JPH0252540A - 端末機器インタフェース装置 - Google Patents
端末機器インタフェース装置Info
- Publication number
- JPH0252540A JPH0252540A JP63204066A JP20406688A JPH0252540A JP H0252540 A JPH0252540 A JP H0252540A JP 63204066 A JP63204066 A JP 63204066A JP 20406688 A JP20406688 A JP 20406688A JP H0252540 A JPH0252540 A JP H0252540A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- interface device
- terminal device
- instruction signal
- detection
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
従来の技術
一般的に上記端末瀕器インタフェース装置を備えた遠隔
制御システムは、第2図に示すような構成となっている
。第2図において、遠隔制t11装置1は、情報コンセ
ント2を介してホームバス3に接続され、端末装置4を
ホームバス3に情報コンセント2を介して接続された端
末機器インタフェース装置5を通して制御している。端
末機器4は、端末機器インタフェース装置5に、制御信
号116とモニタ信号線7で接続きれ、端末機器4の運
転、停止の制御は、制御信号線6を介して入力される信
号で行われ、端末慣器4の状態モニタ信号は、モニタ信
号1i17を介して端末機器インタフェース装@5へ出
力される。また、ホームバス3は家庭内に張りめぐらさ
れ、両端を終端器8によって終端されており、このホー
ムバス3の各所に情報コンセント2が設けられている。
制御システムは、第2図に示すような構成となっている
。第2図において、遠隔制t11装置1は、情報コンセ
ント2を介してホームバス3に接続され、端末装置4を
ホームバス3に情報コンセント2を介して接続された端
末機器インタフェース装置5を通して制御している。端
末機器4は、端末機器インタフェース装置5に、制御信
号116とモニタ信号線7で接続きれ、端末機器4の運
転、停止の制御は、制御信号線6を介して入力される信
号で行われ、端末慣器4の状態モニタ信号は、モニタ信
号1i17を介して端末機器インタフェース装@5へ出
力される。また、ホームバス3は家庭内に張りめぐらさ
れ、両端を終端器8によって終端されており、このホー
ムバス3の各所に情報コンセント2が設けられている。
従来の端末機器インタフェース装置5の構成を第3図の
ブロック図に基づいて説明覆る。
ブロック図に基づいて説明覆る。
送受信回路部9は、情報コンセント2を介してホームバ
ス3に接続され、遠隔制御IJ装冒1との間の送受信信
号を変復調する。通信制御部10は、送受信回路部9を
介して遠隔制ta装置1との間で、端末機器4の運転、
停止指示信号およびモニタ情報信号の送受信を、通信手
順に基づいてパケットの送信とその確認応答で行う。自
己アドレス設定部11は、通信制師部10に接続きれ、
通信$11σg B(< 7 (1が情報をパケット交
換するときに、パケットの宛先を判断するための自己の
アドレス値を設定ηる。
ス3に接続され、遠隔制御IJ装冒1との間の送受信信
号を変復調する。通信制御部10は、送受信回路部9を
介して遠隔制ta装置1との間で、端末機器4の運転、
停止指示信号およびモニタ情報信号の送受信を、通信手
順に基づいてパケットの送信とその確認応答で行う。自
己アドレス設定部11は、通信制師部10に接続きれ、
通信$11σg B(< 7 (1が情報をパケット交
換するときに、パケットの宛先を判断するための自己の
アドレス値を設定ηる。
機器制御部12は、通イ二制御部10あるいはキー人力
検出部13より運転、停止指示信号を入カザるど、制御
出力回路部14および制御信号a6を介して端末n器4
の運転、停止を行い、モニタ信号、腺7を介してモニタ
入力回路部75より入力される端末機器4の状態が変化
すれば、通信制御部10にモニタ情報信号を出力する。
検出部13より運転、停止指示信号を入カザるど、制御
出力回路部14および制御信号a6を介して端末n器4
の運転、停止を行い、モニタ信号、腺7を介してモニタ
入力回路部75より入力される端末機器4の状態が変化
すれば、通信制御部10にモニタ情報信号を出力する。
発明が解決しようとする課題
しかしイ、−から上記のような従来の構成では、端末n
