JPH025629A - 伝送線路終端器 - Google Patents
伝送線路終端器Info
- Publication number
- JPH025629A JPH025629A JP63157130A JP15713088A JPH025629A JP H025629 A JPH025629 A JP H025629A JP 63157130 A JP63157130 A JP 63157130A JP 15713088 A JP15713088 A JP 15713088A JP H025629 A JPH025629 A JP H025629A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission line
- circuit
- resistor
- receiver
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dc Digital Transmission (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子計算機などの情報機器の情報交換用伝送
線路に接続し、誤シの少ない情報伝送を行なうために利
用する伝送線路終端器に関するものである。
線路に接続し、誤シの少ない情報伝送を行なうために利
用する伝送線路終端器に関するものである。
従来の技術
第3図は従来の伝送線路終端器を用いたバス型の情報伝
送システムの構成を示すブロック図であシ、2,3は伝
送線路終端器を示し、平衡型の伝送線路4の両端にそれ
ぞれ1台ずつ接続されている。
送システムの構成を示すブロック図であシ、2,3は伝
送線路終端器を示し、平衡型の伝送線路4の両端にそれ
ぞれ1台ずつ接続されている。
5は送信機、6は受信機を示し、送信機5および受信機
6は少なくとも1台以上が伝送線路4に接続されている
。
6は少なくとも1台以上が伝送線路4に接続されている
。
第4図は従来の伝送線路終端器の構成を示すブロック図
であシ、1は電源装置、2は電源装置1に接続された伝
送線路終端器を示し、伝送線路4に適当な対地電位を与
えるとともに、送信機5の適切な負荷となる電位発止回
路2Aと、伝送線路4から伝送線路終端器2へ進行する
信号に対し、インピーダンスの不整合による反射波の発
生を防止するインピーダンス整合回路2Bとを直列接続
した構成とされている。
であシ、1は電源装置、2は電源装置1に接続された伝
送線路終端器を示し、伝送線路4に適当な対地電位を与
えるとともに、送信機5の適切な負荷となる電位発止回
路2Aと、伝送線路4から伝送線路終端器2へ進行する
信号に対し、インピーダンスの不整合による反射波の発
生を防止するインピーダンス整合回路2Bとを直列接続
した構成とされている。
なお、第3図に示す伝送線路終端器3も伝送線路終端器
2と同様に構成されている。
2と同様に構成されている。
第5図、第6図は従来の伝送線路終端器の具体例を示す
回路図である。
回路図である。
第5図は伝送線路4における一般的な伝送線路終端器2
の一例であシ、伝送線路終端器2は伝送線路4の特性イ
ンピーダンスとの整合を目的とした抵抗器2mで構成さ
れ、反射波の発生を防止するものである。
の一例であシ、伝送線路終端器2は伝送線路4の特性イ
ンピーダンスとの整合を目的とした抵抗器2mで構成さ
れ、反射波の発生を防止するものである。
第6図は第4図に示した電位発生回路2Aを備えた伝送
線路終端器2の一例であシ、抵抗器2a11+2a□、
は一端が電源装置1に接続され、他端がそれぞれ抵抗器
2m12 、2a22の一端に接続されている。
線路終端器2の一例であシ、抵抗器2a11+2a□、
は一端が電源装置1に接続され、他端がそれぞれ抵抗器
2m12 、2a22の一端に接続されている。
そして、抵抗器”12 s ”22の他端はグランドに
接地され、抵抗器2a11 t 2”21と抵抗器2a
12 、2m22との接続点に伝送線路4が接続されて
いる。
接地され、抵抗器2a11 t 2”21と抵抗器2a
12 、2m22との接続点に伝送線路4が接続されて
いる。
なお、抵抗器2a11と抵抗器2a21、抵抗器2a1
2と抵抗器2a22の抵抗値はそれぞれ等しくすること
が多く、伝送線路4の特性インピーダンスとの整合をと
シ、伝送線路4に直流で、電源電圧を抵抗器2a11と
抵抗器2a12、および抵抗器2a21と抵抗器2−2
2で分割した値の対地電位を出力し、反射波の発生を防
止している。
2と抵抗器2a22の抵抗値はそれぞれ等しくすること
が多く、伝送線路4の特性インピーダンスとの整合をと
シ、伝送線路4に直流で、電源電圧を抵抗器2a11と
抵抗器2a12、および抵抗器2a21と抵抗器2−2
2で分割した値の対地電位を出力し、反射波の発生を防
止している。
上述のように構成した情報伝送システムにおいて、送信
機5の1台から情報を送信すると、伝送線路4を介して
受信機6へ情報の伝送を行なうことができる。
機5の1台から情報を送信すると、伝送線路4を介して
受信機6へ情報の伝送を行なうことができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の伝送線路終端器では、例えば
第5図に示すように、伝送線路終端器2をインピーダン
ス整合回路2Bのみで構成した場合、送信機5が信号送
出を停止した際は伝送線路4がグランドに対してハイ・
インピーダンスとなるため、誘導雑音の重畳を防ぐこと
ができないという問題があった。
第5図に示すように、伝送線路終端器2をインピーダン
ス整合回路2Bのみで構成した場合、送信機5が信号送
出を停止した際は伝送線路4がグランドに対してハイ・
インピーダンスとなるため、誘導雑音の重畳を防ぐこと
ができないという問題があった。
そして、2本の伝送線路4に明確に異なる電位を与えて
いない場合、送信機5が信号送出を停止した際は伝送線
路4の電位がほぼ等しくなシ、受信機6のしきい値付近
となる。
いない場合、送信機5が信号送出を停止した際は伝送線
路4の電位がほぼ等しくなシ、受信機6のしきい値付近
となる。
したがって、伝送線路4に重畳した雑音が受信機6のヒ
ステリシスよシも大きくなると、受信機6が誤動作する
ので、例えば第7図に示すように抵抗器R1〜R4,コ
ンデンサC1+ C2で構成した誤動作防止回路7を受
信機6の入力側に設けると、受信機6の回路構成が複雑
になるとともに、受信機6の感度が低下し、しかも負荷
が大きくなるという問題があった。
ステリシスよシも大きくなると、受信機6が誤動作する
ので、例えば第7図に示すように抵抗器R1〜R4,コ
ンデンサC1+ C2で構成した誤動作防止回路7を受
信機6の入力側に設けると、受信機6の回路構成が複雑
になるとともに、受信機6の感度が低下し、しかも負荷
が大きくなるという問題があった。
そして、第8図に示すように、第7図に示す誤動作防止
回路7が接続できない送信機8T、受信機8Rを備えた
送受信機集積回路8も存在する。
回路7が接続できない送信機8T、受信機8Rを備えた
送受信機集積回路8も存在する。
また、例えば第6図に示すような、伝送線路終端器2に
電位発生回路2Aを備えた場合、伝送線路4の電位を受
信機6のしきい値から雑音の振幅以上に離すように設計
すると、受信機6の誤動作は防止できるが、電位発生回
路2Aとインピーダンス整合回路2Bとの明確な分離が
できないため、伝送線路4が伝送線路終端器2を通して
電源装置1と接続されているので、他の電子回路で発生
した雑音が電源配線を通して侵入してくるのを防止でき
ないという問題があった。
電位発生回路2Aを備えた場合、伝送線路4の電位を受
信機6のしきい値から雑音の振幅以上に離すように設計
すると、受信機6の誤動作は防止できるが、電位発生回
路2Aとインピーダンス整合回路2Bとの明確な分離が
できないため、伝送線路4が伝送線路終端器2を通して
電源装置1と接続されているので、他の電子回路で発生
した雑音が電源配線を通して侵入してくるのを防止でき
ないという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであシ
、誘導雑音とともに電源配線から混入する雑音をも減少
させることができる伝送線路終端器を提供することを目
的とするものである。
、誘導雑音とともに電源配線から混入する雑音をも減少
させることができる伝送線路終端器を提供することを目
的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、電位発生回路とイ
ンピーダンス整合回路とに加え、フィルタ回路を設けた
ものである。
ンピーダンス整合回路とに加え、フィルタ回路を設けた
ものである。
作 用
したがって、本発明によれば、フィルタ回路に伝送信号
の周波数帯域を遮断する特性をもたせることによシ、電
位発生回路の出力インピーダンスがどのような値をとっ
ても、インピーダンス整合回路側から見たフィルタ回路
の伝送信号帯域での出力インピーダンスがほぼ定数化す
るので、反射波の影響を受けなくなる。
の周波数帯域を遮断する特性をもたせることによシ、電
位発生回路の出力インピーダンスがどのような値をとっ
ても、インピーダンス整合回路側から見たフィルタ回路
の伝送信号帯域での出力インピーダンスがほぼ定数化す
るので、反射波の影響を受けなくなる。
また、フィルタ回路に、電位発生回路の出力である直流
を通過させ、雑音の周波数帯域は遮断する特性を持たせ
ることによシ、電源装置から配線へ混入した雑音を伝送
線路へ侵入するのを防止できる。
を通過させ、雑音の周波数帯域は遮断する特性を持たせ
ることによシ、電源装置から配線へ混入した雑音を伝送
線路へ侵入するのを防止できる。
実施例
第1図は本発明の一実施例による伝送線路終端器の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、11は電源装置、12は電源装置11
に接続された伝送線路終端器を示し、電源装置11に接
続され、平衡型の伝送線路13に適当な対地電位を与え
るとともに、送信機の適当な負荷となる電位発生回路1
2Aと、この電位発生回路12Aに直列接続され、所定
の周波数帯域のみを通過させるフィルタ回路12Bと、
このフィルタ回路12Bと伝送線路13との間に接続さ
れ、伝送線路13からみたインピーダンスを調整するた
