JPH025321Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH025321Y2 JPH025321Y2 JP1982064124U JP6412482U JPH025321Y2 JP H025321 Y2 JPH025321 Y2 JP H025321Y2 JP 1982064124 U JP1982064124 U JP 1982064124U JP 6412482 U JP6412482 U JP 6412482U JP H025321 Y2 JPH025321 Y2 JP H025321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- gas
- gas passage
- regenerator
- guide grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 10
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 10
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 150000001879 copper Chemical class 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
Landscapes
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、極低温小型冷凍機等に使用される蓄
冷器に関するものである。
冷器に関するものである。
クライオエレクトロニクス分野等において用い
られる極低温小型冷凍機としては、Solvay
Cycle,Gifford−McMahn Cycleあるいは
Stirling Cycle等を利用したものが知られてい
る。しかして、これらの冷凍機は、いずれも、蓄
冷器の高温端側に作動用ガスの圧縮を行なう圧縮
機構を配置するとともに、前記蓄冷器の低温端側
に前記ガスを膨張させる膨張機構を配設してお
き、前記圧縮機構側から前記膨張機構側へ送給さ
れるガス、あるいは、前記膨張機構側から前記圧
縮機構側へ排出されるガスと前記蓄冷器との間で
熱の授受を行なわせることによつて、前記膨張機
構側を極低温に導くようになつている。
られる極低温小型冷凍機としては、Solvay
Cycle,Gifford−McMahn Cycleあるいは
Stirling Cycle等を利用したものが知られてい
る。しかして、これらの冷凍機は、いずれも、蓄
冷器の高温端側に作動用ガスの圧縮を行なう圧縮
機構を配置するとともに、前記蓄冷器の低温端側
に前記ガスを膨張させる膨張機構を配設してお
き、前記圧縮機構側から前記膨張機構側へ送給さ
れるガス、あるいは、前記膨張機構側から前記圧
縮機構側へ排出されるガスと前記蓄冷器との間で
熱の授受を行なわせることによつて、前記膨張機
構側を極低温に導くようになつている。
ところで、従来の蓄冷器は、銅板等に複数のガ
ス流通用小孔を点在させて穿設してなるスクリー
ンを、ガス通路中に複数板積層配置したものが一
般的である。しかしながら、銅板等に複数の小孔
を穿設しただけのものでは、ガスとの接触面積が
比較的小さいため、熱交換効率があまりよくない
という問題がある。なお、前記ガスと前記スクリ
ーンとの熱交換効率は、前記ガス流通用小孔の数
を増加させることによつて若干向上させることは
可能であるが、それにも自ら限度があり、また銅
板等に多数の小孔を穿設する作業は非常に手間が
かかり大量生産が難しいため、コストが高くつく
という不都合がある。
ス流通用小孔を点在させて穿設してなるスクリー
ンを、ガス通路中に複数板積層配置したものが一
般的である。しかしながら、銅板等に複数の小孔
を穿設しただけのものでは、ガスとの接触面積が
比較的小さいため、熱交換効率があまりよくない
という問題がある。なお、前記ガスと前記スクリ
ーンとの熱交換効率は、前記ガス流通用小孔の数
を増加させることによつて若干向上させることは
可能であるが、それにも自ら限度があり、また銅
板等に多数の小孔を穿設する作業は非常に手間が
かかり大量生産が難しいため、コストが高くつく
という不都合がある。
本考案は、このような事情に着目してなされた
もので、ガスと各スクリーンとの熱交換効率を向
上させて蓄冷性能を一段と良好なものにすること
ができるとともに、大量生産によりコストの低減
化をも図ることができる蓄冷器を提供することを
目的としている。
もので、ガスと各スクリーンとの熱交換効率を向
上させて蓄冷性能を一段と良好なものにすること
ができるとともに、大量生産によりコストの低減
化をも図ることができる蓄冷器を提供することを
目的としている。
本考案は、このような目的を達成するために、
