JPH0262070B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0262070B2 JPH0262070B2 JP11971384A JP11971384A JPH0262070B2 JP H0262070 B2 JPH0262070 B2 JP H0262070B2 JP 11971384 A JP11971384 A JP 11971384A JP 11971384 A JP11971384 A JP 11971384A JP H0262070 B2 JPH0262070 B2 JP H0262070B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conference
- trunk
- memory
- connection
- communication line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は会議通信を提供する自動交換機に係
り、特に大規模の会議通信を容易に構成可能とす
る会議接続制御方式に関する。
り、特に大規模の会議通信を容易に構成可能とす
る会議接続制御方式に関する。
(b) 技術の背景
自動交換機の提供するサービスの一つとして、
複数の通信回線を接続して会議通話を行わせるサ
ービスが広く採用されている。かかる会議通話を
実現する為に、会議を招集する通信回線が指定す
る通信回線(参加者)を順次接続し、以後各通信
回線に他の通信回線が送出する音声信号を混合し
て伝達する会議装置を自動交換機に併設する。な
お会議通話の状態は通信回線の参加或いは離脱の
都度変化し、多数の通信回線が参加する大規模の
会議においては、状態の種類は膨大となり、また
変化の頻度は激しくなる。
複数の通信回線を接続して会議通話を行わせるサ
ービスが広く採用されている。かかる会議通話を
実現する為に、会議を招集する通信回線が指定す
る通信回線(参加者)を順次接続し、以後各通信
回線に他の通信回線が送出する音声信号を混合し
て伝達する会議装置を自動交換機に併設する。な
お会議通話の状態は通信回線の参加或いは離脱の
都度変化し、多数の通信回線が参加する大規模の
会議においては、状態の種類は膨大となり、また
変化の頻度は激しくなる。
(c) 従来技術と問題点
第1図はこの種自動交換機における従来ある会
議接続制御方式の一例を示す図であり、第2図は
第1図におけるトランクメモリの一例を示す図で
ある。第1図において、それぞれ出トランク
OGT1乃至OGT10を介して自動交換機に収容
される通信回線L1乃至10がネツトワークNW
を介して会議装置VBEに接続され、会議通話を
行つている。自動交換機は、各通信回線L1乃至
L10のネツトワークNWに対する収容位置にそ
れぞれトランク番号TN=1、3、…19を付与
し、また会議装置VBEの各通信回線接続端子の
ネツトワークNWに対する収容位置にそれぞれト
ランク番号=2、4、…20を付与している。中央
処理系装置CP内には、各出トランクOGT1乃至
OGT10に対応してトランクメモリM1,TM
3,…TM19が設けられ、また会議装置VBE
の各通信回線接続端子に対応してトランクメモリ
TM2,TM4,…TM20が設けられている。
各トランクメモリTM1乃至TM20には、それ
ぞれ会議通話の連繋を示すトランク番号TNと、
会議通話の接続状態に付与された状態番号STN
が記憶されている。トランクメモリTM1乃至
TM19のトランク番号TNはそれぞれ2乃至2
0に設定され、トランクメモリTM20のトラン
ク番号は1に設定されている。一方状態番号
STNは、会議に対し任意の通信回線L1乃至L
10が参加或いは離脱する等の接続状態が変化す
る度に更新される。中央処理系装置CPは各トラ
ンクメモリTM1乃至TM20を参照することに
より、会議の構成並びに接続状態を識別する。
議接続制御方式の一例を示す図であり、第2図は
第1図におけるトランクメモリの一例を示す図で
ある。第1図において、それぞれ出トランク
OGT1乃至OGT10を介して自動交換機に収容
される通信回線L1乃至10がネツトワークNW
を介して会議装置VBEに接続され、会議通話を
行つている。自動交換機は、各通信回線L1乃至
L10のネツトワークNWに対する収容位置にそ
れぞれトランク番号TN=1、3、…19を付与
し、また会議装置VBEの各通信回線接続端子の
ネツトワークNWに対する収容位置にそれぞれト
ランク番号=2、4、…20を付与している。中央
処理系装置CP内には、各出トランクOGT1乃至
OGT10に対応してトランクメモリM1,TM
3,…TM19が設けられ、また会議装置VBE
の各通信回線接続端子に対応してトランクメモリ
TM2,TM4,…TM20が設けられている。
各トランクメモリTM1乃至TM20には、それ
ぞれ会議通話の連繋を示すトランク番号TNと、
会議通話の接続状態に付与された状態番号STN
が記憶されている。トランクメモリTM1乃至
TM19のトランク番号TNはそれぞれ2乃至2
0に設定され、トランクメモリTM20のトラン
ク番号は1に設定されている。一方状態番号
STNは、会議に対し任意の通信回線L1乃至L
10が参加或いは離脱する等の接続状態が変化す
