JPH0260608A - 高さ調節式フットレスト - Google Patents
高さ調節式フットレストInfo
- Publication number
- JPH0260608A JPH0260608A JP21137688A JP21137688A JPH0260608A JP H0260608 A JPH0260608 A JP H0260608A JP 21137688 A JP21137688 A JP 21137688A JP 21137688 A JP21137688 A JP 21137688A JP H0260608 A JPH0260608 A JP H0260608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- footrest
- block
- foot rest
- height
- feet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l¥業」二の利用分野
本発明は、足を楽にしながら、安定して寝ることができ
るように体の下に敷くフットレストに関するものである
。
るように体の下に敷くフットレストに関するものである
。
従来の技術
人間は足にうっ血を起こし易く、足を高くして寝ると楽
になり、足を心臓より高くすることは足の静脈の血流を
良くし、足のむくみをとることができる。従来、足を楽
にしながら安定して寝ることができる適当な足枕がない
。
になり、足を心臓より高くすることは足の静脈の血流を
良くし、足のむくみをとることができる。従来、足を楽
にしながら安定して寝ることができる適当な足枕がない
。
発明が解決しようとする課題
たまたま身近にある座ふとん等を敷いて寝たりしている
人もあるが、その高さや形状が合わないために足が落ち
やすかったりして常用にたえないものであり、多くの人
々が足枕の効果に気付かずにいるのが現状である。
人もあるが、その高さや形状が合わないために足が落ち
やすかったりして常用にたえないものであり、多くの人
々が足枕の効果に気付かずにいるのが現状である。
布団や畳等に横になるときに、足載せ部をその人の状態
と好みに合った高さにてきて、足を上げ下げして楽に寝
ることができる、簡易で安価なフットレストが必要とさ
れている。
と好みに合った高さにてきて、足を上げ下げして楽に寝
ることができる、簡易で安価なフットレストが必要とさ
れている。
又、足が凝る人には指圧やマツサージ効果があったほう
がよい。
がよい。
そして又、足が冷える人には温かくてきるほうがよく、
逆に足がほてる人には冷やすことができるほうが良い場
合もある。
逆に足がほてる人には冷やすことができるほうが良い場
合もある。
本発明の目的とするところは、適度の弾力性があって、
足載せ部を適当な高さに簡単に調節ができて、体を動か
しても落ちに<<、安定して寝ることができる簡易で安
価なフットレストを提供することにある。
足載せ部を適当な高さに簡単に調節ができて、体を動か
しても落ちに<<、安定して寝ることができる簡易で安
価なフットレストを提供することにある。
又は、足載せ部で指圧効果のある高さ調節式フットレス
トを提供することにある。
トを提供することにある。
又は、足載せ部を温めることができる高さ調節式ワット
レストを提供することにある。
レストを提供することにある。
又は、足載せ部を冷やすことができる高さ調節式ワット
レストを提供することにある。
レストを提供することにある。
又は、足載せ部を撮動させてマツサージできる高さ調節
式フットレスト る。
式フットレスト る。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、クツション材を布
等で被覆した、足載せブロックと調節ブロックとにより
フットレスト(足載せ台)を構成するもので、該足載せ
ブロックの天面の足載せ部左右方向瑞にすべり止め凸部
を形成するようにして、該調節ブロックをクサヒ形状の
テーパーブロックにして、足載せブロックの前側端より
調節ブロックをヒンジ−シートで接続して、ブロックを
折り重ねることができるようにして、折り重ねたときに
接触するブロックの対応する面に面フアスナ−を取付け
たものである。
等で被覆した、足載せブロックと調節ブロックとにより
フットレスト(足載せ台)を構成するもので、該足載せ
ブロックの天面の足載せ部左右方向瑞にすべり止め凸部
を形成するようにして、該調節ブロックをクサヒ形状の
テーパーブロックにして、足載せブロックの前側端より
調節ブロックをヒンジ−シートで接続して、ブロックを
折り重ねることができるようにして、折り重ねたときに
接触するブロックの対応する面に面フアスナ−を取付け
たものである。
又は、足載せブロックの天面の足載せ部を凹凸構造とし
たものである。
たものである。
又は、足載せブロックに発熱体を装着したものである。
又は、足載せブロックに吸熱体を装着したものである。
又は、足載せブロックにバイブレータ−を装着したもの
である。
である。
作用
上記技術的手段による作用は次のようになる。
本発明のフットレストはブロックをヒンジ−シートで接
続しているのでブロックを折り重ねることができて、対
応した面フアスナ−で固定できて、敷布団や畳等に寝る
ときに足載せブロックの足載せ部の高さを調節ブロック
の折り重ね方によって調節できるので、その人の状態や
好みに合わせて足を高くして寝ることができる。
続しているのでブロックを折り重ねることができて、対
応した面フアスナ−で固定できて、敷布団や畳等に寝る