次のような構成を採用したものである。
次のような構成を採用したものである。
すなわち、本考案に係る蓄冷器は対をなす板状
のスクリーンの一面側を重ね合せて1組のスクリ
ーン構体を構成し、そのスクリーン構体をガス通
路中に複数組積層配置してなる蓄冷器であつて、
前記各スクリーンを、一面側から他面側へ貫通す
る少数のガス通過孔と、少なくとも一面側に形成
した多数のガス案内溝とを具備してなるものに
し、各スクリーン構体を構成する一方のスクリー
ンのガス通過孔と、他方のスクリーンのガス通過
孔とを、これら両スクリーンの一面側に形成した
ガス案内溝を介して相互に連通させていることを
特徴とする。
のスクリーンの一面側を重ね合せて1組のスクリ
ーン構体を構成し、そのスクリーン構体をガス通
路中に複数組積層配置してなる蓄冷器であつて、
前記各スクリーンを、一面側から他面側へ貫通す
る少数のガス通過孔と、少なくとも一面側に形成
した多数のガス案内溝とを具備してなるものに
し、各スクリーン構体を構成する一方のスクリー
ンのガス通過孔と、他方のスクリーンのガス通過
孔とを、これら両スクリーンの一面側に形成した
ガス案内溝を介して相互に連通させていることを
特徴とする。
以下、本考案の一実施例を第1図〜第4図を参
照して説明する。
照して説明する。
本蓄冷器1は、圧縮機構Aと膨張機構B等を連
通させるためのガス通路2を形成する円筒体状の
ケーシング3内に、複数枚のスクリーン4…を積
層配置してなるものである。詳述すれば、スクリ
ーン4は、円形の銅板5の一面5aに多数本のガ
ス案内溝6…を並列に形成してなる。そして、こ
の銅板5の一側縁近傍部には、前記各ガス案内溝
6…の一端にそれぞれ連続し該銅板5の一面5a
側から他面5b側へ貫通する三ケ月形のガス通過
孔7が穿設されているとともに該銅板5の他側縁
近傍部には、前記各ガス案内溝6…の他端にそれ
ぞれ連続する三ケ月形のガス溜め凹所8が設けて
ある。これらのガス案内溝6…、ガス通過孔7お
よびガス溜め凹所8は、それぞれ前記銅板5の一
面5aにフオトエツチング処理を施すことによつ
て形成されるものである。そして、このようにし
てなる2枚のスクリーン4,4を、上段のスクリ
ーン4のガス通過孔7が下段のスクリーン4のガ
ス溜め凹所8に対向し、下段のスクリーン5のガ
ス通過孔7が上段のスクリーン5のガス溜め凹所
8に対向することとなるように重ね合せて1組の
スクリーン構体11を構成し、このスクリーン構
体11をスペーサ12を介して複数組積み重ねて
いる。しかして、各スクリーン構体11を構成す
る一方(上段)のスクリーン4のガス通過孔7
と、他方(下段)のスクリーン4のガス通過孔7
とは、これら両スクリーン4の一面5aに形成し
たガス案内溝6…を介して相互に連通している。
スペーサ12としては、例えば、第4図に示すよ
うにステンレス製の針金をリング状に成形してな
るものを使用しているが、要すれば、プラスチツ
ク製のもの等を用いてもよい。なお、図面では、
構造を明確に示すためにガス案内溝6を非常に深
く画いてあるが、実際には、例えば、スクリーン
4の厚さTが3mmである場合、前記ガス案内溝6
の深さtは50μ程度のものである。
通させるためのガス通路2を形成する円筒体状の
ケーシング3内に、複数枚のスクリーン4…を積
層配置してなるものである。詳述すれば、スクリ
ーン4は、円形の銅板5の一面5aに多数本のガ
ス案内溝6…を並列に形成してなる。そして、こ
の銅板5の一側縁近傍部には、前記各ガス案内溝
6…の一端にそれぞれ連続し該銅板5の一面5a
側から他面5b側へ貫通する三ケ月形のガス通過
孔7が穿設されているとともに該銅板5の他側縁
近傍部には、前記各ガス案内溝6…の他端にそれ
ぞれ連続する三ケ月形のガス溜め凹所8が設けて
ある。これらのガス案内溝6…、ガス通過孔7お
よびガス溜め凹所8は、それぞれ前記銅板5の一
面5aにフオトエツチング処理を施すことによつ
て形成されるものである。そして、このようにし
てなる2枚のスクリーン4,4を、上段のスクリ
ーン4のガス通過孔7が下段のスクリーン4のガ
ス溜め凹所8に対向し、下段のスクリーン5のガ
ス通過孔7が上段のスクリーン5のガス溜め凹所
8に対向することとなるように重ね合せて1組の
スクリーン構体11を構成し、このスクリーン構
体11をスペーサ12を介して複数組積み重ねて
いる。しかして、各スクリーン構体11を構成す
る一方(上段)のスクリーン4のガス通過孔7
と、他方(下段)のスクリーン4のガス通過孔7
とは、これら両スクリーン4の一面5aに形成し
たガス案内溝6…を介して相互に連通している。
スペーサ12としては、例えば、第4図に示すよ
うにステンレス製の針金をリング状に成形してな
るものを使用しているが、要すれば、プラスチツ
ク製のもの等を用いてもよい。なお、図面では、
構造を明確に示すためにガス案内溝6を非常に深
