JPH0249877A - 表面処理を施したたチタン製鍵 - Google Patents
表面処理を施したたチタン製鍵Info
- Publication number
- JPH0249877A JPH0249877A JP20088288A JP20088288A JPH0249877A JP H0249877 A JPH0249877 A JP H0249877A JP 20088288 A JP20088288 A JP 20088288A JP 20088288 A JP20088288 A JP 20088288A JP H0249877 A JPH0249877 A JP H0249877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- titanium
- surface treatment
- titanium member
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010936 titanium Substances 0.000 title claims abstract description 36
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 36
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 35
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 title abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000005480 shot peening Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 abstract description 2
- 150000003608 titanium Chemical class 0.000 abstract 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 5
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 2
- 239000006188 syrup Substances 0.000 description 2
- 235000020357 syrup Nutrition 0.000 description 2
- 241001590997 Moolgarda engeli Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- LFYJSSARVMHQJB-QIXNEVBVSA-N bakuchiol Chemical compound CC(C)=CCC[C@@](C)(C=C)\C=C\C1=CC=C(O)C=C1 LFYJSSARVMHQJB-QIXNEVBVSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Other Surface Treatments For Metallic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は表面処理を施したチタン製錠に係り、特に車
両や建造物の出入口の錠の開放を行う表面処理を施した
チタン製錠に関する。
両や建造物の出入口の錠の開放を行う表面処理を施した
チタン製錠に関する。
[従来の技術]
鍵は真鍮等の金属材料により形成され、車両や建造物の
出入口を開閉する解錠を行っている。
出入口を開閉する解錠を行っている。
鍵の成形においては、部材を切削する方策や部材をプレ
スする方策、あるいは鋳物による方策等が考えられるが
、硬度の大なる真鍮をプレスすることが困難であり、主
に切削による本葉が用いられている。
スする方策、あるいは鋳物による方策等が考えられるが
、硬度の大なる真鍮をプレスすることが困難であり、主
に切削による本葉が用いられている。
[発明が解決しようとする問題点コ
ところで、従来の鍵においては、チタン部材(特に純チ
タン JIS3種 ASTM G4ASTM G1
2)によって成形し、成形の容易化と軽量化とを図った
ものがある。
タン JIS3種 ASTM G4ASTM G1
2)によって成形し、成形の容易化と軽量化とを図った
ものがある。
しかし、チタン部材により鍵を形成した際に、鍵の開閉
部の表面硬度が低いことにより、開閉部の損耗が著しく
大となり、鍵の開閉部の使用寿命が短くなって経済的に
不利であるという不都合がある。
部の表面硬度が低いことにより、開閉部の損耗が著しく
大となり、鍵の開閉部の使用寿命が短くなって経済的に
不利であるという不都合がある。
また、鍵の母材をチタン部材とすることにより、鍵の成
形は容易であるが、鍵の開閉部が変形し易く、使用不能
となるおそれがあり、実用上不利であるという不都合が
ある。
形は容易であるが、鍵の開閉部が変形し易く、使用不能
となるおそれがあり、実用上不利であるという不都合が
ある。
[発明の目的コ
そこでこの発明の目的は、上述不都合を除去するために
、鍵の母材となるチタン部材表面に鍵の表面硬度を強化
すべく表面処理を施したことにより、鍵の表面硬度を強
化させることができ、鍵の損耗割合を低減させ、使用寿
命を長くするとともに、変形し難く、実用上有利な表面
処理を施したチタン製錠を実現するにある。
、鍵の母材となるチタン部材表面に鍵の表面硬度を強化
すべく表面処理を施したことにより、鍵の表面硬度を強
化させることができ、鍵の損耗割合を低減させ、使用寿
命を長くするとともに、変形し難く、実用上有利な表面
処理を施したチタン製錠を実現するにある。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するためにこの発明は、母材となるチタ
ン部材により鍵を形成し、前記チタン部材表面に鍵の表
面硬度を強化すべく表面処理を施したことを特徴とする
。
ン部材により鍵を形成し、前記チタン部材表面に鍵の表
面硬度を強化すべく表面処理を施したことを特徴とする
。
[作用]
上述の如く構成したことにより、鍵の母材となるチタン
部材表面に表面処理を施して鍵の表面硬度を強化させ、
鍵の損耗割合を低減させ、使用寿命を長くするとともに
、変形し難く指定る。
部材表面に表面処理を施して鍵の表面硬度を強化させ、
鍵の損耗割合を低減させ、使用寿命を長くするとともに
、変形し難く指定る。
[実施例]
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1.2図はこの発明の第1実施例を示すものである。
第2図において、2は鍵である。この鍵2は母材となる
チタン部材により形成され、把持部4と開閉部6とから
なる。前記開閉部6の両面に複数の溝部e−i、6−2
が形成される。
チタン部材により形成され、把持部4と開閉部6とから
なる。前記開閉部6の両面に複数の溝部e−i、6−2
が形成される。
そして、前記鍵2の開閉部6に、第1図に示す如く、図
示しないショットピーニング機による表面処理を施し、
鍵2の開閉部6の表面硬度を強化させる。
示しないショットピーニング機による表面処理を施し、
鍵2の開閉部6の表面硬度を強化させる。
つまり、前記鍵2の開閉部6の表面にショット(鋼球、
5hot)8を投射して表面処理を行い、鍵2の開閉部
6の表面硬度を強化させるものである。
5hot)8を投射して表面処理を行い、鍵2の開閉部
6の表面硬度を強化させるものである。
これにより、チタン部材を母材とした前記鍵2の、特に
シロットピーニングによって開閉部6の表面硬度を強化
させることができ、損耗割合を低減し得て、鍵の使用寿
命を長くすることができ、経済的に有利である。
シロットピーニングによって開閉部6の表面硬度を強化
させることができ、損耗割合を低減し得て、鍵の使用寿
命を長くすることができ、経済的に有利である。
また、前記鍵2の母材としてチタン部材を使用できるこ
とにより、軽量化し得るとともに、加工がし易く、実用
上有利であり、しかも鍵2の開閉部6の変形を極力防止
でき、変形によって使用不能となるおそれが全くなく、
使い勝手を向上させることができる。
とにより、軽量化し得るとともに、加工がし易く、実用
上有利であり、しかも鍵2の開閉部6の変形を極力防止
でき、変形によって使用不能となるおそれが全くなく、
使い勝手を向上させることができる。
更に、第1図において、鍵2の開閉部6にシロットピー
ニングを施す際に、溝部6−1の底面部位のみでなく、
側面部位へのショット8の投射ができ、溝部8−L
8−2の表面処理をも確実に行うことができる。
ニングを施す際に、溝部6−1の底面部位のみでなく、
側面部位へのショット8の投射ができ、溝部8−L
8−2の表面処理をも確実に行うことができる。
第3.4図はこの発明の第2実施例を示すものである。
この第2実施例において上述第1実施例と同一機能を果
たす箇所に1ま同一符号を付して説明する。
たす箇所に1ま同一符号を付して説明する。
この第2実施例の特徴とするところは、実際の寸法より
も少許大なる寸法の鍵12aに表面処理としてプレス加
工を施して鍵12を形成した点にある。
も少許大なる寸法の鍵12aに表面処理としてプレス加
工を施して鍵12を形成した点にある。
すなわち、第3図に示す如く、溝部10−1.10−2
を存すべくチタン部材から所定の寸法よりも少許、例え
ば0.5+n程度大なる寸法の鍵12aを形成し、この
鍵12aにプレスによって圧力を加え、所定の寸法の鍵
12を形成するものである。
を存すべくチタン部材から所定の寸法よりも少許、例え
ば0.5+n程度大なる寸法の鍵12aを形成し、この
鍵12aにプレスによって圧力を加え、所定の寸法の鍵
12を形成するものである。
さすれば、プレス加工による表面処理によって鍵12全
体の表面硬度を強化させることができ、上述第1実施例
と同様に、損耗割合を低減し得て、使用寿命を長くする
ことができ、経済的に有利であるとともに、鍵12の変
形を極力防止でき、変形によって使用不能となるおそれ
が全くな(、使い勝手を向上させ得る。
体の表面硬度を強化させることができ、上述第1実施例
と同様に、損耗割合を低減し得て、使用寿命を長くする
