JPH0253384A - 高周波ノイズ除去装置を備えた画像形成装置 - Google Patents

高周波ノイズ除去装置を備えた画像形成装置

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JPH0253384A
JPH0253384A JP63204956A JP20495688A JPH0253384A JP H0253384 A JPH0253384 A JP H0253384A JP 63204956 A JP63204956 A JP 63204956A JP 20495688 A JP20495688 A JP 20495688A JP H0253384 A JPH0253384 A JP H0253384A
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JP
Japan
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high frequency
line
black
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Pending
Application number
JP63204956A
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English (en)
Inventor
Masanori Asakura
正則 朝倉
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Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 主粟上夏■且分見 本発明は、原稿上に存在するスポット状の汚れ等を印字
時に高周波ノイズとして印字するのを事前に防止できる
高周波ノイズ除去装置を備えた画像形成装置に関する。
゛ の ′−びそのi 現状のファクシミリ装置や複写機等の画像形成装置にお
いては、原稿上に存在するスポット状の汚れや傷を印字
時(ファクシミリ装置にあっては送信時、複写機にあっ
てはコピー時)に第4図に示すような黒点Bとして印字
してしまい、送信(コピー)原稿の品質を著しく損ねる
という問題点がある。そこで、このような不具合の発生
を未然に防止し得て、送信(コピー)原稿の品質を向上
できることになる画像形成装置の出現が切に要望されて
いる。
ここに、かかる不具合の発生は原稿読取り装置が上記汚
れや傷を第4図に示す高周波ノイズ成分として検出(拾
い)し、これをそのまま印字してしまうことによる。
本発明はこのような要望に答えるためになされものであ
り、印字前に高周波ノイズを除去することとして、印字
原稿の品質を格段に向上できることになる高周波ノイズ
除去装置を備えた画像形成装置を提供することを目的と
する。
i   ″ンするための 又 本発明は、原稿上に存在するスボ・ノド状の汚れ等を印
字時に高周波ノイズとして印字するのを事前に防止する
高周波ノイズ除去装置を備えた画像形成装置であって、
前記原稿の主走査方向における一連の画素データをライ
ンデータとして、副走査方向に1ラインずつ順次的に読
み取る1次元イメージセンサと、  1次元イメージセ
ンサにより読み取られたラインデータを、副走査方向に
関連付けた一連のラインデータ群として記憶するライン
メモリと、ラインメモリに記憶されたラインデータ群よ
り1ラインずつ順次読み出し、読み出されたラインデー
タを隣接する読取りラインの画素データと照合して、複
数の読取りラインにまたがって連続する黒色画素データ
連続部を検出し、この黒色画素データ連続部の大小によ
り、高周波ノイズと原稿画像とを弁別する論理演算手段
と、論理演算手段が高周波ノイズであると判断した場合
に、該当するラインデータの高周波ノイズ成分に相当す
る画素部分を高周波ノイズ成分を含まない画素成分に書
き換え、書き換えられた後のラインデータを印字部に送
信する高周波ノイズ除去回路とを具備することを特徴と
している。
作−一一月一 第4図に示すように、原稿P面を画素によりマトリクス
状に細分化し、個々の画素における白、黒レベル(白色
、黒色画素データ)を検出するものとすると、印字「あ
」、「いJ、rうJ、「えJ、rおJが施された部分及
び黒点Bが存在する部分は黒レベルとして検出されるこ
とになる。
しかるに、複数の画素からなる領域を特定し、この領域
について白、黒レベルを検出するものとすると、黒点已
に比較して黒レベルの領域が大きくなる、聞ち黒色画素
