JPH0258445A - ネットワークの構成要素管理方式 - Google Patents
ネットワークの構成要素管理方式Info
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- JPH0258445A JPH0258445A JP63208262A JP20826288A JPH0258445A JP H0258445 A JPH0258445 A JP H0258445A JP 63208262 A JP63208262 A JP 63208262A JP 20826288 A JP20826288 A JP 20826288A JP H0258445 A JPH0258445 A JP H0258445A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005316 response function Methods 0.000 description 2
- 241000215040 Neso Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012358 sourcing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、情報ネットワークの各ノードの管理方式に係
わり、特に各ノードに接続された端末の情報を収集する
のに好適なネットワーク構成要素管理方式に関する。
わり、特に各ノードに接続された端末の情報を収集する
のに好適なネットワーク構成要素管理方式に関する。
[従来の技術]
第2図に従来例における複数の端末5a〜5c、5d〜
5f、5g〜5 iを接続したノード2a、2b、2c
により構成されるネットワークを示す。6はデータが伝
送されるバスである。ここで、第2図の各ノード2a、
2b2cは、ISO0817階層モデルの第2層の下半
分即ち、蝶木アクセス制御層(HAC層)にIEEE8
02.4 トークンパッシングバスを用い、第2層上半
分即ち論理リンク制御層([[0層)にIEEE802
、2論理リンク制御用いているとする。また、二の各ノ
ード2a、2b、2cは、トークンバ、スネットワーク
のプロトコルとは異なるプロトコルであるR8−232
C等のボートを有しており、それにより複数の端末5a
〜5c、5d 〜5f、5g〜51が接続できる構成
とする。
5f、5g〜5 iを接続したノード2a、2b、2c
により構成されるネットワークを示す。6はデータが伝
送されるバスである。ここで、第2図の各ノード2a、
2b2cは、ISO0817階層モデルの第2層の下半
分即ち、蝶木アクセス制御層(HAC層)にIEEE8
02.4 トークンパッシングバスを用い、第2層上半
分即ち論理リンク制御層([[0層)にIEEE802
、2論理リンク制御用いているとする。また、二の各ノ
ード2a、2b、2cは、トークンバ、スネットワーク
のプロトコルとは異なるプロトコルであるR8−232
C等のボートを有しており、それにより複数の端末5a
〜5c、5d 〜5f、5g〜51が接続できる構成
とする。
このようなネットワークにおいて、ノード2aに接続さ
れた端末5aから、ノード2Cに接続された端末5gの
情報を収集する場合を考える。ここで、ノードに接続さ
れた端末は、110層のサービスアクセスポイント(L
SAP)に対応し、ており。
れた端末5aから、ノード2Cに接続された端末5gの
情報を収集する場合を考える。ここで、ノードに接続さ
れた端末は、110層のサービスアクセスポイント(L
SAP)に対応し、ており。
あるノードから、他のノードに接続された端末のアドレ
スを指定する場合は、そのノードアドレスと端末に対応
したLSAPアドレスを指定すれば良いとする。
スを指定する場合は、そのノードアドレスと端末に対応
したLSAPアドレスを指定すれば良いとする。
まず端末5aの要求を受けたノード2aは、その要求内
容及び宛先アドレスをフレーム内に書き込み、送信する
。情報収集を要求されたノード二こでは2Cは、そのフ
レームを受信した場合、そのデータ部を指定されたts
APアドレスに対応した端末に渡す、この例では、5g
の端末である9この要求を受けた端末5gはそのデータ
を情報収集要求であると判断し、その要求にあった応答
フレームを作成し、接続されたノード2Cに、応答フレ
ームの送信要求を発行する。ノード2Cは、その送信要
求を受け、IEEE802.4で規定されているネット
ワークにおけるデータの送信権であるトークンを獲得し
た段階で、要求元であるノード2aの端末5aに対して
、応答フレームを送信する9ノード2aは、この応答フ
レームを受fコシ、そのデータを端末5aに渡す、これ
らの手+10を踏んで始めて、指定した端末5gの情報
を収集できる。
容及び宛先アドレスをフレーム内に書き込み、送信する
。情報収集を要求されたノード二こでは2Cは、そのフ
レームを受信した場合、そのデータ部を指定されたts
APアドレスに対応した端末に渡す、この例では、5g
の端末である9この要求を受けた端末5gはそのデータ
を情報収集要求であると判断し、その要求にあった応答
フレームを作成し、接続されたノード2Cに、応答フレ
ームの送信要求を発行する。ノード2Cは、その送信要
求を受け、IEEE802.4で規定されているネット
ワークにおけるデータの送信権であるトークンを獲得し
た段階で、要求元であるノード2aの端末5aに対して
、応答フレームを送信する9ノード2aは、この応答フ
レームを受fコシ、そのデータを端末5aに渡す、これ
らの手+10を踏んで始めて、指定した端末5gの情報
を収集できる。
[発明か解決りようとする課題]
しかし、上記従来技術では、池ノード2bに接続された
端末の情報収集は、リアルタイムで行う二とができない
、さらに、すべてのノードに!妾続された端末の情報収
集を行なおうとし、た場合、各ノードに接続された端末
の台数相当回だけ、上記手11nを繰返さなければなら
ず、その情報収集効率はかなり悪くなり、リアルタイム
性が失われる。
端末の情報収集は、リアルタイムで行う二とができない
、さらに、すべてのノードに!妾続された端末の情報収
集を行なおうとし、た場合、各ノードに接続された端末
の台数相当回だけ、上記手11nを繰返さなければなら
ず、その情報収集効率はかなり悪くなり、リアルタイム
性が失われる。
[課題を解決するための手段]
本発明によるネットワークの構成要素管理方式は、OS
17Pa層モデルの第2層下半分の媒体アクセス制御
層にIEEE802.4 トークンパッシングバスを用
い、第2層上半分の論理リンク制御層にIEEE802
.2を用いて構成する情報ネットワークにおいて、ある
ノードに接続された端末が他のノードに接続された端末
の情報収集を行う際、各ノードには、予め端末情報収集
専用に新たに論理リンク制御層サービスアクセスポイン
ト(LSAP)を設け、該論理リンク制御層サービスア
クセスポイントLSAPに対応したバッファを、設け、
該バッファにノードに接続されたすべての端末の情報を
格納しておき、情報収集要求フレームを受信した時に、
そのノードのバッファから即座に端末情報を応答フレー
ムとして返すことにより、一つの情報収集要求フレーム
により、1つのノードに接続されたすべての端末情報を
リアルタイムで収集することができろように構成したも
のである。2以上のノードにおける端末情報を収集すべ
き場合には、情報収集要求フレームの送信と上記バッフ
ァに格納した端末情報の応答フレームの返信とを、端末
・1a報を格納すべきノード毎に11r!に@返すこと
による、[作用] 新たに情報収集要求時の応答用のLSAPを各ノードご
とに設ける一方、あらかじめLSAPに対応したバッフ
ァに、当該ノードに接続された端末のすべての情報を格
納して置くので、そのLSAPに対応したバッファを通
して、要求時の応答フレームを返送することにより、1
度にそのノードのすべての端末情報が収集できる。従っ
て、情報収集効率か向上する。
17Pa層モデルの第2層下半分の媒体アクセス制御
層にIEEE802.4 トークンパッシングバスを用
い、第2層上半分の論理リンク制御層にIEEE802
.2を用いて構成する情報ネットワークにおいて、ある
ノードに接続された端末が他のノードに接続された端末
の情報収集を行う際、各ノードには、予め端末情報収集
専用に新たに論理リンク制御層サービスアクセスポイン
ト(LSAP)を設け、該論理リンク制御層サービスア
クセスポイントLSAPに対応したバッファを、設け、
該バッファにノードに接続されたすべての端末の情報を
格納しておき、情報収集要求フレームを受信した時に、
そのノードのバッファから即座に端末情報を応答フレー
ムとして返すことにより、一つの情報収集要求フレーム
により、1つのノードに接続されたすべての端末情報を
リアルタイムで収集することができろように構成したも
のである。2以上のノードにおける端末情報を収集すべ
き場合には、情報収集要求フレームの送信と上記バッフ
ァに格納した端末情報の応答フレームの返信とを、端末
・1a報を格納すべきノード毎に11r!に@返すこと
による、[作用] 新たに情報収集要求時の応答用のLSAPを各ノードご
とに設ける一方、あらかじめLSAPに対応したバッフ
ァに、当該ノードに接続された端末のすべての情報を格
納して置くので、そのLSAPに対応したバッファを通
して、要求時の応答フレームを返送することにより、1
度にそのノードのすべての端末情報が収集できる。従っ
て、情報収集効率か向上する。
必要に応じ、情報収集要求と応答フレームの返送を各ノ
ード毎に行うことにより、2以上の全てのノードにおけ
る端末情報の収集ができる。
ード毎に行うことにより、2以上の全てのノードにおけ
る端末情報の収集ができる。
[実施例]
以下本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すネットワーク構成であ
る9図中1は、本発明によって各ノード2a、2b、2
c中に用意される端末情報用バッフγ、3は端末情報要
求フレーム、4は端末情報。
る9図中1は、本発明によって各ノード2a、2b、2
c中に用意される端末情報用バッフγ、3は端末情報要
求フレーム、4は端末情報。
の応答フレーム、5a〜51は端末、6はデータが伝送
されるバスを示す。
されるバスを示す。
第1図の各ノード2a、2b、2cは、IEEE802
.4 トークンパ・ソシングバス及びIEEE802.
2論理リンク制御(LLC)にそれぞれ準拠しており、
即時応答機能を具備しているとする。この即時応答機能
とは、池ノードからの即時応答要求フレームを受信した
場合、前記トークンを持たないノードであっても、その
要求に対する応答を返す二とができる機能である。各ノ
ードのサービスアクセスポイントLSAPとしては、従
来技術で記載したような各端末に対応したL S A
Pと、今回端末情報収集専用として新たに追加した情報
収集要求時の即時応答用LSAPとを用意している。
.4 トークンパ・ソシングバス及びIEEE802.
2論理リンク制御(LLC)にそれぞれ準拠しており、
即時応答機能を具備しているとする。この即時応答機能
とは、池ノードからの即時応答要求フレームを受信した
場合、前記トークンを持たないノードであっても、その
要求に対する応答を返す二とができる機能である。各ノ
ードのサービスアクセスポイントLSAPとしては、従
来技術で記載したような各端末に対応したL S A
Pと、今回端末情報収集専用として新たに追加した情報
収集要求時の即時応答用LSAPとを用意している。
二こで、第1図において、ノード2aに接続された端末
5aからノード2cに接続された端末5g〜51のすべ
ての情報を収集する場合を示す。
5aからノード2cに接続された端末5g〜51のすべ
ての情報を収集する場合を示す。
以下に、その端末5g〜51の全・情報を収集する手順
を示す、 各ノードは、定期的に接続したすべての端末の情報を収
集し1、その内容を前記端末情報収集専用のtsAPに
対応し、た応答用バッファ即ち端末情報用バヅファ1に
格納している。端末5aから情報収集を要求されたノー
ド2aのネソI・ワーク管理は。
を示す、 各ノードは、定期的に接続したすべての端末の情報を収
集し1、その内容を前記端末情報収集専用のtsAPに
対応し、た応答用バッファ即ち端末情報用バヅファ1に
格納している。端末5aから情報収集を要求されたノー
ド2aのネソI・ワーク管理は。
情報収集を行なうため、ノード2cの前記情報収集専用
のLSAP (即時応答用LSAP) (こ向け、端末
情報要求フレーム3として即時応答要求フレーノ・を送
信する、ノード2cは、二の端末+l?報要求フレーム
3の受信後、端末情報用バッファ1に格納されている端
末5g〜51の全情報を直ちに指定された前記tsAP
に対応する用言した応答フレーム4として、要求元であ
るノード2aに返す、ノード2aは、この応答フレーム
4を受信し、そのデータを端末5aに渡し、ノード2C
に接続された端末の5g〜51の+Iff報収集を1回
で完了する。
のLSAP (即時応答用LSAP) (こ向け、端末
情報要求フレーム3として即時応答要求フレーノ・を送
信する、ノード2cは、二の端末+l?報要求フレーム
3の受信後、端末情報用バッファ1に格納されている端
末5g〜51の全情報を直ちに指定された前記tsAP
に対応する用言した応答フレーム4として、要求元であ
るノード2aに返す、ノード2aは、この応答フレーム
4を受信し、そのデータを端末5aに渡し、ノード2C
に接続された端末の5g〜51の+Iff報収集を1回
で完了する。
本実施例によれば、各ノードに新たに債報収集時の応答
用LSAPを設け、この端末情報収集専用LSAPに対
応した端末情報用バ・ソファ1に当該ノードに接続され
ている全ての端末の端末情報を格納して置くことにより
、一つの情報収集要求フレームのみを送信するだけで、
容易に各ノードに接続された全ての端末情報の収集をリ
アルタイムで行なう、二とがて゛きる9 ユニで、・情報収集の対象となる端末の台数をn台、ノ
ードの台数をm台とする9また、ノード内において、情
報収集フレームを作成するのに要する時間1+ 、ノー
ドから受信したデータを端末に渡すために要する時間を
12、端末において応答用データを作成するのに要する
時間をt3.ノードにおいて応答フレームを作成するの
に要する時間をし4、トークンを獲得して応答フレーム
を送信するまでの時間をt5、要求フレームを送信し。
用LSAPを設け、この端末情報収集専用LSAPに対
応した端末情報用バ・ソファ1に当該ノードに接続され
ている全ての端末の端末情報を格納して置くことにより
、一つの情報収集要求フレームのみを送信するだけで、
容易に各ノードに接続された全ての端末情報の収集をリ
アルタイムで行なう、二とがて゛きる9 ユニで、・情報収集の対象となる端末の台数をn台、ノ
ードの台数をm台とする9また、ノード内において、情
報収集フレームを作成するのに要する時間1+ 、ノー
ドから受信したデータを端末に渡すために要する時間を
12、端末において応答用データを作成するのに要する
時間をt3.ノードにおいて応答フレームを作成するの
に要する時間をし4、トークンを獲得して応答フレーム
を送信するまでの時間をt5、要求フレームを送信し。
たノードにおいて応答フレームを受信してから2そのデ
ータを要求元である端末に渡すまでに要する時間を七6
とする。この場合、従来技術ですべての端末の情報を収
集する場合に要する時間をT1 とすると、 T+ =nX (t+ +t2 +j3 →
−j4+ts+t6 ) となる、また本方式で要する時間を1゛2 とすると、
T2 =mX (t+ +t5 ) となる、従って、両者間で要する時間の差は、T+ −
T2 = (n−m)x (t+ +ts )+nX
(tr +t3−t−t4+t5)となる9一般に、一
つのノートに接続される4、1末は複数台であるため、
n、 > mとなることから、両者間の時間差は、かな
り大きくなり、本方式の方がかなり優れている9 [発明の効果] 以上のように、本発明によれば、あるノードに接続され
た端末から、他ノードの1つに接続された全ての端末の
情報を1度に効率よく収集できるといった効果がある。
ータを要求元である端末に渡すまでに要する時間を七6
とする。この場合、従来技術ですべての端末の情報を収
集する場合に要する時間をT1 とすると、 T+ =nX (t+ +t2 +j3 →
−j4+ts+t6 ) となる、また本方式で要する時間を1゛2 とすると、
T2 =mX (t+ +t5 ) となる、従って、両者間で要する時間の差は、T+ −
T2 = (n−m)x (t+ +ts )+nX
(tr +t3−t−t4+t5)となる9一般に、一
つのノートに接続される4、1末は複数台であるため、
n、 > mとなることから、両者間の時間差は、かな
り大きくなり、本方式の方がかなり優れている9 [発明の効果] 以上のように、本発明によれば、あるノードに接続され
た端末から、他ノードの1つに接続された全ての端末の
情報を1度に効率よく収集できるといった効果がある。
また、情報を収集すべき池ノードが複数台であっても、
それらノードについて順に1度ずつ情報収集を行なって
行けばよく、各端末毎に情報収集を行なう場合に比べは
るかに情報収集時間が短縮される。
それらノードについて順に1度ずつ情報収集を行なって
行けばよく、各端末毎に情報収集を行なう場合に比べは
るかに情報収集時間が短縮される。
第1図は本発明の一実施例を示すネットワークの構成図
、第2図は従来技術のネットワーク。 の構成図である。 図中、1は本発明によって用意される端末情報用バッフ
ァ、2a〜2cはノード、3は端末情報要求フレーム、
4は端末情報の応答フレーム、5a〜51は端末、6は
データが伝送されるバスを示す。 特許出願人 日立電線株式会社 代理人弁理士 絹 谷 信 雄
、第2図は従来技術のネットワーク。 の構成図である。 図中、1は本発明によって用意される端末情報用バッフ
ァ、2a〜2cはノード、3は端末情報要求フレーム、
4は端末情報の応答フレーム、5a〜51は端末、6は
データが伝送されるバスを示す。 特許出願人 日立電線株式会社 代理人弁理士 絹 谷 信 雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、OS17階層モデルの第2層下半分の媒体アクセス
制御層にIEEE802.4トークンパッシングバスを
用い、第2層上半分の論理リンク制御層にIEEE80
2.2を用いて構成する情報ネットワークにおいて、あ
るノードに接続された端末が他のノードに接続された端
末の情報収集を行う際、各ノードには、予め端末情報収
集専用に新たに論理リンク制御層サービスアクセスポイ
ントと、該論理リンク制御層サービスアクセスポイント
に対応したバッファを設け、該バッファにノードに接続
されたすべての端末の情報を格納しておき、情報収集要
求フレームを受信した時に、そのノードのバッファから
即座に端末情報を応答フレームとして返すことにより、
一つの情報収集要求フレームにより、1つのノードに接
続されたすべての端末情報をリアルタイムで収集可能と
したことを特徴とするネットワークの構成要素管理方式
。 2、情報収集要求フレームの送信と上記バッファに格納
した端末情報の応答フレームの返信とを、端末情報を格
納すべきノード毎に順に繰返すことを特徴とする請求項
1記載のネットワークの構成要素管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208262A JPH0258445A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ネットワークの構成要素管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208262A JPH0258445A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ネットワークの構成要素管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258445A true JPH0258445A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16553328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208262A Pending JPH0258445A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ネットワークの構成要素管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262334A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-19 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の動弁制御方法 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63208262A patent/JPH0258445A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262334A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-19 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の動弁制御方法 |
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