JPH0261131A - プリント配線基板用織物 - Google Patents
プリント配線基板用織物Info
- Publication number
- JPH0261131A JPH0261131A JP63208619A JP20861988A JPH0261131A JP H0261131 A JPH0261131 A JP H0261131A JP 63208619 A JP63208619 A JP 63208619A JP 20861988 A JP20861988 A JP 20861988A JP H0261131 A JPH0261131 A JP H0261131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- printed wiring
- wiring board
- filament yarn
- polytetrafluoroethylene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、誘電特性にすぐれるプリント配線基板用織物
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術とその問題点)
従来、プリント配線基板用織物として、Eガラス繊維織
物、Dガラス!@維織物、シリカ繊維織物、芳香族ポリ
アミドtaim物、芳香族ポリエステル繊維織物等が用
いられてきた。
物、Dガラス!@維織物、シリカ繊維織物、芳香族ポリ
アミドtaim物、芳香族ポリエステル繊維織物等が用
いられてきた。
しかして、近年電子機器の高性能化、小型化に伴い、プ
リント配線基板に要求される特性も高速演算化、高周波
対応化と高度になってきており、基板の基材の低誘電率
化、及び周波数や温度に対して誘電特性の変化が少ない
ことが求められてきた。誘電率が高いと、電子機器内の
電気信号の遅延や電気信号の波形に乱れが生じ、高速演
算用のプリント配線基板には利用できないという問題が
あった。
リント配線基板に要求される特性も高速演算化、高周波
対応化と高度になってきており、基板の基材の低誘電率
化、及び周波数や温度に対して誘電特性の変化が少ない
ことが求められてきた。誘電率が高いと、電子機器内の
電気信号の遅延や電気信号の波形に乱れが生じ、高速演
算用のプリント配線基板には利用できないという問題が
あった。
これらの問題を解決するために、低誘τα率であるEガ
ラス繊維、シリカ繊維、芳香族ポリアミド繊維基材をプ
リント配線基板に用いることが行われているが、高速演
算化、高周波化に充分対応できる誘な特性を得ることが
できなかった。
ラス繊維、シリカ繊維、芳香族ポリアミド繊維基材をプ
リント配線基板に用いることが行われているが、高速演
算化、高周波化に充分対応できる誘な特性を得ることが
できなかった。
一方、特開昭82−45750号公報には、ポリテトラ
フルオロエチレン繊維単独、又はポリテトラフルオロエ
チレン繊維と芳香族ポリアミドd細からなる織物により
誘電特性にすぐれたプリント配線基板用織物が提案され
ているが、ポリテトラフルオロエチレン繊維単独では機
械的強度に難があり、また芳香族ポリアミドは高結晶性
のためマトリックス樹脂との接着に難があり、高温時の
特性に不足を来し、とくに寸法安定性に欠け、高精度の
回路の製造が困難であるという問題があった。
フルオロエチレン繊維単独、又はポリテトラフルオロエ
チレン繊維と芳香族ポリアミドd細からなる織物により
誘電特性にすぐれたプリント配線基板用織物が提案され
ているが、ポリテトラフルオロエチレン繊維単独では機
械的強度に難があり、また芳香族ポリアミドは高結晶性
のためマトリックス樹脂との接着に難があり、高温時の
特性に不足を来し、とくに寸法安定性に欠け、高精度の
回路の製造が困難であるという問題があった。
本発明の目的は、上述の問題点に鑑みてなされたもので
あり、従来のプリント配線基板の誘電特性の不足により
生ずる問題点を解決する新規なプリント配線基板用織物
を提供することにある。
あり、従来のプリント配線基板の誘電特性の不足により
生ずる問題点を解決する新規なプリント配線基板用織物
を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的は、Eガラス繊維糸、Dガラス繊維糸、及び
シリカ繊維糸の中から選ばれた少くとも−iの3 f!
糸と、ポリテトラフルオロエチレン繊維糸をもって製織
した織物からなることを特徴とするプリント配線基板用
織物により達成される。
シリカ繊維糸の中から選ばれた少くとも−iの3 f!
糸と、ポリテトラフルオロエチレン繊維糸をもって製織
した織物からなることを特徴とするプリント配線基板用
織物により達成される。
本発明に用いられる織物の構造は特に限定されないが、
通常寸法安定性の函から平織物が用いられる。またポリ
テトラフルオロエチレンi F1a糸と、Eガラス繊維
糸及び/又はDガラス繊維糸及び/又はシリカ處横糸の
交織方法は特に限定されないが、通常引揃えて経糸及び
緯糸として!!!織する。
通常寸法安定性の函から平織物が用いられる。またポリ
テトラフルオロエチレンi F1a糸と、Eガラス繊維
糸及び/又はDガラス繊維糸及び/又はシリカ處横糸の
交織方法は特に限定されないが、通常引揃えて経糸及び
緯糸として!!!織する。
また織物lこおけるポリテトラフルオロエチレン繊維糸
の構成比率は、織物の強度と誘電率のバランスから約3
0〜70%の構成比率が好ましい。
の構成比率は、織物の強度と誘電率のバランスから約3
0〜70%の構成比率が好ましい。
次に、本発明の織物を用いてプリント配線基板を作成す
る方法を簡単に説明する。
る方法を簡単に説明する。
まず、製織した織物にマトリックス樹脂等の溶液を含浸
し、乾燥しプリプレグとする。次に該プリプレグを所定
枚数積層して加圧加熱するとプリント配線基板が得られ
るのである。
し、乾燥しプリプレグとする。次に該プリプレグを所定
枚数積層して加圧加熱するとプリント配線基板が得られ
るのである。
マトリックス樹脂は特に限定されないが、通常は、ポリ
イミド樹脂、エポキシ冑脂等が用いられる。ポリイミド
樹脂は付加重合型熱硬化性をはじめ溶媒可溶性、樹脂が
成型加工の容易さから用いられ、組成は特に限定されな
いが、NN’ビスマレイミドの少なくとも一種と芳香族
又は詣肪族ジアミン中から選ばれた少なくとも一種のジ
アミンとを反応させて得るプレポリマー(ポリアミノビ
スマレイミド)が通常用いられる。エポキシ8J脂はビ
スフェノールA又はハロゲン化ビスフェノール人とエビ
ハロヒドリンとの反応により得られるジグリシジルエー
テル、ビスフェノールAとアルキレンオキサイドとより
得られる多価アルコールとエピハロヒドリンとを反応せ
しめたポリエーテル型ポリグリシジルエーテル、ノボラ
ック型フェノール・ホルムアルデヒド樹脂のポリグリシ
ジルエーテル等が用いられ、エポキシ硬化剤は耐熱性タ
イプの芳香族ポリアミン系が一般に用いられる。
イミド樹脂、エポキシ冑脂等が用いられる。ポリイミド
樹脂は付加重合型熱硬化性をはじめ溶媒可溶性、樹脂が
成型加工の容易さから用いられ、組成は特に限定されな
いが、NN’ビスマレイミドの少なくとも一種と芳香族
又は詣肪族ジアミン中から選ばれた少なくとも一種のジ
アミンとを反応させて得るプレポリマー(ポリアミノビ
スマレイミド)が通常用いられる。エポキシ8J脂はビ
スフェノールA又はハロゲン化ビスフェノール人とエビ
ハロヒドリンとの反応により得られるジグリシジルエー
テル、ビスフェノールAとアルキレンオキサイドとより
得られる多価アルコールとエピハロヒドリンとを反応せ
しめたポリエーテル型ポリグリシジルエーテル、ノボラ
ック型フェノール・ホルムアルデヒド樹脂のポリグリシ
ジルエーテル等が用いられ、エポキシ硬化剤は耐熱性タ
イプの芳香族ポリアミン系が一般に用いられる。
積層体全体中の樹脂の重量は通常30〜70重量%であ
る。樹脂量が少ないと電気1機械特性が劣ったり、変形
の原因となり、又、多くても均一な成形がなされにくく
なる。プリプレグの乾燥についても耐熱性樹脂の種類、
樹脂溶液c1変等で各適切な状態を保つ必要がある。
る。樹脂量が少ないと電気1機械特性が劣ったり、変形
の原因となり、又、多くても均一な成形がなされにくく
なる。プリプレグの乾燥についても耐熱性樹脂の種類、
樹脂溶液c1変等で各適切な状態を保つ必要がある。
積層プレスは通常温度150〜200°c1圧力10〜
150 kg/cm’ノ範囲で1〜5時間加圧してプリ
ント配線基板となる。
150 kg/cm’ノ範囲で1〜5時間加圧してプリ
ント配線基板となる。
(作用)
ポリテトラフルオロエチレン繊維は分子の対称性がきわ
めて高く、無極性高分子であるので誘電率は低く、また
誘電特性は周波数(60〜1 oIDH2)、温度(一
種90°O〜280°c)Icよって大きく変化しない
特性をもつ。
めて高く、無極性高分子であるので誘電率は低く、また
誘電特性は周波数(60〜1 oIDH2)、温度(一
種90°O〜280°c)Icよって大きく変化しない
特性をもつ。
従ってポリテトラフルオロエチレント・冑維を含む基材
を用いて、プリプレグを作り、該プリプレグを積層した
プリント配線基板は誘電特性にすぐれたものとなる。
を用いて、プリプレグを作り、該プリプレグを積層した
プリント配線基板は誘電特性にすぐれたものとなる。
(実施例)
次に実施例に基づき本発明を具体的に説明する。
実施例1
ポリテトラフルオロエチレン繊維糸(200d1500
f>とEff5スP1.緯糸(ECE225110)を
引揃え経糸と緯糸に用い、密度経62木/ 25 mm
、緯54本/25rnrrlニテ平織物ヲ製織した。
f>とEff5スP1.緯糸(ECE225110)を
引揃え経糸と緯糸に用い、密度経62木/ 25 mm
、緯54本/25rnrrlニテ平織物ヲ製織した。
次いでマトリックス樹脂としてポリイミド樹脂(日本ポ
リイミド製、ケルイミド601)のN−メチルピロリド
ン溶液(51!tffi%)を作製し。
リイミド製、ケルイミド601)のN−メチルピロリド
ン溶液(51!tffi%)を作製し。
これにと記事織物を含浸し160°Cで7分間乾燥して
窃脂を50重量%付与したプリプレグを得た。
窃脂を50重量%付与したプリプレグを得た。
このプリプレグを8枚重ね、これを50 kg/cm”
で加圧下170°Cで2時間加熱し、厚さl、 2 m
mの本発明実施例1のプリント配線基板を1辱た。
で加圧下170°Cで2時間加熱し、厚さl、 2 m
mの本発明実施例1のプリント配線基板を1辱た。
実施例2
ポリテトラフルオロエチレン繊維糸(200d/300
f)とDガラス棋維糸(DCE225110)を引揃え
経糸と緯糸に用い、密度径62本/ ’l 5 mm
、緯54本/ ’l 5 rnrnにて平織物を製織し
た。
f)とDガラス棋維糸(DCE225110)を引揃え
経糸と緯糸に用い、密度径62本/ ’l 5 mm
、緯54本/ ’l 5 rnrnにて平織物を製織し
た。
次いで実施例1と同じ方法でプリプレグを積層し本発明
実施例2のプリント配線基板を得た。
実施例2のプリント配線基板を得た。
実施例3
ポリテトラフルオロエチレン繊維糸(200d/100
f)とシリカ繊維糸(SFG!5001/11)を引揃
え経糸と緯糸に用い、密度径62本725mm 、緯5
4本/ 25 mmにて平織物を製繊した。
f)とシリカ繊維糸(SFG!5001/11)を引揃
え経糸と緯糸に用い、密度径62本725mm 、緯5
4本/ 25 mmにて平織物を製繊した。
次いで実施例1と同じ方法でプリプレグを積jaし本発
明実施例3のプリント配線基板を得た。
明実施例3のプリント配線基板を得た。
比較例1
Eガラスl’a維糸(EOE2251/(1)を経糸と
緯糸に用い、密度径62本/ 25 mm 、緯54本
/ 25 mmにて平織物を製織した。
緯糸に用い、密度径62本/ 25 mm 、緯54本
/ 25 mmにて平織物を製織した。
次いで実施例1と同じ方法でプリプレグを積層し比較例
1のプリント配線基板を得た。
1のプリント配線基板を得た。
比較例2
Dガラス繊維糸(DOE225110)を経糸と緯糸に
用い、密度径62本/ ’l 5 rl’Hn 、偉5
4木/ 25 mmにて平織物を製織した。
用い、密度径62本/ ’l 5 rl’Hn 、偉5
4木/ 25 mmにて平織物を製織した。
次いで実施例1と同じ方法でプリプレグを積層し比較例
2のプリント配線基板を?0た。
2のプリント配線基板を?0た。
比較例3
シリカ繊維糸(8FG300110)を経糸と°^糸に
用い、密度径62本/ ’l 5 mm 、緯54本/
25mmにて平織物を製織した。
用い、密度径62本/ ’l 5 mm 、緯54本/
25mmにて平織物を製織した。
次いで実施例1と同じ方法でプリプレグを’FsI F
nし比較例5のプリント配線基板を得た。
nし比較例5のプリント配線基板を得た。
次に1本発明の実施例により?心られたプリント配線基
板の誘電率について、比較例と比較した結果を第1表に
示す。尚、誘電率の測定はJIS 0−8481法に
準じて行った。
板の誘電率について、比較例と比較した結果を第1表に
示す。尚、誘電率の測定はJIS 0−8481法に
準じて行った。
第 1 表
第1表から明らかなように、本発明によるプリント配線
基板用織物を用いたプリント配線基板の誘電率は、比較
例と比較して大幅に改善されているのである。
基板用織物を用いたプリント配線基板の誘電率は、比較
例と比較して大幅に改善されているのである。
(発明の効果)
Claims (1)
- (1)Eガラス繊維糸、Dガラス繊維系、及びシリカ繊
維糸の中から選ばれた少くとも一種の繊維糸と、ポリテ
トラフルオロエチレン繊維系をもって製織した織物から
なることを特徴とするプリント配線基板用織物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208619A JPH0261131A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | プリント配線基板用織物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208619A JPH0261131A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | プリント配線基板用織物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261131A true JPH0261131A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16559224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208619A Pending JPH0261131A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | プリント配線基板用織物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261131A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993005218A1 (fr) * | 1991-09-04 | 1993-03-18 | Atsushi Kitamura | Procede de production de produits tubulaires sans couture |
| JP2005336695A (ja) * | 2004-04-28 | 2005-12-08 | Shinetsu Quartz Prod Co Ltd | ガラスクロス |
| US8115105B2 (en) | 2008-01-15 | 2012-02-14 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Prepreg and its application products for low thermal expansion and low dielectric tangent |
| US8394731B2 (en) | 2006-11-13 | 2013-03-12 | Shin-Etsu Quartz Products Co., Ltd. | Composite woven fabric and printed wiring board |
| KR20190088904A (ko) | 2018-01-19 | 2019-07-29 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 석영유리섬유 함유 프리프레그, 석영유리섬유 함유 필름 및 석영유리섬유 함유 기판 |
| KR20190126244A (ko) | 2018-05-01 | 2019-11-11 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 석영유리섬유함유 프리프레그 및 석영유리섬유함유 기판 |
| CN115515303A (zh) * | 2022-10-26 | 2022-12-23 | 郑州大学 | 一种ptfe低热膨胀系数覆铜板及其制备方法 |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP63208619A patent/JPH0261131A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993005218A1 (fr) * | 1991-09-04 | 1993-03-18 | Atsushi Kitamura | Procede de production de produits tubulaires sans couture |
| US5387300A (en) * | 1991-09-04 | 1995-02-07 | Kitamura; Atsushi | Method of manufacturing a seamless tubular woven article including polytetrafluoroethylene yarn |
| JP2005336695A (ja) * | 2004-04-28 | 2005-12-08 | Shinetsu Quartz Prod Co Ltd | ガラスクロス |
| US8394731B2 (en) | 2006-11-13 | 2013-03-12 | Shin-Etsu Quartz Products Co., Ltd. | Composite woven fabric and printed wiring board |
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| KR20190088904A (ko) | 2018-01-19 | 2019-07-29 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 석영유리섬유 함유 프리프레그, 석영유리섬유 함유 필름 및 석영유리섬유 함유 기판 |
| KR20190126244A (ko) | 2018-05-01 | 2019-11-11 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 석영유리섬유함유 프리프레그 및 석영유리섬유함유 기판 |
| CN115515303A (zh) * | 2022-10-26 | 2022-12-23 | 郑州大学 | 一种ptfe低热膨胀系数覆铜板及其制备方法 |
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