JPH0256536A - 撮影レンズのサイドグリップ - Google Patents
撮影レンズのサイドグリップInfo
- Publication number
- JPH0256536A JPH0256536A JP63207767A JP20776788A JPH0256536A JP H0256536 A JPH0256536 A JP H0256536A JP 63207767 A JP63207767 A JP 63207767A JP 20776788 A JP20776788 A JP 20776788A JP H0256536 A JPH0256536 A JP H0256536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side grip
- photographic lens
- lens barrel
- ring
- grip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は撮影レンズのサイドグリップに係り、特にハン
ディタイプのテレビカメラ用撮影レンズに取付けられる
サイドグリップに関する。
ディタイプのテレビカメラ用撮影レンズに取付けられる
サイドグリップに関する。
従来のテレビレンズのサイドグリップが第4図に示され
ている。第4図に示すように撮影レンズ鏡胴10の固定
筒12にはフォーカスリング14、ズームリング16、
ズームレバー17、マクロレバー19等が設けられてい
る。この撮影レンズ鏡111ii110の固定筒12の
側部にはサイドグリップ18が取付板20.22を介し
て取付けられている。
ている。第4図に示すように撮影レンズ鏡胴10の固定
筒12にはフォーカスリング14、ズームリング16、
ズームレバー17、マクロレバー19等が設けられてい
る。この撮影レンズ鏡111ii110の固定筒12の
側部にはサイドグリップ18が取付板20.22を介し
て取付けられている。
サイドグリップ18はその本体24の側部にバンド26
が設けられ、指挿入用の空間部28が形成されるでいる
。また、サイドグリップ18にはズーム接作スイッチ3
0等が設けられている。
が設けられ、指挿入用の空間部28が形成されるでいる
。また、サイドグリップ18にはズーム接作スイッチ3
0等が設けられている。
このように構成されたテレビカメラの撮影レンズ鏡胴は
、その接合fl’1s32を図示しないテレビカメラの
マウント部に装着し、ズームリング16のズームレバー
17を操作してズーミングを行い、フォーカスリング1
4でフォーカス調整を行うようになっている。
、その接合fl’1s32を図示しないテレビカメラの
マウント部に装着し、ズームリング16のズームレバー
17を操作してズーミングを行い、フォーカスリング1
4でフォーカス調整を行うようになっている。
しかしながら、前記従来の撮影レンズのサイドグリップ
においては、フォーカスリング14、又は、ズームレバ
ー17の操作中において、その操作している指がサイド
グリップ18の基端部18Aにぶつかるため、操作指を
フォーカスリング14、又はズームリング16の下方に
当て直してフォーカスリング14又はズームリング16
を回動しなけらばならない不便があった。従って、撮影
チャンスに機敏に対応することが出来ず、撮影チャンス
を見逃す虞れもあった。
においては、フォーカスリング14、又は、ズームレバ
ー17の操作中において、その操作している指がサイド
グリップ18の基端部18Aにぶつかるため、操作指を
フォーカスリング14、又はズームリング16の下方に
当て直してフォーカスリング14又はズームリング16
を回動しなけらばならない不便があった。従って、撮影
チャンスに機敏に対応することが出来ず、撮影チャンス
を見逃す虞れもあった。
本発明はこのような事情によって成されたもので、フォ
ーカスリング、ズームリング等の操作リングを操作する
際において、サイドグリップにぶつからない撮影レンズ
のサイドグリップを提案することを目的としている。
ーカスリング、ズームリング等の操作リングを操作する
際において、サイドグリップにぶつからない撮影レンズ
のサイドグリップを提案することを目的としている。
本発明は、レンズ鏡胴の側部に取付けられる撮影レンズ
のサイドグリップに於いて、前記サイドグリップは片持
支持構造で撮影レンズ鏡胴の側部に取付けられて、サイ
ドグリップと撮影レンズ鏡胴との間に、少なくとも操作
リングの操作指が挿入可能な空間部が形成されたことを
特徴としている。
のサイドグリップに於いて、前記サイドグリップは片持
支持構造で撮影レンズ鏡胴の側部に取付けられて、サイ
ドグリップと撮影レンズ鏡胴との間に、少なくとも操作
リングの操作指が挿入可能な空間部が形成されたことを
特徴としている。
本発明に係るサイドグリップは片持ち支持構造で撮影レ
ンズ鏡胴の側部に取付けられ、サイドグリップと撮影レ
ンズ鏡胴との間に空間部が形成されている。従ってズー
ムリング、フォーカスリング等の操作リングの回動操作
の際において、操作指はこの空間部に位置するため、操
作リングを持ち直す必要はなく、一連の回動操作でズー
ミング、フォーカス調整が行われ、撮影チャンスに迅速
に対応することが出来る。
ンズ鏡胴の側部に取付けられ、サイドグリップと撮影レ
ンズ鏡胴との間に空間部が形成されている。従ってズー
ムリング、フォーカスリング等の操作リングの回動操作
の際において、操作指はこの空間部に位置するため、操
作リングを持ち直す必要はなく、一連の回動操作でズー
ミング、フォーカス調整が行われ、撮影チャンスに迅速
に対応することが出来る。
以下添付図面に従って本発明に係る撮影レンズのサイド
グリップの好ましい実施例を詳説する。
グリップの好ましい実施例を詳説する。
第1図では、本発明に係る撮影レンズのサイドグリップ
の正面図が示され、第2図は第1図上■−n線に沿う矢
視図である。撮影レンズ鏡胴40の固定リング42には
、フォーカスリング44、ズームリング46、ズームレ
バー48、マクロレバー49等が設けられている。サイ
ドグリップ50はその一端部52において、撮影レンズ
鏡胴40の固定筒42に取付けられる。即ち撮影レンズ
鏡胴40の固定筒42にはホルダ54が取付板56を介
して取付けられており、このホルダ54の凹部55に固
着したテーパ割出し板60にボルト58を介してサイド
グリップ500基端部52が取付けられる。
の正面図が示され、第2図は第1図上■−n線に沿う矢
視図である。撮影レンズ鏡胴40の固定リング42には
、フォーカスリング44、ズームリング46、ズームレ
バー48、マクロレバー49等が設けられている。サイ
ドグリップ50はその一端部52において、撮影レンズ
鏡胴40の固定筒42に取付けられる。即ち撮影レンズ
鏡胴40の固定筒42にはホルダ54が取付板56を介
して取付けられており、このホルダ54の凹部55に固
着したテーパ割出し板60にボルト58を介してサイド
グリップ500基端部52が取付けられる。
第3図では、サイドグリップ50の基端FHA52とホ
ルダ54の凹部55との取付構造が示されている。サイ
ドグリップ50の基端部52は、この基端部52に固着
された割出し板59、凹部55上に固着されたテーパー
割出し板60を介して凹部55に取付けられる。
ルダ54の凹部55との取付構造が示されている。サイ
ドグリップ50の基端部52は、この基端部52に固着
された割出し板59、凹部55上に固着されたテーパー
割出し板60を介して凹部55に取付けられる。
割出し板59.60はそれぞれ中心から放射状に向けて
複数の刃59A、60Aを有しており、ボルト58を外
してこの刃59A、60Aを適宜噛み合わせることによ
り、第2図に示すように矢印六方向にサイドグリップ5
0の位置を変えることができる。
複数の刃59A、60Aを有しており、ボルト58を外
してこの刃59A、60Aを適宜噛み合わせることによ
り、第2図に示すように矢印六方向にサイドグリップ5
0の位置を変えることができる。
更に、割出し板59は複数のネジ64.64をもってサ
イドグリップ50の基端部52に固着されている。また
、テーパ割出し板60は上記凹部55に複数のネジ62
.62により固着される。
イドグリップ50の基端部52に固着されている。また
、テーパ割出し板60は上記凹部55に複数のネジ62
.62により固着される。
テーパ割出し板60は、ボルト58を外し、ネジ62.
62を抜いてテーパ割出し板60の角度位置を変えるこ
とが出来る。このテーパ割出し板60の角度位置を変え
ることにより、サイドグリップ50は第1図(A)に示
す状態から第1図(B)に示す状態に矢印B方向に位置
を変えることが出来る。これにより撮影レンズ鏡胴40
の側部40Aとサイドグリップ50の側部50Bとの空
間部66を調整することが出来、撮影者の指の大きさ、
好み等に合わせて空間部66を調整することが出来る。
62を抜いてテーパ割出し板60の角度位置を変えるこ
とが出来る。このテーパ割出し板60の角度位置を変え
ることにより、サイドグリップ50は第1図(A)に示
す状態から第1図(B)に示す状態に矢印B方向に位置
を変えることが出来る。これにより撮影レンズ鏡胴40
の側部40Aとサイドグリップ50の側部50Bとの空
間部66を調整することが出来、撮影者の指の大きさ、
好み等に合わせて空間部66を調整することが出来る。
例えば、第1図(B)や第3図に示すようにテーパ割出
し板60の厚い部分を左側に位置させると空間部66は
広くなり、第1図(A)に示すように右側に位置させる
と空間部66は狭くなる。
し板60の厚い部分を左側に位置させると空間部66は
広くなり、第1図(A)に示すように右側に位置させる
と空間部66は狭くなる。
更に、サイドグリップ52にはバンド取付部68.70
が形成され、このバント取付部68.70にはバンド7
2が設けられ、このバンド72にま第1図並びに第2図
に示すように皮当て74に通されている。サイドグリッ
プ50の背側50Aと皮当て74との間には空間部76
が形成され、この空間部は指挿入部として機能する。
が形成され、このバント取付部68.70にはバンド7
2が設けられ、このバンド72にま第1図並びに第2図
に示すように皮当て74に通されている。サイドグリッ
プ50の背側50Aと皮当て74との間には空間部76
が形成され、この空間部は指挿入部として機能する。
前記の如(構成された本発明に係る撮影レンズのサイド
グリップの作用は次の通りである。フォーカス調整を行
うにはフォーカスリング44を指で保持し、フォーカス
リング44を回動する。この場合レンズ鏡胴40とサイ
ドグリップ50との間には空間部66が形成されている
ので、操作者の指がサイドグリップ50に当接するよう
なことがないので操作指をフォーカスリングの下方に当
て直す必要はなく、一連の回動動作でスムーズにフォー
カス調整を行うことが出来る。
グリップの作用は次の通りである。フォーカス調整を行
うにはフォーカスリング44を指で保持し、フォーカス
リング44を回動する。この場合レンズ鏡胴40とサイ
ドグリップ50との間には空間部66が形成されている
ので、操作者の指がサイドグリップ50に当接するよう
なことがないので操作指をフォーカスリングの下方に当
て直す必要はなく、一連の回動動作でスムーズにフォー
カス調整を行うことが出来る。
また、ズームリング46についても同様のことが言え、
ズーミングにおいても操作者の指がサイドグリップ50
に当接するようなことはない。
ズーミングにおいても操作者の指がサイドグリップ50
に当接するようなことはない。
更に前記したように撮影者の好みに合わせてボルト58
を弛め、割出し板59.60との割出し角度位置を調整
することにより第2図上で矢印A゛方向適宜サイドグリ
ップを傾けることが出来る。
を弛め、割出し板59.60との割出し角度位置を調整
することにより第2図上で矢印A゛方向適宜サイドグリ
ップを傾けることが出来る。
更に、割出し板60の角度位置を調整することにより、
第1図で示す矢印B方向にサイドグリップ50を角度調
整することが出来、撮影者の体形、好み等に空間部66
の大きさを合わせることが出来る。角度位置調整は、割
出し板59の位置を変えてもよい。
第1図で示す矢印B方向にサイドグリップ50を角度調
整することが出来、撮影者の体形、好み等に空間部66
の大きさを合わせることが出来る。角度位置調整は、割
出し板59の位置を変えてもよい。
以上説明したように本発明に係る撮影レンズのサイドグ
リップによれば、サイドグリップが片持支持構造で撮影
レンズ鏡胴に取付られたので、撮影レンズ鏡胴とサイド
グリップとの間には空間部が形成され、操作リングの操
作に当たって指がサイドグリップに当接するようなこと
はなく、スムーズに操作リングの操作を行うことが出来
る。
リップによれば、サイドグリップが片持支持構造で撮影
レンズ鏡胴に取付られたので、撮影レンズ鏡胴とサイド
グリップとの間には空間部が形成され、操作リングの操
作に当たって指がサイドグリップに当接するようなこと
はなく、スムーズに操作リングの操作を行うことが出来
る。
第1図(A)、(B)は本発明に係るサイドグリップの
全体形状を示す正面図、第2図は第1図(A)上て■−
■線に沿う矢視図、第3図は本発明に係るサイドグリッ
プの要部を示す拡大図、第4図は従来のサイドグリップ
を示す正面図である。 40・・・撮影レンズ鏡胴、 42・・・固定筒、
44・・フォーカスリング、 46・・・ズームリン
グ、50・・・サイドグリップ、 59.60・・・
割出し板、66・・・空間部。
全体形状を示す正面図、第2図は第1図(A)上て■−
■線に沿う矢視図、第3図は本発明に係るサイドグリッ
プの要部を示す拡大図、第4図は従来のサイドグリップ
を示す正面図である。 40・・・撮影レンズ鏡胴、 42・・・固定筒、
44・・フォーカスリング、 46・・・ズームリン
グ、50・・・サイドグリップ、 59.60・・・
割出し板、66・・・空間部。
Claims (2)
- (1)レンズ鏡胴の側部に取付けられる撮影レンズのサ
イドグリップに於いて、 前記サイドグリップは片持支持構造で撮影レンズ鏡胴の
側部に取付けられて、サイドグリップと撮影レンズ鏡胴
との間に、少なくとも操作リングの操作指が挿入可能な
空間部が形成されたことを特徴とする撮影レンズのサイ
ドグリップ。 - (2)前記サイドグリップは、テーパ状の接合面を有す
る割出し板を介してレンズ鏡胴に取付けられ、サイドグ
リップの割出し板の取付位置を変えることによりサイド
グリップとレンズ鏡胴との間の距離が可変であることを
特徴とする請求項(1)の撮影レンズのサイドグリップ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207767A JP2655695B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 撮影レンズのサイドグリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207767A JP2655695B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 撮影レンズのサイドグリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256536A true JPH0256536A (ja) | 1990-02-26 |
| JP2655695B2 JP2655695B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=16545198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63207767A Expired - Fee Related JP2655695B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 撮影レンズのサイドグリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2655695B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5343263A (en) * | 1991-05-10 | 1994-08-30 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Lens grip coupling and positioning mechanism |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542888U (ja) * | 1978-09-16 | 1980-03-19 | ||
| JPS58123531A (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-22 | Victor Co Of Japan Ltd | 撮像装置 |
| JPS599482U (ja) * | 1982-07-08 | 1984-01-21 | 不二電機工業株式会社 | コネクタの配線保護カバ− |
| JPS62132481A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テレビカメラ用レンズ |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP63207767A patent/JP2655695B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542888U (ja) * | 1978-09-16 | 1980-03-19 | ||
| JPS58123531A (ja) * | 1982-01-19 | 1983-07-22 | Victor Co Of Japan Ltd | 撮像装置 |
| JPS599482U (ja) * | 1982-07-08 | 1984-01-21 | 不二電機工業株式会社 | コネクタの配線保護カバ− |
| JPS62132481A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テレビカメラ用レンズ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5343263A (en) * | 1991-05-10 | 1994-08-30 | Fuji Photo Optical Co., Ltd. | Lens grip coupling and positioning mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2655695B2 (ja) | 1997-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2831126B2 (ja) | レンズ調整装置 | |
| JPH0256536A (ja) | 撮影レンズのサイドグリップ | |
| JPH08122605A (ja) | レンズ鏡筒支持器 | |
| JPS592428B2 (ja) | ハンディタイプt.v.カメラ用のグリップ | |
| JP3363772B2 (ja) | 監視用カメラ装置 | |
| JPH1020176A (ja) | 沈胴式交換レンズ鏡胴 | |
| JPS6119584Y2 (ja) | ||
| JP3658883B2 (ja) | レンズ鏡筒とその取付部材 | |
| JPH0512901B2 (ja) | ||
| JP3363953B2 (ja) | 視度調整装置 | |
| JP2004054044A (ja) | レンズフード装置 | |
| JP2001042380A (ja) | 撮影装置 | |
| JP2004118056A (ja) | アナモルフィックコンバータレンズ | |
| JPH10160995A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPS63115118A (ja) | ビデオカメラ | |
| JP4202672B2 (ja) | カメラ | |
| JPH08171043A (ja) | エクステンダー切替え装置 | |
| JP3520523B2 (ja) | レンズグリップ装置 | |
| JP3089706B2 (ja) | レンズグリップ装置 | |
| JPS606913A (ja) | レンズ移動装置 | |
| JP3492232B2 (ja) | ポータブル式撮影装置のグリップ機構 | |
| JPS6131288Y2 (ja) | ||
| JPH089207A (ja) | テレビカメラのレンズ操作装置 | |
| JPH1082935A (ja) | レンズ鏡筒の支持構造 | |
| JPH08146279A (ja) | 撮影レンズ用操作グリップ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |