JPH0260720A - 圧縮成形プレスの速度制御方法 - Google Patents
圧縮成形プレスの速度制御方法Info
- Publication number
- JPH0260720A JPH0260720A JP21436288A JP21436288A JPH0260720A JP H0260720 A JPH0260720 A JP H0260720A JP 21436288 A JP21436288 A JP 21436288A JP 21436288 A JP21436288 A JP 21436288A JP H0260720 A JPH0260720 A JP H0260720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- speed
- slide
- hydraulic oil
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C43/00—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
- B29C43/32—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C43/58—Measuring, controlling or regulating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、樹脂成形用の圧縮成形プレスの速度制御方法
に関する。
に関する。
熱硬化性樹脂(以下、rsMcJと言う)等を圧縮成形
するだめのプレスとして、例えば、特開昭60−303
23号公報に記載のものが公知である。
するだめのプレスとして、例えば、特開昭60−303
23号公報に記載のものが公知である。
この従来の圧縮成形プレスは、第3図に示すように、ベ
ツド31と、該ベツド31上に立設されたアプライド3
2と、該アプライド32に上下動自在に取付けられたス
ライド33と、前記アプライド32の頂部に固定された
クラウン34と、該クラウン34ニ取付けられ且つ前記
スライド33に連結された主シリンダ35及び副シリン
ダ36と、前記ベツド31に取付けられて前記スライド
33下面を支承するレベリングシリンダ37等から構成
されている。そして、前記スライド33の下面に取付け
られた上金型38と、ベツド31に固定された下金型3
9間で、樹脂材Aを圧縮成形するものである。
ツド31と、該ベツド31上に立設されたアプライド3
2と、該アプライド32に上下動自在に取付けられたス
ライド33と、前記アプライド32の頂部に固定された
クラウン34と、該クラウン34ニ取付けられ且つ前記
スライド33に連結された主シリンダ35及び副シリン
ダ36と、前記ベツド31に取付けられて前記スライド
33下面を支承するレベリングシリンダ37等から構成
されている。そして、前記スライド33の下面に取付け
られた上金型38と、ベツド31に固定された下金型3
9間で、樹脂材Aを圧縮成形するものである。
第4図に前記圧縮成形プレスのサイクルチャートが図示
されている。同図において、スライド33は、主・副シ
リンダ35.36によって、上死点から低速下降を経て
高速下降し、高速下降の終端で減速され、上金型38が
樹脂に接触すると共に、スライド33の下面はレベリン
グシリンダ37に当接し、その平衡が制御される。そし
て、スライド33の予圧下降、加圧下降により、上下金
型38.39間の樹脂Aは圧縮成形される。その後、ス
ライド33が少し上昇し、樹脂表面にインモールドコー
ティング(以下、MMC,と言う)が行なわれ、再度ス
ライド33が下降して1MC加圧を行ない、その後、ス
ライド33の上昇によって圧縮成形の1サイクルが完了
する。
されている。同図において、スライド33は、主・副シ
リンダ35.36によって、上死点から低速下降を経て
高速下降し、高速下降の終端で減速され、上金型38が
樹脂に接触すると共に、スライド33の下面はレベリン
グシリンダ37に当接し、その平衡が制御される。そし
て、スライド33の予圧下降、加圧下降により、上下金
型38.39間の樹脂Aは圧縮成形される。その後、ス
ライド33が少し上昇し、樹脂表面にインモールドコー
ティング(以下、MMC,と言う)が行なわれ、再度ス
ライド33が下降して1MC加圧を行ない、その後、ス
ライド33の上昇によって圧縮成形の1サイクルが完了
する。
前記圧縮成形のサイクルは時間を基準に制御されている
。即ち、スライド33の速度を制御することにより圧縮
成形の制御が行なわれている。
。即ち、スライド33の速度を制御することにより圧縮
成形の制御が行なわれている。
前記スライド33の速度制御は、主・副シリンダ35.
