JPH025949A - 医療用ベッド - Google Patents
医療用ベッドInfo
- Publication number
- JPH025949A JPH025949A JP63156084A JP15608488A JPH025949A JP H025949 A JPH025949 A JP H025949A JP 63156084 A JP63156084 A JP 63156084A JP 15608488 A JP15608488 A JP 15608488A JP H025949 A JPH025949 A JP H025949A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor plate
- knee
- bed
- basic body
- patient
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims abstract description 21
- 235000004443 Ricinus communis Nutrition 0.000 abstract 1
- 240000000528 Ricinus communis Species 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は医療用のベッドに関するものである。
(従来の技術およびその問題点)
患者等が使用する従来の医療用ヘッドとしては、例えば
第3図fan、 (bl、 (c)に示すものがある。
第3図fan、 (bl、 (c)に示すものがある。
このような従来の医療用ベッドaにおいては、同図(a
lに示すように、ヘッドa上に横になっている患者すが
、例えば排便等の用のため、ベッドaから離れて、他所
へ移動しようとする場合、まず同図fb)に示すように
、自刃または介護人等の助けを借りたり、背中側床板を
上昇させたりする等して体を起こし、そしてベッドaの
横に向きを変えて、同図(C1に示すようにベッドaの
端に腰をかけた姿勢をとり、それから立ち上がって歩行
することにより、目的とする場所へ移動している。また
、これとは反対に、ベッドaから離れていた患者すがベ
ッドa上に横になるためには、前記とは逆に、まず同図
(C)に示すように、ベッドaの端に腰を降ろし、それ
から体の向きを変えて、同図tb)の姿勢をとり、そし
て上半身を後に倒すことによって、同図(a)のように
ベッドaの上で横になることができる。
lに示すように、ヘッドa上に横になっている患者すが
、例えば排便等の用のため、ベッドaから離れて、他所
へ移動しようとする場合、まず同図fb)に示すように
、自刃または介護人等の助けを借りたり、背中側床板を
上昇させたりする等して体を起こし、そしてベッドaの
横に向きを変えて、同図(C1に示すようにベッドaの
端に腰をかけた姿勢をとり、それから立ち上がって歩行
することにより、目的とする場所へ移動している。また
、これとは反対に、ベッドaから離れていた患者すがベ
ッドa上に横になるためには、前記とは逆に、まず同図
(C)に示すように、ベッドaの端に腰を降ろし、それ
から体の向きを変えて、同図tb)の姿勢をとり、そし
て上半身を後に倒すことによって、同図(a)のように
ベッドaの上で横になることができる。
このように、従来の医療用ベッドaにおいては、ベッド
a上の患者すがベッドaから離れたり、あるいは逆にベ
ッドaから離れていた患者すがベッドaに戻る際、いち
いち体の向きを変える等複雑な動作が多く、しかも介護
人の助けがない時は、患者す自身が自刃で体を動かさな
ければならず、患者すへの負担が大きく、特に腕力等が
衰えた老人等の患者すでは、ベッドaからの移動自体が
困難である。また、仮りに介護人の助けがあった場合で
も、介護人が患者すの体重を支えてあげなければならず
、この場合でも介護人への負担が大きい、という問題点
がある。
a上の患者すがベッドaから離れたり、あるいは逆にベ
ッドaから離れていた患者すがベッドaに戻る際、いち
いち体の向きを変える等複雑な動作が多く、しかも介護
人の助けがない時は、患者す自身が自刃で体を動かさな
ければならず、患者すへの負担が大きく、特に腕力等が
衰えた老人等の患者すでは、ベッドaからの移動自体が
困難である。また、仮りに介護人の助けがあった場合で
も、介護人が患者すの体重を支えてあげなければならず
、この場合でも介護人への負担が大きい、という問題点
がある。
本発明は、このような問題点を解決することを目的とす
るものである。
るものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の構成を実施例に対応する第1図〜第2図に基づ
いて説明すると、まず特許請求の範囲第1項記載の医療
用ベッド1は、ベッド基体2を膝対応位置で短手方向に
分割して、膝上側基体2aと膝下側基体2bとを構成し
、膝下側基体2bはキャスタ3により移動可能に構成す
ると共に、膝上側基体2aに対して着脱自在に構成し、
さらに膝上側基体2a上の床板4は腰対応位置で短手方
向に分割して、背中側床板4aと腰側床板4bとを構成
し、背中側床板4aは、腰側床板4b側の回動支点5の
まわりに回動自在に構成して、その頭側を上にして傾斜
可能な構成とし、さらに背中側床板4aの回動手段6と
、背中側床板4aを、その頭側を上にした傾斜状態で固
定する固定手段7とを、膝上側基体2aの適所に設けた
ものである。
いて説明すると、まず特許請求の範囲第1項記載の医療
用ベッド1は、ベッド基体2を膝対応位置で短手方向に
分割して、膝上側基体2aと膝下側基体2bとを構成し
、膝下側基体2bはキャスタ3により移動可能に構成す
ると共に、膝上側基体2aに対して着脱自在に構成し、
さらに膝上側基体2a上の床板4は腰対応位置で短手方
向に分割して、背中側床板4aと腰側床板4bとを構成
し、背中側床板4aは、腰側床板4b側の回動支点5の
まわりに回動自在に構成して、その頭側を上にして傾斜
可能な構成とし、さらに背中側床板4aの回動手段6と
、背中側床板4aを、その頭側を上にした傾斜状態で固
定する固定手段7とを、膝上側基体2aの適所に設けた
ものである。
また、第2項記載のものは、第1項記載のベッドに於い
て、回動手段6と固定手段7は、背中側床板4aの下側
と膝上側基体2aの適所、例えば部材8との間に、作動
コンド9側を背中側床板4a側として連結したガススプ
リング10と、背中側床板4aの側部に設けたガススプ
リング10の操作レバー11とで構成したものである。
て、回動手段6と固定手段7は、背中側床板4aの下側
と膝上側基体2aの適所、例えば部材8との間に、作動
コンド9側を背中側床板4a側として連結したガススプ
リング10と、背中側床板4aの側部に設けたガススプ
リング10の操作レバー11とで構成したものである。
(作用および実施例)
次に、本発明の作用を実施例と共に説明する。
第1図(alに示すように、膝下側基体2bは接続部1
3を介して、膝上側基体2aに対して着脱自在に構成し
ておく。接続部13は、例えば第2図fa)、 (b)
、 (clの実施例に示すように、膝下側基体2bの膝
上側基体2a側に対応する一側の適所に突設した支持腕
14の先端に回動支点15を設け、この回動支点15の
まわりに回動自在に構成したフック16と、膝上側基体
2aの膝下側基体2b側に対応する一側の適所に設けた
係合棒17とで構成し、フック16には操作棒18を連
結しておく。接続部13をこのように構成しておけば、
操作棒18を手で上げ下げするだけで、簡単にフック1
6を係合棒17に引掛けた第2図(C)の状態にしたり
、あるいはフック16を係合棒17から外した第2図(
bJの状態にすることができる、したがって膝下側基体
2bを膝上側基体2aに対して、着脱自在に構成するこ
とができる。
3を介して、膝上側基体2aに対して着脱自在に構成し
ておく。接続部13は、例えば第2図fa)、 (b)
、 (clの実施例に示すように、膝下側基体2bの膝
上側基体2a側に対応する一側の適所に突設した支持腕
14の先端に回動支点15を設け、この回動支点15の
まわりに回動自在に構成したフック16と、膝上側基体
2aの膝下側基体2b側に対応する一側の適所に設けた
係合棒17とで構成し、フック16には操作棒18を連
結しておく。接続部13をこのように構成しておけば、
操作棒18を手で上げ下げするだけで、簡単にフック1
6を係合棒17に引掛けた第2図(C)の状態にしたり
、あるいはフック16を係合棒17から外した第2図(
bJの状態にすることができる、したがって膝下側基体
2bを膝上側基体2aに対して、着脱自在に構成するこ
とができる。
患者12が通常、本発明の医療用ベッド上にいる時は、
第1図(alに示すように、膝下側基体2bを、接続部
13を介して膝上側基体2aに継なげておき、こうして
通常のベッドとして使用することができる。このような
状態のベッドl上にいる患者12がベッド1から離れる
場合には、例えば第1図(b)に示すように、まず接続
