JPH0251398U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0251398U JPH0251398U JP5749689U JP5749689U JPH0251398U JP H0251398 U JPH0251398 U JP H0251398U JP 5749689 U JP5749689 U JP 5749689U JP 5749689 U JP5749689 U JP 5749689U JP H0251398 U JPH0251398 U JP H0251398U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating section
- actuator
- electronic wind
- divided
- pressure sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
Description
第1図A,Bは本考案の実施例に係る電子管楽
器の全体構成図、第2図は本考案の実施例に係る
電子管楽器の第1実施例を示す結合部の拡大断面
図、第3図は本考案の実施例に係る電子管楽器の
第2実施例を示す結合部の拡大断面図、第4図は
第3図に図示の操作部のA―A断面図、第5図A
,Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第3実
施例を示す結合部の拡大断面図、第6図は第5図
に図示の電子管楽器の操作部の制御回路図、第7
図A,Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第
4実施例を示す結合部の拡大断面図、第8図A,
Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第5実施
例を示す結合部の拡大断面図、第9図A,B,C
,Dは本考案の実施例に係る電子管楽器の第6実
施例を示す結合部の拡大断面図、第10図は第9
図に図示の電子管楽器の操作部の制御回路図であ
る。 1,24……第1操作部、2,25……第2操
作部、3……吹き口部、4……表面スイツチ、5
……裏面スイツチ、15……スライド式ボリウム
、30……回転式ボリウム、50,70……下部
ストツパ、51,73,80,91,92……圧
力センサ、53,72……上部ストツパ、55,
75,82,95……アクチユエータ、58……
CPU、62……ブレスセンサ、200……電子
管楽器。
器の全体構成図、第2図は本考案の実施例に係る
電子管楽器の第1実施例を示す結合部の拡大断面
図、第3図は本考案の実施例に係る電子管楽器の
第2実施例を示す結合部の拡大断面図、第4図は
第3図に図示の操作部のA―A断面図、第5図A
,Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第3実
施例を示す結合部の拡大断面図、第6図は第5図
に図示の電子管楽器の操作部の制御回路図、第7
図A,Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第
4実施例を示す結合部の拡大断面図、第8図A,
Bは本考案の実施例に係る電子管楽器の第5実施
例を示す結合部の拡大断面図、第9図A,B,C
,Dは本考案の実施例に係る電子管楽器の第6実
施例を示す結合部の拡大断面図、第10図は第9
図に図示の電子管楽器の操作部の制御回路図であ
る。 1,24……第1操作部、2,25……第2操
作部、3……吹き口部、4……表面スイツチ、5
……裏面スイツチ、15……スライド式ボリウム
、30……回転式ボリウム、50,70……下部
ストツパ、51,73,80,91,92……圧
力センサ、53,72……上部ストツパ、55,
75,82,95……アクチユエータ、58……
CPU、62……ブレスセンサ、200……電子
管楽器。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 楽器本体を第1操作部と第2操作部とに分
割するとともに、これら分割された第1操作部と
第2操作部とを互いに異なる方向への移動操作が
可能な状態で結合し、前記第1操作部又は第2操
作部に対する移動操作で、発生楽音の特性を可変
制御するようにしたことを特徴とする電子管楽器
。 (2) 楽器本体を第1操作部と第2操作部とに分
割し、前記第1操作部内壁に2つのストツパを所
定の間隔を置いて設け、該2つのストツパのいず
れかに圧力センサを設けると共に、第2操作部先
端にアクチユエータを形成し、該アクチユエータ
を前記2つのストツパ間に摺動自在に嵌着し、前
記第1操作部に対する前記第2操作部の移動操作
によつて摺動する前記アクチユエータによつて、
前記圧力センサを押圧接することにより、発生楽
音の特性を可変制御するようにしたことを特徴と
する電子管楽器。 (3) 楽器本体を第1操作部と第2操作部とに分
割し、前記第1操作部内壁に1個の圧力センサを
設け、前記第2操作部先端に該第2操作部の径よ
りも小さい径のアクチユエータを形成すると共に
、これら分割された第1操作部と第2操作部とを
一方向曲げ可能な状態で結合し、前記第1操作部
に対する前記第2操作部の曲げ操作に伴つて回動
する前記アクチユエータによつて、前記圧力セン
サを押圧接することにより、発生楽音の特性を可
変制御するようにしたことを特徴とする電子管楽
器。 (4) 楽器本体を第1操作部と第2操作部とに分
割し、前記第1操作部内壁に相対向する2個の圧
力センサを設け、前記第2操作部先端に該第2操
作部の径よりも小さい径のアクチユエータを形成
すると共に、これら分割された第1操作部と第2
操作部とを両方向曲げ可能な状態で結合し、前記
第1操作部に対する前記第2操作部の曲げ操作に
伴つて回動する前記アクチユエータによつて、前
記2つの圧力センサを選択的に押圧接することに
より、発生楽音の特性を可変制御するようにした
ことを特徴とする電子管楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5749689U JPH0251398U (ja) | 1988-05-23 | 1989-05-18 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6675288 | 1988-05-23 | ||
| JP5749689U JPH0251398U (ja) | 1988-05-23 | 1989-05-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251398U true JPH0251398U (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=31718178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5749689U Pending JPH0251398U (ja) | 1988-05-23 | 1989-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0251398U (ja) |
-
1989
- 1989-05-18 JP JP5749689U patent/JPH0251398U/ja active Pending