36に供給される作動油の流量をコントロールすること
により行なわれる。即ち、第3図に示すように、ある速
度設定値Vに対し、主・副シリンダ35.36の断面積
Aを掛けた流量Q=Avを指令値として算出し、その指
令値を可変容量ポンプ40やフローコントロールバルブ
41に与える流量制御により行なわれていた。そして、
この制御はオーブン制御であった。尚、前記加圧下降時
の速度設定は、第5図に示すように多段に設定できるよ
うになっている。
36に供給される作動油の流量をコントロールすること
により行なわれる。即ち、第3図に示すように、ある速
度設定値Vに対し、主・副シリンダ35.36の断面積
Aを掛けた流量Q=Avを指令値として算出し、その指
令値を可変容量ポンプ40やフローコントロールバルブ
41に与える流量制御により行なわれていた。そして、
この制御はオーブン制御であった。尚、前記加圧下降時
の速度設定は、第5図に示すように多段に設定できるよ
うになっている。
ところで、第4図に示すように、金型内の樹脂圧力は、
加圧状態によって時間と共に変化している。この場合、
主・副シリンダ35.36から成る加圧シリンダが長ス
トロークであるため、オーブンループの制御では、作動
油の圧縮性によって下降速度が設定値にならず、第6図
に示すように、加圧シリンダ内の圧力上昇に応じて下降
速度が下がってしまうと言う問題が生じる。
加圧状態によって時間と共に変化している。この場合、
主・副シリンダ35.36から成る加圧シリンダが長ス
トロークであるため、オーブンループの制御では、作動
油の圧縮性によって下降速度が設定値にならず、第6図
に示すように、加圧シリンダ内の圧力上昇に応じて下降
速度が下がってしまうと言う問題が生じる。
即ち、下降速度が設定値からずれると、本来、所定時間
経過すると所定位置まで下降して、所定圧力で樹脂を圧
縮していなければならないのに、所定時間経過しても所
定の圧縮条件にならず、精密な成形が出来な(なると言
う問題があった。
経過すると所定位置まで下降して、所定圧力で樹脂を圧
縮していなければならないのに、所定時間経過しても所
定の圧縮条件にならず、精密な成形が出来な(なると言
う問題があった。
これは、作動油を非圧縮性として取扱っていたためであ
る。
る。
そこで、本発明は、作動油の圧縮性を考慮し、シリンダ
内の圧力変動に応じた補正を行なうことにより、目的と
するスライド速度を得るようにした圧縮成形プレスの速
度制御方法を提供することを目的とする。
内の圧力変動に応じた補正を行なうことにより、目的と
するスライド速度を得るようにした圧縮成形プレスの速
度制御方法を提供することを目的とする。
本発明は、前記目的を達成するため、次の手段を講じた
。即ち、本発明の特徴とする処は、スライドを移動させ
る油圧シリンダに供給する作動油の流量を制御すること
により、スライドの速度を制御する圧縮成形プレスの速
度制御方法において、前記スライドの速度設定値から油
圧シリンダに供給する作動油の流量設定値を求め、該設
定値の流量を油圧シリンダに供給すると共に、前記油圧
シリンダ内の作動油の圧力変動を検出し、該圧力変動に
見合う油量を補正値として求め、前記流量設定値に前記
補正値を加えた流量を油圧シリンダに供給する点にある
。
。即ち、本発明の特徴とする処は、スライドを移動させ
る油圧シリンダに供給する作動油の流量を制御すること
により、スライドの速度を制御する圧縮成形プレスの速
度制御方法において、前記スライドの速度設定値から油
圧シリンダに供給する作動油の流量設定値を求め、該設
定値の流量を油圧シリンダに供給すると共に、前記油圧
シリンダ内の作動油の圧力変動を検出し、該圧力変動に
見合う油量を補正値として求め、前記流量設定値に前記
補正値を加えた流量を油圧シリンダに供給する点にある
。
本発明によれば、スライドの速度設定値をVとすると、
この設定速度Vでスライドを移動させるための作・勤油
の流量0゜が、Q、=v−A(Aは油圧シリンダの断面
積)によって求められる。
この設定速度Vでスライドを移動させるための作・勤油
の流量0゜が、Q、=v−A(Aは油圧シリンダの断面
積)によって求められる。
そして、前記設定>R量ooを油圧シリンダに供給する
ことにより、スライドは設定速度Vで移動する。
ことにより、スライドは設定速度Vで移動する。
前記スライドに負荷が作用し、油圧シリンダの内圧が、
ΔPだけ変動すると、この圧力変動により、油圧シリン
ダ内の作動油は圧縮される。従って、前記設定流量Q0
を供給しても、スライドの移動距離は作動油の圧縮分だ