部13を外して、膝下側基体2bf膝上側基体2aから
少し証す。
第1図(alに示すように、膝下側基体2bを、接続部
13を介して膝上側基体2aに継なげておき、こうして
通常のベッドとして使用することができる。このような
状態のベッドl上にいる患者12がベッド1から離れる
場合には、例えば第1図(b)に示すように、まず接続
部13を外して、膝下側基体2bf膝上側基体2aから
少し証す。
膝下側基体2bはキャスタ3により移動可能に構成しで
あるので、膝下側基体2bの移動は極めて容易である。
あるので、膝下側基体2bの移動は極めて容易である。
このようにして、膝下側基体2bを膝上側基体2aから
離すと、患者12は膝を曲げることができ、したがって
足を床に着けることができる。もちろん、あらかじめ床
板4の高さを、患者12がこのように足を降ろした時に
、足が充分床にとどくように調節しておく。
離すと、患者12は膝を曲げることができ、したがって
足を床に着けることができる。もちろん、あらかじめ床
板4の高さを、患者12がこのように足を降ろした時に
、足が充分床にとどくように調節しておく。
次に、回動手段6を駆動して、背中側床板4aを回動支
点5のまわりに、上方向へ向って静かに回動すると、患
者12の上半身は次第に起き上がり、ついには患者12
に腰側床板4bに腰掛けた姿勢をとらせることができる
。患者12がこのような姿勢をとれたならば、固定手段
7を駆動して背中側床板4aが元の位置に戻らないよう
に固定しておく。
点5のまわりに、上方向へ向って静かに回動すると、患
者12の上半身は次第に起き上がり、ついには患者12
に腰側床板4bに腰掛けた姿勢をとらせることができる
。患者12がこのような姿勢をとれたならば、固定手段
7を駆動して背中側床板4aが元の位置に戻らないよう
に固定しておく。
このように、患者12は背中側床板4aの回動運動の助
けを借りて、腰側床板4bに腰掛けた姿勢をとれるので
、いたって楽であり、しかもこの時既に患者12の足は
、しっかりと床に着いているので、後は立ち上がって歩
行をはしめれば、容易に所望の目的地に移動することが
できる。
けを借りて、腰側床板4bに腰掛けた姿勢をとれるので
、いたって楽であり、しかもこの時既に患者12の足は
、しっかりと床に着いているので、後は立ち上がって歩
行をはしめれば、容易に所望の目的地に移動することが
できる。
そして、このようにしてベッド1から離れていた患者1
2が、再びヘッド1に戻り、その上で休む場合には、以
上とは逆の手順を踏めば良い。すなわち、まず腰側床板
4bに腰掛けた姿勢をとり、次に患者12は既に傾斜し
た状態で固定している背中側床板4bに寄りかかり、こ
れに上半身をゆだねる。この後、背中側床板4bの固定
手段7を解除すると共に、回動手段6を背中側床板4a
が元の平な状態に戻る方向に駆動して、背中側床板4b
をゆっくりと倒し、平な状態に戻す。続いて、膝下側基
体2bを膝上側基体2aに近付けて、患者12の足を膝
下側基体2bの上にのせ、最後に接続部13を継なげれ
ば、患者12は元のようにベッド1上で横になって休む
ことができる。
2が、再びヘッド1に戻り、その上で休む場合には、以
上とは逆の手順を踏めば良い。すなわち、まず腰側床板
4bに腰掛けた姿勢をとり、次に患者12は既に傾斜し
た状態で固定している背中側床板4bに寄りかかり、こ
れに上半身をゆだねる。この後、背中側床板4bの固定
手段7を解除すると共に、回動手段6を背中側床板4a
が元の平な状態に戻る方向に駆動して、背中側床板4b
をゆっくりと倒し、平な状態に戻す。続いて、膝下側基
体2bを膝上側基体2aに近付けて、患者12の足を膝
下側基体2bの上にのせ、最後に接続部13を継なげれ
ば、患者12は元のようにベッド1上で横になって休む
ことができる。
第1図(a)、 (1))に示す実施例は、背中側床板
4aの回動手段6および固定手段7を例えば実公昭60
38989公報に記載のガススプリング10を用いた床
板4の傾斜機構としたもので、操作レバー11を操作す
るだけで、容易に背中側床板4aを回動して所望の傾斜
角度に固定することができる。また、この回動手段6お
よび固定手段7は電動モータとこれにより回転して伸縮
するねじシャフト等で構成しても良いのはもちろんであ
る。
4aの回動手段6および固定手段7を例えば実公昭60
38989公報に記載のガススプリング10を用いた床
板4の傾斜機構としたもので、操作レバー11を操作す
るだけで、容易に背中側床板4aを回動して所望の傾斜
角度に固定することができる。また、この回動手段6お
よび固定手段7は電動モータとこれにより回転して伸縮
するねじシャフト等で構成しても良いのはもちろんであ
る。
(発明の効果)
以上のように1、本発明の医療用ベッドは、これを利用
する患者が乗り降りする際に、いちいち体の向きを変え
ずに、そのまま腰掛けた姿勢として、立ち上がらせるこ
とができ、また逆に腰掛けた姿勢からそのままベッドの
上に横になれるので、このような乗り降りの際に患者あ
るいはその介護人が負担する労力を、著しく軽減し得る
という効果がある。
する患者が乗り降りする際に、いちいち体の向きを変え
ずに、そのまま腰掛けた姿勢として、立ち上がらせるこ
とができ、また逆に腰掛けた姿勢からそのままベッドの
上に横になれるので、このような乗り降りの際に患者あ
るいはその介護人が負担する労力を、著しく軽減し得る
という効果がある。
第1図〜第2図は本発明の実施例に対応するもので、第
1図(al、 (blは説明的側面図、第2図(a)。 (bl、 FC+は要部の説明的斜視図、第3図(a)
、 (bl、 (C)は従来例の説明的側面図である。 符号1・・・医療用ベッド、2 (2a、2b)・・
・ヘッド基体、2a・・・膝上側基体、2b・・・膝下
側基体、3・・・キャスタ、4 (4a、4b)・・・
床板、4a・・・背中側床板、4b・・・腰側床板、5
・・・回動支点、6・・・回動手段、7・・・固定手段
、8・・・部材、9・・・作動ロンド、10・・・ガス
スプリング、11・・・操作レバ12・・・患者、13
・・・接続部、14・・・支持腕、15・・・回動支点
、16・・・フック、17・・・係合棒、18・・・操
作棒。 a 第11(a) 第1図(b)
1図(al、 (blは説明的側面図、第2図(a)。 (bl、 FC+は要部の説明的斜視図、第3図(a)
、 (bl、 (C)は従来例の説明的側面図である。 符号1・・・医療用ベッド、2 (2a、2b)・・
・ヘッド基体、2a・・・膝上側基体、2b・・・膝下
側基体、3・・・キャスタ、4 (4a、4b)・・・
床板、4a・・・背中側床板、4b・・・腰側床板、5
・・・回動支点、6・・・回動手段、7・・・固定手段
、8・・・部材、9・・・作動ロンド、10・・・ガス
スプリング、11・・・操作レバ12・・・患者、13
・・・接続部、14・・・支持腕、15・・・回動支点
、16・・・フック、17・・・係合棒、18・・・操
作棒。 a 第11(a) 第1図(b)
Claims (2)
- (1)ベッド基体を膝対応位置で短手方向に分割して、
膝上側基体と膝下側基体とを構成し、該膝下側基体はキ
ャスタにより移動可能に構成すると共に前記膝上側基体
に対して着脱自在に構成し、さらに前記膝上側基体上の
床板は、腰対応位置で短手方向に分割して、背中側床板
と腰側床板とを構成し、該背中側床板は、腰側床板側の
回動支点のまわりに回動自在に構成してその頭側を上に
して傾斜可能な構成とし、さらに該背中側床板の回動手
段と、該背中側床板を前記の傾斜状態で固定する固定手
段とを前記膝上側基体の適所に設けたことを特徴とする
医療用ベッド。 - (2)第1項記載のベッドにおいて、回動手段と固定手
段は、背中側床板の下側と膝上側基体との間に、作動ロ
ッド側を背中側床板側として連結したガススプリングと
、該背中側床板の側部に設けた該ガススプリングの操作
レバーとで構成したことを特徴とする医療用ベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156084A JPH025949A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 医療用ベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156084A JPH025949A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 医療用ベッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025949A true JPH025949A (ja) | 1990-01-10 |
| JPH0362094B2 JPH0362094B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=15619950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63156084A Granted JPH025949A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 医療用ベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025949A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219492A (en) * | 1975-08-06 | 1977-02-14 | Sekisui Chemical Co Ltd | Combination bed |
| JPS59160453A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-11 | 鈴木 和豊 | 車椅子兼用ベツド |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP63156084A patent/JPH025949A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219492A (en) * | 1975-08-06 | 1977-02-14 | Sekisui Chemical Co Ltd | Combination bed |
| JPS59160453A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-11 | 鈴木 和豊 | 車椅子兼用ベツド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362094B2 (ja) | 1991-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6276704B1 (en) | Adjustable wheelchair having a tilting and reclining seat | |
| EP0907343B1 (en) | Support unit | |
| US4934003A (en) | Device for transferring the disabled | |
| DK161007B (da) | Hospitalsseng | |
| US9408763B2 (en) | Wheelchair with user controlled tilt mechanism | |
| JPS61501190A (ja) | 中立姿勢用椅子 | |
| JPH1118863A (ja) | リクライニングチェア | |
| US20130212807A1 (en) | Bed chair | |
| JP2015527141A (ja) | 患者位置変更システム | |
| US11786436B2 (en) | Walker comprising toilet seat lifting mechanism | |
| JP2004223151A (ja) | 移乗補助機器 | |
| EP0855893B1 (en) | Apparatus for raising a person | |
| JPH0249656A (ja) | 医療用椅子 | |
| JPH025949A (ja) | 医療用ベッド | |
| JP2017225553A (ja) | 移乗車 | |
| US5953774A (en) | Frontally insertable body hoist seat and sling assembly | |
| JP2002291812A (ja) | 簡易背もたれベッド | |
| JP2006325868A (ja) | 起立移動補助装置 | |
| CN113613611A (zh) | 独立控制床头部的倾斜床 | |
| JPH11239524A (ja) | 介護用ベッド及び介護用ベッドのマットレス | |
| JP2000508192A (ja) | 家具の調節装置 | |
| JP2003052754A (ja) | 車いすあるいは椅子のための身体起こし装置、及びこれを取付けまたは組み込んだ車いすあるいは椅子 | |
| JP4496389B2 (ja) | 移乗装置 | |
| JPH07275298A (ja) | 起伏型福祉寝台 | |
| JPH05261133A (ja) | 寝たきり病人・老人用ベッド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |