JPH025184Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH025184Y2 JPH025184Y2 JP6645284U JP6645284U JPH025184Y2 JP H025184 Y2 JPH025184 Y2 JP H025184Y2 JP 6645284 U JP6645284 U JP 6645284U JP 6645284 U JP6645284 U JP 6645284U JP H025184 Y2 JPH025184 Y2 JP H025184Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- height
- accommodating portion
- pipe
- tube body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 56
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Pressure Members (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「考案の目的」
本考案は伸縮可撓管継手の考案に係り、接続さ
れる管体の断面形状に有効に追随することがで
き、又管体の挿脱も円滑且つ容易な伸縮可撓管継
手用パツキングを提供しようとするものである。
れる管体の断面形状に有効に追随することがで
き、又管体の挿脱も円滑且つ容易な伸縮可撓管継
手用パツキングを提供しようとするものである。
産業上の利用分野
伸縮可能で且つ可撓性を有する管継手。
従来の技術
管体を接続するための管継手として断面C形の
パツキングを用い、即ち断面C形で内腔をもつた
パツキングの優れた変形性能を利用して管体の挿
脱操作をも含む伸縮可能な関係を形成し、しかも
接続された管体の可撓性をも充分に得しめようと
するもので、その構成は第4図に示す如くであ
る。つまりパツキング収容部11と接続スリーブ
に対する係合部12とを段設した環状の分割され
た係合部体10を用い、係合部12に筒状の接続
スリーブ14における端部係止部15を係合する
ように組付け、パツキング収容部11に断面C形
をなしたパツキング16を収容し、その一側を管
体1の外面に接合させると共にC形内腔16aの
開口部を管体1と前記係止部15との間の空隙部
分に向け、管体1内を流れる流体圧を前記C形内
腔に作用させて上記パツキング16と管体1およ
び係止部15との間のシールを図るようにしたも
のであり、前記パツキング16の自然状態(収容
部11から取出した状態)における屈曲角部16
cの曲率は前記収容部11のコーナー部11cに
おける曲率と略同じであつて、しかも該屈曲角部
16cの両側には同じくこの自然状態で第5図に
示すような直線的平坦面16d,16dが対設さ
れている。更に該パツキング16においてその係
止部15と接合するリツプ部に近い内腔16aと
パツキング外面とのなす肉厚tに対して該内腔1
6aの管体1と接合するリツプ部に近い内腔奥部
での肉厚Wとの関係はW=1.2t〜1.5tであり、又
前記管体1に対する接合面23の幅lと前記肉厚
tとはl=2.5〜3t程度のものである。なお上記
パツキング16の自然状態でのパツキング高さH
は上記した収容部11の高さと略等しく成程パツ
キングが高いとしても収容部11の高さの15%以
内である。
パツキングを用い、即ち断面C形で内腔をもつた
パツキングの優れた変形性能を利用して管体の挿
脱操作をも含む伸縮可能な関係を形成し、しかも
接続された管体の可撓性をも充分に得しめようと
するもので、その構成は第4図に示す如くであ
る。つまりパツキング収容部11と接続スリーブ
に対する係合部12とを段設した環状の分割され
た係合部体10を用い、係合部12に筒状の接続
スリーブ14における端部係止部15を係合する
ように組付け、パツキング収容部11に断面C形
をなしたパツキング16を収容し、その一側を管
体1の外面に接合させると共にC形内腔16aの
開口部を管体1と前記係止部15との間の空隙部
分に向け、管体1内を流れる流体圧を前記C形内
腔に作用させて上記パツキング16と管体1およ
び係止部15との間のシールを図るようにしたも
のであり、前記パツキング16の自然状態(収容
部11から取出した状態)における屈曲角部16
cの曲率は前記収容部11のコーナー部11cに
おける曲率と略同じであつて、しかも該屈曲角部
16cの両側には同じくこの自然状態で第5図に
示すような直線的平坦面16d,16dが対設さ
れている。更に該パツキング16においてその係
止部15と接合するリツプ部に近い内腔16aと
パツキング外面とのなす肉厚tに対して該内腔1
6aの管体1と接合するリツプ部に近い内腔奥部
での肉厚Wとの関係はW=1.2t〜1.5tであり、又
前記管体1に対する接合面23の幅lと前記肉厚
tとはl=2.5〜3t程度のものである。なお上記
パツキング16の自然状態でのパツキング高さH
は上記した収容部11の高さと略等しく成程パツ
キングが高いとしても収容部11の高さの15%以
内である。