る度に更新される。中央処理系装置CPは各トラ
ンクメモリTM1乃至TM20を参照することに
より、会議の構成並びに接続状態を識別する。
以上の説明から明らかな如く、従来ある会議接
続制御方式においては、各トランクメモリTM1
乃至TM20には会議通話の呼処理状態に付与さ
れた状態番号STNがそれぞれ記憶されており、
会議通話の接続状態が変化する度に更新されてい
た。従つて会議を構成する通信回線数が増加する
に伴い状態番号STNの種類も増加し、また状態
番号STNの更新処理も複雑となり、大規模の会
議通話が実現困難となる欠点があつた。
続制御方式においては、各トランクメモリTM1
乃至TM20には会議通話の呼処理状態に付与さ
れた状態番号STNがそれぞれ記憶されており、
会議通話の接続状態が変化する度に更新されてい
た。従つて会議を構成する通信回線数が増加する
に伴い状態番号STNの種類も増加し、また状態
番号STNの更新処理も複雑となり、大規模の会
議通話が実現困難となる欠点があつた。
(d) 発明の目的
本発明の目的は、前述の如き従来ある会議通話
方式の欠点を除去し、会議通信の制御を極力簡易
化することにより、大規模の会議通信も実現可能
とする手段を実現することを在る。
方式の欠点を除去し、会議通信の制御を極力簡易
化することにより、大規模の会議通信も実現可能
とする手段を実現することを在る。
(e) 発明の構成
この目的は、複数の通信回線を接続して会議通
信を行う会議装置を有する自動交換機において、
前記各通信回線と前記会議装置との接続状態をそ
れぞれ独立に記憶する手段を前記各通信回線に対
応して設け、前記会議を構成する通信回線の連繋
状態を記憶する手段を前記会議通信に共通に設け
ることにより達成される。
信を行う会議装置を有する自動交換機において、
前記各通信回線と前記会議装置との接続状態をそ
れぞれ独立に記憶する手段を前記各通信回線に対
応して設け、前記会議を構成する通信回線の連繋
状態を記憶する手段を前記会議通信に共通に設け
ることにより達成される。
即ち本発明においては、各通信回線と会議装置
との接続状態(状態番号)は、互いに独立に制御
される為、各通信回線の参加或いは離脱が他の通
信回線に無関係に行われる。なお会議通信を構成
する通信回線は各通信回線に共通に設けられてい
る。
との接続状態(状態番号)は、互いに独立に制御
される為、各通信回線の参加或いは離脱が他の通
信回線に無関係に行われる。なお会議通信を構成
する通信回線は各通信回線に共通に設けられてい
る。
(f) 発明の実施例
以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。第3図は本発明の一実施例による会議接続制
御方式を示す図であり、第4図は第3図における
トランクメモリの一例を示す図である。なお、全
図を通じて同一符号は同一対象物を示す。第3図
においては、中央処理系装置CP内にトランクメ
モリTM1乃至TM20の他に会議接続メモリ
CFMが設けられている。会議接続メモリCFMに
はトランク番号TN=0が付与されている。今通
信回線L1が会議の招集者であり、通信回線L2
乃至L10が参加者とすると、会議接続メモリ
CFMには通信回線L1のトランク番号TN=1
が格納され、通信回線L1に対応するトランクメ
モリTM1には会議装置VBEの対向接続端子に
付与されたトランク番号TN=2が格納され、更
に会議装置VBEの接続端子に対応するトランク
メモリTM2には会議接続メモリCFMに付与さ
れたトランク番号TN=0が格納されている。一
方トランクメモリTM3およびTM4には、それ
ぞれ接続相手のトランク番号TN=4および3が
格納されている。以下同様にして、トランクメモ
リTM19およびTM20には、それぞれ接続相
手のトランク番号TN=20および19が格納されて
いる。更に各トランクメモリTM1とTM2乃至
TM19とTM20には、それぞれの接続状態を
独立に示す状態番号STN1乃至STN10が記憶
されている。従つて例えば通信回線L10の接続
状態が変化した場合にはトランクメモリTM19
およびTM20の状態番号STN10のみの更新
で済み、他の通信回線L1乃至L9のトランクメ
モリTM1乃至TM18の状態番号STN1乃至
STN9に影響を与えることは無い。一方会議接
続メモリCFMには、会議通話の連繋を示す為に、
トランクメモリTM2のアドレスA2が先頭ポイ
ンタPTHとして、トランクメモリTM20のア
ドレスA20が最終ポインタPTTとしてそれぞ
れ格納されており、またトランクメモリTM2に
はトランクメモリTM4のアドレスA4が後位リ
ンクLKFとして、会議接続メモリCFMのアドレ
スA0が前位リンクLKBとしてそれぞれ格納さ
れている。以下同様に、トランクメモリTM4に
は後位リンクLKF=A6(トランクメモリTM6の
アドレス)と前位リンクLKB=A2とが、トラン
クメモリTM20には後位リンクLKE=A0と前
位リンクLKB=A18(トランクメモリTM18の
アドレス)がそれぞれ格納されている。任意の通
信回線L1乃至L10の参加並びに離脱の際は、
関連するトランクメモリ或いは会議接続メモリの
後位リンクLKFまたは前位リンクLKB、或いは
先頭ポインタPTHまたは最終ポインタPTTを更
新する。なお会議の構成は、会議接続メモリ
CFMの先頭ポインタPTH或には最終ポインタ
PTTから各トランクメモリTM2,TM4…TM
20の後位リンクLKF或いは前位リンクLKBを
参照することにより識別可能であり、例えば会議
を招集した通信回線L1が復旧した場合には、参
加各通信回線L2乃至L10を復旧させて会議を
終了させることが可能である。
る。第3図は本発明の一実施例による会議接続制
御方式を示す図であり、第4図は第3図における
トランクメモリの一例を示す図である。なお、全
図を通じて同一符号は同一対象物を示す。第3図
においては、中央処理系装置CP内にトランクメ
モリTM1乃至TM20の他に会議接続メモリ
CFMが設けられている。会議接続メモリCFMに
はトランク番号TN=0が付与されている。今通
信回線L1が会議の招集者であり、通信回線L2
乃至L10が参加者とすると、会議接続メモリ
CFMには通信回線L1のトランク番号TN=1
が格納され、通信回線L1に対応するトランクメ
モリTM1には会議装置VBEの対向接続端子に
付与されたトランク番号TN=2が格納され、更
に会議装置VBEの接続端子に対応するトランク
メモリTM2には会議接続メモリCFMに付与さ
れたトランク番号TN=0が格納されている。一
方トランクメモリTM3およびTM4には、それ
ぞれ接続相手のトランク番号TN=4および3が
格納されている。以下同様にして、トランクメモ
リTM19およびTM20には、それぞれ接続相
手のトランク番号TN=20および19が格納されて
いる。更に各トランクメモリTM1とTM2乃至
TM19とTM20には、それぞれの接続状態を
独立に示す状態番号STN1乃至STN10が記憶
されている。従つて例えば通信回線L10の接続
状態が変化した場合にはトランクメモリTM19
およびTM20の状態番号STN10のみの更新
で済み、他の通信回線L1乃至L9のトランクメ
モリTM1乃至TM18の状態番号STN1乃至
STN9に影響を与えることは無い。一方会議接
続メモリCFMには、会議通話の連繋を示す為に、
トランクメモリTM2のアドレスA2が先頭ポイ
ンタPTHとして、トランクメモリTM20のア
ドレスA20が最終ポインタPTTとしてそれぞ
れ格納されており、またトランクメモリTM2に
はトランクメモリTM4のアドレスA4が後位リ
ンクLKFとして、会議接続メモリCFMのアドレ
スA0が前位リンクLKBとしてそれぞれ格納さ
れている。以下同様に、トランクメモリTM4に
は後位リンクLKF=A6(トランクメモリTM6の
アドレス)と前位リンクLKB=A2とが、トラン
クメモリTM20には後位リンクLKE=A0と前
位リンクLKB=A18(トランクメモリTM18の
アドレス)がそれぞれ格納されている。任意の通
信回線L1乃至L10の参加並びに離脱の際は、
関連するトランクメモリ或いは会議接続メモリの
後位リンクLKFまたは前位リンクLKB、或いは
先頭ポインタPTHまたは最終ポインタPTTを更
新する。なお会議の構成は、会議接続メモリ
CFMの先頭ポインタPTH或には最終ポインタ
PTTから各トランクメモリTM2,TM4…TM
20の後位リンクLKF或いは前位リンクLKBを
参照することにより識別可能であり、例えば会議
を招集した通信回線L1が復旧した場合には、参
加各通信回線L2乃至L10を復旧させて会議を
終了させることが可能である。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれ
ば、会議を構成する各通信回線L1乃至L10の
接続状態は、それぞれ対応する状態番号STN1
乃至STN10により独立に制御される為、例え
ば通信回線L10の参加或いは離脱等の接続状態
の変更が、会議を構成する他の通信回線L1乃至
L9および会議装置VBEのトランクメモリTM
1乃至TM18に影響を与えることは無い。従つ
て大規模の会議通話も容易に実現可能となる。然
も会議を構成する通信回線L1乃至L10の連繋
は、会議通話に共通に設けられた会議接続メモリ
CFMを中心として識別することが可能となる。
ば、会議を構成する各通信回線L1乃至L10の
接続状態は、それぞれ対応する状態番号STN1
乃至STN10により独立に制御される為、例え
ば通信回線L10の参加或いは離脱等の接続状態
の変更が、会議を構成する他の通信回線L1乃至
L9および会議装置VBEのトランクメモリTM
1乃至TM18に影響を与えることは無い。従つ
て大規模の会議通話も容易に実現可能となる。然
も会議を構成する通信回線L1乃至L10の連繋
は、会議通話に共通に設けられた会議接続メモリ
CFMを中心として識別することが可能となる。
なお、第3図および第4図はあく迄本発明の一
実施例に過ぎず、例えば会議通話を構成する通信
回線は10回線に限定されることは無く、他に幾多
の構成が考慮されるが、何れの場合にも本発明の
効果は変らない。またトランクメモリTM1乃至
20および会議接続メモリCFMの構成は図示さ
れるものに限定されることは無く、他に幾多の変
形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果
は変らない。更に本発明は音声通話を対象とする
ものに限定されぬことは言う迄も無い。
実施例に過ぎず、例えば会議通話を構成する通信
回線は10回線に限定されることは無く、他に幾多
の構成が考慮されるが、何れの場合にも本発明の
効果は変らない。またトランクメモリTM1乃至
20および会議接続メモリCFMの構成は図示さ
れるものに限定されることは無く、他に幾多の変
形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果
は変らない。更に本発明は音声通話を対象とする
ものに限定されぬことは言う迄も無い。
(g) 発明の効果
以上、本発明によれば、前記自動交換機におい
て、会議通信の制御が簡易化され、大規模の会議
通信も実現可能となる。
て、会議通信の制御が簡易化され、大規模の会議
通信も実現可能となる。
第1図は従来ある会議接続制御方式の一例を示
す図、第2図は第1図におけるトランクメモリの
一例を示す図、第3図は本発明の一実施例による
会議接続制御方式を示す図、第4図は第1図にお
けるトランクメモリの一例を示す図である。 図において、A0,A2…,A20はアドレ
ス、CFMは会議接続メモリ、CPは中央処理系装
置、L1乃至L10は通信回線、LKBは前位リ
ンク、LKFは後位リンク、NWはネツトワーク、
OGT1乃至OGT10は出トランク、PTHは先
頭ポインタ、PTTは最終ポインタ、STN1乃至
STN10およびSTNは状態番号、TM1乃至
TM20はトランクメモリ、TNはトランク番
号、VBEは会議装置、を示す。
す図、第2図は第1図におけるトランクメモリの
一例を示す図、第3図は本発明の一実施例による
会議接続制御方式を示す図、第4図は第1図にお
けるトランクメモリの一例を示す図である。 図において、A0,A2…,A20はアドレ
ス、CFMは会議接続メモリ、CPは中央処理系装
置、L1乃至L10は通信回線、LKBは前位リ
ンク、LKFは後位リンク、NWはネツトワーク、
OGT1乃至OGT10は出トランク、PTHは先
頭ポインタ、PTTは最終ポインタ、STN1乃至
STN10およびSTNは状態番号、TM1乃至
TM20はトランクメモリ、TNはトランク番
号、VBEは会議装置、を示す。
Claims (1)
- 1 複数の通信回線を接続して会議通信を行う会
議装置を有する自動交換機において、前記各通信
回線と前記会議装置との接続状態をそれぞれ独立
に記憶する手段を前記各通信回線に対応して設
け、前記会議を構成する通信回線の連繋状態を記
憶する手段を前記会議通信に共通に設けることを
特徴とする会議接続制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11971384A JPS60263556A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 会議接続制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11971384A JPS60263556A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 会議接続制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263556A JPS60263556A (ja) | 1985-12-27 |
| JPH0262070B2 true JPH0262070B2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=14768263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11971384A Granted JPS60263556A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 会議接続制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263556A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0386970U (ja) * | 1989-12-26 | 1991-09-03 | ||
| JPH04111879U (ja) * | 1991-03-15 | 1992-09-29 | 立山アルミニウム工業株式会社 | クレセント装置 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP11971384A patent/JPS60263556A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0386970U (ja) * | 1989-12-26 | 1991-09-03 | ||
| JPH04111879U (ja) * | 1991-03-15 | 1992-09-29 | 立山アルミニウム工業株式会社 | クレセント装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60263556A (ja) | 1985-12-27 |
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