JPH0252938A - 空気冷却装置 - Google Patents
空気冷却装置Info
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- JPH0252938A JPH0252938A JP1159372A JP15937289A JPH0252938A JP H0252938 A JPH0252938 A JP H0252938A JP 1159372 A JP1159372 A JP 1159372A JP 15937289 A JP15937289 A JP 15937289A JP H0252938 A JPH0252938 A JP H0252938A
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- 239000003570 air Substances 0.000 claims 4
- 244000144972 livestock Species 0.000 claims 2
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- 235000004977 Brassica sinapistrum Nutrition 0.000 claims 1
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- 239000004464 cereal grain Substances 0.000 claims 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims 1
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01F—PROCESSING OF HARVESTED PRODUCE; HAY OR STRAW PRESSES; DEVICES FOR STORING AGRICULTURAL OR HORTICULTURAL PRODUCE
- A01F25/00—Storing agricultural or horticultural produce; Hanging-up harvested fruit
- A01F25/04—Stacks, ricks or the like
- A01F25/08—Ventilating means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B41/00—Fluid-circulation arrangements
- F25B41/20—Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D15/00—Devices not covered by group F25D11/00 or F25D13/00, e.g. non-self-contained movable devices
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- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D17/00—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces
- F25D17/005—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces in cold rooms
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可能な限り効率良く作動し、且つ自動調節を行
なうように設馴された空気冷却装置に係わる。本発明に
よる装置は取入れ口、さらに接続の順に吸い込み用送風
機、冷却コイル組み装置、後熱コンデンサ、及び冷却に
より貯蔵される有機物製品を入れるサイrjのような貯
蔵容器に接続づるための出口から成るものぐある。すべ
てのユニットは移動式ハウジングに適切に収められる。
なうように設馴された空気冷却装置に係わる。本発明に
よる装置は取入れ口、さらに接続の順に吸い込み用送風
機、冷却コイル組み装置、後熱コンデンサ、及び冷却に
より貯蔵される有機物製品を入れるサイrjのような貯
蔵容器に接続づるための出口から成るものぐある。すべ
てのユニットは移動式ハウジングに適切に収められる。
冷却=1イル絹み装置と後熱コンデンサは直列に接続さ
れ、液体の形にもガス状の形にもなる媒体(フレオンが
好ましい)を含む。後熱コンデンサに供給される時には
この冷媒はガス状の形である。