考案が解決しようとする問題点
前記のような従来技術によるものでは接続され
た管体1の可撓性および伸縮性が何れもそれなり
に得られることは明かであるが、前記したC形パ
ツキング16の背面16bは収容部11から取出
された自然状態においても該収容部11の内面形
状と略合致したものであるため、管体1面に対す
る圧接はパツキング16の第5図仮想線で示すよ
うな傾斜した接合面23部分が平面状に管体1の
周面で押込れた量に限られ、その圧接力はパツキ
ング16における限られた部分的な範囲内におけ
る弾性復元力に限られることとなり、従つてその
初期圧接力は必ずしも充分なものとなし得ない。
又このような構成のものにおいてはその管体1面
に対する圧接力がパツキング16における部分的
なもので前記第5図の実線と仮想線で示すような
範囲であるから管体1の真円度が適切に得られて
いない場合において接合面23′の管体扁平吸収
性が必ずしも充分でないことが多い。更に第5図
において矢印Aを以て示すような管体1の伸縮に
際して管体1と接合したリツプ部がその実線状態
から管体1と共に移動して2点鎖線の状態とな
り、即ち接合面の全般に無理な力が作用すると共
に実線状態で管体1に接合している状態よりも管
体1に対する接合シール作用力が低減することと
ならざるを得ないからそのシール性は何れにして
も不安定なものとなる。
た管体1の可撓性および伸縮性が何れもそれなり
に得られることは明かであるが、前記したC形パ
ツキング16の背面16bは収容部11から取出
された自然状態においても該収容部11の内面形
状と略合致したものであるため、管体1面に対す
る圧接はパツキング16の第5図仮想線で示すよ
うな傾斜した接合面23部分が平面状に管体1の
周面で押込れた量に限られ、その圧接力はパツキ
ング16における限られた部分的な範囲内におけ
る弾性復元力に限られることとなり、従つてその
初期圧接力は必ずしも充分なものとなし得ない。
又このような構成のものにおいてはその管体1面
に対する圧接力がパツキング16における部分的
なもので前記第5図の実線と仮想線で示すような
範囲であるから管体1の真円度が適切に得られて
いない場合において接合面23′の管体扁平吸収
性が必ずしも充分でないことが多い。更に第5図
において矢印Aを以て示すような管体1の伸縮に
際して管体1と接合したリツプ部がその実線状態
から管体1と共に移動して2点鎖線の状態とな
り、即ち接合面の全般に無理な力が作用すると共
に実線状態で管体1に接合している状態よりも管
体1に対する接合シール作用力が低減することと
ならざるを得ないからそのシール性は何れにして
も不安定なものとなる。
「考案の構成」
問題点を解決するための手段
本考案は上記したような従来のものの問題点を
解決するように考案されたものであつて、筒状接
続スリーブと係合するようにした係合部体にコー
ナー部を有するパツキング収容部を形成し、該パ
ツキング収容部に内腔を有する断面C形パツキン
グを収容せしめ該C形パツキングにより接続すべ
き管体外面と前記した筒状接続スリーブとの間を
シールさせるようにしたものにおいて、前記した
パツキングをその自然状態において上記した内腔
と対向した外面に一連の円弧状として彎曲形成す
ると共に該パツキングの上記筒状スリーブに対す
る接合端部側肉厚より接続すべき管体外面に対す
る接合端部側肉厚を大とし、しかも該パツキング
の高さを上記したパツキング収容部の高さより15
%以上大きくしたことを特徴とする伸縮可撓管継
手機構である。
解決するように考案されたものであつて、筒状接
続スリーブと係合するようにした係合部体にコー
ナー部を有するパツキング収容部を形成し、該パ
ツキング収容部に内腔を有する断面C形パツキン
グを収容せしめ該C形パツキングにより接続すべ
き管体外面と前記した筒状接続スリーブとの間を
シールさせるようにしたものにおいて、前記した
パツキングをその自然状態において上記した内腔
と対向した外面に一連の円弧状として彎曲形成す
ると共に該パツキングの上記筒状スリーブに対す
る接合端部側肉厚より接続すべき管体外面に対す
る接合端部側肉厚を大とし、しかも該パツキング
の高さを上記したパツキング収容部の高さより15
%以上大きくしたことを特徴とする伸縮可撓管継
手機構である。
作 用
上記したような本考案によれば、パツキングの
外面が係合部体のコーナー部を有するパツキング
収容部とは自然状態で異つた断面形状を形成し、
一連の円弧状をなすものであると共にその高さが
パツキング収容部より15%以上大きいものである
から管体に対する装着時に該パツキングが高さ方
向において圧縮されるだけでなしにその円弧状彎
曲部分が屈曲して係合部体のコーナー部に進入接
合して安定なシール関係を形成し得ると共に上記
のような屈曲状態の復元力により好ましい圧接シ
ールを図るものであり、従つそれなりに扁平化し
た管体に対しても好ましいシール状態を形成せし
め、又管体の伸縮に際してもその安定なシール作
用条件を確保し得るものである。
外面が係合部体のコーナー部を有するパツキング
収容部とは自然状態で異つた断面形状を形成し、
一連の円弧状をなすものであると共にその高さが
