JPH0256080A - バーコードリーダ - Google Patents
バーコードリーダInfo
- Publication number
- JPH0256080A JPH0256080A JP63207896A JP20789688A JPH0256080A JP H0256080 A JPH0256080 A JP H0256080A JP 63207896 A JP63207896 A JP 63207896A JP 20789688 A JP20789688 A JP 20789688A JP H0256080 A JPH0256080 A JP H0256080A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- barcode
- information
- pulse
- signal
- pulse width
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、生産工程管理、物流管理などに採用されるバ
ーコードシステムのバーコードリーダに関する。
ーコードシステムのバーコードリーダに関する。
昨今では生産、物流、@売などの各分野で生産品、商品
などに関する情報を管理するためにバーコードシステム
が広く採用されている。このバーコードシステムは、周
知のように生産品、商品の表面にその品番などの各種情
報を表すバーコードをラベルに印刷して貼りつけるか、
ないしは直接印刷しておき、このバーコード情報をバー
コードリーダにより読取って上位のコンピュータに入力
し、ここで情報を収集して生産、在庫、販売などを管理
するようにしたシステムである。
などに関する情報を管理するためにバーコードシステム
が広く採用されている。このバーコードシステムは、周
知のように生産品、商品の表面にその品番などの各種情
報を表すバーコードをラベルに印刷して貼りつけるか、
ないしは直接印刷しておき、このバーコード情報をバー
コードリーダにより読取って上位のコンピュータに入力
し、ここで情報を収集して生産、在庫、販売などを管理
するようにしたシステムである。
次に工場における生産ラインに適用したバーコードシス
テムを第3図に示す0図において、lは生産品、2は生
産品1に表示されたバーコードであり、生産品1は入荷
、&II立1.*++j出荷などの工程の各ステーショ
ン3a、 3b+、、、+ 3nに沿って生産ライン4
上で搬送される。一方、前記した各ステージタン毎にバ
ーコードリーダ5a+ 51)+1.+51が配備され
ており、ここで読取ったバーコード情報が上位のコンピ
ュータ6に入力される。ここで、バーコードリーダの一
般構成は、バーコード2をレーザ光線などの光学的検出
手段で走査して得た光信号を電気信号に光電変換し、さ
らにA/[)変換器で2値化したパルス列に変換する検
出部7と、検出部7より入力したパルス列信号を各パル
ス毎の幅情報として蓄積して2値化情報列に変換し、さ
らに符号化データに変換して上位のコンピュータ6へ出
力する解読部とから構成されている。
テムを第3図に示す0図において、lは生産品、2は生
産品1に表示されたバーコードであり、生産品1は入荷
、&II立1.*++j出荷などの工程の各ステーショ
ン3a、 3b+、、、+ 3nに沿って生産ライン4
上で搬送される。一方、前記した各ステージタン毎にバ
ーコードリーダ5a+ 51)+1.+51が配備され
ており、ここで読取ったバーコード情報が上位のコンピ
ュータ6に入力される。ここで、バーコードリーダの一
般構成は、バーコード2をレーザ光線などの光学的検出
手段で走査して得た光信号を電気信号に光電変換し、さ
らにA/[)変換器で2値化したパルス列に変換する検
出部7と、検出部7より入力したパルス列信号を各パル
ス毎の幅情報として蓄積して2値化情報列に変換し、さ
らに符号化データに変換して上位のコンピュータ6へ出
力する解読部とから構成されている。
(発明が解決しようとする課題〕
ところで、上記のように°従来のバーコードリーダは、
検出部7と解読部8とを1対1で対応させてバーコード
リーダを構成しており、したがって図示のように複数の
各ステーション毎に生産品に付されているバーコード情
報を読取り、上位のコンビ1−夕で情報の収集、管理す
る場合には、各ステーション毎に独立したバーコードリ
ーダを設置しなければならず、バーコードシステムの導
入に要するハードウェアの設備費が嵩む他、コンビエー
タ側での情報処理も複雑化するなどの難点がある。
検出部7と解読部8とを1対1で対応させてバーコード
リーダを構成しており、したがって図示のように複数の
各ステーション毎に生産品に付されているバーコード情
報を読取り、上位のコンビ1−夕で情報の収集、管理す
る場合には、各ステーション毎に独立したバーコードリ
ーダを設置しなければならず、バーコードシステムの導
入に要するハードウェアの設備費が嵩む他、コンビエー
タ側での情報処理も複雑化するなどの難点がある。
本発明は上記の点にかんがみ成されたものであり、特に
複数のステーションでバーコード情報を読取るバーコー
ドシステムを対象に、ハートウニアラ簡略化してバーコ
ードシステムの導入に要する設備費の低減化が図れるよ
うにしたバーコードリーダを徒供することを目的とする
。
複数のステーションでバーコード情報を読取るバーコー
ドシステムを対象に、ハートウニアラ簡略化してバーコ
ードシステムの導入に要する設備費の低減化が図れるよ
うにしたバーコードリーダを徒供することを目的とする
。
