JPH0258322A - 半導体ウエハの製造方法 - Google Patents

半導体ウエハの製造方法

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JPH0258322A
JPH0258322A JP20842888A JP20842888A JPH0258322A JP H0258322 A JPH0258322 A JP H0258322A JP 20842888 A JP20842888 A JP 20842888A JP 20842888 A JP20842888 A JP 20842888A JP H0258322 A JPH0258322 A JP H0258322A
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JP
Japan
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substrate
gaas
wafer
layer
main surface
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JP20842888A
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English (en)
Inventor
Satoru Negishi
哲 根岸
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Hitachi Ltd
Renesas Eastern Japan Semiconductor Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Tohbu Semiconductor Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、半導体ウェハの製造方法、特にシリコン基板
の主面にGaAs結晶層が設けられた半導体ウェハの製
造技術に関する。
〔従来の技術〕
半導体装置の製造には、シリコンやGaAs等の化合物
半導体からなるウェハ(半導体薄板)が用いられている
GaAs (ガリウム−砒素)の結晶は、半導体レーザ
素子の製造や、シリコン(Si)に比較して電子移動度
が高い故に高性能デバイスの製造に多用されている。
一方、Si基板主面にGaAs結晶を成長させる技術が
開発されている。たとえば、電子情報通信学会発行「電
子情報通信学会誌J 1987年2月号、昭和62年2
月25日発行、P169〜P173には、rsi基板上
へのGaAs結晶基板成長と光素子への応用」について
記載されている。
この文献には、Si基板上にCyaAsを成長させる意
義を下記のように3つに分類している。
(1)Siでは不可能なデバイスをSi基板上に作成す
る。
(2)Siの基板としての良さを生かしてその上に高性
能デバイスを作る。
(3)SiとGaAsを組み合わせた新しいデバイスを
開発する。
また、この文献には、MOCVD (有機金属気相成長
)法やMBE(分子線エピタキシー)法でSi上にGa
Asを成長させる方法や光素子への応用について記載さ
れている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のように、GaAs結晶はSiに比較してより脆弱
である。また、GaAsによるデバイスおよびSiによ
るデバイスを組み合わせる等の目的で、Si結晶基板(
単にSi基板とも称する。
)の主面にGaAs結晶層(単にGaAs層とも称する
。)を設ける技術が開発されている。
従来、GaAs結晶層はSi基板の主面全域にエピタキ
シャル成長によって設けられている。しかし、Siの格
子定数は5.431人、GaAsの格子定数は5.65
3人と異なるため、31基板とGaAsJiは約4%の
格子不整合を生じ、界面には応力が作用する。
ところで、生産性向上、製造コスト低減のためには、ウ
ェハの口径は大きければ大きい程良い。
しかし、前述のように、Si基板とG a A s層の
格子不整合からウェハ径が大きくなるにつれて歪みも大
きくなり、この結果として、ウェハが反り返ったりある
いは脆弱なGaAs層部分にクラックが発生してしまう
、GaAs層部分のクラックの発生はGaAs層部分に
設けられるデバイスの特性の変動や歩留りの低下を来た
すことになる。
また、ウェハの反りは、回路パターンの高精度化。
微細化を妨げかつ歩留りの低下を来すことになる。
本発明の目的は、クランクがなくかつ反りのない多層構
造型半導体ウェハの製造方法を提供することにある。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は、
本明細書の記述および添付図面からあきらかになるであ
ろう。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、本発明の半導体ウェハの製造方法にあっては
、Si基板主面にGaAs結晶層をエピタキシャル成長
法で形成する際、前記Si基板の主面に格子状にSiO