めのインピーダンス整合回路12Gとで構成されている
。
に接続された伝送線路終端器を示し、電源装置11に接
続され、平衡型の伝送線路13に適当な対地電位を与え
るとともに、送信機の適当な負荷となる電位発生回路1
2Aと、この電位発生回路12Aに直列接続され、所定
の周波数帯域のみを通過させるフィルタ回路12Bと、
このフィルタ回路12Bと伝送線路13との間に接続さ
れ、伝送線路13からみたインピーダンスを調整するた
めのインピーダンス整合回路12Gとで構成されている
。
第2図は第1図に示す伝送線路終端器12の具体例を示
す回路図であシ、電位発生回路12Aは入力端と出力端
との間に接続された抵抗器12g1゜12a2で構成さ
れ、2本の平衡型の伝送線路13に異なる直流電位を与
えている。
す回路図であシ、電位発生回路12Aは入力端と出力端
との間に接続された抵抗器12g1゜12a2で構成さ
れ、2本の平衡型の伝送線路13に異なる直流電位を与
えている。
フィルタ回路12Bは入力端と出力端との間に直列接続
された抵抗器12b11.12b12および抵抗器12
b21.12b22と、抵抗器12b、、。
された抵抗器12b11.12b12および抵抗器12
b21.12b22と、抵抗器12b、、。
12b12の接続点と抵抗器12b21,12b22の
接続点との間に接続されたコンデンサ12bとで構成さ
れている。
接続点との間に接続されたコンデンサ12bとで構成さ
れている。
インピーダンス整合回路12Gは入力端と出力端とを短
絡した間に接続した抵抗器12oのみで構成されている
。
絡した間に接続した抵抗器12oのみで構成されている
。
次に、上記実施例の動作について説明する。
上記実施例において、フィルタ回路12Bの遮断周波数
を伝送信号の周波数帯域よシも十分低くすると、電位発
生回路12Aの抵抗器12a1゜12a2が如何なる値
を取ろうとも、フィルタ回路12Bの伝送信号帯域での
出力インピーダンスは抵抗器12b12と抵抗器12b
22の和になる。
を伝送信号の周波数帯域よシも十分低くすると、電位発
生回路12Aの抵抗器12a1゜12a2が如何なる値
を取ろうとも、フィルタ回路12Bの伝送信号帯域での
出力インピーダンスは抵抗器12b12と抵抗器12b
22の和になる。
そして、伝送線路13に与えられる直流電位は、電源電
圧を抵抗器12m1.12b11.12b12゜12G
、12b2212b21および12a2で分割すること
によって与えられるので、容易に回路定数を定めること
ができる。
圧を抵抗器12m1.12b11.12b12゜12G
、12b2212b21および12a2で分割すること
によって与えられるので、容易に回路定数を定めること
ができる。
また、電源配線からの不平衡な雑音はフィルタ回路12
Bで吸収されるので、伝送線路1aへは不平衡な雑音は
伝達されず、伝送線路13がグランドに対して十分に低
いインピーダンスに接続されているので、誘導雑音も小
さな振幅に抑制できる。
Bで吸収されるので、伝送線路1aへは不平衡な雑音は
伝達されず、伝送線路13がグランドに対して十分に低
いインピーダンスに接続されているので、誘導雑音も小
さな振幅に抑制できる。
さらに、受信機のしきい値から伝送線路13の電位を、
電位発生回路12Aによって離しであるので、送信機の
送信停止時における受信機の誤動作がなくなる。
電位発生回路12Aによって離しであるので、送信機の
送信停止時における受信機の誤動作がなくなる。
発明の効果
本発明は、上記実施例よシ明らかなように、フィルタ回
路と電位発生回路とによって伝送線路がグランドに対し
てロー・インピーダンスに接続されるので、誘導雑音を
抑制することができるという効果がある。
路と電位発生回路とによって伝送線路がグランドに対し
てロー・インピーダンスに接続されるので、誘導雑音を
抑制することができるという効果がある。
そして、伝送線路がフィルタ回路を通して電源装置に接
続されているので、電源配線からの雑音の侵入を抑制す
ることができるという効果がある。
続されているので、電源配線からの雑音の侵入を抑制す
ることができるという効果がある。
さらに、フィルタ回路を接続したために平衡型の伝送線
路へ電位発生回路によって異なる電位を与えることが容
易に実現できるので、誤動作防止回路を備えることがで
きない受信機の場合でも、送信機の送信停止時に雑音の
影響で誤動作することのない安定なシステムを構築する
ことができるという効果がある。
路へ電位発生回路によって異なる電位を与えることが容
易に実現できるので、誤動作防止回路を備えることがで
きない受信機の場合でも、送信機の送信停止時に雑音の
影響で誤動作することのない安定なシステムを構築する
ことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例による伝送線路終端器の構成
を示すブロック図、第2図は第1図に示す伝送線路終端
器の具体例を示す回路図、第3図はバス型の情報伝送シ
ステムの構成を示すブロック図、第4図は従来の伝送線
路終端器の構成を示すブロック図、第5図、第6図はそ
れぞれ従来の伝送線路終端器の具体例を示す回路図、第
