JPH0254875A - プラグインコネクタ - Google Patents

プラグインコネクタ

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JPH0254875A
JPH0254875A JP20413888A JP20413888A JPH0254875A JP H0254875 A JPH0254875 A JP H0254875A JP 20413888 A JP20413888 A JP 20413888A JP 20413888 A JP20413888 A JP 20413888A JP H0254875 A JPH0254875 A JP H0254875A
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plug terminal
holder
terminal
groove
plug
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JP20413888A
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JPH0554226B2 (ja
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Kazuyoshi Kotake
小竹 一好
Nobuhiro Sugihara
杉原 信弘
Yoshishige Kamiya
神谷 喜茂
Hitoshi Honma
仁 本間
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Saneisha Seisakusho KK
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Saneisha Seisakusho KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプラグインコネクタに関し、ケーブル等の接続
を着脱操作によって容易に行えるようにしたプラグイン
コネクタに関する。
〔従来の技術〕
従来、架空絶縁電線等を地中ケーブル等に接続する場合
、例えば、地中ケーブルの端末に取り付けられた碍子等
のケーブルヘッドから導体を導出させ、その先端に取り
付けられた羽子板端子と、架空絶縁電線の引下線端末に
取り付けられた羽子板端子をボルト等で締め付けること
によって地中ケーブルと架空絶縁電線を接続している。
また、他の接続方法として、実公昭46−34041号
公報に示されるものがある。これはケーブルの立ち上が
り線の先端に取り付けられた受金具の溝に日出線の先端
に取り付けられた挿込金具の突起を嵌め込み、かつ、押
込金具を受金具内に設けられた螺旋状ばねに抗して挿入
すると共に挿込金具を所定の方向に回転させ、突起を鉤
状部まで到達させて手放すことにより押込金具と受金具
を接続する。また、日出線を取り外す場合には挿込金具
を少し押して装着時と反対方向に回転させることにより
螺旋状ばねの弾性力によって容易に離脱することができ
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、これらの接続方法によると、以下の問題点を有
している。
(1)羽子板端子によって接続する方法羽子板端子同志
をボルトの締め付けによって接続するため、接続部の着
脱を容易に行うことができない。即ち、ボルトの締め付
は作業が煩わしく、また、それに費やす時間もロスとな
るため、相合わせ、事故点の探査に長い時間を要すると
いう欠点がある。
(2)挿込金具を回転させて着脱する方法押込金具を回
転させる場合、それに接続された日出線も捻じることに
なるため、その作業が非常に困難である。
従って、本発明の目的は接続部の着脱を容易に行えるよ
うにし、相合わせ、事故点の探査等に長い時間を要しな
いプラグインコネクタを提供することである。
本発明の他の目的はケーブル等を回転させることなく、
容易に接続の着脱を行うことができるプラグインコネク
タを提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は以上述べた目的を実現するため、ホルダー内面
に設けられた突起と、プラグ端子に形成された貫通溝と
を一致させ、ホルダー内に配設された弾性手段によって
付勢される抜け方向の弾性力に抗してプラグ端子を挿入
し、ホルダーを所定の方向に回転させて突起を鉤溝まで
移動させ、そこで押圧を解除することによりホルダーと
プラグ端子がロックされると共に反対側に装着されたプ
ラグ端子等の導体と雌型コンタクトを介して電気的に接
続するようにしたプラグインコネクタを提供するもので
ある。
即ち、本発明のプラグインコネクタは以下の手段を備え
ている。
(1)プラグ端子 挿入方向にかけて貫通するように形成された貫通溝と、
その貫通溝から円周方向に位置を異ならせた挿入方向に
かけて行き止まりとなる鉤溝を有する円形のプラグ端子
であり、後述するホルダー内に収納される。
(2)ホルダー 一方にプラグ端子等の導体が回転自在に装着されており
、他方にはその内面に前述したプラグ端子の溝と係合す
るように突起が設けられている。即ち、ホルダーにプラ
グ端子を挿入する場合はこの突起とプラグ端子の溝の位
置関係を一致させて挿入させる。
(3)雌型コンタクト ホルダーに装着されたプラグ端子等の導体と、その反対
側に挿入されるプラグ端子を電気的に接続するものであ
る。これは両端がスプリング等によって常に締め付は方
向に付勢されたチューリップコンタクト等によって構成
され、その一方をホルダーの一方に装着されたプラグ端
子等の導体に接触嵌合させておリ、プラグ端子を反対側
から挿入することによりチューリップコンタクトの他方
に接触嵌合させて前記導体とプラグ端子を導通させてい
る。
(4)弾性手段 ホルダーに装着されたプラグ端子等の導体および挿入さ
れるプラグ端子に抜け方向の弾性力を付勢するスプリン
グである。このスプリングは前述した雌型コンタクト内
に配設され、この弾性力によってプラグ端子とホルダー
との嵌合が強固となる。
〔作用〕
プラグ端子の貫通溝とホルダーの突起の位置関係を一致
させ、スプリングの弾性力に抗してプラグ端子を挿入す
る。プラグ端子を所定の位置まで挿入すると、そこで所
定の方向にホルダーを回転させ、鉤溝まで突起を移動さ
せる。このとき、挿入力を解除すると、抜け方向に付勢
するスプリング弾性力によって突起が鉤溝に引っ掛かり
、ホルダーとプラグ端子がロックされる。また、ホルダ
ーからプラグ端子を離脱する場合にはプラグ端子を少し
押して装着時と反対の方向に回転させ、突起を貫通溝ま
で移動させて押圧を解除することにより抜け方向に付勢
するスプリング弾性力によって容易に抜去することがで
きる。このように、ホルダーを回転させるだけで着脱が
行えるため、着脱が容易となり、相合わせ、事故点の探
査等を比較的に簡単に行うことができる。
〔実施例〕
以下、本発明のプラグインコネクタを詳細に説明する。
第1図(a)、(blは本発明の一実施例を示し、地中
ケーブル1に碍子もしくはゴム体からなるケーブルヘッ
ド4が装着され、ケーブル1のシースからケーブルヘッ
ド4にかけて防水テープ2が巻回されている。ケーブル
ヘッド4は固定板3を有しており、ポル)3aによって
適宜、締め付けることにより電柱等に固定可能となって
いる。このケーブルペンド4の先端から導体1aが導出
しており、取付金具5を介して円形のプラグ端子6が取
り付けられている。一方、架空絶縁電!7の端末には円
形のプラグ端子8が固着されており、プラグ端子8は円
筒形のホルダー9に回転自在に装着されている。図中(
a)は接続時を示すものであり、ホルダー9の一方に装
着されたプラグ端子8と、他方から挿入されるプラグ端
子6とがホルダー9内で電気的に接続されている。この
接続部を保護するため、架空′4f!3緯線心7の絶縁
体からケーブルペンド4にかけて絶縁カバー10が被嵌
されている。また、図中(blは切り離し時を示すもの
である。このプラグ端子6の離脱は後述するが、プラグ
端子6を押し込みながらホルダー9を所定の方向に回転
させることにより行われる。
第2図(al、(b)はプラグ端子6を示し、先端部1
5後方に設けられた大径部16には先端部15にかけて
貫通するように貫通溝17が形成されており、貫通溝1
7からガイド部17bを介して円周方向に位置を異なら
せて先端部15にかけて行き止まりとなる鉤溝17aが
形成されている。6aは導体1a(あるいは取付金具5
a)が接続される接続孔である。
第3図(al、(b)はホルダー9およびそれに装着さ
れたプラグ端子8 (接続孔8aを有する)を示す。プ
ラグ端子8の大径部8aはホルダー9の内面に設けられ
た突起9Cと回転自在に係合している。このプラグ端子
8の前方に座金12aを介して配設されたスプリング1
4によって、常に抜け方向の弾性力をプラグ端子8に付
与することによりホルダー9との装着を強固にしている
。また、スプリング14は反対側から挿入されるプラグ
端子6にも抜け方向の弾性力を座金12bを介して付与
するので、プラグ端子6を挿入する場合、プラグ端子6
に所定の挿入力を付与しながら挿入する必要がある。一
方、ホルダー9の反対側の内面にはプラグ端子6の貫通
溝17と対応するように突起9aが設けられており、プ
ラグ端子6がホルダー9に挿入された場合、ホルダー9
とプラグ端子6をロックさせるための手段となる。即ち
、プラグ端子6をスプリング14の弾性力に抗しながら
挿入し、突起9aが貫通孔17を通過したときホルダー
9を適宜、所定の方向に回転させて突起9aを鉤溝17
aまで移動させ、そこで、押圧を解除すると、鉤溝17
aに突起9aが嵌合する。また、4個の突起9bが設け
られており、座金20および0リング13aを介してチ
ューリップコンタクト11のはずれを防止している。チ
ューリップコンタクト11はプラグ端子6およびプラグ
端子8を導通させるものであり、ホルダー9の内面に沿
ってスフリング14を覆うように配設されている。この
チューリップコンタクト11の一方には予め装着された
プラグ端子8の先端部8bが接触嵌合しており、他方に
挿入されるプラグ端子6を接触嵌合させることによりプ
ラグ端子6およびプラグ端子8を電気的に接続すること
ができる。チューリップコンタクト11の反対側には0
リング13bが設けられている。
以下、本発明のプラグインコネクタの着脱手順を説明す
る。
まず、プラグ端子6の貫通溝17と、ホルダー9の突起
9aの位置関係を一致させ、スプリング14の弾性力に
抗してプラグ端子6に所定の挿入力を付与しながら挿入
する。プラグ端子6が所定の位置まで挿入すると、そこ
で所定の方向(鉤溝17a方向)にホルダー9を回転さ
せ、ガイド部17bを経て鉤溝17aまで突起9aを移
動させる。このとき、挿入力を解除すると、スプリング
14の抜け方向に付勢する弾性力によって突起9aが鉤
溝17aに引っ掛かり、第4図に示すように、ホルダー
9とプラグ端子6がロックされる。このとき、プラグ端
子6の先端部15はチューリップコンタクH1の一方に
接触嵌合しており、反対側に嵌合したプラグ端子8と電
気的に接続される。また、ホルダー9からプラグ端子6
を離脱する場合にはプラグ端子6を少し押して装着時と
反対の方向にホルダー9を回転させ、突起9aを貫通r
!17まで移動させて押圧を解除することによりスプリ
ング14の抜け方向に付勢する弾性力によって容易に抜
去することができる。このようにホルダー9を回転させ
るだけで容易に接続部の着脱を行うことができる。第4
図において、6b、8dは接続孔6a、8cへの浸水を
防ぐ防水ゴム管であり、21a、21bは予め両側に施
されていたカバーであり、プラグ端子6の挿入後にその
外周に引き寄せて嵌合部21Cで一体嵌合させられる。
以上の実施例とは逆に、ホルダーに溝を設け、プラグ端
子に突起を形成しても良く、また、ホルダー9の片側に
ケーブルヘンド4から引き出された導体にプラグ端子を
装着しておき、ホルダー9の反対側で絶縁電線の導体に
接続されたプラグ端子を着脱させても良い。
〔発明の効果〕
以上説明した通り、本発明のプラグインコネクタによる
と、ホルダー内面に設けられた突起と、プラグ端子に形
成された貫通溝とを一致させ、ホルダー内に配設された
弾性手段によって付勢される抜け方向の弾性力に抗して
プラグ端子を所定の挿入力で挿入し、ホルダーを所定の
方向に回転させて突起を鉤溝に係合させ、そこで挿入力
を解除することによりホルダーとプラグ端子がロックさ
れることにより反対側に装着されたプラグ端子等の4体
と雌型コンタクトを介して電気的に接続するようにした
ため、ホルダー回転させるだけでケーブル等を回転させ
ることなく接続の着脱を行うことができ、相合わせ、事
故点の探査等を時間を要することなく、容易に行うこと
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(blは本発明の一実施例を示し、fa
lは接続時を示す説明図、(b)は離脱時を示す説明図
、第2図(al、(blはホルダーを示し、(a)はそ
の側面図、(blは正面図、第3図(al、(1))は
プラグ端子を示し、(alはその側面図、(blは正面
図、第4図はプラグ端子同志の接続状態を示す説明図。 符号の説明 1・−・−・−地中ケーブル 2−−−−−・・−防水
テープ3−−−−−−−−−一固定板    3a−・
−・・−・−・−ボルト4−−−−−・−ケーブルヘッ
ド 5−・−・−・−取付金具 6a・・−・−・・接続孔 7−−−−−・−−−−一架空絶縁電線8a−・・−・
・−太径部 8c・−・・・=−・−接続孔 9−・−・−・−・ホルダー 9a、9b、9c 10−・−・−・−絶縁カバー 11−・−・−・−チューリップコンタクト12 a 
、12 b−−−−−・・・座金13 a 、 13 
b−−−−−−−−Oリング14−−−−−−−−−ス
プリング 6・−・−・−・−プラグ端子 6 b−−−・−・防水ゴム管 8−・・−・−・−プラグ端子 8b−・−一−−−・−・先端部 8d−・・−・−−−−一防水ゴム管 突起 15・・・・・・−・−・先端部 17−・−−−−−一溝 20−・・・・−・・−・・座金 21 a 、21 b−−−−−−−’−カバー21c
・−・・・−・・・・−嵌合部 16・−・−・−太径部 17 a −−−−−・−−−一鉤溝 特許出願人 株式会社三英社製作所 代理人    弁理士  平 1) 忠雄1 a・ 2−−−一・ 3−・ 3 a・ 5・−・ 6・−・ 9− ・・・ 地中ケーブル 導体 防水テープ 固定板 ・ボルト ケーブルへ。 取付金具 プラグ端子 架空#@縁電線 プラグ端子 ホルダー 絶縁カバー ド

