JPH025155B2 - - Google Patents
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- JPH025155B2 JPH025155B2 JP60135406A JP13540685A JPH025155B2 JP H025155 B2 JPH025155 B2 JP H025155B2 JP 60135406 A JP60135406 A JP 60135406A JP 13540685 A JP13540685 A JP 13540685A JP H025155 B2 JPH025155 B2 JP H025155B2
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- loop
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- spiral
- braid
- braided cord
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Links
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Biological Treatment Of Waste Water (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、接触ばつ法による汚水の浄化処理に
用いるための接触材に関する。
用いるための接触材に関する。
従来の技術
従来、汚水の浄化処理のための接触材として、
螺旋状のループを形成させた組紐コードが提案さ
れている。
螺旋状のループを形成させた組紐コードが提案さ
れている。
しかし、上記公知の接触材では、組紐を構成す
る素線の一部にウレタンゴム等から成る弾性糸を
用い、その伸縮性を利用してループを螺旋状に形
成したものであつて、この螺旋状のループは腰が
なく、螺旋化した素線が恰かもゴム紐状を呈し、
かつ弾性を有するためループが抜け易いので、組
紐コードに芯材を組込んだり、接着材で固着する
ことが必要となり、更に、使用時に端末処理をし
てその結束等が必要となり、取扱の作業性が極め
て悪い。その結果、接触材自体の重量が大きくな
り、かつコスト高となり、接触材の長時間の安定
性を保持し得なくなる等の欠点がある。
る素線の一部にウレタンゴム等から成る弾性糸を
用い、その伸縮性を利用してループを螺旋状に形
成したものであつて、この螺旋状のループは腰が
なく、螺旋化した素線が恰かもゴム紐状を呈し、
かつ弾性を有するためループが抜け易いので、組
紐コードに芯材を組込んだり、接着材で固着する
ことが必要となり、更に、使用時に端末処理をし
てその結束等が必要となり、取扱の作業性が極め
て悪い。その結果、接触材自体の重量が大きくな
り、かつコスト高となり、接触材の長時間の安定
性を保持し得なくなる等の欠点がある。
因に、螺旋状のループを形成させた組紐コード
から成る接触材では、それを汚水処理に適用した
場合、汚水の浄化を有効に行なうのに必要な量の
活性微生物群が上記ループに付着保持され易いた
め、微生物の作用により汚水の浄化が効果的に行
なわれるものである。
から成る接触材では、それを汚水処理に適用した
場合、汚水の浄化を有効に行なうのに必要な量の
活性微生物群が上記ループに付着保持され易いた
め、微生物の作用により汚水の浄化が効果的に行
なわれるものである。
発明が解決しようとする問題点
本発明は、上述したような従来の螺旋状ループ
を形成させた組紐コードから成る接触材にみられ
る問題点を解決するためになされたものであつ
て、組紐に螺旋状のループを形成するための素線
として、従来の弾性糸に代えて熱収縮率の大きい
熱可塑性樹脂の繊維を用いることにより、上記問
題点を解決するために成功したものである。
を形成させた組紐コードから成る接触材にみられ
る問題点を解決するためになされたものであつ
て、組紐に螺旋状のループを形成するための素線
として、従来の弾性糸に代えて熱収縮率の大きい
熱可塑性樹脂の繊維を用いることにより、上記問
題点を解決するために成功したものである。
すなわち、本発明の主要な目的は、上記螺旋状
ループの芯部(ループ以外の部分)が適度の剛性
を有し、螺旋状形態も長時間安定に保持され、特
別の端末処理の必要もなく、かつ作成も容易な上
記組紐コードから成る汚水処理に有効に適用し得
る接触材を提供することにある。
ループの芯部(ループ以外の部分)が適度の剛性
を有し、螺旋状形態も長時間安定に保持され、特
別の端末処理の必要もなく、かつ作成も容易な上
記組紐コードから成る汚水処理に有効に適用し得
る接触材を提供することにある。
以下本発明を詳しく説明する。
発明の構成
本発明の特徴は、組紐を構成する素線の一部を
ループ形態に形成すると共に該ループを螺旋状に
形成した組紐コードから成る汚水処理に用いるた
めの接触材において、ループを螺旋化して固定す
るための上記素線の一部が収縮率の大きい熱可塑
性樹脂の繊維から成つている汚水処理するための
接触材にある。
ループ形態に形成すると共に該ループを螺旋状に
形成した組紐コードから成る汚水処理に用いるた
めの接触材において、ループを螺旋化して固定す
るための上記素線の一部が収縮率の大きい熱可塑
性樹脂の繊維から成つている汚水処理するための
接触材にある。
問題点を解決するための手段
本発明では、組紐を構成する素線のうちループ