ことができ、経済的に有利であるとともに、鍵12の変
形を極力防止でき、変形によって使用不能となるおそれ
が全くな(、使い勝手を向上させ得る。
第5.6図はこの発明の第3実施例を示すものである。
この第3実施例の特徴とするところは、母材となる平板
状のチタン部材20に直接プレス加工を施して鍵22を
形成した点にある。
状のチタン部材20に直接プレス加工を施して鍵22を
形成した点にある。
すなわち、第5図に示す如く、平板状のチタン部材20
に外方から圧力を加え、第6図に示す如き溝部24−L
24−2を有する鍵22を形成するものである。
に外方から圧力を加え、第6図に示す如き溝部24−L
24−2を有する鍵22を形成するものである。
さすれば、溝部24−1.24−2の内部会合部位の表
面をプレス加工によってより一層硬化させることができ
、上述第1及び第2実施例と同様に、損耗割合を低減し
得て、使用寿命を長くすることができ、経済的に有利で
ある。
面をプレス加工によってより一層硬化させることができ
、上述第1及び第2実施例と同様に、損耗割合を低減し
得て、使用寿命を長くすることができ、経済的に有利で
ある。
また、前記鍵22の変形を極力防止できることにより、
鍵22の変形によって使用不能となるおそれが全くなく
、使い勝手を向上させることができるものである。
鍵22の変形によって使用不能となるおそれが全くなく
、使い勝手を向上させることができるものである。
なお、この発明は上述第1〜第3実施例に限定されるも
のではなく、種々の応用改変が可能である。
のではなく、種々の応用改変が可能である。
例えば、この発明の第1〜第3実施例においては、ショ
ットピーニングやプレス加工という機械的な表面処理に
よって鍵の表面硬度を強化させる構成としたが、チタン
部材からなる鍵に窒素Nを含有させてイオンプレー)(
IP)処理を施し、鍵の表面硬度を強化させる方策を使
用することもできる。
ットピーニングやプレス加工という機械的な表面処理に
よって鍵の表面硬度を強化させる構成としたが、チタン
部材からなる鍵に窒素Nを含有させてイオンプレー)(
IP)処理を施し、鍵の表面硬度を強化させる方策を使
用することもできる。
また、この発明の第3実施例においては、チタン部材に
プレス加工を施して鍵の開閉部を成形したが、先ず、第
7図のチタン部材30を、第8図に示す如く、所望の厚
さまで鍵32の開閉部34を切削し、鍵32の開閉部3
4にプレス加工を施しく第9図参照)、その後開閉部3
4に切削により溝部36を形成することもできる(第1
0111図参照)。
プレス加工を施して鍵の開閉部を成形したが、先ず、第
7図のチタン部材30を、第8図に示す如く、所望の厚
さまで鍵32の開閉部34を切削し、鍵32の開閉部3
4にプレス加工を施しく第9図参照)、その後開閉部3
4に切削により溝部36を形成することもできる(第1
0111図参照)。
更に、第12図に示す如きチタン部材40にプレス加工
を施し、第13図に示す如く、鍵42を形成し、鍵42
の開閉部44に切削によって溝部46を形成することも
できる(第14.15図参照)。
を施し、第13図に示す如く、鍵42を形成し、鍵42
の開閉部44に切削によって溝部46を形成することも
できる(第14.15図参照)。
[発明の効果コ
以上詳細に説明した如くこの発明によれば、鍵の母材と
なるチタン部材表面に鍵の表面硬度を強化すべく表面処
理を施したので、鍵の表面硬度を強化させることができ
、鍵の損耗割合を低減させ得て、鍵の使用寿命を長(す
ることができ、経済的に有利である。また、鍵の表面硬
度の強化により、鍵が変形し難く、使用不能となるおそ
れがなく、実用上を利である。
なるチタン部材表面に鍵の表面硬度を強化すべく表面処
理を施したので、鍵の表面硬度を強化させることができ
、鍵の損耗割合を低減させ得て、鍵の使用寿命を長(す
ることができ、経済的に有利である。また、鍵の表面硬
度の強化により、鍵が変形し難く、使用不能となるおそ
れがなく、実用上を利である。
第1.2図はこの発明の第1実施例を示し、第1図は第
2図の■−■線による鍵の概略拡大断面図、第2図は鍵
の概略平面図である。 第3.4図はこの発明の第2実施例を示し、第3図はプ
レス加工前の鍵の概略拡大断面図、第4図はプレス加工
後の鍵の概略拡大断面図である。 第5.6図はこの発明の第3実施例を示し、第5図はプ
レス加工前のチタン部材の概略拡大断面図、第6図はプ
レス加工後の鍵の概略拡大断面図である。 第7〜11図及び第12〜15図はこの発明の他の実施
例を夫々示し、第7図はチタン部材の概略拡大側面図、
第8図は切削加工後のチタン部材の概略拡大側面図、第
9図はプレス加工後のチタン部材の概略拡大側面図、第
10図は溝部形成加工後の鍵の概略拡大側面図、第11
図は溝部形成加工後の鍵の概略拡大断面図、第12図は
チタン部材の概略拡大側面図、第13図はプレス加工後
のチタン部材の概略拡大側面図、第14図は溝部形成加
工後の鍵の概略拡大側面図、第15図は溝部形成加工後
の鍵の概略拡大断面図である。 図において、2は鍵、4は把持部、6は開閉部、e−t
、6−2は溝部、8はショットである。 1ゴ二妃斗f」7〕 ゛Q 手続補正書(方式) 1.事件の表示 特願昭63−200882号 2、発明の名称 表面処理を施したチタン製錠 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 千葉県習志野市谷津3−16−17名称 有
限会社フジ 代表者 小管美代子 4、代 理 人 〒101 7n 03−292−4
411 (代表)住 所 東京都千代田区神田小川
町2丁目8番地第 図 會 第 図 一 第15図
2図の■−■線による鍵の概略拡大断面図、第2図は鍵
の概略平面図である。 第3.4図はこの発明の第2実施例を示し、第3図はプ
レス加工前の鍵の概略拡大断面図、第4図はプレス加工
後の鍵の概略拡大断面図である。 第5.6図はこの発明の第3実施例を示し、第5図はプ
レス加工前のチタン部材の概略拡大断面図、第6図はプ
レス加工後の鍵の概略拡大断面図である。 第7〜11図及び第12〜15図はこの発明の他の実施
例を夫々示し、第7図はチタン部材の概略拡大側面図、
第8図は切削加工後のチタン部材の概略拡大側面図、第
9図はプレス加工後のチタン部材の概略拡大側面図、第
10図は溝部形成加工後の鍵の概略拡大側面図、第11
図は溝部形成加工後の鍵の概略拡大断面図、第12図は
チタン部材の概略拡大側面図、第13図はプレス加工後
のチタン部材の概略拡大側面図、第14図は溝部形成加
工後の鍵の概略拡大側面図、第15図は溝部形成加工後
の鍵の概略拡大断面図である。 図において、2は鍵、4は把持部、6は開閉部、e−t
、6−2は溝部、8はショットである。 1ゴ二妃斗f」7〕 ゛Q 手続補正書(方式) 1.事件の表示 特願昭63−200882号 2、発明の名称 表面処理を施したチタン製錠 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 千葉県習志野市谷津3−16−17名称 有
限会社フジ 代表者 小管美代子 4、代 理 人 〒101 7n 03−292−4
411 (代表)住 所 東京都千代田区神田小川
町2丁目8番地第 図 會 第 図 一 第15図
Claims (1)
- 1、母材となるチタン部材により鍵を形成し、前記チタ
ン部材表面に鍵の表面硬度を強化すべく表面処理を施し
たことを特徴とする表面処理を施したチタン製鍵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20088288A JPH0249877A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 表面処理を施したたチタン製鍵 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20088288A JPH0249877A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 表面処理を施したたチタン製鍵 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249877A true JPH0249877A (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=16431810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20088288A Pending JPH0249877A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 表面処理を施したたチタン製鍵 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249877A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02171476A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-03 | Nissan Shatai Co Ltd | 鍵材及びその製法 |
| US6305122B1 (en) | 1998-06-09 | 2001-10-23 | Chuba Electric Power Co., Inc. | Mosquito killing apparatus and mosquito trapping apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410883A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-13 | Aichi Steel Works Ltd | Titanium key excellent in abrasion resistance |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP20088288A patent/JPH0249877A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6410883A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-13 | Aichi Steel Works Ltd | Titanium key excellent in abrasion resistance |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02171476A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-03 | Nissan Shatai Co Ltd | 鍵材及びその製法 |