パツキング収容部より15%以上大きいものである
から管体に対する装着時に該パツキングが高さ方
向において圧縮されるだけでなしにその円弧状彎
曲部分が屈曲して係合部体のコーナー部に進入接
合して安定なシール関係を形成し得ると共に上記
のような屈曲状態の復元力により好ましい圧接シ
ールを図るものであり、従つそれなりに扁平化し
た管体に対しても好ましいシール状態を形成せし
め、又管体の伸縮に際してもその安定なシール作
用条件を確保し得るものである。
実施例
本考案によるものの具体的な実施例を添付図面
に示すものについて説明すると、第1図に示すよ
うに自然状態で内面に内腔6aを形成したパツキ
ング本体6の外側面は一連の円弧状彎曲面6bを
有しており、このものが収容される係合部体10
としては前記した第5図の従来からのものと同様
であつて、パツキング収容部11と接続スリーブ
に対する係合部12とを段設したものであつて、
係合部12にスリーブ14における端部係止部1
5を係合するように成つているものであるが、そ
のパツキング収容部11に収容される前記パツキ
ング6は該収容部11から取出した自然状態が第
2図に示す通りで、上記係止部15と接合するリ
ツプ部に近い部分の肉厚tに対して管体1と接合
するリツプ部(内腔6aの奥部から突出した範
囲)に近い部分での肉厚Wとの関係はW=1.8〜
2.5であつて、つまり上記肉厚tとしては同じ寸
法条件の管継手として第5図の従来からのものと
同程度であるのに対し前記Wは上記した従来のも
のの2倍前後とされるように管体1との接合面側
に到るに従い肉厚Wを大きくしたものである。又
管体1に対する接合面3の幅lに関してはl=3t
〜4tとして少くとも前記Wの増大量に相当した程
度このlも肉厚tに対して増加されたものとなつ
ている。更にパツキング6のこのような自然状態
における高さは、第3図に係合部体10との関係
を示すような係合部体10のパツキング収容部1
1の高さより15%以上、好ましくは15〜40%大と
したものである。前記した彎曲面の曲率半径はコ
ーナー部11cの曲率半径に対し少くとも4倍以
上であつて、好ましくは5〜8倍である。即ち該
パツキング6が収容部11に収容されることによ
り、この第3図に示ように管体接合ラインC…C
より充分に突出し、又一連の円弧状彎曲面6bと
収容部11のコーナー部11cとの間に空隙部7
が形成されるように成つており、この自然状態の
パツキング6が管体外面に圧接されることにより
接合面3部分が前記接合ラインC…Cまで押上げ
られ前記コーナー部11C部分に向けてパツキン
グ全体が押込まれつつ変形されて空隙部7を閉塞
し、又接合面4部分が係止部15に係合して第1
図に示すように組つけられる。
に示すものについて説明すると、第1図に示すよ
うに自然状態で内面に内腔6aを形成したパツキ
ング本体6の外側面は一連の円弧状彎曲面6bを
有しており、このものが収容される係合部体10
としては前記した第5図の従来からのものと同様
であつて、パツキング収容部11と接続スリーブ
に対する係合部12とを段設したものであつて、
係合部12にスリーブ14における端部係止部1
5を係合するように成つているものであるが、そ
のパツキング収容部11に収容される前記パツキ
ング6は該収容部11から取出した自然状態が第
2図に示す通りで、上記係止部15と接合するリ
ツプ部に近い部分の肉厚tに対して管体1と接合
するリツプ部(内腔6aの奥部から突出した範
囲)に近い部分での肉厚Wとの関係はW=1.8〜
2.5であつて、つまり上記肉厚tとしては同じ寸
法条件の管継手として第5図の従来からのものと
同程度であるのに対し前記Wは上記した従来のも
のの2倍前後とされるように管体1との接合面側
に到るに従い肉厚Wを大きくしたものである。又
管体1に対する接合面3の幅lに関してはl=3t
〜4tとして少くとも前記Wの増大量に相当した程
度このlも肉厚tに対して増加されたものとなつ
ている。更にパツキング6のこのような自然状態
における高さは、第3図に係合部体10との関係
を示すような係合部体10のパツキング収容部1
1の高さより15%以上、好ましくは15〜40%大と
したものである。前記した彎曲面の曲率半径はコ
ーナー部11cの曲率半径に対し少くとも4倍以
上であつて、好ましくは5〜8倍である。即ち該
パツキング6が収容部11に収容されることによ
り、この第3図に示ように管体接合ラインC…C
より充分に突出し、又一連の円弧状彎曲面6bと
収容部11のコーナー部11cとの間に空隙部7
が形成されるように成つており、この自然状態の
パツキング6が管体外面に圧接されることにより
接合面3部分が前記接合ラインC…Cまで押上げ
られ前記コーナー部11C部分に向けてパツキン
グ全体が押込まれつつ変形されて空隙部7を閉塞
し、又接合面4部分が係止部15に係合して第1
図に示すように組つけられる。
即ちパツキング6は高さ方向において充分に圧
縮されると共に屈曲されて管体1の外面に接合す
ることは明らかである。
縮されると共に屈曲されて管体1の外面に接合す
ることは明らかである。
「考案の効果」
上記したような本考案によるときはパツキング
6が高さ方向において適切に圧縮されるだけでな