データの連続部が大きく現れる印字rあJ、「い」、「
うj、「えj、「お」を施した部分は領域からはみ出し
、黒点Bは領域内に納まることになる。従って、領域を
特定し、この領域に基づき後述する論理演算を行なうも
のとすると、印字(原稿画像)と黒点Bとを弁別できる
ことになる。
災−隻一炎 以下本発明の実施例を図面に基づき具体的に説明する。
第1図は本発明をファクシミリ装置に適用した場合のシ
ステム構成を示すブロック図である。
まず、このファクシミリ装置のシステム構成について説
明する。図外のファクシミリ本体に原稿Pをセットする
と、原稿Pの送り方向(以下この方向を副走査方向とい
う)への移動に伴ってCCD1が原稿P上の画像情報を
図中■、■、■、■、■・・・で示すように1ラインず
つ読み取る(以下この読み取り方向を主走査方向という
)。そして、CCD 1が1涜み取った主走査方向にお
ける各画素データをA/D変換器2が2値化処理し、処
理後のデータをCPUl0に人力する。
CPUl0は論理演算部11と小容量のメモリ12とを
有しており、A/D変換器2から入力される2値化処理
されたラインデータ(以下単にラインデータ■、■、■
、■、■・・・という)をメモリ12の一つのアドレス
に取り込む。メモリ12は5ライン分のラインデータに
対応したアドレス、即ら第1、第2、第3、第4、第5
のアドレスを備えており、第5アドレスに取り込むこと
になる前記ラインデータと、それまでに第1〜第4のア
ドレスに取り込んである4個のラインデー夕とに基づき
後述する内容の論理演算を実行し、各ラインデータにお
ける高周波ノイズ成分に対応する画素データを抽出し、
この抽出部分を高周波ノイズ成分を含まない画素データ
に書き換えるべく、高周波ノイズ除去回路14に所定の
書き換え実行指令信号を発する。
なお、メモリ12の第1〜第4アドレスに取り込まれる
ラインデータについては、後述するように第1回目の論
理演算実行時においてはA/D変換器2からの入力デー
タであるが、第2回目の論理演算以後は、次に述べるメ
モリ13、高周波ノイズ除去回路14を経由して得られ
るラインデータとなる。
CPUl0は、またA/D変換器2から入力されるライ
ンデータをメモリ13(外部メモリ)に格納する。メモ
リ13は5つのラインデータを夫々のアドレス、即ち第
1〜第5のアドレスに格納するラインメモリからなり、
前記論理演算が終了する都度、各アドレスをシフトし、
第1アドレスに格納されたラインデータを高周波ノイズ
除去回路14を経由して送信先のファクシミリ装置のプ
リンタ部(いずれも図示せず)に送信すると共に、第2
〜第5アドレスに格納されていたラインデータを高周波
ノイズ除去回路14を経由してメモリ12に入力する。
高周波ノイズ除去回路14は、シフトレジスタ、アドレ
スカウンタ等を備えてお゛す、メモリ13から入力され
るラインデータを主走査方向における一連の画素データ
として順次読み込み、かつこれらの画素データを夫々の
アドレスに一旦記憶保持し、CPUl0から前記書き換
え実行指令信号が入力されると、該当するアドレスにあ
る画素データを高周波ノイズ成分を含まない画素データ
に、つまり黒レベルの画素データを白レベルの画素デー
タに書き換える。書き換えられたラインデータは前記し
た如くメモリ12に入力されることになる。
次に、CP tJ 10の演算制御内容を第2図に示す
フローチャート及び第3図に概念的に示す論理演算説明
図に基づき詳述する。CPUl0は、図外の検出器から
原稿Pの始端検知信号が入力されると、CCD 1に所
定のピッチで原稿Pを読み込ませ、A/D変換器2を介
してラインデータ■、■、■、■をメモリ12に取り込
む(Sl)。
次いで、次順のラインデータ■を同様にしてメモリ12
に取り込み(S2)、メモリ12にラインデータ■、■
、■、■、■が取り込まれたか否かを判断しくS3)、
取り込まれていることを確認すると、まずラインデータ
■、■、■を取り出し、論理演算部11に第3図(a)
に示す論理演算を実行させる(S4)。
即ち、第3図(a)の左側に示すラインデータ表(ライ
ンデータ群を示す)において、まずラインデータ■と■
、及び■と■の対応する位置にある縦方向(副走査方向
)の画素データを夫々照合し、■と■、■と■のいずれ
か一方に図中2重斜線で示す黒レベルの画素データが孤
立して存在する場合は、高周波ノイズ成分が存在すると
判定し、第3図(、a)の真ん中に位置するラインデー
タ表の中央のラインデータ上に示す如く対応する部分が
黒レベルであると認識する。因みに、この場合はライン
データの2.3.4.6.7.9.14.15.16.
