JPH0257903B2 - - Google Patents

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JPH0257903B2
JPH0257903B2 JP61199134A JP19913486A JPH0257903B2 JP H0257903 B2 JPH0257903 B2 JP H0257903B2 JP 61199134 A JP61199134 A JP 61199134A JP 19913486 A JP19913486 A JP 19913486A JP H0257903 B2 JPH0257903 B2 JP H0257903B2
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JP
Japan
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rice bran
parts
dust
bran oil
oil cake
Prior art date
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JP61199134A
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English (en)
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JPS6356256A (ja
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Toshio Hayamizu
Seiji Hosomi
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BAIERU JAPAN KK
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BAIERU JAPAN KK
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Publication date
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Publication of JPH0257903B2 publication Critical patent/JPH0257903B2/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P60/00Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
    • Y02P60/80Food processing, e.g. use of renewable energies or variable speed drives in handling, conveying or stacking
    • Y02P60/87Re-use of by-products of food processing for fodder production

Landscapes

  • Fodder In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は2−(N−2′−ヒドロキシエチル・カ
ルバモイル)−3−メチル−キノキサリン−1,
4−ジオキシドを薬効成分として含有する非粉塵
性の動物飼料添加用組成物に関する。 2−(N−2′−ヒドロキシエチル−カルバモイ
ル)−3−メチル−キノキサリン−1,4−ジオ
キシドは一般名を「オラキンドツクス」
(olaquindox)と称する抗菌性に優れた化合物で
あり、動物用薬品の分野において、家畜や家禽な
どの細菌感染の予防、治療用、或いは成長促進及
び/又は飼料効率の改善用として広く使用されて
いる。 オラキンドツクスを動物用薬効組成物としてこ
れらの用途に使用する場合、通常、オラキンドツ
クスは飼料用プレミツクスの形でユーザーに供給
され、ユーザーはこのプレミツクスを動物飼料に
配合して家畜や家禽に与えるのが普通である。 プレミツクスは一般に粉砕したオラキンドツク
ス粉末を、米ふすま、コーンジヤームミール、大
豆ミール、小麦粗粉などの粉粒状可食性賦形(又
は担体)物質と、ミキサーやブレンダー等の適当
な混合装置中で混合することによつて調製される
が、このようにして調製されるプレミツクスは粉
状であるため、その製造中、取扱中又は飼料への
配合時に粉塵が飛散しやすい。殊に、オラキンド
ツクスは通常用いられる賦形物質よりも微細であ
るため、飛散する粉塵の大部分がオラキンドツク
スである。従つて、かかるプレミツクスの製造業
