JPH0261354A - 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置 - Google Patents

内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置

Info

Publication number
JPH0261354A
JPH0261354A JP21019888A JP21019888A JPH0261354A JP H0261354 A JPH0261354 A JP H0261354A JP 21019888 A JP21019888 A JP 21019888A JP 21019888 A JP21019888 A JP 21019888A JP H0261354 A JPH0261354 A JP H0261354A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cooling water
cylinder
cylinder block
cooling
cylinder bore
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21019888A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Ota
稔 太田
Sadakuni Sakata
坂田 定邦
Junichiro Shirai
純一郎 白井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daihatsu Motor Co Ltd filed Critical Daihatsu Motor Co Ltd
Priority to JP21019888A priority Critical patent/JPH0261354A/ja
Publication of JPH0261354A publication Critical patent/JPH0261354A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B77/00Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
    • F02B77/04Cleaning of, preventing corrosion or erosion in, or preventing unwanted deposits in, combustion engines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、内燃機関用シリンダブロックにおいて、その
シリンダボアの内壁面に発生する摩耗を低減するための
装置に関するものである。
〔従来の技術〕
内燃機関用シリンダブロックのうち、特にディーゼル機
関用シリンダブロックにおいて、そのシリンダボアの内
壁面に発生する摩耗の一つに、排気ガス中における硫化
物が、シリンダボアの内壁面に凝結した水に熔解して硫
酸になり、この硫酸によってシリンダボアの内壁面が腐
食されると云う「低温腐食摩耗」があり、そして、この
低温腐食摩耗は、シリンダボアの内壁面のうち上死点に
あるピストンにおけるトップリングの付近の部位、つま
り、シリンダブロックの上面に近い部位に発生するもの
である。
そこで、先行技術としての特開昭60−8447号公報
は、前記低温腐食摩耗を防止するために、シリンダボア
における内壁面のうちシリンダブロックの上面に近い部
位に、耐腐食性金属材料製のリング体を、一体的に鋳込
むことを提案している。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、このようにシリンダボアにおける内壁面のうち
シリンダブロックの上面に近い部位に、腐食性金属材料
製のリング体を鋳込むことは、可成りのコストのアップ
を招来するのであり、しかも、シリンダボアにおける内
壁面の硬度は、前記リング体の部分と、それ以外の部分
とで可成り相違するから、シリンダボアにおける内壁面
の仕上げ加工に際して、その内径寸法を、シリンダボア
の軸方向の各所について正確に同じ内径寸法に仕上げ加
工することがきわめて困難である等の問題があった。
本発明は、この先行技術のように、シリンダボアの内壁
面に対する異質金属製リング体の鋳込むことなく、低温
腐食摩耗を低減することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者達は、第12図、第13図及び第14図に示す
ように、三つのシリンダボア2を有するシリンダブロッ
ク1の上面にガスケット4を挟んでシリンダヘッド3を
締結し、前記シリンダブロック1の内部に各シリンダボ
ア2を囲うように形成した冷却水ジャケット5内に、シ
リンダブロック1の一端部に冷却水人口6から流入した
冷却水を、前記各シリンダボア2の側部に形成した冷却
水通孔7、及びシリンダブロック1の他端部に形成した
冷却水通孔8、並びに各シリンダボア2の間に形成した
冷却水通孔9より、前記ガスケット4に穿設した冷却水
通孔4a、4b、4c、4d。
4eを介して、前記シリンダヘッド3における冷却水ジ
ャケット10に流出するようにした内燃機関において、
各シリンダボア2に内壁面のうちシリンダブロック1の
上面に近い部位、つまり、上死点にあるピストン11に
おけるトップリング12の付近の部位に発生する腐食摩
耗量を、円周方向における24箇所について測定する実
験を行った。
その結果、円周方向の各箇所における腐食摩耗量は、第
15図のグラフにおける直折れ線a、  b。
Cで示すように、円周方向の各所について各所−様では
なく、各シリンダボア2の側部に位置する冷却水通孔7
の付近部分における腐食摩耗量が、特に大きいものであ
った。なお、第15図におけるグラフにおいて、20,
40.60の数字は、腐食摩耗量を示し、その単位はミ
クロンである。
この原因は、シリンダボア2の内壁面のうちシリンダボ
ア2の側部における冷却水通孔7の付近は、他の部分よ
りも良く冷却されて低い温度になることにより、水の凝
結が多くなり、従って、硫酸の生成量が多くなることに
あると考えられる。
そこで、本発明者達は、この実験結果に着目して本発明
を完成するに至った。
すなわち、本発明は、シリンダブロックの内部にシリン
ダボアを囲うように形成した冷却水ジャケットと、前記
シリンダブロックの上面に締結したシリンダヘッドにお
ける冷却水ジャケットとを、前記シリンダボアの円周方
向について部分的に設けた冷却水通孔を介して連通して
成る内燃機関において、前記シリンダブロックにおける
シリンダボアを形成するシリンダ壁体には、シリンダブ
ロックの上面に近い部分で、且つ、前記冷却水運孔の箇
所における部分に、当該部分におけるシリンダ壁体の冷
却性を他の部分よりも部分的に低下するようにした冷却
低下手段を設ける構成にした。
〔発明の作用・効果〕
シリンダボアの内壁面における腐食摩耗は、前記実験に
おいて明らかなように、シリンダボアにおける内壁面の
うち、シリンダヘッドの上面に近い部分で、且つ、シリ
ンダブロックにおける冷却水ジャケットとシリンダヘッ
ドにおける冷却水ジャケットとを連通ずる冷却水通孔の
箇所における部分において、特に激しく発生するもので
あるから、前記のように、シリンダブロックにおけるシ
リンダボアを形成するシリンダ壁体のうちシリンダブロ
ックの上面に近い部分で、且つ、前記冷却水通孔の箇所
における部分に、当該部分におけるシリンダ壁体の冷却
性を他の部分よりも部分的に低下するようにした冷却低
下手段を設けることにより、シリンダボアにおける内壁
面のうちシリンダブロックの上面に近い部分で、且つ、
冷却水通孔の箇所における部分の温度が、他の部分より
も低くなることを防止できる。
その結果、前記の箇所における水の凝結量が少なくなり
、延いては、硫酸の生成が少なくなるから、低温腐食摩
耗を低減することができるのである。
すなわち、本発明によると、前記先行技術のように、シ
リンダボアにおける内壁面のうち低温腐食摩耗が発生す
る箇所に耐腐食性金属材料製のリング体を鋳込むことな
く、シリンダボアの内壁面における低温腐食摩耗を、シ
リンダブロックにおける冷却水ジャケット内に設けた冷
却低下手段によって確実に低減することができるから、
低温腐食摩耗を低減するために要するコストのアップ、
シリンダボアの内壁面の仕上げ加工の困難性を招来する
ことがない効果を有する。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面(第1図〜第5図)につい
て説明すると、図において符号1は、三つのシリンダボ
ア2を有するシリンダブロック、符号3は、前記シリン
ダブロック1の上面にガスケット4を挟んで締結したシ
リンダヘッドを各々示す。
前記シリンダブロック1の内部には、前記各シリンダボ
ア2の囲うようにして冷却水ジャケット5が形成され、
シリンダブロック1の一端部には、前記冷却水ジャケッ
ト5への冷却水人口6が設けられ、また、シリンダブロ
ック1の上面には、前記シリンダボア2の側部に円弧長
溝状の冷却水通孔7が、シリンダブロック1の他端部に
冷却水通孔8が、各シリンダボア2の間の部位に冷却水
通孔9が各々開口し、シリンダブロック1における冷却
水ジャケット5内に流入した冷却水は、前記各冷却水通
孔7,8.9から、前記ガスケット4に穿設した冷却水
通孔4a、4b、4c、4d。
4eを通って、前記シリンダヘッド3の内部に形成した
冷却水ジャケット10内に流出するように構成されてい
る。
そして、前記シリンダブロック1における各シリンダボ
ア2の側部における円弧長溝状の冷却水通孔7内には、
冷却低下手段の一つの実施例としての筒状体15を、当
該筒状体15と、前記各シリンダボア2を形成するシリ
ンダ壁体13の冷却水シャケ・ノド5内への露出面13
aとの間に隙間14を明けて挿入する。
この筒状体15は、シリンダボア2の軸方向の長さ寸法
(L)を、ピストン11が上死点の位置にあるとき当該
ピストン11におけるトップリング12の下面からシリ
ンダブロック1の上面までの寸法(H)より適宜寸法だ
け長い寸法に構成することにより、筒状体15の下端に
おける開口部15aを、ピストン11が上死点の位置に
あるとき当該ピストン11におけるトップリング12の
下面よりもやや下方の部位に位置するように構成する。
このように構成すると、シリンダブロック1における冷
却水ジャケット5から、シリンダへフド3における冷却
水ジャケット10への冷却水は、前記筒状体15内を通
って流出することにより、該筒状体15とシリンダ壁体
13の冷却水ジャケット5内への露出面13aとの間に
隙間14では、冷却水が淀むことになって、当該隙間1
4の部分におけるシリンダ壁体13の冷却性を他の部分
よりも部分的に低下することができるから、各シリンダ
ボア2における内壁面のうちシリンダブロック1の上面
に近い部分で、且つ、冷却水通孔7の箇所における部分
における温度を、他の部分の温度に近付けることができ
、換言すると、前記部分における温度が、他の部分より
も低くなることを防止できるから、前記部分に発生する
腐食摩耗を低減することができるのである。
事実、本発明者達が、前記と同様に、各シリンダボア2
に内壁面のうちシリンダブロック1の上面に近い部位、
つまり、上死点にあるピストン11におけるトップリン
ク12の付近の部位に発生する腐食摩耗量を、円周方向
における24箇所について測定する実験を行った結果は
、第6図のグラフにおける直折れ線A、B、Cで示す通
りで、各シリンダ2における内壁面のうちシリンダボア
2の側部における冷却水通孔7の付近における腐食摩耗
を、著しく低減できると共に、各シリンダ2における内
壁面の全周についての腐食摩耗を低減できるのであった
第7図及び第8図は、シリンダ壁体13の冷却性を部分
的に低下するようにした冷却低下手段としての他の実施
例を示すもので、この実施例は、前記シリンダ壁体13
の冷却水ジャケット5内への露出面13aのうちシリン
ダブロック1の上面に近い部分で、且つ、冷却水通孔7
の箇所における部分に、前記冷却水通孔7内から挿入し
た板部材16を、部分的に当てかうことにより、当該部
分におけるシリンダ壁体13の冷却性を他の部分よりも
部分的に低下するようにしたものである。
また、シリンダ壁体13の冷却性を部分的に低下する手
段としては、前記二つの実施例に限らず、前記シリンダ
壁体13の冷却水ジャケット5内への露出面13aのう
ちシリンダブロックエの上面に近い部分で、且つ、冷却
水通孔7の箇所における部分に、当該部分の冷却性を部
分的に低下するようにした部材を、シリンダブロック1
の鋳造に際して同時に鋳込むようにする等、他の手段を
適用しても良いのである。
更にまた、シリンダライナーを使用した内燃機関の場合
には、第9図及び第10図に示すように、シリンダライ
ナー17とシリンダ壁体13との間のうちシリンダブロ
ック1の上面に近い部分で、且つ、冷却水通孔7の箇所
における部分に、隙間18を部分的に形成することによ
り、冷却性を部分的に低下するように構成しても良いの
である。
なお、本発明は、前記実施例のように、シリンダブロッ
ク1の上面に、冷却水通孔?、8.9を部分に開口した
場合に限らず、第11図に示すように、シリンダブロッ
ク1の上面に、当該シリンダブロック1における冷却水
ジャケット5の全体を開口する一方、この冷却水ジャケ
ット5内における冷却水を、ガスケット4に穿設した冷
却水通孔4a、4b、4c、4d、4eからシリンダへ
ラド3における冷却水ジャケット10に流出するように
した形式の場合においても、そのシリンダ壁体13のう
ち前記冷却水通孔4a、4b、4cの部分に、前記シリ
ンダライナー17とのシリンダ壁体13とのに部分的に
形成した隙間18、又は前記板部材16等のような冷却
低下手段を設けることにより、同様に適用することがで
きるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第11図は本発明の実施例を示し、第1図は内
燃機関の要部縦断正面図、第2図は第1図のn−n祝事
断面図、第3図は第1図のm−m祝事断面図、第4図は
第2図のIV−IV視拡大断面図、第5図は第4図のV
−V面断面図、第6図は腐食摩耗の状態を示すグラフ、
第7図は他の実施例を示す断面図、第8図は第7図の■
−■視断面断面図9図は更に他の実施例を示す断面図、
第10図は第9図のX−X挽断面図、第11図は他の実
施例を示すシリンダブロックの平面図、第12図は本発
明に至る以前における内燃機関の要部縦断正面図、第1
3図は第12図のXI−XI[[祝事断面図、第14図
は第12図のXI−XIV視乎断面図、第15図は第1
2図の場合における腐食摩耗の状態を示すグラフである
。 1・・・・シリンダブロック、2・・・・シリンダポア
、3・・・・シリンダヘッド、4・・・・ガスケット、
5・・・・シリンダブロックの冷却水ジャケット、7,
8゜9.4a、4b、4c、4d、4e−−−−冷却水
通孔、10・・・・シリンダヘッドの冷却水ジャケット
、11・・・・ピストン、12・・・・トップリング、
13・・・・シリンダ壁体、15・・・・冷却性低生手
段としての筒状体、16・・・・冷却性低下手段として
の板部材、17・・・・冷却性低下手段としての隙間、
18・・・・シリンダライナー 第12図 第15図 〆

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、シリンダブロックの内部にシリンダボアを囲う
    ように形成した冷却水ジャケットと、前記シリンダブロ
    ックの上面に締結したシリンダヘッドにおける冷却水ジ
    ャケットとを、前記シリンダボアの円周方向について部
    分的に設けた冷却水通孔を介して連通して成る内燃機関
    において、前記シリンダブロックにおけるシリンダボア
    を形成するシリンダ壁体には、シリンダブロックの上面
    に近い部分で、且つ、前記冷却水通孔の箇所における部
    分に、当該部分におけるシリンダ壁体の冷却性を他の部
    分よりも部分的に低下するようにした冷却低下手段を設
    けたことを特徴とする内燃機関用シリンダブロックの摩
    耗低減装置。
JP21019888A 1988-08-24 1988-08-24 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置 Pending JPH0261354A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21019888A JPH0261354A (ja) 1988-08-24 1988-08-24 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21019888A JPH0261354A (ja) 1988-08-24 1988-08-24 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0261354A true JPH0261354A (ja) 1990-03-01

Family

ID=16585411

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21019888A Pending JPH0261354A (ja) 1988-08-24 1988-08-24 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0261354A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2845424A1 (fr) * 2002-06-12 2004-04-09 Toyota Motor Co Ltd Dispositif de refroidissement d'un moteur a combustion interne
AT414021B (de) * 2003-09-09 2006-08-15 Avl List Gmbh Zylinderblock für eine wassergekühlte brennkraftmaschine
AT503762B1 (de) * 2007-07-17 2009-01-15 Avl List Gmbh Zylinderblock für eine flüssigkeitsgekühlte brennkraftmaschine

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2845424A1 (fr) * 2002-06-12 2004-04-09 Toyota Motor Co Ltd Dispositif de refroidissement d'un moteur a combustion interne
AT414021B (de) * 2003-09-09 2006-08-15 Avl List Gmbh Zylinderblock für eine wassergekühlte brennkraftmaschine
AT503762B1 (de) * 2007-07-17 2009-01-15 Avl List Gmbh Zylinderblock für eine flüssigkeitsgekühlte brennkraftmaschine

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8146544B2 (en) Engine cylinder head cooling features and method of forming
JPH0261354A (ja) 内燃機関用シリンダブロックの摩耗低減装置
CA2299057C (en) Oil passage arrangement in a piston
JPS6213759A (ja) 内燃機関のシリンダヘツドの冷却水通路構造
JPH05240347A (ja) エンジン用ピストン耐摩環
JPS58190538A (ja) 内燃機関用鍛造製ピストン
US20020073950A1 (en) Internal combustion engine
JP2736665B2 (ja) 内燃機関のシリンダブロック冷却機構
JPH0336147B2 (ja)
JP2004162563A (ja) 火花点火式直噴エンジンのシリンダヘッド
JP4254053B2 (ja) セミウエット構造のシリンダブロック
JP3210628B2 (ja) 自動二輪車用エンジン
JP3369254B2 (ja) 多気筒機関のシリンダブロック構造
JP7136820B2 (ja) シリンダヘッド
JPH0313550Y2 (ja)
JP2001241359A (ja) 内燃機関のシリンダ構造
JPH10103151A (ja) 内燃機関における吸気ポートの構造
JPH029083Y2 (ja)
JPS6218677Y2 (ja)
JPS5941313Y2 (ja) 内燃機関の冷却装置
JPH0241344Y2 (ja)
JPS61241445A (ja) 内燃機関のシリンダブロツク内径変形防止機構
JPS6278410A (ja) 内燃機関用バルブシ−ト
KR100475811B1 (ko) 실린더 라이너의 냉각 구조
JPH03138069A (ja) 鋳鉄製シリンダブロック