JPH0252797U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0252797U JPH0252797U JP13165388U JP13165388U JPH0252797U JP H0252797 U JPH0252797 U JP H0252797U JP 13165388 U JP13165388 U JP 13165388U JP 13165388 U JP13165388 U JP 13165388U JP H0252797 U JPH0252797 U JP H0252797U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crown
- edge
- locked
- magnetic
- bottle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
Description
第1図は本考案栓抜の一実施態様を示し、Aは
外側面図、Bは下方から見た平面図、CはBのC
―C線における縦断側面図、DはAのD―D線に
おける横断平面の拡大図である。第2図は本考案
栓抜による第1回目の開栓手順を示し、Aは開栓
準備が整えられた状態における外側面図、Bは開
栓が行われつつある時点での外側面図、Cは1個
目の王冠を抜ききつた状態における外側面図、D
は抜き取られた1個目の王冠を伴つて輪転型のマ
グネツトが回動した状態における外側面図である
。第3図は本考案栓抜による第2回目の開栓手順
を示し、Aは開栓準備が整えられた状態における
外側面図、Bは開栓が行われつつある時点での外
側面図、Cは2個目の王冠を抜ききつた状態にお
ける外側面図、Dは既に吸着されている1個目の
王冠および新たに吸着された2個目の王冠を伴つ
て輪転型のマグネツトが回動した示状態における
外側面図である。第4図は従来におけるマグネツ
ト付栓抜の斜視図である。第5図は第4図の栓抜
による開栓手順を示し、Aは開栓準備が整えられ
た状態における縦断側面図、Bは開栓が行われつ
つある時点での縦断側面図、Cは王冠を抜き取つ
た状態における縦断側面図である。 1……把手、2……透部、3……王冠、3a…
…王冠表面、3b……王冠周側部、4……押圧部
、5……係止爪、6……マグネツト枢支部、7…
…輪転型のマグネツト、7e……マグネツト周縁
部、8……瓶、9……軸承機構。
外側面図、Bは下方から見た平面図、CはBのC
―C線における縦断側面図、DはAのD―D線に
おける横断平面の拡大図である。第2図は本考案
栓抜による第1回目の開栓手順を示し、Aは開栓
準備が整えられた状態における外側面図、Bは開
栓が行われつつある時点での外側面図、Cは1個
目の王冠を抜ききつた状態における外側面図、D
は抜き取られた1個目の王冠を伴つて輪転型のマ
グネツトが回動した状態における外側面図である
。第3図は本考案栓抜による第2回目の開栓手順
を示し、Aは開栓準備が整えられた状態における
外側面図、Bは開栓が行われつつある時点での外
側面図、Cは2個目の王冠を抜ききつた状態にお
ける外側面図、Dは既に吸着されている1個目の
王冠および新たに吸着された2個目の王冠を伴つ
て輪転型のマグネツトが回動した示状態における
外側面図である。第4図は従来におけるマグネツ
ト付栓抜の斜視図である。第5図は第4図の栓抜
による開栓手順を示し、Aは開栓準備が整えられ
た状態における縦断側面図、Bは開栓が行われつ
つある時点での縦断側面図、Cは王冠を抜き取つ
た状態における縦断側面図である。 1……把手、2……透部、3……王冠、3a…
…王冠表面、3b……王冠周側部、4……押圧部
、5……係止爪、6……マグネツト枢支部、7…
…輪転型のマグネツト、7e……マグネツト周縁
部、8……瓶、9……軸承機構。
Claims (1)
- 把手1の前端に王冠3の嵌入する透部2を穿設
し、王冠周側部3bの後方下縁と係止する係止爪
5を透部2の後縁に突設し、王冠表面3aと当接
する押圧部4を透部2の前縁下面に形成してその
前方に伸延されたマグネツト枢支部6を有せしめ
、押圧部4を瓶8上の王冠表面3aに当接させる
と共に係止爪5を王冠周側部3bの後方下縁に係
止させた状態により、把手1を持上げて開栓の行
われる過程において、磁気作用により王冠周側部
3bの後方下縁が係止爪5から離隔すると共に王
冠周側部3bの前方が磁極に吸着されるよう、周
縁部7eを磁極に形成した輪転型のマグネツト7
が前記マグネツト枢支部6に回動自在に枢着され
たことを特徴とする栓抜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13165388U JPH0252797U (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13165388U JPH0252797U (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252797U true JPH0252797U (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=31387922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13165388U Pending JPH0252797U (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0252797U (ja) |
-
1988
- 1988-10-07 JP JP13165388U patent/JPH0252797U/ja active Pending