JPH0257831A - 多目的設備のためのハウジング - Google Patents
多目的設備のためのハウジングInfo
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- JPH0257831A JPH0257831A JP1122715A JP12271589A JPH0257831A JP H0257831 A JPH0257831 A JP H0257831A JP 1122715 A JP1122715 A JP 1122715A JP 12271589 A JP12271589 A JP 12271589A JP H0257831 A JPH0257831 A JP H0257831A
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 26
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/02—Casings; Cover lids; Ornamental panels
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発引は多目的設備のためのハウジングに関する。
[従来の技術]
天然ガス及び/又はボンベ詰めガスは一般的に、少なく
てもそのようなガスが比較的豊富な諸国の場合、水加熱
や空気加熱のような目的のためのエネルギー源として、
電気よりも効率的であり且つ経済的である。従って水加
熱及び空気加熱用の天然ガス及び/又はボンベ詰めガス
設備は単一家族の家庭やその伯の個別に計量される建築
物で好適な設備とされてきた。
てもそのようなガスが比較的豊富な諸国の場合、水加熱
や空気加熱のような目的のためのエネルギー源として、
電気よりも効率的であり且つ経済的である。従って水加
熱及び空気加熱用の天然ガス及び/又はボンベ詰めガス
設備は単一家族の家庭やその伯の個別に計量される建築
物で好適な設備とされてきた。
[発明が解決しようとする課題〕
しかしこれまでスペースにきびしいl111約のある複
合アパートやコンドミニアムにガス燃焼設備を設置する
ことには様々な問題があった。ガス燃焼設備はスペース
を取る通気システムを必要とするから、ガス設備よりも
全て電気式の設備にするかどうかということが建築業者
にとって判断の重大なファクタになることも少なくない
。
合アパートやコンドミニアムにガス燃焼設備を設置する
ことには様々な問題があった。ガス燃焼設備はスペース
を取る通気システムを必要とするから、ガス設備よりも
全て電気式の設備にするかどうかということが建築業者
にとって判断の重大なファクタになることも少なくない
。
最適の操作効率を得るためには、ガス燃焼水加熱装置と
空気加熱装置はしばしば電気式の空気冷却装置と関連し
て使用しなければならない。現在まで、ガス燃焼水加熱
@闘及び空気加熱装置と電気式空気冷却装置との優れた
特徴を狭いスペース内で組合せたような設備又は設備の
組合せで満足すべきものは開発されていない。幾つかの
試みはなされているが、従来のそれらの試みでは、設備
又は組合された設備が充分にコンパクトでなく、据付は
後のサービスが簡単でなく、様々なスペース形状に容易
に適合させることができず、経済的な組立てライン製造
に適応できないといった点で問題は未解決のままである
。
空気加熱装置はしばしば電気式の空気冷却装置と関連し
て使用しなければならない。現在まで、ガス燃焼水加熱
@闘及び空気加熱装置と電気式空気冷却装置との優れた
特徴を狭いスペース内で組合せたような設備又は設備の
組合せで満足すべきものは開発されていない。幾つかの
試みはなされているが、従来のそれらの試みでは、設備
又は組合された設備が充分にコンパクトでなく、据付は
後のサービスが簡単でなく、様々なスペース形状に容易
に適合させることができず、経済的な組立てライン製造
に適応できないといった点で問題は未解決のままである
。
そのようにして過去に適当なものがないので、建築業者
は多くの場合スペースを節約するために全電気式の設備
を選び、住宅ユニットの購入者や住人により高い操作コ
ストを将来に負わせるようにしていた。
は多くの場合スペースを節約するために全電気式の設備
を選び、住宅ユニットの購入者や住人により高い操作コ
ストを将来に負わせるようにしていた。
[課題を解決するための手段1
そこで本発明の目的は、天然ガス又はボンベ詰めガスの
燃焼による水加熱装置及び空気加熱装置と電気式の空気
冷N1装置とを使用する多目的設備のためのハウジング
であって、(1)経済的な組立てライン製造を行える限
定された数の標準型パネルと支材とで構成でき、(2)
電気式設備と同等程度のスペースに設置でき、(3)ハ
ウジングの両側外部に追加の間隙及び/又はアクセスス
ペースを設けることなしにハウジングの前部からその内
部を完全にサービスすることができ、そして(4)アパ
ートその他の住宅ユニットの様々なデザインによって違
ってくるスペースその他の形状にハウジングが適合して
使用できるように、ハウジングの設置個所の条件に応じ
てそのいずれかの側部又は頂部を通し、あるいはその他
の方法で通気を行えるように適応又は修正することがで
きるハウジングを提供する。
燃焼による水加熱装置及び空気加熱装置と電気式の空気
冷N1装置とを使用する多目的設備のためのハウジング
であって、(1)経済的な組立てライン製造を行える限