け少なくなり、スライドの速度が低下する。
ΔPだけ変動すると、この圧力変動により、油圧シリン
ダ内の作動油は圧縮される。従って、前記設定流量Q0
を供給しても、スライドの移動距離は作動油の圧縮分だ
け少なくなり、スライドの速度が低下する。
そこで、この作動油の圧縮分に見合う油を補正量として
供給してやることにより、スライドは設定速度で移動す
ることになる。
供給してやることにより、スライドは設定速度で移動す
ることになる。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第2図に示すものは、本発明方法に使用する圧縮成形プ
レスであり、該プレスは、ベツド1と、該ベツド1上に
立設されたアプライド2と、該アプライド2に上下動自
在に取付けられたスライド3と、前記アプライド2の頂
部に固定されたクラウン4と、該クラウン4に取付けら
れ且つ前記スライド3に連結された主シリンダ5及び副
シリンダ6と、前記ベツド1に取付けられて前記スライ
ド3下面を支承するレベリングシリンダ7等から構成さ
れている。そして、前記スライド3の下面に取付けられ
た上金型8と、ベツド1に固定された下金型9間で、樹
脂材Aを圧縮成形するものである。
レスであり、該プレスは、ベツド1と、該ベツド1上に
立設されたアプライド2と、該アプライド2に上下動自
在に取付けられたスライド3と、前記アプライド2の頂
部に固定されたクラウン4と、該クラウン4に取付けら
れ且つ前記スライド3に連結された主シリンダ5及び副
シリンダ6と、前記ベツド1に取付けられて前記スライ
ド3下面を支承するレベリングシリンダ7等から構成さ
れている。そして、前記スライド3の下面に取付けられ
た上金型8と、ベツド1に固定された下金型9間で、樹
脂材Aを圧縮成形するものである。
前記上及び副シリンダ5.6には、可変容量ポンプ10
及びフローコントロールバルブ11を介して作動油を供
給する油圧配管12が接続されている。この油圧配管1
2途中に、主・副シリンダ5.6内の圧力を検出する圧
力検出器13が接続されている。
及びフローコントロールバルブ11を介して作動油を供
給する油圧配管12が接続されている。この油圧配管1
2途中に、主・副シリンダ5.6内の圧力を検出する圧
力検出器13が接続されている。
前記可変容量ポンプ10、フローコントロールバルブ1
1及び圧力検出器13はコントローラ14に電気的に接
続されている。このコントローラ14は、次の機能を有
する。
1及び圧力検出器13はコントローラ14に電気的に接
続されている。このコントローラ14は、次の機能を有
する。
即ち、第1図に示す如く、コントローラ14には、スラ
イド3の移動速度パターンが予じめ入力設定されており
、この速度設定値Vから、主・副シリンダ5.6に供給
されるべき作動油の流量設定値口。
イド3の移動速度パターンが予じめ入力設定されており
、この速度設定値Vから、主・副シリンダ5.6に供給
されるべき作動油の流量設定値口。
が、次式により算出される。
Q、=A−v −・−・−(1)A;主・副シリ
ンダの断面積 この流量設定値Ω。に基づき、可変容量ポンプ10やフ
ローコントロールバルブ11に指令信号が発せられ、主
・副シリンダ5.6に、流MQ0の作動油が供給される
。
ンダの断面積 この流量設定値Ω。に基づき、可変容量ポンプ10やフ
ローコントロールバルブ11に指令信号が発せられ、主
・副シリンダ5.6に、流MQ0の作動油が供給される
。
その結果、スライド3は、v=(1,7Aの設定速度で
移動する。
移動する。
スライド3が下降し、スライド3がレベリングシリンダ
7に当接し、かつ、上金型8で樹脂Aを圧縮しはじめる
と、スライド3の抵抗となり、主・副シリンダ5,6内
の内圧が上昇する。
7に当接し、かつ、上金型8で樹脂Aを圧縮しはじめる
と、スライド3の抵抗となり、主・副シリンダ5,6内
の内圧が上昇する。
そこで、圧力検出器13によりその圧力を検出し、・こ
の圧力検出値は電気信号に変換されコントローラ14に
入力される。そして、コントローラ14内に出される。
の圧力検出値は電気信号に変換されコントローラ14に
入力される。そして、コントローラ14内に出される。
Ts ;サンプリングタイム
今回;今回の検出圧力
前回;前回の検出圧力
そして、コントローラー4内において、補正流量ΔQが
次式により算出される。
次式により算出される。
Vo ;主・副シリンダ内の作動油の体積に;作動油
の体積弾性率 そして、流量指令値Qが次式により算出される。
の体積弾性率 そして、流量指令値Qが次式により算出される。
