JPH0253881A - ポリエステル系塗料組成物 - Google Patents

ポリエステル系塗料組成物

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JPH0253881A
JPH0253881A JP20458188A JP20458188A JPH0253881A JP H0253881 A JPH0253881 A JP H0253881A JP 20458188 A JP20458188 A JP 20458188A JP 20458188 A JP20458188 A JP 20458188A JP H0253881 A JPH0253881 A JP H0253881A
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Naoki Okamoto
岡本 直記
Yoshiaki Tateno
立野 芳明
Yoshifumi Ishii
石井 良文
Kazuaki Kato
和昭 加藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は塗膜の柔軟性や耐水性を損なうことがなく、塗
膜の耐候性が高く、塗膜性能のバランスの優れたポリエ
ステル系塗料用樹脂組成物に関するものである。
(従来の技術と発明が解決しようとする課題)一般にポ
リエステル系塗料用組成物は、多塩基酸又はその酸形成
性誘導体く例えば酸無水物、エステルなど)及び多価ア
ルコール並ひに、更に必要に応じて油との反応生成物を
塗膜形成主要素としたものであり、塗装の際の作業性に
優れ、肉持感及び光沢のある美しい塗膜外観を有し、柔
軟性や耐候性などの優れた塗膜を与える特徴があること
から、自動車などの塗装用に使用されている。
しかし、塗膜が長時問屋外に暴露されるなどの厳しい条
件の用途に使用された場合、時間とともに塗膜表面が劣
化して膜表面の光沢が低下したり、ワックス等により色
落ちや色焼けを生じるなどの課題があった。
近年、省資源の観点から、更に耐候性が優れ、且つ寿命
が長い塗料用組成物の開発が各種産業分野で要望されて
きた。とりわけ自動車産業においてその要望が強く、2
〜3年の屋外暴露、1000時間のサンシャイン型つェ
ザオメータによる促進暴露を経た後の光沢保持率が、そ
れぞれ70〜80%、80%以上と高度な目標が設定さ
れるようになってきた。
多塩基酸又はその酸形成性誘導体の酸成分が一種類だけ
からなるポリエステル系塗料の場合には、柔軟性、耐水
性及び耐候性といった塗膜性能のバランスを良好に保持
することが比較的に困難であるので、二種以上の多塩基
酸等の混合物を酸成分として多価アルコールと反応させ
ることが行われている。
しかし、二種以上の多塩基酸の混合物等を反応に使用す
ると各酸成分の反応性がそれぞれ異なるので均一な重合
体が得られず、一定の品質のものを安定的に製造するこ
とが困難であったり、塗膜性能の総合的な改良効果が不
十分になるなどの欠点があった。
一方、このような課題を解決し、前記要求に応えようと
した塗料用組成物の製造技術も紹介されており、それに
は例えば特開昭59−93759号公報に紹介されてい
るような方法がある。 その要点は特定の酸成分を各々
別個にアルコール成分と常法に従い反応させて、得られ
た少なくとも二種以上の反応生成物を常温〜150°C
でフレンドする方法である。またそのときの反応条件は
例えば180〜250°Cで加熱反応するというもので
あった。
しかしこの方法は、二種以上の反応工程が別個に要求さ
れることやその他にブレンド工程か要求されるという繁
雑な製造工程を経るものてあり、製造コストが高くなっ
てしまうので経済的に有利なものとは言い難い。
従って、商業的な生産が有利にできて、且つ、柔軟性及
び耐水性並びに耐候性等の塗膜性能のバランスの優れた
塗料用組成物が切望されていた。
(課題を解決するための手段) 本発明者等は、上記課題を解決するべく鋭意研究を重ね
た結果、酸成分を芳香族カルボン酸又はその酸形成性誘
導体の中から選ばれた少なくとも一種及び1.4−シク
ロヘキサンジカルボン酸に特定してアルコール成分との
反応を一段にし、更にそれぞれの割合を特定の範囲にす
ることにより均一な重合体を調製し、塗膜の柔軟性や耐
水性を損なうことなく塗膜の耐候性を高め、塗膜性能の
バランスに優れたポリエステル系塗料組成物を開発する
ことに成功し、本発明を完成するに至った。
以下に本発明の内容を更に詳細に説明する。
本発明のポリエステル系塗料組成物は (a)1.4−シクロヘキサンジカルボン酸40〜80
重量部、及び (b)芳香族カルボン酸及びその酸形成性誘導体の中か
ら選ばれた少なくとも一種の酸成分20〜60重量部[
但し、(a)+(’b) = 100重量部]の組成を
有する酸成分と多価アルコールとをエステル化反応させ
