JPH02501172A - 電気的連結装置 - Google Patents
電気的連結装置Info
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- JPH02501172A JPH02501172A JP63506340A JP50634088A JPH02501172A JP H02501172 A JPH02501172 A JP H02501172A JP 63506340 A JP63506340 A JP 63506340A JP 50634088 A JP50634088 A JP 50634088A JP H02501172 A JPH02501172 A JP H02501172A
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Classifications
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/64—Means for preventing incorrect coupling
- H01R13/645—Means for preventing incorrect coupling by exchangeable elements on case or base
-
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- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/629—Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
- H01R13/62933—Comprising exclusively pivoting lever
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
電気的連結装置
技術分野
本発明は、プラグフレームに堅固に配置された多重プラグと、間隔音直いて同軸
的に並べて構成された2つのピボットによって前記プラグフレームの支持体内に
係止可能な、内部にソケットr具備するケーシングと、前記プラグフレームにお
いて前記ケーシングを旋回せしめるために該プラグフレームに枢着さnかっ該ケ
ーシングのスライド溝内にスライドブロックにもって挿入可能なレバーと、前記
プラグフレーム及び前記ケーシングに配設されたコード手段と?備える電気的連
結装置に関する。
この梅の一気的連結装置(欧州特計出願公開第0119951号明kn@)にお
いて、コード化上目的とじて、ケーシング及びプラグフレームの一転可能な保持
具の領域に、互いに停会するコード部材を配設することは公知である。このため
に、一方の連結部材に予め設けられたコード部材はシリンダ部分?有しており、
同シリンダ部分は、他方の連結部材の、中空シリンダ部を備える別のコード部材
同に挿入可能である。コード部材が製造困難でるる他に、同部材の連結部材への
取り付けにも費用7!−りする。その上、コードの変更は相当な取り付は作業を
前提としている。
発明の開示
本発明の課題は、連結装置用の簡単かつ確実でしかも変更可能なコード手段を提
供することにある。
本発明によればこの課題は、ケーシングが、切シ欠き可能な輪郭に沿って予め設
けらnた、差し込み方向前方に開放する端部會備えるスリットヲ、ピボットの間
に並列的に有しており、一方プラグフレームが、前記ピボットの叉持体の中間に
おいて、該プラグフレームの通孔円に又換可能に堅固に差し込まれた、前記ケー
シングの前記スリット円に挿入可能なコードピンを担持していることによって鱗
決される。好ましくはこの場合、前記ケーシングの前記両ピボットの中間部は、
平坦部材によって構成されて3す、前記平坦部材は、前記切り欠き可能な輪郭に
沿って予め設けらnたスリン)k有している。このようにして、連結部材をコー
ド化する手段は、簡単に、しかもプラグフレーム及び/又はケーシングを不必要
に拡大することなく構成さn@る。その上、予め設けらnたスリット及びコード
ビンは、多数の工具上壁することなく付設することができる。
連結装置の構成において、スライド溝は、レバ二のスライドブロックのための導
入瀬部において、それぞれ1つのテーパ状に細くなるスライド溝部分と、横方向
に延びるスライド溝部分−とを有しており、そして前記横方向に延びるスライド
溝部分には、前記スライドブロック用の係止部材として利用さnる2つの湾曲状
の凹部が予備係止位置及び施錠位置として連続的に設けらnている。プラグフレ
ームにケーシングを装着する場合、前記スライドブロックを担持する21レバー
との関連においてケーシングを部分的に旋回せしめると、一方の前記凹部内に前
記スライドブロックが嵌入することで、ケーシングの予備的係止が実現さrる。
そして予備的係止を外して21レバーr更に旋回させることによって、前記スラ
イドブロックを他方の前記凹部内へ運ぶと、ケーシングがプラグフレームに錠止
めさnる。施錠付重用の凹部は、有利には、ピボットの中心amのプラグフレー
ムに対する鉛直結合線の前方において延ひておシ、それによって2ルバーに対し
て、意図せざる解除を排除するところの待ち上げ力が付与される。
最後に、前記両しバーa1異なる長さのレバーアームr有する2重レバーとして
構成され、1つの横部材によって互いに結合されている。この場合レバーはピボ
ットによってプラグフレームに支承されており、一方短い方のレバーアームは前
記スライドブロックを担持している。好ましい構造によれば、前記レバーアーム
及び前記横部材は、一体向な成形体によって桝成さnており、そして前記ピボッ
ト及び/又は前記スライドブロックは、安定性を向上させるべく、前記レバーア
ームに配置さf′Lfc深絞9さnた突起によつ又構成さnている。
ピボット支承部から前記ピボットが意に反して脱落しないようにする次めに、前
記ピボツ)41成する前記突起には、それぞれ1つの折ジ曲げ1」能な舌片が切
9起こさnて2す、該舌片は、前記2重レバーの軸方向の支持部としての、前記
ピボット支承部に連続する環状溝内に沈下している。
更に加えて、プラグフレームへの前記2重レバーの軸方向の固定は、前記ピボツ
)k構成する前記突起力ζそれぞnlつの押し出し部xWしていて、そしてそれ
に付属のピボット支承部が、前記2ルバーの動作位置及び休止位置と異なった位
置に、前記突起の前記押し出し部のための、前記ピボット支承部に連続するそれ
ぞれ1つの貫通案内孔″+cR’していること(でよっても達成さahる。前記
ピボット支承部に2ける前記突起の着脱は、前記押し出し部と該押し出し部のた
めの前記貫通案内孔とr対向させることによって簡単に笑現本発明は、図面に記
載の実施例に基づいて明らかにさnる。
第1図は、断面上部分的に示す連結装置の側面図、第2図は、第1囚の線■−■
に沿った断面図、第3図は、ケーシングの1部の平面図、第4図(グ、連結装置
の部分断面図、
第5図は、スライドブロックkmえる2つの2重レバーの平面図、
第6図は、連結装置の側面図、
第7図は、ピボット及び突起?備える2ルバーによって構成さfした成形体の部
分的断面図、第8図は、2重レバーによって構成さ扛た成形体の側面図、
第9図は、ピボットの1つの実施形態の部分断面図、果10図は、ピボットの正
面図、
第11図は、他の構成のピボットの部分断面図、第12図は、第11図のピボッ
トの正面図でめる。
発FA會実施するための最良の形態
第1図においてプラグフレームは符号1で示されている。このプラグフレームは
、例えば自動車内に配設さnて2f)、多重の多重プラグ2を担持している。ソ
ケットケーシングは符号3で示さnて2!ll、空所4(第4図)内にソケット
スリーブ5を収容しており、同ソケットスリーブは、多重プラグ2のグラブビン
γと接触1」能である。プラグフレーム1は、ソケットケる。この側壁6には、
異なる長さのレノ(−アーム8′。
8’に備、する21レバー8が、ピボット7によって種層さnている。短い方の
レバーアーム8′は、スライドブロックとして用いらnる別のピボット9?担持
しておジ、長い方のレバーアームg′は、自由端において横部材10によって互
いに堅固に結合さnている。この2重レバー8は、一点鎖線で示さnたソケット
ケーシング3の開放位置から実線(実質的には破線)で示され九連結位置にも、
あるいはその逆方向にも旋回させることができる。ソケットケーシング3は、ピ
ボット11によってプラグフレーム1のピボットの支持体12に旋回可能に保持
さnている。
21レバー8のピボツ)7i4.第4,5図から認めらnるように、側壁6の空
所32内に支承されており、同空所の、ピボット7の自由端部の領域の同のりの
直径は拡大さn′″CV5る。このようにして使用可能なピボット7は、側壁6
においてレバーアーム8’ 、 ff”k軸方向で固定するべく、1つの溝33
円に1つのスナップリング34を収容している。
ピボットの支持体内にピボット11?差し込む’h &、ソケットケーシング3
は、lず第1に、第1図において一点釦線で示さf′Lfc位置?占める。続い
てソケットケーシング3をプラグフレーム1の方向へ旋回させることによって、
ピボット9は、テーパ状のスライド溝部分13′円で移動する。この揚台、ピボ
ット9が傾斜部23上r滑動するために、2ルバー8は時計回りに旋1する。ピ
ボット9は凹部24と共働し、そしてソケットケーシング3はプラグフレーム1
において予備的に位置決めさ扛る。2重レバー8七時計回りに更に旋回させると
、ピボット9は、スライド溝部分13″上へ移動し、そして第1図に示さnた連
結位置へ向けてソケットケーシング3をプラグフレーム1に対して押し付ける。
この位置において、ピボット9は別の凹部25円に嵌入する。ピボット7の中心
軸線とプラグフレーム1との間の鉛直結合線の前方に凹部25を配置し次ために
、施錠をもたらしかつプラグフレーム1からソケットケーシング3が勝手に離脱
することを防止するところの待ち上は力が生ずる。21レバー8は、ソケットケ
ーシング3とプラグフレーム1との連結位置に2いて、操作突起2Elもってソ
ケソて、2ルバー8荀戻し旋回させることができ、それによってソケットケーシ
ング3′?!−プラグフレーム1から取り外すことができる。凹部24.25間
に残された隆起35は、ピボット9との共働に際して圧力作用点方式の感知可能
な抵抗を生せしめる。
ソケットケーシング3に、両ピボット11の中間に平坦部材28に有しており、
同平坦部材は、予め設けらnた輪郭29に沿って切り欠くことが可能な若干数の
スリット30?有している。このスリット30に対して、少なくとも1本のピン
31がプラグフレーム1において父換町龍に堅固に、ちるいは単に堅固に設けら
