JPH0263087A - 画像形成装置の清掃方法 - Google Patents
画像形成装置の清掃方法Info
- Publication number
- JPH0263087A JPH0263087A JP21558688A JP21558688A JPH0263087A JP H0263087 A JPH0263087 A JP H0263087A JP 21558688 A JP21558688 A JP 21558688A JP 21558688 A JP21558688 A JP 21558688A JP H0263087 A JPH0263087 A JP H0263087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- cleaning
- conductive
- image forming
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は画像形成装置の清掃方法に関し、特に、複数の
記録電極と記録媒体間に電圧を印加し、トナー等の現像
剤を記録媒体に付着させるプリンタ、デイスプレィ装置
等の清掃方法に関する。
記録電極と記録媒体間に電圧を印加し、トナー等の現像
剤を記録媒体に付着させるプリンタ、デイスプレィ装置
等の清掃方法に関する。
(従来の技術)
従来、この種の画像形成装置としては、特公昭51−4
6707号公報等に記載された方法により画像を形成す
るものが知られている。この装置にあっては、第4図に
示すように、まず非磁性円筒100上において回転磁石
101により導電性磁性トナー102を搬送し、磁性体
で構成される記録電極103上を通過させる。そして、
表面に絶縁層を有するシート状の記録媒体104の導電
層と記録電極103との間に記録制御部105から信号
電圧を印加し、記録媒体104へトナー102を付着さ
せて画像の形成を行う。
6707号公報等に記載された方法により画像を形成す
るものが知られている。この装置にあっては、第4図に
示すように、まず非磁性円筒100上において回転磁石
101により導電性磁性トナー102を搬送し、磁性体
で構成される記録電極103上を通過させる。そして、
表面に絶縁層を有するシート状の記録媒体104の導電
層と記録電極103との間に記録制御部105から信号
電圧を印加し、記録媒体104へトナー102を付着さ
せて画像の形成を行う。
この装置にあっては、本体枠106内の上下に設けた回
転−■能な一対のローラ107,108にに上記記録媒
体104が掛は回され、記録媒体104の移動により表
示部109にて画像が表示されるようになっている。
転−■能な一対のローラ107,108にに上記記録媒
体104が掛は回され、記録媒体104の移動により表
示部109にて画像が表示されるようになっている。
ところで、この種の装置を長期間使用すると、トナー又
はゴミ等の付着により記録媒体の表面が次第に汚れてく
る。そこで、従来、そのような場合には、記録媒体の表
面を布又は柔らかい紙で拭くことにより、清掃を行うこ
ととしていた。
はゴミ等の付着により記録媒体の表面が次第に汚れてく
る。そこで、従来、そのような場合には、記録媒体の表
面を布又は柔らかい紙で拭くことにより、清掃を行うこ
ととしていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記したような構成の記録媒体を布等で
拭いた場合、その体積抵抗率の値が108〜1016Ω
C■と大きいことも相まって、記録媒体表面に摩擦によ
る帯電が発生し、この結果、画像形成時に不要なトナー
又はゴミが記録媒体に付着して、記録媒体の汚れ又は画
像のかぶりを引き起こすという問題があった。
拭いた場合、その体積抵抗率の値が108〜1016Ω
C■と大きいことも相まって、記録媒体表面に摩擦によ
る帯電が発生し、この結果、画像形成時に不要なトナー
又はゴミが記録媒体に付着して、記録媒体の汚れ又は画
像のかぶりを引き起こすという問題があった。
また、記録媒体を装置本体に取り付ける際に記録媒体表
面の画像形成領域を手で触れると、記録媒体表面に汚れ
が付着するとともに上記同様の帯電が生じ、不要なトナ
ー、ゴミが付着するという問題もあった。
面の画像形成領域を手で触れると、記録媒体表面に汚れ
が付着するとともに上記同様の帯電が生じ、不要なトナ
ー、ゴミが付着するという問題もあった。
そこで、本発明は上記した従来技術の課題を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、記録媒
体をトナー等の付着物によって汚すことがなく、且つ、
かぶり等のない良好な画像を得ることが可能な画像形成
装置の清掃方法を提供することにある。
めになされたもので、その目的とするところは、記録媒
体をトナー等の付着物によって汚すことがなく、且つ、
かぶり等のない良好な画像を得ることが可能な画像形成
装置の清掃方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明にあっては、近接配置し
た記録媒体及び記録電極間に信号電圧を印加し、該記録
媒体表面に現像剤を付着させることにより所望の画像を
形成する画像形成装置において、上記記録媒体の表面を
導電性又は半導電性粒子を用いて清掃することを特徴と
する。
た記録媒体及び記録電極間に信号電圧を印加し、該記録
媒体表面に現像剤を付着させることにより所望の画像を
