JPH0258437B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0258437B2 JPH0258437B2 JP6006082A JP6006082A JPH0258437B2 JP H0258437 B2 JPH0258437 B2 JP H0258437B2 JP 6006082 A JP6006082 A JP 6006082A JP 6006082 A JP6006082 A JP 6006082A JP H0258437 B2 JPH0258437 B2 JP H0258437B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- shield
- sand
- earth
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 21
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 12
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 10
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 9
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims description 4
- 230000005641 tunneling Effects 0.000 description 5
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000013049 sediment Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、シールド本体の前部に本体の外殼
と隔壁とで形成したチヤンバをそなえ、掘削土砂
をチヤンバ内に充満させながら掘進を行うシール
ド掘進機に関するものである。
と隔壁とで形成したチヤンバをそなえ、掘削土砂
をチヤンバ内に充満させながら掘進を行うシール
ド掘進機に関するものである。
第1図は従来のブラインドシールド掘進機の一
例を示す。このシールド掘進機は、シールドハル
外殼13と一体になつている隔壁14の一部に開
口部14aを設け、シールド本体の前部に形成さ
れているチヤンバ15内にシールドジヤツキ17
の推力により土圧を発生させ、チヤンバ15内の
土砂16を開口部14aから絞り出し、これを一
旦シールド機内に排出させ、排出させた土砂をベ
ルトコンベヤ18、あるいは図示してないずり運
搬車で坑外へ排出させるものである。
例を示す。このシールド掘進機は、シールドハル
外殼13と一体になつている隔壁14の一部に開
口部14aを設け、シールド本体の前部に形成さ
れているチヤンバ15内にシールドジヤツキ17
の推力により土圧を発生させ、チヤンバ15内の
土砂16を開口部14aから絞り出し、これを一
旦シールド機内に排出させ、排出させた土砂をベ
ルトコンベヤ18、あるいは図示してないずり運
搬車で坑外へ排出させるものである。
第2図は従来の土圧シールド掘進機の一例を示
す。このシールド掘進機は、シールドハル外殼1
9と一体になつている隔壁20に回転掘削具22
を軸受21を介して支持させ、隔壁20に取付け
た駆動機(たとえば油圧モータ)23により回転
掘削具22を回転して土砂を掘削し、掘削した土
砂をチヤンバ内に充満させながら隔壁20を貫通
させて設置したスクリユーコンベヤ25で一旦シ
ールド機内、あるいは坑内に排出させるように構
成されている。シールド掘進機の推進はシールド
ジヤツキ24を介して行う。
す。このシールド掘進機は、シールドハル外殼1
9と一体になつている隔壁20に回転掘削具22
を軸受21を介して支持させ、隔壁20に取付け
た駆動機(たとえば油圧モータ)23により回転
掘削具22を回転して土砂を掘削し、掘削した土
砂をチヤンバ内に充満させながら隔壁20を貫通
させて設置したスクリユーコンベヤ25で一旦シ
ールド機内、あるいは坑内に排出させるように構
成されている。シールド掘進機の推進はシールド
ジヤツキ24を介して行う。
上述した従来のシールド掘進機は、掘削土砂を
一旦シールド機内に排出させるため下記の欠点が
ある。
一旦シールド機内に排出させるため下記の欠点が
ある。
(a) 掘削土砂がシールド機内および坑内に露出す
るので、土砂の落ちこぼれ等により非常に汚
れ、その清掃が面倒である。
るので、土砂の落ちこぼれ等により非常に汚
れ、その清掃が面倒である。
(b) シールド機内に排出させた土砂を坑外へ搬送
するため輸送手段(ベルトコンベヤ、ずり運搬
車等)が必要である。
するため輸送手段(ベルトコンベヤ、ずり運搬
車等)が必要である。
(c) 滞水砂層の掘削土砂をスクリユーコンベヤで
