JPH0254145B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0254145B2 JPH0254145B2 JP4506983A JP4506983A JPH0254145B2 JP H0254145 B2 JPH0254145 B2 JP H0254145B2 JP 4506983 A JP4506983 A JP 4506983A JP 4506983 A JP4506983 A JP 4506983A JP H0254145 B2 JPH0254145 B2 JP H0254145B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- air
- dust
- anions
- ground electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 150000001450 anions Chemical class 0.000 claims description 23
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 5
- 125000000129 anionic group Chemical group 0.000 claims 1
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 9
- 150000001768 cations Chemical class 0.000 description 8
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 6
- 241000282414 Homo sapiens Species 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 210000004027 cell Anatomy 0.000 description 3
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 241000282412 Homo Species 0.000 description 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 1
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
- 208000006673 asthma Diseases 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- UBAZGMLMVVQSCD-UHFFFAOYSA-N carbon dioxide;molecular oxygen Chemical compound O=O.O=C=O UBAZGMLMVVQSCD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000000170 cell membrane Anatomy 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000008451 emotion Effects 0.000 description 1
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 description 1
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 125000004435 hydrogen atom Chemical class [H]* 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000004060 metabolic process Effects 0.000 description 1
- 208000004296 neuralgia Diseases 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000035790 physiological processes and functions Effects 0.000 description 1
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明のものは陰イオン発生器による空気の清
浄器に関するものである。
浄器に関するものである。
近年生活様式が進歩すると共に土の無いアスフ
アルトやコンクリートでさえぎられた生活環境と
なり、人工の空調、人工繊維により空気中の陰イ
オンを消費することが多くなつている。
アルトやコンクリートでさえぎられた生活環境と
なり、人工の空調、人工繊維により空気中の陰イ
オンを消費することが多くなつている。
都市部における大気汚染は微粒子の増加はもと
より陰イオンを大量に減少させてしまう。
より陰イオンを大量に減少させてしまう。
O・W・ハンセル博士によつて1932年に陰イオ
ンが人間に良いと発表され、最近陰イオンが治療
に用いられるようになつた。
ンが人間に良いと発表され、最近陰イオンが治療
に用いられるようになつた。
人間は毎日8.000リツトルの空気を吸つて生き
ており、同時にその中に含まれる微粒子や陽イオ
ンにさらされた空気を吸つているわけである。
ており、同時にその中に含まれる微粒子や陽イオ
ンにさらされた空気を吸つているわけである。
この吸はれる空気の質が人間の感情及び調子の
良し悪しに影響を及ぼすのは当然であり、それゆ
え陰イオンによる空気の清浄器は現代の生活環境
には必需品である。
