JPH0261225B2 - - Google Patents
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- JPH0261225B2 JPH0261225B2 JP4691785A JP4691785A JPH0261225B2 JP H0261225 B2 JPH0261225 B2 JP H0261225B2 JP 4691785 A JP4691785 A JP 4691785A JP 4691785 A JP4691785 A JP 4691785A JP H0261225 B2 JPH0261225 B2 JP H0261225B2
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- battery
- engine
- electromagnetic clutch
- heat pump
- circuit
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- 239000007858 starting material Substances 0.000 claims description 11
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
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- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、エンジン駆動ヒートポンプにおい
て、商用電源と交流発電機の両方を充電に用いる
ようにしたバツテリ充電装置に関する。
て、商用電源と交流発電機の両方を充電に用いる
ようにしたバツテリ充電装置に関する。
<従来の技術>
エンジン駆動式のヒートポンプにおいては、ク
ラツチによりエンジンとコンプレツサとの間をオ
ンオフしており(例えば特開昭59−25054号公報
参照)、このクラツチには一般に直流式の電磁ク
ラツチが用いられている。第2図は、このような
ヒートポンプにおけるバツテリ充電装置の基本的
な構成例を示すものであり、エンジン(図示せ
ず)により駆動される交流発電機4の出力をカレ
ントリミツタ23で充電用の直流出力に変換して
バツテリ21を充電するとともに、この21でセ
ルモータ22と電磁クラツチ31を駆動するよう
にしている。
ラツチによりエンジンとコンプレツサとの間をオ
ンオフしており(例えば特開昭59−25054号公報
参照)、このクラツチには一般に直流式の電磁ク
ラツチが用いられている。第2図は、このような
ヒートポンプにおけるバツテリ充電装置の基本的
な構成例を示すものであり、エンジン(図示せ
ず)により駆動される交流発電機4の出力をカレ
ントリミツタ23で充電用の直流出力に変換して
バツテリ21を充電するとともに、この21でセ
ルモータ22と電磁クラツチ31を駆動するよう
にしている。
<発明が解決しようとする問題点>
ヒートポンプを例えば冷暖房に用いている場
合、エンジン回転数制御機構や容量制御機構を備
えていても、冷暖房負荷が小さくなる時期にはそ
の発定回数が増加し、セルモータを駆動する機会
が多くなり、前述のような充電装置があつてもバ
ツテリの放電が進む。また冷暖房負荷がない中間
期にヒートポンプを長期間停止しておくと、バツ
テリの自己放電が進む。これらの結果、最悪の場
合にはバツテリによるセルモータの駆動ができな
くなつて、ヒートポンプ駆動用のエンジンは起動
不能に陥ることになる。これは、ヒートポンプの
運転中常時かなり大きな電流を必要とする電磁ク
ラツチを有しているシステムでは特に発生しやす
い問題である。
合、エンジン回転数制御機構や容量制御機構を備
えていても、冷暖房負荷が小さくなる時期にはそ
の発定回数が増加し、セルモータを駆動する機会
が多くなり、前述のような充電装置があつてもバ
ツテリの放電が進む。また冷暖房負荷がない中間
期にヒートポンプを長期間停止しておくと、バツ
テリの自己放電が進む。これらの結果、最悪の場
合にはバツテリによるセルモータの駆動ができな
くなつて、ヒートポンプ駆動用のエンジンは起動
不能に陥ることになる。これは、ヒートポンプの
運転中常時かなり大きな電流を必要とする電磁ク
ラツチを有しているシステムでは特に発生しやす
い問題である。
このような問題を解決するためには、一般に大
形のバツテリを用いることが行なわれており、ま
た前記公開公報のようにエンジンを無負荷運転し
てバツテリを常に充電状態に保つことも一案であ
る。しかし、これらの対策はバツテリの大形化に
よるコストアツプ、エンジン駆動に伴う燃料消費
の増大や機械的損耗などのデメリツトがある。こ
れを避ける対策としては、セルモータあるいは電
磁クラツチの交流化があり、技術的には実現容易
であるが現状では用途が少ないためコストが高
く、この点から採用は困難である。またバツテリ
の充電を商用電源のみで行なうことも考えられる
が、この場合には商用電源を所定の電圧にまで降
圧する入力トランスが大形化するので、これも簡
単には採用し難い。
形のバツテリを用いることが行なわれており、ま
た前記公開公報のようにエンジンを無負荷運転し
てバツテリを常に充電状態に保つことも一案であ
る。しかし、これらの対策はバツテリの大形化に
よるコストアツプ、エンジン駆動に伴う燃料消費
の増大や機械的損耗などのデメリツトがある。こ
れを避ける対策としては、セルモータあるいは電
磁クラツチの交流化があり、技術的には実現容易
であるが現状では用途が少ないためコストが高
く、この点から採用は困難である。またバツテリ
の充電を商用電源のみで行なうことも考えられる
が、この場合には商用電源を所定の電圧にまで降
圧する入力トランスが大形化するので、これも簡
単には採用し難い。
本発明はこのような問題点に着目し、従来通り
直流式のセルモータや電磁クラツチを用いながら
バツテリの過放電をなくし、また小形で低コスト
な装置によりバツテリを効率よく充電することを
課題としてなされたものである。
直流式のセルモータや電磁クラツチを用いながら
バツテリの過放電をなくし、また小形で低コスト
な装置によりバツテリを効率よく充電することを
課題としてなされたものである。
<問題点を解決するための手段>
上記課題の達成のため、本発明のバツテリ充電
装置は、バツテリ、交流入力をバツテリ充電用に
変換する充電電源回路、及びバツテリにより駆動
されるセルモータを有するバツテリ回路部と、電
磁クラツチ、及び交流入力を電磁クラツチ駆動用
に変換する駆動電源回路を有する電磁クラツチ回
路部と、ヒートポンプ駆動用エンジンにより駆動
される交流発電機と、商用電源を所定の電圧に変
換する入力トランスと、ヒートポンプ駆動用エン
ジンが動作中の時は、バツテリ回路部を交流発電
機に接続するとともに電磁クラツチ回路部を入力
トランスに接続し、上記エンジンが停止中の時
は、バツテリ回路部を入力トランスに接続すると
ともに電磁クラツチ回路部を入力トランスから切
離す切替手段、とを備えている。
装置は、バツテリ、交流入力をバツテリ充電用に
変換する充電電源回路、及びバツテリにより駆動
されるセルモータを有するバツテリ回路部と、電
磁クラツチ、及び交流入力を電磁クラツチ駆動用
に変換する駆動電源回路を有する電磁クラツチ回
路部と、ヒートポンプ駆動用エンジンにより駆動
される交流発電機と、商用電源を所定の電圧に変
換する入力トランスと、ヒートポンプ駆動用エン
ジンが動作中の時は、バツテリ回路部を交流発電
機に接続するとともに電磁クラツチ回路部を入力
トランスに接続し、上記エンジンが停止中の時
は、バツテリ回路部を入力トランスに接続すると
ともに電磁クラツチ回路部を入力トランスから切
離す切替手段、とを備えている。
<作用>
上記のように構成された本発明の装置では、エ
ンジンが停止中の時には商用電源でバツテリが充
電されており、エンジン始動時にはバツテリでセ
ルモータが駆動される。また、エンジンが回転中
の時にはバツテリは交電発電機により充電される
一方、電磁クラツチは商用電源によつて駆動さ
れ、バツテリから電磁クラツチに電力が供給され
ることはない。すなわち商用電源と交流発電機が
併用され、しかもヒートポンプの運電状態に応じ
て各電源に負荷が合理的に分散されるとともに、
バツテリの負荷が軽減されるのであつて、バツテ
リ、交流発電機、入力トランスなどの小形化とコ
スト引下げが可能となり、また充電のためにエン
ジン運転時間を延長するような必要もなくなる。
ンジンが停止中の時には商用電源でバツテリが充
電されており、エンジン始動時にはバツテリでセ
ルモータが駆動される。また、エンジンが回転中
の時にはバツテリは交電発電機により充電される
一方、電磁クラツチは商用電源によつて駆動さ
れ、バツテリから電磁クラツチに電力が供給され
ることはない。すなわち商用電源と交流発電機が
併用され、しかもヒートポンプの運電状態に応じ
て各電源に負荷が合理的に分散されるとともに、
バツテリの負荷が軽減されるのであつて、バツテ
リ、交流発電機、入力トランスなどの小形化とコ
スト引下げが可能となり、また充電のためにエン
ジン運転時間を延長するような必要もなくなる。
<実施例>
次に、図面に示した本発明の一実施例について
説明する。
説明する。
第1図において、1は制御装置であつて例えば
マイクロコンピユータを内蔵しており、エンジン
の自動発停、ヒートポンプ負荷に見合つたエンジ
ンの回転速度制御のほか、以下に述べる本発明に
関する制御など、ヒートポンプシステム全体の各
種制御を行なうように構成されている。2はバツ
テリ回路部、3は電磁クラツチ回路部であり、バ
ツテリ回路部2は、バツテリ21と、このバツテ
リ21で駆動されるセルモータ22と、交流入力
を整流するとともにバツテリ21の端子電圧をフ
イードバツクして充電電流を制御する充電電源回
路を構成するところのカレントリミツタ23とを
備えており、また電磁クラツチ回路部3は、電磁
クラツチ31と、交流入力を電磁クラツチ31の
駆動用電力に変換する駆動電源回路を構成すると
ころの整流回路32及び平滑コンデンサ33とを
備えている。
マイクロコンピユータを内蔵しており、エンジン
の自動発停、ヒートポンプ負荷に見合つたエンジ
ンの回転速度制御のほか、以下に述べる本発明に
関する制御など、ヒートポンプシステム全体の各
種制御を行なうように構成されている。2はバツ
テリ回路部、3は電磁クラツチ回路部であり、バ
ツテリ回路部2は、バツテリ21と、このバツテ
リ21で駆動されるセルモータ22と、交流入力
を整流するとともにバツテリ21の端子電圧をフ
イードバツクして充電電流を制御する充電電源回
路を構成するところのカレントリミツタ23とを
備えており、また電磁クラツチ回路部3は、電磁
クラツチ31と、交流入力を電磁クラツチ31の
駆動用電力に変換する駆動電源回路を構成すると
ころの整流回路32及び平滑コンデンサ33とを
備えている。
4はヒートポンプ駆動用のエンジン(図示せ
ず)に付設され、同エンジンで駆動される交流発
電機、5は商用電源、6は商用電源5の電圧をシ
ステムに必要な電圧まで降圧する入力トランス、
7は交流発電機4及び降圧トランス6とバツテリ
回路部2及び電磁クラツチ回路部3との間の接続
を切替える切替接点部であり、この切替接点部7
は制御装置1によつて駆動されるリレーRY1の接
点である。
ず)に付設され、同エンジンで駆動される交流発
電機、5は商用電源、6は商用電源5の電圧をシ
ステムに必要な電圧まで降圧する入力トランス、
7は交流発電機4及び降圧トランス6とバツテリ
回路部2及び電磁クラツチ回路部3との間の接続
を切替える切替接点部であり、この切替接点部7
は制御装置1によつて駆動されるリレーRY1の接
点である。
制御装置1によつて駆動されるリレーには、ほ
かにRY2,RY3,RY4などがあり、リレーRY2の
接点ry2電磁クラツチ31に直列に挿入され、リ
レーRY3の接点ry3はセルモータ22に直列に挿
入されており、またリレーRY4の接点ry4はカレ
ントリミツタ23の電圧フイードバツク回路に挿
入されている。
かにRY2,RY3,RY4などがあり、リレーRY2の
接点ry2電磁クラツチ31に直列に挿入され、リ
レーRY3の接点ry3はセルモータ22に直列に挿
入されており、またリレーRY4の接点ry4はカレ
ントリミツタ23の電圧フイードバツク回路に挿
入されている。
次に動作を説明する。第1図の切替接点部7の
実線はエンジンが停止している時の状態を示して
おり、切替接点部7の接点7aの入力トランス6
側に切替わつているのでバツテリ回路部2は商用
電源5に接続され、バツテリ21は商用電源5に
よつて充電されている。この時、切替接点部7の
接点7bが開いているために電磁クラツチ31は
励磁されず、エンジンとヒートポンプとの間はオ
フとなつている。
実線はエンジンが停止している時の状態を示して
おり、切替接点部7の接点7aの入力トランス6
側に切替わつているのでバツテリ回路部2は商用
電源5に接続され、バツテリ21は商用電源5に
よつて充電されている。この時、切替接点部7の
接点7bが開いているために電磁クラツチ31は
励磁されず、エンジンとヒートポンプとの間はオ
フとなつている。
制御装置1に始動信号が与えられると、制御装
置1はリレーRY3を動作させてその接点ry3を一
定時間閉じ、セルモータ22がバツテリ21によ
り駆動され、エンジンが始動する。エンジンの回
転速度が所定の速度に達し、ヒートポンプをエン
ジンに接続すべき状態になると、制御装置1はリ
レーRY1を動作させて接点7a,7bを破線の状
態に切替える。この切替えで電磁クラツチ回路部
3は入力トランス6に接続され、同時にリレー
RY2の接点ry2が閉じ、電磁クラツチ31は入力
トランス6を介して商用電源5により駆動され
る。またバツテリ回路部2は交流発電機4に接続
され、バツテリ21は引続いて充電中の状態に保
持されることになる。なお、バツテリ21はリレ
ーRY4の接点ry4を通じて端子電圧をカレントリ
ミツタ23にフイードバツクされ、その充電状態
を制御される。
置1はリレーRY3を動作させてその接点ry3を一
定時間閉じ、セルモータ22がバツテリ21によ
り駆動され、エンジンが始動する。エンジンの回
転速度が所定の速度に達し、ヒートポンプをエン
ジンに接続すべき状態になると、制御装置1はリ
レーRY1を動作させて接点7a,7bを破線の状
態に切替える。この切替えで電磁クラツチ回路部
3は入力トランス6に接続され、同時にリレー
RY2の接点ry2が閉じ、電磁クラツチ31は入力
トランス6を介して商用電源5により駆動され
る。またバツテリ回路部2は交流発電機4に接続
され、バツテリ21は引続いて充電中の状態に保
持されることになる。なお、バツテリ21はリレ
ーRY4の接点ry4を通じて端子電圧をカレントリ
ミツタ23にフイードバツクされ、その充電状態
を制御される。
以上のように、電磁クラツチ31はヒートポン
プの運転中のみ通電されればよいので、これを巧
みに利用し、入力トランス6をバツテリ回路部2
と電磁クラツチ回路部3に共用して切替えてお
り、またバツテリ21はセルモータ22の駆動用
のみに利用され、交流発電機4はバツテリ21の
充電用としてのみ用いられている。従つて、交流
発電機4、入力トランス6、バツテリ21のいず
れか一つに全負荷が集中するということがなく、
負荷が適当に分散されるのである。
プの運転中のみ通電されればよいので、これを巧
みに利用し、入力トランス6をバツテリ回路部2
と電磁クラツチ回路部3に共用して切替えてお
り、またバツテリ21はセルモータ22の駆動用
のみに利用され、交流発電機4はバツテリ21の
充電用としてのみ用いられている。従つて、交流
発電機4、入力トランス6、バツテリ21のいず
れか一つに全負荷が集中するということがなく、
負荷が適当に分散されるのである。
<発明の効果>
上述の実施例の説明からも明らかなように、本
発明は商用電源と交流発電機を併用しており、し
かも負荷が分散されるため、電源となるバツテ
リ、交流発電機及び入力トランスのいずれをも小
形化でき、しかもバツテリはヒートポンプが運転
中でも休止中でも常に充電中となるため、発停回
数が増加するような使用状態や長期の休止状態が
続いても、放電が進んでエンジンが起動不能にな
るようなことは防止されるのであり、小形且つ低
コストでありながら信頼性が高く、また充電のた
めに余分にエンジンを運転する必要のないヒート
ポンプシステムを実現できるのである。
発明は商用電源と交流発電機を併用しており、し
かも負荷が分散されるため、電源となるバツテ
リ、交流発電機及び入力トランスのいずれをも小
形化でき、しかもバツテリはヒートポンプが運転
中でも休止中でも常に充電中となるため、発停回
数が増加するような使用状態や長期の休止状態が
続いても、放電が進んでエンジンが起動不能にな
るようなことは防止されるのであり、小形且つ低
コストでありながら信頼性が高く、また充電のた
めに余分にエンジンを運転する必要のないヒート
ポンプシステムを実現できるのである。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図、第2
図は従来例のブロツク図である。 1……制御装置、2……バツテリ回路部、3…
…電磁クラツチ回路部、4……交流発電機、5…
…商用電源、6……入力トランス、7……切替接
点部、21……バツテリ、22……セルモータ、
23……カレントリミツタ、31……電磁クラツ
チ、32……整流回路、33……平滑用コンデン
サ。
図は従来例のブロツク図である。 1……制御装置、2……バツテリ回路部、3…
…電磁クラツチ回路部、4……交流発電機、5…
…商用電源、6……入力トランス、7……切替接
点部、21……バツテリ、22……セルモータ、
23……カレントリミツタ、31……電磁クラツ
チ、32……整流回路、33……平滑用コンデン
サ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バツテリ駆動式のセルモータを有し、電磁ク
ラツチによつてエンジンとコンプレツサを結合す
る方式のエンジン駆動ヒートポンプにおいて、 バツテリ、交流入力をバツテリ充電用に交換す
る充電電源回路、及びバツテリにより駆動される
セルモータを有するバツテリ回路部と、 電磁クラツチ、及び交流入力を電磁クラツチ駆
動用に変換する駆動電源回路を有する電磁クラツ
チ回路部と、 ヒートポンプ駆動用エンジンにより駆動される
交流発電機と、 商用電源を所定の電圧に変換する入力トランス
と、 ヒートポンプ駆動用エンジンが動作中の時は、
バツテリ回路部を交流発電機に接続するとともに
電磁クラツチ回路部を入力トランスに接続し、上
記エンジンが停止中の時は、バツテリ回路部を入
力トランスに接続するとともに電磁クラツチ回路
部を入力トランスから切離す切替手段、 とを備えたことを特徴とするエンジン駆動ヒート
ポンプのバツテリ充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4691785A JPS61207141A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | エンジン駆動ヒ−トポンプのバツテリ充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4691785A JPS61207141A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | エンジン駆動ヒ−トポンプのバツテリ充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61207141A JPS61207141A (ja) | 1986-09-13 |
| JPH0261225B2 true JPH0261225B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=12760688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4691785A Granted JPS61207141A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | エンジン駆動ヒ−トポンプのバツテリ充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61207141A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63149215A (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-22 | Isuzu Motors Ltd | 車両用保温機の制御装置 |
| JP4750251B2 (ja) * | 2000-07-06 | 2011-08-17 | 国土交通省中部地方整備局長 | 排水ポンプ装置 |
| JP6072673B2 (ja) * | 2013-12-27 | 2017-02-01 | ヤンマー株式会社 | エンジン駆動ヒートポンプ |
-
1985
- 1985-03-08 JP JP4691785A patent/JPS61207141A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61207141A (ja) | 1986-09-13 |
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