17.18番目の画素データが黒レベルであると認識す
る。
ここに、上記論理演算により高周波ノイズ成分を印字と
弁別できるのは次の理由による。即ち、上述の作用の項
で述べた原理により、印字の場合は黒レベルが隣接する
複数のラインデータ間において連続することになるので
、孤立した黒レベルの画素データを検出することにより
、高周波ノイズ成分と印字とを弁別できるのである。
次いで、ラインデータ■、■を取り出し、これらのデー
タと上記認識データとを以下に示す方法により照合し、
印字と高周波ノイズ成分との最終的な弁別(前記領域を
更に拡大して行なうより精細な弁別)を行ない、高周波
ノイズ成分が最終的に存在するか否か、即ち・送信時に
おいて高周波ノイズ成分を取り込まないために、該当す
る高周波ノイズ成分を無効データとして消去すべきか否
かを判断する(S5)。そして、無効データが存在する
場合は、第3図(a)の右側のラインデータ上に2重斜
線で示す如く、この無効データのラインデータ上におけ
る位置を抽出する(S6)。
ここに、上記照合は、第3図(a)の真ん中のラインデ
ータ表において、判定対象となる上記認識データの画素
データ(上記認識処理により黒レベルと判定された画素
データに限る)を基準にして、これの斜め前、斜め後ろ
、上下及び横方向に相当する位置にあるラインデータ■
とラインデータ■の画素データとを照合し、これらの領
域において連続する黒レベルの画素データがない場合(
但し、横方向においては3連続画素以内)に、これを無
効データとして判定する。
そして、この無効データの位置を第3図(a)の右側に
示すラインデータ上に2重斜線で示す如く、消去部分の
該当する位置として抽出する。因みに、第3図(a)に
おいて抽出部分は6.7.9番目の画素データとなる。
次いで、第1回目の論理演算が終了すると、ラインデー
タ■、■、■、■、■をメモリ13の対応するアドレス
に格納する。即ち、ラインデータ■、■、■、■、■を
第1、第2、第3、第4、第5アドレスに夫々格納する
(S7)。
次いで、メモリ13の第1アドレスに格納したラインデ
ータ■を送信先のファクシミリ本体のプリンタ部に送信
すると共に、ラインデータ■、■、■、■を高周波ノイ
ズ除去回路14に順次入力する(S8)。
そして、このときラインデータ■、■、■に上記第1回
目の論理演算により得られた無効データが存在する場合
は、画素データの書き換えであると判断しくS9)、書
き換え実行指令信号を高周波ノイズ除去回路14に与え
る。そうすると、これを受けた高周波ノイズ除去回路1
4がラインデータ■、■、■の該当する画素データを白
レベルに書き換えることになる(S 10)。
因みに、この場合は、第3図(a)と第3図(b)に示
ず○で囲んだ部分が書き換えられることになる。そして
、書き換え処理後、ラインデータ■、■、■、■がメモ
リ12の第1、第2、第3、第4アドレスに夫々取り込
まれることになる(Sll)。なお、ラインデータに無
効データが存在しない場合は、このラインデータはその
ままメモリ12に取り込まれることになる。
かくして、高周波ノイズ成分を除去されたラインデータ
が送信先のファクシミリ本体のプリンタ部に送信される
ことになるので、高周波ノイズ成分を含まない高品質の
印字が施されることになる。
次いで、CPUl0は新たなラインデータ■をメモリ1
2の第5アドレスに取り込み、これらのラインデータに
基づき上記した83〜Sll同様の処理を実行する(S
12)。なお、第3図(b)にこの場合の論理演算結果
を示す。図示するようにこの場合は無効データ、即ち消
去抽出部分は存在しない。
そして、以下上記S12同様の処理を必要回数実行しく
313)、前記検出器より原稿Pの終端検知信号が入力
されると、これを確認しく514)、原稿Pの最初の頁
について最後の処理を実行する(S15)。そうすると
、最後のラインデータを除く、他の全てのラインデータ
■、■、■・・・についての書き換え処理が行われるこ
とになる。而して、この最後の処理の後に、メモリ13
