JPH02500609A - ラッチボルト,安全ボルト及びラッチボルトのスライドロックを備えた錠 - Google Patents
ラッチボルト,安全ボルト及びラッチボルトのスライドロックを備えた錠Info
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- JPH02500609A JPH02500609A JP63506971A JP50697188A JPH02500609A JP H02500609 A JPH02500609 A JP H02500609A JP 63506971 A JP63506971 A JP 63506971A JP 50697188 A JP50697188 A JP 50697188A JP H02500609 A JPH02500609 A JP H02500609A
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- E05B65/10—Locks or fastenings for special use for panic or emergency doors
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-
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- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
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- E05B63/18—Locks or fastenings with special structural characteristics with arrangements independent of the locking mechanism for retaining the bolt or latch in the retracted position
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- Emergency Management (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
う、チボルト ボルト びラッチボルトのスライドロック11人二亘
本発明はロックシリンダから操作できるラッチボルトとボルトとを備え、ラッチ
ボルトが(取っ手ナツト(Druckernuss)、以下取っ手捻心体と言う
)によっても引っ込めることができ、またスライドロックを備え、その固定位置
でラッチボルトが押し込まれないようにされており、また取っ手捻心体またはロ
ックシリンダを用いてスライドロックのwJ整ができる解除位置でラッチボルト
を解除する錠であってラッチボルトを押し込むことによりスライドロックが解除
位置から固定位置へ切替えされ得る錠に関する。
この種の錠は、優先日以前において出願され、しかし後に公開された出願者の以
前の出願(DE−O33632729)で明らかにされている。この以前の錠に
おいてすでに、ロックシリンダを用いて解除位置にすることが可能となっている
が、しかし安全ボルトは固定されていない。その他、公知の錠はいわゆるパニッ
ク機能を備えていない。
ラッチ斜面を通じてラッチボルトを押し込む際にラッチボルトがロックされるば
かりでなく、ボルトも固定されるように従来の錠を改善することが課題となる。
この課題は、スライドロックがレバーリンクを通じて安全ボルトと連結し、ラッ
チボルトを押し込む際に解除位置から固定位置へのスライドロックの移動時に、
安全ボルトが錠から出るような錠によって解決される。
このようなリンクを製作し、スライドe17りとボルトとの間の作用連結を構成
するについて当某者には種々の可能性がある。ボルトを種々な長さに延長させる
可能性もある。スライドロックはラッチボルトのロックのための主要な部分であ
るため、リンクがスライドロックの運動の際にボルトをも閉鎖位置へ押し込むよ
うにレバーリンクを設計することも有効である。
好ましいのはスライドロックとレバーリンクが、スライドロックをロック位置へ
押し込むばねの力を受けることである。
従属する請求項のその他の特徴は、実施例の説明から明らかとなる。この実施例
を図面を用いて説明する。図面は複数の図を含んでいる。
第1図は錠の内部の平面図であり、作用要素の上部平面が強調されている。
第2図は第1図と似た図面であるが、しかし作用要素のその下にある平面を強調
