JPH0254055B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0254055B2
JPH0254055B2 JP59133608A JP13360884A JPH0254055B2 JP H0254055 B2 JPH0254055 B2 JP H0254055B2 JP 59133608 A JP59133608 A JP 59133608A JP 13360884 A JP13360884 A JP 13360884A JP H0254055 B2 JPH0254055 B2 JP H0254055B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fishing
crown
fishing needle
needle
insert
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59133608A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6112223A (ja
Inventor
Kazuo Fujimoto
Yoshiharu Fujimoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FUJITSUKU TSURIGU KOGYO KK
Original Assignee
FUJITSUKU TSURIGU KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by FUJITSUKU TSURIGU KOGYO KK filed Critical FUJITSUKU TSURIGU KOGYO KK
Priority to JP13360884A priority Critical patent/JPS6112223A/ja
Publication of JPS6112223A publication Critical patent/JPS6112223A/ja
Publication of JPH0254055B2 publication Critical patent/JPH0254055B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、つり針に挾持させて、多目的の用途
に使用しうる新期なつり針ホルダーに関するもの
である。
<従来の技術> 従来、生餌や副生餌は脱落しやすく、また擬似
餌には別途の擬似針が必要であり、さらに練餌や
藻除けには夫々の取付具が必要であつた。
そこで、本出願人は、先に、実願昭59−15558
号(実開昭60−127752号公報)の出願をなした。
この出願に係るつり針ホルダーは、第3図乃至
第18図に示すものと実質的に同一であり、各図
に基づき、このホルダーについて説明する。
まず11aはつり針の針軸部1・環部3′等に
遊嵌挿通させるための横長の楕円形状からなる挿
通孔を示し、12は挿通孔1aを有する嵌挿体を
示す。13は、つり針の針軸部1・結び糸部7′
等に冠装挾持させるための冠装口を示し、14は
冠装口13を有する冠装体を示す。また、第4図
はT字形状からなる挿通孔11bを有し、第5図
は縦長の両端を三角形状の直線部分15,15に
した挿通口11cを有するホルダーを夫々示す。
第6図は第5図のつり針ホルダーの使用状態を
示すもので、このホルダーでは、冠装体14を針
軸部1に冠装させた際、縦長の挿通孔11cの遊
嵌部分の三角形状の直線部分15,15が、上挾
持点16にてA、B点を、また下挾持点17にて
c、D点を挾持して、強固に固定される。なお、
第6図4はこのようにして針軸部1に挾持させた
つり針用ホルダーを示している。また第7図1は
第7図2の環部3′に嵌装体12を挾持させ、又、
結び糸部7′に冠装体14を挾持させた状態を示
している。
次の第8図1は、11cが縦長の両端を三角形
状の直線状にした挿通孔、12が嵌挿体、13が
冠装口、14が冠装体を示すものであるが、嵌挿
体12の先端には穴部18からなるつり糸把持部
を設けており、第8図2の如く、つり糸19を穴
部18を通して結び目20にて結び付けている。
この場合、叩部2にて締め付けられる形になるた
め、解けるおそれはなく、つり針につり糸を結び
付ける必要がない。
第9図1の場合は、挿通孔スリツト部21から
なるつり糸把持部を示しており、第9図2の如
く、嵌挿体12′の上端に巻き付けて締結22し
ている。第10図1の場合は、挿通孔11cの上
方に括部23からなるつり糸把持部を設けてお
り、第10図2の如く、括部23につり糸19を
締結22′している。
次に第11図から第18図迄は冠装体に各種の
附属品を取着した例を示しており、第11図1,
2は、冠装体9aに生餌24a保持用等の針部2
5を設けたものであり、第12図1,2は、冠装
体14に副生餌24b保持用の針部26を設けた
ものである。針部25の方は先端が曲がつてい
る。
また第11図3は針部25で擬似餌27を支承
させた状態を示すものであり、第13図、第14
図は冠装体21に擬似餌28を取着させた状態を
示すものである。
第15図は練餌保持用等の窓30を冠装体14
に形成したものであり、第16図は冠装体14に
練餌保持用等の篭31を設けたものである。な
お、この篭31内には、集魚用の臭剤等を封入す
ることもできる。
最後に、第17図1,2は冠装体14に藻除け
用の針金製髭32を取着した状態を示し、第18
図は3本針に藻除け用の髭33,33,33を取
着して、ホルダーカバー34で覆つた状態を示
す。
<発明が解決しようとする課題> 上記のつり針ホルダーにより、生餌や副生餌、
擬似餌、練餌、藻除け等を簡単且つ確実につり針
に取り付け得るようになつた。
ところが、上記のつり針ホルダーでは、挿通孔
につり針を通さなければならず、その手間を省く
ことが望ましい。そこで、本発明は、取り付けの
確実性を保持しつつ、より簡単につり針への装着
を可能にしたつり針ホルダーを提供せんとする。
<課題を解決するための手段> 本発明の、つり針ホルダーはつり針の叩部・環
部等を覆挿させるための覆挿部を有する嵌挿体
と、つり針の針軸部・結び糸部等に冠挿挾持させ
るための冠装体とが一体に形成されたものからな
る。
この嵌挿体は、つり針の背側に沿い上下方向に
延びるものであり、覆挿部が嵌挿体の上部からつ
り針の腹側に達するよう前方に湾曲して延設さ
れ、この嵌挿体と覆挿部との間につり針の叩部・
環部等が挿入挾持され得るものである。
冠装体は、つり針の背側に沿い上記嵌挿体から
下方に延設されたものであり、冠装口が冠装体の
下部の両側からつり針の腹側に達するように前方
に湾曲して延設された延設部間に形成された縦溝
状をなす。
そして、この冠装体を冠装挾持させるに際して
予め上記嵌挿体の覆挿部を覆挿挾持させて、つり
針ホルダーの挾持が冠装体の冠装挾持とともに嵌
挿体の覆挿挾持にて保持させるようにしたもので
ある。
<作用> 本発明においては、嵌挿体と湾曲して延設され
た覆装部との間に、つり針の挾持・環部等を挿入
して挾持させた状態で、冠装口につり針の針軸
部・結び糸部等を挿入して挾持させることができ
る。
これにより、つり針ホルダーは、上下2箇所で
つり針に固定される。そして、このつり針ホルダ
ーを介して生餌等の各種の餌や藻除け等を取り付
けることができるものである。
<実施例> 添付の第1図と第2図は覆挿部を有する嵌挿体
の実施例を示す。
1はつり針の針軸部、2はつり針の叩部、3は
つり針の環部、4を針先を示す。5a,5bはつ
り針の叩部2・環部3等を覆挿させるための覆挿
部を示し、6a,6bは覆挿部5a,5bを有す
る嵌挿体を示す。7はつり針の結び糸部、8a,
8bはつり針の針軸部1・結び糸部7等に冠装挾
持させるための冠装口、9a,9bは冠装口8
a,8bを有する冠装体を示し、この冠装体9
a,9bは、嵌挿体6a,6bと一体のものから
なり、全体でつり針ホルダーを構成している。
さらに詳しくは、嵌挿体6a,6bは、つり針
の背側に沿い上下方向に延びるものであり、覆挿
部5a,5bは、嵌挿体の上部からつり針の腹側
に達するよう、前方に湾曲して延設されている。
そして、この嵌挿体6a,6bと覆挿部5a,5
bとの間につり針の叩部・環部等が挿入挾持され
得るものである。
次に、冠装体9a,9bは、つり針の背側に沿
い上記嵌挿体から下方に延設されている。そし
て、冠装体9a,9bの下部の両側から、つり針
の腹側に達するように前方に湾曲して延設部が形
設され、この延設部間に縦溝状をなした冠装口8
a,8bが形成されている。
このつり針ホルダーは、鋳物で作ることもでき
るが、第1図2の如き肉薄の打抜きプレート10
から、鈑金加工によつて作ることもできる。第1
図の覆挿部5aの場合は、叩部2を上部から覆挿
挾持させた後、つり針の結び糸部7に冠装口8a
を有する冠装体9aを冠装挾持させて保持させる
ものである。また、第2図の覆挿部5bの場合
は、環部3を両脇から抱えこむようにして覆挿挾
持させた後、つり針の針軸部1に冠装口8bを有
する冠装体9bを冠装挾持させて保持させるもの
である。
そして、第2図4,5に示すように、羽毛29
等の附属品を、冠装体9bに取着して、つり針に
装着することができる。
尚、第11図乃至第18図に示すつり針ホルダ
ーと同様に、各種附属品を、冠装体9a,9bに
取り付け得るものである。
<発明の効果> 本発明のつり針用ホルダーは、生餌把持用の針
部、擬似餌、羽毛、練餌保持用の窓や篭、藻除け
用髭等の附属品を取着させることができる。
これ等の附属品を取着させる場所としての冠装
体のみでは、つり針に安定して挾持させることが
できないので、覆挿部を有する嵌挿体と一体のも
のとして、冠装体と嵌挿体の組み合わせで、強固
に挾持させるようにした。しかも、つり針を、挿
通孔に通す必要はなく、覆挿部にて挾持するだけ
でよいため、つり針の装着がより容易となるもの
である。
本発明のつり針ホルダーは、以上の実施例のよ
うに各種の用途に多目的に使用しうる有用且つ万
能なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図1は本発明の覆挿部を有する嵌挿体から
なるつり針ホルダーの一実施例を示す斜視図、第
1図2は同鈑金加工前の肉薄の打抜きプレートの
平面図、第1図3は第1図1のつり針ホルダーの
嵌挿体をつり針の叩部に又冠装体をつり針の結び
糸部に挾持させた状態を示す斜視図、第1図4は
同叩部の斜視図、第2図1は本発明の覆挿部を有
する嵌挿体からなるつり針ホルダーの他の実施例
を示す斜視図、第2図2は第2図1のつり針ホル
ダーの嵌挿体をつり針の環部に又冠装体をつり針
の針軸部に挾持させた状態を示す斜視図、第2図
3は同環部の斜視図、第2図4は第2図1のつり
針ホルダーの冠装体に羽毛を取着した斜視図、第
2図5は同つり針に挾持した状態を示す斜視図で
ある。第3図乃至第18図は先願に係るつり針ホ
ルダーと実質的に同一のものを示すもので、第3
図は挿通孔が横長の楕円形状からなるつり針ホル
ダーの斜視図、第4図は挿通孔がT字形状からな
るつり針ホルダーの斜視図、第5図は挿通孔が縦
長の両端を三角形状の直線にしたつり針ホルダー
の斜視図、第6図は第5図のつり針ホルダーをつ
り針の針軸部に挾持した状態を示しており第6図
1は正面図、第6図2は平面図、第6図3は裏面
図、第6図4はつり針全体の状態を示す正面図、
第7図1はつり針ホルダーの嵌挿体をつり針の環
部に又冠装体をつり針の結び糸部に挾持させた状
態を示す正面図、第7図2は同環部の斜視図、第
8図1は第5図のつり針ホルダーの嵌挿体の先端
に穴部からなるつり糸把持部を設けた例を示す斜
視図、第8図2は第8図1のつり針ホルダーの穴
部につり糸を結び付け嵌挿体をつり針の叩部に又
冠装体をつり針の針軸部に挾持させた状態を示す
斜視図、第9図1は第5図のつり針ホルダーの嵌
挿体の先端に挿通孔スリツト部からなるつり糸把
持部を設けた他の例を示す斜視図、第9図2は第
9図1のつり針ホルダーのスリツト部につり糸を
結びつけ嵌挿体をつり針の叩部に又冠装体をつり
針の針軸部に挾持させた状態を示す斜視図、第1
0図1は第5図のつり針ホルダーの嵌挿体の先端
に括部からなるつり糸把持部を設けた例を示す斜
視図、第10図2は第10図1のつり針ホルダー
の括部につり糸を結び付け嵌挿体をつり針の叩部
に又冠装体をつり針の針軸部に挾持させた状態を
示す斜視図、第11図1は第1図1のつり針ホル
ダーの冠装体に生餌保持用等の針部を設けた斜視
図、第11図2は同生餌を保持した状態を示す斜
視図、第11図3は同擬似餌を支承した状態を示
す斜視図、第12図1は第5図のつり針ホルダー
の冠装体に副生餌保持用の針部を設けた斜視図、
第12図2は同副生餌を保持した状態を示す正面
図、第13図は第8図1のつり針ホルダーの冠装
体に擬似餌を取着した斜視図、第14図は同つり
針に挾持した状態を示す正面図、第15図は第5
図のつり針ホルダーの冠装体に練餌保持用等の窓
を構成させた斜視図、第16図は第5図のつり針
ホルダーの冠装体に練餌保持用等の篭を取着させ
た斜視図、第17図1は第5図のつり針ホルダー
の冠装体に藻除け用髭を取着した斜視図、第17
図2は同つり針に挾持した状態を示す斜視図、第
18図は3本針に同藻除け用髭を取着した斜視図
である。 図中:1…針軸部、2…叩部、3,3′…環部、
5a,5b…覆挿部、6a,6b…覆挿体、7…
結び糸部、8a,8b…冠装口、9a,9b…冠
装体、11a…横長の楕円形状からなる挿通孔、
11b…T字形からなる挿通孔、11c…縦長の
挿通孔、12…嵌挿体、13…冠装口、14…冠
装体、15…挿通孔の三角形状の直線部分、1
6,17…挾持点、18…穴部、19…つり糸、
21…挿通孔スリツト部、23…括部、24a,
24b…生餌、25,26…針部、27,28…
擬似餌、29…羽毛、30…窓、31…篭、3
2,33…髭。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 つり針の叩部・環部等を覆挿させるための覆
    挿部を有する嵌挿体と、つり針の針軸部・結び糸
    部等に冠挿挾持させるための冠装体とが一体に形
    成されたものからなり、 嵌挿体がつり針の背側に沿い上下方向に延びる
    ものであり、覆挿部が嵌挿体の上部からつり針の
    腹側に達するよう前方に湾曲して延設されたもの
    であり、この嵌挿体と覆挿部との間につり針の叩
    部・環部等が挿入挾持され得るものであり、 冠装体がつり針の背側に沿い上記嵌挿体から下
    方に延設されたものであり、冠装口が冠装体の下
    部の両側からつり針の腹側に達するように前方に
    湾曲して延設された延設部間に形成された縦溝状
    をなし、 この冠装体を冠装挾持させるに際して予め上記
    嵌挿体の覆挿部を冠挿挾持させて、つり針ホルダ
    ーの挾持が冠装体の冠装挾持とともに嵌挿体の覆
    挿挾持にて保持されるようにしたことを特徴とす
    るつり針ホルダー。 2 つり針ホルダーが、鈑金加工による肉薄のも
    のからなるようにしたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のつり針ホルダー。 3 嵌挿体の覆挿部が、嵌挿体の上端を折り返え
    したものからなり、該折り返えし部分をつり針の
    叩部・環培等に覆挿挾持させるようにしたことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載のつり針ホ
    ルダー。 4 嵌挿体の覆挿部が、嵌挿体の上部の両側から
    延設されたものであることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のつり針ホルダー。 5 冠装体に、生餌ないし副生餌保持用等の針部
    を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    ないし第4項のいずれかに記載のつり針ホルダ
    ー。 6 冠装体に、擬似餌・羽毛を取着ないし支承さ
    せたことを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
    し第4項のいずれかに記載のつり針ホルダー。 7 冠装体に、練餌保持用等の窓ないし篭を構成
    させるようにしたことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項ないし第4項のいずれかに記載のつり針
    ホルダー。 8 冠装体に、藻除け用の髭を取着したことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項のい
    ずれかに記載のつり針ホルダー。
JP13360884A 1984-06-27 1984-06-27 つり針ホルダ− Granted JPS6112223A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13360884A JPS6112223A (ja) 1984-06-27 1984-06-27 つり針ホルダ−