定された数の標準型パネルと支材とで構成でき、(2)
電気式設備と同等程度のスペースに設置でき、(3)ハ
ウジングの両側外部に追加の間隙及び/又はアクセスス
ペースを設けることなしにハウジングの前部からその内
部を完全にサービスすることができ、そして(4)アパ
ートその他の住宅ユニットの様々なデザインによって違
ってくるスペースその他の形状にハウジングが適合して
使用できるように、ハウジングの設置個所の条件に応じ
てそのいずれかの側部又は頂部を通し、あるいはその他
の方法で通気を行えるように適応又は修正することがで
きるハウジングを提供する。
[実施例]
本発明を更によく理解できるように以下に添付図面を参
照に実施例の説明を続ける。
照に実施例の説明を続ける。
第1図は、平行な水平平面内Ω頂部、中間、及び底部パ
ネル3によって結合された平行な垂直平面内の2個のパ
ネル2を有する組立てられたハウジング1を示す。必要
に応じてハウジングのいずれかの側部又は負部を通して
通気を行えるようにするためパネル2と3はノックアウ
トセクションを有する。適切なノックアウトをもった1
個又は複数個のパネルの選択は、左側通気、右側通気、
背側通気、頂部通気、左側アクセス、右側アクセス及び
/又は選択される形状に対するオーダーに応じて、工場
又は製造所で行われる。しかしノックアウトパネルの存
在は、設備個所における所要条件に適合するように通気
の方向を変更することの融通性を与える。これは基本的
なパネル2と3の在庫管理を非常に簡易にし、そしてそ
れらパネルのより大量且つより経済的な組立てライン製
造を可能にする。それら2つの型式のパネル2と3はハ
ウジングの5つのキー成分、即ち両側部、頂部と底部、
及びハウジングの中間隔室をハウジングの他の部分から
区分する中間水平仕切りのためのパネルとなろう。
ネル3によって結合された平行な垂直平面内の2個のパ
ネル2を有する組立てられたハウジング1を示す。必要
に応じてハウジングのいずれかの側部又は負部を通して
通気を行えるようにするためパネル2と3はノックアウ
トセクションを有する。適切なノックアウトをもった1
個又は複数個のパネルの選択は、左側通気、右側通気、
背側通気、頂部通気、左側アクセス、右側アクセス及び
/又は選択される形状に対するオーダーに応じて、工場
又は製造所で行われる。しかしノックアウトパネルの存
在は、設備個所における所要条件に適合するように通気
の方向を変更することの融通性を与える。これは基本的
なパネル2と3の在庫管理を非常に簡易にし、そしてそ
れらパネルのより大量且つより経済的な組立てライン製
造を可能にする。それら2つの型式のパネル2と3はハ
ウジングの5つのキー成分、即ち両側部、頂部と底部、
及びハウジングの中間隔室をハウジングの他の部分から
区分する中間水平仕切りのためのパネルとなろう。
第1図から明らかなように、ハウジングの垂直部分を区
分する2セツトの3個のパネル6も同様に、前記の保管
と製造の経済性をもたらす。これは2個のパネル5、即
ち一方はハウジングの頂部隔室の背部を形成し、他方は
ハウジングの頂部隔室の前部と背部との間の中間垂直平
面内に置かれるパネル5についても同様である。それら
パネル5のノックアウトセクションは必要に応じて背側
における通気を可能にする。
分する2セツトの3個のパネル6も同様に、前記の保管
と製造の経済性をもたらす。これは2個のパネル5、即
ち一方はハウジングの頂部隔室の背部を形成し、他方は
ハウジングの頂部隔室の前部と背部との間の中間垂直平
面内に置かれるパネル5についても同様である。それら
パネル5のノックアウトセクションは必要に応じて背側
における通気を可能にする。
パネル7は金属その他の材料の単一の連続的な部品であ
るか、あるいは又2個、3個又はそれ以上の部品を一緒
に接合して多側形状にしたもので、実質的に30c履よ
り小さくない高さと実質的に50 cyaより小さくな
く且つ74rxより大きくない長さとを有する。水平方
向の奥行は、パネル2の幅とハウジング内に組込まれる
水加熱装置の最大奥行との差より大きくしてはならない
。
るか、あるいは又2個、3個又はそれ以上の部品を一緒
に接合して多側形状にしたもので、実質的に30c履よ
り小さくない高さと実質的に50 cyaより小さくな
く且つ74rxより大きくない長さとを有する。水平方
向の奥行は、パネル2の幅とハウジング内に組込まれる
水加熱装置の最大奥行との差より大きくしてはならない
。
第1図のパネル7によって画成されるスペースは戻り空
気のために使用される。m1図は又、空気冷却サイクル
、空気加熱サイクル、及び空気分配サイクルのためのυ
1wJ成分をハウジングの他の部分から隔離する3側形
状その他の形状のパネル8を示す。
気のために使用される。m1図は又、空気冷却サイクル
、空気加熱サイクル、及び空気分配サイクルのためのυ
1wJ成分をハウジングの他の部分から隔離する3側形
状その他の形状のパネル8を示す。
好適な実施例において、頂部隔室はこれの後部の2つの
パネル5の間のスペース内に水加熱装置からの通気成分
を収納する。頂部隔室の残余(前部)スペースは、多位
置供給空気ファン組立体、ファンモータ、水循環ポンプ
装備、及び遮断装備をもった電気接続ボックスを収納す
る絶縁されたキャビティである。
パネル5の間のスペース内に水加熱装置からの通気成分
を収納する。頂部隔室の残余(前部)スペースは、多位