を螺旋化するための素線に熱収縮率の大きい熱可
塑性樹脂から成る繊維を用いているので、組紐に
ループを形成したものを熱処理すると、その収縮
性によつてループが螺旋化すると共に安定に固定
化されるようになる。ここに添付した図面に基づ
いて上記螺旋化ループの形成状態を説明すると、
第1図は、組紐コード1にその長手方向に直角に
一列に配列させて形成したループ2の形態を例示
したものであつて、このループ2を形成した組紐
を熱処理すると共に撚りをかけると第2図に示す
ように、一列に配列されたループ2が螺旋化する
と共に熱処理により熱収縮率の大きい熱可塑性樹
脂繊維が強く熱収縮して組紐組織が熱固定され螺
旋形態がヒートセツトされる。第3図は螺旋化の
程度が可成り進んで固定化された状態を示したも
のであつて、本発明に係る接触材の形態を例示し
ている。
を螺旋化するための素線に熱収縮率の大きい熱可
塑性樹脂から成る繊維を用いているので、組紐に
ループを形成したものを熱処理すると、その収縮
性によつてループが螺旋化すると共に安定に固定
化されるようになる。ここに添付した図面に基づ
いて上記螺旋化ループの形成状態を説明すると、
第1図は、組紐コード1にその長手方向に直角に
一列に配列させて形成したループ2の形態を例示
したものであつて、このループ2を形成した組紐
を熱処理すると共に撚りをかけると第2図に示す
ように、一列に配列されたループ2が螺旋化する
と共に熱処理により熱収縮率の大きい熱可塑性樹
脂繊維が強く熱収縮して組紐組織が熱固定され螺
旋形態がヒートセツトされる。第3図は螺旋化の
程度が可成り進んで固定化された状態を示したも
のであつて、本発明に係る接触材の形態を例示し
ている。
次に、本発明において、ループを螺旋化するた
めの素線に用いる熱収縮率の高い熱可塑性樹脂か
ら成る繊維としては、ポリ塩化ビニル、ナイロ
ン、ポリプロピレン、ポリエチレン等を例示し得
るが塩化ビル系の合成繊維が特に好適であり、該
繊維は約〜90〜100℃の加熱で大きく収縮するの
で、螺旋化ループを形成するための熱処理も比較
的低い温度で行ない得る。ループを形成するため
の繊維は、50μ乃至150μの単繊維を用い、ループ
自体の外径を25mm乃至50mmに形成すると、ループ
の表面積が大きくなつて微生物の付着保持が良好
となり、空気の接触も良好となる。なお、本発明
の接触材において組紐コード自体には塩化ビニリ
デン系繊維のほかに、ポリ塩化ビニル、ポリフツ
化ビニリデン、ナイロン、ポリエステル、ポリエ
チレン、ポリプロピレン、ポリアクリル系等の繊
維を用いる。
めの素線に用いる熱収縮率の高い熱可塑性樹脂か
ら成る繊維としては、ポリ塩化ビニル、ナイロ
ン、ポリプロピレン、ポリエチレン等を例示し得
るが塩化ビル系の合成繊維が特に好適であり、該
繊維は約〜90〜100℃の加熱で大きく収縮するの
で、螺旋化ループを形成するための熱処理も比較
的低い温度で行ない得る。ループを形成するため
の繊維は、50μ乃至150μの単繊維を用い、ループ
自体の外径を25mm乃至50mmに形成すると、ループ
の表面積が大きくなつて微生物の付着保持が良好
となり、空気の接触も良好となる。なお、本発明
の接触材において組紐コード自体には塩化ビニリ
デン系繊維のほかに、ポリ塩化ビニル、ポリフツ
化ビニリデン、ナイロン、ポリエステル、ポリエ
チレン、ポリプロピレン、ポリアクリル系等の繊
維を用いる。
また、組紐コードの直径は3mm乃至10mmのもの
を用いるとよい。更に組紐コードは中空でもよい
が、その中に芯材として上記同様の熱可塑性樹脂
繊維を用いることができる。
を用いるとよい。更に組紐コードは中空でもよい
が、その中に芯材として上記同様の熱可塑性樹脂
繊維を用いることができる。
発明の効果
叙上のとおり、本発明は螺旋状にしたループを
形成した組紐コードから成る汚水処理のための接
触材において、ループを螺旋化するための素線に
熱収縮率の大きい熱可塑性樹脂から成る繊維を用
いることにより、熱処理を施すのみで、腰のあ
る、且つ安定した螺旋状ループを形成することが
でき、したがつて、端末処理による作業性の悪化
も招来せず、コスト面の帥減になる等の、従来の
この種の接触材にみられない利点を有するもので
ある。
形成した組紐コードから成る汚水処理のための接
触材において、ループを螺旋化するための素線に
熱収縮率の大きい熱可塑性樹脂から成る繊維を用
いることにより、熱処理を施すのみで、腰のあ
る、且つ安定した螺旋状ループを形成することが
でき、したがつて、端末処理による作業性の悪化
も招来せず、コスト面の帥減になる等の、従来の
この種の接触材にみられない利点を有するもので
ある。
以下に本発明に係る接触材の作成方法の実施例
を示す。
を示す。
実施例
市販の製紐機(24打丸型)の組紐の装置におい
て、単糸径100μの塩化ビニリデン−塩化ビニル
(90:10)共重合体繊維18素線、重合度1000、単
糸径300μの硬質塩化ビニル繊維6素線を使用し
た。更に、芯材として塩化塩化ビニリデン−塩化
ビニル(90:10)共重合体繊維3000d、(糸径0.5
mm)のもの12本を引揃え芯材とした。
て、単糸径100μの塩化ビニリデン−塩化ビニル
(90:10)共重合体繊維18素線、重合度1000、単
糸径300μの硬質塩化ビニル繊維6素線を使用し
た。更に、芯材として塩化塩化ビニリデン−塩化
ビニル(90:10)共重合体繊維3000d、(糸径0.5
mm)のもの12本を引揃え芯材とした。
