JPH0258337A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0258337A JPH0258337A JP63208436A JP20843688A JPH0258337A JP H0258337 A JPH0258337 A JP H0258337A JP 63208436 A JP63208436 A JP 63208436A JP 20843688 A JP20843688 A JP 20843688A JP H0258337 A JPH0258337 A JP H0258337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- type
- layer
- diffusion
- oxide film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
- H10D30/64—Double-diffused metal-oxide semiconductor [DMOS] FETs
- H10D30/66—Vertical DMOS [VDMOS] FETs
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/01—Manufacture or treatment
- H10D30/021—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET]
- H10D30/028—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs
- H10D30/0291—Manufacture or treatment of FETs having insulated gates [IGFET] of double-diffused metal oxide semiconductor [DMOS] FETs of vertical DMOS [VDMOS] FETs
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/393—Body regions of DMOS transistors or IGBTs
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は縦形パワーMO8FETに係り、不純物2重拡
散により自己整合的にチャネル長を規定するMOSFE
Tの製造技術に関する。
散により自己整合的にチャネル長を規定するMOSFE
Tの製造技術に関する。
二重拡散パワーMO8FET技術に関しては、(株)工
業調査会1981年9月発行電子材料p。
業調査会1981年9月発行電子材料p。
22〜28、あるいはIR社USP〜666その他に記
載されている。
載されている。
通常nチャネル型二重拡散によるパワーMO8FETは
第7図を参照し、n−n+半導体基板1をドレインとし
てその一生表面上にポリSiなどの絶縁ゲート2を形成
し、この絶縁ゲート2をマスクに一部をチャネル領域に
使用するウェル0層3及びソース領域となるn+層4を
二重拡散により形成し、そのチャネル長を自己整合的に
規定する。
第7図を参照し、n−n+半導体基板1をドレインとし
てその一生表面上にポリSiなどの絶縁ゲート2を形成
し、この絶縁ゲート2をマスクに一部をチャネル領域に
使用するウェル0層3及びソース領域となるn+層4を
二重拡散により形成し、そのチャネル長を自己整合的に
規定する。
縦形のMOSFETは構造上寄生npn)ランジスタQ
を含んでおり、9層をn基板との間のラッチアップ耐量
が小さくなるのを避けるために、高抵抗のp−層を一部
でオーバーラツプさせたpp−のウェル構造となってい
る。
を含んでおり、9層をn基板との間のラッチアップ耐量
が小さくなるのを避けるために、高抵抗のp−層を一部
でオーバーラツプさせたpp−のウェル構造となってい
る。
このような”pp−ウェル層をつくるために従来のMO
3FET製造方法では、第8図に示すよ5iCn基板1
上Ke縁ゲート2を形成した後、ゲー1に重ねて形成し
たホトレジスト処理によるマスク5によってpウェル拡
散層3aを深く形成し、この後マスク5を取り除き、絶
縁ゲート2をマスクに浅くp−チャネル部拡散層3bを
形成する。
3FET製造方法では、第8図に示すよ5iCn基板1
上Ke縁ゲート2を形成した後、ゲー1に重ねて形成し
たホトレジスト処理によるマスク5によってpウェル拡
散層3aを深く形成し、この後マスク5を取り除き、絶
縁ゲート2をマスクに浅くp−チャネル部拡散層3bを
形成する。
上記従来技術にお(・てはpウェル3aをp−チャネル
層3bの内側にホトレジストマスクによる選択拡散によ
って形成するが、その際にホトレジスト加工の合せ精度
によりオーバーラツプ領域がばらつく可能性があり、ド