n″″c sr #)Nその結果スリット30とビン31の札応の共働作用によ
って、ソケットケーシング3のコード化七違底することができる。任意の数のピ
ン31を若干数のスリット30に同時に間係うけ得ることは勿舖である。
第6〜12図に記載の実施例において、ピボット7及び9は、深絞力さnた突起
(第7図)によってレバーアーム8′ 、8“と一体面に形成されている。第9
゜10図において、ピボット7にはそnぞれ1つの舌片36が切り起こさnてい
る。この舌片は、後方へ曲げることによシ、ピボット支承部37からのピボット
7のyt図せざる脱落ケ防止する。好ましくは、ピボット7の1部が1111壁
6を越えて突き出ないようにするために、舌片36r遊隙tもって環状溝38内
に沈下させ、そして環状溝38の内側境界面39に当接させる。
第11.12図に記載の実施例においては、ピボット7は、局面領域に七nぞれ
1つの突起又は押し出し部40に担持している。この突起40は、ソケットケー
シング3の開放位置及び動作位置と異なる位置にある貫通孔41 klて、アン
ダーカット状の塊状溝42内に沈下しており、それによって2ルバー8の自由な
旋回を許容している。この突起40及び環状溝42によって、ピボット7は、遊
隙tもって側壁6に軸方向で固定さnl これによシビボット支承部37からの
ピボット7の意図せさる脱落が阻止さnる。
国際調査報告
Claims (8)
- 1.ブラクフレームに堅固に配置された多重プラグと、間隔を置いて同軸的に並 べて構成された2つのピボットによつて前記プラグフレームの支持体内に係止可 能な、内部にソケットを具備するケーシングと、前記ブラクフレームにかいて前 記ケーシングを旋回せしめるために該ブラクフレームに枢着されかつ該ケーシン グのスライド溝内にスライドブロックをもつて挿入可能なレバーと、前記ブラク フレーム及び前記ケーシングに配設されたコード手段とを備える電気的連結装置 において、 前記ケーシング(3)は、切り欠き可能な輪郭に沿つて予め設けられた、差し込 み方向前方に開放する端部を備えるスリット(30)を、前記ピボット(11) の間に並列に有しており、一方前記プラグフレーム(1)は、前記ピボットの支 持体(12)の中間において、該ブラクフレームの通孔内に交換可能に堅固に差 し込まれた、前記ケーシング(3)の前記スリット(30)内に挿入可能なコー ドピン(31)を担持していることを特徴とする電気的連結装置。
- 2.前記クーシング(3)の前記両ピボット(11)の中間部は、平坦部材(2 8)によつて構成されていること、前記平坦部材(28)は、前記切り欠き可能 な輪郭に沿つて予め設けられたスリット(30)を有していることを特徴とする 請求項1に記載の電気的連結装置。
- 3.前記スライド溝は、前記レバー(8′,8′′)の前記スライドブロック( 9)のための導入端部において、導入方向にテーパ状に細くなるスライド溝部分 (13′)と、続いて横方向に延びるスライド溝部分(13′′)とを有してい ること、そして前記横方向に延びるスライド溝部分(13′′)は、前記スライ ドブロック(9)用の係止部材として利用される2つの湾曲状の凹部(24,2 5)を予備係止位置及び施錠位置として連続的に有していることを特徴とする請 求項1に記載の電気的連結装置。
- 4.前記施錠位置を構成する凹部(25)は、前記ピボット(7)の中心軸線の 前記プラグフレーム(1)に対する鉛直結合線の前方に形成されていることを特 徴とする請求項3に記載の電気的連結装置。
- 5.前記両レバー(8)は、異なる長さのレバーアーム(8′,8′′)を備え る2重レバーとして構成されるとともに、横部材(10)によつて互いに結合さ れていること、そして前記レバー(8)は、前記ピボット(7)によつて前記プ ラグフレームに支承されるとともに、短い方のレバーアーム(8′)に前記スラ イドブロック(9)を有していることを特徴とする請求項1に記載の電気的連結 装置。
- 6.前記レバーアーム(8′,8′′)及び前記横部材(10)は、一体的な成 形体によつて構成され、そして前記ピボット(7)及び/又は前記スライドブロ ック(9)は、前記レバーアーム(8′,8′′)に配置された深絞りされた突 起によつて構成されていることを特徴とする請求項5に記載の電気的連結装置。
- 7.前記ピボット(7)を構成する前記突起には、それぞれ1つの折り曲げ可能 な舌片(36)が切り起こされており、該舌片は、前記ピボット(7)を収容ブ るピボット支承部(37)に連続する、前記2重レバー(8)の軸方向の支持部 としての環状溝(38)円に沈下することを特徴とする請求項6に記載の電気的 連結装置。
- 8.前記ピボット(7)を構成する前記突起は、それぞれ1つの押し出し部(4 0)を有しており、そしてそれに付属のピボット支承部(37)は、前記2重レ バー(8)の動作位置及び休止位置と異なつた位置に、前記突起の前記押し出し 部(40)のための、前記ピボット支承部(37)に連続するそれぞれ1つの貫 道案内孔(41)を有していることを特徴とする請求項6に記載の電気的連結装 置。
Applications Claiming Priority (4)
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Publications (1)
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