7図は誤動作防止回路を示す回路図、第8図は送信機と
受信機とを備えた送受信機集積回路のブロック図である
。 11・・・・・・電源装置、12・・・・・・伝送線路
終端器、12A・・・・・・電位発生回路、12B・・
・・・・フィルタ回路、12C・・・・・・インピーダ
ンス整合回路、13・・・・・・伝送線路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第 図 第 図 第 図
を示すブロック図、第2図は第1図に示す伝送線路終端
器の具体例を示す回路図、第3図はバス型の情報伝送シ
ステムの構成を示すブロック図、第4図は従来の伝送線
路終端器の構成を示すブロック図、第5図、第6図はそ
れぞれ従来の伝送線路終端器の具体例を示す回路図、第
7図は誤動作防止回路を示す回路図、第8図は送信機と
受信機とを備えた送受信機集積回路のブロック図である
。 11・・・・・・電源装置、12・・・・・・伝送線路
終端器、12A・・・・・・電位発生回路、12B・・
・・・・フィルタ回路、12C・・・・・・インピーダ
ンス整合回路、13・・・・・・伝送線路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 電源装置に接続された対地電位を生成する電位発生回路
と、この電位発生回路に直列接続され、所定の周波数帯
域のみを通過させるフィルタ回路と、このフィルタ回路
と伝送線路との間に接続され、前記伝送線路から見たイ
ンピーダンスを調整するためのインピーダンス整合回路
とを備えた伝送線路終端器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157130A JPH025629A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 伝送線路終端器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157130A JPH025629A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 伝送線路終端器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025629A true JPH025629A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15642860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63157130A Pending JPH025629A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 伝送線路終端器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025629A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007091307A1 (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-16 | Fujitsu Limited | 差動信号伝送装置、差動信号送信装置、差動信号受信装置 |
| JP2008211770A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-09-11 | Step Technica Co Ltd | 評価装置及び評価システム |
| JP2012029508A (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-09 | Tamagawa Seiki Co Ltd | アクチュエータコントロールシステムおよびアクチュエータシステム |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP63157130A patent/JPH025629A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007091307A1 (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-16 | Fujitsu Limited | 差動信号伝送装置、差動信号送信装置、差動信号受信装置 |
| JP2008211770A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-09-11 | Step Technica Co Ltd | 評価装置及び評価システム |
| JP2012029508A (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-09 | Tamagawa Seiki Co Ltd | アクチュエータコントロールシステムおよびアクチュエータシステム |
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