良し悪しに影響を及ぼすのは当然であり、それゆ
え陰イオンによる空気の清浄器は現代の生活環境
には必需品である。
イオンとは電気を帯びた目に見えない微粒子
で、プラスの電気を帯びたものをプラス(陽)イ
オン、マイナスの電気を帯びたものをマイナス
(陰)イオンという。
で、プラスの電気を帯びたものをプラス(陽)イ
オン、マイナスの電気を帯びたものをマイナス
(陰)イオンという。
空気中にもイオンがあり酸素や炭酸ガス、窒
素、水素などいろいろ混じつているが、それぞれ
陽イオンの形で存在している。
素、水素などいろいろ混じつているが、それぞれ
陽イオンの形で存在している。
空気イオンは気象条件によつて変化がみられ、
不連続線、寒冷前線、低気圧の通過の際は陽イオ
ンが増加し、これに影響されて人体内の陰イオン
が減少し陽イオンの増加現象が見られ、神経痛、
ぜんそく、脳卒中の発生率が高くなるといはれて
いる。
不連続線、寒冷前線、低気圧の通過の際は陽イオ
ンが増加し、これに影響されて人体内の陰イオン
が減少し陽イオンの増加現象が見られ、神経痛、
ぜんそく、脳卒中の発生率が高くなるといはれて
いる。
陽イオン、陰イオンは自然の中ではバランスよ
く保たれている。しかし人工環境は両イオンのバ
ランスを著しくくずしてしまう。人体内の陰イオ
ンが減少すると体調に変化を生ずる理由は、人体
は無数の細胞から形成されており、その一つ一つ
の細胞は細胞膜で包まれていて、細胞はその膜を
通して栄養を吸収したり、老廃物を排出したりし
て生ている。
く保たれている。しかし人工環境は両イオンのバ
ランスを著しくくずしてしまう。人体内の陰イオ
ンが減少すると体調に変化を生ずる理由は、人体
は無数の細胞から形成されており、その一つ一つ
の細胞は細胞膜で包まれていて、細胞はその膜を
通して栄養を吸収したり、老廃物を排出したりし
て生ている。
この細胞は外側が陽イオン、内側が陰イオンの
電子を帯び、陰イオンが少なくなり陽イオンが多
くなると、栄養分の吸収や老廃物の排出が困難に
なる現象が起き、その現象が新陳代謝を悪くし、
生理機能の衰えの原因になる。
電子を帯び、陰イオンが少なくなり陽イオンが多
くなると、栄養分の吸収や老廃物の排出が困難に
なる現象が起き、その現象が新陳代謝を悪くし、
生理機能の衰えの原因になる。
空気中の微粒子は、粒子同志または粒子と他の
物体との衝突が要因となつて粒子上に電荷を生ず
る。
物体との衝突が要因となつて粒子上に電荷を生ず
る。
また電荷をもたない粒子も空気中のイオンとの
衝突によりプラスまたはマイナスの電荷を持つよ
うになる。
衝突によりプラスまたはマイナスの電荷を持つよ
うになる。
空気中に存在する陰イオンの濃度は場所や環境
によつて異なり、高原や海岸などの空気のきれい
な場所では高く、都市部では低い。また密閉され
空調された室内の陰イオンは極端に少なくなる。
によつて異なり、高原や海岸などの空気のきれい
な場所では高く、都市部では低い。また密閉され
空調された室内の陰イオンは極端に少なくなる。
人工環境の室内空気は摩擦運動によつてプラス
に帯電され、その中に含まれる微粒子もまたプラ
スの電荷を帯びる傾向がある。
に帯電され、その中に含まれる微粒子もまたプラ
スの電荷を帯びる傾向がある。
またこのような環境では陰イオンの数も極端に
減少している。
減少している。
このように両イオンのバランスがくずれると、
空気の自然浄化作用が失なわれ、微粒子を空気中
に浮遊させておく傾向がある。
空気の自然浄化作用が失なわれ、微粒子を空気中
に浮遊させておく傾向がある。
イナズマは多量の陰イオンを発生させるといわ
れ、カミナリの後の空気が新鮮に感じられるのも
その為である。
れ、カミナリの後の空気が新鮮に感じられるのも
その為である。
又従来よりの陰イオン発生器はその室内を汚す
のは、浮遊粉じんは陽イオンを持つものが多く、
その空気中に陰イオンを放出すると陰イオンは粉
じんと結びつく。
のは、浮遊粉じんは陽イオンを持つものが多く、
その空気中に陰イオンを放出すると陰イオンは粉
じんと結びつく。
その際粉じんのまわりの空気のバランスがくず
れ、周囲の粉じんが凝集し、集塊となつて沈降す
る。
れ、周囲の粉じんが凝集し、集塊となつて沈降す
る。
沈降する集塊となつた粉じんは帯電はしていな
い。
い。
それゆえ室内の壁やカーテン、家具等を汚すと
いう欠点がある。これに対して本発明のものは室
内の粉じんをアース電極上の集じんフエルトにあ
つめるので、従来のもののように室内を汚すこと
がないものである。
いう欠点がある。これに対して本発明のものは室
内の粉じんをアース電極上の集じんフエルトにあ
つめるので、従来のもののように室内を汚すこと
がないものである。
次いで図によつてその作用と効果とを説明す
る。
る。
第1図及び第2図は本発明の電極部を示すもの
であつて、針電極1は絶縁台2に固定されてお
り、このままでは従来のものと変りはないが、本
発明のものはこの絶縁台2の上にアース電極3を
取付けることで、粉じんをこのアース部にあつめ
る効果を持つものである。
であつて、針電極1は絶縁台2に固定されてお
り、このままでは従来のものと変りはないが、本
発明のものはこの絶縁台2の上にアース電極3を
取付けることで、粉じんをこのアース部にあつめ
る効果を持つものである。
さらにこのアース電極3の上に集じんフエルト
4を取付け粉じん等をこのフエルト4で集じんす
ることで、長期間使用によりフエルト4が汚れた
場合これを交換すればよいようにしたものであ
る。この集じんフエルト4は集じん効果の有る化
学処理電気処理をしたものを使用する。
4を取付け粉じん等をこのフエルト4で集じんす
ることで、長期間使用によりフエルト4が汚れた
場合これを交換すればよいようにしたものであ
る。この集じんフエルト4は集じん効果の有る化
