JPH0259060A - スプレー装置 - Google Patents
スプレー装置Info
- Publication number
- JPH0259060A JPH0259060A JP63208178A JP20817888A JPH0259060A JP H0259060 A JPH0259060 A JP H0259060A JP 63208178 A JP63208178 A JP 63208178A JP 20817888 A JP20817888 A JP 20817888A JP H0259060 A JPH0259060 A JP H0259060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spray device
- tube
- flexible
- tank
- connection mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、スプレー装置に関するものである。
例えば、カビ取り剤を浴槽の背部隙間あるいはその使手
の届かない所に供給する為の手段として、第4図(a)
、(b)に示すようなスプレー装置が提供されている。 尚、第4図中、■はカビ取り剤が充填されているタンク
、2はスプレーガン方式のノズル機構、3は先端吐出口
、4は先端吐出口3とタンク1とを連結しているプラス
チック製のフレキシブルチューブ、5は先端吐出口3の
部分に取り付けられた伸縮自在な伸縮パイプであり、前
記フレキシブルチューブ4は伸縮パイプ5内に挿通され
ている。 そして、使用に際しては、第4図(a)に示す如く、伸
縮パイプ5を所定長さに伸ばし、先端吐出口3を所定の
位置にあてがい、ノズル機構2を動作させてタンク1内
のカビ取り剤を先端吐出口3よりスプレーする。 この為、通常、手の届がないような所でも手軽に処理で
きる大きな特長がある。 又、手が届くような位置でも、伸縮パイプ5を伸ばして
作業すれば、噴霧されるカビ取り剤からそれだけ離れた
位置に立つことができるので、カビ取り剤が手足に付き
に<<、それだけ安全性が高くなる特長もある。 その他、狙った位置にカビ取り剤を供給しやすいといっ
た特長もある。 ところが、このような大きなメリットを有する、上記の
スプレー装置にも、次のような問題が残されている。 すなわち、上記のスプレー装置は、使用に際しては大き
な問題が少ないものの、不使用時、つまり第4図(b)
の如く伸縮パイプ5を縮めて保管しておこうとする場合
に問題が起きる。 つまり、伸縮パイプ5を縮めて保管できることから、保
管スペース上の問題は少ないが、伸縮パイプ5の縮少時
にはフレキシブルチューブ4が伸縮パイプ5から喰み出
てしまい、この為フレキシブルチューブ4を束ねたりす
る必要もあって、手間が掛かる。 尚、喰み出たフレキシブルチューブ4を束ねない場合に
は、フレキシブルチューブ4が何かに引っ掛かる場合が
多く、フレキシブルチューブ4が損傷する危険性は極め
て高い。 又、フレキシブルチューブ4を束ねる為に手間が掛かる
のみでなく、フレキシブルチューブ4を束ねても、大部
分のフレキシブルチューブ4が伸縮パイプ5から喰み出
す為フレキシブルチューブ4に対する保護手段がなくな
り、フレキシブルチューブ4自体の損傷の危険性は高い
。 さらに、伸縮パイプ5の伸縮動作時に、伸縮パイプ5の
内壁によってフレキシブルチューブ4は擦られたりする
ことから、あるいは伸縮パイプ5の継目部分で挟まれた
りすることから、もしくは伸縮パイプ5の伸動作に束ね
られていたフレキシブルチューブ4が追随して動作でき
ないこともあるから、フレキシブルデユープ4の破損の
心配は一層高い。 尚、フレキシブルチューブ4に孔があく等の損傷事故が
起きると、このものは使用不能になってしまう。 又、使用時にあっても、伸縮パイプ5は一方向性しかな
いから、例えば曲がった奥隅部分にカビ取り剤を供給す
ることは極めて困難であるといった欠点もある。
の届かない所に供給する為の手段として、第4図(a)
、(b)に示すようなスプレー装置が提供されている。 尚、第4図中、■はカビ取り剤が充填されているタンク
、2はスプレーガン方式のノズル機構、3は先端吐出口
、4は先端吐出口3とタンク1とを連結しているプラス
チック製のフレキシブルチューブ、5は先端吐出口3の
部分に取り付けられた伸縮自在な伸縮パイプであり、前
記フレキシブルチューブ4は伸縮パイプ5内に挿通され
ている。 そして、使用に際しては、第4図(a)に示す如く、伸
縮パイプ5を所定長さに伸ばし、先端吐出口3を所定の
位置にあてがい、ノズル機構2を動作させてタンク1内
のカビ取り剤を先端吐出口3よりスプレーする。 この為、通常、手の届がないような所でも手軽に処理で
きる大きな特長がある。 又、手が届くような位置でも、伸縮パイプ5を伸ばして
作業すれば、噴霧されるカビ取り剤からそれだけ離れた
位置に立つことができるので、カビ取り剤が手足に付き
に<<、それだけ安全性が高くなる特長もある。 その他、狙った位置にカビ取り剤を供給しやすいといっ
た特長もある。 ところが、このような大きなメリットを有する、上記の
スプレー装置にも、次のような問題が残されている。 すなわち、上記のスプレー装置は、使用に際しては大き
な問題が少ないものの、不使用時、つまり第4図(b)
の如く伸縮パイプ5を縮めて保管しておこうとする場合
に問題が起きる。 つまり、伸縮パイプ5を縮めて保管できることから、保
管スペース上の問題は少ないが、伸縮パイプ5の縮少時
にはフレキシブルチューブ4が伸縮パイプ5から喰み出
てしまい、この為フレキシブルチューブ4を束ねたりす
る必要もあって、手間が掛かる。 尚、喰み出たフレキシブルチューブ4を束ねない場合に
は、フレキシブルチューブ4が何かに引っ掛かる場合が
多く、フレキシブルチューブ4が損傷する危険性は極め
て高い。 又、フレキシブルチューブ4を束ねる為に手間が掛かる
のみでなく、フレキシブルチューブ4を束ねても、大部
分のフレキシブルチューブ4が伸縮パイプ5から喰み出
す為フレキシブルチューブ4に対する保護手段がなくな
り、フレキシブルチューブ4自体の損傷の危険性は高い
。 さらに、伸縮パイプ5の伸縮動作時に、伸縮パイプ5の
内壁によってフレキシブルチューブ4は擦られたりする
ことから、あるいは伸縮パイプ5の継目部分で挟まれた
りすることから、もしくは伸縮パイプ5の伸動作に束ね
られていたフレキシブルチューブ4が追随して動作でき
ないこともあるから、フレキシブルデユープ4の破損の
心配は一層高い。 尚、フレキシブルチューブ4に孔があく等の損傷事故が
起きると、このものは使用不能になってしまう。 又、使用時にあっても、伸縮パイプ5は一方向性しかな
いから、例えば曲がった奥隅部分にカビ取り剤を供給す
ることは極めて困難であるといった欠点もある。
本発明の第1の目的は、例えば薬剤のスプレーに際して
薬剤を狙った位置に、手の届きにくい位置に供給できる
スプレー装置を提供することにある。 本発明の第2の目的は、スプレーされた薬剤から離れた
位置に立っておれるので、つまりスプレーされた薬剤が
手足につきにくい、すなわち安全性に富むスプレー装置
を提供することにある。 本発明の第3の目的は、上記第1及び第2の目的がスプ
レー装置使用時におけるものであるのに対し、不使用時
すなわち保管時における保管スペースを小さなものにで
きるスプレー装置を提供することにある。 本発明の第4の目的は、さらに保管時から使用時又は使
用時から保管時への変更時に薬剤供給手段としてのチュ
ーブを損傷せしめるようなことがなく、その耐久性に富
むスプレー装置を提供することにある。 本発明は上記目的を達成する為になされたものであり、
タンクと、ノズル8!横と、前記タンクとノズル機構の
吐出口とを連結する連結機構とを備えたスプレー装置で
あって、前記連結機構の少なくとも一部を、保持力を加
えずともその状態を保持でき、かつ、曲伸自在な材料で
構成したスプレー装置を提供するものである。 尚、上記のスプレー装置における連結機構としては、そ
の少なくとも一部をフレキシブルデユープと折曲自在な
金属材料との組み合せで構成することができる。
薬剤を狙った位置に、手の届きにくい位置に供給できる
スプレー装置を提供することにある。 本発明の第2の目的は、スプレーされた薬剤から離れた
位置に立っておれるので、つまりスプレーされた薬剤が
手足につきにくい、すなわち安全性に富むスプレー装置
を提供することにある。 本発明の第3の目的は、上記第1及び第2の目的がスプ
レー装置使用時におけるものであるのに対し、不使用時
すなわち保管時における保管スペースを小さなものにで
きるスプレー装置を提供することにある。 本発明の第4の目的は、さらに保管時から使用時又は使
用時から保管時への変更時に薬剤供給手段としてのチュ
ーブを損傷せしめるようなことがなく、その耐久性に富
むスプレー装置を提供することにある。 本発明は上記目的を達成する為になされたものであり、
タンクと、ノズル8!横と、前記タンクとノズル機構の
吐出口とを連結する連結機構とを備えたスプレー装置で
あって、前記連結機構の少なくとも一部を、保持力を加
えずともその状態を保持でき、かつ、曲伸自在な材料で
構成したスプレー装置を提供するものである。 尚、上記のスプレー装置における連結機構としては、そ
の少なくとも一部をフレキシブルデユープと折曲自在な
金属材料との組み合せで構成することができる。
第1図〜第3図は本発明に係るスプレー装置の1実施例
を示すもので、第1図はこのスプレー装置の使用時にお
ける全体概略図、第2図はこのスプレー装置の不使用時
(収納保管時)における全体概略図、第3図は要部の断
面概略図である。 各図中、11は例えばカビ取り剤等の薬剤が充填される
タンク、12はスプレーガン方式のノズル機構、13は
先端に設けられた薬剤の吐出口、14は吐出口13とタ
ンク11とを連結しているチューブであり、これらの構
造はこれま・でに提案されているものと基本的には同じ
であるから、その詳細な説明は省略する。 本願発明のスプレー装置における最大の特徴は、第1図
及び第2図に示される通りの構造を有していることであ
る。 すなわち、スプレー装置の使用時には、第1図に示す如
く、チューブ14をほぼ一直線状にあるいは所定の曲線
に沿って伸ばせるように、しかも、この伸長時にチュー
ブ14に力を加えずともその姿勢が崩れることがなくそ
の状態を保持でき、そしてスプレー装置の不使用時には
、第2図に示す如く、チューブ14を例えば渦巻状に巻
回でき、しかも、この巻回時にはその渦巻状態が大きく
崩れることなく、その状態が保持できるようチューブ1
4を構成している。 尚、このようなチューブ14の具体的な構成手段として
は各種の方法を採用できるであろうが、その例を以下に
説明する。 すなわち、第315!Iに示す如く、チューブ14は、
耐薬剤性を有し、かつ、フレキシブルなプラスチック材
料で内チューブ部14mが構成され、この内チーーブ部
14mの外側に例えば銅やアルミニウムのような軟らか
(折曲自在)な芯材(線材)14bが取り付けられたフ
レキシブルな外チユーブ部14eが配設されたものとし
て構成できる。 このようにチューブ14を構成していると、芯材14b
の力によって第1図の状態ではそのままの状態が保持さ
れ、又、芯材14bの力によって第2図の状態ではその
ままの状態が保持され、しかもチューブ14としては内
チューブ部14a、芯材14b、外チユーブ部14cい
ずれもが折曲自在であるから、第1図から第2図の状態
、逆に第2図から第1図の状態に簡単にできる。 そして、第1図のようにした場合には、これまでの提案
のスプレー装置の特長は遺憾なく発揮できるものであり
、かつ、第2図のような状態にあってもチューブ14が
もつれるといったことはなく、しかもチューブ14自体
が損傷して使用不能になる危険性は殆どないといって良
い位であり、これまでのスプレー装置に内在していた前
記の欠点を解決できたものになっている。 さらには、薬剤の供給位置が曲がった奥の部分であって
も、チューブ14は曲伸自在であるから、例えば壁に沿
ってチューブ14を押し進めていくことができ、従って
このような奥まった場所にも薬剤をスプレーできるよう
になる。 尚、チューブ14としては、上記実施例の他にも、例え
ば内チューブ部14a自体にある程度の耐久性があれば
外チユーブ部14cをなくしてもよく、その場合には芯
材14bを内チューブ部14aの周壁内に埋設してもあ
るいは外側に取り付けたものであってもよく、又は第3
図における内チューブ部14aを取り除いたものがチュ
ーブ14であるようにしてもよい。
を示すもので、第1図はこのスプレー装置の使用時にお
ける全体概略図、第2図はこのスプレー装置の不使用時
(収納保管時)における全体概略図、第3図は要部の断
面概略図である。 各図中、11は例えばカビ取り剤等の薬剤が充填される
タンク、12はスプレーガン方式のノズル機構、13は
先端に設けられた薬剤の吐出口、14は吐出口13とタ
ンク11とを連結しているチューブであり、これらの構
造はこれま・でに提案されているものと基本的には同じ
であるから、その詳細な説明は省略する。 本願発明のスプレー装置における最大の特徴は、第1図
及び第2図に示される通りの構造を有していることであ
る。 すなわち、スプレー装置の使用時には、第1図に示す如
く、チューブ14をほぼ一直線状にあるいは所定の曲線
に沿って伸ばせるように、しかも、この伸長時にチュー
ブ14に力を加えずともその姿勢が崩れることがなくそ
の状態を保持でき、そしてスプレー装置の不使用時には
、第2図に示す如く、チューブ14を例えば渦巻状に巻
回でき、しかも、この巻回時にはその渦巻状態が大きく
崩れることなく、その状態が保持できるようチューブ1
4を構成している。 尚、このようなチューブ14の具体的な構成手段として
は各種の方法を採用できるであろうが、その例を以下に
説明する。 すなわち、第315!Iに示す如く、チューブ14は、
耐薬剤性を有し、かつ、フレキシブルなプラスチック材
料で内チューブ部14mが構成され、この内チーーブ部
14mの外側に例えば銅やアルミニウムのような軟らか
(折曲自在)な芯材(線材)14bが取り付けられたフ
レキシブルな外チユーブ部14eが配設されたものとし
て構成できる。 このようにチューブ14を構成していると、芯材14b
の力によって第1図の状態ではそのままの状態が保持さ
れ、又、芯材14bの力によって第2図の状態ではその
ままの状態が保持され、しかもチューブ14としては内
チューブ部14a、芯材14b、外チユーブ部14cい
ずれもが折曲自在であるから、第1図から第2図の状態
、逆に第2図から第1図の状態に簡単にできる。 そして、第1図のようにした場合には、これまでの提案
のスプレー装置の特長は遺憾なく発揮できるものであり
、かつ、第2図のような状態にあってもチューブ14が
もつれるといったことはなく、しかもチューブ14自体
が損傷して使用不能になる危険性は殆どないといって良
い位であり、これまでのスプレー装置に内在していた前
記の欠点を解決できたものになっている。 さらには、薬剤の供給位置が曲がった奥の部分であって
も、チューブ14は曲伸自在であるから、例えば壁に沿
ってチューブ14を押し進めていくことができ、従って
このような奥まった場所にも薬剤をスプレーできるよう
になる。 尚、チューブ14としては、上記実施例の他にも、例え
ば内チューブ部14a自体にある程度の耐久性があれば
外チユーブ部14cをなくしてもよく、その場合には芯
材14bを内チューブ部14aの周壁内に埋設してもあ
るいは外側に取り付けたものであってもよく、又は第3
図における内チューブ部14aを取り除いたものがチュ
ーブ14であるようにしてもよい。
本発明に係るスプレー装置は、タンクと、ノズル機構と
、前記タンクとノズル機構の吐出口とを連結する連結機
構とを備えたスプレー装置であって、前記連結機構の少
なくとも一部を、保持力を加えずともその状態を保持で
き、かつ、曲伸自在な材料で構成したので、連結機構を
伸ばした状態にすれば、例えば薬剤のスプレーに際して
薬剤を狙った位置に、あるいは手の届きにくい位置に供
給できるようになり、そしてこの状態ではスプレーされ
た薬剤から離れた位置に立っておれるので、スプレーさ
れた薬剤が手足につきに<<、安全性に富み、しかも、
スプレー装置の不使用時すなわち保管時においては連結
機構を曲げておけば保管スペースを小さなものにでき、
さらには保管時から使用時、逆に使用時から保管時への
変更時に連結機構が損傷しに<<、その耐久性に富み、
又、取り扱いも容易なものである等の特長を有する。
、前記タンクとノズル機構の吐出口とを連結する連結機
構とを備えたスプレー装置であって、前記連結機構の少
なくとも一部を、保持力を加えずともその状態を保持で
き、かつ、曲伸自在な材料で構成したので、連結機構を
伸ばした状態にすれば、例えば薬剤のスプレーに際して
薬剤を狙った位置に、あるいは手の届きにくい位置に供
給できるようになり、そしてこの状態ではスプレーされ
た薬剤から離れた位置に立っておれるので、スプレーさ
れた薬剤が手足につきに<<、安全性に富み、しかも、
スプレー装置の不使用時すなわち保管時においては連結
機構を曲げておけば保管スペースを小さなものにでき、
さらには保管時から使用時、逆に使用時から保管時への
変更時に連結機構が損傷しに<<、その耐久性に富み、
又、取り扱いも容易なものである等の特長を有する。
第1図〜第3図は本発明に係るスプレー装置の1実施例
を示すもので、第1図はこのスプレー装置の使用時にお
ける全体概略図、第2図はこのスプレー装置の不使用時
(収納保管時)における全体概略図、第3図は要部の断
面概略図、第4図(a)。 (b)は先行提案のスプレー装置の説明図である。 11・・・タンク、12・・・ノズル機構、13・・・
吐出口、14・・・チューブ(連結機構)、14a・・
・内チューブ部、14b・・・芯材、14c・・・外チ
ユーブ部。 特許出願人 大下産業株式会ルー、。 \ 代 理 人 宇 高 克 己第2 第3図
を示すもので、第1図はこのスプレー装置の使用時にお
ける全体概略図、第2図はこのスプレー装置の不使用時
(収納保管時)における全体概略図、第3図は要部の断
面概略図、第4図(a)。 (b)は先行提案のスプレー装置の説明図である。 11・・・タンク、12・・・ノズル機構、13・・・
吐出口、14・・・チューブ(連結機構)、14a・・
・内チューブ部、14b・・・芯材、14c・・・外チ
ユーブ部。 特許出願人 大下産業株式会ルー、。 \ 代 理 人 宇 高 克 己第2 第3図
Claims (1)
- 1 タンクと、ノズル機構と、前記タンクとノズル機構
の吐出口とを連結する連結機構とを備えたスプレー装置
であって、前記連結機構の少なくとも一部を、保持力を
加えずともその状態を保持でき、かつ、曲伸自在な材料
で構成したことを特徴とするスプレー装置。2 特許請
求の範囲第1項記載のスプレー装置において、連結機構
の少なくとも一部が、フレキシブルチューブと折曲自在
な金属材料との組み合せで構成されてなるもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208178A JPH0259060A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | スプレー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208178A JPH0259060A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | スプレー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259060A true JPH0259060A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16551953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208178A Pending JPH0259060A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | スプレー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0259060A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125961B2 (ja) * | 1978-08-31 | 1986-06-18 | Babcock Hitachi Kk | |
| JPS62106860A (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-18 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | スプレ−式洗車機のノズルガン |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63208178A patent/JPH0259060A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125961B2 (ja) * | 1978-08-31 | 1986-06-18 | Babcock Hitachi Kk | |
| JPS62106860A (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-18 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | スプレ−式洗車機のノズルガン |
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