器4を複数台同時に運転、停止させるためには、それぞ
れの堪;末傭器インタフェース装置5に運転、停止指示
の信号を出力しなくてはならず、操作が煩わしいという
課題があつIζ。
器4を複数台同時に運転、停止させるためには、それぞ
れの堪;末傭器インタフェース装置5に運転、停止指示
の信号を出力しなくてはならず、操作が煩わしいという
課題があつIζ。
本発明は上記課題を解決するものであり、−台の端末1
器インタフェース装置に運転、停止指示の43号を出力
するだけで複数台の端末機器を動作させることを可能と
する端末I器インタフェース装置を提供することを目的
とするものである。
器インタフェース装置に運転、停止指示の43号を出力
するだけで複数台の端末機器を動作させることを可能と
する端末I器インタフェース装置を提供することを目的
とするものである。
課題を解決するための手段
上記5!題を解決するため本発明は、共通バスに接続さ
れた複数の端末機器インタフェース装置であって、自己
を識別するためのアドレス値を設定する自己アドレス設
定部と、別のアドレス値を有する端末n器インタフェー
ス装置に送信された指示信号を自己アドレス宛の指示信
号として受信ず・るため、前記別のアドレス値に対応す
る検知アドレス値を設定する検知アドレス設定部と、端
末は器へ対して制御出力およびモニタ入力の信号授受を
行う機器制御部と、自己アドレス宛の指示信号を受信し
た場合はi認応答を行い、検知アドレス宛の指示信号を
受信した場合は確認応答を行なわずに前記ぼ器制御部に
指示信号を出力づる通信制御部とを備えたものである。
れた複数の端末機器インタフェース装置であって、自己
を識別するためのアドレス値を設定する自己アドレス設
定部と、別のアドレス値を有する端末n器インタフェー
ス装置に送信された指示信号を自己アドレス宛の指示信
号として受信ず・るため、前記別のアドレス値に対応す
る検知アドレス値を設定する検知アドレス設定部と、端
末は器へ対して制御出力およびモニタ入力の信号授受を
行う機器制御部と、自己アドレス宛の指示信号を受信し
た場合はi認応答を行い、検知アドレス宛の指示信号を
受信した場合は確認応答を行なわずに前記ぼ器制御部に
指示信号を出力づる通信制御部とを備えたものである。
作用
上記構成により、通信制御部は、指示(8号を受信し宛
先アドレスが検知アドレス設定部に設定されているアド
レスと一致した場合、送信先に確認応答を出さないで機
器制御部に指示信号を出/7する。よって、他の共通バ
スに接続された端末機器インタフェース装置の送信に害
を及ばプことなく、検知アドレスを自己アドレスとして
有する他の端末機器インタフェース装置への指示信号を
自己アドレス宛の指示信号として受信することができる
。
先アドレスが検知アドレス設定部に設定されているアド
レスと一致した場合、送信先に確認応答を出さないで機
器制御部に指示信号を出/7する。よって、他の共通バ
スに接続された端末機器インタフェース装置の送信に害
を及ばプことなく、検知アドレスを自己アドレスとして
有する他の端末機器インタフェース装置への指示信号を
自己アドレス宛の指示信号として受信することができる
。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。な
お、従来例の第2図と同一の構成には同一の符号を付し
て説明を省略する。
お、従来例の第2図と同一の構成には同一の符号を付し
て説明を省略する。
第1図は、本発明の一実施例を示す端末握器インタフェ
ース菰jNのブロック図である。第1図において、バ受
信回路部21は、情報コンセント2を介して共通バス方
式のホームバス3に接続されており、通信制御部22よ
り送信する信号を変調してホームバス3に出力し、ホー
ムバス3を介して送信されたきた信号を復調して通信制
御部22に出力する。自己?ドレス設定部23は、8ピ
ツトのデイツプスイッチからなり、通信ffdJ 61
1部22がホームバス3を介して情報をパケット交換す
るための自己のアドレスを設定づる。モニタ入力回路部
24は、モニタ信)]、腺7より入力される端末n器4
の状態を雷Eレベルで検知し、モニタ信号として機器制
御部25へ出力する。制御出力回路部26は、制御出力
FA6にパルス信号を出力し、端末機器4の運転、停車
の反!トへ制御を行う。キー人力検知部27は、常時キ
ー人力を監視してiJ3す、キーが押されると、機器制
御部25に運転、停止指示信号を出力する。
ース菰jNのブロック図である。第1図において、バ受
信回路部21は、情報コンセント2を介して共通バス方
式のホームバス3に接続されており、通信制御部22よ
り送信する信号を変調してホームバス3に出力し、ホー