〔課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために、本発明のバーコードリーダ
では、バーコー ドを光学的手段で走査し、光電変換し
て2値化パルス列信号に変換する各ステーション毎に配
置した複数基の検出部と、各検出部に一括対応する1基
の解読部とから成り、かつ解読部が各検出部と個々に対
応してパルス列信号を各パルス毎にパルス幅・j#報と
して蓄積する記憶8!1能、およびその蓄積完了の判断
機能を備えた複数のパルス幅M積回S18と、各パルス
幅蓄積回路内に蓄積記憶されているデータを順次取り込
んで解読し、バーコード情報を符号化データとして外部
に出力するマイクロプロセッサとで構成するものとする
。
では、バーコー ドを光学的手段で走査し、光電変換し
て2値化パルス列信号に変換する各ステーション毎に配
置した複数基の検出部と、各検出部に一括対応する1基
の解読部とから成り、かつ解読部が各検出部と個々に対
応してパルス列信号を各パルス毎にパルス幅・j#報と
して蓄積する記憶8!1能、およびその蓄積完了の判断
機能を備えた複数のパルス幅M積回S18と、各パルス
幅蓄積回路内に蓄積記憶されているデータを順次取り込
んで解読し、バーコード情報を符号化データとして外部
に出力するマイクロプロセッサとで構成するものとする
。
(作用)
上記の構成で、解読部のパルス幅蓄積回路は、検出部を
通じて得たバーコードの2値化パルス列信号を各パルス
毎にパルス幅情報として蓄積記憶するメモリと、バーコ
ードの検出毎に検出部からの入力信号の蓄積完了を判断
するタイマなどの時限回路とから成る。また、マイクロ
プロセッサは各パルス幅蓄積回路の出力を走査し、検出
部からの入力信号の蓄積が完了したものから順にメモリ
に記憶されているデータを読出した上でバーコード情報
を解読し、これを符号化データに変換して上位のコンピ
ュータへ出力する。これにより、複数のステーションに
設置した各検出部で検出したバーコード情報の読取り処
理を1基の解読部で一括して行うことができる。
通じて得たバーコードの2値化パルス列信号を各パルス
毎にパルス幅情報として蓄積記憶するメモリと、バーコ
ードの検出毎に検出部からの入力信号の蓄積完了を判断
するタイマなどの時限回路とから成る。また、マイクロ
プロセッサは各パルス幅蓄積回路の出力を走査し、検出
部からの入力信号の蓄積が完了したものから順にメモリ
に記憶されているデータを読出した上でバーコード情報
を解読し、これを符号化データに変換して上位のコンピ
ュータへ出力する。これにより、複数のステーションに
設置した各検出部で検出したバーコード情報の読取り処
理を1基の解読部で一括して行うことができる。
第1図は工場での生産ラインを対象とした本発明実施例
によるバーコードシステム図、第2図は第1図における
解読部の構成ブロック図であり、第3図に対応する同一
部材には同じ符号が付しである。
によるバーコードシステム図、第2図は第1図における
解読部の構成ブロック図であり、第3図に対応する同一
部材には同じ符号が付しである。
まず、第1図において、生産ライン4に沿った各工程の
ステーション3a、 31)+0.+30にはバーコー
ドリーダの検出部7a、 7b、、、、?nが設置され
、かつ各検出部に一括対応して本発明による1基の解読
部80が接続されており、さらに解読部80の出力側に
バーコード情報を収集、管理する上位のコンピュータ6
が接続され、これらでバーコードシステムを構成してい
る。
ステーション3a、 31)+0.+30にはバーコー
ドリーダの検出部7a、 7b、、、、?nが設置され
、かつ各検出部に一括対応して本発明による1基の解読
部80が接続されており、さらに解読部80の出力側に
バーコード情報を収集、管理する上位のコンピュータ6
が接続され、これらでバーコードシステムを構成してい
る。
ここで、前記検出部7a+ 7b+、+7nは、従来と
同様にバーコードをレーザ光線などの光学的検出手段で
走査して得た光信号を電気信号に光電変換し、さらにA
/D変換器で2値化したパルス列に変換する出力するも
のである。一方、前記の解読部80は第2図のように構
成されている。すなわち解読部80は第1図における各
検出部7a、 7b+、、+7nに対応スる入力端子9
a+ 9b、、、+9nおよびパルス幅蓄積回路10a
、10b+、、+1Onと、各パルス幅蓄積回路に−括
対応、するマイクロプロセッサ11と、符号化データの
出力端子12とで構成されている。また各パルス幅蓄積
回路10a、 10b、 、 、 、 Ion毎に、そ
れぞれ検出部7a、 ?b+、、+7nから入力端子9
M+ 9b+1.+90を経て入力されるパルス列信号
を各パルス毎に幅情報として蓄積するメモリ13と、パ
ルス列入力信号の蓄積完了を判断する時限手段としての
タイマ14を備えている。
同様にバーコードをレーザ光線などの光学的検出手段で
走査して得た光信号を電気信号に光電変換し、さらにA
/D変換器で2値化したパルス列に変換する出力するも
のである。一方、前記の解読部80は第2図のように構
成されている。すなわち解読部80は第1図における各
検出部7a、 7b+、、+7nに対応スる入力端子9
a+ 9b、、、+9nおよびパルス幅蓄積回路10a
、10b+、、+1Onと、各パルス幅蓄積回路に−括
対応、するマイクロプロセッサ11と、符号化データの
出力端子12とで構成されている。また各パルス幅蓄積
回路10a、 10b、 、 、 、 Ion毎に、そ
れぞれ検出部7a、 ?b+、、+7nから入力端子9
M+ 9b+1.+90を経て入力されるパルス列信号