Q−QO+ΔQ −−−−−−(4)そして、前
記流量指令値Qが、可変容量ポンプ10やフローコント
ロールバルブ11に指令され、主・副シリンダ5.6に
、流量Qの作動油が供給される。
記流量指令値Qが、可変容量ポンプ10やフローコント
ロールバルブ11に指令され、主・副シリンダ5.6に
、流量Qの作動油が供給される。
これにより、前記圧力変動ΔPによる作動油の体積減少
が補正され、スライド3は設定速度Vで移動することに
なる。
が補正され、スライド3は設定速度Vで移動することに
なる。
即ち、圧力変動ΔPと、作動油の体積減少量ΔVとの間
には、次のような関係がある。
には、次のような関係がある。
ΔP= ΔV −・・・(5)
v。
前記(5)式を時間で微分すると、圧力上昇に必要な流
量ΔQが次式で求まる。
量ΔQが次式で求まる。
この(7)式は前記(3)弐と同じであり、従って、圧
dΔP 力上昇変動量□を検出することにより、圧力変t 勅に見合う作動油の補正流量ΔQを求めることができる
のである。
dΔP 力上昇変動量□を検出することにより、圧力変t 勅に見合う作動油の補正流量ΔQを求めることができる
のである。
しかして、スライド3は、主・副シリンダ5.6内の圧
力変動にかかわらず、所定設定速度で下降し、高精度の
圧縮成形が行なわれる。
力変動にかかわらず、所定設定速度で下降し、高精度の
圧縮成形が行なわれる。
尚、本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、
例えば、流量制御は可変容量ポンプのみ、又はフローコ
ントロールバルブのみで行ってもよい 〔発明の効果〕 本発明によれば、長ストロークの油圧シリンダによるス
ライドの速度制御を、作動油の圧縮性を考慮し、その圧
縮量を流量補正値として補正するようにしているので、
長ストロークシリンダを用いても、設定した速度通りに
精度よく制御を行なうことができ、精密な成形ができる
ものである。
例えば、流量制御は可変容量ポンプのみ、又はフローコ
ントロールバルブのみで行ってもよい 〔発明の効果〕 本発明によれば、長ストロークの油圧シリンダによるス
ライドの速度制御を、作動油の圧縮性を考慮し、その圧
縮量を流量補正値として補正するようにしているので、
長ストロークシリンダを用いても、設定した速度通りに
精度よく制御を行なうことができ、精密な成形ができる
ものである。
第1図は本発明の実施例を示すフローチャート、第2図
は本発明の実施例に使用する圧縮成形プレスの構成図、
第3図は従来の方法に使用する圧縮成形プレスの構成図
、第4図は圧縮成形のサイクル図、第5図は加圧下降の
速度設定図、第6図は従来の方法の問題点を示す速度−
時間及び圧力−時間線図である。 3・・・スライド、5,6・・・油圧シリンダ、10・
・・可変容量ポンプ、11・・・フローコントロールバ
ルブ、13・・・圧力検出器、14・・・コントローラ
。
は本発明の実施例に使用する圧縮成形プレスの構成図、
第3図は従来の方法に使用する圧縮成形プレスの構成図
、第4図は圧縮成形のサイクル図、第5図は加圧下降の
速度設定図、第6図は従来の方法の問題点を示す速度−
時間及び圧力−時間線図である。 3・・・スライド、5,6・・・油圧シリンダ、10・
・・可変容量ポンプ、11・・・フローコントロールバ
ルブ、13・・・圧力検出器、14・・・コントローラ
。
Claims (1)
- (1)スライドを移動させる油圧シリンダに供給する作
動油の流量を制御することにより、スライドの速度を制
御する圧縮成形プレスの速度制御方法において、 前記スライドの速度設定値から油圧シリンダに供給する
作動油の流量設定値を求め、該設定値の流量を油圧シリ
ンダに供給すると共に、前記油圧シリンダ内の作動油の
圧力変動を検出し、該圧力変動に見合う油量を補正値と
して求め、 前記流量設定値に前記補正値を加えた流量を油圧シリン
ダに供給することを特徴とする圧縮成形プレスの速度制
