JPH0258503A - 塊状重合装置及その制御方法 - Google Patents
塊状重合装置及その制御方法Info
- Publication number
- JPH0258503A JPH0258503A JP63208380A JP20838088A JPH0258503A JP H0258503 A JPH0258503 A JP H0258503A JP 63208380 A JP63208380 A JP 63208380A JP 20838088 A JP20838088 A JP 20838088A JP H0258503 A JPH0258503 A JP H0258503A
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- JP
- Japan
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- polymerization
- liquid
- container body
- viscosity
- rotation
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/18—Stationary reactors having moving elements inside
- B01J19/20—Stationary reactors having moving elements inside in the form of helices, e.g. screw reactors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
- B01F27/80—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis
- B01F27/85—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis with two or more stirrers on separate shafts
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Other Resins Obtained By Reactions Not Involving Carbon-To-Carbon Unsaturated Bonds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は熱i5T塑性脂゛や合成せんいの塊状重合方法
に係り、特に、ポリエチレンテレフタレート系高分子等
の重縮合系高分子の塊状重合方法及その制御方法に関す
るものである。
に係り、特に、ポリエチレンテレフタレート系高分子等
の重縮合系高分子の塊状重合方法及その制御方法に関す
るものである。
従来の塊状重合装置は、特開昭55−7033重合液が
数千ポアズ以上の高粘度となった場金に起る、翼や回転
軸への液の付着による共まわりが発生していた。また粘
着性のある粉粒体の攪拌装置として実開昭52−253
81号に記載のものは、二つの馬蹄形攪拌翼を互いにか
み合うように回転させ攪拌するものであった。この’J
tHにおいても公報第5図に示すように、攪拌翼の内側
に大きな空間があるため高粘度液が滞留し易く、また攪
拌翼の回転数の調節や変更ができないものであった。
数千ポアズ以上の高粘度となった場金に起る、翼や回転
軸への液の付着による共まわりが発生していた。また粘
着性のある粉粒体の攪拌装置として実開昭52−253
81号に記載のものは、二つの馬蹄形攪拌翼を互いにか
み合うように回転させ攪拌するものであった。この’J
tHにおいても公報第5図に示すように、攪拌翼の内側
に大きな空間があるため高粘度液が滞留し易く、また攪
拌翼の回転数の調節や変更ができないものであった。
上記従来技術は数千ポアズ以上の高粘度の重合液を攪拌
した場合の翼、軸への液の付着や、其内空間部への滞留
および、攪拌翼の回転数の調節。
した場合の翼、軸への液の付着や、其内空間部への滞留
および、攪拌翼の回転数の調節。
変更に対して配慮がされておらず、重合液の品質劣化等
の課題があフた。
の課題があフた。
本発明の目的は、l!千デポアズ以上高粘度の重合液の
翼や回転軸への付着および滞留を防止し、比41シp:
1イ(− 重合液の粘度等の≠ 応じた最適な回転数で攪拌翼を
回転させ、M合液の品質を向上させる塊状重合装置及そ
の制御方法を提供することにある。
翼や回転軸への付着および滞留を防止し、比41シp:
1イ(− 重合液の粘度等の≠ 応じた最適な回転数で攪拌翼を
回転させ、M合液の品質を向上させる塊状重合装置及そ
の制御方法を提供することにある。
ん翼が互いにその先端が相手側の回転領域内に入り込み
、かつ、容器の内壁部をかき取るように回翼の回転数を
変えることにより、達成される。
、かつ、容器の内壁部をかき取るように回翼の回転数を
変えることにより、達成される。
〔作 用〕
内側に攪拌部材を持つらせん其が互いにかみ合うように
回転し、この回転数が、重合液の粘度等貼・1曳→叱 の性状に応じて変えられることにより1反応の進行と共
に変化する低粘度から高粘度までの重合液を容器内に滞
留部を作ることな(、最適の攪拌条件で攪拌し塊状重合
を行うことができる。
回転し、この回転数が、重合液の粘度等貼・1曳→叱 の性状に応じて変えられることにより1反応の進行と共
に変化する低粘度から高粘度までの重合液を容器内に滞
留部を作ることな(、最適の攪拌条件で攪拌し塊状重合
を行うことができる。
以下、本発明の一実施例を第1. 2図により説明する
。
。
図において、1は塊状重合装置の容器本体で、外周を加
熱又は冷却用のジャケット2で覆われている。3a、3
bはそれぞれ本体工の上部に設けられた回転軸で上部の
等速ギア4a、4bとらせん翼5a、5bとを連結して
いる。一方の回転軸3aはさらに、トルク計6を介して
1回転数可変モータ7に連結される。次に8は回転数可
変モータ7の回転数制御装置で1本実施例ではトルク計
6からの信号に応じて1回転数可変モータ7の回転数を
調節する。また、9は回転軸3a、3bを支える軸受で
ある。
熱又は冷却用のジャケット2で覆われている。3a、3
bはそれぞれ本体工の上部に設けられた回転軸で上部の
等速ギア4a、4bとらせん翼5a、5bとを連結して
いる。一方の回転軸3aはさらに、トルク計6を介して
1回転数可変モータ7に連結される。次に8は回転数可
変モータ7の回転数制御装置で1本実施例ではトルク計
6からの信号に応じて1回転数可変モータ7の回転数を
調節する。また、9は回転軸3a、3bを支える軸受で
ある。
一方、容器本体l内部の、らせんg5a、5bのそれぞ
れの内側には攪拌部材10a、10bが取りつけられて
おり、本実施例ではこの攪拌部材10a。
れの内側には攪拌部材10a、10bが取りつけられて
おり、本実施例ではこの攪拌部材10a。
10bにらせん形状の部材が用いられている。らせん翼
5aと5bとは互いにねじり方向が!41】、その先端
が容器本体1の内壁近傍を通過しかつ相手側のらせん翼
の回転領域内に入り込みながら回転する間隔に保持され
ている。
5aと5bとは互いにねじり方向が!41】、その先端
が容器本体1の内壁近傍を通過しかつ相手側のらせん翼
の回転領域内に入り込みながら回転する間隔に保持され
ている。
さらに容器本体1の下端には重合液の排出口11があり
、容器本体1の上部には、原料の投入0校および、重合
により副生する揮発物の排出口13が設けられている。
、容器本体1の上部には、原料の投入0校および、重合
により副生する揮発物の排出口13が設けられている。
また第1図において、14および15はそれぞれジャケ
ット2内に流す加熱又は冷却用の媒体の入口ノズルと出
口ノズルである。
ット2内に流す加熱又は冷却用の媒体の入口ノズルと出
口ノズルである。
以上のような構成の***において、例えば、ポリエチ
レンテレフタレート系高分子の重N合を行う場合には、
原料となるエチレングリコール、テレフタル酸、触媒等
を原料の投入0迂よりS器本体l内に投入し5らせんg
5a、5bを回転させ。
レンテレフタレート系高分子の重N合を行う場合には、
原料となるエチレングリコール、テレフタル酸、触媒等
を原料の投入0迂よりS器本体l内に投入し5らせんg
5a、5bを回転させ。
シャケブト2に高温の熱媒体を流通させて昇温し!縮合
反応を行わせ、副生する水、エチレングリコール等は揮
発物排出口I3より系外へ排出する。
反応を行わせ、副生する水、エチレングリコール等は揮
発物排出口I3より系外へ排出する。
このとき容器本体l内の重合液はIi@開始時には液体
と粉状固体との混合液であるため、回転数制御袋1sに
より粉粒固体の浮遊限界速度以上の回転数に制御する。
と粉状固体との混合液であるため、回転数制御袋1sに
より粉粒固体の浮遊限界速度以上の回転数に制御する。
この後、重縮合反応が進み、重合液の粘度がtK第に上
昇すると、この粘度上昇と共に大きくなるトルクをトル
ク計6で検知して、回転数制御袋!18により、このト
ルク上昇に応じて回転数9反モータ7の回転数を減小さ
せる。これにより、jt合液が固体と流体との混合液で
の状態および低粘度液から高粘度液へと粘度変化する状
態でおのおの最適ならせん翼sa、sbの回転数で重合
液を攪拌することができる。すなわち。
昇すると、この粘度上昇と共に大きくなるトルクをトル
ク計6で検知して、回転数制御袋!18により、このト
ルク上昇に応じて回転数9反モータ7の回転数を減小さ
せる。これにより、jt合液が固体と流体との混合液で
の状態および低粘度液から高粘度液へと粘度変化する状
態でおのおの最適ならせん翼sa、sbの回転数で重合
液を攪拌することができる。すなわち。
固液状態では、固体粒子を沈降させることなく、また液
状では、低粘度時で重合反応熱の大きい時には高速回転
として重合液からシャケブトへの伝熱係数を高めること
ができ、さらに高粘度時には。
状では、低粘度時で重合反応熱の大きい時には高速回転
として重合液からシャケブトへの伝熱係数を高めること
ができ、さらに高粘度時には。
低速回転としてらせんJK5a、5bによる重合液の持
ち上げ量の増加による容器本体l内の上部への液の付着
およびらぜんg5a、5bへのオーバーロードを防止で
きる。
ち上げ量の増加による容器本体l内の上部への液の付着
およびらぜんg5a、5bへのオーバーロードを防止で
きる。
このようにして高粘度となった重合液は排出口11よI
I量系外製器として取り出される。
I量系外製器として取り出される。
また、このように低粘度から高粘度に大きく物性の変わ
る重合液を第1図に示すような内側に攪拌部材を持つ二
つのらせんg5a、5bのかみ合よる共まわりや、攪拌
翼の内側空間部への滞留が防止できる。
る重合液を第1図に示すような内側に攪拌部材を持つ二
つのらせんg5a、5bのかみ合よる共まわりや、攪拌
翼の内側空間部への滞留が防止できる。
本発明の他の実施例によれば、第3図に示すように1回
転数可変モータ7へ動力計16を堆り付け。
転数可変モータ7へ動力計16を堆り付け。
動力計16からの信号を回転数制御装置8aに人力して
、攪拌動力が所定値となるように、らせん翼5a、5b
の回転数を制御するものがある。これにより、重合液の
粘度が低い場合には、トルクが小さいので高速回転とな
11、逆に粘度が高い場合にはトルクが大きいので低速
回転となるように制御され、7JS1図に示すようなト
ルク計6を用いずに簡単な動力計16で最適な回転数に
制御できる。
、攪拌動力が所定値となるように、らせん翼5a、5b
の回転数を制御するものがある。これにより、重合液の
粘度が低い場合には、トルクが小さいので高速回転とな
11、逆に粘度が高い場合にはトルクが大きいので低速
回転となるように制御され、7JS1図に示すようなト
ルク計6を用いずに簡単な動力計16で最適な回転数に
制御できる。
さらに、他の実施例によれば、らせん翼5a。
5bの回転方向を、ri台中には、容器本体1の内壁に
対してかき上げ方向とし、重合終了後の重合液排出時醤
こは回転方向をかき下げ方向としたものがある。これに
より、重合中には容器本体lの壁面より重合液を上昇さ
せ、中央部から下降させるスムーズな循環流が得られ5
重合液の排出時には、重合液を下方に押し込むことがで
き1重合液のFJt出吋聞が短縮できる。
対してかき上げ方向とし、重合終了後の重合液排出時醤
こは回転方向をかき下げ方向としたものがある。これに
より、重合中には容器本体lの壁面より重合液を上昇さ
せ、中央部から下降させるスムーズな循環流が得られ5
重合液の排出時には、重合液を下方に押し込むことがで
き1重合液のFJt出吋聞が短縮できる。
さらに、他の実施例によれば、重合末期で、液相から固
相に相変化する重合物に対して、固相変化開始と共に、
らせん舅の回転数を増加させ、固相化した重合物の粉砕
を促進させるものがある。
相に相変化する重合物に対して、固相変化開始と共に、
らせん舅の回転数を増加させ、固相化した重合物の粉砕
を促進させるものがある。
この場合の固相への変化の開始時点の検知は、トルク#
′i6又は動力計16の出力値の急激な変動又は上昇の
検出により行うことができる。
′i6又は動力計16の出力値の急激な変動又は上昇の
検出により行うことができる。
さらに他の実施例においては1重合液を所定時間毎にサ
ンプリングして、液の粘度を測定してらせん翼5a、5
bの回転数を制御する方法力SあI)、この場合にはト
ルク計6が不要となる等の効果力5ある。
ンプリングして、液の粘度を測定してらせん翼5a、5
bの回転数を制御する方法力SあI)、この場合にはト
ルク計6が不要となる等の効果力5ある。
本発明によれば、数千ポアズ以上の高粘度の這、b
な回転数で攪攪できるので1品實の良い重合液を能率良
く製造できる効果がある。
く製造できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の塊状重合装置の部分#fr
面正面図面図2図は第1図のl−■線断面図。 第3図は本発明の他の実施例の制御回路図である。 l・・・・・・容器本体、3a、3b・・・・・・回転
軸、5a。 5b・・・・・・らせん翼、6・・・・・・ トルク計
、7・・・・・・回転数9父モータ、8・・・・・・回
転数制御装置、10a、10b・・・・・・攪拌部材 代理人 弁理士 小 川 勝 男
面正面図面図2図は第1図のl−■線断面図。 第3図は本発明の他の実施例の制御回路図である。 l・・・・・・容器本体、3a、3b・・・・・・回転
軸、5a。 5b・・・・・・らせん翼、6・・・・・・ トルク計
、7・・・・・・回転数9父モータ、8・・・・・・回
転数制御装置、10a、10b・・・・・・攪拌部材 代理人 弁理士 小 川 勝 男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、容器本体の上部に設けた2本の回転軸に、それぞれ
ねじり方向の異なるらせん翼を互いにその先端が相手側
の回転領域内に入り込みながら回転する間隔で保持し、
かつ、前記らせん翼の内側にそれぞれ攪拌部材を備え、
該らせん翼で容器の内壁部をかきとり、容器本体の下部
から製品を抜き出すように形成し、重合液の粘性の変化
に応じて前記らせん翼の回転を制御するように構成した
ことを特徴とする塊状重合装置。 2、容器本体の上部に設けた2本の回転軸に、それぞれ
ねじり方向の異なるらせん翼を互いにその先端が相手側
の回転領域内に入り込みながら回転する間隔で保持し、
かつ、前記らせん翼の内側にそれぞれ撹拌部材を備えた
らせん翼で重合液を撹拌し、重合液の粘性の変化に応じ
て前記らせん翼の回転を制御し、容器本体の下部から製
品を抜き出すように制御することを特徴とする塊状重合
装置の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208380A JPH0258503A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 塊状重合装置及その制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208380A JPH0258503A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 塊状重合装置及その制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258503A true JPH0258503A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16555316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208380A Pending JPH0258503A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 塊状重合装置及その制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258503A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996032186A1 (de) * | 1995-04-12 | 1996-10-17 | Andritz-Patentverwaltungsgesellschaft Mbh | Vorrichtung zum einmischen von chemikalien in eine faserstoffsuspension |
| EP1116866A2 (en) | 2000-01-13 | 2001-07-18 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Exhaust pipe joint assembly |
| KR20020035804A (ko) * | 2002-04-16 | 2002-05-15 | 최은오 | 아이스크림 제조기의 교반날개 구조 |
| EP1483044A4 (en) * | 2002-03-14 | 2007-01-03 | Stryker Instr | BONE CEMENT MIXING ASSEMBLY |
| WO2010106009A1 (de) * | 2009-03-16 | 2010-09-23 | Vit Environmentsystems Ag | Vorrichtung zur thermischen behandlung, insbesondere thermolyse von altöl-gemischen |
| JP2011092892A (ja) * | 2009-10-30 | 2011-05-12 | Trinity Lab:Kk | 攪拌翼の操作条件検出方法 |
| JP2011214734A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Maeda Road Constr Co Ltd | 廃グリセリンの燃料処理装置および方法 |
| CN108905703A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-11-30 | 汪继德 | 一种具有称重功能的混料设备 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63208380A patent/JPH0258503A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996032186A1 (de) * | 1995-04-12 | 1996-10-17 | Andritz-Patentverwaltungsgesellschaft Mbh | Vorrichtung zum einmischen von chemikalien in eine faserstoffsuspension |
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| US6419280B2 (en) | 2000-01-13 | 2002-07-16 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Exhaust pipe joint assembly |
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| US7967499B2 (en) | 2002-03-14 | 2011-06-28 | Stryker Corporation | Bone cement mixer with two paddles, the paddles arranged to limit longitudinal movement |
| KR20020035804A (ko) * | 2002-04-16 | 2002-05-15 | 최은오 | 아이스크림 제조기의 교반날개 구조 |
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| CN108905703A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-11-30 | 汪继德 | 一种具有称重功能的混料设备 |
| CN108905703B (zh) * | 2018-04-26 | 2020-12-18 | 聊城市飓风工业设计有限公司 | 一种具有称重功能的混料设备 |
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