ときに足載せブロックの足載せ部の高さを調節ブロック
の折り重ね方によって調節できるので、その人の状態や
好みに合わせて足を高くして寝ることができる。
そして、足載せブロックの足載せ部の左右方向の端にす
べり止め凸部を形成しているので、足が落ち難く、テー
パーブロックのために傾斜面ができるので安定して寝る
ことができる。
べり止め凸部を形成しているので、足が落ち難く、テー
パーブロックのために傾斜面ができるので安定して寝る
ことができる。
又、足載せ部を凹凸構造にすると、指圧効果をもたせる
ことができる。
ことができる。
又、足載せブロックに発熱体を装着すると、足を温める
ことができる。
ことができる。
又、足載せブロックに吸熱体を装着すると、足を冷やす
ことができる。
ことができる。
そして又、足載せブロックにバイブレータ−を装着する
と、振動によるマツサージ効果がある。
と、振動によるマツサージ効果がある。
実施作り
以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明す
る。
る。
第1図ないし第5図は本発明のフットレストの第1実施
例を示し、第1図はフットレストを一重に広げたときの
斜視図を、第2図は側面図を、第3図は断面図を示し、
第4図はフットレストの足載せブロックを2段にしたと
きの斜視図を示し、第5図は足載せブロックの背面図を
示すものである。
例を示し、第1図はフットレストを一重に広げたときの
斜視図を、第2図は側面図を、第3図は断面図を示し、
第4図はフットレストの足載せブロックを2段にしたと
きの斜視図を示し、第5図は足載せブロックの背面図を
示すものである。
第1図ないし第3図に示すごとく本実施例のフットレス
トは足載せブロックB1の前側部にヒンジ−シートHで
調節ブロックB2を接続している。
トは足載せブロックB1の前側部にヒンジ−シートHで
調節ブロックB2を接続している。
足載せブロックB1は、発泡ポリエチレン等で成形加工
したクツションブロックCIを布等のカバーKlで被覆
したものであり、カバーに1の後側部のジッパ−Glを
開閉することによりクツションブロックC1,’@を出
し入れてきるようにしている。
したクツションブロックCIを布等のカバーKlで被覆
したものであり、カバーに1の後側部のジッパ−Glを
開閉することによりクツションブロックC1,’@を出
し入れてきるようにしている。
モして該足載せブロックB1の天面が足載せ部1になる
ように、その左、右端にはすへり止め凸部1aを形成す
るようにしている。
ように、その左、右端にはすへり止め凸部1aを形成す
るようにしている。
又、足載せブロックB1の下面中央部に面フアスナ−♂
(オス)Mlを取付けている。
(オス)Mlを取付けている。
調節ブロックB2は、発泡ポリエチレン等のクサビ形状
のクツションブロックC2を布等のカバーK 2で被覆
したものであり、カバーK 2の側部のジッパ−G2を
開閉することによりクツションブロックC2を出し入れ
てきるようにしている。
のクツションブロックC2を布等のカバーK 2で被覆
したものであり、カバーK 2の側部のジッパ−G2を
開閉することによりクツションブロックC2を出し入れ
てきるようにしている。
又、調節ブロックB2の下面中央部に面フアスナ−♀(
メス)M2を取付けている。
メス)M2を取付けている。
なお、ここで足載せブロックB1の足載せ部1の高さは
調節ブロックB2の高さと同しか、少し高くなるような
寸法にしている。
調節ブロックB2の高さと同しか、少し高くなるような
寸法にしている。
しかして、本実施例のフットレストを第1図のことく偏
平に広げたときには、足載せブロックB1に足先が載る
ようにしてワットレストの上に横になると自然に足を高
くして寝ることができる。
平に広げたときには、足載せブロックB1に足先が載る
ようにしてワットレストの上に横になると自然に足を高
くして寝ることができる。
それから第4図のことくヒンジ−シートHのところで折
り曲げて、足載せブロックB1の下に調節ブロックB2
がくるようにすると、足載せブロックB10面フアスナ
−♂M +が調節ブロックB2の面フアスナ−♀M2に
、接合されて、足載せ部1がテーパー面となるように二
段に固定されろ。ここで、フットレストの前後を反対に
して足を載せるとテーパー面にそって足を安定して高く
して寝ることができろ。
り曲げて、足載せブロックB1の下に調節ブロックB2
がくるようにすると、足載せブロックB10面フアスナ
−♂M +が調節ブロックB2の面フアスナ−♀M2に
、接合されて、足載せ部1がテーパー面となるように二
段に固定されろ。ここで、フットレストの前後を反対に
して足を載せるとテーパー面にそって足を安定して高く
して寝ることができろ。
ここで、各ブロックのクツション材は合成樹脂の発泡体
や、それを布等で被覆してブロックにしたものでもよく
、綿やパンヤ等でもよい。
や、それを布等で被覆してブロックにしたものでもよく
、綿やパンヤ等でもよい。
そして、凸部1aは片方だけでもよい。
そしてここで、面ファスナーのオスメスの関係は逆でも
よく、その取付は位置はかならずしも下面中央部でなく
てもよい。
よく、その取付は位置はかならずしも下面中央部でなく
てもよい。
第6図は、本発明のフットレストの第2実施例の足載せ
ブロックの足載せ部の断面図を示すものである。
ブロックの足載せ部の断面図を示すものである。
図面のことく、本実施例のフットレストの足載せブロッ
クBlの足載せ部1はクツションブロックCにより布等