ムバス3を介して送信されたきた信号を復調して通信制
御部22に出力する。自己?ドレス設定部23は、8ピ
ツトのデイツプスイッチからなり、通信ffdJ 61
1部22がホームバス3を介して情報をパケット交換す
るための自己のアドレスを設定づる。モニタ入力回路部
24は、モニタ信)]、腺7より入力される端末n器4
の状態を雷Eレベルで検知し、モニタ信号として機器制
御部25へ出力する。制御出力回路部26は、制御出力
FA6にパルス信号を出力し、端末機器4の運転、停車
の反!トへ制御を行う。キー人力検知部27は、常時キ
ー人力を監視してiJ3す、キーが押されると、機器制
御部25に運転、停止指示信号を出力する。
検知アドレス設定部28は、8ビツトのゲップスイッチ
からイrす、自己アドレス以外の宛先、に送信された運
転、停止指示パケットを自己アドレス宛のパケットとし
て受信するため他の端末R器インタフェース装置のアド
レス値に対応するアドレス値を設定する。通信制御部2
2は、受信したパケットの解読や、送信するパケットの
組立てを行い、他の端末機器インタフェースH1ffの
通信制御部22との間でパケットの送受信とそのM1認
応答という手順で信号の送受信を行う。また通信制御部
22は、運転、停止指示のパケットを受信すると、まず
宛先アドレスが自己アドレス設定部23に設定されてい
るアドレスと一致しているかを判定し、一致した場合は
、![応答を送信するとともに1器制即部25に運転、
停止指示信号を出力する。自己アドレスと不一致の場合
は、次に検知アドレス設定部28に¥Qf”i:5れて
いるアドレスと比較ダる。ここで一致するとff認不応
答しないで、機器制御部25に運転、停止指示信号のみ
を出力する。また機器制御部25より入力された端末機
器4の状態モニタ信号を、パケットに組立てられて送信
する。
からイrす、自己アドレス以外の宛先、に送信された運
転、停止指示パケットを自己アドレス宛のパケットとし
て受信するため他の端末R器インタフェース装置のアド
レス値に対応するアドレス値を設定する。通信制御部2
2は、受信したパケットの解読や、送信するパケットの
組立てを行い、他の端末機器インタフェースH1ffの
通信制御部22との間でパケットの送受信とそのM1認
応答という手順で信号の送受信を行う。また通信制御部
22は、運転、停止指示のパケットを受信すると、まず
宛先アドレスが自己アドレス設定部23に設定されてい
るアドレスと一致しているかを判定し、一致した場合は
、![応答を送信するとともに1器制即部25に運転、
停止指示信号を出力する。自己アドレスと不一致の場合
は、次に検知アドレス設定部28に¥Qf”i:5れて
いるアドレスと比較ダる。ここで一致するとff認不応
答しないで、機器制御部25に運転、停止指示信号のみ
を出力する。また機器制御部25より入力された端末機
器4の状態モニタ信号を、パケットに組立てられて送信
する。
このように、自己アドレス宛の運転、停止指示信号だけ
でなく、検知アドレス設定部28に設定されたアドレス
宛の運転、停止指示信号を自己アドレス宛の指示信号と
して受信することができる。
でなく、検知アドレス設定部28に設定されたアドレス
宛の運転、停止指示信号を自己アドレス宛の指示信号と
して受信することができる。
したがって、遠隔制御袋Wt1から一台の端末機器イン
タフェース装置に運転、停止指示信号を出力するだけr
複数台の端末装置を動作させることが可能となる。
タフェース装置に運転、停止指示信号を出力するだけr
複数台の端末装置を動作させることが可能となる。
発明の効果
以上のように、本発明の端末機器インタフェース′装置
によれば、検知アドレス設定部に設定されたアドレス宛
の指示信号を、自己アドレス宛の指示信qとして受信す
ることができるので、検知アドレス設定部に設定された
アドレスを有する他の端末機器インタフェースに置へ送
られた指示と同一の動作をすることができる。よって遠
隔制御l装置から一台の端末機器−rンタフェース装置
に指示信号をUi力することにより複数台の端末機器を
1111迎でさる、1
によれば、検知アドレス設定部に設定されたアドレス宛
の指示信号を、自己アドレス宛の指示信qとして受信す
ることができるので、検知アドレス設定部に設定された
アドレスを有する他の端末機器インタフェースに置へ送
られた指示と同一の動作をすることができる。よって遠
隔制御l装置から一台の端末機器−rンタフェース装置
に指示信号をUi力することにより複数台の端末機器を
1111迎でさる、1
第1図は本発明の一実施例を示す端末機器インタフェー
ス装置のブロック図、第2図は遠隔制御システムの構成
