電動式バルブ10とが接続され、これらの
バルブのうしろには、バイパスバルブ12を備え
たガス吸引ポンプ(真空ポンプ)11と、設定流
量検出毎にパルス信号を制御手段14に発振する
ガスメータ13とがその順序で接続されている。
チユーブ8を介して並列に配設された手動式バル
ブ9と電動式バルブ10とが接続され、これらの
バルブのうしろには、バイパスバルブ12を備え
たガス吸引ポンプ(真空ポンプ)11と、設定流
量検出毎にパルス信号を制御手段14に発振する
ガスメータ13とがその順序で接続されている。
制御手段14は、ガスメータ13からの設定流
量毎のパルス信号をカウントするカウント機構1
5と、ガスメータ13からのパルス信号入力に要
する時間を計測する時計機構16と、両機構から
の入力により単位時間当りの吸引流量Q(/
min)を演算し、予め入力された等速吸引流量
qm(/min)と比較して電動式バルブ10また
はガス吸引ポンプ11に運転状態の変更を指令す
る制御装置17とから構成されている。
量毎のパルス信号をカウントするカウント機構1
5と、ガスメータ13からのパルス信号入力に要
する時間を計測する時計機構16と、両機構から
の入力により単位時間当りの吸引流量Q(/
min)を演算し、予め入力された等速吸引流量
qm(/min)と比較して電動式バルブ10また
はガス吸引ポンプ11に運転状態の変更を指令す
る制御装置17とから構成されている。
運転状態の判断は、吸引流量についてたとえ
ば、 {(a) Q1.10qm (b) 1.10qm>Q0.95qm (c) 0.95qm>
Q0.80qm (d) Q<0.80qm} (2) で示すような流量範囲を設定し、bを濃度測定範
囲内にある吸引流量とする。したがつて、この場
合には、制御装置17から電動式バルブ10に変
更指令は出されないが、a,cの場合には、電動
式バルブ10にそれぞれ流量を減らす方向と増加
する方向への回転指令が出される。dは濃度測定
の許容範囲外の流量を示すもので、この場合に
は、cと同じ変更指令が出されるとともに、dの
範囲内にあつたことが制御装置17に記憶され、
この吸引流量が制御装置17に連続して3回入力
されたとき、紙7へのばいじんの付着が等速吸
引流量qmを維持することが困難になつたとして、
制御装置17からガス吸引ポンプ11に運転停止
指令が出される。
ば、 {(a) Q1.10qm (b) 1.10qm>Q0.95qm (c) 0.95qm>
Q0.80qm (d) Q<0.80qm} (2) で示すような流量範囲を設定し、bを濃度測定範
囲内にある吸引流量とする。したがつて、この場
合には、制御装置17から電動式バルブ10に変
更指令は出されないが、a,cの場合には、電動
式バルブ10にそれぞれ流量を減らす方向と増加
する方向への回転指令が出される。dは濃度測定
の許容範囲外の流量を示すもので、この場合に
は、cと同じ変更指令が出されるとともに、dの
範囲内にあつたことが制御装置17に記憶され、
この吸引流量が制御装置17に連続して3回入力
されたとき、紙7へのばいじんの付着が等速吸
引流量qmを維持することが困難になつたとして、
制御装置17からガス吸引ポンプ11に運転停止
指令が出される。
次に、装置の動作について説明する。
ばいじん濃度の測定開始前に前記(1)式によつて
等速吸引流量qmを算出し、制御装置17に記憶
させる。被測定箇所1からのガス吸引時、手動式
バルブ9およびガス吸引ポンプ11のバイパスバ
ルブ12の調整により、ガス吸引流量Qを測定開
始前に算出した等速吸引流量qmに等しくする。
等速吸引流量qmを算出し、制御装置17に記憶
させる。被測定箇所1からのガス吸引時、手動式
バルブ9およびガス吸引ポンプ11のバイパスバ
ルブ12の調整により、ガス吸引流量Qを測定開
始前に算出した等速吸引流量qmに等しくする。
流量qmで設定された流量、たとえば5リツタ
ーを吸引するのに要する時間TKを求めれば、5
×60/qm(秒)となる。ガス吸引時にガスメータ
11から所定流量毎に発振される電気信号をカウ
ント機構15でカウントし、5リツター毎にその
所要時間TLを時計機構16で検出すれば、TKと
TLはそれぞれqmとQに反比例するから、これら
の時間を算出するのに設定されたリツター数に関
係なくQ/qmTK/TLとなる。
ーを吸引するのに要する時間TKを求めれば、5
×60/qm(秒)となる。ガス吸引時にガスメータ
11から所定流量毎に発振される電気信号をカウ
ント機構15でカウントし、5リツター毎にその
所要時間TLを時計機構16で検出すれば、TKと
TLはそれぞれqmとQに反比例するから、これら
の時間を算出するのに設定されたリツター数に関
係なくQ/qmTK/TLとなる。
したがつて、(2)式でQをTKに、qmをTLに置き
換えれば、Qとqmに対する関係は、そのままTK
とTLの関係となるから、(2)式で示す流量範囲は、
同じガス量を吸引するに要する時間の割合によつ
て設定することができる。
換えれば、Qとqmに対する関係は、そのままTK
とTLの関係となるから、(2)式で示す流量範囲は、
同じガス量を吸引するに要する時間の割合によつ
て設定することができる。
制御装置17に所要時間比TK/TLによつて(2)
式の流量関係を設定すれば、bの条件を満たすと
きは、制御装置17から電動式バルブ10に指令
は出されないから、等速吸引流量qmの許容範囲
内でばいじん濃度の測定が行われ、aおよびcの
場合には、制御装置17から電動式バルブ10に
出されるバルブ開度の減少および増加指令によつ
て、吸引流量Qは自動的にqmの許容範囲内に調
整されてばいじん濃度の測定が行われる。それ
故、無人状態で精度の高いばいじん濃度の測定を
連続して行うことができる。
式の流量関係を設定すれば、bの条件を満たすと
きは、制御装置17から電動式バルブ10に指令
は出されないから、等速吸引流量qmの許容範囲
内でばいじん濃度の測定が行われ、aおよびcの
場合には、制御装置17から電動式バルブ10に
出されるバルブ開度の減少および増加指令によつ
て、吸引流量Qは自動的にqmの許容範囲内に調
整されてばいじん濃度の測定が行われる。それ
故、無人状態で精度の高いばいじん濃度の測定を
連続して行うことができる。
また、dで示す許容範囲外の吸引流量が連続し