れ、液体の形にもガス状の形にもなる媒体(フレオンが
好ましい)を含む。後熱コンデンサに供給される時には
この冷媒はガス状の形である。
後熱コンデンサにおいて冷媒は液体の形に変えられ、冷
ノ」コイル組み装置に供給されそこで再びガス状の形に
変えられる。後熱」ンγンサに供給される前に、冷媒を
1つ以上のシリンダを有するコンプレッサを通過させる
ことも「4能である。そしてこれらのシリンダは必要に
応じて接続したり接続を解いたりすることが可能である
。
ノ」コイル組み装置に供給されそこで再びガス状の形に
変えられる。後熱」ンγンサに供給される前に、冷媒を
1つ以上のシリンダを有するコンプレッサを通過させる
ことも「4能である。そしてこれらのシリンダは必要に
応じて接続したり接続を解いたりすることが可能である
。
送風機に供給される前に空気はフィルタを通過し、ダン
パのような1つの調整可能な絞り装置を通過する。
パのような1つの調整可能な絞り装置を通過する。
装置内の空気の流れは供給される空気の流れとは反対側
に導くことができる。流れの方向は、空気の変化方向が
表面全面に均一に分散されるのを確保する構成部品を含
むユニット及び送風機によって変化させられる。
に導くことができる。流れの方向は、空気の変化方向が
表面全面に均一に分散されるのを確保する構成部品を含
むユニット及び送風機によって変化させられる。
冷却コイル組み装置とコンデンサの両者は1つの平行六
面体から成り、各々は1つの鉛直流入表面と1つの流出
表面との両者を含む。前記の表面間には上記の冷媒のた
めの横断管機構がある。
面体から成り、各々は1つの鉛直流入表面と1つの流出
表面との両者を含む。前記の表面間には上記の冷媒のた
めの横断管機構がある。
冷却コイル組み装置の底部には、凝縮体を抜き出づため
の出口がある。間口がU字形のパイプに連結されており
、前記間口に空気が入ること寮を防ぐようになっている
。
の出口がある。間口がU字形のパイプに連結されており
、前記間口に空気が入ること寮を防ぐようになっている
。
5A置は、冷却コイル組み装置の内部の流出表向に接続
された第1の温度変換器を含む。温度変換器は調節可能
ITh制御器に接続され、この制御器は冷却コイル組み
装置に向かう冷却液パイプの内部のガス状媒体の混合を
制御し、コンプレッサ内で使用されるシリンダの数を制
御し、さらに前記のような送風機に向かう空気の絞り調
整を制御する。温度変換器とそれに接続した制御器は、
冷却コイル組み装置の流出表面温度が一定に保持される
ように制御する。
された第1の温度変換器を含む。温度変換器は調節可能
ITh制御器に接続され、この制御器は冷却コイル組み
装置に向かう冷却液パイプの内部のガス状媒体の混合を
制御し、コンプレッサ内で使用されるシリンダの数を制
御し、さらに前記のような送風機に向かう空気の絞り調
整を制御する。温度変換器とそれに接続した制御器は、
冷却コイル組み装置の流出表面温度が一定に保持される
ように制御する。
第2の温度変換器がコンデンサの後に配置される。第1
と第2の温度変換器の両者は、冷却コイル組み装置の流
出表面とコン)″ンサの流出表面との間に予定温度差が
存在するようにコンデンサからの媒体の流れを制御する
、口■変制mt器に接続される。
と第2の温度変換器の両者は、冷却コイル組み装置の流
出表面とコン)″ンサの流出表面との間に予定温度差が
存在するようにコンデンサからの媒体の流れを制御する
、口■変制mt器に接続される。
第3の)温度変換器は水冷N1装置の周囲の空気温度を
感知するよう設置される。
感知するよう設置される。
前記のコンデンサはまた、冷却袋ビの外部から供給され
た空気を加熱するための第2の」ンfンナと並列に連結
される。
た空気を加熱するための第2の」ンfンナと並列に連結
される。
以Fに添付図面を参照しながら本発明の詳細な説明する
。
。
これらの図面において、2は空気1の入口バイブを示す
。この入口バイブは、公知型のフィルタ3に接続される
。フィルタはパイプによってダンパ4に接続される。こ
のバイブロ0は外側ノくイブと内側パイプとから成り、
これらのパイプの間にファイバーのマットのような絶縁
材料が充填される。
。この入口バイブは、公知型のフィルタ3に接続される
。フィルタはパイプによってダンパ4に接続される。こ
のバイブロ0は外側ノくイブと内側パイプとから成り、
これらのパイプの間にファイバーのマットのような絶縁
材料が充填される。
ダンパ4は空気供給はを制御するように設計されたもの
であり、任意の公知型のものを使用できる。
であり、任意の公知型のものを使用できる。
最適なものは油圧シリンダのような駆動装置35によっ
てその中心を通った回転軸周りに回動可能な円板である
