JPH0262936A - 湿度計 - Google Patents
湿度計Info
- Publication number
- JPH0262936A JPH0262936A JP63215758A JP21575888A JPH0262936A JP H0262936 A JPH0262936 A JP H0262936A JP 63215758 A JP63215758 A JP 63215758A JP 21575888 A JP21575888 A JP 21575888A JP H0262936 A JPH0262936 A JP H0262936A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- optical fiber
- light
- humidity
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/25—Colour; Spectral properties, i.e. comparison of effect of material on the light at two or more different wavelengths or wavelength bands
- G01N21/31—Investigating relative effect of material at wavelengths characteristic of specific elements or molecules, e.g. atomic absorption spectrometry
- G01N21/35—Investigating relative effect of material at wavelengths characteristic of specific elements or molecules, e.g. atomic absorption spectrometry using infrared light
- G01N21/3554—Investigating relative effect of material at wavelengths characteristic of specific elements or molecules, e.g. atomic absorption spectrometry using infrared light for determining moisture content
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本光明は、環境測定及び制御等に使用される光ファイバ
ーを利用した湿度計に関するものである。
ーを利用した湿度計に関するものである。
[従来の技術1
湿度の測定制御に使用出来るよう電気1言号出力を有す
る従来からの湿度計は、物体の水分吸着現象を利用する
湿度計ど、物体の水分吸着現象を利用しない湿度計の2
?l類に大別される。
る従来からの湿度計は、物体の水分吸着現象を利用する
湿度計ど、物体の水分吸着現象を利用しない湿度計の2
?l類に大別される。
物体の水分吸着現象を利用する湿度計としては、カーボ
ン粉末、金i粉末などの導電性徴t5)末を混入した高
分子樹脂の、膨潤による抵抗変化を利用した物、高分子
樹脂の水分吸nによる静電、容量変化を利用した物、セ
ラミックの水分吸着による抵抗変化を利用した物などが
ある。
ン粉末、金i粉末などの導電性徴t5)末を混入した高
分子樹脂の、膨潤による抵抗変化を利用した物、高分子
樹脂の水分吸nによる静電、容量変化を利用した物、セ
ラミックの水分吸着による抵抗変化を利用した物などが
ある。
これらの湿度計は、センサ材料に水分吸着能力の高い素
材を1史用することで、小体積の水分吸着現象で多量の
水分を捕捉し、吸着水分量の変1ヒによる物理的・化学
的変化を容易に電気信号に変換できる点が特徴である。
材を1史用することで、小体積の水分吸着現象で多量の
水分を捕捉し、吸着水分量の変1ヒによる物理的・化学
的変化を容易に電気信号に変換できる点が特徴である。
このため、湿度検出機構や回路構成がlIi純になり、
その結果、機器全体も小形、軽量で、可搬性が良い。ま
た、これらの湿度計は、湿度検出部が分離しいるため設
置し易く、比較的安価で、多数使用されている。
その結果、機器全体も小形、軽量で、可搬性が良い。ま
た、これらの湿度計は、湿度検出部が分離しいるため設
置し易く、比較的安価で、多数使用されている。
しかし、これらの湿度h1は、物体の水分吸着現象を利
用してセンサそのものを小さくしているのにかかわらず
、抵抗変化あるいは静電容量変化を電気信号に変換する
ための回路を湿度検出部内に有するため、結果として、
湿度検出部がセンサそのものに対して大きくなり、温度
変化、湿度変化に対する追従性が悪くなり、測定i、P
l差を生ずる結果となっている。また、電気回路を湿度
検出部内にイ1するため、高温高湿測定環境下では、経
時的にリークを生じ、故障、破損に至る。
用してセンサそのものを小さくしているのにかかわらず
、抵抗変化あるいは静電容量変化を電気信号に変換する
ための回路を湿度検出部内に有するため、結果として、
湿度検出部がセンサそのものに対して大きくなり、温度
変化、湿度変化に対する追従性が悪くなり、測定i、P
l差を生ずる結果となっている。また、電気回路を湿度
検出部内にイ1するため、高温高湿測定環境下では、経
時的にリークを生じ、故障、破損に至る。
これに対し、物体の水分吸着現象を利用しない湿度計と
しては、冷却した鏡面の結露現象を光の反射率の変化で
捉える光学式露点計、冷却式電離箱内の結露をα線の吸
収率で捉える露点計、気体中の水分子吊をマイクロ波の
吸収率で捉えるマイクロ波個度計、気体中の木分子伝を
赤外線の吸収で12える赤外線i!ii1度計などがあ
る。
しては、冷却した鏡面の結露現象を光の反射率の変化で
捉える光学式露点計、冷却式電離箱内の結露をα線の吸
収率で捉える露点計、気体中の水分子吊をマイクロ波の
吸収率で捉えるマイクロ波個度計、気体中の木分子伝を
赤外線の吸収で12える赤外線i!ii1度計などがあ
る。
これらの湿度計は、一般iこ高精度ではあるが、物体の
水分吸着現象を利用しないため、鏡面や電1lI1箱を
冷却したり、マイクロ波の共振系を大きくしたり、赤外
線の光路長を長くするなどの方法で、湿度に対する検出
力を得ている。このため、湿度検出部を分離することが
出来ず、回路も複雑になり、機器全体も大型になり、か
つ高価である。
水分吸着現象を利用しないため、鏡面や電1lI1箱を
冷却したり、マイクロ波の共振系を大きくしたり、赤外
線の光路長を長くするなどの方法で、湿度に対する検出
力を得ている。このため、湿度検出部を分離することが
出来ず、回路も複雑になり、機器全体も大型になり、か
つ高価である。
[この発明が解決しようとする課題]
従来、例えば、第4図の湿度計は、湿度検出部がセンサ
1と初段変換部2で構成され、これが測定環境下にFJ
Hされるようになっている。ここで、3は四埃フィル
タ、4は信号伝送用のコー、ド、5は湿度計本体である
。
1と初段変換部2で構成され、これが測定環境下にFJ
Hされるようになっている。ここで、3は四埃フィル
タ、4は信号伝送用のコー、ド、5は湿度計本体である
。
物体の水分吸着現象を利用した水分吸着担体のセンサ1
は小形で、熱容量が小さく、水分の吸脱着による応答性
も速く設計されているのに対し、センサ1の抵抗変化あ
るいは静電容量変化を電気信号に変換するための回路を
有する初段変換部2がかなり大きいため、結果として、
湿度検出部全体はセンサそのものに対して大きくなり、
湿度変化、湿度変化に対する追従性が悪くなり、物体の
吸着現象を利用してセンサを小形化しているという利点
を充分に生かし切れず、測定誤差を生ずる結果となって
いる。
は小形で、熱容量が小さく、水分の吸脱着による応答性
も速く設計されているのに対し、センサ1の抵抗変化あ
るいは静電容量変化を電気信号に変換するための回路を
有する初段変換部2がかなり大きいため、結果として、
湿度検出部全体はセンサそのものに対して大きくなり、
湿度変化、湿度変化に対する追従性が悪くなり、物体の
吸着現象を利用してセンサを小形化しているという利点
を充分に生かし切れず、測定誤差を生ずる結果となって
いる。
また、高温高湿度環境下では、センサ1と初段変換部2
のシール部分、初段変換部2とコード4のシール部分に
経時的にリークを生じ、故障、破1(iに至るなど、信
頼性に問題があった。
のシール部分、初段変換部2とコード4のシール部分に
経時的にリークを生じ、故障、破1(iに至るなど、信
頼性に問題があった。
本光明は、センサからの信号伝送を光を用いてiテうこ
とにより、初段変換をなくし、センサを小型化したこと
の利点を充分に生かし、温度変化、湿度変化に対する追
従性を良くし、また、電気的なリークを根本的になくす
ことにより、小形、軽澁で応答性が良く、耐熱性が高く
、かつ、1言頼性の高い湿度計を提供することを目的と
するものである。
とにより、初段変換をなくし、センサを小型化したこと
の利点を充分に生かし、温度変化、湿度変化に対する追
従性を良くし、また、電気的なリークを根本的になくす
ことにより、小形、軽澁で応答性が良く、耐熱性が高く
、かつ、1言頼性の高い湿度計を提供することを目的と
するものである。
[課題を解決するだめの手段1
本発明は、光ファイバー先端に、水分吸着担体としての
多孔質ガラス部分を形成し、この多孔質ガラス部分の表
面に、金属被覆などによる鏡面部を形成してセンサとし
、測定1jl境中の湿度に対応して多孔質ガラス内に吸
着された水分量を光ファイバーを通して投射され、多孔
質ガラス内を通り、鏡面部で反射された光の減衰量を測
定することにより、測定環境中の湿度を測定しようとす
るものである。
多孔質ガラス部分を形成し、この多孔質ガラス部分の表
面に、金属被覆などによる鏡面部を形成してセンサとし
、測定1jl境中の湿度に対応して多孔質ガラス内に吸
着された水分量を光ファイバーを通して投射され、多孔
質ガラス内を通り、鏡面部で反射された光の減衰量を測
定することにより、測定環境中の湿度を測定しようとす
るものである。
ここで、吸着水分量を澗定量を測定するための光を水の
吸収帯を有する赤外線とすることにより、より検出感度
を増すことが出来る。
吸収帯を有する赤外線とすることにより、より検出感度
を増すことが出来る。
さらに、光の赤外線領域のうち2波長を選択し、1波長
を水の吸収帯に設定し、もう1波長を水の非吸収帯に設
定することにより、外乱要素、による影響を排除するこ
とが出来る。
を水の吸収帯に設定し、もう1波長を水の非吸収帯に設
定することにより、外乱要素、による影響を排除するこ
とが出来る。
[作用]
上記のように構成された湿度計では、湿度環境下に設置
されるのが、センサである多孔質ガラス部分と、信号伝
送部である光ファイバーの一部分となる。その結果、湿
度検出部の熱容量はきわめて小さくなり、温度に対する
追従性が良くなり、温度の関数である湿度に対する追従
性も良くなる。
されるのが、センサである多孔質ガラス部分と、信号伝
送部である光ファイバーの一部分となる。その結果、湿
度検出部の熱容量はきわめて小さくなり、温度に対する
追従性が良くなり、温度の関数である湿度に対する追従
性も良くなる。
また、光ファイバーを、水分を吸着しないテフロンで被
覆することにより、湿度測定環境下に置かれた光ファイ
バー表面の水分の、吸脱着による誤差を取り除くことが
できる。
覆することにより、湿度測定環境下に置かれた光ファイ
バー表面の水分の、吸脱着による誤差を取り除くことが
できる。
さらに、光ファイバーを用いて信り伝送を11うことに
より、湿度測定環境下に電気回路を持ち込まず、電気的
リークによる経時的な故障、破損を根本的に解決し、耐
熱性を向上せしめ、本質安全防爆をも満足するものとな
る。
より、湿度測定環境下に電気回路を持ち込まず、電気的
リークによる経時的な故障、破損を根本的に解決し、耐
熱性を向上せしめ、本質安全防爆をも満足するものとな
る。
[実施例]
実施例について図面を参照して訂2明すると、第1図に
おいて、信号伝送線である光ファイバー7.10.70
の先端に、第2図で示す水分吸着担体としての多孔質ガ
ラスのセンサ8を形成し、その端面に金属被覆などによ
る鏡面部9を形成する。
おいて、信号伝送線である光ファイバー7.10.70
の先端に、第2図で示す水分吸着担体としての多孔質ガ
ラスのセンサ8を形成し、その端面に金属被覆などによ
る鏡面部9を形成する。
湿度計本体5の、電球などの発光部6から出た光は、レ
ンズ61、ミラー62等を介し投光側光ファイバー7を
通って光ファイバー70の先端の多孔質ガラスのセンサ
8の中に投射され、多孔質ガラス端面の鏡面部って反射
され、受光側光ファイバー10を通って湿度計本体5に
戻る。
ンズ61、ミラー62等を介し投光側光ファイバー7を
通って光ファイバー70の先端の多孔質ガラスのセンサ
8の中に投射され、多孔質ガラス端面の鏡面部って反射
され、受光側光ファイバー10を通って湿度計本体5に
戻る。
この時、投射された光の水の吸収帯の波長は、多孔質ガ
ラスのセンサ1の中に吸着された水により吸収され、水
の非吸収帯の波長に対して著しく減衰する。
ラスのセンサ1の中に吸着された水により吸収され、水
の非吸収帯の波長に対して著しく減衰する。
受光側・光ファイバー10を通って湿度計本体5に戻っ
た光は、モータ13により回転するセクタ11上に設け
られた光ファイバー11aを通って、第3図の、例えば
3μmの水の吸収帯波長の光と、例えば1.6μmの水
の非吸収帯波長の光に分けられ、交互にフォトダイオー
ドなどの受光部12に照射され、電気信号に変換され、
演算手1段14でこの2波長についての出力信号の比演
騨などの演樟処理を経て、表示手段15に湿度の直とし
て表示され、また、信号出力として、他の機器に伝送さ
れる。なお、投光側にセクタ11を設け、2波長の光を
投光するようにしてもよい。
た光は、モータ13により回転するセクタ11上に設け
られた光ファイバー11aを通って、第3図の、例えば
3μmの水の吸収帯波長の光と、例えば1.6μmの水
の非吸収帯波長の光に分けられ、交互にフォトダイオー
ドなどの受光部12に照射され、電気信号に変換され、
演算手1段14でこの2波長についての出力信号の比演
騨などの演樟処理を経て、表示手段15に湿度の直とし
て表示され、また、信号出力として、他の機器に伝送さ
れる。なお、投光側にセクタ11を設け、2波長の光を
投光するようにしてもよい。
[発明の効果1
以上のように構成された湿度計では、湿度環境下に32
’IIされるのが、センナである多孔質ガラス部分と
、信号伝送部である光ファイバーの一部分となる。その
結果、湿度検出部の熱容量はきわめて小さくなり、温度
に対する追従性が良くなり、温度の関数である湿度に対
する追従性も良くなる。
’IIされるのが、センナである多孔質ガラス部分と
、信号伝送部である光ファイバーの一部分となる。その
結果、湿度検出部の熱容量はきわめて小さくなり、温度
に対する追従性が良くなり、温度の関数である湿度に対
する追従性も良くなる。
また、光ファイバーを、水分を吸着しないテフロンでM
覆することにより、湿度測定環境下に置かれた光ファイ
バー表面の、水分の吸11i Wによる誤差を取り除く
ことができる。
覆することにより、湿度測定環境下に置かれた光ファイ
バー表面の、水分の吸11i Wによる誤差を取り除く
ことができる。
さらに、光ファイバーを用いて1:号伝送を行うことに
より、湿度測定環境下に電気回路を持ち込まず、電気的
なリークによる経時的な故障、破屓を根本的に解決し、
耐熱性を向上せしめ、本質安全防爆をも満足するものと
なる。
より、湿度測定環境下に電気回路を持ち込まず、電気的
なリークによる経時的な故障、破屓を根本的に解決し、
耐熱性を向上せしめ、本質安全防爆をも満足するものと
なる。
第1図、第2図は本発明の一実施例を示す構成説明図、
第3図は赤外線波長域の水の吸収特性図、第4図は従来
例の説明図である。
第3図は赤外線波長域の水の吸収特性図、第4図は従来
例の説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光ファイバー先端に形成された水分吸着担体として
の多孔質ガラスと、この多孔質ガラスの端面に形成され
た鏡面部と、光ファイバーを通して光を投射する発光部
と、多孔質ガラス端面の鏡面部で反射された光を受ける
受光部と、この受光部の出力から湿度を演算する演算手
段とを備えたことを特徴とする湿度計。 2、光ファイバーを通して投射する光を、水の吸収帯を
有する赤外線とする請求項1記載の湿度計。 3、光ファイバーを通して投射する赤外線を、水の吸収
帯の波長と、水の非吸収帯の波長の2波長とする請求項
2記載の湿度計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215758A JPH0262936A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 湿度計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215758A JPH0262936A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 湿度計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262936A true JPH0262936A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16677741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63215758A Pending JPH0262936A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 湿度計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262936A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5752905A (en) * | 1996-07-02 | 1998-05-19 | National Science Council | Automatic tool-changing mechanism |
| US6245003B1 (en) * | 1997-09-12 | 2001-06-12 | Bridgeport Machines Limited | Tool carousel |
| WO2013157217A1 (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-24 | パナソニック株式会社 | 水分量変動検知装置、水分量変動検知方法、真空計及び真空度変動検知方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58208646A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | Yoshio Kano | 土壌等の内部含水比測定方法およびその装置 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63215758A patent/JPH0262936A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58208646A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | Yoshio Kano | 土壌等の内部含水比測定方法およびその装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5752905A (en) * | 1996-07-02 | 1998-05-19 | National Science Council | Automatic tool-changing mechanism |
| US6245003B1 (en) * | 1997-09-12 | 2001-06-12 | Bridgeport Machines Limited | Tool carousel |
| WO2013157217A1 (ja) * | 2012-04-19 | 2013-10-24 | パナソニック株式会社 | 水分量変動検知装置、水分量変動検知方法、真空計及び真空度変動検知方法 |
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