者やユーザーの取扱いの中の吸入をさけるため、
プレミツクスは非粉塵性にすることが望まれる。 このような要望に応えるものとして、例えば、
特公昭57−53056号公報には、(a)非毒性油を可食
性担体と予めブレンドし、(b)このブレンドを抗菌
性キノキサリン−1,4−ジオキシドと混合し、
さらに(c)工程(b)で得られた混合物に非毒性油を添
加するによつて、抗菌性キノキサリン−1,4−
ジオキシドを含有する非粉塵性の動物飼料添加用
プレミツクスを製造する方法が開示されている。
しかしながら、この方法は3段階もの製造工程を
必要とするために煩雑であり、製品もコスト高と
なり、しかも製造されるプレミツクスの非粉塵性
も充分に満足きるものではない。 そこで、本発明者らは、入手が容易で安価な賦
形物質を用いて比較的簡単に製造することができ
る、粉塵が極めて少ない動物飼料添加用のオラキ
ンドツクス含有組成物を提供すべく鋭意研究を行
なつた結果、今回賦形物質として米ぬか油かすを
採用し、これを流動性パラフインと組合わせて用
いると、粉塵が極めて少ないオラキンドツクス組
成物が得られることを見い出し本発明を完成する
に至つた。 しかして、本発明によれば、 (a) 2−(N−2′−ヒドロキシエチル−カルバモ
イル)−3−メチル−キノキサリン−1,4−
ジオキシド5〜80重量% (b) 米ぬか油かす12〜94.5重量%、及び (c) 流動性パラフイン0.5〜8重量% [ただし、上記の重量%は(a)、(b)及び(c)3成分の
合計量を基準にしたものである] を含有することを特徴とするオラキンドツクス含
有非粉塵性飼料添加用組成物が提供される。 本発明において薬効成分として使用されるオラ
キンドツクスは下記式 で示される優れた抗菌性を有し、且つ動物の成長
促進及び/又は飼料効率の改善に効果のある化合
物である。しかして、オラキンドツクスは動物体
内への吸収性及び組成物中での均一分散性をよく
するため、微粉砕された形で維成物に配合するこ
とが望ましく、一般にその粒度は60メツシユ篩通
過、好ましくは100メツシユ篩通過であるのが好
都合である。 本発明の1つの特徴は、かかるオラキンドツク
スを含有する飼料添加用組成物(以下、プレミツ
クスということもある)を調製するに当つて、賦
形(又は担体)物質として、米ぬか油かすを使用
する点にある。従来、プレミツクスの調製時の賦
形物質として米ふすま、コーンジヤームミール、
大豆ミール、小麦粗粉など各種の可食性粉粒状植
物性同体が用いられている(例えば、前掲の特公
昭57−53056号公報参照)が、本発明において、
賦形物質として米ぬか油かすを用いると、意外に
も、他の賦形物質、例えばふすまを用いた場合に
比べて得られるプレミツクスの粉塵性がはるかに
少なくなることが判明した。 本発明において使用する「米ぬか油かす」に
は、玄米を精米する工程で得られる種皮及び胚芽
を含む生米ぬかから、圧窄、有機溶媒抽出等で油
分を任意の程度に除去した後の成分が包含され、
一般に粒度が20メツシユ篩通過、好ましくは60メ
ツシユ篩通過の粉状で用いるのが好都合である。 本発明のもう1つの特徴は、上記オラキンドツ
クスと賦形物質としての米ぬか油かすとの配合物
の粉塵性を低減するための粉塵防止剤成分として
流動性パラフインを使用した点にある。 前掲の特公昭57−53056号公報には、キノキサ
リン−1,4−ジオキシド含有プレミツクスの粉
塵防止剤成分として大豆油、コーン油、鉱油など
が例示され、実施例では大豆油が使用されている
が、本発明において流動性パラフインを粉塵防止
剤成分として採用し、これをプレミツクスに配合
すると、比較的少量の使用にも拘わらず、大豆油
などに比べてはるかに優れた粉塵抑制効果を発揮
することが見い出されたのである。 また、流動性パラフインは大豆油、コーン油お
よびその他の植物性油脂が容易に酸化し、変敗す
るのに比し、保存中の変化が全くあるいはほとん
どなく、プレミツクスの安定性の面においてもは
るかに優れている。 本発明の飼料添加用組成物は、以上に述べたオ
ラキンドツクス、米ぬか油かす及び流動性パラフ
インを相互に均一に混合することにより調製する
ことができる。その場合の各成分の混合割合は下
記表に示す範囲内とすることができる。
【表】 す
【表】 フイン
ただし、重量%は(a)、(b)、(c)3成分の合計
重量を基準にしたものである。
上記の各成分の混合は、例えば、高速ミキサ
ー、縦型および横型ブレンダー、エアーミキサ
ー、ロールミキサー等の適当な混合装置に、オラ
キンドツクス、米ぬか油かす及び流動性パラフイ
ンの3成分を同時に仕込んで行なつてもよく、或
いは順次に、例えば、米ぬか油かすと流動性パラ
フインとを予め混合しておき、その混合物にオラ
キンドツクスを添加して混合してもよく、または
米ぬか油かすとオラキンドツクスを混合撹拌しな
がら、流動性パラフインを噴霧して添加すること
も可能である。 また、本発明の飼料添加用組成物の調製に際し
て、賦形物質としての米ぬか油かすの一部を他の
通常の賦形物質、例えば炭酸カルシウムなどの鉱
物質;魚粉などの動物質;大豆粕などの植物質等
と代替することも可能である。しかし、他の賦形
物質をあまり多量に併用すると、前述した米ぬか
油かすを用いることによる本発明の効果がそれだ
け希釈されるので、もし他の賦形物質を併用する
場合には、賦形物質の全量の40重量%以下、好ま
しくは20重量%以下にとどめることが望ましい。 なお、本明細書においては、米ぬか油かすの一
部が上記他の賦形物質と代替されたものを含めて
「米ぬか油かす」ということを了解すべきである。 さらに、本発明の組成物には、必要に応じて他
の通常の添加物、例えば、ビタミン、ミネラル、
アミノ酸、糖、抗酸化剤、抗生物質、合成抗菌
剤、色素、有機酸、酵素等を通常使用されている
量で配合することもできる。 以上に述べた本発明の飼料添加用組成物は、後
記実施例から明らかなとおり、粉塵の発散が極め
て少なく、該組成物を取り扱う製造業者及びユー
ザーにとつて保健衛生上有用である。しかも、米
ぬか油かすは入手容易で安価であり、しかも本発
明の組成物は各成分を単に混合するだけで製造す
ることもでき、経済的である。 従つて、本発明の組成物は、動物飼料添加用と
して、牛、豚、山羊、兎、犬、猫などの家畜や、
ニワトリ、アヒル、七面鳥などの家禽の細菌感染
の予防、治療又は成長促進、飼料効率の改善等の
ために広く使用することができる。 次に実施例により本発明をさらに具体的に説明
する。実施例中、「部」及び「%」はそれぞれ
「重量部」及び「重量%」である。 また、実施例で調製した組成物(プレミツク
ス)の粉塵性試験は、ヨーロツパ共同体の飼料添
加物に関する評議会指令に定められたStauber
Heubach法[Fresenius Z.Anal.Chem.318:522
−524、Springer Verlag、1984]に準じて、プ
レミツクス50gを用いて測定したものである。以
下にその粉塵性試験法の概略を記載しておく。 (1) 装置 内部に隔壁を持つ回転ドラム(粉塵発生装
置)、粗粒子除去のためのガラス瓶、粉塵の捕
集装置からなる。回転ドラムは低速で回転する
モーターに連結する。捕集装置は真空ポンプに
連結して一定量の空気を吸引するようにする。 (2) 操作法 試料50gを正確に量り、回転ドラムに入れ、
30rpmで回転させる。ポアサイズ0.45μmを有
するフイルターを捕集装置につけ、真空ポンプ
で4/分、5分間空気を吸引する。停止後、
静かにフイルターを取り出し、溶媒で抽出して
補集された成分を分析する。 (3) 粉塵性試験におけるオラキンドツクスの定量
法 粉塵性試験法で得たフイルターにアセトン・
水混液(8:2)50mlを加え、30分間超音波を
かけた後、フイルターを取り出す。フイルター
をアセトンで洗い、洗液は抽出液と合わせる。
40゜以下で溶媒を減圧留去し残留物に水を加え
て溶かし、正確に10mlとする。この液を過
し、液を試料溶液とする。別に、オラキンド
ツクス標準品を乾燥し、その約0.02gを精密に
量り、水を加えて溶かし、正確に200mlとする。
この液2mlを正確に量り、水を加え正確に200
mlとする。さらに、この液2mlを正確に量り、
水を加え正確に200mlとし、標準溶液とする。
試料溶液及び標準溶液800μにつき、次の条
件で液体クロマトグラフ法によつて試験を行
う。それぞれの液のオラキンドツクスのピーク
面積または高さを測定しAT(HT)及びAS(HS
を求める。 オラキンドツクス(C12H13N3O4)の量(μg)=オラキ
ンドツクス標準品の量(mg)×AT(HT)/AS(HS)×1
/200 操作条件: 検出器:紫外吸光光度計(測定波長:373nm) カラム:内径4mm、長さ200〜250nmのステレス
管に充てん剤としてオクタデシルシリル化した
5μmのシリカゲルを充てんする。 カラム温度:40℃付近の一定温度 移動相:水85mlにメタノール15mlを加える。 流量:毎分1.0〜1.5mlの一定流量 実施例 1 粉砕したオラキンドツクス(粒度:60メツシユ
篩通過)10部、賦形物質89部または86部、および
流動性パラフイン1部または4部を高速ミキサー
で混和してプレミツクスを調製し、賦形物質の種
類と粉塵性の募多を調べた。その結果を下記表1
に示す。賦形物質とて、大豆かす、小麦粉、ふす
まおよび米ぬか油かすを用い、すべて60メツシユ
篩を通過する粒度とした。
【表】 表1に示す結果から明らかなとおり、流動性パ
ラフインの1%および4%の両方において、米ぬ
か油かすを賦形物質としたとき、他のいずれの賦
形物質を用いた場合よりも粉塵性が少なく、米ぬ
か油かすは粉塵性の少いプレミツクスの賦形物質
としてすぐれていることがわかる。 実施例 2 粉砕したオラキンドツクス(粒度:60メツシユ
篩通過)10部、米ぬか油かす(粒度:60メツシユ
篩通過)85〜90部、および流動性パラフイン0〜
5部をとり、高速ミキサーで混和し、流動性パラ
フインを0、2、3および5%含有するプレミツ
クスを製造した。各プレミツクスの50gをとり、
粉塵性試験を実施した。その結果、下記表2に示
すとおり、流動性パラフインが存在する場合、粉
塵性が少なく、安定した成績が得られた。
【表】 実施例 3 オラキンドツクス(粒度:60メツシユ篩通過)
10〜80部、流動性パラフイン4部、および米ぬか
油かすまたはふすま(それぞれの粒度:60メツシ
ユ篩通過)残余(合計で100部になる量)をとり、
高速ミキサーで混和してプレミツクスを調製し、
粉塵性試験を行つた。その結果、下記表3に示す
ように賦形物質として米ぬか油かすを用いた場
合、オラキンドツクスの濃度に関係なく、安定し
て粉塵量が少なく維持された。
【表】 実施例 4 米ぬか油かすを篩別し、粒度を一定範囲にそろ
えたのち、米ぬか油かす16〜86部、流動性パラフ
イン4部およびオラキンドツクス10〜80部をと
り、高速ミキサーで混和して、それぞれオラキン
ドツクスを10、25、50および80%含有するプレミ
ツクスを製造した。各プレミツクスの50gをと
り、粉塵性試験を行つた。その結果を下記表4に
示す。
【表】 実施例 5 米ぬか油かす86部および流動性パラフイン4部
をとり、あらかじめ高速ミキサーで混和し、次に
これにオラキンドツクス10部を加えさらに混和し
てプレミツクスを調整した。 他方、米ぬか油かす86部および流動性パラフイ
ン2部を予め高速ミキサーで混和し、ついでオラ
キンドツクス10部を加えて混和し、さらに流動性
パラフイン2部を加えて再度混和してプレミツク
スを調整した。 プレミツクスおよびの各50gをとり粉塵性
試験を行なつた。結果を下記表5に示す。
【表】 実施例 6 米ぬか油かす87部およびオラキンドツクス10部
をとり、これに流動性パラフイン、大豆油または
ひまし油3部を加えて高速ミキサーで混和し、プ
レミツクスを調製し、各プレミツクスの50gをと
り、粉塵性試験を行つた。結果を下記表6に示
す。表6に示すとおり、粉塵性の抑制は流動性パ
ラフインを用いた場合に最もすぐれており、かつ
プレミツクスの流動性性も良好であつた。
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (a) 2−(N−2′−ヒドロキシエチル−カル
    バモイル)−3−メチル−キノキサリン−1,
    4−ジオキシド5〜80重量% (b) 米ぬか油かす12〜94.5重量%、及び (c) 流動性パラフイン0.5〜8重量% [ただし、上記の重量%は(a)、(b)及び(c)3成分の
    合計量を基準にしたものである] を含有することを特徴とするキノキサリン−1,
    4−ジオキシド含有非粉塵性飼料添加用組成物。
JP61199134A 1986-08-27 1986-08-27 キノキサリン−1,4−ジオキシド含有非粉塵性飼料添加用組成物 Granted JPS6356256A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61199134A JPS6356256A (ja) 1986-08-27 1986-08-27 キノキサリン−1,4−ジオキシド含有非粉塵性飼料添加用組成物

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61199134A JPS6356256A (ja) 1986-08-27 1986-08-27 キノキサリン−1,4−ジオキシド含有非粉塵性飼料添加用組成物

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6356256A JPS6356256A (ja) 1988-03-10
JPH0257903B2 true JPH0257903B2 (ja) 1990-12-06

Family

ID=16402710

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61199134A Granted JPS6356256A (ja) 1986-08-27 1986-08-27 キノキサリン−1,4−ジオキシド含有非粉塵性飼料添加用組成物

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JPS6356256A (ja) 1988-03-10

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