のカバーKを介して凹凸構造となるようにしている。
クBlの足載せ部1はクツションブロックCにより布等
のカバーKを介して凹凸構造となるようにしている。
第2実施例のその他の構造と構成は上記第1実施例と同
様である。
様である。
ここで、凹凸板をクツションブロックと分割する構成に
して、この凹凸板だけを出し入れてきるようにしてもよ
い。
して、この凹凸板だけを出し入れてきるようにしてもよ
い。
第3実施例は図面を省略するが、前記実施例と構造や構
成は同様で、足載せブロックの中に化学発熱体や電気ヒ
ーター等の発熱体を挿入したものである。
成は同様で、足載せブロックの中に化学発熱体や電気ヒ
ーター等の発熱体を挿入したものである。
ここで発熱体は後方のジッパ一部から出し入れ出来るよ
うにする。
うにする。
第4実施例は図面を省略するが、上記第3実施例と構造
や構成はほぼ同様であって、発熱体の代わりに化学吸熱
体や蓄冷剤等の吸熱体を挿入したものである。
や構成はほぼ同様であって、発熱体の代わりに化学吸熱
体や蓄冷剤等の吸熱体を挿入したものである。
第5実施例は図面を省略するが、足載せブロックの中に
電気式バイブレータ−を挿入するようにしたもので、そ
の他の構造や構成は前記実施例とほぼ同様である。
電気式バイブレータ−を挿入するようにしたもので、そ
の他の構造や構成は前記実施例とほぼ同様である。
発明の詳細
な説明したごとく、本発明は足載せ部を適当な高さに簡
単に調節できて、体を動かしても足が落ちに<<、安定
して寝ることができる簡易で安価な高さ調節式フットレ
ストを得ることができる。
単に調節できて、体を動かしても足が落ちに<<、安定
して寝ることができる簡易で安価な高さ調節式フットレ
ストを得ることができる。
又は、足に指圧効果のある高さ調節弐ワットレストを得
ることができる。
ることができる。
又は、足を温めることができる高さ調節式ワットレスト
を得ることができる。
を得ることができる。
又は、足を冷やすことができる高さ調節式フットレスト
を得ることができる。
を得ることができる。
又は、足を振動させてマツサージできる高さ調節式フッ
トレストを得ることができる。
トレストを得ることができる。
第1図ないし第5図は本発明の第1実施例を示し、第1
図はフットレストを一重に広げたときの斜視図を、第2
図は側面図を、第3図は断面図を示し、第4図はフット
レストの足載せブロックを2段にしたときの斜視図を示
し、第5図はフットレストの足載せブロックの背面図を
示すものであり、第6図は本発明の第2実施例の足載せ
ブロックの足載せ部の断面図を示すものである。 B1・・・足載せブロック、B2・・・調節ブロックH
・・・ヒンジシート、M+・・・面フアスナ−(オス)
M2・・・面フアスナ−(メス)、1・・・足載せ部1
a・・・凸部、 Gl、G2・・・ジッパ−CI、C2
・・・クツションブロック。 Kl、に2・・・カバー 第5口
図はフットレストを一重に広げたときの斜視図を、第2
図は側面図を、第3図は断面図を示し、第4図はフット
レストの足載せブロックを2段にしたときの斜視図を示
し、第5図はフットレストの足載せブロックの背面図を
示すものであり、第6図は本発明の第2実施例の足載せ
ブロックの足載せ部の断面図を示すものである。 B1・・・足載せブロック、B2・・・調節ブロックH
・・・ヒンジシート、M+・・・面フアスナ−(オス)
M2・・・面フアスナ−(メス)、1・・・足載せ部1
a・・・凸部、 Gl、G2・・・ジッパ−CI、C2
・・・クツションブロック。 Kl、に2・・・カバー 第5口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)クッション材を布等で被覆した、足載せブロックと
調節ブロックとによりフットレスト(足載せ台)を構成
するもので、該足載せブロックの天面の足載せ部左右方
向の端にすベり止め凸部を形成するようにして、調節ブ
ロックをクサビ形状のテーパーブロックにして、足載せ
ブロックの前側端より調節ブロックをヒンジ−シートで
接続して、ブロックを折り重ねることができるようにし
て、折り重ねたときに接触するブロックの対応する面に
面ファスナー(いわゆるマジックテープ〔登録商標〕、
ベルクロ〔登録商標〕等)を取付けたことを特徴とする
高さ調節式フットレスト。 2)足載せブロックの天面の足載せ部を凹凸構造とした
特許請求の範囲第1項記載の高さ調節式フットレスト。 3)足載せブロックに発熱体を装着した特許請求の範囲
第1項又は第2項のいずれかに記載の高さ調節式フット
レスト。 4)足載せブロックに吸熱体を装着した特許請求の範囲
第1項又は第2項のいずれかに記載の高さ調節式フット
レスト。 5)足載せブロックにバイブレーターを装着した特許請
求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の高さ調