く画いてあるが、実際には、例えば、スクリーン
4の厚さTが3mmである場合、前記ガス案内溝6
の深さtは50μ程度のものである。
このような構成のものであれば、ガスGが、各
スクリーン4…のガス通過孔7…を順次に通つ
て、圧縮機構Aを配置した高温端側から膨張機構
Bを配置した低温端側へ、あるいは前記低温端側
から高温端側へ移動するわけであるが、本蓄冷器
1では、スクリーン4…の一面に多数のガス案内
溝6…を形成しており、各スクリーン構体11の
上段のスクリーン4のガス通過孔7を通して導入
されたガスGは、必らずこのガス案内溝6…を通
過して下段のスクリーン4のガス通過孔7に案内
されるようになつているので、該スクリーン4…
におけるガスGと熱交換面積が従来のものよりも
増大することとなる。そのため、ガスGと各スク
リーン4…との熱交換効率が向上し、蓄冷器とし
ての性能が一段と良くなるという効果が得られ
る。また、多数のガス案内溝6…や小数(本実施
例のように単一の場合も含む)のガス通過孔7
は、スクリーン4の基材となる銅板5等の表面に
フオトエツチング処理等を施すことによつて容易
に形成することができるので、スクリーン4の大
量生産が可能であり、コストの大幅な低減を図る
ことができるものである。
スクリーン4…のガス通過孔7…を順次に通つ
て、圧縮機構Aを配置した高温端側から膨張機構
Bを配置した低温端側へ、あるいは前記低温端側
から高温端側へ移動するわけであるが、本蓄冷器
1では、スクリーン4…の一面に多数のガス案内
溝6…を形成しており、各スクリーン構体11の
上段のスクリーン4のガス通過孔7を通して導入
されたガスGは、必らずこのガス案内溝6…を通
過して下段のスクリーン4のガス通過孔7に案内
されるようになつているので、該スクリーン4…
におけるガスGと熱交換面積が従来のものよりも
増大することとなる。そのため、ガスGと各スク
リーン4…との熱交換効率が向上し、蓄冷器とし
ての性能が一段と良くなるという効果が得られ
る。また、多数のガス案内溝6…や小数(本実施
例のように単一の場合も含む)のガス通過孔7
は、スクリーン4の基材となる銅板5等の表面に
フオトエツチング処理等を施すことによつて容易
に形成することができるので、スクリーン4の大
量生産が可能であり、コストの大幅な低減を図る
ことができるものである。
なお、ガス案内溝の本数や形状は、前記実施例
のものに限らず、本考案の趣旨を逸脱しない範囲
で種々変形が可能である。第5図に示すスクリー
ン4′は、ガス案内溝6′…を蛇行した形状のもの
にしてガスとの接触面積をさらに増大させたもの
である。
のものに限らず、本考案の趣旨を逸脱しない範囲
で種々変形が可能である。第5図に示すスクリー
ン4′は、ガス案内溝6′…を蛇行した形状のもの
にしてガスとの接触面積をさらに増大させたもの
である。
また、スクリーンの材質は銅に限らないのは勿
論であり、要するに、比熱が大きく表面にエツチ
ング処理を施すことができるようなものであれば
よい。
論であり、要するに、比熱が大きく表面にエツチ
ング処理を施すことができるようなものであれば
よい。
本考案は、以上のような構成であるから、ガス
と各スクリーンとの熱交換効率を向上させて蓄冷
性能を一段と良好なものにすることができるとと
もに、大量生産によりコストの低減化をも図るこ
とができる蓄冷器を提供できるものである。
と各スクリーンとの熱交換効率を向上させて蓄冷
性能を一段と良好なものにすることができるとと
もに、大量生産によりコストの低減化をも図るこ
とができる蓄冷器を提供できるものである。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示し、第
1図は概略正断面図、第2図はスクリーンの平面
図、第3図は第2図における−線断面図、第
4図はスペーサの斜視図である。第5図は本考案
の他の実施例を示すスクリーンの平面図である。 1…蓄冷器、2…ガス通路、3…ケーシング、
4,4′…スクリーン、5…銅板、5a…一面、
6,6′…ガス案内溝、7…ガス通過孔、11…
スクリーン構体。
1図は概略正断面図、第2図はスクリーンの平面
図、第3図は第2図における−線断面図、第
4図はスペーサの斜視図である。第5図は本考案
の他の実施例を示すスクリーンの平面図である。 1…蓄冷器、2…ガス通路、3…ケーシング、
4,4′…スクリーン、5…銅板、5a…一面、
6,6′…ガス案内溝、7…ガス通過孔、11…
スクリーン構体。
Claims (1)
- 対をなす板状のスクリーンの一面側を重ね合せ
て1組のスクリーン構体を構成し、そのスクリー
ン構体をガス通路中に複数組積層配置してなる蓄
冷器であつて、前記各スクリーンを、一面側から
他面側へ貫通する少数のガス通過孔と、少なくと
も一面側に形成した多数のガス案内溝とを具備し
てなるものにし、各スクリーン構体を構成する一
方のスクリーンのガス通過孔と、他方のスクリー
ンのガス通過孔とを、これら両スクリーンの一面
側に形成したガス案内溝を介して相互に連通させ
ていることを特徴とする蓄冷器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982064124U JPS58169379U (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 蓄冷器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982064124U JPS58169379U (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 蓄冷器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169379U JPS58169379U (ja) | 1983-11-11 |
| JPH025321Y2 true JPH025321Y2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=30074172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982064124U Granted JPS58169379U (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | 蓄冷器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169379U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61228265A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-11 | アイシン精機株式会社 | 蓄冷器 |
| JPH0510282Y2 (ja) * | 1986-10-20 | 1993-03-12 | ||
| JP2563272Y2 (ja) * | 1992-10-30 | 1998-02-18 | 巍洲 橋本 | 低温蓄冷器 |
-
1982
- 1982-04-30 JP JP1982064124U patent/JPS58169379U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58169379U (ja) | 1983-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1995002161A2 (en) | Foil generator | |
| JPS6113178U (ja) | ハウジングレス熱交換器 | |
| ATE87730T1 (de) | Regeneratives waermetauschsystem. | |
| JP2500447Y2 (ja) | ボルマイア―ヒ―トポンプ | |
| US3991457A (en) | Heater tube arrangements | |
| JPS55118598A (en) | Heat exchanger | |
| US7114549B2 (en) | Foil structure for regenerators | |
| JP2731140B2 (ja) | 再生式熱交換器 | |
| JPS55152397A (en) | Plate type heat exchanger | |
| JPS61228265A (ja) | 蓄冷器 | |
| RU2008489C1 (ru) | Двигатель стирлинга | |
| CN215647898U (zh) | 一种均温板 | |
| JPS641282U (ja) | ||
| SU122567A1 (ru) | Поверхность теплообмена | |
| JPH08303895A (ja) | スターリング機器のギャップ式熱交換器 | |
| JPS61228264A (ja) | 蓄冷器 | |
| SU1638526A1 (ru) | Пакет теплообменника | |
| JPH01101093U (ja) | ||
| JPH0463969U (ja) | ||
| JPS59178561U (ja) | 冷凍機 | |
| SU985638A1 (ru) | Холодильно-газова машина | |
| JPS61114993U (ja) | ||
| JPH02127959U (ja) | ||
| JPS6267843A (ja) | 半導体冷却装置 | |
| JPS5970859A (ja) | 熱ガス機関 |