を各パルス毎に幅情報として蓄積するメモリ13と、パ
ルス列入力信号の蓄積完了を判断する時限手段としての
タイマ14を備えている。
次に前記構成によるバーコード情報読取り処理の流れに
付いて説明する0例えば第1図の検出部7aより、第2
図における入力端子9aを通じてバーコードの2値化パ
ルス列信号がパルス幅蓄積回路10aに入力されると、
パルス列信号はメモリ13にパルス毎に幅計測された上
で幅情報として蓄積記憶される。また、パルス列信号の
入力があるとタイマ14が起動し、フリップフロップ(
図示せず)などを介してマイクロプロセッサ11に与え
る蓄積信号15aをオンの状態にする。そして検出部7
aによるバーコード2の走査が終了してパルス幅蓄積回
路10aへのパルス列信号の入力が途切れるとタイマ1
4が蓄積完了を判断してマイクロプロセッサ11に出力
する蓄積信号15aをオフにする。
付いて説明する0例えば第1図の検出部7aより、第2
図における入力端子9aを通じてバーコードの2値化パ
ルス列信号がパルス幅蓄積回路10aに入力されると、
パルス列信号はメモリ13にパルス毎に幅計測された上
で幅情報として蓄積記憶される。また、パルス列信号の
入力があるとタイマ14が起動し、フリップフロップ(
図示せず)などを介してマイクロプロセッサ11に与え
る蓄積信号15aをオンの状態にする。そして検出部7
aによるバーコード2の走査が終了してパルス幅蓄積回
路10aへのパルス列信号の入力が途切れるとタイマ1
4が蓄積完了を判断してマイクロプロセッサ11に出力
する蓄積信号15aをオフにする。
一方、マイクロプロセッサ11は前記した蓄積信号15
aのオンからオフへの変化に同期して所定のプログラム
を実行し、データバス16を通じてメモ1J13に記憶
されているパルス幅情報のデータを読出した上で従来の
解読部と同様にバーコード情報を解読し、符号化データ
に変換した上で出力端子12より上位のコンピュータ6
(第1図)へ出力する。なお実際には、マイクロプロセ
ッサ11が各パルス幅蓄積回路10a、 10b、 、
、 、 ionについてタイマ14から出力する蓄積
信号を順次走査し、その走査過程で蓄積信号の出力変化
があった場合には、その都度対応するメモリ13からデ
ータを読出してバーコード情報を解読し、符号化データ
として出力する。
aのオンからオフへの変化に同期して所定のプログラム
を実行し、データバス16を通じてメモ1J13に記憶
されているパルス幅情報のデータを読出した上で従来の
解読部と同様にバーコード情報を解読し、符号化データ
に変換した上で出力端子12より上位のコンピュータ6
(第1図)へ出力する。なお実際には、マイクロプロセ
ッサ11が各パルス幅蓄積回路10a、 10b、 、
、 、 ionについてタイマ14から出力する蓄積
信号を順次走査し、その走査過程で蓄積信号の出力変化
があった場合には、その都度対応するメモリ13からデ
ータを読出してバーコード情報を解読し、符号化データ
として出力する。
これにより第1図における各ステーション3a。
3b、、、、3nにて検出部7a+ 7y−+7nに同
時ないし時系列的に入力されるバーコード情報が、1基
の解読部80で読取り処理されることになる。
時ないし時系列的に入力されるバーコード情報が、1基
の解読部80で読取り処理されることになる。
本発明によるバーコードリーダは、以上説明したように
構成されているので、次記の効果を奏する。
構成されているので、次記の効果を奏する。
すなわち、バーコードを光学的手段で走査し、光電変換
して2値化パルス列信号に変換する各ステーシラン毎に
配置した複数基の、検出部と、各検出部に一括対応する
1基の解読部とから成り、かつ解読部が各検出部と個々
に対応してパルス列信号を各パルス毎にパルス幅情報と
して蓄積する記憶機能、およびその蓄積完了の判断機能
を備えた複数のパルス幅蓄積回路と、各パルス幅蓄積回
路内に蓄積記憶されているデータを順次取り込んで解読
し、バーコード情報を符号化データとして外部に出力す
るマイクロプロセッサとで構成したことにより、1基の
解読部で複数の検出部から入力されるバーコードの読取
り処理を行うことができ、これにより従来のように検出
部と解読部とを1対1で対応させたものと比べ、ハード
ウェアを簡略化してバーコードシステムの導入に要する
設備費の大幅な削減化を図ることができる他、バーコー
ド情報の収集、管理を行う上位のコンピュータに対し1
基の解読部が対応することになるので、コンピュータの
情報処理プログラムも簡略化できる効果も得られる。
して2値化パルス列信号に変換する各ステーシラン毎に
配置した複数基の、検出部と、各検出部に一括対応する
1基の解読部とから成り、かつ解読部が各検出部と個々
に対応してパルス列信号を各パルス毎にパルス幅情報と
して蓄積する記憶機能、およびその蓄積完了の判断機能
を備えた複数のパルス幅蓄積回路と、各パルス幅蓄積回
路内に蓄積記憶されているデータを順次取り込んで解読
し、バーコード情報を符号化データとして外部に出力す
るマイクロプロセッサとで構成したことにより、1基の
解読部で複数の検出部から入力されるバーコードの読取
り処理を行うことができ、これにより従来のように検出
部と解読部とを1対1で対応させたものと比べ、ハード
ウェアを簡略化してバーコードシステムの導入に要する
設備費の大幅な削減化を図ることができる他、バーコー
ド情報の収集、管理を行う上位のコンピュータに対し1
基の解読部が対応することになるので、コンピュータの
情報処理プログラムも簡略化できる効果も得られる。