て得られた生成物を含むことを特徴とするポリエステル
系塗料組成物である。
上記二種類の酸成分とアルコール成分とを加熱し、通常
のポリエステル化反応に従って反応させることによって
、本発明の改良された塗膜性能を与えるポリエステル系
樹脂組成物を得ることができる。この時の反応温度は、
例えば180〜250°C程度にすることができる。
無水フタル酸のような芳香族カルボン酸を核成分として
用いたポリエステル樹脂は最も一般的に実用化されてい
るものであるが、光沢や硬化性に優れているという反面
、高度の耐候性を得ることは極めて困難である。本発明
では、この問題点を解決するために鋭意検討を行った結
果、ポリエステル樹脂の原料である酸成分として、1,
4−シクロヘキサンジカルボン酸と芳香族カルボン酸及
びその酸形成性誘導体とを特定の比率で混合したものを
使用することにより、耐候性を有し、しかも光沢及び硬
化性等の性能を保持し、性能バランスの優れた塗料用ポ
リエステル系組成物を作ることに成功したのである。
次に、1,4−シクロヘキサンジカルボン酸について更
に述べると、一般に、シクロヘキサン環を有する脂環族
カルボン酸類は、芳香族カルボン酸類に比較して、それ
らより合成されるポリエステル類の塗料特性への影響と
して、耐候性を向上させる特性を有する。
これは、飽和された環の構成物は、芳香族環の構成物に
比べて、紫外線吸収の度合いが少ないためと考えられる
しかも、1,4−シクロヘキサンジカルボン酸は、この
−船釣な特性に加え、通常シス体とトランス体の異性体
との均一な混合物であり、その融点は170°C以上で
あるが、はとんどの多価アルコール中に、150℃以下
の温度で溶解することと、カルボン酸基が1.4−位に
位置しているという構造的な特徴がある。即ち、立体規
制上、ヘキサヒドロ無水フタル酸などのような、1,4
位以外の位置に置換した脂環族多塩基酸類に比し、1.
4−シクロヘキサンジカルボン酸は各種の多価アルコー
ルとのポリエステル化反応が容易に進み易いという特徴
があり、工業化に際し、製造工程の短縮などの効率化も
図ることができる。
更に、反応生成物が線状のポリエステル構造体であるこ
とから染料用ポリエステル組成物の性状として、耐候性
だけが優れているのではなく、塗膜性能の総合バランス
、即ち塗膜の柔軟性や耐水性を損なうことなく、塗膜の
耐候性を高め、塗膜性能のバランスの優れた塗料を提供
することができる。この酸の構成成分(a)である1、
4−シクロヘキサンジカルボン酸の量が40〜80重量
部の範囲外の場合には、目標とする改良効果が充分には
認められない。即ち、40重量部未満では耐候性が不十
分であり、80重量部を超えた場合には芳香族カルボン
酸に起因する性能である塗膜の光沢性や硬化性が不十分
となり、いずれも好ましくない。
次に酸の構成成分(b)である芳香族カルボン酸として
は、無水フタル酸、フタル酸、イソフタル酸、テレフタ
ル酸が代表的なものであるか、無水トリメリット酸ある
いは無水ピロメリット酸などの多塩基酸も必要に応じて
使用できる。但し、塗膜性能で、特に良好な耐候性を望
む場合には、最も一般的に使われる無水フタル酸よりも
イソフタル酸が好ましく、また強靭性を望む場合には、
トリメリット酸が好ましい。
次に、上記の酸成分と共に使用される多価アルコールの
代表例としては、エチレングリコール、プロピレングリ
コール、1,3−ブチレングリコール、1,6−ヘキサ
ンジオール、ジエチレングリコール、ジプロピレングリ
コール、ネオペンチルグリコール、シクロヘキサンジメ
タツール、水素化ビスフェノールAなどの二価アルコー
ル、及びグリセリン、トリメチロールエタン、トリメチ
ロールプロパンなとの三価アルコール、及びペンタエリ
スリトール、ジペンタエリスリトール、エリスリトール
、キシリトール、マンニトール、ソルビトール、マルチ
トール、ラクチトールなどの四価以上のアルコールなど
を挙げることが出来る。
但し、塗膜性能で耐水性及び硬度を望む場合には、トリ
メチロールプロパンやトリメチロールエタン等が好まし
い。その他の不随意な成分として使用される油又は脂肪
酸成分としては、ヤシ油、大豆油、ヒマシ油、サフラワ
ー油及びトール油脂肪酸などの天然油脂やカージュラE
(シェル化学社製品;α−アルキル09へ1□モノカル
ボン酸の2゜3−エポキシプロパノイルエステルの商品
名)などの合成脂肪酸など、従来アルキッド樹脂用成分
として一般に使用されているものを挙げることができる
。更に、主としてタワミ性、付着性及び耐候性に優れた
焼き付は型金属用塗料にするため、上記の方法で製造し
たアルキッド樹脂を、さらにメラミン樹脂や尿素樹脂な
どのアミノ・ホルムアルデヒド樹脂で変性して自動車塗
料用などに使用することができる。
反応生成物の調製に際して、油成分を使用する場合には
、全配分物中の油成分の量(油長と称する)が50重量
%以下であり、また、反応生成物の数平均分子量は10
