JPH0255028A - 給水付き拭き具 - Google Patents
給水付き拭き具Info
- Publication number
- JPH0255028A JPH0255028A JP20683688A JP20683688A JPH0255028A JP H0255028 A JPH0255028 A JP H0255028A JP 20683688 A JP20683688 A JP 20683688A JP 20683688 A JP20683688 A JP 20683688A JP H0255028 A JPH0255028 A JP H0255028A
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- Japan
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- roller
- cleaning
- water
- water supply
- cleaning liquid
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、給水付き拭き具に関する。
ビルの通路等、建物の床面を清掃するに、従来一般に、
モツプ等を用いて拭き清掃することや、電気掃除機を用
いて吸引清掃することが行われている。
モツプ等を用いて拭き清掃することや、電気掃除機を用
いて吸引清掃することが行われている。
建物の床面の清掃は、吸引清掃では不十分であり、拭き
清掃することが望まれる。しかしながら、モツプによる
拭き清掃は多大な労力を要するものであり、能率良く清
掃できない不利があった。
清掃することが望まれる。しかしながら、モツプによる
拭き清掃は多大な労力を要するものであり、能率良く清
掃できない不利があった。
本発明は、上記実情に鑑みて為されたものであって、そ
の目的は、簡素な構造でありながらも、能率良く拭き清
掃を行わせることができる給水付き拭き具を提供する点
にある。
の目的は、簡素な構造でありながらも、能率良く拭き清
掃を行わせることができる給水付き拭き具を提供する点
にある。
本発明による給水付き拭き具は、外周部分に吸水性を備
える清掃用のローラが、その外周部分を走行面に接触さ
せながら回転されるように設けられ、前記ローラの接地
箇所よりも走行前方側箇所に洗浄液を供給する洗浄液供
給手段が設けられている点にある。
える清掃用のローラが、その外周部分を走行面に接触さ
せながら回転されるように設けられ、前記ローラの接地
箇所よりも走行前方側箇所に洗浄液を供給する洗浄液供
給手段が設けられている点にある。
その場合次のようにするのが好ましい。
即ち、前記清掃用のローラの外周部分に接当押圧する水
絞り出し用のローラと、そのローラによって絞り出され
た水を回収する回収手段とを設けるようにするとよい。
絞り出し用のローラと、そのローラによって絞り出され
た水を回収する回収手段とを設けるようにするとよい。
また、前記清掃用のローラの回転に抵抗を付与する抵抗
付与手段を、抵抗力を調節自在に設けるとよい。
付与手段を、抵抗力を調節自在に設けるとよい。
上記特徴構成による作用は次の通りである。
すなわち、清掃用のローラよりも走行前方側箇所に洗浄
液が供給され、その洗浄液が供給された部分を清掃用の
ローラが通過するに伴なって、洗浄液が清掃用のローラ
に吸水されると共に拭き清掃されることになる。ちなみ
に、清掃用のローラはスリップしながら回転移動するこ
とになり、これにより清掃用のローラによる拭き作用が
発揮されることになる。
液が供給され、その洗浄液が供給された部分を清掃用の
ローラが通過するに伴なって、洗浄液が清掃用のローラ
に吸水されると共に拭き清掃されることになる。ちなみ
に、清掃用のローラはスリップしながら回転移動するこ
とになり、これにより清掃用のローラによる拭き作用が
発揮されることになる。
ところで、使用に伴い清掃用のローラは多量の液を吸水
することになり、適時清掃用のローラから水を取り除く
必要がある。そこで、前記清掃用のローラの外周部分に
接当押圧する水絞り出し用のローラと、そのローラによ
って絞り出された水を回収する回収手段とを設けるよう
にすれば、清掃作業を続行しながら清掃用ローラから水
を取り除くことができるものとなる。
することになり、適時清掃用のローラから水を取り除く
必要がある。そこで、前記清掃用のローラの外周部分に
接当押圧する水絞り出し用のローラと、そのローラによ
って絞り出された水を回収する回収手段とを設けるよう
にすれば、清掃作業を続行しながら清掃用ローラから水
を取り除くことができるものとなる。
また、清掃用のローラのスリップ率は清掃対象面の性状
により変化するものであるため、スリップの過不足が生
じる虞がある。このため、前記清掃用のローラの回転に
抵抗を付与する抵抗付与手段を、抵抗力を調節自在に設
けるようにすれば、清掃対象面の性状にかかわらず、適
当量のスリップが行われるようにすることができる。
により変化するものであるため、スリップの過不足が生
じる虞がある。このため、前記清掃用のローラの回転に
抵抗を付与する抵抗付与手段を、抵抗力を調節自在に設
けるようにすれば、清掃対象面の性状にかかわらず、適
当量のスリップが行われるようにすることができる。
請求項1によれば、清掃用のローラと洗浄液供給手段と
を組み合わせた簡素な構成で、拭き清掃を能率良く行わ
せることができる給水付き拭き具を得るに至った。
を組み合わせた簡素な構成で、拭き清掃を能率良く行わ
せることができる給水付き拭き具を得るに至った。
請求項2によれば、清掃用のローラから水を取り除くた
めに作業を中断することなく清掃作業を続行できるから
、作業能率の向上を図るのに一層有効である。
めに作業を中断することなく清掃作業を続行できるから
、作業能率の向上を図るのに一層有効である。
請求項3によれば、清掃対象面の性状にかかわらず、清
掃用のローラが適当量のスリップを生じるようにして、
種々の箇所をも良好に清掃することができる。
掃用のローラが適当量のスリップを生じるようにして、
種々の箇所をも良好に清掃することができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、給水付き拭き具は、手押し移動用
のハンドル(1)を備えた車体フレーム(F) と、
その車体フレーム(F) に回転自在に支承され且つ外
周部分に吸水性を備える清掃用のローラ(2)と、その
清掃用のローラ(2)の接地箇所よりも走行前方側箇所
に洗浄液を供給する洗浄液供給手段(A) と、前記
清掃用のローラ(2)の外周部分に接当押圧する水絞り
出し用のローラ(3)と、そのローラ(3)によって絞
り出された水を回収する回収手段(B)と、前記清掃用
のローラ(2)の回転に抵抗を付与し且つその抵抗力を
調節自在な抵抗力付与手段(D) と、清掃用のロー
ラ(2)の走行前方側に位置させる補助ブラシ(4)と
を主要部として構成されている。
のハンドル(1)を備えた車体フレーム(F) と、
その車体フレーム(F) に回転自在に支承され且つ外
周部分に吸水性を備える清掃用のローラ(2)と、その
清掃用のローラ(2)の接地箇所よりも走行前方側箇所
に洗浄液を供給する洗浄液供給手段(A) と、前記
清掃用のローラ(2)の外周部分に接当押圧する水絞り
出し用のローラ(3)と、そのローラ(3)によって絞
り出された水を回収する回収手段(B)と、前記清掃用
のローラ(2)の回転に抵抗を付与し且つその抵抗力を
調節自在な抵抗力付与手段(D) と、清掃用のロー
ラ(2)の走行前方側に位置させる補助ブラシ(4)と
を主要部として構成されている。
尚、図中(a) は補助遊転輪である。
前記清掃用のローラ(2)は、ローラ本体(2A)とそ
のローラ本体(2A)の外周部に装着された吸水体(2
B)とからなる。そして、前記吸水体く2B)は、発泡
ウレタン等にて筒状に形成されている。
のローラ本体(2A)の外周部に装着された吸水体(2
B)とからなる。そして、前記吸水体く2B)は、発泡
ウレタン等にて筒状に形成されている。
前記洗浄液供給手段(A)は、洗浄液を収納する洗浄液
タンク(5)と、その洗浄液タンク(5)から排出され
る洗浄液を前記補助ブラシ(4)に案内するパイプ(6
)と、洗浄液の供給を断続する開閉弁(7)とを備えて
いる。そして、洗浄液を補助ブラシ(4)を介して清掃
対象面に供給するようになっている。
タンク(5)と、その洗浄液タンク(5)から排出され
る洗浄液を前記補助ブラシ(4)に案内するパイプ(6
)と、洗浄液の供給を断続する開閉弁(7)とを備えて
いる。そして、洗浄液を補助ブラシ(4)を介して清掃
対象面に供給するようになっている。
ちなみに、洗浄液としては、洗剤が混入されたものが一
般に使用されるが、単なる水が使用される等、各種のも
のが使用される。また、前記補助ブラシ(4)は、洗浄
液の案内具として機能する他、清掃対象面を掃く作用を
有する。
般に使用されるが、単なる水が使用される等、各種のも
のが使用される。また、前記補助ブラシ(4)は、洗浄
液の案内具として機能する他、清掃対象面を掃く作用を
有する。
前記水絞り出し用のローラ(3)は、車体フレーム(F
) に回転自在に支承されて、清掃用のローラ(2)
と共に回転しながら前記吸水体(2B)に吸水されてい
る水を排出させることになる。
) に回転自在に支承されて、清掃用のローラ(2)
と共に回転しながら前記吸水体(2B)に吸水されてい
る水を排出させることになる。
但し、第2図及び第3図に示すように、水絞り出し用の
ローラ(3)の左右端部には、円板状体(8)が装着さ
れており、排出された水が水絞り出し用のローラ(3)
の横外側に流出することを防止するようになっている。
ローラ(3)の左右端部には、円板状体(8)が装着さ
れており、排出された水が水絞り出し用のローラ(3)
の横外側に流出することを防止するようになっている。
又、図中(9)は、水絞り出し用のローラ(3)の上部
箇所において前記吸水体(2B)に作用するスクレーパ
であって、吸水体(2B)の外面に付着したゴミ類を除
去する機能を有する。ちなみにスクレーパ(9)は、そ
の上面に吸水体(2B)から排出された水が流動するよ
うに、前記水絞り出し用のローラ(3)に近接配置され
ており、除去したゴミ類がスクレーパ(9)の上面に付
着堆積することが抑制されている。
箇所において前記吸水体(2B)に作用するスクレーパ
であって、吸水体(2B)の外面に付着したゴミ類を除
去する機能を有する。ちなみにスクレーパ(9)は、そ
の上面に吸水体(2B)から排出された水が流動するよ
うに、前記水絞り出し用のローラ(3)に近接配置され
ており、除去したゴミ類がスクレーパ(9)の上面に付
着堆積することが抑制されている。
前記洗浄液の回収手段(B)は、前記水絞り出し用のロ
ーラ(3)にて絞り出された水を受は止め回収する回収
用受は皿(10)と、その受は皿(10)に回収された
水を送る電動ポンプ(11)と、その電動ポンプ(11
)より送られパイプ(12)にて案内されて(る液を回
収する回収タンク(13)を備えている。
ーラ(3)にて絞り出された水を受は止め回収する回収
用受は皿(10)と、その受は皿(10)に回収された
水を送る電動ポンプ(11)と、その電動ポンプ(11
)より送られパイプ(12)にて案内されて(る液を回
収する回収タンク(13)を備えている。
前記抵抗力調節手段([])は、第4図に示すように、
前記清掃用のローラ(2)と一体回転する円板状体(2
a)を制動するものであって、一対の制動片(14)が
開閉揺動自在に設けられ、それら制動片(14)を閉じ
側すなわち制動作用側に締めつけるポル) (15)が
設けられ、もって、ボルト(15)の締めつけ力の調節
により抵抗力を調節できるようになっている。
前記清掃用のローラ(2)と一体回転する円板状体(2
a)を制動するものであって、一対の制動片(14)が
開閉揺動自在に設けられ、それら制動片(14)を閉じ
側すなわち制動作用側に締めつけるポル) (15)が
設けられ、もって、ボルト(15)の締めつけ力の調節
により抵抗力を調節できるようになっている。
以上の如(構成される給水付き拭き具は、作業員が押し
移動させるに伴って清掃作業を行うことになる。詳しく
は、洗浄液供給手段(A)が清掃対象面に洗浄液を供給
し、その洗浄液が供給された箇所を清掃用のローラ(2
)が通過するに伴い、洗浄液が吸水されると共に拭き清
掃が行われることになる。そして、清掃用のローラ(2
)にて吸水された清掃後の水が洗浄液回収手段(B)
にて順次回収タンク(13)に回収されることになる。
移動させるに伴って清掃作業を行うことになる。詳しく
は、洗浄液供給手段(A)が清掃対象面に洗浄液を供給
し、その洗浄液が供給された箇所を清掃用のローラ(2
)が通過するに伴い、洗浄液が吸水されると共に拭き清
掃が行われることになる。そして、清掃用のローラ(2
)にて吸水された清掃後の水が洗浄液回収手段(B)
にて順次回収タンク(13)に回収されることになる。
また、抵抗力調節手段(D) によって清掃用のローラ
(2)の回転に対する抵抗を調節することにより、清掃
対象面の性状にかかわらず適正な拭き作用を発揮させる
ことができる。
(2)の回転に対する抵抗を調節することにより、清掃
対象面の性状にかかわらず適正な拭き作用を発揮させる
ことができる。
本発明を実施するに、各部の構成は次にのべる如く変更
できる。
できる。
上述実施例の如く補助ブラシ(4)を設ける場合には、
第5図に示すように、補助ブラシ(4)を回転式に構成
すると共に、清掃用のローラ(2)と補助ブラシ(4)
とを伝動ベルト(16)にて連動連結して、補助ブラシ
(4)を回転駆動させるようにしてもよい。
第5図に示すように、補助ブラシ(4)を回転式に構成
すると共に、清掃用のローラ(2)と補助ブラシ(4)
とを伝動ベルト(16)にて連動連結して、補助ブラシ
(4)を回転駆動させるようにしてもよい。
清掃用のローラ(2)の具体構成や洗浄液供給手段(八
)の具体構成等、各部の具体構成は使用対象等に合わせ
て各種変更でき、その他車発明を実施するのに必要とな
る各部の具体構成も各種変更できる。
)の具体構成等、各部の具体構成は使用対象等に合わせ
て各種変更でき、その他車発明を実施するのに必要とな
る各部の具体構成も各種変更できる。
尚、特許請求の範囲に図面との対照を便利にする為に符
号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造に限
定されるものではない。
号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造に限
定されるものではない。
図面は本発明に係わる給水付き拭き具の実施例を示し、
第1図は給水付き拭き具の側面図、第2図は絞り出し用
のローラの装着部の側面図、第3図は間部の概略平面図
、第4図は抵抗付与手段の側面図、第5図は別実施例の
側面図である。 (2)・・・・・・清掃用のローラ、(3)・・・・・
・水絞り出し用のローラ、(A)・・・・・・洗浄液供
給手段、(B)・・・・・・回収手段、(D)・・・・
・・抵抗付与手段。
第1図は給水付き拭き具の側面図、第2図は絞り出し用
のローラの装着部の側面図、第3図は間部の概略平面図
、第4図は抵抗付与手段の側面図、第5図は別実施例の
側面図である。 (2)・・・・・・清掃用のローラ、(3)・・・・・
・水絞り出し用のローラ、(A)・・・・・・洗浄液供
給手段、(B)・・・・・・回収手段、(D)・・・・
・・抵抗付与手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外周部分に吸水性を備える清掃用のローラ(2)が
、その外周部分を走行面に接触させながら回転されるよ
うに設けられ、前記ローラ(2)の接地箇所よりも走行
前方側箇所に洗浄液を供給する洗浄液供給手段(A)が
設けられている給水付き拭き具。 2、前記清掃用のローラ(2)の外周部分に接当押圧す
る水絞り出し用のローラ(3)と、そのローラ(3)に
よって絞り出された水を回収する回収手段(B)とが設
けられている請求項1記載の給水付き拭き具。 3、前記清掃用のローラ(2)の回転に抵抗を付与する
抵抗付与手段(D)が、抵抗力を調節自在に設けられて
いる請求項1又は2記載の給水付き拭き具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20683688A JPH0255028A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 給水付き拭き具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20683688A JPH0255028A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 給水付き拭き具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255028A true JPH0255028A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16529871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20683688A Pending JPH0255028A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 給水付き拭き具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0255028A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT201800010902A1 (it) * | 2018-12-07 | 2020-06-07 | Plastecs S R L | Apparecchio per il trattamento di superfici calpestabili, come ad esempio pavimenti |
| CN114246529A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-03-29 | 柯树荣 | 一种家具日常表面清洁设备 |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP20683688A patent/JPH0255028A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT201800010902A1 (it) * | 2018-12-07 | 2020-06-07 | Plastecs S R L | Apparecchio per il trattamento di superfici calpestabili, come ad esempio pavimenti |
| WO2020115780A1 (en) * | 2018-12-07 | 2020-06-11 | Pier Antonio Milanese | Treatment device for walkable surfaces, as for example floors |
| US11844477B2 (en) | 2018-12-07 | 2023-12-19 | Plastecs Srl | Treatment device for walkable surfaces, as for example floors |
| CN114246529A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-03-29 | 柯树荣 | 一种家具日常表面清洁设备 |
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