JPH0253360A - 擬似呼発生方式 - Google Patents
擬似呼発生方式Info
- Publication number
- JPH0253360A JPH0253360A JP20529988A JP20529988A JPH0253360A JP H0253360 A JPH0253360 A JP H0253360A JP 20529988 A JP20529988 A JP 20529988A JP 20529988 A JP20529988 A JP 20529988A JP H0253360 A JPH0253360 A JP H0253360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pseudo
- call
- control device
- information
- sending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 101100412103 Arabidopsis thaliana REC3 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100528972 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RPD3 gene Proteins 0.000 description 1
- 101000741271 Sorghum bicolor Phosphoenolpyruvate carboxylase 1 Proteins 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電話交換システムの安定性及び中央処理装置
の呼処理能力試験のための17似呼発生jj式に関する
。
の呼処理能力試験のための17似呼発生jj式に関する
。
〔従来の技術J
従来 電話交換システムの安定性及び呼処理補力試験の
ための擬似呼の発生は、電話交換システムとは別の専用
の擬似呼発生装置を用い、ダイアル又はボタン等により
あらかじめ被呼者番号情報を手動で設定し7、試験者が
起動及び停止指示をすることにより行われていた1、こ
の擬似呼発生装置は、通常゛、12話交換システムの開
局前の工事試験期間中のみ、電話交換システムの規模に
応じ複数台使用される、。
ための擬似呼の発生は、電話交換システムとは別の専用
の擬似呼発生装置を用い、ダイアル又はボタン等により
あらかじめ被呼者番号情報を手動で設定し7、試験者が
起動及び停止指示をすることにより行われていた1、こ
の擬似呼発生装置は、通常゛、12話交換システムの開
局前の工事試験期間中のみ、電話交換システムの規模に
応じ複数台使用される、。
第21−には従来の擬似呼発生方式を説明するための電
話交換システムのブロック図である。
話交換システムのブロック図である。
第2図に示す電話交換システムは、時分割スイッチ(T
DSW)、・1と、これを制御する中央制御装置(OP
) 2と、多重装置(MLJX>5及び多重、裟置制
御装W (CT L ) 6を含む加入者制御装置と
保守、運III端末(WS>1を含む入出力装置とを備
え、’r D S W 、1には被呼者番号を受信同断
する数字受信装置(RFC)3が接続されている。
DSW)、・1と、これを制御する中央制御装置(OP
) 2と、多重装置(MLJX>5及び多重、裟置制
御装W (CT L ) 6を含む加入者制御装置と
保守、運III端末(WS>1を含む入出力装置とを備
え、’r D S W 、1には被呼者番号を受信同断
する数字受信装置(RFC)3が接続されている。
第2図において擬似呼の発生は、専用の擬似呼発生装置
(ATにE)10によって行われる。AT (−? [
E ] Oは配線盤(MDF)9に接続し、加入者回路
(L、、C)7又はトランク回路(TRK)8を経由゛
してM TJ X 5に接続される。そして試験者があ
らかじめ手動でATGEIOに備えたダイアル又はボタ
ンにて設定した被呼者番号がREC3を経てCp 2に
送出される。
(ATにE)10によって行われる。AT (−? [
E ] Oは配線盤(MDF)9に接続し、加入者回路
(L、、C)7又はトランク回路(TRK)8を経由゛
してM TJ X 5に接続される。そして試験者があ
らかじめ手動でATGEIOに備えたダイアル又はボタ
ンにて設定した被呼者番号がREC3を経てCp 2に
送出される。
〔発明が解決しようとする課題J
ト、述のように従来の擬似呼発生方式は、電話交換ナー
ビスを提供するための設備以外に1通常の運用に必要と
されない専用の擬似呼発生装置を複数台調達しなければ
ならず、経済性に欠けている。またWj似呼発生装置を
使用する場合、試験者は配線盤への接続、取外し作業を
行う必要がある7 本発明の目的は専用の擬似呼発生装置を使用せずに擬似
呼が発生できる擬似呼発生方式を提供することにある。
ビスを提供するための設備以外に1通常の運用に必要と
されない専用の擬似呼発生装置を複数台調達しなければ
ならず、経済性に欠けている。またWj似呼発生装置を
使用する場合、試験者は配線盤への接続、取外し作業を
行う必要がある7 本発明の目的は専用の擬似呼発生装置を使用せずに擬似
呼が発生できる擬似呼発生方式を提供することにある。
〔課題を解決するだめの手段
本発明の擬似呼発生Ji式は、時分割スイッチと、前記
時分割スイッチを制御する中央請書装置と、前記中央制
御装置に接続し加入者の発信及び着信制御を行う加入者
制御装置と、前記中央制御装置に接続し保守、運用制御
を行う入出力装置とを備えた電話交換システムの試験用
の擬似呼の発呼制御を行う擬似呼発生方式において、前
記入出わ装置からの試験開始及び終了指示情報により、
前記加入者制御装置内のメモリに南えた被呼者番号情報
を送出及び送出停止する。
時分割スイッチを制御する中央請書装置と、前記中央制
御装置に接続し加入者の発信及び着信制御を行う加入者
制御装置と、前記中央制御装置に接続し保守、運用制御
を行う入出力装置とを備えた電話交換システムの試験用
の擬似呼の発呼制御を行う擬似呼発生方式において、前
記入出わ装置からの試験開始及び終了指示情報により、
前記加入者制御装置内のメモリに南えた被呼者番号情報
を送出及び送出停止する。
1実施M1
次に、本発明に−〕いて図面を参照して説明する。
第1同は本発明の一実施例を示す電話交換システムのブ
ロック図である。
ロック図である。
第1図において試験者はWSIから擬似呼発生の開始及
び終了指示情報及び擬似呼を発生さぜるQj、数又は複
数のCT L 6の装置番号情報をCP21\送出する
。cp2は指定された各CT L 6に対し、擬似呼の
発生を指示する7指定されたC T I−6は、それぞ
れ発信接続を行うと共にあらかじめ自装置内のメモリー
にROMライターで廊込まれた擬似呼のための被呼者番
号を送出する。被呼者番号はTDSW4を経てそれぞれ
REC3で受信され、Cl) ’)が被呼者番号受信を
確認する。その結果はCP 2の中のメモリーに後の統
計処理のため蓄積される。各CTL6は、設定された被
呼者番号のうちの一つを坂出した後、一定のタイミング
を取ってからその接続を終了させると共に、次に設定さ
れている被呼者番号を前記と同様な経路で送出する。こ
のような動作を繰り返し、CP2からの終了情報を受け
ると、被呼者番号の送出を停止する。
び終了指示情報及び擬似呼を発生さぜるQj、数又は複
数のCT L 6の装置番号情報をCP21\送出する
。cp2は指定された各CT L 6に対し、擬似呼の
発生を指示する7指定されたC T I−6は、それぞ
れ発信接続を行うと共にあらかじめ自装置内のメモリー
にROMライターで廊込まれた擬似呼のための被呼者番
号を送出する。被呼者番号はTDSW4を経てそれぞれ
REC3で受信され、Cl) ’)が被呼者番号受信を
確認する。その結果はCP 2の中のメモリーに後の統
計処理のため蓄積される。各CTL6は、設定された被
呼者番号のうちの一つを坂出した後、一定のタイミング
を取ってからその接続を終了させると共に、次に設定さ
れている被呼者番号を前記と同様な経路で送出する。こ
のような動作を繰り返し、CP2からの終了情報を受け
ると、被呼者番号の送出を停止する。
なお、試験者は試験終了時、必要によりWSlから印字
コマンドを投入することにより、CP2の中のメモリー
に蓄積された結果を印字することができる6 〔発明の効果〕 以」、説明したように本発明によれば、従来J)擬似呼
発生装置に備えていた被呼者番号発生、送出回路を電話
交換システムの内部に持たせることにより、専用のtI
7似呼発呼発生装置要とすることができる。この結県、
従来方式で必要な配線盤での接続、取外し、i17似呼
発生装置の輸送等の作業をなくす効果がある。
コマンドを投入することにより、CP2の中のメモリー
に蓄積された結果を印字することができる6 〔発明の効果〕 以」、説明したように本発明によれば、従来J)擬似呼
発生装置に備えていた被呼者番号発生、送出回路を電話
交換システムの内部に持たせることにより、専用のtI
7似呼発呼発生装置要とすることができる。この結県、
従来方式で必要な配線盤での接続、取外し、i17似呼
発生装置の輸送等の作業をなくす効果がある。
第1図は本発明の一実施例の電話交換システノ、のブロ
ック図、第2図は従来の方式を説明するための電話交換
システムのプロ・ツク図である。 1・・・保守、運用端末(WS)、2・・・中央制御装
置(CP)、3・・・数字受信装置(REC)、−1・
・・時分割スイッチ(TDSW) 、5・・・多重装置
(MUX)、6・・・多重装置制御装置(c’rt、>
、7・・・加入に回路(LC)、、8・・・トランク回
路(TRK)、9・・・配線盤(MDF)、10・・・
擬似呼発生装置(ATGE>、 代理人 弁理士 内 原 音 豹 関
ック図、第2図は従来の方式を説明するための電話交換
システムのプロ・ツク図である。 1・・・保守、運用端末(WS)、2・・・中央制御装
置(CP)、3・・・数字受信装置(REC)、−1・
・・時分割スイッチ(TDSW) 、5・・・多重装置
(MUX)、6・・・多重装置制御装置(c’rt、>
、7・・・加入に回路(LC)、、8・・・トランク回
路(TRK)、9・・・配線盤(MDF)、10・・・
擬似呼発生装置(ATGE>、 代理人 弁理士 内 原 音 豹 関
Claims (1)
- 時分割スイッチと、前記時分割スイッチを制御する中央
制御装置と、前記中央制御装置に接続し加入者の発信及
び着信制御を行う加入者制御装置と、前記中央制御装置
に接続し保守、運用制御を行う入出力装置とを備えた電
話交換システムの試験用の擬似呼の発呼制御を行う擬似