図、113図は従来の端末機器インタフェース装置のブ
ロック図である。 22・・・通信制御部、23・・・自己アドレス設定部
、25・・・別器制御部、28・・・検知アドレス設定
部。 代理人 森 本 義 弘
ス装置のブロック図、第2図は遠隔制御システムの構成
図、113図は従来の端末機器インタフェース装置のブ
ロック図である。 22・・・通信制御部、23・・・自己アドレス設定部
、25・・・別器制御部、28・・・検知アドレス設定
部。 代理人 森 本 義 弘
Claims (1)
- 1、共通バスに接続された複数の端末機器インタフェー
ス装置であつて、自己を識別するためのアドレス値を設
定する自己アドレス設定部と、別のアドレス値を有する
端末機器インタフェース装置に送信された指示信号を自
己アドレス宛の指示信号として受信するため、前記別の
アドレス値に対応する検知アドレス値を設定する検知ア
ドレス設定部と、端末機器へ対して制御出力およびモニ
タ入力の信号授受を行う機器制御部と、自己アドレス宛
の指示信号を受信した場合は確認応答を行い、検知アド
レス宛の指示信号を受信した場合は確認応答を行なわず
に前記機器制御部に指示信号を出力する通信制御部とを
備えた端末機器インタフェース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63204066A JP2530361B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 端末機器インタフェ―ス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63204066A JP2530361B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 端末機器インタフェ―ス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252540A true JPH0252540A (ja) | 1990-02-22 |
| JP2530361B2 JP2530361B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=16484197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63204066A Expired - Lifetime JP2530361B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 端末機器インタフェ―ス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530361B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810943A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-21 | Nec Corp | グル−プ同報通信方式 |
| JPS6165552A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Canon Inc | 通信方式 |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP63204066A patent/JP2530361B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810943A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-21 | Nec Corp | グル−プ同報通信方式 |
| JPS6165552A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-04 | Canon Inc | 通信方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530361B2 (ja) | 1996-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080614 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090614 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090614 Year of fee payment: 13 |