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13360884A JPS6112223A (ja) 1984-06-27 1984-06-27 つり針ホルダ−

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6112223A JPS6112223A (ja) 1986-01-20
JPH0254055B2 true JPH0254055B2 (ja) 1990-11-20

Family

ID=15108778

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13360884A Granted JPS6112223A (ja) 1984-06-27 1984-06-27 つり針ホルダ−

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6112223A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102017206540A1 (de) * 2017-04-18 2018-10-18 Sms Group Gmbh Vorrichtung und Verfahren zum Kühlen von Metallbändern oder -blechen

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60127752U (ja) * 1984-02-06 1985-08-28 株式会社 藤本漁具製作所 つり針用ホルダ−

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6112223A (ja) 1986-01-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5027544A (en) Fishing device
US5263276A (en) Fishing rod attachment
US5598658A (en) Fishing lure wrap
JPH0254055B2 (ja)
JPH0310851Y2 (ja)
US4667435A (en) Fishhook holder
US4745701A (en) Fishing device
JPH0323082Y2 (ja)
JP3044045U (ja) 釣り糸接続具
JP2572051Y2 (ja) 掬い網
KR200217480Y1 (ko) 낚시 미끼 삽입구
KR850002332Y1 (ko) 금속제 갈쿠리
JP3057114U (ja) サビキ用釣針
JP3058212U (ja) 釣糸の仕掛け直続用フック
JP3002114U (ja) エサ脱落防止用かえし付き釣り針
JPH036216Y2 (ja)
JPS627307Y2 (ja)
JPH035262Y2 (ja)
JP3045933U (ja) ネクタイ装着具
JP3009026U (ja) クリップ取付け式ワームシンカー
JPS596701Y2 (ja) 鳥賊釣針
JP3082548U (ja) 釣り針
JP2503158Y2 (ja) 釣用仕掛け
JPH0219026Y2 (ja)
KR20000002690U (ko) 갈치 주낙용 낚시바늘구조