JPH0262784A - 半導体メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリ装置Info
- Publication number
- JPH0262784A JPH0262784A JP63214225A JP21422588A JPH0262784A JP H0262784 A JPH0262784 A JP H0262784A JP 63214225 A JP63214225 A JP 63214225A JP 21422588 A JP21422588 A JP 21422588A JP H0262784 A JPH0262784 A JP H0262784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sense amplifier
- activation
- refresh
- control signals
- activating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 8
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims abstract description 37
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 7
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 7
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 7
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は半導体メモリ装置に関し、特にセルフリフレッ
シュ時のメモリセルのデータ保持時間を通常動作時のデ
ータ保持時間に比へ増加できる擬似スタティックメモリ
に関する。
シュ時のメモリセルのデータ保持時間を通常動作時のデ
ータ保持時間に比へ増加できる擬似スタティックメモリ
に関する。
[従来の技術]
半導体メモリ装置は微細加工技術の進歩と共に集■、i
度の向上がなされてきた。特にダイナミックメモリ装置
では、メモリセルの構造が簡単であるため、高集積化が
可能であり、低価格という利点がある。しかしながら、
メモリセルがダイナミック回路であるため、スタンバイ
時にもメモリセルをリフレッシュする必要があり、外部
コントロールが複雑になるという欠点を持つ。この欠点
を解消するため内部リフレッシュ回路を内蔵し、スタン
バイ時に自動的にリフレッシュ(セルフリフレッシュモ
ード)を行う擬似スタティックメモリ装置の開発が行わ
れるようになってきた。
度の向上がなされてきた。特にダイナミックメモリ装置
では、メモリセルの構造が簡単であるため、高集積化が
可能であり、低価格という利点がある。しかしながら、
メモリセルがダイナミック回路であるため、スタンバイ
時にもメモリセルをリフレッシュする必要があり、外部
コントロールが複雑になるという欠点を持つ。この欠点
を解消するため内部リフレッシュ回路を内蔵し、スタン
バイ時に自動的にリフレッシュ(セルフリフレッシュモ
ード)を行う擬似スタティックメモリ装置の開発が行わ
れるようになってきた。
第5図に従来例の説明として、代表的なメモリセルアレ
イ部の回路図を示す。、構成としては、外部アドレスを
ラッチするアドレスバッファa、アドレス信号をデコー
ドしてワード線を選択する行デコーダh、センスアンプ
C、メモリセル部d、ビット線バランス部e、中間電位
発生部fおよびワード線活性化後の一定の遅延時間後に
センスアンプ活性化信号φ2を活性化させるための遅延
部gよりなっている。
イ部の回路図を示す。、構成としては、外部アドレスを
ラッチするアドレスバッファa、アドレス信号をデコー
ドしてワード線を選択する行デコーダh、センスアンプ
C、メモリセル部d、ビット線バランス部e、中間電位
発生部fおよびワード線活性化後の一定の遅延時間後に
センスアンプ活性化信号φ2を活性化させるための遅延
部gよりなっている。
以下、第6図のタイミングチャート2より動作説明を行
う。メモリセルリフレッシュ開始前において、ビット線
BL、[の電位は回路fにより決定される電位VRに、
Nチャンネル型MOSトランジスタ(以下、MO5NT
と称す。またPチャンネル型MO5)ランジスタをMO
SPTと称す)31.32を介して、プリチャージされ
ている。ビット線プリチャージ信号φPがリセットされ
た後、ワード線駆動信号φ1が活性化し、行デコーダb
により選択されたワード線WLIが活性化される。いま
M’OS N T 10と容量20で構成されるメモリ
セルが”1”レベル(MO9NTIOのソース電位がB
Lよりも高い状態)を保持しているとすると、WLIの
活性化によりMO5NTIOが導通状態となり、メモリ
セル容量C8とビット線容量CDの容量分割により決定
される電位△V=C5/CD+C5X (VX−VR)
だけビット線BLのレベルが上昇する。ここでVXはメ
モリセルの初期電位である。その後φ1から一定遅延時
間T後にφ2が活性化し、ビット線間の初期差電位△V
を増幅してBLを電源電位へ、BLを接地電位へ致らし
める。これによりメモリセルの1111ルベルがリフレ
ッシュされる。
う。メモリセルリフレッシュ開始前において、ビット線
BL、[の電位は回路fにより決定される電位VRに、
Nチャンネル型MOSトランジスタ(以下、MO5NT
と称す。またPチャンネル型MO5)ランジスタをMO
SPTと称す)31.32を介して、プリチャージされ
ている。ビット線プリチャージ信号φPがリセットされ
た後、ワード線駆動信号φ1が活性化し、行デコーダb
により選択されたワード線WLIが活性化される。いま
M’OS N T 10と容量20で構成されるメモリ
セルが”1”レベル(MO9NTIOのソース電位がB
Lよりも高い状態)を保持しているとすると、WLIの
活性化によりMO5NTIOが導通状態となり、メモリ
セル容量C8とビット線容量CDの容量分割により決定
される電位△V=C5/CD+C5X (VX−VR)
だけビット線BLのレベルが上昇する。ここでVXはメ
モリセルの初期電位である。その後φ1から一定遅延時
間T後にφ2が活性化し、ビット線間の初期差電位△V
を増幅してBLを電源電位へ、BLを接地電位へ致らし
める。これによりメモリセルの1111ルベルがリフレ
ッシュされる。
CPUの高速化等の市場動向にともないメモリの読み出
し/書込時間の高速化が要求されている。
し/書込時間の高速化が要求されている。
このためセンスアンプ活性化信号φ2により活性化制御
を受けるMO5NT6、及びMO3PTIのチャンネル
幅Wは目標とするビット線の充放電時間により決定され
ている。一般にWが大きいほどビット線の充放電時間は
早くなり、センス感度は低下する。逆にWが小さいほど
ビット線の充放電時間は遅くなり、センス感度が向上す
る。
を受けるMO5NT6、及びMO3PTIのチャンネル
幅Wは目標とするビット線の充放電時間により決定され
ている。一般にWが大きいほどビット線の充放電時間は
早くなり、センス感度は低下する。逆にWが小さいほど
ビット線の充放電時間は遅くなり、センス感度が向上す
る。
さて、前述した擬似スタティックメモリ装置では通常ス
タンバイ時の消費電流を低減するため、セルフリフレッ
シュモード時のリフレッシュ同期は通常動作時のリフレ
ッシュ同期の5〜10倍程度に設定される。その結果、
メモリセルのデータ保持時間がセルフリフレッシュモー
ド時に最もきびしくなる。
タンバイ時の消費電流を低減するため、セルフリフレッ
シュモード時のリフレッシュ同期は通常動作時のリフレ
ッシュ同期の5〜10倍程度に設定される。その結果、
メモリセルのデータ保持時間がセルフリフレッシュモー
ド時に最もきびしくなる。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来の半導体メモリ装置は、メモリサイクルの
高速化のため、センスアンプの活性化による差動増幅の
速度を早めるため、活性化Tri。
高速化のため、センスアンプの活性化による差動増幅の
速度を早めるため、活性化Tri。
6のサイズを大型化しており、そのため不感帯が増加し
、データ保持時間が低下するという欠点がある。
、データ保持時間が低下するという欠点がある。
[発明の従来技術に対する相違点コ
上述した従来の半導体メモリ装置に対して、本発明はメ
モリサイクルの高速化とセルフリフレッシュ時の低消費
電流を両立させ得るという独創的内容を有する。
モリサイクルの高速化とセルフリフレッシュ時の低消費
電流を両立させ得るという独創的内容を有する。
[rjI題点金屑決するための手段]
本発明はセンスアンプの活性化制御を行う半導体メモリ
装置において、選択信号により複数のセンスアンプ制御
信号を選択的に活性化するセレクタ回路を、センスアン
プ制御信号により活性化制御を受ける複数のセンスアン
プ活性化制御部を有することを特徴とする。
装置において、選択信号により複数のセンスアンプ制御
信号を選択的に活性化するセレクタ回路を、センスアン
プ制御信号により活性化制御を受ける複数のセンスアン
プ活性化制御部を有することを特徴とする。
[実施例]
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例である。本実施例のセンスア
ンプ部は第1の制御信号φaにより活性化制御を受ける
MO3NT63、MO5PT61により構成される第1
のセンスアンプ活性化制御部aと、第2の制御信号φb
により活性化制御を受けるMO3NT66、MO5PT
64により構成される第2のセンスアンプ活性化制御部
b、センスアンプ活性化信号φ2、選択信号φSを人力
とし、前記第1、第2の制御信号φa、φbを出力とす
るセレクタCおよびセンスアンプdより構成される。ま
たTrサイズは第1のセンスアンプ活性化制御部aの方
が第2のそれよりも大きく設定されている。以下、第2
図のタイミングチャートにより動作説明を行う。高速動
作モードでは、選択信号φSにより第1のセンスアンプ
活性化制御部aが活性化される。その結果、Trサイズ
が大きいため高速で差動増幅が行われるがセンス感度は
逆に悪くなる。このため通常動作時に高速動作モードを
用いる。今度は選択信号φSにより第2のセンスアンプ
活性化制御部すを活性化すると、Trサイズが小さいた
めゆっくりと差動増幅が行われ、センス感度は良くなる
。この低速動作モードは、データ保持時間を長く取りた
いセルフリフレッシュ時に特に有効であり、このセルフ
リフレッシュ時に用いる。
ンプ部は第1の制御信号φaにより活性化制御を受ける
MO3NT63、MO5PT61により構成される第1
のセンスアンプ活性化制御部aと、第2の制御信号φb
により活性化制御を受けるMO3NT66、MO5PT
64により構成される第2のセンスアンプ活性化制御部
b、センスアンプ活性化信号φ2、選択信号φSを人力
とし、前記第1、第2の制御信号φa、φbを出力とす
るセレクタCおよびセンスアンプdより構成される。ま
たTrサイズは第1のセンスアンプ活性化制御部aの方
が第2のそれよりも大きく設定されている。以下、第2
図のタイミングチャートにより動作説明を行う。高速動
作モードでは、選択信号φSにより第1のセンスアンプ
活性化制御部aが活性化される。その結果、Trサイズ
が大きいため高速で差動増幅が行われるがセンス感度は
逆に悪くなる。このため通常動作時に高速動作モードを
用いる。今度は選択信号φSにより第2のセンスアンプ
活性化制御部すを活性化すると、Trサイズが小さいた
めゆっくりと差動増幅が行われ、センス感度は良くなる
。この低速動作モードは、データ保持時間を長く取りた
いセルフリフレッシュ時に特に有効であり、このセルフ
リフレッシュ時に用いる。
第3図は2段階増幅型センスアンプに本発明を適用した
例である。本実施例のセンスアンプ部は、第1の制御信
号φaに活性化制御を受けるMO5NT63、MO5P
T61、φaを入力とする遅延素子50の出力信号φC
により活性化制御を受けるMO5NT73、MO3PT
71により構成される第1のセンスアンプ活性化制御部
aと、第2の制御信号φbにより活性化制御を受けるM
O5NT66、MO5PT64、φbを入力とする遅延
素子51の出力信号φdにより活性化制御な受けるMO
5NT76、MO9PT?4により構成される第2のセ
ンスアンプ活性化制御部すと、センスアンプ活性化信号
φ2、選択信号φSを入力として前記第1、第2の制御
信号φa、φbを出力とするセレクタCおよびセンスア
ンプdより構成される。なお第1の活性化制御部aのT
rの方が第2の活性化制御部すのそれよりも大きい。
例である。本実施例のセンスアンプ部は、第1の制御信
号φaに活性化制御を受けるMO5NT63、MO5P
T61、φaを入力とする遅延素子50の出力信号φC
により活性化制御を受けるMO5NT73、MO3PT
71により構成される第1のセンスアンプ活性化制御部
aと、第2の制御信号φbにより活性化制御を受けるM
O5NT66、MO5PT64、φbを入力とする遅延
素子51の出力信号φdにより活性化制御な受けるMO
5NT76、MO9PT?4により構成される第2のセ
ンスアンプ活性化制御部すと、センスアンプ活性化信号
φ2、選択信号φSを入力として前記第1、第2の制御
信号φa、φbを出力とするセレクタCおよびセンスア
ンプdより構成される。なお第1の活性化制御部aのT
rの方が第2の活性化制御部すのそれよりも大きい。
以下第巷図に不すタイミングチャートにより説明する。
選択信号φSにより、高速動作モードが選択されると、
第1の制御信号φaが活性化し1次増幅を行い、Dlの
遅延後にφCの活性化により2次増幅が行われる。同様
にして、低速動作モードでも2段階増幅が行われる。こ
のように本発明を適用することにより、通常動作時には
サイズの大きなTrにより高速でセンスができる高速動
作モードを選択し、セルフリフレッシュのようにセルデ
ータの保持時間を増加したり消費電流を低く抑えたいと
きには、センス感度を上げた低速動作モードを選択すれ
ば、高速動作と低消費電流という相反する2つの利点を
生かすことが可能となる。
第1の制御信号φaが活性化し1次増幅を行い、Dlの
遅延後にφCの活性化により2次増幅が行われる。同様
にして、低速動作モードでも2段階増幅が行われる。こ
のように本発明を適用することにより、通常動作時には
サイズの大きなTrにより高速でセンスができる高速動
作モードを選択し、セルフリフレッシュのようにセルデ
ータの保持時間を増加したり消費電流を低く抑えたいと
きには、センス感度を上げた低速動作モードを選択すれ
ば、高速動作と低消費電流という相反する2つの利点を
生かすことが可能となる。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明はセルフリフレッシュ時と通
常動作時におけるセンスアンプ活性化TrOサイズ切換
をすることにより、リフレッシュ時のセンス感度を上げ
、データ保持特性の向上を行い、リフレッシュ時の電流
を低減できる効果がある。
常動作時におけるセンスアンプ活性化TrOサイズ切換
をすることにより、リフレッシュ時のセンス感度を上げ
、データ保持特性の向上を行い、リフレッシュ時の電流
を低減できる効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例に係る回路図、第2図は
第1図の回路動作を説明するためのタイミングチャート
、第3図は本発明の第2の実施例に係る回路図、第4図
は第3図の回路動作を説明するためのタイミングチャー
ト、第5図は従来例を説明するための回路図、第6図は
第5図の回路動作を説明するためのタイミングチャート
である。 74・・・・・・・・・・Pチャンネル型MOSトラン
ジスタ、 4、 5. 6. 10. 11. 30. 31.
32゜63、 66、 68. 70. 73. 76
・ ・ φ ・ ◆・・・・・Nチャンネル型MO5)
ランジスタ、20.21 ・ ・ 40.41 ・ ・ VCC・ ・ ・ ・ vSS ・ ・ ・ ・ A・ ・ ・ ・ ・ ・ 50.51 ・ ・ 7、 62. 65゜ 72.75 ・容量素子、 ・抵抗素子、 ・電源レベル、 ・接地レベル、 ・スイッチ、 ・遅延素子、 ・・インバータ。
第1図の回路動作を説明するためのタイミングチャート
、第3図は本発明の第2の実施例に係る回路図、第4図
は第3図の回路動作を説明するためのタイミングチャー
ト、第5図は従来例を説明するための回路図、第6図は
第5図の回路動作を説明するためのタイミングチャート
である。 74・・・・・・・・・・Pチャンネル型MOSトラン
ジスタ、 4、 5. 6. 10. 11. 30. 31.
32゜63、 66、 68. 70. 73. 76
・ ・ φ ・ ◆・・・・・Nチャンネル型MO5)
ランジスタ、20.21 ・ ・ 40.41 ・ ・ VCC・ ・ ・ ・ vSS ・ ・ ・ ・ A・ ・ ・ ・ ・ ・ 50.51 ・ ・ 7、 62. 65゜ 72.75 ・容量素子、 ・抵抗素子、 ・電源レベル、 ・接地レベル、 ・スイッチ、 ・遅延素子、 ・・インバータ。
Claims (1)
- センスアンプの活性化制御を行う半導体メモリ装置に
おいて、選択信号により複数のセンスアンプ制御信号を
選択的に活性化するセレクタ回路と、センスアンプ制御
信号により活性化制御を受ける複数のセンスアンプ活性
化制御部を有することを特徴とする半導体メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214225A JPH0262784A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214225A JPH0262784A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 半導体メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262784A true JPH0262784A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16652273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63214225A Pending JPH0262784A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6922369B2 (en) | 2002-10-31 | 2005-07-26 | Hynix Semiconductor Inc. | Semiconductor memory device with self-refresh device for reducing power consumption |
| US7486581B2 (en) | 2006-02-07 | 2009-02-03 | Hynix Semiconductor Inc. | Circuit and method for controlling sense amplifier of semiconductor memory apparatus |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63214225A patent/JPH0262784A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6922369B2 (en) | 2002-10-31 | 2005-07-26 | Hynix Semiconductor Inc. | Semiconductor memory device with self-refresh device for reducing power consumption |
| US7486581B2 (en) | 2006-02-07 | 2009-02-03 | Hynix Semiconductor Inc. | Circuit and method for controlling sense amplifier of semiconductor memory apparatus |
| US7843755B2 (en) | 2006-02-07 | 2010-11-30 | Hynix Semiconductor Inc. | Circuit and method for controlling sense amplifier of semiconductor memory apparatus |
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