JPH0261674B2 - - Google Patents

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JPH0261674B2
JPH0261674B2 JP16999485A JP16999485A JPH0261674B2 JP H0261674 B2 JPH0261674 B2 JP H0261674B2 JP 16999485 A JP16999485 A JP 16999485A JP 16999485 A JP16999485 A JP 16999485A JP H0261674 B2 JPH0261674 B2 JP H0261674B2
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JP
Japan
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packing
rubber core
chemical
rubber
hatch cover
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JP16999485A
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JPS6229490A (ja
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Tetsuo Maeda
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Nippon Bulge Ind Ltd
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Nippon Bulge Ind Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明はハツチカバー用パツキンの端部を接合
するための方法に関し、さらに詳しくはパツキン
の中芯ゴムをパツキン寸法に比して大きくとるこ
とが可能で、低締付圧でも良好なシール性を保持
できるようなハツチカバー用パツキンの端部接合
方法に関する。
発明の技術的背景ならびにその問題点 近年種々の化学薬品を運搬するケミカルタンカ
ーが増加し、これらの船舶の運行の安全性を高め
る必要が高まつている。これらのケミカルタンカ
ーでは、薬品の出し入れをするためのハツチカバ
ーが設けられており、このハツチカバーにはその
周縁部にパツキンが接着されて、充填された薬品
のシールを行なつている。
このようなハツチカバー用パツキンとしては、
従来、ゴム製あるいは石綿製のパツキンが使用さ
れてきたが、これらのパツキンがゴム製品である
場合には、ゴムが化学薬品に侵されたりしてシー
ル性が低下することがあり、また石綿製品である
場合には、ハツチカバーの開閉に伴なう締付け圧
縮を繰返して受けると復元性が小さいためシール
特性が低下してくることがあつた。
このため四フツ化エチレン樹脂デイスパージヨ
ンを含浸させた石綿系編組パツキン、四フツ化エ
チレン繊維系編組パツキンあるいは角状ゴムの表
面を四フツ化エチレン樹脂焼成フイルムで被覆し
たパツキンなどが用いられている。しかしながら
これらの編組パツキンは弾力性に欠けるととも
に、ハツチカバーの締付荷重を大きくとることは
できないため、シール性が充分ではなく、また上
記の角状ゴムパツキンではハツチ周壁から突出し
パツキンに当接するコーミングとのなじみ性が悪
くしかもコーミングを強くパツキンに押しつける
と、角状ゴムを被覆する四フツ化エチレン樹脂焼
成フイルムが破壊することがあるなどシール性が
充分ではないという問題点があつた。
このような問題点を解決するため、第7図に示
すようなパツキンが提案されている。このパツキ
ンは、中芯として中空部5を有する比較的小径の
円筒状ゴム6を用い、その外周に四フツ化エチレ
ン樹脂の未焼成テープ11を巻回し、その外周に
化学繊維編組体8を設け、さらにその外周に四フ
ツ化エチレン樹脂の未焼成テープ9および四フツ
化エチレン繊維編組体10をこの順序に設けて形
成されている。中芯としての円筒状ゴムはクロロ
プレンゴム、ニトリルゴムなどが用いられてい
る。
ところが上記パツキンでは、中芯ゴムが小口径
の円筒状であるため、ハツチ周壁から突出しパツ
キンに当接するコーミングがパツキンの中心部よ
りずれると、このコーミング当接部の上方にはゴ
ム芯体が存在していないためゴム芯体の弾力効果
を期待することができず、パツキンのシール性が
著しく低下してしまうことがあつた。このような
問題点を解決するため、ゴム芯体を大きくしよう
とすると必然的にゴム芯体の外周部に設けられて
いる化学繊維編組体8の寸法は小さくなることに
なる。
ところで上記のような構成を有するパツキン