節式フットレスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21137688A JPH0260608A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 高さ調節式フットレスト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21137688A JPH0260608A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 高さ調節式フットレスト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260608A true JPH0260608A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16604938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21137688A Pending JPH0260608A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 高さ調節式フットレスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260608A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335711A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Taiyo Kagaku Co Ltd | むくみ予防用組成物、及びそれを含有する飲食品、医薬部外品、医薬品 |
| JP2009501614A (ja) * | 2005-07-18 | 2009-01-22 | ジュヴェント インコーポレイテッド | 深部静脈血栓症の発症を治療及び予防するための振動治療組立体 |
| WO2014142572A1 (ko) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | 주식회사 제이 엔 에스 텍 | 전통 장류식품 미생물을 이용한 소금의 나트륨 제거방법 및 이에 의해 생산된 소금 |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP21137688A patent/JPH0260608A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335711A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Taiyo Kagaku Co Ltd | むくみ予防用組成物、及びそれを含有する飲食品、医薬部外品、医薬品 |
| JP2009501614A (ja) * | 2005-07-18 | 2009-01-22 | ジュヴェント インコーポレイテッド | 深部静脈血栓症の発症を治療及び予防するための振動治療組立体 |
| WO2014142572A1 (ko) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | 주식회사 제이 엔 에스 텍 | 전통 장류식품 미생물을 이용한 소금의 나트륨 제거방법 및 이에 의해 생산된 소금 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7793371B1 (en) | Apparatus and method for question mark-shaped body pillow and support system | |
| US4995127A (en) | Bed pad, an automobile seat pad, a pillow or a similar cushionlike item | |
| US5125123A (en) | Sleep comforter leg pillow | |
| US20020129445A1 (en) | Pillow blanket | |
| EP0928145A1 (en) | Therapeutic bedding pad | |
| JPH0260608A (ja) | 高さ調節式フットレスト | |
| US20050144725A1 (en) | Multi-use support pillow | |
| TWM269079U (en) | Healthy sitting pad | |
| TWM610390U (zh) | 多功能複合式斜坡枕墊 | |
| JP3038326U (ja) | 発泡合成樹脂製クッション材 | |
| JP3254983U (ja) | クッション及びクッションのセット | |
| JP2686890B2 (ja) | 脚 枕 | |
| CN219323308U (zh) | 美臀垫 | |
| CN223913855U (zh) | 一种多功能枕头 | |
| CN221769634U (zh) | 一种多功能加热垫 | |
| JP3087374U (ja) | 全身の仰向けと横向きに対応する全身用の枕付マット状シーツ | |
| CN211408455U (zh) | 一种可以调节高度的腰枕 | |
| JPH0433863Y2 (ja) | ||
| CA2070373C (en) | Foot comforter | |
| CA2290164A1 (en) | Mattress system with insertable inside panel | |
| JPS5941736Y2 (ja) | ソフア−兼用マツトレス | |
| JP3061839U (ja) | 安楽座椅子 | |
| JPH0434749Y2 (ja) | ||
| KR200321007Y1 (ko) | 다기능 쿠션 | |
| JP3265509B2 (ja) | 放射ファスナーで結解する暖房座蒲団。 |