排出すると、土砂と一緒に地下水が出るため、
地下水噴出防止装置として図示してないロータ
リフイーダ、あるいはコーンバルブ等を設ける
必要がある。
排出すると、土砂と一緒に地下水が出るため、
地下水噴出防止装置として図示してないロータ
リフイーダ、あるいはコーンバルブ等を設ける
必要がある。
(d) スクリユーコンベヤ、ベルトコンベヤ等を機
内に設置するため、機内が狭くなり、運転、あ
るいはセグメントの組立て作業に困難がともな
う。
内に設置するため、機内が狭くなり、運転、あ
るいはセグメントの組立て作業に困難がともな
う。
(e) 掘削土砂の坑外への搬出は通常ずり運搬車で
行われるが、この場合はずり運搬車の運搬容量
で掘進が制限され、断続運転となり、待ち時間
が多く、能率が悪い。
行われるが、この場合はずり運搬車の運搬容量
で掘進が制限され、断続運転となり、待ち時間
が多く、能率が悪い。
この発明は上記の欠点を除くためのもので、シ
ールド本体の前部に本体の外殻と隔壁とで形成し
たチヤンバをそなえ、掘削土砂をチヤンバ内に充
満させながら掘進を行うシールド掘進機におい
て、チヤンバ内、もしくはチヤンバにつらなる土
砂溜め内に受け入れ口を開口させた圧送管を隔壁
に取付け、固定外がわシリンダと、固定外がわシ
リンダ内に摺動可能に挿入し、その伸長動作によ
り開口端部を圧送管の受け入れ口に連結する内が
わシリンダと、内がわシリンダにおさめたピスト
ンとからなる土砂圧送装置を、チヤンバ内、もし
くはチヤンバにつらなる土砂溜め内に設置したこ
とを特徴とする。
ールド本体の前部に本体の外殻と隔壁とで形成し
たチヤンバをそなえ、掘削土砂をチヤンバ内に充
満させながら掘進を行うシールド掘進機におい
て、チヤンバ内、もしくはチヤンバにつらなる土
砂溜め内に受け入れ口を開口させた圧送管を隔壁
に取付け、固定外がわシリンダと、固定外がわシ
リンダ内に摺動可能に挿入し、その伸長動作によ
り開口端部を圧送管の受け入れ口に連結する内が
わシリンダと、内がわシリンダにおさめたピスト
ンとからなる土砂圧送装置を、チヤンバ内、もし
くはチヤンバにつらなる土砂溜め内に設置したこ
とを特徴とする。
以下、この発明の一実施態様を第3図ないし第
6図により説明する。
6図により説明する。
シールド本体1を形成するシールドハル外殼3
と一体に設けた隔壁4には、掘削ビツトを取付
け、内部にチヤンバ6をそなえた回転掘削具(カ
ツタホイル)2が軸受7を介して回転自在に支持
されている。回転掘削具2は、隔壁4に固定した
駆動機(たとえば油圧モータ)5の出力軸に連結
した歯車伝動装置を介して回転させられるように
なつている。シールド本体1の内周壁がわには、
堆進を行うための複数のシールドジヤツキ8が円
周方向に間隔をおいて設置されている。
と一体に設けた隔壁4には、掘削ビツトを取付
け、内部にチヤンバ6をそなえた回転掘削具(カ
ツタホイル)2が軸受7を介して回転自在に支持
されている。回転掘削具2は、隔壁4に固定した
駆動機(たとえば油圧モータ)5の出力軸に連結
した歯車伝動装置を介して回転させられるように
なつている。シールド本体1の内周壁がわには、
堆進を行うための複数のシールドジヤツキ8が円
周方向に間隔をおいて設置されている。
隔壁4には圧送管9の端部が貫通させられてお
り、チヤンバ6がわの圧送管9の開口部には掘削
土砂の受け入れ口10が設けられている。受入れ
口10に対しては内外二重のシリンダからなる土
砂圧送装置Pが設置されている。土砂圧送装置P
を構成する外がわシリンダ11は隔壁4に固定さ
れており、外がわシリンダ11には摺動可能に内
がわシリンダ12が挿入されており、内がわシリ
ンダ12内にはピストン13がおさめられてい
る。外がわシリンダ11の端壁と側壁とにはそれ
ぞれ圧油給排口14,15が設けられており、両
圧油給排口14,15は図示してない切替弁を介
して圧油源および油タンクに接続されている。内
がわシリンダ12の一端は開口しており、他端部
には受圧室17、連絡穴18,19を設けた受圧
部16が一体に取付けられており、中間部には制
止壁(ストツパ)20が形成されており、受圧部
16には連絡穴19につらねた細管21が取付け
られている。ピストン13は制止壁20の穴に挿
入させた管体22と一体になつており、管体22
の反ピストンがわの端部には、受圧室24を設け
た受圧部23が一体に取付けられている。管体2
2の受圧部23寄りの壁部には穴25が設けられ
ている。
り、チヤンバ6がわの圧送管9の開口部には掘削
土砂の受け入れ口10が設けられている。受入れ
口10に対しては内外二重のシリンダからなる土
砂圧送装置Pが設置されている。土砂圧送装置P
を構成する外がわシリンダ11は隔壁4に固定さ
れており、外がわシリンダ11には摺動可能に内
がわシリンダ12が挿入されており、内がわシリ
ンダ12内にはピストン13がおさめられてい
る。外がわシリンダ11の端壁と側壁とにはそれ
ぞれ圧油給排口14,15が設けられており、両
圧油給排口14,15は図示してない切替弁を介
して圧油源および油タンクに接続されている。内
がわシリンダ12の一端は開口しており、他端部
には受圧室17、連絡穴18,19を設けた受圧
部16が一体に取付けられており、中間部には制
止壁(ストツパ)20が形成されており、受圧部
16には連絡穴19につらねた細管21が取付け
られている。ピストン13は制止壁20の穴に挿
入させた管体22と一体になつており、管体22
の反ピストンがわの端部には、受圧室24を設け
た受圧部23が一体に取付けられている。管体2
2の受圧部23寄りの壁部には穴25が設けられ
ている。
第4図は内がわシリンダ12およびピストン1
3が短縮し、受入れ口10が開放している状態を
示し、この状態でチヤンバ6内に掘削土砂26を
充満する。
3が短縮し、受入れ口10が開放している状態を
示し、この状態でチヤンバ6内に掘削土砂26を
充満する。
第4図の状態において、圧油給排口14を通し
て圧油を供給すれば、受圧部16,23に油圧が
作用し、内がわシリンダ12およびピストン13
が押し出される。すなわち、伸長動作が行われ
る。この時、内がわシリンダ12はチヤンバ6内
に充満した掘削土砂26をつらぬきながら押し出
されるので、内がわシリンダ12内には土砂が充
満するとともに、内がわシリンダ12の開口端が
受入れ口10の端面に密着するので、土砂は内が
わシリンダ12内に密封状態となる。受圧部16
は外がわシリンダ11の底部により受け止められ
る。第5図はその状態を示す。なお、外がわシリ
ンダ11内の圧油は給排口15から、内がわシリ
ンダ12内の圧油は穴25および細管21、連絡
穴19を経て給排口15から排出させられる。
て圧油を供給すれば、受圧部16,23に油圧が
作用し、内がわシリンダ12およびピストン13
が押し出される。すなわち、伸長動作が行われ
る。この時、内がわシリンダ12はチヤンバ6内
に充満した掘削土砂26をつらぬきながら押し出
されるので、内がわシリンダ12内には土砂が充
満するとともに、内がわシリンダ12の開口端が
受入れ口10の端面に密着するので、土砂は内が
わシリンダ12内に密封状態となる。受圧部16
は外がわシリンダ11の底部により受け止められ
る。第5図はその状態を示す。なお、外がわシリ
ンダ11内の圧油は給排口15から、内がわシリ
ンダ12内の圧油は穴25および細管21、連絡
穴19を経て給排口15から排出させられる。
第5図の状態から受圧部23を介してさらにピ
ストン13が押し出されると、内がわシリンダ1
2内に密封された土砂がピストン13により圧送
管9に押し出され、圧送管9を通して排出させら
れる。第6図は受圧部23が制止壁20により受
け止められ、ピストン13が押し出し完了位置に
達した状態を示す。
ストン13が押し出されると、内がわシリンダ1
2内に密封された土砂がピストン13により圧送
管9に押し出され、圧送管9を通して排出させら
れる。第6図は受圧部23が制止壁20により受
け止められ、ピストン13が押し出し完了位置に
達した状態を示す。
第6図の状態において、切替弁を切換えて給排
口15から圧油を供給すると、連絡穴19、細管
21を経て圧油が導入され、ピストン13および
内がわシリンダ12が引込まされ、第4図の状態
に戻る。
口15から圧油を供給すると、連絡穴19、細管
21を経て圧油が導入され、ピストン13および
内がわシリンダ12が引込まされ、第4図の状態
に戻る。
このような動作をくり返すことにより、チヤン
バ6内に充満した掘削土砂26を圧送管9を通し
て坑外へ送り出すことができる。
バ6内に充満した掘削土砂26を圧送管9を通し
て坑外へ送り出すことができる。
以上説明したこの発明によれば下記の効果が得
られる。すなわち、掘削土砂をチヤンバ内から土
砂圧送装置により圧送管を通して直接坑外へ圧送
するゆえ、ベルトコンベヤ、ずり運搬車等が不要
となり、機内のスペースが広くなり、作業環境が
よくなる。しかも、掘削土砂が坑内に露出するこ
とがないので、坑内を清潔に保ち、土砂の掃除を
しないですむ。また、地下水の噴出等に対しても
圧送管内にバルブを設置することにより容易に対
処でき、さらに、チヤンバ内に複数の土砂圧送装
置を設置すれば、連続掘進を行うことができ、能
率的である。
られる。すなわち、掘削土砂をチヤンバ内から土
砂圧送装置により圧送管を通して直接坑外へ圧送
するゆえ、ベルトコンベヤ、ずり運搬車等が不要
となり、機内のスペースが広くなり、作業環境が
よくなる。しかも、掘削土砂が坑内に露出するこ
とがないので、坑内を清潔に保ち、土砂の掃除を
しないですむ。また、地下水の噴出等に対しても
圧送管内にバルブを設置することにより容易に対
処でき、さらに、チヤンバ内に複数の土砂圧送装
置を設置すれば、連続掘進を行うことができ、能
率的である。
第1図は従来のブラインドシールド掘進機の一
例を示す断面側面図、第2図は従来の土圧シール
ド掘進機の一例を示す断面側面図、第3図はこの
発明によるシールド掘進機の一実施態様を示す断
面側面図、第4図、第5図、第6図は第3図にお
ける圧送装置の作動状態を示す拡大断面側面図で
ある。 1……シールド本体、2……回転掘削具、4…
…隔壁、6……チヤンバ、8……シールドジヤツ
キ、9……圧送管、10……受入れ口、P……土
砂圧送装置、11……外がわシリンダ、12……
内がわシリンダ、13……ピストン、14……圧
油給排口、15……圧油給排口、16……受圧
部、18,19……連絡穴、20……制止壁、2
1……細管、22……管体、23……受圧部、2
5……穴。
例を示す断面側面図、第2図は従来の土圧シール
ド掘進機の一例を示す断面側面図、第3図はこの
発明によるシールド掘進機の一実施態様を示す断
面側面図、第4図、第5図、第6図は第3図にお
ける圧送装置の作動状態を示す拡大断面側面図で
ある。 1……シールド本体、2……回転掘削具、4…
…隔壁、6……チヤンバ、8……シールドジヤツ
キ、9……圧送管、10……受入れ口、P……土
砂圧送装置、11……外がわシリンダ、12……
内がわシリンダ、13……ピストン、14……圧
油給排口、15……圧油給排口、16……受圧
部、18,19……連絡穴、20……制止壁、2
1……細管、22……管体、23……受圧部、2
5……穴。
Claims (1)
- 1 シールド本体の前部に本体の外殻と隔壁とで
形成したチヤンバをそなえ、掘削土砂をチヤンバ
内に充満させながら掘進を行うシールド掘進機に
おいて、チヤンバ内、もしくはチヤンバにつらな
る土砂溜め内に受け入れ口を開口させた圧送管を
隔壁に取付け、固定外がわシリンダと、固定外が
わシリンダ内に摺動可能に挿入し、その伸長動作
により開口端部を圧送管の受け入れ口に連結する
内がわシリンダと、内がわシリンダにおさめたピ
ストンとからなる土砂圧送装置を、チヤンバ内、
もしくはチヤンバにつらなる土砂溜め内に設置し
たことを特徴とするシールド掘進機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6006082A JPS58195697A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | シ−ルド掘進機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6006082A JPS58195697A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | シ−ルド掘進機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195697A JPS58195697A (ja) | 1983-11-14 |
| JPH0258437B2 true JPH0258437B2 (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=13131157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6006082A Granted JPS58195697A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | シ−ルド掘進機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58195697A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119898A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-27 | 日立建機株式会社 | 土圧式小口径トンネル掘進機 |
| JPS61122398A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-10 | 日立建機株式会社 | 管埋設装置 |
| JP6647534B1 (ja) | 2019-02-27 | 2020-02-14 | 株式会社バイオラボトットインターナショナル | 浄水装置及び濾過ブロック |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP6006082A patent/JPS58195697A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58195697A (ja) | 1983-11-14 |
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