塩化ビニリデン−塩化ビニル共重合体繊維18素
線中同時に2素線を引出し、それを円周方向に3
等分するようにループ径20mmのループを発生さ
せ、組紐を作ると同時に組紐加工完了後、直接90
℃のホツトチヤンバー(10cm長)に30秒通し、捲
取りボビンに捲取つた。捲取りボビンは組紐構造
30cmに8回撚りが入るように回転させ、ループを
発生した組紐が巻回し、螺旋化するのを積極的に
行なつた。得られたループを発生した組紐は第3
図に示す通りである。
線中同時に2素線を引出し、それを円周方向に3
等分するようにループ径20mmのループを発生さ
せ、組紐を作ると同時に組紐加工完了後、直接90
℃のホツトチヤンバー(10cm長)に30秒通し、捲
取りボビンに捲取つた。捲取りボビンは組紐構造
30cmに8回撚りが入るように回転させ、ループを
発生した組紐が巻回し、螺旋化するのを積極的に
行なつた。得られたループを発生した組紐は第3
図に示す通りである。
第1図は組紐コードにループを形成した状態を
示し、第2図は、熱処理によりループが螺旋化す
る状態を示し、第3図は螺旋化したループを形成
した本発明の接触材の外観を示したものである。 図において、1……組紐コード、2……ルー
プ。
示し、第2図は、熱処理によりループが螺旋化す
る状態を示し、第3図は螺旋化したループを形成
した本発明の接触材の外観を示したものである。 図において、1……組紐コード、2……ルー
プ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 組紐を構成する素線の一部をループ形態に形
成すると共に該ループを螺旋状に形成した組紐コ
ードから成る汚水処理に用いるための接触材にお
いて、形成されたループを螺旋化して固定するた
めに上記素線の一部が熱収縮率の大きい熱可塑性
樹脂の繊維から成つていることを特徴とする汚水
処理のための接触材。 2 組紐を構成する素線が塩化ビニリデン樹脂で
ある特許請求の範囲第1項記載の接触材。 3 熱収縮率の大きい熱可塑性樹脂が塩化ビニル
系樹脂である特許請求の範囲第1項記載の接触
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60135406A JPS61293592A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 汚水処理のための接触材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60135406A JPS61293592A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 汚水処理のための接触材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61293592A JPS61293592A (ja) | 1986-12-24 |
| JPH025155B2 true JPH025155B2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=15150978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60135406A Granted JPS61293592A (ja) | 1985-06-21 | 1985-06-21 | 汚水処理のための接触材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61293592A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07115024B2 (ja) * | 1992-03-02 | 1995-12-13 | ジュシクヘサ ファラング ファング キョング | 繊毛状生物膜を利用して汚水および廃水を処理する方法 |
| WO2006123868A1 (en) * | 2005-05-16 | 2006-11-23 | Ba-Do Lee | An apparatus for treating small river water |
| CN101389571B (zh) * | 2005-12-27 | 2011-10-26 | 生物进程H20有限责任公司 | 生物介质装置及使用方法 |
| JP2012045536A (ja) * | 2010-08-25 | 2012-03-08 | Ando Mitsuo | 微生物担体を利用する汚水処理槽と汚泥抑制 |
| JP2012125741A (ja) * | 2010-12-17 | 2012-07-05 | Komatsu Seiren Co Ltd | 水浄化材 |
| GB2489036B (en) * | 2011-03-17 | 2015-10-14 | Biomatrix Water Technology Llp | Attached growth media element |
-
1985
- 1985-06-21 JP JP60135406A patent/JPS61293592A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61293592A (ja) | 1986-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |