JPH0255908A - 表面形状測定装置 - Google Patents

表面形状測定装置

Info

Publication number
JPH0255908A
JPH0255908A JP20675188A JP20675188A JPH0255908A JP H0255908 A JPH0255908 A JP H0255908A JP 20675188 A JP20675188 A JP 20675188A JP 20675188 A JP20675188 A JP 20675188A JP H0255908 A JPH0255908 A JP H0255908A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hologram
light
measured
scanning
lens
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20675188A
Other languages
English (en)
Inventor
Mamoru Ando
安藤 護
Satoshi Iwata
敏 岩田
Koji Oka
浩司 岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP20675188A priority Critical patent/JPH0255908A/ja
Publication of JPH0255908A publication Critical patent/JPH0255908A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 表面形状測定装置、特に光を用いて被測定物の表面形状
を測定する装置に関し、 開口数の大きなレンズのホログラムである走査ホログラ
ム及び結像ホログラムから構成され測定限界がきわめて
高く、かつ調整の容易な表面形状測定装置を提供するこ
とを目的とし、 光発生部からの入射光を被測定物(56)に照射し、前
記被測定物(56)で反射された反射光を光検出部によ
り検出し、前記反射光に対応する検出信号に基づいて前
記被測定物(56)の表面形状を測定する装置において
、前記入射光を前記被測定物(56)に方向付ける走査
ホログラム(52)と、前記反射光を前記光検出部に方
向付ける結像ホログラム(54)とを同一基板(50)
上に形成するように構成されている。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、表面形状測定装置、特に光を用いて被測定物
の表面形状を測定する装置に関する。
従来、光、例えばレーザ光を用いて被測定物の表面形状
を測定する装置がある。この種の装置においては、光発
生部でレーザ光を発生させ、このレーザ光を走査レンズ
により被測定物の表面に方向付け、該被測定物の表面で
反射されたレーザ光を結像レンズにより光検出部に方向
付け、この光検出部では、反射レーザ光に基づいて被測
定物の表面の形状が測定される。
〔従来の技術〕
第12図には、従来の表面形状測定装置が示されている
第12図において、レーザ光発生器10からのレーザ光
は、ビーム拡大器12で拡大され、回転ミラー14で反
射され、走査(対物)レンズ16で被測定物18の表面
20に集束される。被測定物18の表面20で反射され
たレーザ光は、結像レンズ22で光検出部の結像面24
に集束され、この結像面24に反射レーザ光の像が形成
される。
そして、前記回転ミラー14を矢印A方向に回転させる
と、被測定物18の表面20に集束されるレーザ光の位
置は、図示の状態から右方向に移動し、このときの軌跡
は、鎖線26で示されている。このレーザ光の集束位置
の移動に従って、結像面24には像28が形成され、像
28は、被測定物18の表面20の形状に対応している
6例えば、被測定物18の凸部30の高さhは、像28
では高さh′に対応する。
従って、結像面24での像28に基づいて、被測定0J
18の表面20の形状を正確に測定することができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような表面形状測定装置において、微小な被測定
物18の表面20の形状を測定しようとする場合には、
開口数NAの大きい走査レンズ16及び結像レンズ22
を用いて解像力を上げる必要がある。ここで、開口数N
Aについて、第13図を参照しながら説明すると、走査
レンズ16についての開口数NA (nunerica
l aperture)は、n 5inuで示される(
nは物点空間の屈折率で通常n=1、Uは走査レンズ1
6の開口半角である)、従って開口数NAを大きくする
には開口半角Uを大きくする必要があり必然的にレンズ
が大きくなる。つまり開口数NAの大きな走査レンズ1
6及び結像レンズ22を接近して設置しようとすると、
両レンズ16及び22が相互に物理的に干渉するので、
両レンズ16及び22の干渉を避けて両者を接近して設
置するためには、両レンズ1゛6及び22の開口数NA
が小さい値に制限されてしまう0例えば、第14図に示
されるようなレンズ16及び22の配置では、レンズ1
6及び22の開口数NAは、最大0.55程度に制限さ
れてしまう。
ところが、微小な被測定物18の表面20の形状を測定
するには、1μm以下の対象を測定しうる解像力が必要
であり、このための開口数NAとしては、0.8〜0.
9程度である必要がある。
それゆえ、上記のような開口数NAの最大値が0.55
である走査レンズ16及び結像レンズ22では高精度の
表面形状測定装置の実現が不可能であるという問題があ
る。
また、走査レンズと結像レンズとの相互位置の調整が装
置の精度向上に不可欠であるが、この相互位置の調整が
容易ではないという問題がある。
本発明の目的は、開口数の大きなレンズのホログラムで
ある走査ホログラム及び結像ホログラムから構成され測
定限界がきわめて高く、かつ調整の容易な表面形状測定
装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
第1図には、本発明の原理による表面形状測定装置が示
されている。
第1図において、同一の基板50上に、走査ホログラム
52及び結像ホログラム54を形成し、この走査ホログ
ラム52及び結像ホログラム54を走査レンズ及び結像
レンズとして使用する。
〔作用〕
本発明の作用を第1図に基づいて説明する。
第1図において、光発生部(第1図では図示せず)から
の入射光は、走査ホログラム52により被測定物56の
表面58に方向付けられ、該被測定物56の表面58で
反射された反射光は、結像ホログラム54により光検出
部(第1図では図示せず)に方向付けられ、この光検出
部では、反射光に基づいて被測定物56の表面58の形
状が測定される。なお、図において、符号60は、光発
生部と走査ホログラム52との間に配置され走査ホログ
ラム52に平行光を入射するためのレンズを示し、符号
62は、結像ホログラム54と光検出部との間に配置さ
れ結像ホログラムから出射した平行光を結像するための
レンズを示す。
このように、本発明の表面形状測定装置は、走査レンズ
及び結像レンズを使用することなく、同一基板50上に
形成された走査ホログラム52及び結像ホログラム54
から構成しており、両ホログラム52及び54を接近し
て設置することができ、更に、両ホログラム52及び5
4を一部重複して設置することもできる。従って、開口
数NAの大きい走査レンズ及び結像レンズのホログラム
52及び54の場合にも、両者を接近して設置すること
が可能となり、測定限界が大幅に向上し、また両ホログ
ラム52及び54の相互位置の調整が不要となり、取扱
いがきわめて容易となる。
〔実施例〕
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する
第2図には、本発明の実施例による表面形状測定装置が
示されている。
第2図において、レーザ光発生器64からのレーザ光は
、固定ミラー66で反射され、ビーム拡大器68で拡大
されレンズ60で平行光とされた後、基板50に形成さ
れた走査ホログラム52で、被測定物56の表面58に
集束される。そして、被測定物56の表面58で反射さ
せられたレーザ光は、走査ホログラム52と同一基板5
0に形成された結像ホログラム54により、レンズ62
に方向付けられた平行光となり、レンズ62でピンホー
ル体70に結像され、ピンホール体70のピンホール7
2通って、光検出部74に到達し、この光検出部74内
の結像面には、反射レーザ光に基づいて、像が形成され
る。
上記の構成において、走査レンズ及び結像レンズの代わ
りに、同一基板50上に形成された走査レンズのホログ
ラムである走査ホログラム52及び結像レンズのホログ
ラムである結像ポログラム54が用いられている。従っ
て、レンズ相互間の物理的干渉といったことは全く問題
とならず、両ホログラム52及び54を一部重複して設
置することができる。それゆえ、開口数NAの大きい例
えば0,8〜0,9程度のレンズのホログラム52及び
54の場合にも、両者を接近して設置することができる
次に、同一基板50上に形成された走査ホログラム52
及び結像ホログラム54の構成を第3図を参照しながら
更に詳述する。
第3図において、両ホログラム52及び54は、その一
部76で重複して同一基板50上に形成されており、第
4図には、両ホログラム52及び54の重複部分76が
拡大して示されている。そして、第5図には、ホログラ
ム52(あるいは54)の重複しない部分が拡大して示
され、ホログラム52は、複数の同心溝部78,78.
・・・と、及び、複数の同心凸部80.80.・・・と
、から構成されている。また、第6図には、両ホログラ
ム52及び54の凸部の交差部分が拡大して示され、ホ
ログラム52の凸部80とホログラム54の凸部82と
の交差部分84では、凸部は相互に切り欠かれた状態と
なっている。なお、交差部分84は、第3図のBに対応
する。このように走査ホログラム52及び結像ホログラ
ム54の重複部分76における凸部80と82の交差部
分84はきわめて微小な部分であるため、重複部分76
は走査ホログラム52及び結像ホログラム54としての
作用を充分に発揮する。
また、第2図に示されるように、基板50は被測定物5
6に対して上下方向、左右方向、及び、前後方向に移動
可能とされており、基板50には、同様の構造の上下方
向移動手段、左右方向移動手段、及び、前後移動手段が
設けられている。そして、上下方向移動手段は、基板5
0を被測定物56に対して上下させ、レーザ光の焦点を
合わせるために使用される。また、左右方向移動手段及
び前後方向移動手段は、基板50を被測定物56に対し
て左右及び前後に移動させ、被測定物56の表面58に
集束されるレーザ光の位置を走査させるために使用され
る。このように、左右方向移動手段及び前後方向移動手
段により基板50を移動させてレーザ光の集束位置を走
査させるので、第12図の従来装置と異なり、ミラー6
6は固定されている。
なお、第2図においては、前後方向移動手段が符号88
で示され、第7図には、−該前後方向移動手段の構造が
示されている。第7図において、前後方向移動手段88
は、複数のピエゾ素子90゜90、・・・を積層したピ
エゾ素子積層体から構成され、ピエゾ素子は、電圧を印
加すると伸縮する素子である。それゆえ、前後方向移動
手段としてのピエゾ素子積層体88に電圧を印加して該
積層体88を伸縮させることにより、基板50を前後に
例えば10〜20μmの範囲で移動させることができる
また、第2図においてレンズ62と光検出部74との間
には、ピンホール体70が配置されている。このピンホ
ール体70により、ノイズ光を排除して被測定物56の
表面58の入射レーザ光の集束位置すなわち結像点から
の反射レーザ光のみを光検出部74で検出することがで
き、測定の精度を大幅に向上させることができる。この
ピンホール体70の作用を第8図を参照して詳述する。
第8図に示されるように、透明体の被測定物56に入射
した入射レーザ光94は、結像点である被測定物56の
表面で反射されるとともに、被測定物56を透過してそ
の下部でも反射され、2つの反射レーザ光96.98が
生じてしまう、これに対し、ピンホール体70を使用す
ると、表面(結像点)からの反射レーザ光96だけを検
出光として透過して光検出部74に通し、下部からの反
射レーザ光98をノイズ光として遮断し、光検出部74
への透過を防ぐことができる。なお、第2図においては
、反射レーザ光のうち、検出光は実線で示され、ノイズ
光は破線で示されており、実線の検出光のみがピンホー
ル体70のピンホール72を通って光検出部74に到達
する。そして、第9図には、このようにして形成された
結像面100の像102が示されている。
次に、第10.11図を参照しながら、同一基板50上
に走査ホログラム52及び結像ホログラム54を形成す
る方法について説明する。
第10図には、走査ホログラムを形成する工程が示され
ている。
第10図において、レーザ発生器104からのレーザ光
は、ビームスプリッタ106で2つに分割され、一方の
レーザ光は、対物レンズ108及び基板(感光体)50
に対して固定位置にあるピンホール体110のピンホー
ル112(直径1μm以下)を通って、基板50に入射
し、他方のレーザ光は、ビーム拡大器114及びミラー
116を介して、基板50に入射する。ここで対物レン
ズ108は走査レンズとして必要な開口数NA(0,8
〜0.9)を有するレンズが使用される。そして、ピン
ホール体のピンホール112で回折した一方のレーザ光
(物体光)と、ミラー116からの他方レーザ(参照光
)とが干渉し、この結果、基板50上に走査ホログラム
52が形成される。なお、基板50のうち結像ホログラ
ム54が形成される領域には、レーザ光が入らないよう
に、マスク118が設置されている。
第11図には、基板上に走査ホログラムを形成した後に
結像ホログラムを形成する工程が示されている。
第11図において、基板50のうち走査ホログラム52
が形成された領域にレーザ光が入らないようにマスク1
18を設置する。そして、ホログラム形成装置をピンホ
ール体110に対して前記第10図の状態と対称の状態
に配置し、ピンホール体110からの回折したレーザ光
(物体光)とミラー116からのレーザ光(参照光)と
の干渉により、基板50上に結像ポログラム54が形成
される。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、走査レンズ及び
結像レンズを用いることなく、同一基板上に形成された
走査ホログラム及び結像ホログラムから構成しているの
で、両レンズの物理的干渉に影響されることなく接近し
て設置することができる。それゆえ、従来、物理的干渉
のため使用できなかった開口数の大きいレンズもホログ
ラムとして使用するため接近して設置することが可能で
ある。
また、本発明によれば、同一基板上に2つのホログラム
を形成しているので、両ホログラム相互間の位置ずれを
防止でき、測定精度の向上が図られる。更に、2つのホ
ログラムの形成位置を調整することにより、入射レーザ
光及び反射レーザ光の方向を変更することができ、これ
により、光学的設計の自由度が増大する。
また、同一基板上に2つのホログラムを一部重複して形
成することも可能であり、このように両ホログラムを一
部重複して形成する場合には、開口数の更に大きいレン
ズのホログラムを使用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の原理説明図、 第2図は、本発明の実施例による表面形状測定装置の構
成説明図、 第3図は、同一基板上に形成された走査ホログラム及び
結像ホログラムの説明図、 第4図は、走査ホログラム及び結像ホログラムの重複部
分の拡大図、 第5図は、ホログラムの同心溝部及び同心凸部の拡大断
面斜視図、 第6図は、両ホログラムの凸部の交差部分の拡大断面斜
視図、 第7図は、ピエゾ素子積層体の構成説明図、第8図は、
透明体の表面及び下部でのレーザ光の反射を示す図、 第9図は、結像面の像を示す図、 第10図は、基板上への走査ホログラムの形成工程を示
す図、 第11図は基板上への結像ホログラムの形成工程を示す
図、 第12図は、従来の表面形状測定装置の構成説明図、 第13図は走査レンズ及び結像レンズの開口数を説明す
るための図である。 50・・・基板、 52・・・走査レンズとしての走査ホログラム、54・
・・結像レンズとしての結像ホログラム、56・・・被
測定物、 58・・・被測定物の表面。 本発明の原理書莞明図 茶1因 同−4罹とに44成さ社だ 乏を爪ログラム及び゛絆穐ホロ72ムの説明3某3 図 第 国 茶 θ 蓼 民 蟇i上への紡イ亀ホログ之ムの 形成びl小寸2 第H已 定量レンス°°屋9゛系ト像レン2′の開口軟芝説明t
5ための因 第13  図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、光発生部からの入射光を被測定物(56)に照射し
    、前記被測定物(56)で反射された反射光を光検出部
    により検出し、前記反射光に対応する検出信号に基づい
    て前記被測定物(56)の表面形状を測定する装置にお
    いて、 前記入射光を前記被測定物(56)に方向付ける走査ホ
    ログラム(52)と、前記反射光を前記光検出部に方向
    付ける結像ホログラム(54)とを同一基板(50)上
    に形成したことを特徴とする表面形状測定装置。 2、前記入射光の結像点において反射された反射光の結
    像面にピンホール体を設置したことを特徴とする請求項
    1記載の表面形状測定装置。
JP20675188A 1988-08-20 1988-08-20 表面形状測定装置 Pending JPH0255908A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20675188A JPH0255908A (ja) 1988-08-20 1988-08-20 表面形状測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20675188A JPH0255908A (ja) 1988-08-20 1988-08-20 表面形状測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0255908A true JPH0255908A (ja) 1990-02-26

Family

ID=16528492

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20675188A Pending JPH0255908A (ja) 1988-08-20 1988-08-20 表面形状測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0255908A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4636626A (en) Apparatus for aligning mask and wafer used in semiconductor circuit element fabrication
US10634523B2 (en) Optical rotation angle measuring system
US5033856A (en) Three-dimensional shape measuring apparatus
JPS6134941A (ja) 合焦検知装置
EP0164687B1 (en) Optical head for focusing a light beam on an optical disk
JP3081278B2 (ja) 物体の位置と方位を光学的に決定する装置
JPH05243118A (ja) 位置検出方法及びそれを用いた位置検出装置
JP3509088B2 (ja) 3次元形状計測用光学装置
JPS6161178B2 (ja)
JP2924142B2 (ja) レーザ装置
JPH0611323A (ja) 形状測定装置
JPH0255908A (ja) 表面形状測定装置
JPS62265613A (ja) 光ビ−ムの2次元町偏向装置
JPH08334309A (ja) 光学式変位検出装置
JPH0713699B2 (ja) 自動焦点検出用の投光系
US20030085334A1 (en) Focusing system and method for use in imaging systems
US6835921B2 (en) Focusing system for use in imaging systems
JPH0739955B2 (ja) 表面変位検出装置
JP2992075B2 (ja) 光ビームの走査装置
JPS62298029A (ja) スポツト位置エラ−検出系
JPH08329488A (ja) 焦点ズレ補正装置
JPH03185639A (ja) 光ピックアップ
JPH02263341A (ja) 光ピックアップ装置の格子
JPH0726841B2 (ja) 光学的距離検出装置
JP2001304826A (ja) 3次元形状測定装置