第1図は生産ラインを対象とした本発明実施例のバーコ
ードシステム図、第2図は第1図における解読部の構成
ブロック図、第3図は第1図に対応する従来のバーコー
ドシステム図である0図において、
ードシステム図、第2図は第1図における解読部の構成
ブロック図、第3図は第1図に対応する従来のバーコー
ドシステム図である0図において、
Claims (1)
- 1)複数のステーションでバーコード情報を読み取るバ
ーコードリーダであって、バーコードを光学的手段で走
査し、光電変換して2値化パルス列信号に変換する各ス
テーション毎に配置した複数基の検出部と、各検出部に
一括対応する1基の解読部とから成り、かつ解読部が各
検出部と個々に対応してパルス列信号を各パルス毎にパ
ルス幅情報として蓄積する記憶機能、およびその蓄積完
了の判断機能を備えた複数のパルス幅蓄積回路と、各パ
ルス幅蓄積回路内に蓄積記憶されているデータを順次取
り込んで解読し、バーコード情報を符号化データとして
外部に出力するマイクロプロセッサとで構成されている
ことを特徴とするバーコードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207896A JPH0256080A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | バーコードリーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207896A JPH0256080A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | バーコードリーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256080A true JPH0256080A (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=16547369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63207896A Pending JPH0256080A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | バーコードリーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0256080A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218599A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-29 | ベーリンガー・マンハイム・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 黄体形成ホルモンの測定法、測定試薬、これに好適なモノクロナール抗体及びその取得法 |
| JPH04264992A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-21 | Fujitsu Ltd | マルチコントロール式バーコードリーダ |
| CN101882199A (zh) * | 2010-05-25 | 2010-11-10 | 福建新大陆电脑股份有限公司 | 一种总线式条码解码芯片 |
| CN101908127A (zh) * | 2010-06-01 | 2010-12-08 | 福建新大陆电脑股份有限公司 | 行列式条码解码芯片 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62256095A (ja) * | 1986-04-29 | 1987-11-07 | Toshiba Corp | バ−コ−ドリ−ダ |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP63207896A patent/JPH0256080A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62256095A (ja) * | 1986-04-29 | 1987-11-07 | Toshiba Corp | バ−コ−ドリ−ダ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218599A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-29 | ベーリンガー・マンハイム・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 黄体形成ホルモンの測定法、測定試薬、これに好適なモノクロナール抗体及びその取得法 |
| JPH04264992A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-21 | Fujitsu Ltd | マルチコントロール式バーコードリーダ |
| CN101882199A (zh) * | 2010-05-25 | 2010-11-10 | 福建新大陆电脑股份有限公司 | 一种总线式条码解码芯片 |
| CN101908127A (zh) * | 2010-06-01 | 2010-12-08 | 福建新大陆电脑股份有限公司 | 行列式条码解码芯片 |
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