レイン接合耐圧が不安定となる。また、pウェルがソー
スn+領域よりも(・ちじるしく離れて内側に形成され
ろとソースn+領域直下に生じる寄生npnバイポーラ
効果によるラッチアップ針量が低下する。
層3bの内側にホトレジストマスクによる選択拡散によ
って形成するが、その際にホトレジスト加工の合せ精度
によりオーバーラツプ領域がばらつく可能性があり、ド
レイン接合耐圧が不安定となる。また、pウェルがソー
スn+領域よりも(・ちじるしく離れて内側に形成され
ろとソースn+領域直下に生じる寄生npnバイポーラ
効果によるラッチアップ針量が低下する。
本発明はこれらの問題を解決するためのもので、その目
的とするところはpp−層のオーバーラツプ拡散をセル
ファライン(自己整合)化し、pp−構造を精度よく現
性よく得られ、しかも工程を簡略化できる半導体装置の
製造方法を提供することにある。
的とするところはpp−層のオーバーラツプ拡散をセル
ファライン(自己整合)化し、pp−構造を精度よく現
性よく得られ、しかも工程を簡略化できる半導体装置の
製造方法を提供することにある。
上記目的は絶縁ゲートとなるポリSiをバターニングす
るソース・ドレイン拡散用ホトエツチングを行った後に
おいて、このポリSiゲートをマスクにしてチャネル層
のための不純物イオン打込みと、ボIJ S iゲート
側面にスペーサを付設した状態で高濃度ウェル層のため
の不純物イオン打込みとをそれぞれに行うことにより解
決できる。
るソース・ドレイン拡散用ホトエツチングを行った後に
おいて、このポリSiゲートをマスクにしてチャネル層
のための不純物イオン打込みと、ボIJ S iゲート
側面にスペーサを付設した状態で高濃度ウェル層のため
の不純物イオン打込みとをそれぞれに行うことにより解
決できる。
なお、上記高濃度ウェル層のための不純物イオン打込み
はチャネル層形成のための不純物イオン打込みよりも浅
く行うものとする。
はチャネル層形成のための不純物イオン打込みよりも浅
く行うものとする。
また、ソースn 領域形成の不純物イオン打込みは、ポ
リSiゲートに側面にスペーサを付設することなく行う
ものとする。
リSiゲートに側面にスペーサを付設することなく行う
ものとする。
上記のよ5に構成された半導体装置の製造方法において
、チャネル層(p−ウェル)形成のための不純物イオン
打込みはポリSiゲートによって拡散深さ及びチャネル
長を自己整合的に規定できる。高濃度pRJ形成はボI
J S iゲートの側面にスペーサを存在させ【イオン
打込みを行うことKより、スペーサの厚さ分だけ拡散深
さを自己整合的に規定できる。
、チャネル層(p−ウェル)形成のための不純物イオン
打込みはポリSiゲートによって拡散深さ及びチャネル
長を自己整合的に規定できる。高濃度pRJ形成はボI
J S iゲートの側面にスペーサを存在させ【イオン
打込みを行うことKより、スペーサの厚さ分だけ拡散深
さを自己整合的に規定できる。
ソースn+領域を囲んでpp’−(又はp”p )層を
深(形成することにより、MOS F E Tにおいて
ソースnNからの注入電子はpp−(p”p )raで
吸収することができ、寄生npn効果の低減ができる。
深(形成することにより、MOS F E Tにおいて
ソースnNからの注入電子はpp−(p”p )raで
吸収することができ、寄生npn効果の低減ができる。
実施例について図面を参照し説明する。
vg1図乃至第5図はパワーnチャネルMO8FETの
製造プロセスを示す一部セルの工程断面図である。
製造プロセスを示す一部セルの工程断面図である。
(11n”n基板(n”si サブストレート1aの上
にn″″エピタキシャルSi層1bを成長させる)1を
用意し、SiNマスク(図示されない)等を用いて厚い
選択酸化膜6を形成した後、マスクな取り除いてゲート
酸化膜7を5す(形成する。このゲート酸化膜の上にボ
IJ S Iをデポジットし、ホトレジスト処理により
パターニングしてポリSiゲート2を形成する。このポ
リSiゲート2及び辺択酸化膜6をマスクにアクセプタ
たとえばB(ボロン)をイオン打込みする(第1図)。
にn″″エピタキシャルSi層1bを成長させる)1を
用意し、SiNマスク(図示されない)等を用いて厚い
選択酸化膜6を形成した後、マスクな取り除いてゲート
酸化膜7を5す(形成する。このゲート酸化膜の上にボ
IJ S Iをデポジットし、ホトレジスト処理により
パターニングしてポリSiゲート2を形成する。このポ
リSiゲート2及び辺択酸化膜6をマスクにアクセプタ
たとえばB(ボロン)をイオン打込みする(第1図)。
(21Bの拡散によりn−層内に充分に深く9層8を形
成する(第2図)。
成する(第2図)。
(3)ボIJsIに表面酸化膜9を生成し、全面にHL
D(高温低圧デポジットによるシリコン酸化物)!lX
l0をある程度の厚さdFc形成し、高濃度のp+トド
−ン)(B)を上記LH,Dを通して基板表面に打込む
。このときポリSiゲートの側面のHLDの厚みによっ