置供給空気ファン組立体、ファンモータ、水循環ポンプ
装備、及び遮断装備をもった電気接続ボックスを収納す
る絶縁されたキャビティである。
好適な実施例においてパネル6内の2つのスペースの中
にはそれぞれに冷Wコイルと加熱コイルが設置される。
にはそれぞれに冷Wコイルと加熱コイルが設置される。
これらコイルはパネル6によって支持され、そしてこれ
らパネル6はパネル3から懸架、及び/又は、サービス
作業のために前方へ補動又は揺動できるように一方又は
他方の側部が枢架される第1図の位14、特に4a、4
b及び4Cで示されるような支材上に設置される。
らパネル6はパネル3から懸架、及び/又は、サービス
作業のために前方へ補動又は揺動できるように一方又は
他方の側部が枢架される第1図の位14、特に4a、4
b及び4Cで示されるような支材上に設置される。
好適な実施例において第1図のパネル7の下方のスペー
スは空気冷却コンプレッサと、冷却サイクル、スペース
加熱サイクル及び空気分配サイクル用制御成分を包囲す
るパネル8とを収納する。
スは空気冷却コンプレッサと、冷却サイクル、スペース
加熱サイクル及び空気分配サイクル用制御成分を包囲す
るパネル8とを収納する。
ある場合の1つの好適な実施例として、ガス燃焼水加熱
装置がハウジングの後部の中で底部パネル3から中間パ
ネル3の高さの所まで、即ちコイル、戻り空気スペース
、]コンプレッサび制御装置の背部で頂部隔室内の供給
空気ファン組立体と通気スペースとの下の所まで延在す
るように設置される。
装置がハウジングの後部の中で底部パネル3から中間パ
ネル3の高さの所まで、即ちコイル、戻り空気スペース
、]コンプレッサび制御装置の背部で頂部隔室内の供給
空気ファン組立体と通気スペースとの下の所まで延在す
るように設置される。
第1図は又、底部パネル3から中間パネル3の下面の高
さまで垂直に延在する2つのパネル9を示す。これらパ
ネル9は、基本ハウジングの模部蓋として、及び、上記
水加熱装置スペースとある形態での背中合せのコンデン
サファンセクションとの間の隔離/アクセスパネルとし
て働く。
さまで垂直に延在する2つのパネル9を示す。これらパ
ネル9は、基本ハウジングの模部蓋として、及び、上記
水加熱装置スペースとある形態での背中合せのコンデン
サファンセクションとの間の隔離/アクセスパネルとし
て働く。
底部パネル3からいずれかの中間パネル3までのハウジ
ングの右側に、第2図に仮amで示される様々な広さに
される空のスペースがある。このスペースは必要に応じ
て設備のサービスを行うために用いられる。コイル、コ
ンプレッサ、弁及び制御装置のようなある設備及び/又
は成分は前部から容易にアクセスできる。コイル及び/
又は包囲パネル6は枢点周りで前方へ揺動及び/又は前
部から摺動取外しをできるようにされているので、特に
容易にサービスを行える。しかし後部の水加熱装置と通
気システムとのナービスはハウジングの右側の前記アク
セススペースから行われる。更にある形態においてはハ
ウジングの背部に、ビルディングの壁、コンデンサとフ
ァン及び/又は設備あるいは設備の成分を通して延在す
るアウトドアが取付けられる。このような場合はしばし
ば、外部の背中合せ成分を外側からサービスするのは困
難又は不便又は高価になる。この場合、背中合せ成分の
サービスのためにそれら成分に達するためにはハウジン
グの前部を通るアクセスが重要になる。ハウジングの右
側に沿ったアクセス区域は、コイルをこれの枢点周りで
前方へ揺動させること及び/又はより好都合な位置へ摺
動させることによりコイルの取外しができることと相俟
って、上記のような背中合せ成分のサービスをハウジン
グの前部を通して、従ってビルディングの外側からでは
なく内側から行うことを可能にする。勿論そのアクセス
スペースを左側にし、そしてコイルその他の設備を右側
に移すこともできる。アクセススペースを左右いずれの
側にするかは本発明にとって重要でない。しかしそのよ
うなアクセス区域を設けることは本発明を実際に適用可
能なものとするには重要である。というのは、ハウジン
グに収納されている諸設備のサービス作業のためのアク
セスを容易にすることと共に、ハウジング据付は時に所
要の設備を特定のスペース形状に合わせられるようにす
ることが重要だからである。
ングの右側に、第2図に仮amで示される様々な広さに
される空のスペースがある。このスペースは必要に応じ
て設備のサービスを行うために用いられる。コイル、コ
ンプレッサ、弁及び制御装置のようなある設備及び/又
は成分は前部から容易にアクセスできる。コイル及び/
又は包囲パネル6は枢点周りで前方へ揺動及び/又は前
部から摺動取外しをできるようにされているので、特に
容易にサービスを行える。しかし後部の水加熱装置と通
気システムとのナービスはハウジングの右側の前記アク
セススペースから行われる。更にある形態においてはハ
ウジングの背部に、ビルディングの壁、コンデンサとフ
ァン及び/又は設備あるいは設備の成分を通して延在す
るアウトドアが取付けられる。このような場合はしばし
ば、外部の背中合せ成分を外側からサービスするのは困
難又は不便又は高価になる。この場合、背中合せ成分の
サービスのためにそれら成分に達するためにはハウジン
グの前部を通るアクセスが重要になる。ハウジングの右
側に沿ったアクセス区域は、コイルをこれの枢点周りで
前方へ揺動させること及び/又はより好都合な位置へ摺
動させることによりコイルの取外しができることと相俟
って、上記のような背中合せ成分のサービスをハウジン
グの前部を通して、従ってビルディングの外側からでは
なく内側から行うことを可能にする。勿論そのアクセス
スペースを左側にし、そしてコイルその他の設備を右側
に移すこともできる。アクセススペースを左右いずれの
側にするかは本発明にとって重要でない。しかしそのよ
うなアクセス区域を設けることは本発明を実際に適用可
能なものとするには重要である。というのは、ハウジン
グに収納されている諸設備のサービス作業のためのアク
セスを容易にすることと共に、ハウジング据付は時に所
要の設備を特定のスペース形状に合わせられるようにす
ることが重要だからである。
第3図はハウジング1の右側から見た倒立面断面図であ
り、同一部分には同−自照番号が付されている。しかし
この場合、好適な実施例において、基本ハウジングの背
部へのアタッチメントとして、コンデンサコイル組立体
を包囲するパネル10の組立体、及び、コンデンサファ
ン、コンデンサファンモータ、及びファン装架装備を包
囲するパネル11の組立体を含む。組立てられたパネル
10と11は第3図に示されるように基本ハウジングの
後部に取付けてもよいし、あるいは又、左側又は右側パ
ネル2の下方セクションに取付けてもよい。更に又、そ
れら組立てパネル10と11、あるいはそのいずれか一
方を全体的に第1図及び第2図に示される基本ハウジン
グ1から分離し、そしてそれらの成分を遠隔して装架及
び/又は操作するようにもできる。それらはいずれにし
ろ対向するアウトドアでなければならない。コンパクト
で融通性があり且つ容易にサービスできるハウジングを
要求するスペース制約はパネル1oと11のようなビル
ディングの外部に置かれる成分にとって通常それはと重
要でないから、それらパネル10と11が基本的な内部
ハウジング1と両立し得る成分を収納するに充分なサイ
ズを有し、外観も悪くなく、妥当な耐久性を備えている
限り、それらパネルの形状は普通あまり重要ではない。
り、同一部分には同−自照番号が付されている。しかし
この場合、好適な実施例において、基本ハウジングの背
部へのアタッチメントとして、コンデンサコイル組立体
を包囲するパネル10の組立体、及び、コンデンサファ
ン、コンデンサファンモータ、及びファン装架装備を包
囲するパネル11の組立体を含む。組立てられたパネル
10と11は第3図に示されるように基本ハウジングの
後部に取付けてもよいし、あるいは又、左側又は右側パ
ネル2の下方セクションに取付けてもよい。更に又、そ
れら組立てパネル10と11、あるいはそのいずれか一
方を全体的に第1図及び第2図に示される基本ハウジン
グ1から分離し、そしてそれらの成分を遠隔して装架及
び/又は操作するようにもできる。それらはいずれにし
ろ対向するアウトドアでなければならない。コンパクト
で融通性があり且つ容易にサービスできるハウジングを
要求するスペース制約はパネル1oと11のようなビル
ディングの外部に置かれる成分にとって通常それはと重
要でないから、それらパネル10と11が基本的な内部
ハウジング1と両立し得る成分を収納するに充分なサイ
ズを有し、外観も悪くなく、妥当な耐久性を備えている
限り、それらパネルの形状は普通あまり重要ではない。
従ってパネル10と11の形状とサイズは、少なくても
非常に広い限度内において、本発明にとって重要とされ
る条件ではない。パネル10と11の構成はハウジング
1との物理″的接触すら必要でなく、従って図示のそれ
らの構成と形状は多くの可能なものの中の1つの実例に
過ぎない。
非常に広い限度内において、本発明にとって重要とされ
る条件ではない。パネル10と11の構成はハウジング
1との物理″的接触すら必要でなく、従って図示のそれ
らの構成と形状は多くの可能なものの中の1つの実例に
過ぎない。
幾つかの支材4、即ち4a、4b、4c、4dが第1図
、第2図、及び第3図に示されている。
、第2図、及び第3図に示されている。
それら支材はハウジング1内のいろいろな個所で補強材
として用いられると共に、様々なパネル又は成分の取付
は装備として利用される。支材の数はハウジングの所要
強度と選択される形状に応じて決められる。
として用いられると共に、様々なパネル又は成分の取付
は装備として利用される。支材の数はハウジングの所要
強度と選択される形状に応じて決められる。
好適な実施例において、支材は全て実質的に均一なディ
メンションと実質的に均一な特徴を有する。それら支材
は、これにファスナその他の剛性取付は装備で取付けら
れるL形ブラケットのような様々な周知の装架装備によ
って装架されよう。
メンションと実質的に均一な特徴を有する。それら支材
は、これにファスナその他の剛性取付は装備で取付けら
れるL形ブラケットのような様々な周知の装架装備によ
って装架されよう。
第4図から第6図までは第2構造を示す。ここで同じ部
品には同じ参照8号が付せられる。この構造において平
行な水平平面内のパネル3は3個以上とされる。それら
パネル3の内の2つはハウジングの頂部と底部を形成し
、その他のパネル3はハウジングの中間隔室を区分する
。館の場合と同様にパネル2と3はノックアウトセクシ
ョンを有し、これによって必要に応じハウジングのいず
れかの側部又は背部で通気を行うことができる。
品には同じ参照8号が付せられる。この構造において平
行な水平平面内のパネル3は3個以上とされる。それら
パネル3の内の2つはハウジングの頂部と底部を形成し
、その他のパネル3はハウジングの中間隔室を区分する
。館の場合と同様にパネル2と3はノックアウトセクシ
ョンを有し、これによって必要に応じハウジングのいず
れかの側部又は背部で通気を行うことができる。
この構造では2つの型式のパネル2と3の充分な在庫で
、ハウジングの6つのキー成分、即ちハウジングの両側
部、頂部と底部、及びハ1クジングの中間隔室をハウジ
ングの他の部分から区分する中間水平仕切りのためのパ
ネルが提供されよう。
、ハウジングの6つのキー成分、即ちハウジングの両側
部、頂部と底部、及びハ1クジングの中間隔室をハウジ
ングの他の部分から区分する中間水平仕切りのためのパ
ネルが提供されよう。
第4図から明らかなように、ハウジングの側部分を区分
する別の形状の2つのパネル6も上記保管と製造の経渋
性をもたらす。
する別の形状の2つのパネル6も上記保管と製造の経渋
性をもたらす。
第4図から明らかなように、1つのパネル5がハウジン
グ1の頂部隔室の背部を形成し、そして3側形状その他
任意の形状のパネル8がハウジングの他の部分から、空
気冷却サイクル、空気加熱サイクル、及び空気分配サイ
クル用のt/I Ill成分を隔離する。
グ1の頂部隔室の背部を形成し、そして3側形状その他
任意の形状のパネル8がハウジングの他の部分から、空
気冷却サイクル、空気加熱サイクル、及び空気分配サイ
クル用のt/I Ill成分を隔離する。
好適な実施例において、頂部隔室の後部セクションはフ
ァン組立体前接のスペース内に絶縁されたプレナムキャ
ビティを形成する。頂部隔室の残余(Sr1部)スペー
スは、多位置供給空気ファン組立体、ファンモータ、水
循環ポンプ装備、及び遮断装備をもった電気接続ボック
スを収納する絶縁されたキャビティを形成する。
ァン組立体前接のスペース内に絶縁されたプレナムキャ
ビティを形成する。頂部隔室の残余(Sr1部)スペー
スは、多位置供給空気ファン組立体、ファンモータ、水
循環ポンプ装備、及び遮断装備をもった電気接続ボック
スを収納する絶縁されたキャビティを形成する。
好適な実施例においてパネル6内の2つのスペース内に
各々空気冷N1コイルと加熱コイルとが設置される。こ
れらコイルはパネル6によって支持され、そしてこれら
パネル6はパネル3上に置かれ、サービス作業のために
ハウジングの前部の方へ摺動することができる。
各々空気冷N1コイルと加熱コイルとが設置される。こ
れらコイルはパネル6によって支持され、そしてこれら
パネル6はパネル3上に置かれ、サービス作業のために
ハウジングの前部の方へ摺動することができる。
好適な実施例において第4図の下中間パネル3の下のス
ペースは空気冷部コンプレッサと、冷却サイクル、スペ
ース加熱サイクル、及び空気分配サイクル用制御成分を
包囲するパネル8とを収納する。
ペースは空気冷部コンプレッサと、冷却サイクル、スペ
ース加熱サイクル、及び空気分配サイクル用制御成分を
包囲するパネル8とを収納する。
ある形態の好適な実施例として、ガス燃焼水加熱装置が
ハウジングの模部内で、底部パネルa bsら1つの中
間パネル3の^さの所まで、即ちコイル、絶縁プレナム
スペース、及びファン組立体の下で且つ戻り空気開口、
フィルタラック、コンプレッサ、及び制御装置の前装に
延在するように設置される。
ハウジングの模部内で、底部パネルa bsら1つの中
間パネル3の^さの所まで、即ちコイル、絶縁プレナム
スペース、及びファン組立体の下で且つ戻り空気開口、
フィルタラック、コンプレッサ、及び制御装置の前装に
延在するように設置される。
第4図は又、底部パネル3から上中間パネル3の高さの
所まで垂直に延在する2つのパネル9を示す。これらパ
ネル9は、基本ハウジング1の後部蓋として、及び、上
記水加熱装置スペースとある形態での背中合せコンデン
サ及びファンセクションとの間の隔離/アクセスパネル
として働く。
所まで垂直に延在する2つのパネル9を示す。これらパ
ネル9は、基本ハウジング1の後部蓋として、及び、上
記水加熱装置スペースとある形態での背中合せコンデン
サ及びファンセクションとの間の隔離/アクセスパネル
として働く。
先と同様に、第5図は、底部パネル3からいずれかの中
間パネル3までのへ°ウジングの右側に設けられる様々
な広さの空の開いたスペースを示す。
間パネル3までのへ°ウジングの右側に設けられる様々
な広さの空の開いたスペースを示す。
このスペースは必要に応じて設備のサービスを行うため
のものである。
のものである。
第6図は第3図と同様なハウジング1の断面側面図で、
同じ部分には同じ参照番号が付せられている。この図面
はこの第2実施例の違ったレイアウトを明瞭に示してい
る。第3図と第6図の両方において、支材4間の連結点
が図面の内部分内に拡大して示される。
同じ部分には同じ参照番号が付せられている。この図面
はこの第2実施例の違ったレイアウトを明瞭に示してい
る。第3図と第6図の両方において、支材4間の連結点
が図面の内部分内に拡大して示される。
第1図は本発明による設備の1つの実施例の様様な隔室
区域を示す斜視図、 第2図は第1図の装置の右側のアクセス区域を仮想線で
示す斜視立面図、 第3図は第2図の■−■線における断面図、第4図は第
2実施例の第1図と同様な図面、第5図は第4図の実施
例の第2図と同様な図面、第6図は第5図のvt −v
t線における断面図である。 1・・・ハウジング、 2.3,5.6.7.8,9.10.11・・・パネル
、 4.4a、4b、4c、4tj−・・支材。
区域を示す斜視図、 第2図は第1図の装置の右側のアクセス区域を仮想線で
示す斜視立面図、 第3図は第2図の■−■線における断面図、第4図は第
2実施例の第1図と同様な図面、第5図は第4図の実施
例の第2図と同様な図面、第6図は第5図のvt −v
t線における断面図である。 1・・・ハウジング、 2.3,5.6.7.8,9.10.11・・・パネル
、 4.4a、4b、4c、4tj−・・支材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)少なくても、天然又はポンプ詰めガス燃焼水加熱
装置、空気加熱装置、空気冷却装置、ファンセクション
、及び制御成分を含む多目的設備のためのハウジングに
おいて、 (A)2つのパネルであつて、それらの間で実質的に均
一な矩形のデイメンシヨンを有し、又ノックアウトセク
ションを有する該2つのパネル、 (B)少なくても3つのパネルであつて、それらの間で
実質的に均一な矩形のデイメンシヨンを有し、又ノック
アウトセクションを有し、その特定最小デイメンシヨン
が該ハウジング内に収納される該設備のサイズによつて
決められる該少なくても3つのパネル、 (C)少なくても1つのパネルであつて、実質的に均一
な矩形のデイメンシヨンを有し、そのパネルの2つの側
部が前記(B)項記載のパネルの2つの側部と実質的に
同じ長さを有し、そしてこの(C)項のパネルの第2側
部の最小長さが該ハウジング内に収納される該設備のフ
ァンセクションの高さによつて決められる該少なくても
1つのパネル、 (D)1つ又はそれ以上のパネルであつて、組立てられ
て矩形のデイメンシヨンを形成し、その2つの側部が、
組立てられたとき、前記(A)項記載のパネルの長側部
と前記(C)項記載のパネルの第2側部の長さとの間の
差に実質的に等しく、そして第2側部が、組立てられた
とき、前記(B)項記載のパネルの短かい方の側部に等
しい該1つ又はそれ以上のパネル、 (E)2つのパネルであつて、それぞれに加熱コイルと
冷却コイルとを全体的又は部分的に包囲するようにアン
グル又はカーブ又はその組合せの形状を有し、1つのカ
ーブ又はアングル端部から第2のカーブ又はアングル端
部まで前記(B)項記載のパネルの短かい方の長さより
小さい少なくても18cmのデイメンシヨンを有し、そ
して最小高さがそれぞれそれによつて包囲される加熱コ
イル又は冷却コイルの高さによつて決められる該2つの
パネル、 (F)1つ又はそれ以上のパネルであつて、アングル又
はカーブ又はその組合せの形状を有し、そして該ハウジ
ングの他の部分から、該設備の冷却サイクル、スペース
加熱サイクル、及び空気分配サイクルのための制御成分
を隔離するに必要な最小デイメンシヨンを有する該1つ
又はそれ以上のパネル、 (G)該ハウジングの内側デイメンシヨンにそれぞれ実
質的に等しい1つ又はそれ以上の長さの支材、 (H)該支材の装架装備、 (I)該空気冷却装置の成分のコンデンサファン、コン
デンサファンモータ、及びファン装架装備の周囲又は3
つ又はそれ以上の側部を取囲む形状のパネル、及び、 (J)該空気冷却装置のコンデンサコイル組立体部分の
周囲又は3つ又はそれ以上の側部を取囲む形状のパネル を備え、そこで、 (i)前記(A)項記載のパネルが、前記(B)項記載
のパネルの短かい方の長さによつて決められる距離の間
隔を置いて相互に直接対向する平行な垂直平面内に配置
され、 (ii)前記(B)項記載のパネルが、前記(i)に記
述のように設定されたパネルによつて画成されるスペー
ス内の3つの実質的に平行な水平平面内に配置され、該
(B)パネルの2つのパネルが該ハウジングの頂部と底
部を形成し、該(B)パネルの第3のパネルが該ハウジ
ングの頂部セクション内のファンセクションを該ハウジ
ングの他の部分から区分し、そして該ファンセクション
を収納するに充分な該頂部からの距離の所に設置され、
(iii)前記(D)項記載のパネルが、該ハウジング
の基部から前記(ii)に既述のような(B)パネルの
下側面まで延在する該ハウジングの背部の部分を形成す
るように配置され、 (iv)前記(C)項記載の1つのパネル又は複数個の
パネルの1つが、該ハウジングの頂部セクションの背部
を形成するように配置され、 (v)前記(E)項記載のパネルが、1つのコネクシヨ
ンに全体的に平行に、そして前記(i)に記述のように
配置された側部パネルの一方又は他方に直ぐ隣接して配
置され、 (vi)前記(F)項記載のパネルが、前記(v)に記
述のパネルの下で該ハウジングの前部且つ該ハウジング
の底部レベルで、該側部パネルに隣接の空気冷却装置の
コンプレッサに直ぐ続いて配置され、 (vii)前記(I)及び(J)項記載の形状付きパネ
ルが、前記(i)から(vi)までの全てを含めた段階
によつて形成される該ハウジングの部分の背部に、又は
前記(i)から(vi)までの全てを含めた段階によつ
て形成される該ハウジングから遠隔した個所に配置され
、 (viii)前記の様々なパネルが、前記(i)から(
vi)までの全てを含めた段階で記述したような相互関
係を以つて、取付け装備により一緒に取付けられ、そし
て、 (ix)該支材が、装架装備によるパネル間の取付けに
よつて該ハウジングに追加の安定性と剛性を与える所要
の程度に応じて使用される、ハウジング。 (2)前記(E)項記載のパネルが、前記(i)に記述
のように配置された側部パネルの一方又は他方に直ぐ隣
接するファンセクションの下にあつて該ハウジングの前
部で相互に上下に重なり、該ハウジングの側部パネルに
全体的に平行に垂直に配置され、そしてある形態におい
て前記(E)項記載のパネルが前記(v)に記述のパネ
ルの下にあつて該ハウジングの前部で垂直に、そしてサ
ービスアクセス区域に隣接の側部パネルに23cmより
近くなく配置される、請求項1記載のハウジング。 (3)2つのパネル(C)があり、他方がそれに平行に
対向して配置され、該ハウジングの頂部セクション内の
ファンセクションから通気セクションを区分する、請求
項2記載のハウジング。 (4)アングル又はカーブ又はその組合せの形状を有す
る1つ又はそれ以上のパネルを更に備え、このパネルは
1つのカーブ又はアングル端部から第2のカーブ又はア
ングル端部まで50cm以下でなく74cm以上でない
デイメンシヨンを有し、30cm以下でない高さを有し
、そして25cm以下でなく且つ前記(A)項記載のパ
ネルの短かい方の側部と該ハウジング内に収納される水
加熱装置の最大奥行との間の差より大きくない奥行を有
する、請求項1記載のハウジング。 (5)該支材が全て、パネル(B)の短かい方の側部の
長さに実質的に等しい実質的に均一なデイメンシヨンを
有する、請求項1から4までのいずれか1項に記載のハ
ウジング。(6)請求項1の段階(ii)に記載の中間
パネルが水加熱装置の通気システムを、供給空気ファン
、モジールコイル囲い、及び空気冷却装置と空気加熱装
置の戻り空気開口から区分する、請求項1から5までの
いずれか1項に記載のハウジング。 (7)該空気冷却装置と空気加熱装置のファン放出が、
適当なパネルのノックアウトセクションを取外し、この
取外されたセクションによつて形成されるスペースに放
出装備を接続することによつて、前部放出又は頂部放出
を行うように調節されることができる、請求項1から6
までのいずれか1項に記載のハウジング。 (8)該ハウジング内又はこれに関連して設置される該
設備の全ての成分が該ハウジングの前部からアクセス可
能且つサービス可能である、請求項1から7までのいず
れか1項に記載のハウジング。 (9)冷却装置のコンデンサファンが該ハウジング内の
第1位置からサービスにとつてより便利な第2位置へ動
けるように全体的又は部分的に回転することができる、
請求項1から8までのいずれか1項に記載のハウジング
。 (10)該設備の電気成分の制御パネルが第1位置から
サービスにとつてより便利な第2位置へ動けるようにト
ラック上に摺動可能に設置される、請求項1から9まで
のいずれか1項に記載のハウジング。 (11)該トラックが該支材の2つの支材によつて作ら
れる、請求項10記載のハウジング。 (12)該水加熱装置が、該ハウジングの内部のいずれ
かの側部に実質的に隣接して設置される、請求項1から
11までのいずれか1項に記載のハウジング。 (13)請求項1に従つて組立てられる、請求項1の(
A)に記載の端側部パネルと請求項1の(E)に記載の
パネルとの間のスペース内に設置の該空気加熱装置と空
気冷却装置の加熱と冷却のコイルセクションが、該ハウ
ジングの側部パネル上の取付け点から水平に延在する1
つ又はそれ以上の該支材に懸架支持されるように取付け
られる、請求項1記載のハウジング。 (14)空気冷却装置のコンデンサセクションが該ハウ
ジングから離すことができ、そして冷凍ラインによつて
該空気冷却装置の該ハウジング内の部分に遠隔結合する
ことができる、請求項1から13までのいずれか1項に
記載のハウジング。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US195196 | 1988-05-18 | ||
| US07/195,196 US4828171A (en) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | Housing for a multi-function appliance |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257831A true JPH0257831A (ja) | 1990-02-27 |
| JPH0543933B2 JPH0543933B2 (ja) | 1993-07-05 |
Family
ID=22720412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1122715A Granted JPH0257831A (ja) | 1988-05-18 | 1989-05-16 | 多目的設備のためのハウジング |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4828171A (ja) |
| JP (1) | JPH0257831A (ja) |
| AU (1) | AU620400B2 (ja) |
| CA (1) | CA1280046C (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4925093A (en) * | 1988-11-09 | 1990-05-15 | Mor-Flo Industries, Inc. | Forced draft direct vent system for a water heater |
| US5289696A (en) * | 1992-11-06 | 1994-03-01 | Professional Supply, Inc. | Modular evaporative humidification device |
| US5586932A (en) * | 1993-11-05 | 1996-12-24 | Professional Supply, Inc. | Environmental control airhouse with variable output |
| US5572984A (en) * | 1995-01-24 | 1996-11-12 | G.S. Blodgett Corporation | Modular food service kiosk |
| US5775408A (en) * | 1996-01-19 | 1998-07-07 | Heat-N-Glo Fireplace Products Inc. | Integrated gas fireplace and air conditioner system |
| US6109339A (en) * | 1996-07-15 | 2000-08-29 | First Company, Inc. | Heating system |
| IT1308966B1 (it) * | 1999-01-05 | 2002-01-15 | Fabrizio Ungarelli | Comparto integrato ad impianti differenziati di riscaldamento econdizionamento dell'aria ambiente. |
| US6237352B1 (en) * | 1999-08-18 | 2001-05-29 | Winton J. Goodchild | Water producing and dispensing machine |
| AU2002951636A0 (en) * | 2002-09-25 | 2002-10-10 | Peter Hamilton Boyle | Method and apparatus for collecting atmospheric moisture |
| USD488666S1 (en) | 2002-10-10 | 2004-04-20 | Noble Roman's, Inc. | Self service kiosk |
| US7258606B1 (en) | 2005-09-06 | 2007-08-21 | Carlos Patrick Reid | Modular retrofit heating, ventilating and air conditioning system |
| JP5810993B2 (ja) * | 2012-03-16 | 2015-11-11 | ダイキン工業株式会社 | 調湿装置 |
| US9551514B2 (en) * | 2014-04-03 | 2017-01-24 | Epic Industries, Llc | Condensing unit and fan coil system |
| US11874001B1 (en) | 2018-10-22 | 2024-01-16 | Epic Systems, Llc | Temperature control system |
| GB201900024D0 (en) * | 2019-01-02 | 2019-02-13 | Dyson Technology Ltd | Air treatment apparatus |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4114065A (en) * | 1976-12-09 | 1978-09-12 | General Electric Company | Refrigerator cabinet and method of constructing |
-
1988
- 1988-05-18 US US07/195,196 patent/US4828171A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-05-15 CA CA000599742A patent/CA1280046C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-16 JP JP1122715A patent/JPH0257831A/ja active Granted
- 1989-05-17 AU AU34861/89A patent/AU620400B2/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4828171A (en) | 1989-05-09 |
| JPH0543933B2 (ja) | 1993-07-05 |
| AU3486189A (en) | 1989-11-23 |
| AU620400B2 (en) | 1992-02-20 |
| CA1280046C (en) | 1991-02-12 |
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