御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21436288A JPH0260720A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 圧縮成形プレスの速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21436288A JPH0260720A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 圧縮成形プレスの速度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260720A true JPH0260720A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16654530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21436288A Pending JPH0260720A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 圧縮成形プレスの速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260720A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6030323A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-15 | Kawasaki Yukou Kk | 樹脂板のプレス成形方法 |
-
1988
- 1988-08-27 JP JP21436288A patent/JPH0260720A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6030323A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-15 | Kawasaki Yukou Kk | 樹脂板のプレス成形方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5285722A (en) | Press shutheight adjustment using hydraulic tie rod assemblies | |
| US6874343B1 (en) | Press brake and method of controlling bidirectional fluid pump of hydraulic cylinder of press brake | |
| WO1992007711A1 (en) | Die cushion device of press machine | |
| JP2016087636A (ja) | 液圧鍛造プレス装置及びその制御方法 | |
| JPH0468080B2 (ja) | ||
| KR100712973B1 (ko) | 기계프레스의 교정데이타 입수방법 및 장치 및기계프레스의 부하표시장치 | |
| CN109986828A (zh) | 一种实现总吨位控制的复合材料压机四角调平系统 | |
| KR960002710B1 (ko) | 압축성형방법에서 수지가공물의 품질판정방법 및 유압실린더 액츄에이터 유압의 제어방법 | |
| JPH08150500A (ja) | 油圧プレスのスライド制御方法 | |
| JP2015068389A (ja) | 油圧装置およびそれを備えたプレス機 | |
| CN112594234B (zh) | 实现多种流量范围切换的调平控制系统结构及使用方法 | |
| KR100579535B1 (ko) | 기계프레스의 가공력 측정방법 및 그 장치 | |
| US5336074A (en) | Pressing speed controller for hydraulic press | |
| JPH0260720A (ja) | 圧縮成形プレスの速度制御方法 | |
| WO2021022682A1 (zh) | 摆辗液压机的速度-压力复合控制方法 | |
| JP6662365B2 (ja) | プレス機 | |
| CN112664494B (zh) | 一种双作用充液成形液压机液压控制系统 | |
| CN211852380U (zh) | 一种极限位置可调的液压缸 | |
| JPH0581420B2 (ja) | ||
| JPH0614958Y2 (ja) | 油圧プレスの平衡装置 | |
| JPH0733455A (ja) | 成形装置の圧力制御システム | |
| RU2356738C2 (ru) | Гидравлический пресс | |
| JPH0284308A (ja) | 油圧プレスのスライド平衡装置 | |
| JP2001009600A (ja) | 機械プレスの加工力の測定方法およびその装置 | |
| JPH0445329B2 (ja) |