呼発生方式において、前記入出力装置からの試験開始及
び終了指示情報により、前記加入者制御装置内のメモリ
に備えた被呼者番号情報を送出及び送出停止することを
特徴とする擬似呼発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20529988A JPH0253360A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 擬似呼発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20529988A JPH0253360A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 擬似呼発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253360A true JPH0253360A (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=16504665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20529988A Pending JPH0253360A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 擬似呼発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0253360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0837388A3 (en) * | 1996-10-15 | 2006-06-21 | Casio Computer Co., Ltd. | Voice data transmission/storage system |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP20529988A patent/JPH0253360A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0837388A3 (en) * | 1996-10-15 | 2006-06-21 | Casio Computer Co., Ltd. | Voice data transmission/storage system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4546468A (en) | Switching network control circuit | |
| JPH0253360A (ja) | 擬似呼発生方式 | |
| JPH06205004A (ja) | 迅速にデータ交換するプロセスおよび装置 | |
| JPH10136122A (ja) | 遠隔回線から電話呼を開始する方法 | |
| US3660600A (en) | Path finding system for multi-stage switching matrix | |
| JP3497869B2 (ja) | トーン発生回路の送出データ試験回路 | |
| EP1220565B1 (en) | A PBX switch for automatically detecting call appearance values for each primary directory number on a basic rate interface | |
| JP2919067B2 (ja) | 着信試験方式 | |
| NO153514B (no) | Digital telefonsentral. | |
| KR950014623B1 (ko) | Dtmf 디지트 송출회로 및 송출방법 | |
| JP2543236B2 (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPS61196655A (ja) | 呼処理シ−ケンス自動生成方式 | |
| JPS6359576B2 (ja) | ||
| JPH0522419A (ja) | 自動トランク接続試験方式 | |
| CA1178723A (en) | Station card circuit for electronic key telephone system | |
| US4186278A (en) | End-of-keying control circuit | |
| JPS6271358A (ja) | 交換網選択方式 | |
| JPS62123861A (ja) | 加入者線試験方式 | |
| JPH0965383A (ja) | 通話品質補償方法 | |
| JPH0330591A (ja) | 加入者線搬送終端装置 | |
| JPH0370234A (ja) | データ通信方式 | |
| JPS63237653A (ja) | トランク試験方式 | |
| JPS6321381B2 (ja) | ||
| KR20000047703A (ko) | 원격 가입자 라인 유닛 공급 장치 | |
| JPS62269458A (ja) | 局間デイジタル回線試験装置 |