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)挿入方向にかけて貫通するように形成された貫通
    溝と、その貫通溝から円周方向に位置を異ならせて挿入
    方向にかけて行き止まりとなる鉤溝を有する円形のプラ
    グ端子と、一端に他のプラグ端子等の導体が回転自在に
    装着され、他端側内面に前記プラグ端子の溝と係合する
    ように突起が設けられた円筒形のホルダーと、 前記ホルダー内に配設され、前記導体と前記プラグ端子
    を電気的に接続する雌型コンタクトと、 前記ホルダー内に配設され、前記プラグ端子を抜け方向
    に付勢するスプリング等の弾性手段とを備え、 前記ホルダーの他端から前記プラグ端子を挿入し、前記
    ホルダーを回転して前記貫通溝と前記突起の位置関係を
    一致させ、前記プラグ端子を更に挿入して前記突起が前
    記貫通溝内を所定の距離だけ進んだとき、前記ホルダー
    を所定の方向に回転させて前記突起を前記鉤溝に係合さ
    せることにより前記弾性手段の弾性力によって前記突起
    が前記鉤溝にロックされることを特徴とするプラグイン
    コネクタ。
  2. (2)前記プラグ端子は、地中ケーブルのケーブヘッド
    から引き出された導体に接続され、前記他のプラグ端子
    等の導体は、架空線路導体に接続される構成の請求項第
    1項記載のプラグインコネクタ。
JP20413888A 1988-08-17 1988-08-17 プラグインコネクタ Granted JPH0254875A (ja)

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JP20413888A JPH0254875A (ja) 1988-08-17 1988-08-17 プラグインコネクタ

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JPH0254875A true JPH0254875A (ja) 1990-02-23
JPH0554226B2 JPH0554226B2 (ja) 1993-08-12

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JP20413888A Granted JPH0254875A (ja) 1988-08-17 1988-08-17 プラグインコネクタ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP4774299B2 (ja) * 2004-01-15 2011-09-14 パナソニック株式会社 ポータブル電源およびポータブル電源システム
CN108879128A (zh) * 2018-06-27 2018-11-23 江苏双汇电力发展股份有限公司 一种10kV绝缘端子接线用楔形接线器
JP2019163907A (ja) * 2018-03-20 2019-09-26 三菱電機株式会社 空気調和装置及び空気調和システム

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS488065U (ja) * 1971-06-09 1973-01-29
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