く屈曲されて収容部にセツトされるものであるか
ら接続される管体1が扁平化しているような条件
下においてもその管径変化に有効に追随し扁平吸
収量の大きい管継手を形成し得ることは明かであ
り、又管体1の伸縮時においても上記のように圧
縮されたパツキング6によつて充分に即応するこ
とができてパツキング6に管体面から浮上るよう
な傾向を生ずることがなく、従つてこの管体伸縮
時においても安定したシール関係を確保し得るも
のであり、実用上その効果の大きい考案である。
6が高さ方向において適切に圧縮されるだけでな
く屈曲されて収容部にセツトされるものであるか
ら接続される管体1が扁平化しているような条件
下においてもその管径変化に有効に追随し扁平吸
収量の大きい管継手を形成し得ることは明かであ
り、又管体1の伸縮時においても上記のように圧
縮されたパツキング6によつて充分に即応するこ
とができてパツキング6に管体面から浮上るよう
な傾向を生ずることがなく、従つてこの管体伸縮
時においても安定したシール関係を確保し得るも
のであり、実用上その効果の大きい考案である。
図面は本考案の実施態様を示すものであつて、
第1図は本考案によるものの使用状態を示した部
分的な断面図、第2図はそのパツキングについて
の自由状態の構成関係説明図、第3図は該パツキ
ングを係合部体にセツトした状態の断面図、第4
図は従来のものの使用状態を示した第1図と同様
な部分的断面図、第5図はそのパツキングについ
ての自由状態構成関係説明図である。 然してこれらの図面において、1は管体、3,
4は接合面、6はパツキング、6aはその内腔、
6bは円弧状彎曲面、7は空隙部、10は係合部
体、11はそのパツキング収容部、11cはその
コーナー部、12はその係合部、14はスリー
ブ、15は係止部を示すものである。
第1図は本考案によるものの使用状態を示した部
分的な断面図、第2図はそのパツキングについて
の自由状態の構成関係説明図、第3図は該パツキ
ングを係合部体にセツトした状態の断面図、第4
図は従来のものの使用状態を示した第1図と同様
な部分的断面図、第5図はそのパツキングについ
ての自由状態構成関係説明図である。 然してこれらの図面において、1は管体、3,
4は接合面、6はパツキング、6aはその内腔、
6bは円弧状彎曲面、7は空隙部、10は係合部
体、11はそのパツキング収容部、11cはその
コーナー部、12はその係合部、14はスリー
ブ、15は係止部を示すものである。
Claims (1)
- 筒状接続スリーブと係合するようにした係合部
体にコーナー部を有するパツキング収容部を形成
し、該パツキング収容部に内腔を有する断面C形
パツキングを収容せしめ該C形パツキングにより
接続すべき管体外面と前記した筒状接続スリーブ
との間をシールさせるようにしたものにおいて、
前記したパツキングをその自然状態において上記
した内腔と対向した外面に一連の円弧状として彎
曲形成すると共に該パツキングの上記筒状スリー
ブに対する接合端部側肉厚より接続すべき管体外
面に対する接合端部側肉厚を大とし、しかも該パ
ツキングの高さを上記したパツキング収容部の高
さより15%以上大きくしたことを特徴とする伸縮
可撓管継手機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6645284U JPS60178688U (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 伸縮可撓管継手機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6645284U JPS60178688U (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 伸縮可撓管継手機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60178688U JPS60178688U (ja) | 1985-11-27 |
| JPH025184Y2 true JPH025184Y2 (ja) | 1990-02-07 |
Family
ID=30599365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6645284U Granted JPS60178688U (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 伸縮可撓管継手機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60178688U (ja) |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP6645284U patent/JPS60178688U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60178688U (ja) | 1985-11-27 |
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