している。
た状態の第1図による錠(第Iの平面)を示す。
第4図は茅2のその下にある平面での第3図の装置を示す。
第5図は閉鎖シリンダの操作時の錠を示す。
第6図は閉鎖シリンダによる閉鎖時の錠を示す。
第1図と第2図とによる錠1は、蓋2、錠底3°をもつ錠ケース3、ボルト4、
ラッチボルト5、タンブラばね57からボルト4の運動方向に垂直の力を受ける
タンブラ6を備えている。上部にあるタンブラ6、ボルト4および下部にあるボ
ルトタンブラ53は互いにスライドする3部分を形成している。さらに取っ手捻
心体8があり、これは中間体】0を洒ヒて捻心ばね9の力を受ける。取っ手捻心
体8は末端がアーム29中に突きでていて、これはラッチ尾部5°で突起部30
と係合し、しかもラッチボルト5はラッチ頭部5°とラッチ尾部5“を備えてい
る。ラッチボルト5はラッチばね11により蓋2から出る方向に力を受ける。ラ
ッチ尾部5°は長穴12を備え、これに案内ボルト13が通っている。ラッチボ
ルト5はさらにトンネル形のくりぬき部15を備え、これにはチェンジレバー1
f、のう、ブチ側末端部16°が突き抜けている。
チェンジレバー16はほぼ1字形の形態であり、短い穴案内】7を備え、ここで
ピン18の上に遊びをもって支持されている。チェンジレバー16はその下方の
太くなった末端16°にジヨイント19を介してカム20を支えている。カム2
0の下方ストッパー末端20°にはロックシリンダ22のロック歯21が突き当
たる。さらにカム20は長穴案内23を備え、この中でタンブラ6に固定されて
いるボルト24がスライドする。
チェンジレバー16の中央領域にはざらに引張ブラケット26が26°において
枢着されており、この引張ブラケット26はそのシタインドから離れた末端に長
穴案内17を備え、この中に植込みボルト28が係合し、この植込みボルトはま
た取っ手捻心体8のアーム29と連結している。
第2図は錠lのチェンジレバー16の下方にある平面を示す。う、チボルト5は
その下側にくりぬき部32を備えている。このくりぬき部32の中に図示した状
態で安全つめ33が噛んでおり、このつめは34で支承されており、保持されて
いないときは重力によりその固定位置から落ちる。安全つめ33の下方にはスラ
イドロック35が取付けてあり、これは錠底3°の中へ入れられた長穴23の内
部で限定されて水平に移動することができる。
スライドロック35はその前面側にストツパ片35°を備え、これは第2図によ
る最も左の位置では安全つめ33の落ちるのを防いでいる。スライドロック35
はさらにストッパ35°に対向する側にストッパ面35”を備え、これはトグル
レバー39の上端に圧力をかけている。スライドロック35自体もロック装置、
すなわちばねで付勢されたスナップキャッチ38とともに作用するくりぬき部3
7を備えている。トグルレバー39は連結レバー40および噛み合いレバー41
とともに3部からなるリンクを形成し、42°と42°で錠底3°の上に支持さ
れている。トグルレバー自由端39゛の上にはばね31が圧力を加え、それによ
ってこのばねはスライドロック35を左に押し、またボルト4をも左へ押し、こ
の時リンク39.40.41は仲介の働きをする。
リンク39.40.41はスライドロック35とボルト4とがともに働くことを
可能にする。ボルトはこのためにくりぬき部44を備えており、ストッパ面44
°が左側に、ストッパ面44°が右側にあり、噛バー39はほぼ90″の角度を
形成し、スライドロック35を移動させることができる。連結レバー40はトグ
ルレバー39の反対側の末端に取付けである。従って、同様にクランク形に構成
された噛み合いレバー41の短い末端が回転すると、それによって動かされる。
逆に噛み合いレバーの自由端は、逆方向に回転するとボルト4を内向きに押しつ
ける。
レバーリン・り39.40.41を適宜変化させることにより、ボルトの繰り出
し長さを変化させることができる。
ばねで付勢されたスナップキャッチ38の末端は上に載った植込みボルト43を
備え、別の植込みボルト45をスライドロック35が支えている。これらの植込
みボルト43と45はその外面で溝46と47に接しており1.これらの溝はチ
ェンジレバー16の内側に加工されており、チェンジレバーの回転および移動運
動の際に、植込みボルト43と45とを、以下に述べる方法で移動させる。
別の機能複合体は、取っ手捻心体8の周辺に取付けた長穴付き連結レバーSOに
始まり、これは50°のところで取っ手捻心体8に回転運動できるように固定さ
れている。この連結レバー50はその長さの半分以上に長穴51を備え、その中
に植込みボルト52が回転運動できるように噛み合っている。この植込みボルト
52はまた、はぼ菱形の下部錠ボルトタンブラ53の上に立っている。錠ボルト
タンブラ53はその内部の垂直の外側に、断面が正方形の案内ピン55に沿って
スライドする案内スロット54を備えている。錠ボルトタンブラ53の上にはさ
らに、その上部領域にノツチピン56が乗っており、それを上がらばね57の末
端が押しつけている。錠ボルトタンブラ53はその下部に舌状部58が形成され
ており、この舌状部はまた内側からカム20のストツバ末端20°に打ち当たり
、従ってカムの上昇時に錠ボルトタンブラ53をも上昇させる。
ボルト4の上に二つのノツチ(りぬき部60と61とを備えたタンブラ6が載っ
ている。それぞれの回転位置はノツチピン56の噛み合いによって決定される。
タンブラ6はボルト4の尾部4゛の上方に配置されており、その輪郭に合わせで
ある。タンブラ6は上下に突出するピン24を備えている。これは上に向かって
は長穴案内23の中の案内要素となり、下に向かっては別の長穴案内63の中に
突出している。さらに主ピン64が設けられており、これはボルト4の尾部4°
と同様にタンブラ6をも対応するくりぬき部へと案内する。画部分6と4の下側
にはさらに回転くりぬき部または回転ストッパ65を備えており、その中に回転
時にロックta21が休息下に記載する錠は機械的手段により次の機能を達成す
る。
1、施錠されていない状態(ボルト4が内部)において、取っ手捻心8を捻回す
ることによりラッチボルト5が引き入れられる。
2、施錠されていない状態において、取っ手捻心体8を捻回することな(、ラッ
チボルトヘッド5°のラッチ斜面が押し込まれると、ボルト4は1行程跳び出し
、ドアを施錠する。
3、ボルト4の跳び出しと同時にラッチボルトはそれ以上の押し込みに対してロ
ックされる。
4、ボルト4の位置とは無関係に、ボルトはロック歯21により2行程またはそ
れ以上の行程を回して出すことができる。
5、ラッチボルトの下への押し下げにより外へ出ているボルトは引っ込められる
。(「パニック機能」)ヱIJとl底
第1図から第4図までは取っ手の操作とこれにともなう取っ手捻心体8の回転時
の錠のそれぞれ二つの面を示す。この場合の取っ手の突出部30のアーム29が
、数ミリメートルの遊びを通過した後、ラッチボルト5の末端5゛°°に押しつ
けられる。この運動の間に引張ブラケット26を介してチェンジレバー16が時
計方向にジヨイント19の周りを回転し、溝46と47は−遊びのためのある程
度の遅延を伴い一植込みボルト43と45とを右へと押す。この時スライドロッ
ク35は右向きに押され、安全つめを開放する。この動作はその直後に行なわれ
るラッチボルト5の動作より先行し、従ってラッチボルト5は自由となり、右へ
動くことができる。
さらにまた、ボルト4は2閉鎖行程の後置も左の位置にある。
ボルト4はナツト8の回転運動の前に、ノツチピン56によって戻らないように
留められている。ナフト8が回されると長穴付連結レバーが上向きに運動し、植
込みボルト52を介してばね57の圧力に抗して錠ボルトタンブラS3を上に引
き上げる。従って植込みボルト45を通じて右向きに引かれたスライドロックは
、トグルレバー39を時計方向に回転させることができ、リンク39.40.4
1は、噛み合いレバー41が長いアームでボルト4を押しつけるように固定され
る。これによってボルトは内部へ引っ込む。こうしていわゆる「パニック開放」
が行なわれる。
ドアか□いた゛、での 由
ボルト4が引込まれていると、これは動いてはならない。取っ手捻心体8の運動
の間に動かされる要素は、もはやボルトにいかなる影響も及ぼさない。しかし、
ロック歯21が回転するにつれてカム20は上方へ動かされるようになり、また
それと共にチェンジレバー16も回転させられることがあるため、チェンジレバ
ー16のラッチボルト側末端16°がラッチボルトを内向きに押す。この機能も
同種の錠ではそれ自体は公知である。
ドアの閉鎖
しかしラッチボルト5が外にでており、ドアを引いてラッチ斜面がドア枠でスト
ッパにより内向きに押されると、別の動きの順序が生じる。これによってチェン
ジレバー16のラッチボルト側の末端16°が時計方向に動く。再び両植込みボ
ルト43と45が動かされる。ばねで付勢されたスナ・ノブキャッチ噛み合いが
解け、スライドロック35は開放され、蓋2の方向に動く。これはばね31の力
によって行なわれる。従ってストフパ片35゛を越えて安全つめ33が上向きに
押され、ばねを装着されたラッチボルト5がばね負荷で戻ろうとするとき、くり