は、その端部を接合して無端状として使用される
が、このパツキンの端部は、従来、該端部を接触
させた状態で加熱し、融点の低い化学繊維を溶融
させて互いに融着させるとともに、加熱溶融によ
り収縮硬化した接合部の外周に未焼成四フツ化エ
チレン樹脂テープを巻回することによつて行なわ
れてきた。
しかしながら上記のようなパツキンの端部接合
方法では、まず第1に、接合部では化学繊維が加
熱溶融されて硬化しているため、たとえ接合部の
外周に未焼成四フツ化エチレン樹脂テープを巻回
したとしても、パツキンと当接するコーミングに
よる締付応力が、接合部とその他の部分とでは相
違してきてしまい、均一な締付応力が得られず充
分なシール性が得られないという問題点があつ
た。また第2に、上述のようにパツキンのシール
性を向上させるためゴム芯体の寸法を大きくしよ
うとするとこれに伴なつて必然的に化学繊維編組
体8の大きさが小さくなるが、これではパツキン
の接合部での接合力が小さくなつてしまうという
問題点があつた。なぜなら、上記のような接合方
法では、その接合力は化学繊維編組体8の加熱融
着によつてのみ生じているからである。したがつ
て上記のような接合方法を採用する限り、化学繊
維編組体8は一定の厚みで設けなければならず、
これに伴なつてゴム芯体の寸法を大きくすること
はできず、このためコーミングがパツキンの中心
部からずれて当接するとパツキンのシール性は低
下せざるを得なかつた。さらに第3に、接合部の
外周に巻回されている未焼成四フツ化エチレン樹
脂テープは、その内側に位置する化学繊維編組体
8が硬化しているため、コーミングが当たる際に
切断されやすいという問題点があつた。
発明の目的 本発明は、上記のような従来技術に伴なう問題
点を解決しようとするものであつて、コーミング
による締付応力が接合部と他の部分とで差異がな
く均一であり、しかもゴム芯体の寸法を大きくと
することができ、その上コーミングがパツキンの
接合部に当接しても接合部の外周に巻回した補修
用布に切断が生じないような、ハツチカバー用パ
ツキンの端部接合方法を提供することを目的とし
ている。
発明の概要 本発明によるハツチカバー用パツキンの端部接
合方法は、中空ゴム芯体を焼成四フツ化エチレン
樹脂チユーブまたは熱溶融性フツ素樹脂チユーブ
あるいは未焼成四フツ化エチレン樹脂テープで被
覆し、この外周にクツシヨン材としての化学繊維
編組体および耐薬品性繊維編組体を設けてなるハ
ツチカバー用パツキンの端部を接合するに際し
て、両端のゴム芯体の中空部に接着剤が塗布され
た接続棒を挿入するとともに、ゴム芯体端面およ
び化学繊維端面に接着剤を塗布して接合し、次い
でこの接合部の外周面に接着剤が塗布された補修
用布を巻回することを特徴としている。
本発明で接合されるハツチカバー用パツキン
は、前記クツシヨン材としての化学繊維編組体と
耐薬品性繊維編組体との間に、未焼成四フツ化エ
チレン樹脂テープまたは焼成四フツ化エチレン樹
脂チユーブまたは熱溶融性フツ素樹脂チユーブが
設けられていてもよく、耐薬品性繊維編組体は四
フツ化エチレン樹脂デイスパージヨンあるいは流
動パラフイン、シリコンオイルなどの液状シール
材で処理されていてもよい。
本発明に係るハツチカバー用パツキンの端部接
合方法は、クツシヨン材としての化学繊維を加熱
融着するのではなく上記のような方法によつてい
るため、コーミングによる締付応力がパツキンの
全周にわたつて均一となり、しかもゴム芯体の寸
法を大きくとることができ、その上コーミングの
当接によりパツキンの補修用布に切断が生ずるこ
とがない。このため極めてシール性に優れた無端
状のハツチカバー用パツキンが得られる。
発明の具体的説明 以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明す
る。
本発明に係る接合方法により接合されるハツチ
カバー用パツキン1は、第1図に示すようにケミ
カルタンカーのハツチカバー用パツキンであつ
て、ハツチ周壁面2の上端に開口されたハツチ開
口部3を閉じるためのハツチカバー4の周縁部に
設けられるものである。なお図中15はコーミン
グである。このパツキン1は第7図に示すような
構成を有していてもよいが、好ましくは、第2図
に示すように中空部5を有するゴム芯体6の外周
部に、厚さ0.01〜0.5mmの焼成四フツ化エチレン
樹脂チユーブまたは熱溶融性フツ素樹脂チユーブ
7が設けられており、このチユーブ7の外周部に
は、クツシヨン材としての化学繊維編組体8、未
焼成四フツ化エチレン樹脂テープ9および耐薬品
性繊維編組体10がこの順序で設けられた構成を
有している。
このようなハツチカバー用パツキン1は、以下
のようにしてその端部が接合されて無端状とされ
る。まずパツキン1の接合すべきゴム芯体6の中
空部5に、外周面に接着剤が塗布された接続棒1