学処理電気処理をしたものを使用する。
この電極を数多く取付けたものが第3図、第4
図であつて、7は高圧ブロツク部である。
図であつて、7は高圧ブロツク部である。
針電極1は配線6により接続し、これにマイナ
ス高電圧を印加する。
ス高電圧を印加する。
アース電極3にはマイナス高電圧発生部のアー
ス出力に接続する。第5図はこの装置化したもの
の外観の一例を示す図で、ケース8の9の部分か
ら陰イオンを放出すると共に集じんするものであ
る。10は電源パイロツトである。
ス出力に接続する。第5図はこの装置化したもの
の外観の一例を示す図で、ケース8の9の部分か
ら陰イオンを放出すると共に集じんするものであ
る。10は電源パイロツトである。
この装置8は天井等に取付けて使用すれば効果
的である。
的である。
第6図はより効果的な電極であつて、針電極1
をアース電極11でその周囲を囲つたものであ
る。
をアース電極11でその周囲を囲つたものであ
る。
この電極を使用すればより集じん効率が上るも
のである。
のである。
この陰イオン空気清浄器は自動車等又は家庭及
び業務用として使用出来るものであつて、第7図
は自動車陽の場合のマイナス高電圧発生電源ブロ
ツクの回路例を示すものである。
び業務用として使用出来るものであつて、第7図
は自動車陽の場合のマイナス高電圧発生電源ブロ
ツクの回路例を示すものである。
12はバツテリー電源12ボルト又は24ボルトを
接続する端子である。
接続する端子である。
本電源は半導体による発振回路13により発
振、これにより高圧トランス14の二次側にパル
ス高圧を発生させ、これを倍々電圧整流回路15
の整流子を逆にすることで出力端子16にマイナ
ス高電圧を得るようにしたものである。
振、これにより高圧トランス14の二次側にパル
ス高圧を発生させ、これを倍々電圧整流回路15
の整流子を逆にすることで出力端子16にマイナ
ス高電圧を得るようにしたものである。
17はアース出力端子である。
これに対して第8図に示すものは商用交流電源
を使用する、家庭用、業務用として使用するマイ
ナス高電圧発生電源ブロツクの回路例である。
を使用する、家庭用、業務用として使用するマイ
ナス高電圧発生電源ブロツクの回路例である。
これは半導体サイダツク19を使用したもの
で、電源18から抵抗を通して充電されたコンデ
ンサー20の電圧が、サイダツク19のブレーク
オーバー電圧に達するとサイダツク19はオン状
態となり、高圧発生トランス21を通じて、コン
デンサー20の電荷は急激に放電され、トランス
21にパルス電圧を発生する。
で、電源18から抵抗を通して充電されたコンデ
ンサー20の電圧が、サイダツク19のブレーク
オーバー電圧に達するとサイダツク19はオン状
態となり、高圧発生トランス21を通じて、コン
デンサー20の電荷は急激に放電され、トランス
21にパルス電圧を発生する。
放電電流がサイダツク19の保持電流以下にな
ると、サイダツク19はオフし、コンデンサー2
0への充電がはじまり同様のサイクルを繰り返
す。
ると、サイダツク19はオフし、コンデンサー2
0への充電がはじまり同様のサイクルを繰り返
す。
この出力を倍々電圧整流回路15の整流子を逆
にし、端子16にマイナス高電圧を得るもので、
端子17はアース出力である。
にし、端子16にマイナス高電圧を得るもので、
端子17はアース出力である。
このように陰イオンを発生すると同時に集じん
効果を有するものであつて、本発明のものは陰イ
オンの極端に少なくなる密閉された室内、特に都
市部の人工環境の悪い室内空気を高原や海岸など
のきれいな空気に近づけ、又プラス電荷を持つた
汚染微粒子をマイナス電荷を帯びさせることでア
ースに引き寄せ、室内の空気をクリーンにするも
のである。
効果を有するものであつて、本発明のものは陰イ
オンの極端に少なくなる密閉された室内、特に都
市部の人工環境の悪い室内空気を高原や海岸など
のきれいな空気に近づけ、又プラス電荷を持つた
汚染微粒子をマイナス電荷を帯びさせることでア
ースに引き寄せ、室内の空気をクリーンにするも
のである。
特に喫煙者の多い室内、車中等での使用が効果
的である。
的である。
図は本発明の実施例を示すものであつて、第1
図は電極部の断面図、第2図はその上面図、第3
図はその装置の内部上面図、第4図は装置の断面
図、第5図は装置の外観図、第6図はより効果的
な電極の説明図、第7図は自動車用のマイナス高
電圧電源の回路例、第8図は商用交流電源用のマ
イナス高電圧電源の回路例である。 1は針電極、2は絶縁台、3はアース電極、4
は集じんフエルト、5は半田付部、6は配線、7
はマイナス高電圧電源、8は装置ケース、9は格
子部、10は電源パイロツト、11はアース電
極、12はバツテリー電源接続端子部、13は発
振部、14は高電圧発生トランス、15は倍々マ
イナス電圧整流回路、16はマイナス高圧端子、
17はアース端子、18は商用交流電源、19は
サイダツク、20はコンデンサー、21は高圧発
生トランス。
図は電極部の断面図、第2図はその上面図、第3
図はその装置の内部上面図、第4図は装置の断面
図、第5図は装置の外観図、第6図はより効果的
な電極の説明図、第7図は自動車用のマイナス高
電圧電源の回路例、第8図は商用交流電源用のマ
イナス高電圧電源の回路例である。 1は針電極、2は絶縁台、3はアース電極、4
は集じんフエルト、5は半田付部、6は配線、7
はマイナス高電圧電源、8は装置ケース、9は格
子部、10は電源パイロツト、11はアース電
極、12はバツテリー電源接続端子部、13は発
振部、14は高電圧発生トランス、15は倍々マ
イナス電圧整流回路、16はマイナス高圧端子、
17はアース端子、18は商用交流電源、19は
サイダツク、20はコンデンサー、21は高圧発