形成する画像形成装置において、上記記録媒体の表面を
導電性又は半導電性粒子を用いて清掃することを特徴と
する。
尚、導電性粒子としては体積抵抗率が102〜103Ω
C膳のものが、半導電性粒子としては同じく103〜1
08ΩC+Sのものが好ましい。
C膳のものが、半導電性粒子としては同じく103〜1
08ΩC+Sのものが好ましい。
(作 用)
上記構成を有する本発明にあっては、画像を形成すべき
記録媒体の表面を導電性又は半導電性粒子を用いて清掃
することにより、摩擦によって表面に発生した電荷が導
電性又は半導電性粒子を介して逃がされ、記録媒体表面
は非帯電状態となる。従って、記録媒体の清掃後に所定
の画像形成を行っても、不要な現像剤が記録媒体表面に
付着することはない。
記録媒体の表面を導電性又は半導電性粒子を用いて清掃
することにより、摩擦によって表面に発生した電荷が導
電性又は半導電性粒子を介して逃がされ、記録媒体表面
は非帯電状態となる。従って、記録媒体の清掃後に所定
の画像形成を行っても、不要な現像剤が記録媒体表面に
付着することはない。
尚、本発明に係る清掃を装置組立時に行えば、記録媒体
を取り付けるときの記録媒体表面の汚れ、電荷を除去し
ておくことが可能になる。
を取り付けるときの記録媒体表面の汚れ、電荷を除去し
ておくことが可能になる。
(実施例)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明を使用するための画像形成装置の一実施
例を示すものであり、全体構成を示す縦断面図である。
例を示すものであり、全体構成を示す縦断面図である。
同図において、lは記録媒体で、本体枠ll内の上下に
配置された一対のローラ2.3間に掛は回されている。
配置された一対のローラ2.3間に掛は回されている。
そして、下方のローラ3と対向する位置には、記録媒体
1上に画像を形成する画像形成手段4が設けられている
。この画像形成手段4としては、特公昭51−4670
7号公報等に開示されたものが用いられる。
1上に画像を形成する画像形成手段4が設けられている
。この画像形成手段4としては、特公昭51−4670
7号公報等に開示されたものが用いられる。
この画像形成手段4にあっては、第2図に示すように、
非磁性円筒6の外周において現像剤としての導電性磁性
トナー7を回転磁石8の磁界によって搬送する。その際
、非磁性円筒6の上方に軸方内密に配列された記録電極
9を介し記録制御部lOから記録媒体1の導電層IBに
画像情報に応じた電圧を印加して、記録媒体lの絶縁層
IAにトナー7を付着させ、所望の画像を形成する。
非磁性円筒6の外周において現像剤としての導電性磁性
トナー7を回転磁石8の磁界によって搬送する。その際
、非磁性円筒6の上方に軸方内密に配列された記録電極
9を介し記録制御部lOから記録媒体1の導電層IBに
画像情報に応じた電圧を印加して、記録媒体lの絶縁層
IAにトナー7を付着させ、所望の画像を形成する。
上記記録媒体1上に形成された画像は、ローラ2.3の
回転により矢印方向に移動し1本体枠11の前面に形成
された表示部12にて表示される0本体枠ll内の背板
11aには記録媒体l上に表示された画像を消去するた
めの、導電性カーボン繊維からなる刷毛13at−備え
たクリーニング部材13が、取付部材14を介して固設
されている。また、画像媒体lを挟んでクリーニング部
材13と対抗する位置には、記録媒体lを支持するため
の非磁性部材15及びトナー飛散防止用の磁石16が配
設されている。
回転により矢印方向に移動し1本体枠11の前面に形成
された表示部12にて表示される0本体枠ll内の背板
11aには記録媒体l上に表示された画像を消去するた
めの、導電性カーボン繊維からなる刷毛13at−備え
たクリーニング部材13が、取付部材14を介して固設
されている。また、画像媒体lを挟んでクリーニング部
材13と対抗する位置には、記録媒体lを支持するため
の非磁性部材15及びトナー飛散防止用の磁石16が配
設されている。
第3図は記録媒体1の構成を示す断面説明図である。同
図に示すように、絶縁層IAは表面層laと白色層tb
とからなり、白色層1bの下には導電層IB及び記録媒
体母体ICが形成されている。
図に示すように、絶縁層IAは表面層laと白色層tb
とからなり、白色層1bの下には導電層IB及び記録媒
体母体ICが形成されている。
ここで、表面層1aはブチラール樹脂、フェノール樹脂
、ウレタン樹脂等のプラスチック製樹脂からなり、その
厚みは0.3〜2gmである。また、白色層tbは、τ
i02 jl 203 、ZnO,SnO2等の金属酸
化物を主体とし、゛抵抗値を下げるためインジウム、ア
ンチモン等の酸化物を含んでなり、その厚みは1〜30
ILm程度である。さらに、導電層IBは、蒸着により
形成されたアルミニウムからなり、記録媒体母体1cは
、50〜200ILm程度のポリエステル、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン等のプラスチック製樹脂フィルムか
らなる。
、ウレタン樹脂等のプラスチック製樹脂からなり、その
厚みは0.3〜2gmである。また、白色層tbは、τ
i02 jl 203 、ZnO,SnO2等の金属酸
化物を主体とし、゛抵抗値を下げるためインジウム、ア
ンチモン等の酸化物を含んでなり、その厚みは1〜30
ILm程度である。さらに、導電層IBは、蒸着により
形成されたアルミニウムからなり、記録媒体母体1cは
、50〜200ILm程度のポリエステル、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン等のプラスチック製樹脂フィルムか
らなる。
このように、記録媒体1は、主として体積抵抗率の高い
(108〜1Q16Ωcm)物質から構成されているの
で、その表面に付着したトナー等を除去するため布等で
表面を摺擦すると摩擦により記録媒体lが帯電し、前述
したような画像の劣化が生ずることとなる。
(108〜1Q16Ωcm)物質から構成されているの
で、その表面に付着したトナー等を除去するため布等で
表面を摺擦すると摩擦により記録媒体lが帯電し、前述
したような画像の劣化が生ずることとなる。
そこで、本実施例にあっては、乾いた布又は柔い紙に導
電性又は半導電性粒子である平均粒径が0.01” l
JA、 mの酸化チタン(TiOz)をつけて記録媒
体lの表面を拭くこととしている。すなわち、このよう
な金属酸化物の粒子を用いて記録媒体1表面の清掃を行
うことにより、摩擦によって表面層1aに発生した電荷
がこの金属酸化物を介して逃がされ、このため、記録媒
体lの表面には不要なトナー7等が付着せず、良好な画
像形成を行うことができる。
電性又は半導電性粒子である平均粒径が0.01” l
JA、 mの酸化チタン(TiOz)をつけて記録媒
体lの表面を拭くこととしている。すなわち、このよう
な金属酸化物の粒子を用いて記録媒体1表面の清掃を行
うことにより、摩擦によって表面層1aに発生した電荷
がこの金属酸化物を介して逃がされ、このため、記録媒
体lの表面には不要なトナー7等が付着せず、良好な画
像形成を行うことができる。
ここで、上記清掃を行う時期については、記録媒体lの
表面が汚れた際に適宜行えば良いが、装置を組み立てる
際であって記録媒体1の取付時にシート表面全面をTi
Ozで拭くようにすれば、前述した取付時の汚れを除去
することができ、初めから良好な画像形成を行うことが
できる。
表面が汚れた際に適宜行えば良いが、装置を組み立てる
際であって記録媒体1の取付時にシート表面全面をTi
Ozで拭くようにすれば、前述した取付時の汚れを除去
することができ、初めから良好な画像形成を行うことが
できる。
尚、清掃に使用する金属酸化物としては、上記した酸化
チタン(〒102)のほか1種々のものを使用すること
ができる。
チタン(〒102)のほか1種々のものを使用すること
ができる。
たとえば、上記酸化チタンにスズ又はアンチモンを10
%以下混入することで得られた導電率の高い酸化チタン
を用いてもよい、この場合、電荷除去能力が向上するた
め、よりきれいに清掃を行うことができ、またトナー等
の付着防止効果を高めることができる。
%以下混入することで得られた導電率の高い酸化チタン
を用いてもよい、この場合、電荷除去能力が向上するた
め、よりきれいに清掃を行うことができ、またトナー等
の付着防止効果を高めることができる。
また、酸化亜鉛(ZnO)を用いて上記構成の記録媒体
lの清掃を行ってもよく、この場合、特に酸化スズ又は
酸化アンチモンを混入すると清掃、除電効果を高めるこ
とができる。
lの清掃を行ってもよく、この場合、特に酸化スズ又は
酸化アンチモンを混入すると清掃、除電効果を高めるこ
とができる。
さらに、粒径が0.01−IJLm程度の粉体の酸化ア
ルミニウム(AjL203)又は酸化スズ(SnO)を
用いて記録媒体1表面の清掃を行っても上記同様の効果
がある。
ルミニウム(AjL203)又は酸化スズ(SnO)を
用いて記録媒体1表面の清掃を行っても上記同様の効果
がある。
さらにまた、上記金属酸化物の他に、酸化硅素(SiO
z)の粒子を用いて記録媒体1の清掃を行っても同様の
効果がある。この場合、粒子の径が0.1〜10JLm
のものを用いればよい。
z)の粒子を用いて記録媒体1の清掃を行っても同様の
効果がある。この場合、粒子の径が0.1〜10JLm
のものを用いればよい。
尚、記録媒体lを清掃するための導電性又は半導電性粒
子としては、体積抵抗率が102〜tO8ΩC腸のもの
が好ましい。
子としては、体積抵抗率が102〜tO8ΩC腸のもの
が好ましい。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、導電性又は半導電性
粒子を用いて記録媒体の表面を清掃することにより、摩
擦帯電による電荷を発生させることなくきれいに清掃を
行うことができ、この結果、記録媒体への不要な現像剤
又はゴミの付着を阻止して、記録媒体の汚れ及び画像の
かぶりを防止することができる。
粒子を用いて記録媒体の表面を清掃することにより、摩
擦帯電による電荷を発生させることなくきれいに清掃を
行うことができ、この結果、記録媒体への不要な現像剤
又はゴミの付着を阻止して、記録媒体の汚れ及び画像の
かぶりを防止することができる。
第1図は本発明を使用するための画像形成装置の一実施
例の全体構成を示す縦断面図、第お図は第1図の装置に
おける画像形成動作を示す説明図、第3図は記録媒体の
構成を示す断面説明図、第4図は従来の画像形成装置の
全体構成を示す縦断面図である。 符 号 の 説 明 l・・・記録媒体 IA・・・絶縁層(la・・・表面層、1b・・・白色
層)IB・・・導電層 IC・・・記録媒体母体
7・・・導電性磁性トナー(現像剤) 9・・・記録電極 第 図 第 図 噌 す 第3図
例の全体構成を示す縦断面図、第お図は第1図の装置に
おける画像形成動作を示す説明図、第3図は記録媒体の
構成を示す断面説明図、第4図は従来の画像形成装置の
全体構成を示す縦断面図である。 符 号 の 説 明 l・・・記録媒体 IA・・・絶縁層(la・・・表面層、1b・・・白色
層)IB・・・導電層 IC・・・記録媒体母体
7・・・導電性磁性トナー(現像剤) 9・・・記録電極 第 図 第 図 噌 す 第3図
Claims (1)
- 近接配置した記録媒体及び記録電極間に信号電圧を印加
し、該記録媒体表面に現像剤を付着させることにより所
望の画像を形成する画像形成装置において、上記記録媒
体の表面を導電性又は半導電性粒子を用いて清掃するこ
とを特徴とする画像形成装置の清掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21558688A JPH0263087A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 画像形成装置の清掃方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21558688A JPH0263087A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 画像形成装置の清掃方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263087A true JPH0263087A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16674886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21558688A Pending JPH0263087A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 画像形成装置の清掃方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263087A (ja) |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP21558688A patent/JPH0263087A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5872981A (ja) | 接触帯電クリ−ニング装置 | |
| JPH01295289A (ja) | 電子写真装置のクリーニング装置 | |
| US4989021A (en) | Cleaning device for conductive magnetic toner and image recording apparatus using same | |
| US4788564A (en) | Board recording apparatus with reduced smudge | |
| JP3315645B2 (ja) | 帯電方法、帯電装置及び該帯電装置を用いた画像記録装置 | |
| JPH0263087A (ja) | 画像形成装置の清掃方法 | |
| JP3246713B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JP2673581B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0677163B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2660597B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2624879B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04326388A (ja) | 画像形成装置の誘電部材の除電装置及びこの除電装置を適用した画像形成装置 | |
| JP2567102B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03102384A (ja) | 画像形成装置のクリーニング装置 | |
| JP2620344B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3186372B2 (ja) | トナ−像記録装置 | |
| JPS63121863A (ja) | 静電記録装置 | |
| JPH0650419B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH02173766A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63137274A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH11153897A (ja) | 帯電方法、帯電装置、画像形成装置及びプロセスカートリッジ | |
| JPS6051115B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2928326B2 (ja) | 現像装置 | |
| JPH0511543A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0452661A (ja) | 画像形成装置 |