| US6305122B1 (en) | 1998-06-09 | 2001-10-23 | Chuba Electric Power Co., Inc. | Mosquito killing apparatus and mosquito trapping apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR960016743B1 (ko) | 골프클럽 헤드의 제조방법 | |
| CA2383171A1 (en) | Metal casting moulded body comprising a cast-in hard material body | |
| TW259730B (en) | Stretch controlled forming mechanism and method for forming metal blanks | |
| EP0384045A3 (en) | Process for obtaining a metallurgical bond between a metal material, or a composite material having a metal matrix, and a metal casting or a metal-alloy casting | |
| WO2002052051A3 (en) | Methods of melting titanium and other metals and alloys by plasma arc or electron beam | |
| CA2435833A1 (en) | Wedge-lockable removable punch and die bushing in retainer | |
| CA2164999A1 (en) | Stretch Controlled Forming Mechanism and Method for Forming Metal Blanks | |
| CA2438720A1 (en) | Magnesium alloy material and method of manufacturing the alloy material | |
| WO2004039517A1 (ja) | 鋳造用金型およびその表面処理方法 | |
| US4446351A (en) | Process for preparing a press die | |
| ATE274382T1 (de) | Form und formeinsatz zum superplastischen umformen | |
| MY120524A (en) | Part or jig for gas carburizing furnace | |
| JPH0249877A (ja) | 表面処理を施したたチタン製鍵 | |
| WO2005071135A3 (en) | Tantalum and other metals with (110) orientation | |
| JP3687007B2 (ja) | 高圧ガス容器の製造方法 | |
| JPH0741339B2 (ja) | アクスルケースのプレス成形法 | |
| WO2005011896A3 (en) | Chill blocks and methods for manufacturing chill blocks | |
| JP2000153325A5 (ja) | ||
| AU2001296113A1 (en) | Proceeding when producing pieces of metal materials capable of being hardened, aproduction process and a production line | |
| JPH06277770A (ja) | セラミック製プレス金型 | |
| ZA939736B (en) | Process for making articles in Zn-Al-Cu alloy by centrifugal casting or casting under pressure. | |
| JPH0531767A (ja) | 成形金型 | |
| JP2004291203A (ja) | 工具の製造方法 | |
| JPH09122810A (ja) | 鍛造方法 | |
| SU1204314A1 (ru) | Штамп молотовой |