ぬき部32のなかに噛む。従って、ラッチボルトはもはや針金の鉤あるいはチェ
ックカードを用いて錠の中へ押し戻すことはできない。
スライドロック35のこのような左への運動の際に、ボルト4も左へ押される。
これはレバーリンク39.40.41を通じて行なわれる。カム20とそのスト
ッパ末端20°が錠ボルトタンブラ53の舌状部58ヲ持ち上げ、そうしなから
ノブチビン56との噛み合いを外すため、ボルト4は開放される。ボルト4が1
行程圧へいった後、錠ボルトタンブラ53はラッチボルト5の跳ね出しに伴って
再び下降する。
1行程回し出されたボルト4は、ロックfa21がボルト4°に噛み、錠ボルト
タンブラ53を持ち上げた状態で今−反回転することによる第2の行程によって
回転される。逆に、ロック歯21の時計方向での2回の回転によりこの種の差し
込み錠ではそれ自体は公知であるように、ボルトを開き、ラッチボルト5をカム
20とチェンジレバー16を介して錠の中に引き込むことも可能である。
その結果として上記の錠は錠のすべての「通常の」機能を行なうものである。し
かしその他にも、機能説明の始めに説明したようにその他の機能も行なうことが
できる。
国際調査報告
Claims (11)
- 1.ロックシリンダ(22)から操作できるラッチボルト(5)とボルト(4) とを備え、ラッチボルト(5)が取っ手捻心体(8)によっても引っ込めること ができ、またスライドロック(35)を備え、その固定位置でラッチボルト(5 )が押し込みに対して閉止されており、また取っ手捻心体(8)またはロックシ リンダ(22)を用いて調整することができる解除位置でラッチボルト(5)を 開放する錠であって、スライドロック(35)がラッチボルトの押し込みにより 解除位置から固定位置へ移行できる錠であって、スライドロック(35)がレバ −(39,40,41)を介して安全ボルト(4)と連結しており、ラッチボル ト(5)を押し込んでスライドロック(35)を解除位置から固定位置に切り変 える際に、ボルト(4)が錠からでることを特徴とする錠。
- 2.スライドロック(35)とレバーリンク(39,40,41)とが、スライ ドロックをロック位置へ押し込むばね(31)により力を受けることを特徴とす る請求の範囲第1項に記載の錠。
- 3.スライドロック(35)がラッチボルト(5)から間隔をおいて取付けてあ り、スライドロック(35)とうッチボルト(5)との間の空間に安全つめ(3 3)が配置されており、これがスライドロック(35)の固定位置でラッチボル ト(5)と噛み合い、スライドロック(35)の解除位置では噛み合いが外れる ことを特徴とする請求の範囲第1項または第2項に記載の錠。
- 4.スライドロックが安全つめ(33)の位置を変えるストッパ片(35°)を 備えていることを特徴とする、請求の範囲第1項から第3項までに記載の錠。
- 5.ラッチボルトをロックシリンダと連結するリンクが、チェンジレバ−(16 )とカム(20)に分けられていることを特徴とする請求の範囲第1項から第4 項までに記載の錠。
- 6.テェンジレバ−(16)が植込みボルト(43,45)と接触する溝(45 ,47)を備え、これらがまたスライドロック(35)およびスライドロックを ロックするスナッブキャッチ(38)と連結していることを特徴とする請求の範 囲第1項から第5項までに記載の錠。
- 7.カム(20)がノッチピン(56)をのせる錠ボルトクンプラ(53)と接 触することを特徴とする請求の範囲第1項から第6項までに記載の錠。
- 8.ボルト(4)が追加のクンプラ(6)を支えていることを特徴とする請求の 範囲第1項から第7項に記載の錠。
- 9.錠ボルトクンプラ(53)が取っ手捻心体(8)をねじることによつてその 固定位置から持ち上げられ、この目的のためプラケット(50)を通じて取っ手 捻心体(8)と連結していることを特徴とする請求の範囲第1項から第8項まで に記載の錠。
- 10.レバーリンク(39,40,41)が3本のレバー、すなわち2つの位置 固定で支持されたレバー(トグルレバ−39と連結レバ−41)およびその末端 がレバ−(39,41)の作用端と反対の末端に支承された1本の連結レバ−( 40)とを具備することを特徴とする請求の範囲第1項から第9項までに記載の 錠。
- 11.ボルト(4)が様々な長さに延長できることを特徴とする請求の範囲第1 項から第10項までに記載の錠。
Applications Claiming Priority (2)
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