00〜8000のものが通常使用される。
油長が50%を超えると塗膜硬度が低いのみならず、充
分な耐候性も得られなくなり、また数平均分子量が10
00未満である場合には、塗膜の硬度も低く、しかも耐
薬品性も悪く、逆に8000を超えるときには、分子量
が高過ぎてスプレー作業性が悪くなったり、アミノ・ホ
ルムアルデヒド樹脂とのブレンド時の貯蔵安定性を顕著
に低下させることにより実用性がなくなる。
アミノ・ホルムアルデヒド樹脂として代表的なものには
、炭素数1〜4の一価アルコールでエーテル化されたメ
ラミン樹脂や尿素樹脂があるが、より優れた耐候性を望
む場合は、メラミン樹脂が好ましい。尚、その配合量は
、一般のポリエステル系塗料組成物の場合の配合比と変
わるところはなく、酸成分とアルコール成分との反応生
成物の混合物、固形分重量あたり10〜50重量%の範
囲内、通常は20〜30重量%配合して焼き付は乾燥型
の塗料として用いられる。
(実施例) 次に、実施例及び比較例を挙げて、本発明を具体的に説
明するが、本発明をこれらの実施例に限定するものでな
いことはいうまでもない。実施例中「部」及び「%」は
、特にことわらない限り重量基準である。
実施例−1 攪拌機、温度計、冷却器、水分離及び窒素導入管を備え
た反応器内にヤシ油190部、トリメチロールエタン8
4部を仕込み窒素気流中で攪拌しながら220°Cで1
時間アルコール交換反応を行った。次いで、この反応液
に1,4−シクロヘキサンジカルボン酸238部、イソ
フタル酸239部、トリメチロールエタン36部、ネオ
ペンチルグリコール188部、1,6−ヘキサンジオー
ル39部をそれぞれ添加し、200℃で3時間保持し、
次いで220℃まで徐々に2時間を要し昇温させ、さら
に3時間脱水反応を行った。放冷後、キシレンを添加し
て樹脂分60%の樹脂溶液を得た。
実施例−2〜4 第1表の配合にしたほかは実施例−1と全く同様に反応
させて樹脂溶液を得た。
比較例−1〜3 第1表の配合にしたほかは実施例−1と全く同様に反応
させて樹脂溶液を得た。
比較試験 前記の各実施例及び比較例で得た7種の反応生成物を用
いて以下の塗料を製造した。
次いで、これを溶剤で希釈し、エアースプレーで30〜
35μの膜厚に塗装した後、140℃で30分間焼き付
けを行って試験片を得た。それぞれの試験片を用いて塗
膜性能試験を行った結果を第1表に示した。
(塗膜性能試験) 各性能試験は、基本的にはJISK5401に準拠し行
った。
○光沢度:鏡面光沢計を用いて、入射角と受光角とが、
それぞれ60度のときの反射率(%)で表した。
○耐候性:サンシャイン型つエザオメータを用いて、1
000時間促進試験を行った後の光沢度を測定して耐候
性とした。
○硬 度:引っかき試験器を用いて、塗膜の引つかき抵
抗性を鉛筆のしんの硬さを変えたときの塗膜の破れで調
べた。
○耐酸性:試験片を硫酸(1+9)に5時間浸して、塗
膜の状態を調べた。
◎・・・優秀(全く異常が認められない)△・・・普通 ×・ ・ ・劣る (以下余白) (発明の効果) 以上の記載から明らかなように、本発明によれば、商業
的に有利に、柔軟性及び耐水性並びに耐候性等の塗膜性
能のバランスの優れた塗料用組成物を製造することがで
きる。
特許出願人 東和化成工業株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (a)1,4−シクロヘキサンジカルボン酸40〜80
    重量部 (b)芳香族カルボン酸及びその酸形成性誘導体の中か
    ら選ばれた少なくとも一種の酸成分20〜60重量部[
    但し、(a)+(b)=100重量部]上記(a)及び
    (b)の組成を有する酸成分と多価アルコールとをエス
    テル化反応させて得られた生成物を含むことを特徴とす
    るポリエステル系塗料組成物。
JP63204581A 1988-08-19 1988-08-19 ポリエステル系塗料組成物 Expired - Lifetime JP2671136B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5256758A (en) * 1991-06-10 1993-10-26 Eastman Kodak Company Thermosetting coating compositions

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01229076A (ja) * 1988-03-02 1989-09-12 E I Du Pont De Nemours & Co 高光沢をもつ色調付与プライマー−サーフエーサー組成物

Patent Citations (1)

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