生トランス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 陰イオン針電極1を絶縁台2に固定し、その
上部にアース電極3さらにその上に、集塵用の紙
又は布その他の繊維よりなる集塵効果を持たせた
フエルト、及び脱臭効果の有る物を取付けてなる
陰イオン発生部に、アース電極11により周囲を
囲つた陰イオン空気清浄器。 2 商用交流電源使用の家庭用、及びバツテリー
よりの直流電源使用の、車内を汚さずに集塵する
ようになしたる自動車用の、特許請求の範囲、第
1項に記載せる陰イオン空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58045069A JPS59169546A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 陰イオン空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58045069A JPS59169546A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 陰イオン空気清浄器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59169546A JPS59169546A (ja) | 1984-09-25 |
| JPH0254145B2 true JPH0254145B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=12709055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58045069A Granted JPS59169546A (ja) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | 陰イオン空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59169546A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07192Y2 (ja) * | 1989-01-26 | 1995-01-11 | ティアツク株式会社 | 静電式空気清浄装置 |
| JP5696718B2 (ja) * | 2012-11-30 | 2015-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 放電ユニット及び空気清浄機 |
| CN105689137A (zh) * | 2016-04-17 | 2016-06-22 | 曹阳 | 一种电中和废气处理装置 |
| CN105689141A (zh) * | 2016-04-17 | 2016-06-22 | 曹阳 | 一种荷栅空气净化器 |
| CN117570548B (zh) * | 2024-01-15 | 2024-04-09 | 广东清森美新材料科技有限公司 | 一种应用负离子夹层布的空气净化器滤芯 |
-
1983
- 1983-03-17 JP JP58045069A patent/JPS59169546A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59169546A (ja) | 1984-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105650741B (zh) | 变频变压电子式高效空气净化器 | |
| CN108332347A (zh) | 空气净化器的控制方法、控制系统、空气净化器 | |
| JPH0254145B2 (ja) | ||
| CN103712284B (zh) | 一种祛除烟雾灰尘和杀菌的离子装置 | |
| CN203052890U (zh) | 一种能消除pm2.5的空气净化器 | |
| CN2563281Y (zh) | 电除尘窗 | |
| CN109855200A (zh) | 变频变压电子式高效空气净化器 | |
| CN218356784U (zh) | 一种车载杀菌净化器 | |
| CN2141528Y (zh) | 电风空气净化器 | |
| CN204158948U (zh) | 配置负离子发生器或空气过滤器的跑步机 | |
| JPS6063056A (ja) | 陰イオン空気浄化器 | |
| CN2158509Y (zh) | 负离子空气净化器 | |
| CN2164519Y (zh) | 电子空气清新器 | |
| JPS5892358A (ja) | 陰イオン発生空気清浄器 | |
| CN2158507Y (zh) | 室内空气清净器 | |
| CN100494795C (zh) | 带正负离子发生装置的家用电器 | |
| CN201821280U (zh) | 烟雾空气净化器的高压发生器 | |
| CN105650761B (zh) | 中空板增压式空气净化器及其模块机芯的组装方法 | |
| TW201742673A (zh) | 光電空氣清淨機結構 | |
| CN207763153U (zh) | 一种窗式新风净化器内的负离子发生器 | |
| CN2257365Y (zh) | 一种负离子发生器 | |
| CN205505195U (zh) | 具有森林氧吧的空气净化器 | |
| WO1985002792A1 (fr) | Purificateur d'air a ions negatifs | |
| CN204084652U (zh) | 一种便携式空气净化盒 | |
| CN201840985U (zh) | 一种负离子多功能过滤器 |