2を挿入するとともに、ゴム芯体6の接合面およ
び化学繊維の接合面に接着剤を塗布して接合す
る。この際接続棒12は、接合されるべきパツキ
ンにそれぞれほぼ同じ長さずつ挿入することが好
ましい。
接続棒12は、ゴム芯体6と同じ材質のゴム材
により円筒状に形成されていることが望ましい
が、場合によつては、表面処理された四フツ化エ
チレン樹脂棒、金属棒などを用いることもでき
る。またその形状は円筒状に限定されるものでは
なく、第4図aおよびbに示すように、両端部に
膨出部13を有するような形状であつてもよい。
この接続棒12の外周面およびゴム芯体6の接
合面に塗布する接着剤としては、耐溶剤性を有す
るエポキシ系接着剤、フエノール系接着剤などが
用いられることが好ましい。またクツシヨン材と
しての化学繊維8の接合面に塗布する接着剤とし
ては、ゴム系接着剤などが用いられることが好ま
しい。
このようにしてパツキン1の両端面を接合した
後、一定時間たとえば12〜36時間程度放置したの
ち第5図に示すように、この接合部の外周面に、
内周面に接着剤が塗布された補修用布14を巻回
する。この補修用布14としては、高強度を有す
る芳香族ポリアミド繊維、ポリエステル系繊維、
ポリオレフイン系繊維、綿、ガラス繊維などによ
り織成されたクロスが用いられるが、このうち特
に芳香族ポリアミド繊維を用いることが接合部で
の接合強度を高める上で好ましい。
この補修用布14の内周面に塗布する接着剤と
しては、ゴム系接着剤が好ましい。
このような補修用布14を接合部の外周面に巻
回することによつて、コーミングがパツキンの接
合部に当接しても、未焼成四フツ化エチレン樹脂
のように切断することがなく、耐久性に優れた無
端状のハツチカバー用パツキンが得られる。
本発明によれば、パツキン1の端部をクツシヨ
ン材としての化学繊維を加熱溶融するのではな
く、上述のような方法によつて接合しているの
で、ゴム芯体6の寸法を大きくしてクツシヨン材
としての化学繊維の寸法を小さくすることができ
る。具体的には、ゴム芯体6の断面径方向の長さ
は、パツキンの断面径方向長さの50〜85%好まし
くは65〜85%とすることができる。この値は、従
来公知のパツキンの上記値が40〜45%であるのと
比較して非常に大きい。このようにゴム芯体6の
断面径方向の長さをパツキンの断面径方向の長さ
の50〜85%とすることが可能となり、第6図に示
すように、ハツチ周壁面2から突出してパツキン
1に当接するコーミング15がパツキン1の中心
部よりずれて接しても、充分なシール効果が得ら
れる。これに対して従来公知のパツキンではコー
ミングがパツキンの中心部よりずれて当接した場
合には、ゴム芯体6が小さいため充分なシール効
果も得ることが難かしかつた。
なおゴム芯体6の断面形状は四角形状であるこ
とが好ましいが、必ずしも四角形状である必要は
なく、たとえば長楕円形状、卵状などであつても
よい。またゴム芯体6は、クロロプレンゴム、ニ
トリルゴムなどの耐油性を有するゴムで形成され
ていることが好ましく、その硬度はJIS A 50゜
〜70゜程度であることが好ましい。
また、ゴム芯体6の外周面は、焼成四フツ化エ
チレン樹脂チユーブまたは熱溶融性フツ素樹脂チ
ユーブをかぶせることによりあるいは未焼成四フ
ツ化エチレン樹脂テープを巻回することにより被
覆されているが、このゴム芯体6の外周面を厚さ
0.01〜0.5mmの焼成四フツ化エチレン樹脂チユー
ブまたは熱溶融性フツ素樹脂チユーブ7で被覆す
ることが好ましい。このようなフツ素樹脂チユー
ブ7としては、四フツ化エチレンとパーフルオロ
アルキルビニルエーテルとの共重合体である
PFA、四フツ化エチレンと六フツ化プロピレン
との共重合体であるFEP、四フツ化エチレンと
六フツ化プロピレンとパーフルオロアルキルビニ
ルエーテルとの共重合体であるEPEあるいは四
フツ化エチレンとエチレンとの共重合体である
ETFEなどの熱溶融性フツ素樹脂を加熱溶融して
得られるチユーブが用いられる。また四フツ化エ
チレン樹脂を焼成して得られる焼成PTFEチユー
ブも用いることができる。
このフツ素樹脂チユーブ7の厚さは前述のよう
に0.01〜0.5mmであるが、この厚さが0.01mm未満で
は低沸点溶剤あるいは強酸、強アルカリなどの蒸
気を完全に遮断することがむずかしくなり、これ
らの蒸気によつてゴム芯体が侵される恐れがある
ため好ましくなく、一方0.5mmを越えるとチユー
ブ自体が硬くなりゴム芯体表面へのなじみ性が低
下してくるため好ましくない。
上記のフツ素樹脂チユーブ7の外周部には、従
来公知のハツチカバー用パツキンと同様に、クツ
シヨン材としての化学繊維編組体8、未焼成
PTFEテープ9および耐薬品性繊維編組体10が
この順序で設けられている。クツシヨン材として
の化学繊維編組体8とてしては、ポリプロピレン
繊維編組体、ポリエチレン繊維編組体などが用い
られ、クツシヨン性を付与することによつてパツ
キンに当接するコーミング15によつて前述の耐
薬品性繊維編組体10が破壊されないように保護
する役割を果している。
未焼成PTFEテープ9をクツシヨン材としての
化学繊維編組体8の外周面に巻回することによつ
て、低沸点溶剤などの有害蒸気がパツキン内部に
浸透することを完全ではないが防止することがで
きる。この未焼成PTFEテープを潤滑油処理する
こともできる。
また本発明で用いられるパツキン1におけるク
ツシヨン材としての化学繊維編組体8の外周部に
未焼成PTFEテープ9を巻回する代りに、ゴム芯
体6と被覆したのと同様な焼成して形成されたフ
ツ素樹脂チユーブで該編組体を被覆することもで
きる。
未焼成PTFEテープ上には耐薬品性繊維編組体
10が設けられているが、この耐薬品性繊維編組
体10としては、四フツ化エチレン繊維、ポリプ
ロピレン繊維などの繊維を撚り合わせた糸を編組
したものが用いられる。この編組体10は、繊維
として予じめ繊維に、四フツ化エチレン樹脂デイ
スパージヨンあるいは流動パラフイン、シリコン
オイルなどの液状シール剤を含浸されることによ
つて、得られるパツキンのシール性を高めること
ができる。
このようにゴム芯体6を焼成して得られたフツ
素樹脂チユーブ7で被覆する場合には、ゴム芯体
にまで低沸点溶剤、強酸、強アルカリなどの蒸気
が浸透しないようにしてゴム芯体の膨潤劣化を防
止している。これに対してパツキンではゴム芯体
6に未焼成PTFEテープ11を巻回する場合に
は、この未焼成PTFEテープはピンホール(微小
隙間)が焼成して得られたフツ素樹脂チユーブよ
りも多く、また巻回したテープの重ね合せ隙間よ
り低い沸点溶剤などが浸透しやすいため、ゴム芯
体が膨潤劣化することは避けれない。
考案の効果 本発明に係るハツチカバー用パツキンの端部接
合方法は、クツシヨン材としての化学繊維を加熱
融着するのではなく上記のような方法によつてい
るため、コーミングによる締付応力がパツキンの
全周にわたつて均一となり、しかもゴム芯体の寸
法を大きくとることができ、その上コーミングの
当接によりパツキンの補修用布に切断が生ずるこ
とがないため、極めてシール性に優れた無端状の
ハツチカバー用パツキンが得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はパツキンを取付けたケミカルタンカー
のハツチ要部断面図であり、第2図は本発明で用
いられる好ましいパツキンの斜視図であり、第3
図はパツキンの接合方法を示す説明図であり、第
4図はパツキンの接合に際して用いられる接続棒
の変形例を示す断面図であり、第5図はパツキン
の接合方法を示す説明図であり、第6図はパツキ
ンとコーミングとの当接状態説明図であり、第7
図は本発明によつて接合されるパツキンの1例を
示す斜視図である。 1……ハツチカバー用パツキン、5……中空
部、6……ゴム芯体、7……フツ素樹脂チユー
ブ、8……化学繊維編組体、10……耐薬品性繊
維編組体、12……接続棒、14……補修用布、
15……コーミング。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 中空ゴム芯体を焼成四フツ化エチレン樹脂チ
    ユーブまたは熱溶融性フツ素樹脂チユーブあるい
    は未焼成四フツ化エチレン樹脂テープで被覆し、
    この外周にクツシヨン材としての化学繊維編組体
    および耐薬品性繊維編組体を設けてなるハツチカ
    バー用パツキンの端部を接合するに際して、両端
    のゴム芯体の中空部に接着剤が塗布された接続棒
    を挿入するとともに、ゴム芯体端面および化学繊
    維端面に接着剤を塗布して接合し、次いでこの接
    合部の外周面に接着剤が塗布された補修用布を巻
    回することを特徴とするハツチカバー用パツキン
    の端部接合方法。
JP16999485A 1985-08-01 1985-08-01 ハツチカバ−用パツキンの端部接合方法 Granted JPS6229490A (ja)

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JP16999485A JPS6229490A (ja) 1985-08-01 1985-08-01 ハツチカバ−用パツキンの端部接合方法

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JPS6229490A JPS6229490A (ja) 1987-02-07
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JPS6229490A (ja) 1987-02-07

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