に最終5ライン分のラインデータが格納されることにな
るが、最早最初の頁についての新たなラインデータが存
在しないので、最終5ライン分のラインデータをプリン
タ部に送信する(S16)。
そして、最初の1頁分についての処理が完了したか否か
を判断しく517)、完了したことを確認すると、2頁
目についての処理を実行し、全頁骨についでの処理を完
了したことを確認した時点で(S18)、処理を終了す
る。
なお第3図(C)、第3図(d)に第3回目、第4回目
の論理演算の結果を夫々示す。
上記実施例では印字と高周波ノイズ成分とを弁別する論
理演算として、まず副走査方向(縦ライン)において隣
接する3個の画素を照合し、次いで認識データの画素を
基準としてこれと副走査方向において隣接するラインデ
ータの斜め前、上下(縦)、斜め後ろ及び横方向の合計
8個の画素を4゜ 照合することとしたが、8個以上の画素を照合すること
にしてもよいし、上記の如き2段階にわたる処理に代え
、−度に複数の画素について照合する実施形態をとるこ
とにしてもよい。要するに、印字と高周波ノイズ成分と
を実質的に弁別し得る領域において上記同様の処理を行
えばよいのである。また、上記実施例では本発明をファ
クシミリ装置に適用する場合について述べたが、複写機
についても同様に適用できる。但し、この場合は高周波
ノイズ除去回路から複写機の印字部に送信信号を発する
ことになる。
光凱勿法来 以上のような本発明によれば、原稿上の印字と原稿上に
存在するスポット状の汚れ、傷等に起因する高周波ノイ
ズ成分とを確実に弁別でき、しかもこの高周波ノイズ成
分を送信時、コピー時等に先立って、事前に除去できる
ことになるので、印字品質を格段に向上できることにな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明をファクシミリ装置に適用した場合のシ
ステム構成を示すブロック図、第2図はcpuの演算制
御内容を示すフローチャート、第3図はCPUの論理演
算内容を示す概念的に示す説明図、第4図は本発明の原
理を示す説明図である。 1 ・ ・ ・ CCD、10  ・ ・ ・ CPU
、11  ・ ・・論理演算部、12・・・レジスタ、
13・・・メモリ、14・・・高周波ノイズ除去回路。 P・・・原稿。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)原稿上に存在するスポット状の汚れ等を印字時に
    高周波ノイズとして印字するのを事前に防止する高周波
    ノイズ除去装置を備えた画像形成装置であって、 前記原稿の主走査方向における一連の画素データをライ
    ンデータとして、副走査方向に1ラインずつ順次的に読
    み取る1次元イメージセンサと、1次元イメージセンサ
    により読み取られたラインデータを、副走査方向に関連
    付けた一連のラインデータ群として記憶するラインメモ
    リと、ラインメモリに記憶されたラインデータ群より1
    ラインずつ順次読み出し、読み出されたラインデータを
    隣接する読取りラインの画素データと照合して、複数の
    読取りラインにまたがって連続する黒色画素データ連続
    部を検出し、この黒色画素データ連続部の大小により、
    高周波ノイズと原稿画像とを弁別する論理演算手段と、 論理演算手段が高周波ノイズであると判断した場合に、
    該当するラインデータの高周波ノイズ成分に相当する画
    素部分を高周波ノイズ成分を含まない画素成分に書き換
    え、書き換えられた後のラインデータを印字部に送信す
    る高周波ノイズ除去回路と を具備することを特徴とする高周波ノイズ除去装置を備
    えた画像形成装置。
JP63204956A 1988-08-18 1988-08-18 高周波ノイズ除去装置を備えた画像形成装置 Pending JPH0253384A (ja)

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