。ダンパ4は送風機5に連結されている。送風機5の入
口は、入口バイブ2、フィルタ3、及びダンパ4と一列
に並ぶ。従って送風機に至る空気は実質的に水平方向に
流れる。送風機5からの出口は、空気の流出が純粋に鉛
直な流れの方向となるように送風機の頭部に配置される
。空気は、縦壁に出口開口を備えた実質的に平行六面体
の空間から成る制御ユニット6に供給される。
てその中心を通った回転軸周りに回動可能な円板である
。ダンパ4は送風機5に連結されている。送風機5の入
口は、入口バイブ2、フィルタ3、及びダンパ4と一列
に並ぶ。従って送風機に至る空気は実質的に水平方向に
流れる。送風機5からの出口は、空気の流出が純粋に鉛
直な流れの方向となるように送風機の頭部に配置される
。空気は、縦壁に出口開口を備えた実質的に平行六面体
の空間から成る制御ユニット6に供給される。
この縦壁の出口開口は、この出口開口を通る空気の流れ
が入口バイブ2の内部の空気の流れと平行でqつ反対方
向に流れるような位置に配置されている。1つの傾斜し
た有孔プレート55及び鉛直の有孔プレート56とが平
行六面体の空間の内部に配置されている。送風機5から
の空気は先ずプレート55を通り抜け、次にプレート5
6を通り抜ける。
が入口バイブ2の内部の空気の流れと平行でqつ反対方
向に流れるような位置に配置されている。1つの傾斜し
た有孔プレート55及び鉛直の有孔プレート56とが平
行六面体の空間の内部に配置されている。送風機5から
の空気は先ずプレート55を通り抜け、次にプレート5
6を通り抜ける。
プレートに穿孔する目的は、それらのプレートに和
よって提供される表面の全ヰに均一に空気を分配するこ
とである。
とである。
制御ユニット6からの空気は冷却コイル組み装置1に供
給され、冷却コイル組み装置7は鉛直な前記の表面の間
に配置され、各々のループは、好ましくは水平面に配置
され横断する形をなす部分を有している。もちろん水平
面内の部分は鉛直面内に含まれるように曲げられること
もある。冷」コイル組み装置の底部には開口が設けられ
て、ペイプ51に連結され、バイブ57の他の端部は装
置の外部に開[1?jる。このバイブは凝縮を取り除く
ように設剖され、冷!、11の間において空気が流れ出
ないようにU字形に曲げられている。温度変換器8は冷
却コイル組み装置7の排出口端部に配置される。冷却コ
イル組み装置7の空気排出族口端部は、バイブによって
復熱コンデンサ9に連結され、この後熱コンラ1ン′#
j9は鉛直の流入表面とその反対側に鉛直な流出表面と
を有する平行六面体から成る。これらの表面の間にバイ
ブi構が設けられ、このバイブi構は水平面を横断する
多数の部分を含んでいる。GJF出バイブ11は」ンデ
ンザ0の流出表面に接続され、且つ温度変換器10が研
出バイ1置 11に設〉されている。排出バイア11はまた保存のた
めに冷却が必要な有磯物製品を収容ザるサイロ62のよ
うな空間に接続される。冷却コイル組み装置7内部のバ
イブ機構及び後熱コンデンサ9は、制御手段45によっ
て必要に応じて接続することも接続を解くこともr+■
能な多数のシリンダを有するコンプレッサー3と直毒に
接続される。コンプレッサ13はガス状の形の冷媒を供
給し、従って分岐バイブ15及び16とに分かれるバイ
ブ14が備えられる。
給され、冷却コイル組み装置7は鉛直な前記の表面の間
に配置され、各々のループは、好ましくは水平面に配置
され横断する形をなす部分を有している。もちろん水平
面内の部分は鉛直面内に含まれるように曲げられること
もある。冷」コイル組み装置の底部には開口が設けられ
て、ペイプ51に連結され、バイブ57の他の端部は装
置の外部に開[1?jる。このバイブは凝縮を取り除く
ように設剖され、冷!、11の間において空気が流れ出
ないようにU字形に曲げられている。温度変換器8は冷
却コイル組み装置7の排出口端部に配置される。冷却コ
イル組み装置7の空気排出族口端部は、バイブによって
復熱コンデンサ9に連結され、この後熱コンラ1ン′#
j9は鉛直の流入表面とその反対側に鉛直な流出表面と
を有する平行六面体から成る。これらの表面の間にバイ
ブi構が設けられ、このバイブi構は水平面を横断する
多数の部分を含んでいる。GJF出バイブ11は」ンデ
ンザ0の流出表面に接続され、且つ温度変換器10が研
出バイ1置 11に設〉されている。排出バイア11はまた保存のた
めに冷却が必要な有磯物製品を収容ザるサイロ62のよ
うな空間に接続される。冷却コイル組み装置7内部のバ
イブ機構及び後熱コンデンサ9は、制御手段45によっ
て必要に応じて接続することも接続を解くこともr+■
能な多数のシリンダを有するコンプレッサー3と直毒に
接続される。コンプレッサ13はガス状の形の冷媒を供
給し、従って分岐バイブ15及び16とに分かれるバイ
ブ14が備えられる。
分岐バイブ15は後熱コンデンサ9の人口端部に接続さ
れ、分岐バイブ16は外部コンデンサと呼ばれの る第2のコンデンサー1J@−人口端部に到る。外部」
ンデンサは、図示されていない入口開口を経て本発明に
よる装置の周囲の空気を加熱するように設計されている
。それら加熱された空気は2つ以上の送風機48によっ
て排出口53を通して排出される。
れ、分岐バイブ16は外部コンデンサと呼ばれの る第2のコンデンサー1J@−人口端部に到る。外部」
ンデンサは、図示されていない入口開口を経て本発明に
よる装置の周囲の空気を加熱するように設計されている
。それら加熱された空気は2つ以上の送風機48によっ
て排出口53を通して排出される。
コンデンサ9の出口端部はバルブ手段19を備えたバイ
ブ18を経てバイブ20に接続されている。コンデンサ
17の出[]端部はまた前記バイブ20に接続されてい
る。バルブ手段19は制御手段52によって制御される
。バイブ20はタンク21に接続され、更に電磁石のよ
うな手段によって調節されるバルブ23を含むバイブ2
2に接続されている。このバイブ(よ冷却コイル組み装
置7内の1つの冷L1ループの入口端部に接続されてい
る。冷却コイル組み装置が2つの冷却ループを有すると
仮定する。従って分岐バイブ24はバイブ22に設けら
れ、前記のバイブ24はバルブ25を経て第2ループの
入口端部に接続されている。バルブ25は電磁石のよう
な手段39によって制御される。分岐バイブ27がバイ
ブ15に設けられ、且つバルブ手段28を経て冷rA1
.1イル組み装置7内の1つの冷却ループの入口に接続
されている。バルブ手段28は制御手段43によって制
御される。分岐バイブ29はバルブ手段28の後部でバ
イブ27から分かれ、冷却コイル組み装置7内の第2の
冷l111ループの入口に接続されている。バイブ29
は′?ii磁石から成る手段41によって制御されるバ
ルブ30を含む。
ブ18を経てバイブ20に接続されている。コンデンサ
17の出[]端部はまた前記バイブ20に接続されてい
る。バルブ手段19は制御手段52によって制御される
。バイブ20はタンク21に接続され、更に電磁石のよ
うな手段によって調節されるバルブ23を含むバイブ2
2に接続されている。このバイブ(よ冷却コイル組み装
置7内の1つの冷L1ループの入口端部に接続されてい
る。冷却コイル組み装置が2つの冷却ループを有すると
仮定する。従って分岐バイブ24はバイブ22に設けら
れ、前記のバイブ24はバルブ25を経て第2ループの
入口端部に接続されている。バルブ25は電磁石のよう
な手段39によって制御される。分岐バイブ27がバイ
ブ15に設けられ、且つバルブ手段28を経て冷rA1
.1イル組み装置7内の1つの冷却ループの入口に接続
されている。バルブ手段28は制御手段43によって制
御される。分岐バイブ29はバルブ手段28の後部でバ
イブ27から分かれ、冷却コイル組み装置7内の第2の
冷l111ループの入口に接続されている。バイブ29
は′?ii磁石から成る手段41によって制御されるバ
ルブ30を含む。
温度変換器47は本冷却装置の周囲の温度を測定し、バ
イア46によって制御器32に接続されている。
イア46によって制御器32に接続されている。
温度変換器8はバイブ31によって制御器32に接続さ
れる。冷却コイル組み装置の出口端部から出ていく空気
が所定の温度となるように、また二コンデンサ7がイこ
を通過する空気を所定の温度まで加熱するように、制御
′a32は設定装置33によって設定される。この設定
のために、制御器へ32は連結部品31を経でダンパ4
を適切に聞くように制御部品35を動かすことができ、
また手段−1,414345及び52の設定を行うこと
ができる。バイブ31によって制御器32に接続された
温度変換器8及び10を介して、冷却コイル組み装置7
の排出口端部の空気と後熱コンデンサの出[1端部の空
気との間に一定の温度比率が維持される。バイブ49に
よって制tlll器32に接続された設定装置33によ
って、望ましい温度比率が設定される。連結部品37に
よって、制御器32はバルブ手段19を調節する制御部
品52を動かす。冷fJI装置全体が車輪を備えた台座
に設置されたケーシングあるいはハウジング61の中に
組み込まれ、従って移動式トレーラとして機能すること
になる。
れる。冷却コイル組み装置の出口端部から出ていく空気
が所定の温度となるように、また二コンデンサ7がイこ
を通過する空気を所定の温度まで加熱するように、制御
′a32は設定装置33によって設定される。この設定
のために、制御器へ32は連結部品31を経でダンパ4
を適切に聞くように制御部品35を動かすことができ、