□膜からなるマスクを形成した後、MBE法あるいはM
OCVD法によって、露出したSi基板主面部分に所望
厚さのGaAs結晶層を形成する。その後、前記マスク
は除去される。これによって、Si゛基板の主面に数十
μmm口数数百μm口GaAs結晶層を縦横に配列した
多層構造型の半導体ウェハを製造することができる。
〔作用〕
上記した手段によれば、本発明の半導体ウェハの製造方
法にあっては、Si基板の主面にマスクを設けた後、マ
スクで被われないSi基板主面領域にGaAs結晶層を
設けることから、製造されたウェハは板状の厚いSi基
板と、このSi基板主面に点在的に設けられた数十μm
m口数数百μm口複数のGaAs1lとで構成されるた
め、SiとGaAsの格子定数が約4%程度異なっても
、Si基板に接触する各GaAs層の界面の長さ(面積
)は小さく、界面には格子不整合による大きな応力は発
生しなくなり、脆弱なGaAs1にデバイス特性を変動
させるような歪みやクランクが発生しなくなる。また、
GaAs層とSi5板との接触は、点在的であるため、
GaAs層とSi基板との格子不整合による応力発生部
も局所的となり、Si基板全体に一定の方向性を有する
応力(歪み)が発生するようなこともなくなるため、ウ
ェハの反りという現象も発生しなくなる。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
第1図は本発明の一実施例による半導体ウェハの製造方
法によって製造されたウェハを示す斜視図、第2図は同
しく前記単位のデバイスが形成されるウェハにおけるチ
ンプ部分を示す斜視図、第3図は半導体ウェハの製造方
法においてマスクが形成されたウェハの斜視図、第4図
は同じ<GaAs結晶層が形成されたウェハの断面図、
第5図は同じくマスクが除去されたウェハを示す断面図
である。
この実施例では、Si結晶基板の主面に点在状態でGa
As結晶層を形成した多層構造型の半導体ウェハ(単に
ウェハとも称する。)の製造について説明する。
本発明によって製造された多層構造型のウェハ1は、た
とえば、第1図に示されるような構造となっている。す
なわち、ウェハ1は単結晶シリコンによって形成された
Si結晶基板(SiW板)2と、このSi基板2の主面
にピッチ見1mで縦横に規則正しく形成された矩形のG
aAs結晶層(G a A s層)3とからなっている
。前記Si基)反2は、たとえば、その厚さが350μ
m〜400gm、直径が5インチとなっている。また、
矩形状の前記caAsFi3は、数十μm口〜数百μm
口となっている。このGaAs層3の主面表層部には、
たとえば、高性能電界効果トランジスタ(FET)等が
製造される。なお、単位のデバイスは、後2図に示され
るように、a、bなる辺を有する矩形体からなるチップ
部分に形成される。
この例ではaおよびbは同一寸法となっていて、GaA
s層3は数十μm口〜数百μm口の正方形となっている
。またチップ部分4の寸法は数百μm−数mmとなって
いる。このSi結晶基板2およびGaAs層3の厚さお
よび外形寸法は、製造するデバイスに対応して適宜選択
される。
つぎにこのような構造のウェハlの製造方法について説
明する。
痕初に第3図に示されるように、厚さが350μm〜4
00μmとなりか?直径が5インチとなるSi結晶基板
2が用意される。
前記Si基板2の主面全域にはSin、膜が、たとえば
llIm〜数μmの厚さに設けられるとともに、この5
iOz膜は常用のホトリソグラフィによって部分的に除
去され、同図のように数十μm口〜数百μm口の窪み6
が設けられる。この窪み6は縦横に一定間隔(p)に設
けられている。
この間隔ρは、製造する半導体デバイスによって異なり
、たとえば数百μm−数mmの長さが選択される。なお
、前記Si基板2の一縁は直線状に切り欠かれ、結晶の
方向性認識のためのオリエンテーション・フラット7と
なっている。
つぎに、第4図に示されるように、前記Si基板2の主
面にはMBE法あるいはMOCVD法によってGaAs
からなるエピタキシャル成長層が形成される。このエピ
タキシャル成長法にあっては、GaAsの結晶はSin
、膜からなるマスク5の上には堆積しないため、GaA
s結晶層3は、Si結晶基板2が直接露出する窪み6の
底上に堆積(成長)することになる。このエピタキシャ
ル成長は、たとえば、GaAs層3の厚さが11Im〜
数μmとなる程度行われる。
つぎに前記Si基板2の主面に設けられたマスク5はぶ
つ酸素エッチャントを用いてエツチング除去され、第1
図および第5図に示されるようなウェハ1、すなわち、
多層構造型のウェハが製造される。
このような実施例によれば、つぎのような効果が得られ
る。
(1)本発明の多層構造型ウェハは、GaAs結晶層は
厚いSi結晶基板上に点在的に設けられている。この結
果、SiとGaAsの格子定数が約4%程度異なっても
、Si基板に接触する各GaAs層の界面の長さは小さ
いため、界面には格子不整合による大きな応力は発生し
なくなり、脆弱なGaAs層にデバイス特性を変動させ
るような歪みやクランクが発生しなくなるという効果が
得られる。
(2)上記(1)により、本発明の多層構造型ウェハは
、Si結晶基板上のGJAs層は数十μm口〜数百μm
口と小さくかつ点在的に設けられていることから、Ga
As層とSi基板との格子不整合による応力発生部もそ
れぞれ局所的となり、Si基板全体に一定の方向性を有
する応力(歪み)が発生するようなこともなくなるため
、ウェハの反りは発生しなくなるという効果が得られる
(3)本発明の多層構造型ウェハは、GaAs層はSi
基板2の主面に点在的に設けられ、かつウェハはチップ
化する際、GaAs程脆弱でないSi部分で切断(ダイ
シング)できるため、ダイシングによるチップ化が採用
できるという効果が得られる。
(4)上記(1)〜(3)により、本発明によれば、ウ
ェハの反り、ウェハ主面の化合物半導体結晶層の損傷が
発生しないことによる品質の高い製品を高歩留りで製造
できることと、ウェハのチップ化の際の歩留り向上によ
り、化合物半導体あるいは化合物半導体を含むICの製
造コストの低減が達成できるという相乗効果が得られる
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない、たとえば、シリコン基板
およびGaAs層の厚さ、外形寸法は、必要に応じて決
定すればよい。
結晶層3を設けても良い、この例ではチップ部分4の各
部にそれぞれGaAsを基体とした半導体素子や半導体
レーザ素子を形成することができるので、IC化あるい
は0EIC化に適したウェハを製造することができると
いう効果を奏する。
以上の説明では、主として本発明者によってなされた発
明を、その背景となった利用分野であるGaAs系化合
物半導体を部分的に設けた複合型ウェハの製造技術に適
応した場合について説明したが、それに限定されるもの
ではない。
本発明は少なくともInP系等他等信合物半導体とシリ
コン等の半導体とを複合化したウェハの製造技術には適
用できる。
[発明の効果〕 本願において開示される発明のうら代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記のとおりであ
る。
本発明による半導体ウェハは、31基板の主面に数十μ
mm口数数百m口のGaAs層が点在状態で設けられる
構造となっていることから、SiとGaAsの格子定数
が約4%異なっても、31基板に接触する各GaAs層
の界面の長さは小さく、界面には格子不整合による大き
な応力は発生しなくなり、脆弱なGaAs層にデバイス
特性を変動させるような歪みやクラックが発生しなくな
る。また、GaAs層とSi基板との接触は、点在的で
あるため、GaAs層とSi基板との格子不整合による
応力発生部も局所的となり、31基板全体に一定の方向
性を有する応力(歪み)が発生するようなこともなくな
るため、ウェハの反りの発生もなくなる。したがって、
このようなウェハを使用した場合、ウェハの反りがない
ことから高精度のパターン形成が可能となり、半導体素
子の高密度化、高歩留り化が達成できるとともに、Ga
As層におけるクランクの発生も抑止できるため、デバ
イス特性が安定しかつ歩留りも向上する。この結果、半
導体デバイスの製造コストの低減が達成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による半導体ウエノ\の製造
方法によって製造されたウェハを示す斜視図、 第2図は同じく単位のデバイスが形成されるウェハにお
けるチップ部分を示す斜視図、第3図は半導体ウェハの
製造方法においてマスクが形成されたウェハの斜視図、 第4図は同じ(GaAs結晶層が形成されたウェハの断
面図、 第5図は同じくマスクが除去されたウェハを示す断面図
、 第6図は本発明の他の実施例による半導体ウェハの製造
方法によって形成されたウェハにおける単一のチップ部
分を示す斜視図である。 1・・・ウェハ、2・・・Si基板、3・・・GaAs
層、4・・・チップ部分、5・・・マスク、6・・・窪
み、7・・・オリエンテーション第 図 3−−− GcLAs層 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、基板の主面に基板を構成する物質とは異なる半導体
    結晶層をエピタキシャル成長によって形成するウェハの
    製造方法であって、前記基板主面の半導体結晶層は基板
    主面に選択的に設けられることを特徴とする半導体ウェ
    ハの製造方法。 2、シリコン単結晶からなる基板の主面に部分的にマス
    クを形成する工程と、エピタキシャル成長によって前記
    基板の主面のマスクに被われていない領域にGaAs結
    晶層を形成する工程とを有することを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載のウェハの製造方法。
JP20842888A 1988-08-24 1988-08-24 半導体ウエハの製造方法 Pending JPH0258322A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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