て3回検出されたときは、紙7へのばいじんの
付着量が十分多くなつてばいじん濃度の測定に十
分な量のばいじんを捕集できており、吸引不要な
状態になつているのであるから、制御装置17か
らガス吸引ポンプ11に運転停止の指令を出し
て、無駄な吸引をなくすことができる。
て3回検出されたときは、紙7へのばいじんの
付着量が十分多くなつてばいじん濃度の測定に十
分な量のばいじんを捕集できており、吸引不要な
状態になつているのであるから、制御装置17か
らガス吸引ポンプ11に運転停止の指令を出し
て、無駄な吸引をなくすことができる。
考案の効果
この考案は、昇降式捕集管に接続された手動式
バルブに電動式バルブを並列に配設し、ガスメー
タから発振される設定流量毎のパルス信号により
単位時間当りの流量を演算して等速吸引流量に対
する設定された割合に応じ、電動式バルブまたは
ガス吸引ポンプに対する運転状態の変更を指令す
るようにしたものであるから、等速吸引流量の許
容範囲内において、無人状態で精度の高いばいじ
ん濃度の測定を連続して行うことができる。
バルブに電動式バルブを並列に配設し、ガスメー
タから発振される設定流量毎のパルス信号により
単位時間当りの流量を演算して等速吸引流量に対
する設定された割合に応じ、電動式バルブまたは
ガス吸引ポンプに対する運転状態の変更を指令す
るようにしたものであるから、等速吸引流量の許
容範囲内において、無人状態で精度の高いばいじ
ん濃度の測定を連続して行うことができる。
図はこの考案の一実施例を示す構成図である。
1……被測定箇所、2……ノズル、4……固定
捕集管、5……昇降式捕集管、6……巻取り手
段、7……紙、9……手動式バルブ、10……
電動式バルブ、11……ガス吸引ポンプ、12…
…バイパスバルブ、13……ガスメータ、14…
…制御手段、15……カウント機構、16……時
計機構、17……制御装置、qm……等速吸引流
量、Q……吸引流量。
捕集管、5……昇降式捕集管、6……巻取り手
段、7……紙、9……手動式バルブ、10……
電動式バルブ、11……ガス吸引ポンプ、12…
…バイパスバルブ、13……ガスメータ、14…
…制御手段、15……カウント機構、16……時
計機構、17……制御装置、qm……等速吸引流
量、Q……吸引流量。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 被測定箇所に挿入されるノズルの基端部に固
定捕集管を接続し、この固定捕集管に対向して
進退し得る昇降式捕集管を設け、両捕集管の間
に巻取り手段によつて移動されるばいじん捕集
用紙を配設し、前記昇降式捕集管に、並列に
接続された手動式バルブと電動式バルブ、バイ
パスバルブを備えたガス吸引ポンプ、および設
定流量検出毎にパルス信号を発生するガスメー
タをその順に設けるとともに、該パルス信号入
力により測定される単位時間当りの吸引流量が
予め入力したガスメータにおける等速吸引流量
の許容範囲内にあるとき、その流量差を解消す
る方向に前記電動式バルブの開度を調節し、等
速吸引流量の許容範囲外にあるとき、設定され
た回数の検出によりガス吸引ポンプを停止する
制御手段を設けたことを特徴とするばいじん濃
度の連続測定装置。 (2) 制御手段は、ガスメータからの設定流量毎の
パルス信号をカウントするカウント機構と、ガ
スメータからのパルス信号入力に要する時間を
計測する時計機構と、両機構からの入力により
単位時間当りの吸引流量を演算し、予め入力さ
れた等速吸引流量と比較して電動式バルブまた
はガス吸引ポンプに運転状態の変更を指令する
制御装置とからなる実用新案登録請求の範囲第
1項記載のばいじん濃度の連続測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4447984U JPS60156441U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ばいじん濃度の連続測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4447984U JPS60156441U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ばいじん濃度の連続測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156441U JPS60156441U (ja) | 1985-10-18 |
| JPH0249561Y2 true JPH0249561Y2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=30557091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4447984U Granted JPS60156441U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | ばいじん濃度の連続測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156441U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220092433A (ko) | 2020-12-24 | 2022-07-01 | 주식회사 디알텍 | 방사선 촬영 장치 및 이를 이용하는 방사선 촬영 방법 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP4447984U patent/JPS60156441U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220092433A (ko) | 2020-12-24 | 2022-07-01 | 주식회사 디알텍 | 방사선 촬영 장치 및 이를 이용하는 방사선 촬영 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156441U (ja) | 1985-10-18 |
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