また手段−1,414345及び52の設定を行うこと
ができる。バイブ31によって制御器32に接続された
温度変換器8及び10を介して、冷却コイル組み装置7
の排出口端部の空気と後熱コンデンサの出[1端部の空
気との間に一定の温度比率が維持される。バイブ49に
よって制tlll器32に接続された設定装置33によ
って、望ましい温度比率が設定される。連結部品37に
よって、制御器32はバルブ手段19を調節する制御部
品52を動かす。冷fJI装置全体が車輪を備えた台座
に設置されたケーシングあるいはハウジング61の中に
組み込まれ、従って移動式トレーラとして機能すること
になる。
上記の手段は次のような形で機能する。出口バイブ11
はサイロ62に接続される。冷媒としてはフレオンを使
用すると予定する。同様の特性を有づイ乞 るへの冷媒を使用することちり能である。フレオンは2
つの形で、即ちガス状の形と液体の形で存在する。フレ
オンは冷却にも加熱にも使用され、加熱に使用される際
にはガス状の形を、冷却に使用される際には液体の形を
とる。冷i1 二+イル組み装置からの排出口における
望ましい温度は設定装置33を使用して設定され、冷却
される製品、製品の水分含有量及び、必要な貯蔵期間に
基づいてこの温度の値が決められる。その温度の値はグ
ラフ又は表から得られる。冷却ループが1つ接続されて
いるか、又は2つ接続されているかに応じて、またバイ
ブ21と22からの冷媒の流れがバルブ手段28により
混合されるかどうかに応じて、制tit+器32の温度
値設定がダンパ4とバルブ23及び25の設定条件を制
御する。最後に連結部品37を経由して、制御器32は
またフンブレッザ内でシリンダを幾つ運転するかを決定
する手段45を制御する。
はサイロ62に接続される。冷媒としてはフレオンを使
用すると予定する。同様の特性を有づイ乞 るへの冷媒を使用することちり能である。フレオンは2
つの形で、即ちガス状の形と液体の形で存在する。フレ
オンは冷却にも加熱にも使用され、加熱に使用される際
にはガス状の形を、冷却に使用される際には液体の形を
とる。冷i1 二+イル組み装置からの排出口における
望ましい温度は設定装置33を使用して設定され、冷却
される製品、製品の水分含有量及び、必要な貯蔵期間に
基づいてこの温度の値が決められる。その温度の値はグ
ラフ又は表から得られる。冷却ループが1つ接続されて
いるか、又は2つ接続されているかに応じて、またバイ
ブ21と22からの冷媒の流れがバルブ手段28により
混合されるかどうかに応じて、制tit+器32の温度
値設定がダンパ4とバルブ23及び25の設定条件を制
御する。最後に連結部品37を経由して、制御器32は
またフンブレッザ内でシリンダを幾つ運転するかを決定
する手段45を制御する。
次に冷却コイル組み装置から出ていく空気と]ンデン警
すを出ていく空気との間に所定の温度差をもたらづよう
に、設定装置33の数値が設定される。
すを出ていく空気との間に所定の温度差をもたらづよう
に、設定装置33の数値が設定される。
この設定数値が制御器32を制御し、次には制御器32
が連結部品37及び電磁石52を介してバルブ手段19
を設定する。いったん設定されると通常の冷却時には本
冷却装置は次のように機能する。高温の冷媒ガスがコン
プレッサ13から後熱コンデンサ9に供給され、後熱コ
ンデンサ9においで冷媒が液化される。高温のガスはコ
ンデンサ17にも供給されそこで液化される。2つのコ
ンデンサからの冷媒液体がタンク21に供給さ゛れ、そ
の後バルブ23を経由して冷却コイル組み装置7の1つ
のループに供給される。そこで冷媒液体はガスに変換さ
れてコンプレッサ13に戻る。
が連結部品37及び電磁石52を介してバルブ手段19
を設定する。いったん設定されると通常の冷却時には本
冷却装置は次のように機能する。高温の冷媒ガスがコン
プレッサ13から後熱コンデンサ9に供給され、後熱コ
ンデンサ9においで冷媒が液化される。高温のガスはコ
ンデンサ17にも供給されそこで液化される。2つのコ
ンデンサからの冷媒液体がタンク21に供給さ゛れ、そ
の後バルブ23を経由して冷却コイル組み装置7の1つ
のループに供給される。そこで冷媒液体はガスに変換さ
れてコンプレッサ13に戻る。
高度な冷却条件が要求される場合には、制@器32は連
結部品37を経由して制御パル125及び23の両方を
開放する。更にバルブ手段28が閉じられ、コンプレッ
サ13内のすべてのシリンダが運転状態になる。ダンパ
4が絞り位置に調節される。
結部品37を経由して制御パル125及び23の両方を
開放する。更にバルブ手段28が閉じられ、コンプレッ
サ13内のすべてのシリンダが運転状態になる。ダンパ
4が絞り位置に調節される。
程度の低い冷却条件しか要求されない場合は一般的にダ
ンパ4は絞り位置にはない。バルブ28及び30が、冷
却コイル組み装@7への2つの供給バイブの中でガス状
の冷媒と液体状の冷媒とが混合されるように開放される
。冷N1条件の要望が更に低い場合にはバルブ25及び
30が閉鎖される。低い冷却条件しか要求されない場合
には、〕ンブレッサの内部で1つ以上のシリンダの接続
を立つことも可能である。
ンパ4は絞り位置にはない。バルブ28及び30が、冷
却コイル組み装@7への2つの供給バイブの中でガス状
の冷媒と液体状の冷媒とが混合されるように開放される
。冷N1条件の要望が更に低い場合にはバルブ25及び
30が閉鎖される。低い冷却条件しか要求されない場合
には、〕ンブレッサの内部で1つ以上のシリンダの接続
を立つことも可能である。
特定の条件においては後熱コンデンサ9の使用は不必要
なものとなり、従ってバルブ手段19は制御部品37及
び52によって閉鎖される。従って冷媒コイル組み装置
にコンデン+N7から液体の形の冷媒を送ることになる
。
なものとなり、従ってバルブ手段19は制御部品37及
び52によって閉鎖される。従って冷媒コイル組み装置
にコンデン+N7から液体の形の冷媒を送ることになる
。
コンデンサ17には2つ以上の送風機48も設置され、
制御装置37を介して制@鼎32によって制御される。
制御装置37を介して制@鼎32によって制御される。
このように、制御器32の目的はユニット39、電にス
磁石39.64.41.43.←及び45、並びに送風
閤48に対する制御装置37(図示されていない)を制
御することである。それで前記ユニットの制御はユニッ
ト7.9及び17へ流れる冷媒の邑を制御するもので、
こうして望ましい温度が得られる。
閤48に対する制御装置37(図示されていない)を制
御することである。それで前記ユニットの制御はユニッ
ト7.9及び17へ流れる冷媒の邑を制御するもので、
こうして望ましい温度が得られる。
ユニット32及び37は、電気的視点からは温度変換器
8.10及び47によって測定された温度を示す3つの
箇所を含み、また前述の電磁石と送風機48の制御手段
とダンパ4の駆動部品35との各々に対応した接触箇所
を含む単一のユニットから成る。3J つの温度指示箇所と接触箇所に加えて、温度変換器及び
電磁石に接触する前記の2つの型の箇所に1つの計算器
が接続される。この計算器は電圧源に接続され、電圧源
はこの計算器を経由して前記接触箇所の1つ以上に接続
できる。この計算器はまた計算器に設定指示を送信する
設定装置33と通信し、前記の指示は、望ましい設定温
度、即ち主に枯山ロバイブ11における温度及びコンデ
ンサ9を通過する空気に生じる温度上背とによって決ま
る。これらの温度は上述の電磁石及び他の制御手段によ
って完全に制御される。この計算器は従来のコンピュタ
と同様に制御本体及び電磁石部品によって組み立てられ
る。2つのユニット32及び37から成るユニットはM
ELSFCAとして知られるプログラム可能なシステム
の内容見本に開示されている。このパンフレットは19
86年10月、参照BE5.1から得られる。MACと
呼ばれる端末をこの装置の設定装置として使用でき、こ
の端末は1985年からのF3 E I JIE RE
1ectronicsよりの内容見本に開示されてい
る。
8.10及び47によって測定された温度を示す3つの
箇所を含み、また前述の電磁石と送風機48の制御手段
とダンパ4の駆動部品35との各々に対応した接触箇所
を含む単一のユニットから成る。3J つの温度指示箇所と接触箇所に加えて、温度変換器及び
電磁石に接触する前記の2つの型の箇所に1つの計算器
が接続される。この計算器は電圧源に接続され、電圧源
はこの計算器を経由して前記接触箇所の1つ以上に接続
できる。この計算器はまた計算器に設定指示を送信する
設定装置33と通信し、前記の指示は、望ましい設定温
度、即ち主に枯山ロバイブ11における温度及びコンデ
ンサ9を通過する空気に生じる温度上背とによって決ま
る。これらの温度は上述の電磁石及び他の制御手段によ
って完全に制御される。この計算器は従来のコンピュタ
と同様に制御本体及び電磁石部品によって組み立てられ
る。2つのユニット32及び37から成るユニットはM
ELSFCAとして知られるプログラム可能なシステム
の内容見本に開示されている。このパンフレットは19
86年10月、参照BE5.1から得られる。MACと
呼ばれる端末をこの装置の設定装置として使用でき、こ
の端末は1985年からのF3 E I JIE RE
1ectronicsよりの内容見本に開示されてい
る。
水空気冷却!装置の必要条件を満たり任意の型の装置を
