JPH026018Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026018Y2 JPH026018Y2 JP1984179903U JP17990384U JPH026018Y2 JP H026018 Y2 JPH026018 Y2 JP H026018Y2 JP 1984179903 U JP1984179903 U JP 1984179903U JP 17990384 U JP17990384 U JP 17990384U JP H026018 Y2 JPH026018 Y2 JP H026018Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- air
- suction pipe
- discharge pipe
- openings
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本案は板状体特その表面における微小な傷また
は汚染の発生も許されないような板状体を無接触
状態で流体中たとえば空中に浮遊させ、必要に応
じて浮遊の状態で搬送させる、流体によつて板状
体を無接触状態で浮遊搬送させる装置に関するも
のである。
は汚染の発生も許されないような板状体を無接触
状態で流体中たとえば空中に浮遊させ、必要に応
じて浮遊の状態で搬送させる、流体によつて板状
体を無接触状態で浮遊搬送させる装置に関するも
のである。
従来の技術
本願の考案者は特願昭41−38718(特公昭51−
40343)において吸込管と吐出直前を絞られた吐
出管とを両管の開口部が同一方向を向くよう組合
わせ、該吸込管より流体を吸入し同時に該吐出管
より流体を吐出すことにより両管の開口部近くに
板状体を無接触状態で懸垂浮遊する方法を提案し
た。この方法は第5図、第6図に示す如く吸込管
1と開口部より適宜の距離を置いてオリフイス2
を設けた吐出管3とを両管の開口部4,5が同一
方向を向くよう組合わせて配置し、吸込管1は導
管9により送風機の吸込口または減圧タンク(図
示せず)に、吐出管3は導管10により圧縮機あ
るいは圧力タンク(図示せず)に夫々連結し、以
上の如く構成した単位装置を目的とする板状体の
広さに応じ適宜数並列した装置を使用するもの
で、使用に当つては吸込管1より流体たとえば空
気6を吸入し同時に吐出管3のオリフイス2より
流体たとえば空気7をジエツト流として吐出し、
懸垂浮遊しようとする板状体の重量に応じ吸込管
1の吸込負圧と吐出管3の吐出圧とを適宜調整す
ることによりたとえば開口部4,5を下方に向け
その下方の空気中に板状体を水平に配置すると開
口部4,5と板状体8との間隔を0.5mm乃至1mm
に安定に保つた状態で板状体8を何物にも接触す
ることなく空中に懸垂浮遊することがき、更に板
状体8を懸垂浮遊した状態で該装置を移動するこ
とにより該板状体8を空中に安定に浮遊したまま
の状態で搬送することができるものである。
40343)において吸込管と吐出直前を絞られた吐
出管とを両管の開口部が同一方向を向くよう組合
わせ、該吸込管より流体を吸入し同時に該吐出管
より流体を吐出すことにより両管の開口部近くに
板状体を無接触状態で懸垂浮遊する方法を提案し
た。この方法は第5図、第6図に示す如く吸込管
1と開口部より適宜の距離を置いてオリフイス2
を設けた吐出管3とを両管の開口部4,5が同一
方向を向くよう組合わせて配置し、吸込管1は導
管9により送風機の吸込口または減圧タンク(図
示せず)に、吐出管3は導管10により圧縮機あ
るいは圧力タンク(図示せず)に夫々連結し、以
上の如く構成した単位装置を目的とする板状体の
広さに応じ適宜数並列した装置を使用するもの
で、使用に当つては吸込管1より流体たとえば空
気6を吸入し同時に吐出管3のオリフイス2より
流体たとえば空気7をジエツト流として吐出し、
懸垂浮遊しようとする板状体の重量に応じ吸込管
1の吸込負圧と吐出管3の吐出圧とを適宜調整す
ることによりたとえば開口部4,5を下方に向け
その下方の空気中に板状体を水平に配置すると開
口部4,5と板状体8との間隔を0.5mm乃至1mm
に安定に保つた状態で板状体8を何物にも接触す
ることなく空中に懸垂浮遊することがき、更に板
状体8を懸垂浮遊した状態で該装置を移動するこ
とにより該板状体8を空中に安定に浮遊したまま
の状態で搬送することができるものである。
この場合板状体8は開口部4,5との間隔を安
定に保つた状態で水平に懸垂浮遊または搬送する
ことができるが、水平方向の位置の保持は必ずし
も安定ではない。たとえば面積が数十cm2、質量が
数g乃至十数g程度の板状体8を空中に懸垂浮遊
する場合には開口部4,5の面が水平面からごく
僅か傾いても板状体8にかかる重力によつて該板
状体8は滑り出し、また周囲の空気の僅かな擾乱
によつても板状体8は極めて容易に水平方向に移
動し、吸込空気6および吐出空気7の作用範囲よ
り外れ、空中に浮遊し得ず落下することになる。
定に保つた状態で水平に懸垂浮遊または搬送する
ことができるが、水平方向の位置の保持は必ずし
も安定ではない。たとえば面積が数十cm2、質量が
数g乃至十数g程度の板状体8を空中に懸垂浮遊
する場合には開口部4,5の面が水平面からごく
僅か傾いても板状体8にかかる重力によつて該板
状体8は滑り出し、また周囲の空気の僅かな擾乱
によつても板状体8は極めて容易に水平方向に移
動し、吸込空気6および吐出空気7の作用範囲よ
り外れ、空中に浮遊し得ず落下することになる。
この欠点を除去するため、第7図、第8図に示
す如く吐出管3の外側にストツパー11を設ける
ことが提案されている。一例を具体的に説明すれ
ば、断面円形の吸込管1の周囲に4本の吐出管3
を両管の開口部4,5が下方を向き且つ両開口部
4,5が同一水平面上に位置するように近接して
組合わせて配置し、吐出管3の開口部5より適宜
距離を距てて管内にオリフイス2を設け、吐出管
3の外面下方部に吸込管1に対し外側にストツパ
ー11を装着してなるものである。尚図中6は吸
込空気、7は吐出空気、8は板状体、9は吸込管
1と送風機の吸込口または減圧タンク(図示せ
ず)とを連結する導管、10は吐出管3と送風機
の吐出口または圧力タンク(図示せず)とを連結
する導管である。
す如く吐出管3の外側にストツパー11を設ける
ことが提案されている。一例を具体的に説明すれ
ば、断面円形の吸込管1の周囲に4本の吐出管3
を両管の開口部4,5が下方を向き且つ両開口部
4,5が同一水平面上に位置するように近接して
組合わせて配置し、吐出管3の開口部5より適宜
距離を距てて管内にオリフイス2を設け、吐出管
3の外面下方部に吸込管1に対し外側にストツパ
ー11を装着してなるものである。尚図中6は吸
込空気、7は吐出空気、8は板状体、9は吸込管
1と送風機の吸込口または減圧タンク(図示せ
ず)とを連結する導管、10は吐出管3と送風機
の吐出口または圧力タンク(図示せず)とを連結
する導管である。
考案が解決しようとする問題点
上記第7〜8図の装置では板状体8を吸込管開
口部4および吐出管開口部5から0.3〜1mm程度
の一定の距離を保つて安定に浮遊させることでき
るが、板状体8の端面はストツパー11に当るの
を防止し得ない。
口部4および吐出管開口部5から0.3〜1mm程度
の一定の距離を保つて安定に浮遊させることでき
るが、板状体8の端面はストツパー11に当るの
を防止し得ない。
問題点を解決するための手段
本案は上記の板状体の端面がストツパーに接触
しないようにしたもので、実施例を図面について
説明すれば、第1図および第2図に示す如く断面
円形の吸込管1の周囲に断面円形の吐出管3を数
本、両管の開口部4,5が下方を向き且つ両開口
部が同一水平面上に位置するよう近接して組合わ
せ、吐出管3の開口部5より適宜距離を距てて管
内にオリフイス2または多孔性遮蔽板2aを設
け、吐出管3の外面下方部に吸込管1に対し外側
に中空のストツパー12を夫々装着し、ストツパ
ー12の先端付近内側には数個の開口部13を設
け内側の吸込管1の方向にジエツト流14を噴出
するよう構成してなる、流体によつて板状体を無
接触状態で浮遊搬送させる装置である。第3図は
吸込管1と吐出管3とよりなる単位装置の下方全
周にストツパー12を囲繞し、該ストツパー12
の内面に多数の開口部13を配設した例を示す。
また長尺体を浮遊搬送させるには、たとえば第4
図に示す如く、断面四角形の吸込管1の周囲に3
本の断面長方形の吐出管3a,3b,3cを両管
の開口部が下方を向き且つ両開口部が同一水平面
上に位置するよう近接して組合わせ、吐出管3
a,3cの外側下方部に夫々数個の開口部13
(図示せず)を設けた中空のストツパー12を装
着し、第1図と同様導管9,10を取付けて使用
する。尚第1図では吐出管3内の空気の一部がジ
エツト流14として噴出するよう図示したが勿論
この方法に限られるものではない。
しないようにしたもので、実施例を図面について
説明すれば、第1図および第2図に示す如く断面
円形の吸込管1の周囲に断面円形の吐出管3を数
本、両管の開口部4,5が下方を向き且つ両開口
部が同一水平面上に位置するよう近接して組合わ
せ、吐出管3の開口部5より適宜距離を距てて管
内にオリフイス2または多孔性遮蔽板2aを設
け、吐出管3の外面下方部に吸込管1に対し外側
に中空のストツパー12を夫々装着し、ストツパ
ー12の先端付近内側には数個の開口部13を設
け内側の吸込管1の方向にジエツト流14を噴出
するよう構成してなる、流体によつて板状体を無
接触状態で浮遊搬送させる装置である。第3図は
吸込管1と吐出管3とよりなる単位装置の下方全
周にストツパー12を囲繞し、該ストツパー12
の内面に多数の開口部13を配設した例を示す。
また長尺体を浮遊搬送させるには、たとえば第4
図に示す如く、断面四角形の吸込管1の周囲に3
本の断面長方形の吐出管3a,3b,3cを両管
の開口部が下方を向き且つ両開口部が同一水平面
上に位置するよう近接して組合わせ、吐出管3
a,3cの外側下方部に夫々数個の開口部13
(図示せず)を設けた中空のストツパー12を装
着し、第1図と同様導管9,10を取付けて使用
する。尚第1図では吐出管3内の空気の一部がジ
エツト流14として噴出するよう図示したが勿論
この方法に限られるものではない。
考案の作用
板状体8を開口部4,5の下方に近接し、送風
機および圧縮機等を作動させて吸込管1より外気
6を吸入し、吐出管3より空気7を流出させ、ス
トツパー12の開口部13よりジエツト流14を
噴出させると、板状体8の単位面積当りの重量に
応じ吸込圧力、吐出圧力、単位面積当りの上記単
位装置の個数等を適当に選ぶことにより板状体8
を吸込管開口部4、吐出管開口部5から0.3〜1
mm程度の一定の距離を保つて無接触状態で安定に
浮遊させることができた。
機および圧縮機等を作動させて吸込管1より外気
6を吸入し、吐出管3より空気7を流出させ、ス
トツパー12の開口部13よりジエツト流14を
噴出させると、板状体8の単位面積当りの重量に
応じ吸込圧力、吐出圧力、単位面積当りの上記単
位装置の個数等を適当に選ぶことにより板状体8
を吸込管開口部4、吐出管開口部5から0.3〜1
mm程度の一定の距離を保つて無接触状態で安定に
浮遊させることができた。
この場合第1図、第2図に示した装置は単位装
置とほぼ同程度の面積を有する板状体8を浮遊ま
たは搬送するのに適し、第4図に示した装置は一
方向に長い板状体を浮遊または搬送するのに好適
である。更に単位装置を二次元的に並列すれば広
い板状体を浮遊または搬送することができること
は明らかである。
置とほぼ同程度の面積を有する板状体8を浮遊ま
たは搬送するのに適し、第4図に示した装置は一
方向に長い板状体を浮遊または搬送するのに好適
である。更に単位装置を二次元的に並列すれば広
い板状体を浮遊または搬送することができること
は明らかである。
考案の効果
本案は吸込管1と吐出管3とよりなる単位装置
の開口部にストツパー12を設けたので、単位装
置の傾き等により浮遊中の板状体8が水平方向に
移動し、吸込空気6および吐出空気7の作用範囲
より外れ所定の位置を保持し得なくなるのをスト
ツパー12によつて阻止し、確実に板状体8の無
接触状態での浮遊または搬送の目的を達し得ると
ともにストツパー12の下方部内面よりジエツト
流を噴出することにより板状体8の端面とストツ
パー12との接触をも確実に防止し得る効果を有
するものである。
の開口部にストツパー12を設けたので、単位装
置の傾き等により浮遊中の板状体8が水平方向に
移動し、吸込空気6および吐出空気7の作用範囲
より外れ所定の位置を保持し得なくなるのをスト
ツパー12によつて阻止し、確実に板状体8の無
接触状態での浮遊または搬送の目的を達し得ると
ともにストツパー12の下方部内面よりジエツト
流を噴出することにより板状体8の端面とストツ
パー12との接触をも確実に防止し得る効果を有
するものである。
他の実施態様
上記実施例においては吸込管開口部4と吐出管
開口部5とを同一平面上に配置したが、吸込管開
口部4に対し吐出管開口部5を僅かに突出させて
もよい。また上記実施例においては吸込管開口部
4および吐出管開口部ほをともに下方に向け吸込
流体6、吐出流体7,14として空気を使用し板
状体8を空中に水平に無接触状態で懸垂浮遊搬送
させる使用例ついて述べたが、開口部4,5を上
方に向け板状体8を開口部上方の空中に浮遊搬送
させることもでき、更に空気以外の気体あるいは
水その他のの液体中においても吸込流体6および
吐出流体7,14として周囲の流体と同一のもの
または類似性状のものを使用することにより全く
同様に本案装置を使用し得るものである。
開口部5とを同一平面上に配置したが、吸込管開
口部4に対し吐出管開口部5を僅かに突出させて
もよい。また上記実施例においては吸込管開口部
4および吐出管開口部ほをともに下方に向け吸込
流体6、吐出流体7,14として空気を使用し板
状体8を空中に水平に無接触状態で懸垂浮遊搬送
させる使用例ついて述べたが、開口部4,5を上
方に向け板状体8を開口部上方の空中に浮遊搬送
させることもでき、更に空気以外の気体あるいは
水その他のの液体中においても吸込流体6および
吐出流体7,14として周囲の流体と同一のもの
または類似性状のものを使用することにより全く
同様に本案装置を使用し得るものである。
第1図は本案装置の一実施例を示す要部の垂直
断面図、第2図は同底面図、第3図および第4図
は他の実施例を示す要部の底面図、第5図は従来
の装置を示す要部の垂直断面図、第6図は同底面
図、第7図は従来の他の装置を示す要部の垂直断
面図、第8図は同底面図である。 図中1は吸込管、3は吐出管、4は吸込管1の
開口部、5は吐出管3の開口部、8は板状体、1
2はストツパー、13はジエツト流噴出用開口部
である。
断面図、第2図は同底面図、第3図および第4図
は他の実施例を示す要部の底面図、第5図は従来
の装置を示す要部の垂直断面図、第6図は同底面
図、第7図は従来の他の装置を示す要部の垂直断
面図、第8図は同底面図である。 図中1は吸込管、3は吐出管、4は吸込管1の
開口部、5は吐出管3の開口部、8は板状体、1
2はストツパー、13はジエツト流噴出用開口部
である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 開口部を同一方向に向けた吸込管と吐出管と
を組合わせ、浮遊搬送しようとする板状体の端
面に対向するよう板状体の揺動を防止するスト
ツパーを取付け、板状体の端面に向けて流体を
吹付けるためのジエツト流噴出口を該ストツパ
ーの下方部内面に設けてなる、流体によつて板
状体を無接触状態で浮遊搬送させる装置。 2 吸込管と吐出管とを組合わせてなる単位装置
を適宜数組合わせてなる、実用新案登録請求の
範囲第1項記載の流体によつて板状体を無接触
状態で浮遊搬送させる装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179903U JPH026018Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179903U JPH026018Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195740U JPS6195740U (ja) | 1986-06-20 |
| JPH026018Y2 true JPH026018Y2 (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=30737467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984179903U Expired JPH026018Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH026018Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140343A (en) * | 1974-09-25 | 1976-04-05 | Ota Toshuki | Aruminiumuno hyomenshoriho |
| JPS58143989A (ja) * | 1982-02-15 | 1983-08-26 | 株式会社日立製作所 | 搬送装置 |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP1984179903U patent/JPH026018Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6195740U (ja) | 1986-06-20 |
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