JPH0261102A - 衣料品の自家仕立方法ならびに衣料品の自家仕立する構成要素セット - Google Patents

衣料品の自家仕立方法ならびに衣料品の自家仕立する構成要素セット

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JPH0261102A
JPH0261102A JP21042188A JP21042188A JPH0261102A JP H0261102 A JPH0261102 A JP H0261102A JP 21042188 A JP21042188 A JP 21042188A JP 21042188 A JP21042188 A JP 21042188A JP H0261102 A JPH0261102 A JP H0261102A
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ready
clothing
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JP21042188A
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Forschner Horst
ホルスト.フオルシユナー
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、一方では婦人、紳士及び小児に対する認ての
種類の衣料品を消費者によって自家仕立する3つの大き
さに関する可変の大きさ方式に関する。
本発明は、他方ではこの種の衣料品を消費者によって自
家仕立する構成要素セットを指向する。さらに本発明は
、特殊に確定される製品特有の予備生産の経過連鎖に従
って衣料品を自家仕立する方法をも可能にする。
(従来の技術) 各種及び各形式の成る種類の衣料品をつくるため、切断
に関するスケッチ及び後続する裁断から既製服に仕立て
かつ引続くアイロン仕上げに到るまで工業的完全製造が
ある。この場合には消費者は、カタログ或は商店でそこ
にあり或は描かれた物品の選択を行なうしか必要がなく
、しかも成る形式で手をかける必要がない。そのため衣
料品の自家仕立をするよシかなり高い価格を消費者が支
払わされる。
さらに型紙、裁断、すべての付属品及び特注品の入手の
原理に従った総ての種類の衣料品の自家縫製が公知であ
る。
この場合消費者は、先づ多くの個人行動で彼に気に入ら
れる衣料品の裁断、布地又はニットウェア、裏地、糸な
らびてそれぞれの鎖錠部材を、場合によっては異った販
売所において見つけ出すように強制される。家庭にあっ
てはこの消費者は、布地又はニットウェアの裁断、補強
部ならひに鎖錠部材の挿入を行なわねばならない。
(発明が解決しようとする課題) しかしこれらの仕事は、消費者の特別な手の器用さを前
提とするのみならず、また裁断の調製、各棟材料の技術
的表記又はニット或は編物布地の膨張値ならびに、例え
ば、ファスナ、ボタン等のような鎖錠部材の完成に関す
る特殊知識をも必要とする。従ってこれらの前提粂件は
、完成製品に較べてこれに関連した費用節約にもかかわ
らずしばしば衣料品の自家仕立から多くの消費者を妨げ
る。このため消費者は、裁断から各種の切断部分の縫い
合せをするまでの処置を容易九行なわせることが彼にで
きるようにさせる適当な機具及び装置類ならびに適当な
空間を家庭で使えねばならぬことになる。
本発明の主なる目的は、3つの大きさに関する可変の大
きさ基準、この製品に対し極めて特殊な工業上実施され
る経過連鎖による衣料品の自家仕立方法ならびに一方で
は消費者に完全自家仕立のコスト長所を残し、他方では
装置類も、機械類も、製造と材料知識をも消費者によっ
て必要とされずまた消費者に彼の既製服大きさの個人的
変化への通合を計容する、婦人、紳士及び小児に対する
各種の衣料品の消費者による自家仕立させる構成要素セ
ットを提供することにある。
(l!題を解決するための手段) この課題のプロセスに適した部分の解決法としては、従
ってこれは、請求項1の特徴部分で記載される特徴によ
り解決される。
多くの相互に密接に関連し合いかつ補完する製品可能性
に組合せて、工業的予備生産の最小(多くとも30チ)
で消費者にとって最高1cFF価されかつ容易に完成さ
れる衣料品を提供する可能性を含んでいる。
このさまざまな構成要素方式によって消費者は、既製服
において通常の規格寸法をもたない難しい図面によって
も、自身で例えば、ウェストとヒップとの間、或は胸囲
とヒップとの間で3つの大きさの開きに関して補償し、
最適に適合する衣料品をつくる立場へもたらされるだろ
う。さらにその上被は、コンビ物品(ブラウス、ズボン
、上着、ジャケット)の場合上方と下方部分に対する異
なる大きさを探し出しかつ注文することができ、このた
め彼にさらに最適できじあいの長所をも之らす。
実際上それは下記のように思われる。即ち1 ジャケッ
ト大きさ38−1上着大きさ40a)このジャケットは
、今や個々の大きさに従って大きさ36−38−40で
これをつくることができる。なぜならば個々の裁断部で
適当な寸法追加を含んでいるからである。
b)上着犬ささ40は、大きさ38−40−42でつく
ることができる。
重要:身体寸法の変動する場合いっても各物品はほどく
ことができかつ手持ちの生地追加で新しい大きさへ変更
させることができる。
本発明による方法の要旨は、衣料品の構成要素を工菓上
プレノ・プさせる知識であり、それらの要素が企画され
た既製服大きさに関して僅かしか変更されず、また一方
では材料加工の特別知識をも要求する困難かつ重要な作
業工程を前提としならびに他方ではしかも工業上のプレ
ノ・ブ生産、特に自動機生産K %に適しているもので
ある。上記プレノ・ブ生産のこのシェアは、完全既製服
に較べて裁断を含んで11ぼ20〜30チである。なお
消費者に衣料品の自家仕立の特別経験を前提とせずまた
大体において単独片のその寸法、結合、特に縫い合わせ
、接着、溶接、プレス及びアイロン仕上への適合へ限定
される仕事しか委ねられない。消費者は、従来の自家仕
立に較べても通常特殊の養成を必要とする一連の作業工
程を省略する。
全く特に大きい長所は、適当な数の既製服大きさに対す
る多数例えば、2つ或は3つの寸法方式の使用から生じ
る。なぜならば消費者がその個々の既製服大きさからず
れる寸法をその衣料品の完成の際に考慮できるからであ
る。
本発明による方法の特別長所は、一方では消費者が時間
及び金を節約し、けれども、例えば余暇利用法としての
十仕事をなくする必要がなくまた他方では消費者Vユ、
その個々の大きさへ適合できかつ製造及び材料の所要専
門知識で工業上つくることができ、従って手頃な値段で
自由にできる閉鎖部材及び付属品を備える予備、中間及
び完成加工される切断部分を自由に入手するところにあ
る。
(作 用) そのプロセス経過は、はぼ下記の通シである。即ち コート、ズボン、ジャケット、上着、ブラウス、シユミ
ーズのような衣料品の個々のスケッチの後色調と品質上
調和されかつ補完される婦人、紳士或は小児モードがス
タイリングで展開されかつそのため適合される生地がそ
れぞれ色調と材料主題で決定される。これらのスタイリ
ングスケッチからそのとき技術的細部が引き出されかつ
後の裁断部分に対する原型が形成するものが別個にスケ
ッチされる。
次いでそれぞれ作製されたスケッチから大きさ簡の基本
裁断が展開され、この基本裁断は、すべて別の大きさに
対する基礎となる。
それに引続いていわゆるブランクが仮縫され、それによ
って試着の際に裁断調製の場合の偶然の欠陥を修正でき
るようにする。必要な変更は、直接基本裁断で行なわれ
る。それらの裁断部分は、裁断スケッチと比較されかつ
細部或は変更が追加される。
いまや各モデルは、本物の生地で縫製され、それによっ
て裁断と生地とが完成部分と精密に調整されて最適に調
和するかを念を入れて調べるよりにする。所要修正は、
裁断で最終的に行なわれる。
全体の作業工程は、カタログに載せられかつその経過が
決定され、しかも工業的ブレノ・ブ生産と家庭自家仕立
の作業工程に従って分離される。デザイナ及びコピーラ
イタは、最終的に図面及び仕立手引書を互いに調整して
合わせる。
裁断調製と平行して成る裁断への別の大きさの目盛づけ
及び多数の寸法系統の統合も行なわれ、そのためすべて
慣用の大きさの既製服部分を提供できるようにさせる。
大きさセットの可決及び検査の後にこれは、例えば裁断
コピー装置で記憶される。このようにして大きさに対応
する位置の呼び出しの後それぞれ焼き出されかつ裁断テ
ーブルで裁断される。
それらの裁断部分は、洗浄されかつ特殊部分が別の作業
工程に供給される。このような作業工程は、例えば、芯
のアイロン仕上或はポケット係合部の仮縫にすることが
できる。小さい完成部分も予しめ取シつけてベルトルー
フ゛、アツフ゛リケ、プリーツ折目、え9、そで口、刺
しゅう及びスリット縫目、ベルト、ポケット及びウェス
ト芯地のようにつくられる。
糸、ファスナ、ボタン及び芯のような付属品を含めた全
構成要素及び各仕上手引書は結局発送準備完了パッケー
ジのセットにして集められる。
この種のパック゛−ジをカタログによって注文或は特殊
亮場で探し出す消費者は、そのとき仕立手引書に基づい
て即座に案内書に従ってそれらの構成要素の結合を開始
できる。このため消費者は、自家仕立の従来の方法に、
従って習得しなければならなかった知識の最小しか必要
とされない。彼は、特殊装置或は特別な空間可能性を必
要としない。原理上、その操作が問題なく習得できる簡
単なミシンがあれば十分である。
(発明の効果) 本発明による方法は、消費者の自己負担分が70〜80
チの際に最低支出及び秀れたできぐあいの場合にも工業
的生産の長所を自家仕立の長所とに特に巧妙に読分する
。この方法は、一方では工業的プレハブ生産範囲へ、他
方では自家仕立範囲への最適の値頃な分配の場合少ない
時間浪費で流行の衣料品の自家仕立を特徴とする 請求項2で特徴づけられる構成要素セットは、例えば、
ホイル状透明包装置にして提供することができる。しか
しボール箱、カバン、ロール等のような他の公知の提供
形式にもすることができる。
これに関連してその提供は、それぞれ必要に応じて請求
項3の特徴だけで補完させることができる。
個々の大きさ適合に対して使用される測定テープが特に
構成されるので、消費者は、その既製服大きさ及びそれ
らの大きさをαで読み取ることができる。
(実施例) 以下添付図面に基づいて本発明の実施例を詳述する。
第1図では、腰回シ芯地ひたつきズボンの各種の構成要
素及びその位置図1〜15を示している。
この工業生産では、両前方ズボン2.4ならびに両後方
ズボン1.3は、周囲のトリミング縫目16を備えてい
る。この場合比較的小さい範囲の製造(予備加工)が重
要である。
各裁断部分は、3つの大きさを内容として含んでお9、
その際中間線が目標寸法、例えば、大きさ羽となる。そ
の内側線は、大きさ361C対応し、外側線が大きさ4
0に対応する。それらの部分がトリムされるから、追加
寸法のオーバ幅16 aを切断しないで、大きさ変更の
不測の事態に対して残すように推せんしなければならな
い。
これに引続いて(第4図)芯17は、腰回り芯地ひだつ
きズボン9ヘアイロン仕上げされる。さらに第4図から
このズボン下方縁18が内部でトリムされるのが理解で
きる。これらの処置は、中間範囲の製造(中間加工)で
ある。変わり(varis)腰回シ芯地によυ、腰回シ
芯地のボタンホール18aをプレI・プできることを可
能にする。
腰回シ芯地のループ12〜15は、第1と5図によると
、トリミング、周辺縫い、切断によって完成加工される
第2図は、両前方ズボン2.4が前方中間部分19で小
さい孔加まで相互に縫い合わされる。これは再び小さい
範囲の製造である。
第3図からポケット保合部21への芯10.11の取9
っけが明らかである。この場合第1に芯10.11をア
イロン仕上げし、それからポケット縁がまわシでアイロ
ン掛けされる。第3図から両ファスナ縁被覆部22がま
わりでアイロン掛けされるのも理解できる。
ところで第6図によると7アスナ田は、2針ミシンによ
って縫いつけられる。
第7図は、裏地ポケット部分8及び縫い取り部24へ、
下方ポケット生地被覆部5の縫いつけを示している。裏
地ポケット部分ができる。
次いで第8図によると両裏地ポケット部分5は、上下に
重ねて置かれかつ周囲で安全部26 (Safety)
で閉鎖サレル。
第9〜12図を観察する場合、そのときなお安全部26
をもつポケット袋25がポケット係合部で縫いつけられ
る。第11図は、前方ズボン2.4の右側への側面を示
しまた第12図は、前方ズボン2.4の左側への側面を
示す。
この工業的プレハブ生産は、これでもって終了される。
この製品は、自家仕立するパッケージセットの形式で消
費者に自由に使用される。
消費者がこのパッケージセットを開放しかつ仕立手引書
を研究し死後、彼は、先づその寸法表に基づいて変シ方
式の適当な大きさ縫い目を検出し、それによって結合の
際にその衣料品の最適大きさ及びできぐらいを実施させ
るようにする。その後第13図によシ予じめ縫製される
7アスナ23は、2つの刺し子縫目ηをもちかつクロス
縫目詔によって拘束される。
それに引続いて腰回シ芯地ひだ四が、マーキングした後
まち針31で固定され、次いでベルトループ12〜15
がそれらのひだ器の間に置かれる(第15図)。それに
続いてベルトループ12〜15は、縫い目32によって
固定される。
第16図和よると、次の作業工程は、クロス縫目おがポ
ケット保合部21の上方縁で取シつけられるところにあ
る。
それから2重縫目あけ、ポケット袋5と7アスナ被覆部
22との間の結合部で置かれる(第17図)。
今や4つの短かい縫目35は、第18図によシ実施され
ておシ、そのため前方ズボン2.4とヒップ及び側面で
ポケット袋部を結合させるようにする。
第19図によるとそのあとで後方ズボン1.3ヘベルド
ループ12〜15を縫いつけるため、2つの短かい縫目
で取9つける。
そこで第20図によシ前方ズボ/2.4及び後方ズボン
1.3の縫い合わせは、側面37と肢上羽で行なわれる
。この場合短かい生地切込みは、対象物のびつ九り合っ
た上下の重ねを確保するように助けとなる。
前方ズボン2.4及び後方ズボン1.3を縫い合わせた
後第12図によるとしり縫目39が閉鎖されかつ拘束さ
れる。それに続いて全体のこれまで施された縫目は、平
らにアイロン掛けされる。それも例えば第21図に基づ
いて認識できる。
今や消費者は、第22図によシズボンの腰回シ芯地9の
縁で2つのターンオーバ(折返し)縫目をと)つけ、腰
回り芯地縁41を仕立手引書によりアイロン仕上げなら
びにズボンの中心42に折シ目をつけねばならない(第
詔図)。
次いで下方側招でなお開放される腰回シ芯地9は、第2
図の表示に従ってズボンヒップ縫目病へ右側から縫いつ
けられる。その際2つのえシ吊り弱は、倶j面で一緒に
縫いつけられる。
第25図は、そのあとで腰回り芯地9が内側に向ってま
くりあげられることを理解させる。
次いで腰回シ芯地内側が挿入されかつその回)で右側か
ら刺し子線これる。その際、第26図も理解させるよう
に、腰回シ芯地上方縁46は、まわりで右側から刺し子
線され、それらベルトループが第15゛図によp腰回シ
芯地9に沿って置かれ、上方ループ縁10が縫いつめら
れかつ腰回如芯地9で刺し子線される。
その後、消費者のヒップ寸法に従って腰回り芯地9でボ
タン47を取りつける(第26図を同様参照)。
第27及び28図は、今やズボン折シ返し48が長さ寸
法を検出した後内側に向って周囲で縫いつけられるよう
に示している。
4゜ この完成ズボン(第29及び30図)は、目下外側から
内側に向って回転されかつ残シの縫目がすべてしわをア
イロンでイ申ばされ;それからズボンの完成アイロン仕
上が右側から行なわれる。
消費者の身体寸法へ長手縫目の適合の前述の変更は、ク
ロス縫目及び長さ寸法の適合にも適宜当てはまる。
この加工過程が一つのズボンに基づいてしか前述されな
かったけれども、すべての種類の衣料品にも適宜当ては
まる。物品特殊な加工経過からしか差異を生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、付属品及び縫糸のない腰回9芯地ひだつきズ
ボンの個々の構成要素をセットとして示す平面図、第2
〜12図は、夫々腰回シ芯地ひたつきズボンの工業的縫
製セットの各種の状況を示す平面図、第13〜28図は
、夫々腰回シ芯地ひだつきの手動縫製セット最終仕上げ
の異なる状況を示す説明図、第29図は、完成腰回り芯
地ひだつきズボンの背面図、第1図は、完成腰回シ芯地
ひだつきズボンの正面図である。 1.3・・・後方ズボン、2.4・・・前方ズボン、7
.8・・・部分、9・・・芯地ひだつきズボン、10.
11・・・芯、12〜15・・・ループ、16・・・縫
目、23、T・・・ファスナ、47・・・ボタン。 特許出願人  ホルスト、7オルシュナ−第 29図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、コート、ズボン、上着、スカート、ブラウス或はシ
    ユミーズのような衣料品を消費者によつて自家仕立をす
    るため、先づ衣料品(50)がその多数の構成要素(1
    〜15、23、47)に関して裁断ならびに部分的に加
    工される一方、裁断部分(1〜4、7、8)が場合によ
    つては細工して取りつけた補強部(10、11)、もは
    や変更されない完成縫い目、鎖錠部材(23、27)及
    び付属品を所定の物品特有な工業的プレハブ生産にして
    設けており、次いでこの衣料品が裁断材料と色調に適し
    た調和のもとにパッケージの形式のセットにして構成さ
    れ、上記パッケージから消費者がこのパッケージの構成
    部分に基づいて仕立手引書に従つてそれらの構成要素(
    1〜15、23、47)を規定通りに結合しかつこの衣
    料品を完成する方法において、 パッケージの個々の裁断部分が多数の既製服大きさを支
    配する大きさにしてつくられており、 企画される既製服大きさに対応する各寸法がそれらの裁
    断部分でマークされ、 工業的プレハブ生産の場合この種の加工が細工された補
    強部或はポケット、えり、ファスナ等のような細工して
    取りつけられならびに細工される部分、完成縫目及びボ
    タンホール等の形状にして実施され、それらが企画され
    た既製服大きさでは変更されないか或は僅かしか変更さ
    れず、 消費者がその既製服大きさを測りかつ一定の衣料品に対
    してそれら裁断部分を規定通りに結合する前にそれらの
    部分で対応するマーキングをつける、 ことを特徴とする方法。 2、例えば、コート、ズボン、上着、ブラウス或はシユ
    ミーズのような衣料品を消費者によつて自家仕立する構
    成要素セットにおいて、 場合によつては仕立手引書及び複合測定テープ(メジユ
    ア)を含めて細工して取りつけた補強部(10、11)
    、細工された部分を備える予備及び中間及び完成加工裁
    断部分(1〜14、7、8)から成る、裁断、材料及び
    色調で相互に調和される工業上プレハブされたパッケー
    ジの形式のセットに構成された構成要素(1〜15、2
    3、47)から成ることを特徴とする構成要素セット。 3、上記パツケージへ多数の付属品を合体にしているこ
    とを特徴とする請求項2記載の構成要素セット。
JP21042188A 1988-08-24 1988-08-24 衣料品の自家仕立方法ならびに衣料品の自家仕立する構成要素セット Pending JPH0261102A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08260206A (ja) * 1995-03-27 1996-10-08 Datsuchiesu:Kk イージオーダー化を可能にしたファンデーションおよびその縫製方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08260206A (ja) * 1995-03-27 1996-10-08 Datsuchiesu:Kk イージオーダー化を可能にしたファンデーションおよびその縫製方法

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