計算器と設定装置として使用することができる。
計算器と設定装置として使用することができる。
第1図は本発明による装置の配線図、第2図は本発明装
置の1つの具体例図、第3図はサイロに接続して機能す
る本装置を示ず図である。 2・・・・・・飄入摂口、4・・・・・・ダンパ、5・
・・・・・送風機、7・・・・・・冷却コイル組み装置
、8.10.47・・・・・・温度変換器、9・・・・
・・後熱コンデンサ、11・・・・・・嶋出口、33・
・・・・・殻足装■ 兄鹿央大 へ・−・エムールフト
置の1つの具体例図、第3図はサイロに接続して機能す
る本装置を示ず図である。 2・・・・・・飄入摂口、4・・・・・・ダンパ、5・
・・・・・送風機、7・・・・・・冷却コイル組み装置
、8.10.47・・・・・・温度変換器、9・・・・
・・後熱コンデンサ、11・・・・・・嶋出口、33・
・・・・・殻足装■ 兄鹿央大 へ・−・エムールフト
Claims (1)
- (1)好適には植え付け用種子、穀物穀粒、家畜飼料の
穀粒、菜種、家畜飼料の小粒体及び同様の製品のための
空気冷却装置であって、間に送風機が設けられた入口及
び出口と、調整可能なダンパと、共通の媒体を使用して
運転される冷却装置及び後熱装置と、周囲の空気と排出
される空気と冷却装置から出ていく空気との温度変換器
と、前記の冷却装置と後熱装置とダンパとのための設定
装置とから成り、有効な温度が指示される少なくとも2
つの箇所と、前記設定装置に供給される電圧が供給され
る箇所と、前記設定装置の各々のための箇所と、所定の
温度が本装置の出口で得られるように前記箇所を調節す
るコンピュータのような計算器とに接続されたユニット
によって特徴づけられ、この計算器が、前記所定の温度
、及び前記温度と冷却装置を出ていく空気の温度との間
の差異を設定する温度に設定装置が設定されるように接
続されている空気冷却装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8802409A SE502235C2 (sv) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | Luftkylningsaggregat |
| SE8802409-6 | 1988-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252938A true JPH0252938A (ja) | 1990-02-22 |
| JP2724210B2 JP2724210B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=20372753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159372A Expired - Fee Related JP2724210B2 (ja) | 1988-06-28 | 1989-06-21 | 空気冷却装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724210B2 (ja) |
| IT (1) | IT1232123B (ja) |
| SE (1) | SE502235C2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-28 SE SE8802409A patent/SE502235C2/sv not_active IP Right Cessation
-
1989
- 1989-06-21 JP JP1159372A patent/JP2724210B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-27 IT IT8967521A patent/IT1232123B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1232123B (it) | 1992-01-23 |
| IT8967521A0 (it) | 1989-06-27 |
| JP2724210B2 (ja) | 1998-03-09 |
| SE8802409L (sv) | 1989-12-29 |
| SE502235C2 (sv) | 1995-09-18 |
| SE8802409D0 (sv) | 1988-06-28 |
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Legal Events
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