てp+ドーパントはHLDの厚さd分だけ内側に形成さ
れる(第3図)。
D(高温低圧デポジットによるシリコン酸化物)!lX
l0をある程度の厚さdFc形成し、高濃度のp+トド
−ン)(B)を上記LH,Dを通して基板表面に打込む
。このときポリSiゲートの側面のHLDの厚みによっ
てp+ドーパントはHLDの厚さd分だけ内側に形成さ
れる(第3図)。
(41この後基板内のp ドーパントをできるだけ深(
(横方向ではポリSiゲートのエツジ近くまで)拡散に
よりダ領域11を形成する(第4図ふ(51HL D及
びポリSiゲート表面の酸化膜をエッチして除き、ソー
スn+拡散のためのホトレジストマスク12を形成した
状態で高濃度のドナ(p++ )をイオン打込み、拡散
する(第5図)。
(横方向ではポリSiゲートのエツジ近くまで)拡散に
よりダ領域11を形成する(第4図ふ(51HL D及
びポリSiゲート表面の酸化膜をエッチして除き、ソー
スn+拡散のためのホトレジストマスク12を形成した
状態で高濃度のドナ(p++ )をイオン打込み、拡散
する(第5図)。
f61 ドナ拡散によりソースn+領域13が形成さ
れる。このあと全面にPSG(リン・シリケート・ガス
)14を形成し、コンタクトホトエッチしてn+領域1
3及びp+領域11の表面を露出し、A−6’&デポジ
ツト(スパッタ)し、バターニングしてソースA1電極
15を形成する(第6図)。
れる。このあと全面にPSG(リン・シリケート・ガス
)14を形成し、コンタクトホトエッチしてn+領域1
3及びp+領域11の表面を露出し、A−6’&デポジ
ツト(スパッタ)し、バターニングしてソースA1電極
15を形成する(第6図)。
なお、図示されない部分でポリSiゲートよりゲート1
!極を取出し、n 基板側にドレイン電極を設けること
によりパワーMO8FETを完成する。
!極を取出し、n 基板側にドレイン電極を設けること
によりパワーMO8FETを完成する。
本発明は以上説明したように構成されているので以下に
示すように効果を奏する。
示すように効果を奏する。
サイドスペース(1−(LD)4利用することにより二
重のp”p構造が精度よ(得られるために、ドレイン接
合(p−n )耐圧が安定化する。
重のp”p構造が精度よ(得られるために、ドレイン接
合(p−n )耐圧が安定化する。
リースn 領域の周辺において、pp層のオーバラップ
情が増加することにより、寄生npn)ランジスタによ
るラッディング耐量が増加する。
情が増加することにより、寄生npn)ランジスタによ
るラッディング耐量が増加する。
自己整合技術を2重に採用(pとp+lpとn+ )す
ることにより工程が簡略化する。
ることにより工程が簡略化する。
第1図乃至第5図は本発明による実施例を示すパワーM
O3FETプロセスの工程断面である。 fjg6図は縦形パワーMO8FETの1セルを示す断
面図である。 第7図乃至第8図はパワーMO8FETの従来の製造方
法の一例を示す一部工程断面図である。 l・・・n半導体基体、2・・・絶縁ゲート、3・・・
pウェル、4・・・ソース1頭域、5・・・マスク、6
・・・選択酸化膜、7・・・ゲート絶縁膜、8・・・p
ウェル、9・・・酸化膜、10・・・1ILD、11・
・・p ウェル、12・・・ホトレジストマスク、13
・・・ソースn領域、14・・・PSG、15・A21
!極。 第 1 図 第5図 第 2 図 第6図
O3FETプロセスの工程断面である。 fjg6図は縦形パワーMO8FETの1セルを示す断
面図である。 第7図乃至第8図はパワーMO8FETの従来の製造方
法の一例を示す一部工程断面図である。 l・・・n半導体基体、2・・・絶縁ゲート、3・・・
pウェル、4・・・ソース1頭域、5・・・マスク、6
・・・選択酸化膜、7・・・ゲート絶縁膜、8・・・p
ウェル、9・・・酸化膜、10・・・1ILD、11・
・・p ウェル、12・・・ホトレジストマスク、13
・・・ソースn領域、14・・・PSG、15・A21
!極。 第 1 図 第5図 第 2 図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1導電型半導体基体をドレインとして、基体主面
上に設けた絶縁ゲートをマスクに不純物2重拡散により
、チャネル部のための第2導電型領域及びソースとなる
第1導電型領域を形成する縦形MOSFETの製造方法
であって、第2導電型領域の拡散は絶縁ゲート側面にス
ペーサを付設した状態で行うウェル拡散工程とスペーサ
を付設しないで行うチャネル部拡散工程とからなること
を特徴とする半導体装置の製造方法。 2、スペーサを付設しないで行うチャネル部拡散はスペ
ーサを付設して行うウェル拡散よりも高濃度に行う請求
項1に記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208436A JPH0258337A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208436A JPH0258337A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258337A true JPH0258337A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16556178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208436A Pending JPH0258337A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258337A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284039A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-09 | Nippon Chuzo Kk | 低熱膨張鋳鉄 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63208436A patent/JPH0258337A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284039A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-09 | Nippon Chuzo Kk | 低熱膨張鋳鉄 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6255154B1 (en) | Semiconductor device and method of manufacturing the same | |
| JPH11121739A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| KR100239929B1 (ko) | 반도체 장치 및 그 제조 방법 | |
| KR100538603B1 (ko) | 전계-효과 반도체 소자의 제조 방법 | |
| JPH09213934A (ja) | 電力半導体装置及びその製造方法 | |
| JP5314949B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| KR19990074593A (ko) | 바이폴라 트랜지스터의 제조 방법 및 그 구조 | |
| EP1826824B1 (en) | Semiconductor device and method of manufacturing the same | |
| EP0905789A1 (en) | Semiconductor device having soi structure and method for manufacturing the device | |
| JPH10229193A (ja) | コンタクト窓からベース注入されたpチャネルmosゲート制御素子の製造方法及び半導体素子 | |
| KR101530579B1 (ko) | 반도체 소자 및 이의 제조 방법 | |
| US20060180836A1 (en) | Semiconductor device and manufacturing method thereof | |
| WO2011155105A1 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| CN114597264A (zh) | 一种功率mosfet器件及其制作方法 | |
| JP2010141339A (ja) | 半導体装置を製造するための方法 | |
| JPS62155565A (ja) | 絶縁ゲ−ト型電界効果トランジスタおよびその製造方法 | |
| JPH0258337A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH10294456A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2010027680A (ja) | 半導体装置および半導体装置に製造方法 | |
| WO2006082618A1 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP3031282B2 (ja) | 半導体装置 | |
| KR100252747B1 (ko) | 플래쉬메모리소자및그제조방법 | |
| JPH0282534A (ja) | 縦型mosfet及びその製造方法 | |
| JP2687489B2 (ja) | 半導体装置 | |
| KR20050104163A (ko) | 고전압 트랜지스터 및 그 제조방법 |